福岡在住 まよへいのページ

福岡在住 まよへいのページ

PR

×

プロフィール

まよへい

まよへい

フリーページ

読書記録(タイトル&著者名&表紙の写真)


2003年に読んだ本


2004年に読んだ本


2005年に読んだ本


2006年に読んだ本


2007年に読んだ本


2008年に読んだ本


2009年に読んだ本


2010年に読んだ本(その1)


2010年に読んだ本(その2)


2011年に読んだ本


2012年に読んだ本(その1)


2012年に読んだ本(その2)


2013年に読んだ本(その1)


2013年に読んだ本(その2)


2014年に読んだ本


2015年に読んだ本


2016年に読んだ本(その1)


2016年に読んだ本(その2)


2017年に読んだ本


2018年に読んだ本(その1)


2018年に読んだ本(その2)


2019年に読んだ本


旅行・ドライブ記録


福岡県・佐賀県(~2009.02.15)


熊本県・大分県


長崎県


鹿児島県・宮崎県・沖縄県


九州全般


九州以外の国内


海外


福岡県・佐賀県(2009.04.12~)


キャンプ場


奥矢谷渓谷mother natureきらり


休暇村南阿蘇


椿ヶ鼻ハイランドパーク


九重グリーンパーク泉水キャンプ村


夢たちばなビレッジ


城ヶ原オートキャンプ場


阿蘇いこいの村キャンプ場


ゆのまえグリーンパレスキャンプ場


オートキャンプ場 高原の里


たまに行く飲食店


ベツ・バラーレ


大地のうどん


とわや


姫蛍


掲載しそこねた日記


2011年03月24日 大分旅行3日目(その1)


2011年03月24日 大分旅行3日目(その2)


2011年03月25日 大分旅行4日目(その1)


2011年03月25日 大分旅行4日目(その2)


バックナンバー

2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

Chriskaply@ remote lazy https://www.sistersanctuary.org/forum/w…
2018年03月26日
XML
テーマ: 男子ごはん(333)
カテゴリ: 自作の料理
本日、自分は休みだがカミさんは出勤なので、夕食当番。
炊飯器で野菜と一緒に!極上「塩ぶた」 」(以下“塩ぶた”と表記)と
アスパラときゅうりのツナ和え 」(以下“ツナ和え”と表記)のレシピを
渡された。
材料は、カミさんがいる内に確認。
手順の方も、難しい事はなさそうだ。


昼食の片付けをする際、夕食の準備も始める。
まずは塩ぶたから。
じゃがいもと玉ネギ、かぼちゃの代わりに使うにんじんの皮を剥く。
カットについては、先端と根元を全て切った他は、玉ネギとにんじん、
にんにくを2つに切っただけ(にんにくはその後に芽を取り除いた)。
さらに、レシピに記載されていなかったにんじんについては、これだけ
硬かったという事にならないよう、ビニール袋に入れてレンジでチンしておいた。
この後は、豚肉を中心に野菜を炊飯器の中に並べ、顆粒スープや塩、酒、
水などを加えて炊飯ボタンを押すだけなのだが、ボタンは食べる直前に
押したいし、今からセットしておくと豚肉が悪くなる恐れがあったので、
塩豚についてはここまで。

続いて、ツナ和え。
難しくなさそうだったのだが、「アスパラの根元の硬い部分を切る」という
個所の“硬い部分”がわからず、他のレシピを調べた。
また、力が入り過ぎてアスパラを切る際に、折れてしまった事も2回。
幸い、最終的に4つに切るようになっていたので問題なかったが。
それでも比較的簡単に、完成までたどり着いた。


今日のカミさんは遅出だったので、18時半から19時頃に帰って来ると
思われる。
そのタイミングで塩ぶたが出来上がるようにしたいのだが、炊飯ボタンを
押して何分後に完成するのだろう?
レシピには書かれていないし、我が家は炊飯器ではなく圧力鍋でご飯を炊く
ので米の場合の所要時間さえわからない。
とりあえず、17時半過ぎから料理再開。
レシピには、水の量を450ccとあるが、野菜が浸るまでとも書かれている。
450cc入れてみたところ全部は浸らないので、100cc追加。
これでもまだ浸り切らないが、そもそも玉ネギは少し浮いてくるので完全に
浸るようにするのは難しい。
さらに、水を増やしても他の材料(顆粒スープ、酒、塩など)を増やすよう
には書かれておらず、あまり増やし過ぎると薄くなるのではないか。
という訳で、にんじんの頭が少しと玉ネギが若干浮いている状態で加熱開始。
ところが、なかなか終わらない。
ご飯の方は塩ぶたが出来てから炊き始めても間に合うだろうと思っていたの
だが、なかなか出来ないので痺れを切らして炊き始めようとしたところ、
やっと出来上がった。
結局、カミさんは19時に帰って来たので間に合ったが、18時半だとまだ
調理中。


カミさんが帰宅後、すぐに夕食。
まずは塩ぶたのスープから。
薄くなるのではとか、少し浮いていた部分がどうなるかと懸念していたが、
ちょうど良い味で硬い部分もなかった。
豚肉は、2人で430gも使ったので食べ応えあり。
カミさんからも指摘事項は一切なかったが「(今回は炊飯器を使ったので)
火の通し過ぎとかがなかったからね」。
また、野菜をほとんどカットしなかったので、自分がカレーを作る時によく
言われる「具が小さ過ぎで離乳食みたい」という指摘をされる余地もなかった。
炊飯器を利用しての料理というのは、自分向きかも知れない。
ご飯も炊飯器で炊く家(ほとんどだろうが)では、先におかずを作ってから
別の鍋に移しておく等の対応が必要になるだろうが。
ちなみに、ツナ和えに関しては味見もしたので問題なし。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018年03月31日 15時46分17秒
コメント(0) | コメントを書く
[自作の料理] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: