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今朝は朝の6時半に起き出し、7時に、我が家からシステムのマイグレーションを行いました。10時半に同僚のPに引継ぎ。彼は わたしの初めてのマイグレーションをサポートにはいってくれまして、その後、彼の仕事を行いました。ふ~~ 無事に終わって良かった!その後は 妹分が遊びに来てくれたので、おしゃべりしたり楽しいときをすごしました。彼女はレモンを大量に持って帰りました。我が家のレモンは美味しいらしい。同僚のAも我が家のレモンが大好き。来週の月曜日にはそのお礼にとかで、Aはわたしに美味しいサルサを大量に作ってくれます。それで、今日、Costcoに行った際、チップスを買いました。Costcoにいったのは友人のお嬢さんの誕生日プレゼントを買うため。香水を買おうと思ったのですが、どれがいいのがわからないので、娘2に電話して、グウェインステファーニのLAMBとかいうのに決めました。娘は電話の向こうでリサーチしてくれました。
2009年01月31日
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日本からの友人が 旅のついでにサクラメントに寄る訳ですが、4月の第3金曜日のファーローの強制休日の2日前にやってきます。そうして日曜日にSan Franciscoから帰ります。サンフランシスコまでは送りますから安心してね。もうちょっとゆっくりしていってといったのですが、なんせ、昼間、旦那と私が仕事に出てしまいますと、どこにもいけず、家でじっとしていることになるわけで、退屈することになるので、まるまる遊べるのは木、金、土曜日で、日曜日は空港への2時間の旅と空港での待ち時間になります。さあ、どこに行こうかなあ。カジノに一日、ワイナリーめぐり、あと買い物???そんなところかなあ。4月は今と違って、庭には 花が咲き誇り、木々も緑緑して、いい季節です。日も長いし、遊びまわるにはいい季節ですね。
2009年01月30日
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IT用語辞典なるサイトを見つけました。日本でわたしのやっている仕事を説明するのに役立つかなと 思いましたが、さあどうでしょう。わたしは特にデータベースのマイグレーションをやっているわけです。州の教員の年金の管理ですから、毎月、大変な量のマイグレーションがあるわけです。毎月はいってくるお金、毎月支払われる年金、常に変動するレート。日本と違うところはすべてキチンと管理されていて、毎月、大変な量の手紙、報告書もキチンとすべての教師のもとに送られています。マイグレーション プログラムやデータの移行・変換作業。特に、OSなどの環境が異なるシステムへの移行を指すことが多い。企業の基幹システムなどを新しいプラットフォームに交換するという意味合いも含まれる。プログラムの場合は、例えばもともとUNIX向けに開発されたプログラムを修正し、Windows用のプログラムを作成するような移植作業をマイグレーションという。データベースのマイグレーションの場合、新たな環境で作業を開始するためには単にデータのコピーだけではなく、管理システムのセットアップや設定の引継ぎなど複雑な作業を伴う場合が多い。このため、マイグレーション作業を支援するアプリケーションや、技術者を提供するサービスを行なう会社などもある。バッチジョブ 一定期間(もしくは一定量)データを集め、まとめて一括処理を行なうバッチ処理において投入される、処理手続きやデータのまとまりのこと。 バッチ処理では、処理手順などはバッチファイルなどに記述しておき、これをコンピュータが解釈して自動的に処理していく。このとき用いられる指示やデータの集まり、また、コンピュータがこれを実行することをバッチジョブという。ジョブ JCLメインフレームでバッチ処理を行なう際に、システムに対して実行する処理(ジョブと呼ばれる)の名前や使用する装置などを伝える言語。OSがこの記述を解読して、処理を実行に移す。
2009年01月30日
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日記をさぼると友人たちから、病気でもしているのではとメールが入ります。ただ、さぼっているだけですよ。あんまり、庭仕事もしないしで、楽天の園芸にいるのがつらくなりますね。早く春がやってこないかな。どうも 税金の申告がすぐそこまできているので、憂鬱です。3月中には終えたい。土曜日は家で仕事です。朝、7時に職場のサーバーにアクセスし、家から仕事です。ProgrammerとPと電話で連絡しあいながらやります。Jobが終わるたびにわたしの職場の携帯にテキストメッセージが入り、そうすると次のJobをRunするわけです。夕方の6時には終わらせたい。これはわたしが担当する初仕事のMigrationです。土曜日にRunする仕事はすべて書き終えました。はじめての仕事なので、Pがバックアップにはいっててくれます。ありがたい。日曜日は ガレージ掃除の日です。月曜日に洗濯機と乾燥機が到着するので、古いのをしばらくガレージに置いておく為です。ガレージには冷蔵庫が一台、車が2台入っていまして、約もう一台分がガラクタ置きになっておりまして、そこには4つの棚にいろんなガラクタが積んであり、芝刈り機、ガレージ用の掃除機、自転車、あらゆる道具が雑然とあります。そこに洗濯機、乾燥機を置くスペースを作らないといけないわけです。日曜日にはまたまた庭のグリーンごみを空のなったゴミ箱にいれる作業があります。松ノ木の根元には去年、旦那が切り落とした枝がまだまだ山済みになっています。捨てても、捨ててもなくなることがない枝。あと2,3回、つまり、あと1ヶ月は庭の松ノ木の枝を捨てる作業をしなければなりません。アメリカの東海岸、中西部、北西部は雪、雨、氷で大被害がでていますが、ここカリフォルニアは天候に恵まれ、とても過ごしやすい毎日を送っています。そんなところかな。2月から休みが増えるからバイトでも探そうかな。(そういうわたしはWebの仕事のバイトを断ったばかりです。受ければ良かったかなあ。)
2009年01月30日
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カリフォルニアの裁判所が知事の公務員のお給料をカットするFurloughを認めました。発音はファーロー。強制的に取らされる休暇でしょうか。それで、2月から18ヶ月にわたり、ファーローがあります。第一、第三金曜日は休みになりました。ま、それでも首になるよりいいよね。毎日、多くの会社がレイオフを発表しています。今度はコダック。スターバックスもかなりのお店を閉めます。ニュースを見るのをやめればこんなに暗いニュースにめぐり合わず、でもそれでは社会で何がおこっているのかわからなくなる。。。やはり、見続けるでしょうね。自営の人はそれなりに苦労があるし、ああ、早く、景気が回復しないかなあ。。。
2009年01月29日
