Love and happy days

Love and happy days

2009.01.10
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テーマ: 競馬予想(66546)

祝!!ニューイヤーステークス優勝!!マヤノツルギ(@^∇^@)

祝!!寿ステークス優勝!!チョウサンデイ(@^∇^@)

祝!!大須特別優勝!!トーホウオルビス(@^∇^@)


結果から。

★ニューイヤーステークス・1着マヤノツルギ、2着ショウワモダン、3着イクスキューズ、4着マイネルポライト、5着ダブルティンパニー

★ダー★予想・1着マヤノツルギ、2着ショウワモダン、7着ホッカイカンティ、8着フサイチアソート、13着ダンスフォーウィン。

★寿ステークス・1着チョウサンデイ、2着プロヴィナージュ、3着タニノディキディキ、4着タイセイファイター、5着ネヴァキングダム

★ダー★予想・2着プロヴィナージュ、5着ネヴァキングダム、10着コパノジングー、11着クラクエンスキー、12着ソリッドプラチナム。

★大須特別・1着トーホウオルビス、2着ヒカリコーズウェー、3着ピイラニハイウェイ、4着アンジェロバンダム、5着パープルアカデミー

★ダー★予想・2着ヒカリコーズウェー、3着ピイラニハイウェイ、4着アンジェロバンダム、5着パープルアカデミー、8着ゼンノモナルカ、14着ロックリヴァー。

・・・・・・。

今年絶好調の ☆はやとぅ☆ さんの、去年までの負の流れが。
完全に、コチラに来てしまっている感じが(汗)。←1/3川崎、1/4ウインズ、1/6初打ち3連敗中。
明日ウインズか、月曜日川崎競馬場で場外か・・・。
行っても、大丈夫なのだろうか(汗)。
行くのは、2日の内、どちらかになるけど。

今日の三浦皇成くんも、絶好調だったけど。

本日、22:25~NHK「ドキュメント・にっぽんの現場」で特集やるよww

ニューイヤーステークス 、マヤノツルギ。
逃げ切ったーっ!!いつも買ってるんだけど。
今日はIPAT残金がないから、買ってないよ(汗)。
ってか、優勝すれば、軸違い、フツウに買うと3着までに来ない(汗)。
それでも、あの5連勝を思うと、負けても着差ないし、買ってしまう。
阪神カップも、マルカフェニックスの0.3秒差だったし、ウインズにて期待したww
だって、あの時、11番人気だったし・・・。
↑何であんなに人気なかったのか、分らない(涙)。

寿ステークス 、チョウサンデイ。
プロヴィナージュ、2番人気だったんだね。
このお馬に対しては、ダーが秋華賞で予想に入れた理由を聞いて、
今日も、今までのレースの位置取り観てみたのだけど、
やはり、前まえで競馬した方が、いいんだろうね。
関東オークスで2着(1着はユキチャン)してるように、ダートで使われてたお馬だけど、
先行して、長くいい脚を使えるのを、最大限に生かした方がいい。
内の荒れてる部分でも、ダートで走ってたから返って経済コースでいいのかしら。
しかし、10番人気のタニノディキディキが差し込んで来て3着だよっ!!

大須特別 、トーホウオルビス。
こちらも逃げ切りー♪
ここに来て、1番人気のパープルアカデミーが5着とは。
掲示板に載っただけ、安定した成績と思っていいかな、0.5秒差だし。

さて、ダーのお勧めレースはどうなったのでしょうか!?

★京都9R・飛梅賞・1着メイショウダグザ、2着コウヨウドリーム、3着ローレルレガリス、4着ラターシュ、5着スタッドジェルラン

★ダー★予想・3着ローレルレガリス、4着ラターシュ、5着スタッドジェルラン、8着カノンコード。

★中山10R・迎春ステークス・1着ビービーファルコン、2着モンテクリスエス、3着エーシンダードマン、4着コスモピロリ、5着セタガヤフラッグ

★ダー★予想・1着ビービーファルコン、2着モンテクリスエス、3着エーシンダードマン、5着セタガヤフラッグ、7着ラッキーリップス、8着ブルーマーテル、10着エプソムアルテマ。

さて、ダーの1頭コーナーはどうなったのでしょうか!?

★中山4R・障害4歳以上未勝利・1着クロタラリア、2着アザンクール、3着コアレススイフト、4着ドクターグリム、5着ジョーネンボー

★ダー★予想・3着コアレススイフト。

★京都6R・メイクデビュー京都・1着コンゴウ、2着ナリタクリスタル、3着エーシンオナー、4着ドリームレギウス、5着ミッシングナンバー

★ダー★予想・1着コンゴウ。
ここに来て、やっと4番人気の本命が1着ww

・・・ビオラ賞、キタサンガイセン、ちょっと前が狭くなったけど、
なかなかいい勝負根性をしていますねww

・・・今日もヴィオレッタとメイショウダイアナと言う2頭のお馬が予後不良に。
2頭共に、JRA→地方→JRAと渡り歩いたお馬でした(涙)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★トーホウリッチが6馬身差圧勝/3歳新馬。

 10日、京都競馬場で行われた4R・メイクデビュー京都(3歳新馬牝、ダート1400m)は、角田晃一騎手騎乗の4番人気トーホウリッチ(牝3、栗東・田島良保厩舎)が、好位追走から直線で抜け出すと、逃げた7番人気ピュアマリーンに6馬身差をつけて圧勝した。勝ちタイムは1分26秒8(稍重)。さらに3.1/2馬身差の3着には8番人気カネトシフィオーレが入った。1番人気マルヨモザーは8着。

