Love and happy days

Love and happy days

2009.02.06
XML
テーマ: 競馬予想(66546)

競馬予想・小倉大賞典
白富士ステークス・すばるステークス・他
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


19:35、ダーから電話。
ダー「予想出来たよーww」mie「今日会う予定だったじゃん」
ダー「大きな仕事入っちゃった」mie「会いたい時は、会えないねぇ」
会いたいと会えない、どうでもいい時に突然来る。
そんなKYな、ダーの予想@中央は絶不調(汗)。

★小倉大賞典・◎バトルバニヤン→ヤマニンキングリー、レッツゴーキリシマ、ホッコーパドゥシャ、マストビートゥルー、ライブコンサート

★白富士ステークス・◎ピサノパテック→マチカネオーラ、フォルテベリーニ、ダンスアジョイ、フサイチアソート、シンゲン

★すばるステークス・ミリオンディスク、クィーンオブキネマ、ガブリン、トロピカルライト、ハギノトリオンフォ


小倉大賞典 、アサカディフィート、3連覇して欲しいっ!!
mie、アサカディフィート大好きよー♪優勝する時のあの脚、堪らないわよねww
カッコイイー♪大人の魅力と言うやつかしら、11歳@セン馬。
でも・・・ダーの予想には入ってないのね・・・そうよね・・・。
3年連続57.5キロ背負って、年は取って行くのよね。
ダーの本命は、去年、アサカディフィートの鞍上だった中舘騎手の。
・・・バトルバニヤンよ、軸作るなんて、mieなら作らない・・・。
実は、mieも、バトルバニヤンって先日まで思っていたのだけど、
やはり、軸は作りたくないなぁって、今になって思ったりしました。
どちらにしろ、きっとダーがmieのIPAT口座に入金してくれてないと思うので。
買えないけどね(涙)。

ちょっとホッコーソレソレーにも走って欲しい、お世話になってるから。
着差ないのよね、今回斤量軽いし。
ずっと追ってたノットアローン、菊花賞に出れた時は嬉しかったけど、どうかしら。
あら、ライブコンサート、連闘だっ!!先週ウインズ行ったら、節分ステークス走ってた。
・・・先日ブログで、オカマちゃんネタ書いたばかりだし・・・。
アサカディフィートとライブコンサートかしらww
ね、軸作りたくないと思いません??

mieと残念ながら相性の良くないミヤビランベリ、吉田豊騎手じゃないの。
実は、吉田豊騎手、重賞じゃなくて。
東京メインの白富士ステークスのピサノパテックに乗ってるの。
ダーが、ピサノパテックを本命にしたのは、その辺りの理由かしら。
でも、ダーの◎って、単向きではなくて、連複向きだからね・・・。

どうやら、いつも仲良くして下さる、楽天ブロガー御一行が、小倉競馬場参戦のようなので、
皆さんの結果が楽しみですwwいいなぁ、生アサカディフィート♪

白富士ステークス 、軸ピサノパテック。
ね、吉田豊騎手が、こっち乗ってるからかしら。
・・・それより、ニホンピロキースがこっちに出てるの。
小倉大賞典にも登録してあったのだけど、除外されたのね、きっと。
・・・小倉なら、走るのに(涙)。
常連ブロガー様なら、ご存知の、mieの愛するタマモクロス産駒でございますww

すばるステークス 、軸なしか。
mieは、ガブリンとクイーンオブキネマがいいわ、この2頭は、はずしたくないわ。
何となく、斤量も軽いし、着差もないし。←単純(汗)。
中央競馬だと酷い、ダーにお任せします(汗)。

ダーのお勧めレース!!3つ!!↓

★東京10R・金蹄ステークス・◎ハイオン→ミンティエアー、ニシノドーン、ヤマニンリュバン、ベルモントヤマユリ、メイショウゲンスイ

★東京12R・4歳以上1000万下・◎ミルクトーレル→アドマイヤダーリン、アグネストカチ、ブラックオリーブ、ダイワジャンヌ、パパラチア

★小倉12R・早鞆特別・◎ヒカリコーズウェー→シゲルレスポワール、トップオブザロック、アドマイヤレグルス、タガノアッシュ、ゲバルトステイヤー

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★評判馬トップモーションがデビュー。


 7日(土)と8日(日)の各競馬場における出走馬が5日に確定した。

 今週は東京、京都、小倉で計7鞍の3歳新馬戦が組まれており、日曜東京5R(芝2000m)では、半兄にアドマイヤメイン(青葉賞-GII)を持つトップモーションがデビューする。今週デビューする主な馬は以下の通り。