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金曜日からアップデートしていなかった楽天日記ですが。思い出しながら書きましょう。金曜日、普通に仕事に行って、その後、家で 何をしたかなあ。友人と会っていたような気もするし。やっぱ、毎日書かないとだめですね。数日前なのに覚えていない。土曜日、そうそう、ケーブルからサテライトにテレビを変えたんだっけ。Natomasまでケーブルボックスを返しに行って、その帰りにチャイニーズのストアで 大きなバスとアサリを買ったんだっけ。その足で友人の家に行き、それを置き、私と旦那で CostcoにDVDーRとDVD+Rを買ったんだっけ。クーポンがあったから、二つ目はフリーでした。そうそう、金曜日に何をしたのか思い出した。雨の中、仕事の帰りにCostoまで行き、ガソリンをいれ、旦那からのクリスマスプレゼントの一つのスティーマーを返却したんだっけ。旦那はクリスマスプレゼントとして、Roomba(あの勝手に掃除してくれるロボット)ワインのセット、スティーマー、それに庭で使うランプを買ってくれたのですが、Roombaはすぐに返却。ワインはリギフト、つまり、ほかの人にあげちゃいました。これで、今でも残っているのは開けてもいないランプ。多分、帰すと思う。絶対、わたしにプレゼントを買わないように言っているのに買ってきてしまう旦那。どうやって再教育しようか。。。だって、払うの私なのよ!欲しくもないものにお金を払うのは絶対 嫌!わたしは欲しいものは自分で選んで買う!大体返却には手間がかかるし。また土曜日のことに戻ります。友人宅からCostcoに行った時は TurboTaxPremierを買うため。日曜日まで有効なクーポンがあったからです。それから土曜日から日曜日の朝にかけて、タックスの下準備です。もう、今年は2月には終わらせたい。投資が大変。サイドビジネスも大変。それでも 人を雇うよりはいいのではないかと思ってしまう私。土曜日の午後は本当に部屋中 いろいろとファイルするもの、とかレシートとかビルに囲まれて 一時は 髪を振り乱してというところでしたね。日曜日。同僚のD子ちゃんが赤ちゃんを連れてやってきてくれました。ほっそりとやせたD子ちゃん、なかなか いい感じ。わたしのおなかに自然に目線がいきます。あかちゃんは可愛いし。おしゃべりしているうちに娘から電話。娘がお昼を持ってやってきてくれることになりました。みんなで不景気だけど、公務員でよかったというD子ちゃん。そうね。D子ちゃんは民間で働いていたときは超高給取りだったから、公務員のお給料ではあまり満足していなかったけど、今みたく不景気になると 安定している職場でよかったほっとしたということです。テーブルには娘以外、4人とも公務員。本当にラッキーだわ。。。いまのところ。D子ちゃんが家に帰った後、娘たちと私は家を見に行くことに。もう、3ヶ月か4ヶ月も決めた家が手にははいるかはいらないか 宙ぶらりんの状態の娘と祭文。それで、日曜日にはその家も含めて、新たに、いろいろと家を見て回りました。本当に素敵な家がフォアクロージャーで、安くなっています。いい家がずいぶんありましたよ。夕方遅くに家に着き、それから娘の手も借りて、Chinese Chicken Saladをつくり、友人の家にいきました。旧正月のイブで集まりがあったのです。娘もすこし、自分の家に持って帰りました。月曜日の今日、個人的なことで、銀行まで友人に公証人になってもらいに行ってきました。さあ、いまから、日本に郵送する書類を準備せねば。
2009年01月26日
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今日はわがチームは休みが多くて、その割をくって、非常に忙しい一日となってしまった。昨日で、Projet Managementのクラスも終わり、合計5日間の一日3時間のクラスが終わった。こういう風にクラスが入ると仕事が減るわけではなく、ただ8時間で終える仕事を5時間で終えなければならないので、その分、余計に忙しくなったわけ。でも明日は金曜日。嬉しいなあ。しかもお昼はだんなとデート。ただ、ベトナム料理を食べに行くだけですけどね。そうそう、今日、キムチ鍋にしたら、だんなが文句を言った。キムチは嫌いだと。ごめんよ!
2009年01月22日
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オバマファンの私ですから、一日中、オバマを追っています。やることが早いですね。さっそくスタッフのお給料を凍結しました。また、ロビーイストからの献金を禁止。ロビーイストと結託しないように、今までの担当から彼の任期中はその担当をはずすという政治家と献金のタイを切りました。グアンタナモも閉鎖するようですし、他の国からも囚人の移転先も提供されています。アメリカがまた世界と一緒に動きはじめました。いい感じです。CNNのニュースのあと、American Idolをまた見ています。本当に下手なひとが多くて笑っちゃいます。きっとわたしも ジャッジの前だとあんなふうに下手になっちゃうんだろうなあ。今、1月の終わりですよね。4月に日本から友人がやってきます。今年は夏にQちゃん、秋ごろには 他の友人がグループでやってきてくれます。で、冬にまたQちゃん。それが今年の接待の予定です。来年か再来年にはわたしは旦那とヨーロッパに行こうと思います。Binchan,待っていてよ! できればフランクフルトからフランスを抜けて、スペインに行こうという計画です。お金、貯めよ! イギリスもこのルートに押し込めたいなあ。
2009年01月21日
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今日は 本当に仕事に行きたくなかった。7時から12時までCNNをDVRして それで仕事に行きました。途中、車の中ではNPRのラジオを聴きっぱなし。NPRとはNational Publc Radioでコマーシャルなしで、政治、社会のことに専念するチャンネルです。ですから、職場についてすぐ、Internet RadioからNPRを選んで、それを聞きながら、仕事をしました。ついでにCNN.COMのVideoも忘れずに。かなり、まじめな、就任の演説でしたね。まあ、どこのニュースもそれを流しているだろうから、省きます。ワシントン寒そうですね。ミッシェルは足をだしていますが、寒くなかったのでしょうか? わたしはもう、スカートははけません。なんか素足を出すと パンツをぬいでいるような感じがするんです。ズボンは私の皮膚の一部になってしまった。話を戻します。一日中、オバマを追いながら、仕事もばりばり片付けましたよ。同僚が二人も休むから わたしは忙しかった!家に帰ってきてから 録画したあった、CNNの番組を見ました。結構、飛ばし飛ばしでなんとかいいところだけ しっかり見たということです。 8時にはAmerican Idolにチャンネルをセット。こちらもDVRしてあるから、急いでみることもないんですけどね。昨日は暖かくて、春めいた一日だったのに、今日は お天気はどうだったのでしょうか? やはり、昼間の一番いいときをビルの中ですごすというのは 良くないですね。
2009年01月20日
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今日はアレルギーに悩まされながらも、果物の木を剪定しました。最初はレモンの木。どんどん、カット、次はみかん。下のほうの枝をカット。そうして、グレープフルーツ。実のなっていない枝はどんどんカット。だんなは大きくなってるグレープフルーツを少し、収穫。それから葡萄の木。というかつた? どんどんカットしました。塀の外に大きく出ているものは全部カット。イチジクもカット。ネーブルオレンジもカット。キーウィーもカット。ついでに全部のフルーツを収穫。近所の人が我が家の前に集まっていたので、キーウィーとレモンをおおきなバスケットにいれてもっていきました。ぜんぶ、近所の人に分けてもらいます。さあ、今、旦那はさくらんぼの木をカットしているところ。わたしは疲れてちょっと家の中に入ったら、電話。それででたら、Dishnetwork.なんだかんだ、もう、Dish に戻る私です。本当に忠誠心がないね。ものすごいComeback PromotionでNoとはいえなかった。ごめん、コムキャストさん!
2009年01月19日
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朝目を覚まし、すぐベッドからテレビをつけCNNを見ました。ちょうど、マーティンルーサーキングJr.の演説が始まろうとしているところでした。レコードしようかと迷っているうちに演説は始まってしまいました。演説を聴いているうちに、あ、わたしは前文を聞いたことが無かったということに気づきました。いつきいても あのスピーチには感激しますね。それで、英語と日本語での前文をこのサイトに載せました。文字の制限から 両方、一緒に載せることができませんでした。I have a dream speech in English日本語でのI have a dream 全訳明日のオバマ大統領の演説はこれの上を行くものと想像されます。明日、わたし、仕事に行かねばならないの???一日中、テレビ付けになっていたい。
2009年01月19日
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私は、幸福です、今日、皆さんと共に歴史に残る集会に参加できて、我が国の歴上で、自由のための最大のデモンストレーションとして。今から100年前に、我々が今日立こうしてその像の下に立っている偉大なるアメリカ人(=リンカンー大統領)が、奴隷解放宣言に署名しました。この重要な宣言は、希望を示す大きな光でした、燃えさかる不正義の炎に焼き焦がされてきた何百万もの黒人奴隷たちにとって。それは奴隷制度のもとでの長い夜の終わりを告げる喜びの夜明けでした。しかし、あれから100年たった今、黒人が、いまだに自由ではないのです。100年たった今、黒人たちの生活は、人種隔離の手かせと人種差別の足かせに縛られています。100年たった今、黒人たちは物質的繁栄の広大な海の中で、貧困という孤島に暮らしているのです。100年たった今、黒人たちはいまだにアメリカ社会の片隅で苦しんでいて、自分たちの国の中で島流しにされているのです。私たちが今日この場に集まったのは、この恥ずべき状態を広く世に訴えるため。ある意味で、私たちは、小切手を現金に換えるために、私たちの国の首都に来たのです。私たちの共和国の建設者が、憲法と独立宣言のすばらしい言葉を書いたとき、彼らはあらゆるアメリカ人が継承者となる約束手形に署名したのです。この手形は「生命、自由および幸福追求」の「譲ることのできない権利」がすべての人(そうです白人と同様に黒人も)に保証されるだろうという約束でした。有色人種の市民に関する限り、アメリカがこの約束手形の履行をおこたっていることは、今日明白です。この神聖な義務を守る代わりに、アメリカは黒人たちに不渡り小切手(「残高不足」とマークされて戻った小切手)を与えているのです。しかし、私たちは、正義の銀行が破産していると思うことを拒否します。私たちは、この国家の機会の大きな金庫が残高不足になっていると信じることを拒否します。したがって、私たちはこの小切手を現金にするために来たのです、我々に自由という富と正義の保証要求に応じて与えてくれる小切手です。我々は、また、アメリカに今の激しい緊急性を思い出させるために、この神聖な場所に来ました。今は、クーリングオフの贅沢に係わったり、漸進主義という精神安定剤を飲んでいる時ではないのです。今こそ、民主主義の約束を実現するときです。今こそ、隔離され暗く荒涼とした谷から人種平等の太陽に照らされている道に上ってゆく時です。今こそ、私たちの国を、人種差別の泥沼から、兄弟愛の硬い岩へと持ち上げる時なのです。今こそ、神の子の全てのために正義を真実にするときです。国家が現在の緊急性を見落とすことは致命的でしょう。自由と平等のさわやかな秋になるまで、黒人の正当な不満によるこの蒸し暑い夏は終わらないでしょう。1963年は終わりではなく、始まりなのです。国家が今まで通りの事をするなら、黒人はうっぷん晴らしをしなければならなくて、現状維持を願っている人々はいやな思いをするでしょう。黒人に公民権が与えられるまで、休息も平静もアメリカにはあり得ないでしょう。正義の明るい日が出てくるまで、反乱の嵐は我が国の基礎を揺るがし続けることになるでしょう。しかし、正義の殿堂にいたる情熱的な入り口に立つ仲間に言わなければならない事があります。我々の公正を得る過程で、我々は悪い行為を犯してはなりません。自由への乾きを、恨みと憎悪のカップから飲むことで満たそうととしてはなりません。我々は尊厳と規律の高い次元で我々の闘いを永遠に実行しなければなりません。我々の創造的な抗議が物理的な暴力に陥るのを許してはなりません。何度も繰り返します、私たちは魂の力で物理的な力と対決するという厳然とした高みに上らなければなりません。黒人社会をのみ込んだ素晴らしい新しい闘志が、全ての白人の人々に対する不信に至る必要はありませ、なぜならば、白人の兄弟の多くは、今日ここに彼らが存在することで明らかなように、彼らの運命が我々の運命に結びつけられると理解するようになったのです。そして、彼らの自由が我々の自由と密接不可分に結びついていると理解するようにななりました。我々は、単独で歩くことはできません。そして、歩くとき、私たちは前進し続ける誓いをしなければなりません。我々は引き返すことができません。「あなた方はいつになったら納得するのでしょうか?」と公民権運動に献身する人に尋ねる人々がいます黒人が警察の残虐行為によることばに表せない恐怖の犠牲者である限り、我々は決して満足することができません。私たちの旅の疲れで重くなった身体が、高速道路のモーテルと都市のホテルに宿泊することができない限り、私たちは、決して満足することができません。私たちは、黒人の基本的な移動性がより小さなゲットーからより大きなゲットーに移るだけである限り満足することができない。私たちの子どもが彼らの個性を取り除かれて、「白人専用」の標識によって彼らの尊厳を失わされる限り、私たちは決して満足することができません。ミシシッピーの黒人が投票することができない限り、ニューヨークの黒人が投票する何もないと信じている限り、私たちは決して満足することができません。いいえ、いいえ、我々は満足していません、そして、「正義が水のようにこぼれ落ち、公正さが強力な流れになる」まで満足しないでしょう。 (アモス書5-24)私はあなた方の何人かが、ここに来るために大変な試練と苦難をへた事に無頓着ではありません。あなた方の何人かは、狭い刑務所の独房から出てきたばかりです.あなた方の何人かは、自由を求めながら迫害の嵐に見舞われ警察の残虐行為の暴風によろめくままにされている地域から来ました。あなたは創造的な苦しみのベテランでした。不当な苦しみこそ救われるべきであるという信念で働き続けてください。戻ろうミシシッピーへ、戻ろうアラバマへ、戻ろうサウスカロライナへ、戻ろうジョージアへ、戻ろうルイジアナへ、戻ろう私たちの北部の都市のスラムとゲットーに、なんとかして、この状況を変えることができる、変わることを知っていて。絶望の谷を転げ回るのをやめましょう。わが友よ。われわれは今日も明日も困難に直面しているが,それでもなお私には夢があるといいたい。それはアメリカン・ドリームに深く根ざした夢なのだ。私には夢がある、つまりいつの日か、この国が立ち上がり、「我々はすべての人々は平等に作られている事を、自明の真理と信じる」というこの国の信条を真の意味で実現させることだ。(アメリカ独立宣言)私には夢がある。ジョージアの赤土の丘の上で、かつての奴隷の子孫たちとかつての奴隷所有者の子孫が同胞として同じテーブルにつく日が来るという夢が。私には夢がある。今、差別と抑圧の熱がうずまくミシシッピー州でさえ、自由と正義のオアシスに生まれ変わり得る日が来るという夢が。私には夢がある。それは、いつの日か、私の四人の幼い子ども達が、肌の色ではなく人格そのものによって評価される国に住んでいるようになることだ。今日、私には夢がある!私には夢がある、いつの日かこのアラバマでも、目下のところ悪意に満ちた人種差別主義者に牛耳られ、州知事が「(連邦政府の)干渉排除」や「(連邦法の実施の)拒否」を唱えているアラバマ州においてさえ、将来いつの日か、幼い黒人の少年少女たちが、幼い白人の少年少女たちと手に手を取って兄弟姉妹として歩ける日が来る夢が。今日、私には夢がある!私には夢がある、いつの日にか、すべての谷は隆起し、丘や山は低地となる。荒地は平らになり、歪んだ地もまっすぐになる日が来ると。「そして神の栄光が現れ、すべての人々が共にその栄光を見るだろう。」〈イザヤ書40:4-、5〉これが私達の希望なのだ。この信念をもって、私は南部へ戻って行くこの信念によってこそ、絶望の山からも希望の石を切り出すことができるのだ。この信念によってこそ、私達は祖国にうずまく不協和音を人類愛のすばらしいシンフォニーに昇華することができるのだ。この信念によって、自由がいつか来るのだということを信じながら、私達は共に働き、共に祈り、共に闘い、共に投獄され、共に自由のために立ちあがることができるのだ。そしてその日が来れば、その日が来れば神の子はみなおしなべて、新しい意味をこめて「我が祖国よ、美しい自由の国をたたえ私は歌う。父が骨を埋めた国、開拓者の誇りとする国。すべての山々から、自由よ鳴り響け」と歌えるのだ。(「アメリカ(我が祖国My country 'tis of thee)」・・国民的愛唱歌)真にアメリカが偉大な国となるためには、これを実現しなければならないのです。だから,自由の鐘を鳴らそう、ニューハンプシャーの偉大ないただきから。自由の鐘を鳴らそう、ニューヨークの悠々しき山々からも。自由の鐘を鳴らそう、ペンシルヴァニアにそそり立つアレゲニーの山からも。自由の鐘を鳴らそう、雪を頂くコロラドのロッキー山脈からも。自由の鐘を鳴らそう、カリフォルニアのなだらかな山々からも。それだけではない、自由の鐘を鳴らそう、ジョージアのストーンマウンテンからも、自由の鐘を鳴らそう、テネシーのルックアウトマウンテンからも。自由の鐘を鳴らそう、ミシシッピーのすべての丘やほんの小さな塚からも、すべての山々から、自由よ鳴り響け。そうすれば、私達が自由の鐘を鳴り響かせば、すべての村、すべての集落から、すべての州、すべての街から、自由の鐘を鳴らせば、すべての神の子が、黒人も白人も、ユダヤ人も非ユダヤ人も、プロテスタントもカトリックも、すべての人々が手に手を取ってあの古い黒人霊歌を共に歌える日がより早くやって来るのだ。「ついに自由だ、ついに自由になれた。全能の神に感謝しよう。ついに我々は自由になったのだ」と。
2009年01月19日
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I am happy to join with you today in what will go down in history as the greatest demonstration for freedom in the history of our nation.Five score years ago, a great American, in whose symbolic shadow we stand today, signed the Emancipation Proclamation. This momentous decree came as a great beacon light of hope to millions of Negro slaves who had been seared in the flames of withering injustice. It came as a joyous daybreak to end the long night of their captivity.But one hundred years later, the Negro still is not free. One hundred years later, the life of the Negro is still sadly crippled by the manacles of segregation and the chains of discrimination. One hundred years later, the Negro lives on a lonely island of poverty in the midst of a vast ocean of material prosperity. One hundred years later, the Negro is still languished in the corners of American society and finds himself an exile in his own land. And so we've come here today to dramatize a shameful condition.In a sense we've come to our nation's capital to cash a check. When the architects of our republic wrote the magnificent words of the Constitution and the Declaration of Independence, they were signing a promissory note to which every American was to fall heir. This note was a promise that all men, yes, black men as well as white men, would be guaranteed the "unalienable Rights" of "Life, Liberty and the pursuit of Happiness." It is obvious today that America has defaulted on this promissory note, insofar as her citizens of color are concerned. Instead of honoring this sacred obligation, America has given the Negro people a bad check, a check which has come back marked "insufficient funds."But we refuse to believe that the bank of justice is bankrupt. We refuse to believe that there are insufficient funds in the great vaults of opportunity of this nation. And so, we've come to cash this check, a check that will give us upon demand the riches of freedom and the security of justice.We have also come to this hallowed spot to remind America of the fierce urgency of Now. This is no time to engage in the luxury of cooling off or to take the tranquilizing drug of gradualism. Now is the time to make real the promises of democracy. Now is the time to rise from the dark and desolate valley of segregation to the sunlit path of racial justice. Now is the time to lift our nation from the quicksands of racial injustice to the solid rock of brotherhood. Now is the time to make justice a reality for all of God's children.It would be fatal for the nation to overlook the urgency of the moment. This sweltering summer of the Negro's legitimate discontent will not pass until there is an invigorating autumn of freedom and equality. Nineteen sixty-three is not an end, but a beginning. And those who hope that the Negro needed to blow off steam and will now be content will have a rude awakening if the nation returns to business as usual. And there will be neither rest nor tranquility in America until the Negro is granted his citizenship rights. The whirlwinds of revolt will continue to shake the foundations of our nation until the bright day of justice emerges.But there is something that I must say to my people, who stand on the warm threshold which leads into the palace of justice: In the process of gaining our rightful place, we must not be guilty of wrongful deeds. Let us not seek to satisfy our thirst for freedom by drinking from the cup of bitterness and hatred. We must forever conduct our struggle on the high plane of dignity and discipline. We must not allow our creative protest to degenerate into physical violence. Again and again, we must rise to the majestic heights of meeting physical force with soul force.The marvelous new militancy which has engulfed the Negro community must not lead us to a distrust of all white people, for many of our white brothers, as evidenced by their presence here today, have come to realize that their destiny is tied up with our destiny. And they have come to realize that their freedom is inextricably bound to our freedom.We cannot walk alone.And as we walk, we must make the pledge that we shall always march ahead.We cannot turn back.There are those who are asking the devotees of civil rights, "When will you be satisfied?" We can never be satisfied as long as the Negro is the victim of the unspeakable horrors of police brutality. We can never be satisfied as long as our bodies, heavy with the fatigue of travel, cannot gain lodging in the motels of the highways and the hotels of the cities. *We cannot be satisfied as long as the negro's basic mobility is from a smaller ghetto to a larger one. We can never be satisfied as long as our children are stripped of their self-hood and robbed of their dignity by a sign stating: "For Whites Only."* We cannot be satisfied as long as a Negro in Mississippi cannot vote and a Negro in New York believes he has nothing for which to vote. No, no, we are not satisfied, and we will not be satisfied until "justice rolls down like waters, and righteousness like a mighty stream."I am not unmindful that some of you have come here out of great trials and tribulations. Some of you have come fresh from narrow jail cells. And some of you have come from areas where your quest -- quest for freedom left you battered by the storms of persecution and staggered by the winds of police brutality. You have been the veterans of creative suffering. Continue to work with the faith that unearned suffering is redemptive. Go back to Mississippi, go back to Alabama, go back to South Carolina, go back to Georgia, go back to Louisiana, go back to the slums and ghettos of our northern cities, knowing that somehow this situation can and will be changed.Let us not wallow