 勝ったトーホウリッチは、父マイネルラヴ、母がJRA2勝のトーホウクラウン(その父Devil's Bag)という血統。

★スーパーミノルが差し切り/3歳新馬。

 10日、中京競馬場で行われた5R・メイクデビュー中京(3歳新馬、芝2000m)は、松田大作騎手騎乗の7番人気スーパーミノル(牡3、栗東・南井克巳厩舎)が、好位追走から直線で伸びると、1番人気エリモアクアポリスを1/2馬身差交わして優勝した。勝ちタイムは2分05秒1(良)。さらに2馬身差の3着には2番人気シンゼンオオジが入った。

 勝ったスーパーミノルは、父ネオユニヴァース、母がJRA1勝のフジノバイオレット(その父コマンダーインチーフ)という血統。

★良血エアパグナスがデビュー勝ち/3歳新馬。

 10日、中山競馬場で行われた6R・メイクデビュー中山(3歳新馬、芝1600m)は、後藤浩輝騎手騎乗の1番人気エアパグナス(牡3、美浦・伊藤正徳厩舎)が、中団追走から直線で徐々に脚を伸ばすと、2番人気コオリナアベニューとの競り合いをハナ差制して優勝した。勝ちタイムは1分40秒1(稍重)。さらに2馬身差の3着には9番人気マイネフォリアが入った。

 勝ったエアパグナスは、父エアエミネム、母がJRA1勝のエアラグーン(その父サンデーサイレンス)。伯父にエアシャカール(皐月賞-GI、菊花賞-GI)、伯母にエアデジャヴー(クイーンS-GIII)、従姉にエアメサイア(秋華賞-GI)、従兄にエアシェイディ(牡8、美浦・伊藤正徳厩舎、AJCC-GII)がいる血統。

★コンゴウが押し切る/3歳新馬。

 10日、京都競馬場で行われた6R・メイクデビュー京都(3歳新馬、芝1600m)は、和田竜二騎手騎乗の4番人気コンゴウ(牡3、栗東・岩元市三厩舎)が、2番手追走から直線で抜け出すと、1番人気ナリタクリスタルの追撃をクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分37秒2(稍重)。さらに2馬身差の3着には6番人気エーシンオナーが入った。

 勝ったコンゴウは、父サッカーボーイ、母クールグレース(その父フォーティナイナー)。伯父にクーリンガー(マーチS-GIIIなど重賞6勝)がいる血統。

★ビオラ賞、キタサンガイセンがデビュー2連勝。

 10日、中京競馬場で行われたビオラ賞(3歳500万下、芝2000m)は、菊沢隆徳騎手騎乗の2番人気キタサンガイセン(牡3、栗東・松田博資厩舎)が、中団の後方から直線で追い込み、抜け出していた7番人気ラヴィンライフをゴール前でアタマ差交わして優勝した。勝ちタイムは2分02秒3(良)。さらに1.3/4馬身差の3着には1番人気ロードロックスターが入った。

 勝ったキタサンガイセンは、父スペシャルウィーク、母ダンジグダンザグ(その父Danzig)という血統。07年セレクトセール1歳にて2200万円(税抜)で落札されている。昨年12月20日のデビュー戦(阪神・芝1800m)でキングストリート以下を抑えて初勝利を挙げており、今回が2戦目だった。

★夢プラン!ダイワスカーレットの世界GIツアー。

 昨年の有馬記念勝ち馬で、海外遠征を含めた09年の動向に注目が集まっているダイワスカーレット(栗・松田国、牝5)について、管理する松田国調教師が7日、自身が描く壮大なプランを披露した。ターゲットは日本、ドバイ、イギリス、アメリカの4カ国のGI。夢の“ワールドツアー”が現実になりつつある。

 牝馬として37年ぶりに有馬記念を制した史上最強牝馬の09年。ダイワスカーレットに課される夢プランは、日本→ドバイ→英国→米国の4カ国をまたにかけての壮大な“ワールドツアー”だ。松田国調教師が胸を張って、私案を公表した。

 「馬券を買っていない人でも、おもしろいと思うスケジュールを考えています。多くて3回は海外の競馬に使って、勝ちたいです」

 フェブラリーS(2月22日、東京、GI、ダ1600メートル)から始動、続いて世界の強豪が集うドバイワールドC(3月28日、ナドアルシバ競馬場、GI、ダ2000メートル)へ。目の外傷で断念となったが、昨年も抱いていた路線だ。同日施行のドバイデューティフリー(芝1777メートル)、ドバイシーマクラシック(芝2400メートル)のGI2競走も選択肢として挙げられているが、「ドバイワールドCなら、スカーレットの前に行くスピードを生かしやすいのではないかと思うんです」と、究極のスピードが要求される砂上の世界最強馬決定戦を最有力視する。

 その後は、イギリス王室が主催するロイヤルアスコット開催のGIがターゲット。プリンスオブウェールズS(6月17日、芝約2000メートル)にも参戦の意欲を示す。

 さらに、秋は米国最高峰のブリーダーズCクラシック(11月7日、サンタアニタ競馬場、GI、AW2000メートル)か、天皇賞(11月1日、東京、GI、芝2000メートル)のどちらかに出走して、有馬記念(12月27日、中山、GI、芝2500メートル)で締めくくる。

 松田国調教師は、かねてから「強い馬が集まるレースでないと、ダイワスカーレットに失礼」と言い続けてきた。能力を最大限に生かせるレースとして浮かび上がった年間スケジュールが、世界4カ国でのGI出走というわけだ。

 近日中にオーナーサイド(大城敬三氏、吉田照哉氏)と協議して正式決定となるが、目指すは世界の完全制圧。壮大なプロジェクトがついに動き出す。





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Last updated  2009.01.10 20:18:45
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