1962年に製作された日本で最初のピンク映画を配給した大蔵映画。それから56年、「OP PICTURES」(オーピー ピクチャーズ) 名義で年間36作品コンスタントにピンク映画を製作。そんな大蔵映画が 、ピンク映画をより多くの方に観ていただけるよう、従来のR18+作品とは別にR15+バージョンを製作し、エロティックな世界観はそのままに、老若男女問わず楽しめるバラエティ豊かな作品をお届けしているのが、2015年から始動したプロジェクト「OP PICTURES+」(オーピー ピクチャーズ プラス)。 毎年、テアトル新宿で開催されるフェスは、今年で5年目を迎えます。2016年は、全9作品、2017年は、全13作品、2018年は、全18作品と徐々に規模を拡大。「第27回 日本プロフェッショナル大賞」では、長年の功労に対して、特別賞を受賞。

私の2025年映画ベスト3? 2026.01.03
「アバター :ファイヤー・アンド・アッシ… 2025.12.19
「おーい応為」観ちゃいました 2025.10.18
PR
Calendar
Keyword Search
Freepage List
Category
Comments