in the valley of despair, I say to you today, my friends.And so even though we face the difficulties of today and tomorrow, I still have a dream. It is a dream deeply rooted in the American dream.I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning of its creed: "We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal."I have a dream that one day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves and the sons of former slave owners will be able to sit down together at the table of brotherhood.I have a dream that one day even the state of Mississippi, a state sweltering with the heat of injustice, sweltering with the heat of oppression, will be transformed into an oasis of freedom and justice.I have a dream that my four little children will one day live in a nation where they will not be judged by the color of their skin but by the content of their character.I have a dream today!I have a dream that one day, down in Alabama, with its vicious racists, with its governor having his lips dripping with the words of "interposition" and "nullification" -- one day right there in Alabama little black boys and black girls will be able to join hands with little white boys and white girls as sisters and brothers.I have a dream today!I have a dream that one day every valley shall be exalted, and every hill and mountain shall be made low, the rough places will be made plain, and the crooked places will be made straight; "and the glory of the Lord shall be revealed and all flesh shall see it together."This is our hope, and this is the faith that I go back to the South with.With this faith, we will be able to hew out of the mountain of despair a stone of hope. With this faith, we will be able to transform the jangling discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood. With this faith, we will be able to work together, to pray together, to struggle together, to go to jail together, to stand up for freedom together, knowing that we will be free one day.And this will be the day -- this will be the day when all of God's children will be able to sing with new meaning:My country 'tis of thee, sweet land of liberty, of thee I sing.Land where my fathers died, land of the Pilgrim's pride,From every mountainside, let freedom ring!And if America is to be a great nation, this must become true.And so let freedom ring from the prodigious hilltops of New Hampshire.Let freedom ring from the mighty mountains of New York.Let freedom ring from the heightening Alleghenies of Pennsylvania.Let freedom ring from the snow-capped Rockies of Colorado.Let freedom ring from the curvaceous slopes of California.But not only that:Let freedom ring from Stone Mountain of Georgia.Let freedom ring from Lookout Mountain of Tennessee.Let freedom ring from every hill and molehill of Mississippi.From every mountainside, let freedom ring.And when this happens, when we allow freedom ring, when we let it ring from every village and every hamlet, from every state and every city, we will be able to speed up that day when all of God's children, black men and white men, Jews and Gentiles, Protestants and Catholics, will be able to join hands and sing in the words of the old Negro spiritual: Free at last! Free at last! Thank God Almighty, we are free at last!
2009年01月19日
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今日は友人と一緒に ローズビルにある新しいモールへ行って見ました。まだ、お店も入っていないところが多く、でも一応、High End Customer向けのお店らしいです。その後、MIZUというBeffetにいき、お寿司等、お腹一杯食べました。その後、Starbucksへコーヒーを飲みに。最後は友人宅で、庭の手入れをしました。どうも友人は人を雇うことしか考えておらず、これはね、自分でやるほうが、楽しいのよと いうことで、彼女に庭仕事の楽しみを教えました。あした HomeDepotにいって、もっと道具を買うそうです。庭はずいぶんと綺麗になったんですよ。わたしも楽しかった。大体、出かける前に私は我が家の薔薇に肥料をあげ、枝をカットし、レモンを収穫。その後、キーウィーを収穫。なんと今年のキーウィーは 木で熟れました。とても美味しいです。甘いキーウィーが出来上がりました。レモンとキーウィーを袋に一杯つめ、友人宅に持っていったのでした。さああ、明日も庭仕事。明日は一日中、我が庭で 働こうと思っています。
2009年01月18日
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今日は3連休の最初の日。でもあと15分で職場へと 出勤します。テレビではずうとオバマのワシントンまでの電車での移動を追っています。このまま、ずうと コタツからテレビを見ていたいけど、ま、Pとの仕事だから、張り切って行きましょ。下からは旦那の歌がもう何時間も聞こえてきます。明日が本番で、彼はエルビスとThe Beatlesの歌と 上を向いて歩こうを 歌う予定です。なんか もう、本当に歌手のよう。あ、YOUTUBEに載せればよかったな。エルビス、いいよ! リタイヤーしたら、エルビスの衣装をどこかで手にいれて、エンターテイナーにしたてようかな。わたしはエイジェントということで。そうしたら、ローカルカジノで歌うとかね!なんか それもいいかもね。 将来に希望がわいてきた。さ、そろそろ、出かける用意でもしましょ。
2009年01月17日
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(これ、木曜日の日記でした。アメリカではやく1日おくれなので、気をつけないと明日の日記を書くことになります。)今日の仕事が終わって、帰宅寸前、やっと同僚のPと会話。Pが ずいぶんと忙しそうだね。と。わたしは Pもずいぶんと忙しかったのを知っている。わたしはAがやることがなく半日、食事に費やしたことも知っている。もちろんPも知っている。でも、わたしがある仕事をAに替わってもらえたらなあといったら、Pー でも データが台無しにされても困る。データを失う可能性が大だから、なかなか任せられないよね。でも彼女の仕事はどんどん、オートマ化していき、本当に彼女の仕事がなるなりそうなのであるが。。。私ー彼女がITにいるというのが、問題だよね。なんの混みいった仕事をまかせられないというのも。。。。でも 彼女、いい人なんだよね。Pーそう、いい人なのはわかるけど、仕事を任せられないというのが問題。私ー彼女に仕事を教えるのがあまりにも時間がかかるから、結局任せるより、自分でやったほうが安心だし、任せる場合はそばについていなければならないから、時間が無駄になりすぎるし。。。二人でため息を尽いて、今日の仕事は終わりました。Pは 職場のほかの部署の人が大切なあることをし忘れ、毎月の大掛かりのアップデートがあったのですが、その小さなミスのおかげで、ITの人たちはもう、大変な思いをして アップデートをやりなおしたのですが、ビジネスの人たちは自分のミスでITが大騒ぎしたのは きっと知らないのでしょう。わたしの職場は年金を管理するのが仕事です。お金でのミスは許されません。わたしも白髪が増えそうな仕事を任せられています。毎年変わるいろいろなレートの更新はわたしがコーディネートすることになりました。ビジネスサイド、ユーザー、テスター、データアドミニストレーター、WEBとのやり取り、テスト、DBのアップデートの一切の指揮をわたしがやっているのです。レートのテーブルは山ほどあり、一つのレート変更にはやく2週間から2ヶ月かかります。間違いはあってはならない。頭痛がします。絶対、白髪になる!
2009年01月16日
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今日は、CNNはもう、飛行機の話題で他のニュースがおろそか!鳥がエンジンに突撃して、大型旅客機(US Aiways)のエンジンが止まり、乗客一同、死ぬかと思ったそうです。でも なんとかパイロットはハドソン川の上まで飛行機を持って行き、川の上に着陸。川の上の浮かんだ状態。奇跡です。パイロットの操縦と 旅客アテンダントの冷静さは 見上げたものです。乗客も みんな感激。誰も死ぬことなく、感激で泣いていました。どうやら、離陸数分後に異常を感じたそうです。La Guardia空港! その近くに泊まりました。シェイスタジアムのそば。飛行機はかなりの時間、ハドソン川に浮いていました。乗客によると 着水はスムーズだったそうです。着水後はみんな、飛行機の外にでて、翼の上に立っていました。片方の翼のほうにより多くの人がいたので、このインタビューをうけた人は飛行機を通り抜け、反対側の翼に移動。その際、パイロット二人にお礼をいい、ヒーローだとたたえたそうです。全員、無事に救助の船に助け上げられました。パイロットに脱帽! いいニュースです。不景気なアメリカにいいニュースでした。でもこのニュースのせいで、Bushの最後のメッセージの放送は取り消されたようです。どうせ、たいしたことはいえないから、聞いても無駄なようです。
2009年01月15日
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Binchanからメールがありました。今年のお客さんは前の年の半分ぐらいだったとか。でもBinchanのお店はそこそこ売り上げがあったそうです。皆様、ありがとうございました。さて、私にもどりますが、無事にProbation Period,試用期間でしょうかね。階級が上がるたびに通らなければならないステップです。とにかく6ヶ月の試用期間がおわりました。さああ、新しいランクでの職探しだ!と思うでしょ。しかし、なんせ、州の景気が悪いですから、しばらく 今の職場にいそうです。なんせ、一番、レイオフの心配がない職場だからです。コムキャストから請求書が来ました。なんか高いのよね。やはり、はやばやDishに戻りそうです。日本からの紅白もみたことだし。。。もうすぐ American Idolが始まります。さあ、しっかり見よう。
2009年01月15日
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風邪で休んでいたら、娘2のコンピュータがUPSだかFedExで配達されてきました。我が家のあたりでは玄関前に荷物を置いて、ベルをピンポーンと鳴らしておしまいです。普通、われわれが夜、帰ってくるまでそこに放置されることになっています。いままで何も盗まれたことはありません。多分、我が家がメインの道路から外れているのと、荷物を人目に付かない位置に簡単に置けるというので、どの配達業者も置き去りにするのだと思います。でも、コンピュータですよ! 盗まれたら、配送会社が弁償してくれるのでしょうか?i娘2にコンピュータが届いたよ。ちょうど風邪で休んでいたからすぐに家の中にいれられたよ。そうだ。お姉ちゃんがXXと一緒にママにiphoneを買ってくれると言っていたけど 聞いた? と聞くと。え、そんなの聞いていない。ママ、iphoneは高いよ。毎月65ドルもかかる。え、30ドル余計にかかるだけじゃないの? ちがうよ、ママ 65ドルだよ。ママ、軽いラップトップのほうがいいよ。iphoneは文字がちいさすぎるよ。というところで、会話を打ち切りました。さああ、どうするかな。午後になると 体調も良くなってきました。これだとお仕事もOKだわ。。
2009年01月13日
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ゆうべ、レモンジュースのようなTheafluを飲んで早めにベッドについたにもかかわらず、今朝起きると頭痛とがらがら喉です。咳もまだひどいので、他の人のためもあり、休みました。仕事は昨日、できるだけのことをし、続きは明日でもよいのです。ボスに一通、同僚たちに一通、そうして、プロジェクトを助けてくれている人に一通今日は休むことを伝えて、いま、CNNのニュースをみながら、これを書いています。ヒラリーが国務長官に指名されるにあたってのヒアリングです。しかし、彼女の受け答えはすばらしい。後ろには一人娘のチェルシーが、1日インターンになって、しっかりと母親の晴れの日を見つめています。いま、また薬を飲みました。さあ、寝るかな。
2009年01月13日
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朝起きるとものすごい咳。とまりません。なかなか。それでも頭痛はしないしで職場へ。仕事をしていると突然、ものすごい咳。またまた止まりません。それでも がんばって最後まで仕事。というのも 一番遅いシフトのPが今日は早く帰らないといけないからです。仕事のあと、スーパーによって、そこから日本へメールを送りました。ビジネスがらみ以外では手紙類の類は郵便局経由ではぜったい送らない私。でも これはビジネスがらみですから、郵便局のスーパーにある支部へ。このスーパーはわたしの銀行でもあります。あ、チェックが数枚お財布にはいっているから、Depositすべきだった。いつも忘れます。さあ、今、夕飯をすませ、今から、TheraFluというレモン味の風邪薬を飲みます。ではね。
2009年01月12日
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メリープさんに刺激されて、今日は庭の掃除をしました。午前中、ずうとベッドの中からテレビのコメディーとMadoffのスキャンダルをみていたわけですが、さすが、12時になると 罪務感から、おきだし、その勢いで、庭にでました。まずは 大きくなりすぎたゼラニウムを半分のたけにカット。ついでに芝生の上まで這い出しているのは全部カット。なんせ、大量にあるものですから大きなグリーンウェイストの入れ物が一杯になるほどカット。次にバラをカット。薔薇は気をつけないといけません。切り落としの枝は地面に落としておくとPeanutが踏んでしまう危険があるので、それはそれは慎重に枝をカット。なんてったって、バラ園だろうかどこだろうが、ものすごいスピードで、駆け抜けるPeanut。薔薇のとげは痛いから、もう、薔薇を小さく剪定したあとは、じっと地面を見つめて、薔薇のとげ探し。もう、ばば馬鹿ですかね。今週の週末はPeanutは来なかったので、じじである旦那はもう、おもいっきり、フットボール観戦です。土曜日も日曜日もパジャマから着替える様子もなく、ひたすら、テレビに釘付けです。わたしにはわからない世界です。庭掃除のあと、(夕ご飯に) ミートボールスパゲッティはどう? といったら、うん。いいかもと。わたしはチキンラーメンを作り、2階に上がろうとすると、あれ? ミートボールは と 聞くので、ああ、それは夕飯よと わたしは自分のラーメンを持って2階に上がってきました。なんで、1日ごろごろしている旦那のお昼まで私がつくらなければならないのよ! 自分で作りなさい!
2009年01月11日
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朝早く、娘2がやってきました。そして、わたしと二人で、美容院へ行きました。娘2の髪の毛は外側にはねるようにセットされ、とてもかわゆい。その後、Costcoへ。なんでも娘1が娘2に借金をしているので、その分で、お姉ちゃんにコンピュータを買ってもらうそうだ。Costcoへは どんなコンピュータがいいか実際に見てみたかったから ということで行ったのですが、ふたりとも大量なる冷凍品を買ってしまった。ちょうど冷蔵庫、冷凍庫が 整理で 空きがたくさんできたためでもあります。冷凍食品が一杯なので、家にそのまま帰るかと思いますでしょ? それからはコリアーナという日本食品が手に入るお店へ寄りました。夕べも寄ったのに、よく買い物があるものだとあきれてしまいます。その後、我が家に戻り、娘は自分の車に買い物を詰め替えて、家に帰りました。夕方、娘1と電話。娘1は娘2に、白いコンピュータを買ったそうです。お母さんにも買ってあげるといわれて色を選んでいるうちに IPHONEの話になり、ママねえ ラップトップいらないや。IPHONEのほうがいいかな? と いうと、娘2と相談して 買ってくれることになりました。なんか 催促した感がぬぐいきれませんね。 でもiphone欲しいなあ。
2009年01月10日
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Furlough をGoogleとAltavistaとYahooのTranslationで訳したら、タイトルのような訳がでてきました。まあ、強制的にとらされる休暇なんだろうけど、いったい 賜暇 って どうやって読むのかなあ。たまわる休みというわけなんだろうか。2月からカリフォルニアの省庁はほとんど、第一、第三金曜日に閉まることになりました。われわれ、公務員は 強制的に支払いのされない休みを取らされることになりました。つまり、お給料の9.3%カットです。全員です。毎月、2回、3連休になります。2月にはHolidayが2つあります。このホリデイ、公務員以外にはあっても1日というしろもの。これも2日から1日に減らされる可能性あり。あとは、昇給なし もありそう。そうして、最後に来そうなのが、レイオフ。景気が悪いとタックスも減り、ゆっくりと公務員にも影響が出てきます。今、きまっているのがFurloughだけだけど、これからますます厳しくなりそう。バイトでも始めるかな? それとも、早めのリタイアーの生活へ、軽く足を突っ込むといったことをするかな? 孫でもいたら、遊べるのになあ。
2009年01月10日
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みなさん、今度の土曜日、日曜日ですよ。東京ビッグサイト(本当に広大ですね!)での骨董ジャンボリーです。Binchanがドイツで買い集めた骨董を展示しています。ぜひ、たずねてくださいませ。 Binchanはわたしの大親友です。38年友人しています。東京近郊の方、ぜひ、ぜひ、Binchanに声をかけてくださいませ。楽天真弓のウェブの知り合いといってくれたら、ディスカウント、間違いないです! そこのところ、よろしく! 骨董ジャンボリー 西洋骨董「ユーロアンティーク」 1月10日(土)~1月11日(日)会場 東京ビッグサイト東1ホール ブースM-12「EuroAntique ユーロアンティーク」 会場への行き方は下のほうに載せました。会場でのブースの位置も下のほうにのせました。 EuroAntiqueの商品はマイセン(人形、プレート、コーヒーカップ、花瓶 、KPM、ニュンフェンブルクなどのドイツ磁器を中心にガレ、ドームのアールヌーヴォーのガラス、銀製品、アンティークジュエリー、時計です。 ドイツ在住の店主 (Binchanこと渡辺敏子)が自分で買い付けました。したがって他の骨董屋さんよりいいものがずっと安く買えます。 アンティークがお好きな方は是非見においでください。見るだけの価値があります。「楽天」で見たとおっしゃっていただければ特別に勉強いたします。 交通案内東京ビッグサイト〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1会場図 M12です。M-12。よろしく!リンクしてみました。
2009年01月08日
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昨日、翌日、つまり今日にドクターとのアポがあったのに気づき、あわてて血液検査に出かけました。ミーティングが終わったのが、2時半。車に飛び乗り、割りと家に近めのKaiserへ出かけ、血液検査を済ませました。明日に必要なんだけど と いったら、大丈夫よ。この検査は時間がかからないから、明日には間に合うわよと。また、車に飛び乗り、職場に戻りました。ドアに着いたのが、3時5分。35分で やってのけました。今日、お昼前に リウマチ医とのアポにいってきました。今度はちがうKaiser.このカイザーはカイザーのなかでは一番古い。建物はつぎはぎだらけで 患者の数も多く、駐車場はもう、大変な騒ぎ。ぐるぐると回ったものです。で、去年から、バレーパーキングを始めてくれました。建物の前に車を乗り捨てると、係員がかぎを受け取り、どこかに駐車してくれるのです。チップもいらないしいいサービスでした。でも 今日はずいぶんと身障者がバンで乗り入れていまして、2台のバンがバレーパーキングの入り口をふさいでいます。そのほかにも誰も乗っていない車が玄関前にたくさん停められており、トリプルパークしたわたしは車からおり、バレーパーキングの人にどうしてもここに入れないというと、鍵ちょうだい。車、移動させるからと。は よかった。これで わたしのアポに間に合う。受付を済ませて大勢の患者が待つ待合室で、ああ、こんなにいては またこれから、どのくらい待たされるのだろうと 思いながら、壁の張り紙を読んでいたら、うしろから誰から ぼそぼそと話かけてきてる風。振り返るとアシスタントナースのロバートがぼそぼそと ふざけてわたしに話しかけていました。なんだ。もう、わたしの番? じゃあ。この待合室一杯の人は どうなっているの??? 誰かの付き添いかなあ。ロバートのお話は長い。わたしは彼の元の奥さんから、今のガールフレンド、彼の兄弟、両親、ギャンブルでの成果、いろいろと彼から話を聞かされます。年に3,4回、しか会わないのですが、もう、8年も会っていますとなんか長い付き合いの友達みたいです。先生は、もうすぐリタイヤー。彼女は何回会っても いろんなことを忘れています。まあ、多くの患者を診なければならないとしても、ずいぶんと物忘れがはげしくなっています。ひょっとして アルツハイマーかな? なんて 今日は思ってしまいました。10時15分に職場を出て、11時15分に戻りました。やはり、近くても高速を使わないとずいぶんと時間がかかります。お昼には同僚2人と日本食レストラン。今日は 散らし寿司にしました。美味しくて安いのよ。ご飯はちょっと味がつきすぎていると思ったけど、ま、よしとしましょ。レストランのウェイトレスのKちゃんに 6月に職場が引っ越しちゃうからそうしたら、これなくなるわと 言ったら、ぜひ、頑張って運転してやってきてくださいと言われてしまった。でもね、やはり、それはできないなあ。引っ越したら、ダウンタウンのレストランへ歩いていくだろうなあ。あと、何回、このレストランで食べれるかしら。
2009年01月08日
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骨董ジャンボリー もう すぐです。ぜひ、東京ビッグサイトまでおでかけくださいませ。 ま、毎日 同じような生活で、何も書くことがないなあと思っています。庭に出なくなったし、冬のサクラメントはあまり、書くこともなく。仕事はただただ忙しく 仕事に行くのがとても楽しみという結構な状況にあります。そういえば、娘1が風邪をひいたと娘2からききました。娘1は細い子ですが、とても元気なのです。だいたい病院知らず。娘2が小さいとき、しょっちゅう風邪をひき、そのたびに 診療所に連れて行ってもまず、もらってくるということがないくあい、手のかからない子どもでした。その彼女は風邪! おおい。大丈夫? 無理せず、すぐ 寝てくださいよ。<-と 脳天気な母。今日は仕事のあと、旦那と一緒に 妹分の働いているレストランに顔をだしましたが、なんと今日は彼女は休み! だんなの分だけ Take outしました。わたし? Kちゃんのいないレストランで食事はしたくない。ビールを飲みかけで家においてきたし、CNNが気になるしで、家にかえることにしたのです。実は明日、お昼に同僚と日本食レストランへ行くことにしています。外食が2日つづくと、またまた お腹の周りのタイヤがおおきくなりそうなので、なるべく、大食いしないようにし始めたばかり。それで、わたしは冷蔵庫のお掃除にいそしむことにしたのです。ただいま、CNNを見ていますが、Gaza,いったいどうなるのでしょう。。。。それが心配。。。
