Welcome to the Mentor’s world

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2026.02.27
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昨夜はスタジオをお任せしたのが午後10時過ぎですが母屋に戻って直ぐに寝たら今朝は555に目が覚めました。ゴーゴーゴーといわれた気がして起床。デジタル時計ってこういう楽しみもありますよね(^^)
日が長くなりました。もう水仙などが芽吹き始めました。防寒着を着てスタジオまで移動するのですがひと頃の寒さもなく朝焼けも綺麗で気持ちの良い朝でした。いよいよ春ですね(^^)
朝食後にコーヒータイムを楽しんで実家へ。細々とした作業をしました。

更衣室の一部に100均で買った壁紙を貼りました。この部分は合板が足りなくて継ぎ足しで貼った結果、つなぎめから木屑が出るのでニスを塗りましたがダメ。ケチらずに一枚買って貼ればよかった(^^)

ロッカーに入っていたCDをとりあえず並べました。ほとんどがCDRでパソコンに取り込んであるので不要なのですが捨てるのはイヤなので残しておいたものです。これらはロッカーの位置が決まったら移し替えて、ここにはスタジオにあるCDを並べます。たいしてありませんが(^^)
ギフト用ビールの袋が丈夫なので、そこにいれてコツコツ運びます。それから楽屋内の整備をしたり二階の模様替えに着手しましたが正午に作業をやめました。今日終わるなら昼食抜きで頑張ったかもしれませんが終わりそうもないし生活のリズムを崩すのもイヤですからね。ツルヤで食材を買って帰宅して昼食。食休みしてから明神館に行き午後から夕方までノンビリ過ごしました。まだ動き始めたばかりなので無理はせず半勤半休で動こうと思います(^^)
現在の朝の連続テレビ小説の主題歌は今までにない曲調です。ドラマはみていませんが主題歌がかかると最後まで聞いてしまいます。担当しているグループは知りませんでしたが特集があったので見たら夫婦のデュオでご主人はギター、ピアノ、フィドルを演奏し歌も歌います。昔のカントリー系ミュージシャンみたいだと思ったらそのようです。そういえば、曲調も歌詞もカントリー調ですね。ちょっと棘のある歌詞だけどラブソングでコードもシンプル。僕も大好きなジャンルなのでシックリきたのかもしれません。この曲は今までになく人気が高いそうです。
(^^)
僕がギターを始めたのは当時の日本のフォークやニューミュージックに影響されてですが直ぐにサイモンとガーファンクルとかジョン・デンバーを好きになりました。ところが、様々な音楽が生まれると古臭いと言われ馬鹿にされる存在になってしまいました。相変わらず僕は好きで今でも車でよく聞いています。オリジナルを作り始めた時も、その手の曲ばかり作っていました。今、また旬になるのなら録音してユーチューブにアップしてみようかな(^^)
ネットで調べたら結成は1998年。このジャンルが完全に馬鹿にされていた時代からプロとして続けてきたんですね。今回のドラマの演出家は彼らの曲を聴きながら構想を練ったそうで彼らに原作を読んで曲を作って欲しいと依頼したんだとか。事務所の圧力じゃないというのが清々しいですね。彼らも今時の曲は作れないというと彼らの曲調がいいんですと言われて作ったそうです。演出家は気に入り、この曲により生まれたシーンもあったそうです。僕は心霊モノが苦手なので見なかったので総集編を楽しみにしようと思います(^^)
そういえば、カントリーはアメリカの演歌みたいなもので流行り廃りがなく、いつも一定のファンがいるジャンルなんだそうです。僕としては若者にカントリーの良さを知って欲しいですね。
今夜の貸しスタジオはお任せできます。明日は午後から貸しスタジオで土曜日だから自炊です。明日もいい日になりますように!!







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Last updated  2026.02.27 20:31:18


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