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2004年10月31日
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2004年10月30日
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2004年10月29日
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2004年10月28日
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2004年10月27日
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2004年10月26日
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sadfasdfa
2004年10月25日
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2004年10月24日
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2004年10月23日
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2004年10月22日
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2004年10月21日
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2004年10月20日
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2004年10月19日
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2004年10月18日
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2004年10月17日
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2004年10月16日
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2004年10月15日
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写真はないの。ごめんね。ゆうべ、夜中に暑くて目が覚める。顔にちかい位置の窓を開ける。眼鏡をかけてない目にチカチカと星が入ってくる。眼鏡をかけると、真っ暗な空には満天の星。目のいい人にはもっともっと見えるんだろうなと思いながら、しばし見とれる。写真を撮ろうかとも思いましたが、頭はボーとしているので、やめておきました。夕べのパーティーの写真はマークが撮ったので、いつかおくられてくると思います。(わたしはカメラを忘れたのです。)今朝はいつもより1時間早く起きる。デイブのトラックを取りにいかねばならないからです。ガソリンも空だし。で、デイブにまず、ガソリンスタンドに行ってもらう。目の前には背の高い紳士が、ドーナッツを頬張りながらガソリンをいれている。もう、大学のすぐそばだったので、かれは教授に違いないとデイブとわたしで決めました。なんかとても崇高な感じの人でした。ガソリンを入れ終わると、お義母さんの家に。お母さんの家の前の道路は交通量は多いので、Uターンして道の反対側に車を止めてもらう。なるべく面倒なことはデイブにやってもらうわたしです。デイブとカープールしたこの20分間、デイブはプログラミングの話をずうとするんです。もう、わたしの判らないことだらけ。でも 声にだすと、頭の中で整理できるとかで、この20分が私には地獄なんです。でもお母さんの家はもうすぐ。あと少しの我慢!で、バイバイ。デイブは走って、道の反対側に止めてある自分とトラックへ。早めに職場についたわたしのデスクの上に緊急書類がおいてある。アサイチでHRにとどけなければならない。ま、朝ご飯もたべてないしで、ついでに食べ物でも買おうと思った私がHRのビルに着いてみると8時まで開かない。あああああ。自分の職場にもどるのもいやだから、ドーナッツでもたべることに。ラッキーなことにサンディーから声をかけられる。サンディは日系アメリカ人。カフェテリアで働いている。わたしとほぼ、年は同じなのに、もう、おばあちゃんなのである!カフェテリアには結構、日系アメリカ人とか日本人が働いている。お掃除のキョウコさんも日本人。ときどきするおしゃべりが楽しい。
2004年10月13日
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きのうはこたつを出しただけでなく、ベッドもキチンとフトンをいれ、作っておきました。ついでにデイブとわたしのベッドにもフトンをいれました。いままではシーツだけだったの。夕べは、冷蔵庫に大量にしまってあるターキーとターキーを焼く時ででたジュースをつかって、ターキーカレーをつくりました。ターキーの切り身はそのまま、いただくことにして、ダークミートはカレーに変身。 今晩、五時30分に義母の家にもっていきます。スタッフィングは全部デイブがたべてしまったので、また作り直し。ご飯も炊いてもっていきます。パーティーとなると、義母はわたしに頼りっきりになります。ま、頼りにされるのはいいけど、もうちょっと娘をどうにかしてほしい。彼女もサクラメントに住んでいて、彼女らは親から家を貰い、その家を担保にあたらしい家を買ったというわけで、他の兄弟から ”え?そんなのあり?”と 思われていることを知らない。親から吸い取るだけで、なんの貢献もしない。でも 家のおかげですこし、経済的余裕ができ、このごろ、すこ~~し だけ、ましになったかな?こう 書きますとね、彼女はわたしの日本にある家族の中での私に良く似ているのです。うちのお嫁さんたち、きっと、なにもしない小姑の私、煙たかっただろうな。まあ、体がいつも 疲れていて、なにもする気もなかったんですが、ただ 座って、ご飯とかお茶だ出てくるのを待つという生活をですね、実家に帰る度にやってたわけで、うちの両親はわたしの体が悪いのを知っていたけど、リューマチはね、一見、元気そうなのがいけない。ともかく、何もしない義姉というのは、いやだったんだろうなと 今頃 気付く訳です。 ランディの存在は 自分を振り返らせてくれるんですね。感謝せねば。- - - - - - - - - -今日の午後はトレーニング、ボスとのミーティングと忙しかった。でも 夕飯を義母のところに持っていかねばならないので、急いで帰宅。高速を使わず、一般道を運転する。家にかえり、ご飯を5合炊いて、スタッフィングをつくり、炊飯器、圧力鍋(カレーが入ってます。)大きな、タッパウェア(ターキーが入ってます)中くらいのタッパウェア(スタッフィングが入ってます。)をもって、義母のところにいそぐ。そう、わたし用のビールも忘れない。で、夕食は、義母、Phil,Jerry,Randi,Mark,Daveと私。Bob(無職の弟)はお母さんの代わりにダンス教室へ。彼の唯一の仕事です。ターキーはMarkとRandiに少しわけ、あとは全部、お母さんのところにおいていきました。カレーもおいていきました。帰りはわたしは酔っぱらっていたので、デイブのトラックはお母さんの家に置いたまま、わたしの車で帰ってきました。デイブは運転手です。酔っ払ってなくても私は運転しません。夜は怖い。本当に。
2004年10月12日
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2004年10月11日
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2004年10月10日
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2004年10月09日
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2004年10月08日
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2004年10月07日
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2004年10月06日
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2004年10月05日
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2004年10月04日
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2004年10月03日
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2004年10月02日
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2004年10月01日
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