( )内は性齢、騎手・厩舎、父馬
◆7日(土)
・東京5R(芝1400m)
カヤドーミーティア(牝3、内田博幸・岩戸孝樹、エアジハード)
半兄にスマートファルコン(彩の国浦和記念-交流GIIなど重賞3勝)。

スターリットラヴ(牝3、柴山雄一・中川公成、スペシャルウィーク)
半姉にベッラレイア(フローラS-GII)。

ペカー(牡3、田中勝春・牧光二、サクラプレジデント)
半兄にマイネルアムンゼン(エプソムC-GIII)。

ユノゾフィー(牡3、蛯名正義・伊藤正徳、フォーティナイナー)
半兄にマチカネオーラ(中京記念-GIII)。

・京都4R(ダート1200m)
プリティブルーム(牝3、長谷川浩大・鶴留明雄、タヤスツヨシ)
半姉にカタマチボタン(桜花賞-GI・3着)、母はタヤスブルーム(フェアリーS-GIII)。

◆8日(日)
・東京3R(ダート1600m)
ブラストスルーギ(牡3、武士沢友治・岩戸孝樹、マーベラスサンデー)
半兄にナナヨーヒマワリ(マーチS-GIII)、母はナナヨーウイング(オークス-GI・2着)。

モーニングラン(牝3、佐藤聖也・田子冬樹、マンハッタンカフェ)
半兄にフジサイレンス(東京新聞杯-GIII)。

・東京6R(芝2000m)
トップモーション(牝3、内田博幸・和田正道、シンボリクリスエス)
半兄にアドマイヤメイン(青葉賞-GII)、母はプロモーション(クイーンS-GIII)。

・京都5R(牝、ダート1800m)
モスキャンピオン(牝3、和田竜二・岩元市三、マンハッタンカフェ)
半兄にヒラボクロイヤル(青葉賞-GII)。

・京都6R(芝1600m)
クレバートウショウ(牡3、川田将雅・崎山博樹、フジキセキ)
半兄にサンライズジェガー(アルゼンチン共和国杯-GII)。

ポエットロリエット(牝3、幸英明・飯田雄三、ステイゴールド)
母はヤマヒサローレル(4歳牝馬特別・東西-GII)。

★アースリヴィング出走、UAE1000ギニーの枠順確定。

 現地時間6日にドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われるUAE1000ギニー(3歳牝、準重賞・ダート1600m、1着賞金15万ドル)の枠順が確定した。

 昨年の兵庫ジュニアグランプリ(交流GII)2着馬で、日本から唯一出走するアースリヴィングはC.ルメール騎手騎乗で10番枠。昨年のアルシバイアディーズS(米G1)3着のデボティーは7番枠にそれぞれ入った。発走は22時15分(日本時間7日3時15分)。枠順は以下の通り。

※左からゲート番、馬名、( )内は性齢、調教師・騎手、斤量
01 ソーシャイニー So Shiny(牝3、J.バートン・M.キネーン、59.5)
02 ソスブリヤンテ Sos Brillante(牝3、S.ビン・スルール・T.ダーカン、59.5)
03 パープルセージ Purple Sage(牝3、E.マルティンス・R.ヒルズ、55)
04 エスタバイランド Esta Bailando(牝3、J.バートン・F.ハラ、59.5)
05 エヴァーラヴド Ever Loved(牝3、S.シーマー・R.マレン、55)
06 ファイアーセール Fire Sale(牝3、H.ブラウン・R.ムーア、59.5)
07 デボティー Devotee(牝3、S.ビン・スルール・L.デットーリ、55)
08 エストレーラボア Estrela Boa(牝3、P.バリー・J.レーミ、59.5)
09 インディアティベリーナ India Tiberina(牝3、M.デコック・K.シーア、59.5)
10 アースリヴィング(牝3、小笠倫弘・C.ルメール、55)