2009年01月07日
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今日は多くの人が出勤していました。でもね、なんか暗い職場って感じ。なんか活気がないというか。やはり、景気の悪さが響いていうのかしら。 その中、一人、やけに忙しく働いたのが私。お昼5分。あちこちに飛び回り、自分の席についたらついたで、Pから、JCLのコード、明日 ProductionにMigrateするんだけど、出来る?と聞かれました。彼から頼まれると、大丈夫。これが終わったら、すぐとりかかるね!と約束し、リリースをみたらなんと2つのJOBをやらねばならない。でも なんとか なるものね。 終えてしまった。はっと気がついたら、もう、4時45分。 あ、もう、一日が終わった!家に帰り、夕飯を作り、この間の紅白をもう一度みました。31日には家で友人たちと食事をしたので、紅白はバックグランドミュージックで まったく 見ませんでした。 どんどんと先送りして結局沖縄の歌と TOKIOの歌のみ 聞きました。現在、階下から 旦那の歌声が聞こえてきます。彼は2週間後にレストランで歌うことになっています。これから毎日、彼の歌声が聞かねばならないんだわ。。。
2009年01月05日
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ドイツにいるBinchanからメールが届きました。今年も彼女は東京で、アンティークショーを開きます。それのご案内でございます。ぜひ 皆様、いってみてくださいませ。骨董ジャンボリー 西洋骨董「ユーロアンティーク」 1月10日(土)~1月11日(日)会場 東京ビッグサイト東1ホール ブースM-12「EuroAntique ユーロアンティーク」 会場への行き方は下のほうに載せました。会場でのブースの位置も下のほうにのせました。 EuroAntiqueの商品はマイセン(人形、プレート、コーヒーカップ、花瓶 、KPM、ニュンフェンブルクなどのドイツ磁器を中心にガレ、ドームのアールヌーヴォーのガラス、銀製品、アンティークジュエリー、時計です。 ドイツ在住の店主 (Binchanこと渡辺敏子)が自分で買い付けました。したがって他の骨董屋さんよりいいものがずっと安く買えます。 アンティークがお好きな方は是非見においでください。見るだけの価値があります。「楽天」で見たとおっしゃっていただければ特別に勉強いたします。 交通案内東京ビッグサイト〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1会場図リンクしてみました。
2009年01月04日
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実は、昨日、あれから、買い物へ出かけました。Costcoで、1499ドルぐらいしてたPanasonicのPlasmaTV 50インチが1199ドルで売りに出されていました。それで、買ってしまいました。ちょうど娘と祭文がやってくるところだったので、祭文と旦那に前のTVを箱に入れてもらい、車の中に入れてもらいました。そうして、あたらしいTVを組み立ててもらいました。このPanasonicのいいところはComponent CableのConnectionが二つあり、WiiとCableをそれでつなげれます。実はCableとTVはHMDI でつないだのですが、それではClosed Captionが出ないので、Componentとでもつなげました。つまり、CCが欲しいときにはComponent1で、いい音声が欲しいときにはHDMIでということにしました。このPanasonicのTV,わたしにはいいことだらけなのですが、VizioではPicture in Pictureが楽しめたのに、PanasonicではそのOptionがないので、旦那は不満です。でも Component が 二つあるPanasonicのほうがいい!と思うわたしです。旦那はVizioのほうが、スタイルも良かったとぐずぐずいいます。そうそう、VizioはHDMI Cableもただできました。これで、Componentが二つあったら、Vizioはいいテレビですね。今日、日曜日、無事にVizioはCostcoに戻りました。約1ヶ月Vizioを使い、Panasonicが安くなったとたん、それに乗り換えた私でした。ゆうべ、娘1と祭文はCDをわたしのためにコピーしてくれました。娘の持ってきたコンピュータからWriterをわたしのラップトップに移動させて、これからはわたしのコンピュータでもDVDとかCDが焼けるようになります。ゆうべはPeanutもやってきて、ひさしぶりににぎやかな夜になりました。今日はCostcoにTVを帰しに行った後、TargetでCDケースを買い、その後、HomeDepotへ行き、ドアベルとドアノッカーを買いました。旦那はクリスマスのライトを片付け、わたしは みかん、ネーブルオレンジを全部収穫し、冷蔵庫に保管しました。ついでに庭の枯葉もかきあつめ、久しぶりの庭仕事もしました。庭にでていると寒いけど、結構動き回るので、大変気持ちいいです。庭仕事のあとは、CDをケースに収め、曲目をぜんぶ、Copyし、カラオケブックを完成させました。ぜんぶ、英語の歌というのが難点だわ。来週は日本語の歌で同じことをしようと思います。ただいま、夜の6時半。 本当にProductiveな一日でした。
2009年01月04日
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1月3日までクリスマスツリーなんて と お思いの方、ここはアメリカ。ずいぶんと長くクリスマスツリーが飾られるのは普通です。でも わたしは日本人ですから、やはり、お正月にはツリーを見たくない。それで、全部片付けました。気持ちがすっきりです。でも家の外の電灯は しばらくつけっぱなしでしょう。もちろん夜だけですが。寝る前には消します。今日は一つ新年会をお断りして、家の整理を。夜には娘2が彼女のデスクトップコンピュータをもってきます。それを使って、大量のCDをコピーします。ああ、はやくやって来ないかなあ。テレビではイスラエルのガザ侵略をずうと映しています。パレスチナとイスラエル、いつになったら、共存できるのでしょうか。
2009年01月03日
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今日は本当はバケーションを取ってあったのですが、5月ごろ、日本から友人たちがやってくるので、バケーションタイムを集めることにして、出勤しました。職場にはあまり人がいなくて、なんか仕事のEmailもずうと少なくて。それで、たまっていた面倒な仕事をかたづけることにして、一人でいそがしくしていました。途中、義母から電話。クリスマス、New Yearをフロリダで過ごした義母。帰ってきたら、シアトル近郊のLindaからだんなへのプレゼントが彼女の家についていたので、取りに来るようにということでした。それで、帰りにより、久しぶりに義母に会いました。皺くちゃになってしまいましたがそれでもとても元気そうでした。年取ってからダイエットして痩せたので、皮膚がとてもたるんでいます。きっとそのうち、その皮膚はカットして、すっきりさせることでしょう。きょうは友人夫婦を食事に招待してあるので、急いで家に帰り、食事を世話。いろいろとこれからのことについて話し合いました。でも結論出ず。<- Qちゃんならこれが何を意味するかわかるよね?
2009年01月02日
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このブログにおいでくださった皆様、明けましておめでとうございます。2009年は 手術もしましたが、おおむね 良い年でした。今年も 去年に劣らず、良い年になるよう 日々、努力していきたいと思います。と まじめに書いたところで、景気の悪い世の中、できるだけ、楽しく生きて生きたいですよね。ですから、がんばります! 何に? 何にでも!夕べは飲みすぎることなく、無事に我が家で、年越しパーティーをいたしました。落ち着いたパーティーでした。今日は、夜、娘2と祭文とで、新年の集まりがあります。楽しみです。
2009年01月01日
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