※馬齢は主催者発表(南半球齢で表記)を記載
※北半球産馬は55.0kg、南半球産馬は59.5kg

★1月レーティング、カネヒキリに高評価。

 JRAは5日、1月の重賞・オープン特別競走レーティングを発表した。

 川崎記念(交流GI)を制したカネヒキリは116ポンドを獲得し、07年ヴァーミリアン(115)、08年フィールドルージュ(115)を上回る高評価。AJCC(GII)を勝ったネヴァブションも115ポンドの高い評価を受けた。各レースのレーティングは以下の通り。

1/4 中山金杯/アドマイヤフジ(112)
1/4 万葉S/ニホンピロレガーロ(97)
1/4 門松S/ダークメッセージ(103)
1/5 ジュニアC/アドバンスヘイロー(100)
1/5 京都金杯/タマモサポート(111)
1/10 ニューイヤーS/マヤノツルギ(102)
1/11 フェアリーS/ジェルミナル(103)
1/11 シンザン記念/アントニオバローズ(105)
1/11 名鉄杯/ニシノナースコール(95)
1/17 ジャニュアリーS/ヒシカツリーダー(102)
1/17 淀短距離S/サープラスシンガー(103)
1/18 京成杯/アーリーロブスト(104)
1/18 紅梅S/コウエイハート(100)
1/18 日経新春杯/テイエムプリキュア(98)
1/21 TCK女王盃/ヤマトマリオン(105)
1/24 若駒S/アンライバルド(104)
1/25 AJCC/ネヴァブション(115)
1/25 平安S/ワンダースピード(111)
1/28 川崎記念/カネヒキリ(116)
1/31 クロッカスS/サンカルロ(102)
1/31 東京新聞杯/アブソリュート(107)

★ペリエ騎手、治療のため帰国。

 JRAは5日、短期騎手免許で来日中のオリビエ・ペリエ騎手(36、仏)から、治療のためフランスへの海外渡航届の提出があったと発表した。

 同騎手は左目の不調のため、トーセンジョーダンで参戦予定だった共同通信杯(GIII)を含む今週の騎乗をすべてキャンセル。短期免許期間中(~28日)の再来日については未定となっている。

★フリオーソ、地元での再戦に意欲満々。

 5日、都内のホテルにおいて、昨年地方競馬で活躍した馬および関係者を表彰する「NARグランプリ2008」が行われた。

 開口一番に「オーナーや厩舎関係者のみなさん、応援してくださったファンの方々に心からお礼を申し上げたいです」と感謝の意を表したのは、地方競馬の若きリーダー、大井の戸崎圭太騎手(28)。

「(最年少での最優秀騎手賞受賞は)とても嬉しいことです。1つ1つのレースで、1つでも上の着順にという気持ちで乗りたいです。今年も前年(の勝ち鞍)を上回れたらと思っています」と抱負を語った。

 その戸崎騎手が主戦を務めるフリオーソは、2年連続の年度代表馬。フリオーソとの接戦の末に川崎記念を制したカネヒキリは、新設のダートグレード競走特別賞に輝いた。

 2年以上のブランクを経て見事に復活したカネヒキリ。休養中に北海道の牧場に何度も会いに行ったという金子真人オーナーは「一戦一戦ハラハラしていました。よく頑張ってくれました」と愛馬を労い、「フェブラリーSの後はかしわ記念、帝王賞へ」というプランを明かした。

 それを聞いたライバル・フリオーソの川島正行調教師は「楽しみができました」と、地元での再戦に意欲満々。戸崎騎手からも「騎手の言うことを聞いてくれ、どんなレースにも対応できる馬です。川崎記念であれだけのレースをしてくれましたし、いつか負かせると信じています」と自信がチラリ。

 中央の雄と地方の雄のガチンコ対決は、もうすでに始まっている。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.02.07 00:28:59
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: