Love and happy days

Love and happy days

2009.02.21
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テーマ: 競馬予想(66642)

祝!!京都記念優勝!!アサクサキングス(@^∇^@)

祝!!デイリー杯クイーンカップ優勝!!ディアジーナ(@^∇^@)

祝!!紫川特別優勝!!ウルトラボルケーノ(@^∇^@)


結果から。

★京都記念・1着アサクサキングス、2着サクラメガワンダー、3着ヴィクトリー、4着カワカミプリンセス、5着タスカータソルテ

★ダー★予想・1着アサクサキングス、4着カワカミプリンセス、5着タスカータソルテ、6着マンハッタンスカイ、10着チョウサンデイ、(2着サクラメガワンダー良馬場仕様)。

★デイリー杯クイーンカップ・1着ディアジーナ、2着ダノンベルベール、3着エイブルインレース、4着ミクロコスモス、5着アンジュアイル

★ダー★予想・1着ディアジーナ、2着ダノンベルベール、6着グローリールピナス、8着パールシャドウ、9着カツヨトワイニング。

★紫川特別・1着ウルトラボルケーノ、2着プラチナムペスカ、3着ハッピームード、4着エーティーホーオー、5着オースミビーナス

★ダー★予想・1着ウルトラボルケーノ、2着プラチナムペスカ、6着タムロスターディ、7着レンデフルール、16着ニシノマオ。

京都記念 、アサクサキングス。
四位騎手の執念の騎乗を感じたっ!!素晴らしいっ!!
アサクサキングスくらいのお馬が、菊花賞以来の勝利とは。
いつも、ちょっと足りない感じも、買わない訳にはいかないお馬。
今日は、IPAT残金ないですからね、買ってないですけど(汗)。
同じく、買いづらいが、買わない訳にはいかないカワカミプリンセスが沈み4着(涙)。
でも、カワカミプリンセスの粘り強さも感じるレースで。

サクラメガワンダーが、やはり、GI勝ちがないとは言え、
近走のGIを含む重賞の、着差を考えると、当然の1番人気と言える内容で2着。

ビックリしたのは、ヴィクトリーだよー(汗)。
皐月賞馬ですけどね、迷走してる感があったこのお馬。
川田くんが上手く逃げて、3着っ!!
コレで、益々近藤さんとの絆が、深まりそうな予感・・・。

12.4-11.3-12.4-12.1-12.5-12.9-12.8-12.2-11.9-11.4-12.7

1コーナー 12-(1,7)-9,4,11,2-5(3,10,13)-8
2コーナー 12-1,7-9,4,11-2-5(3,13)10,8
3コーナー 12-1-9(7,4,11)(3,5,2)(10,13)-8
4コーナー 12-9(1,11)(7,4,5,2)(3,10)13,8

デイリー杯クイーンカップ 、ディアジーナ。
19:51、ダーから電話。
ミクロコスモスを入れなかった理由は、左に刺さるからだって。
・・・タケミカヅチも左に刺さるけど、あの馬は、東京走ったぞ。
でも、刺さり癖があって、4着するのは、やはり強い証拠ではないでしょうか。

フレンドリードレスが後退したことの方が気になった。
フレンドリーエースの仔なので、応援しているのですが、
はい、mieの好きな、タマモクロス産駒で、クラシック路線に乗ったお馬です♪

ゴッティが栗東留学までしたダノンベルベール、2番人気で2着。
予想に入れてなかったけど、密かに嬉しい3着エイブルインレース。
カク地だよ!!戸崎は買っておけっ!!

12.6-11.1-12.2-12.5-12.4-11.4-11.5-12.0

3コーナー 15(9,11)14(7,12)13(4,6,8,16)(1,3,5)10-2
4コーナー 15,11(9,14)(7,12)(4,13,16)(6,8)(1,5)3,10-2

さて、ダーのお勧めレースはどうなったのでしょうか!?

★小倉10R・あすなろ賞・1着ヤマニンウイスカー、2着モエレビクトリー、3着テツキセキ、4着シゲルエボシダケ、5着シゲルキリガミネ


★ダー★予想・3着テツキセキ、6着スペシャルシンガー、10着ダディーズウォーズ、11着デルフォイ、13着スペック。

さて、ダーの1頭コーナーはどうなったのでしょうか!?

★東京9R・調布特別・1着スーパープライド、2着ワイルドコンコルド、3着ダブルヒーロー、4着サムデイシュアー、5着ディーエスハリアー


★ダー★予想・4着サムデイシュアー、12着ストールンブライド。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★京都記念、菊花賞馬アサクサキングスが復活V。


 21日、京都競馬場で行われた第102回京都記念(4歳上、GII・芝2200m)は、四位洋文騎手騎乗の3番人気アサクサキングス(牡5、栗東・大久保龍志厩舎)が、道中4番手から徐々に進出すると、直線では馬場の真ん中を鋭く伸び、1番人気サクラメガワンダーとの競り合いをクビ差制して優勝した。勝ちタイムは2分14秒6(良)。さらに1馬身差の3着には9番人気ヴィクトリーが逃げ粘った。なお、昨年の勝ち馬アドマイヤオーラは馬場入場後、右肩跛行を発症したため競走除外となっている。

 勝ったアサクサキングスは、父ホワイトマズル、母はJRA6勝のクルーピアスター(その父サンデーサイレンス)。伯父にジェニュイン(皐月賞-GI)がいる血統。04年セレクトセール当歳にて7100万円(税抜)で落札されている。

 06年10月のデビューから2連勝し、07年きさらぎ賞(GIII)で重賞初制覇。日本ダービー(GI)では14番人気ながらウオッカの2着に好走し、菊花賞でGI初制覇を飾った。昨年は天皇賞・春(GI)3着、宝塚記念(GI)5着など春のGI戦線では善戦を見せたものの、秋以降は苦戦が続いており、前走の有馬記念(GI)は最下位の14着。今回が菊花賞以来1年4か月ぶりの勝利となった。通算成績17戦5勝(重賞3勝)。

 鞍上の四位洋文騎手はゲットフルマークスで制した昨年の京王杯2歳S(GII)以来のJRA重賞制覇で通算59勝目。管理する大久保龍志調教師はアサクサキングスで制した07年菊花賞以来のJRA重賞制覇で、通算では5勝目となった。

★クイーンC、ディアジーナが重賞初制覇。

 21日、東京競馬場で行われた第44回クイーンC(3歳牝、GIII・芝1600m)は、内田博幸騎手騎乗の4番人気ディアジーナ(牝3、美浦・田村康仁厩舎)が、好スタートから道中は2番手を追走。直線に向いて抜け出すと、2番人気ダノンベルベールの追い上げをクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分35秒7(良)。さらに3/4馬身差の3着には8番人気エイブルインレース(大井)が入り、1番人気のミクロコスモスは先団追走から直線で伸び切れず4着に敗れている。

 勝ったディアジーナは、父メジロマックイーン、母アイネスターキン(その父ビショップボブ)という血統。昨年6月のデビューから3戦目で初勝利。その後も赤松賞(500万下)3着、ひいらぎ賞(500万下)2着など好走を続け、前走の菜の花賞(500万下、中山・芝1600m)で2勝目を挙げていた。通算成績8戦3勝(重賞1勝)。

 鞍上の内田博幸騎手はオウケンブルースリで制した昨年の菊花賞(GI)以来のJRA重賞制覇で通算10勝目。管理する田村康仁調教師はレッドアゲートで制した昨年のフローラS(GII)以来のJRA重賞制覇で通算では4勝目となった。

★フラココ快勝で116万馬券/3歳新馬。

 21日、東京競馬場で行われた2R・メイクデビュー東京(3歳新馬牝、ダート1400m)は、柴山雄一騎手騎乗の6番人気フラココ(牝3、美浦・松永康利厩舎)が、中団追走から直線で一気の伸び脚を見せると、先に抜け出していた7番人気ゴウキに1.1/2馬身差をつけて快勝した。勝ちタイムは1分28秒2(重)。さらに1.1/2馬身差の3着には11番人気マルハチラブームが入り、3連単は1,169,660円の波乱となった。単勝1.3倍の圧倒的1番人気に推されたクロフネマリアは7着に敗れている。

 勝ったフラココは、父ジャングルポケット、母グリーンプリンセス(その父Gone West)という血統。

★スマートタイタンが差し切り/3歳新馬。

 21日、京都競馬場で行われた4R・メイクデビュー京都(3歳新馬、ダート1800m)は、福永祐一騎手騎乗の4番人気スマートタイタン(牡3、栗東・松田国英厩舎)が、好位追走から直線で伸びると、2番手から抜け出していた2番人気ラタンバスケットに1.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分54秒6(重)。さらに2馬身差の3着には7番人気ダノンクリスが入った。1番人気セイウンノレッジは10着。

 勝ったスマートタイタンは、父タニノギムレット、母サーモンタイム(その父Silver Deputy)。半兄にカナダ年度代表馬ウェイクアットヌーン Wake At Noon(父Cure the Blues)がいる血統。06年セレクトセール当歳にて2900万円(税抜)で落札されている。

★ジョウノボヘミアンが押し切る/3歳新馬。

 21日、東京競馬場で行われた6R・メイクデビュー東京(3歳新馬、芝1600m)は、C.ルメール騎手騎乗の6番人気ジョウノボヘミアン(牡3、美浦・加藤征弘厩舎)が、先手を取ると直線に向いてもしぶとく粘り、10番人気クールアンフルールを1/2馬身差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分38秒9(稍重)。さらにアタマ差の3着には7番人気ビンテージチャートが入った。1番人気スズカスコーピオンは4着。

 勝ったジョウノボヘミアンは、父シンボリクリスエス、母がJRA1勝のクリヴィア(その父トニービン)という血統。伯父にシャドウスケイプ(根岸S-GIII、クラスターC-交流GIII)がいる。

★ブラックエンブレム、ドバイ遠征は9着に終わる。

 昨年の秋華賞馬ブラックエンブレム(美・小島茂、牝4、父ウォーエンブレム)が20日、ドバイのバランシーンS(GIII、芝1777メートル=9頭)に出走、最下位の9着に終わった。

 M・キネーン騎手を背に、道中3、4番手と先行したブラックエンブレムだったが、直線を向いて程なくずるずると後退した。

 同馬は2月5日のGIIIケープヴェルディS(ナドアルシバ、芝1600メートル)出走のため、1月22日のUAE1000ギニー(6日)で2着に好走したアースリヴィング(美・小笠、牝3)とともにドバイ入り。しかし、28日の調教後に鼻出血を発症したため3週間の出走停止になっていた。

★ゴールデンJC、内田利雄騎手が総合優勝。

 19日、園田競馬場で「第17回ゴールデンジョッキーC」が行われた。

 このシリーズは、全国から通算2000勝以上の名手が集い、3レースによる総合ポイントを競うもので、第1戦・ファイティングジョッキー賞は西川敏弘騎手が1着、第2戦・エキサイティングジョッキー賞は内田利雄騎手が1着、第3戦・チャンピオンジョッキー賞は川原正一騎手が1着となり、この結果、第1戦で5着、第2戦で1着、第3戦で3着という成績だった内田利雄騎手(47)が、00年、03年に続く3度目の総合優勝を飾った。

 内田利雄騎手は78年10月に宇都宮でデビュー。05年3月の同競馬場廃止に伴い、その後はフリー騎手として全国の地方競馬場で期間限定騎乗を行っている。昨年は4月のマカオホンコンTで日本人初となるマカオG1制覇を果たしたほか、韓国・釜山でリーディングに輝くなど海外でも活躍を見せ、NARグランプリ2008特別賞を受賞した。現在は浦和・村田貴広厩舎に所属し、南関東で期間限定騎乗を行っている。19日終了時点の通算成績は地方19700戦3198勝、JRA47戦3勝。

【ゴールデンジョッキーC総合順位】
01 内田利雄(浦和)…43P
02 西川敏弘(高知)…43P
03 岩田康誠(JRA)…38P
04 川原正一(兵庫)…26P
05 小牧太(JRA)…24P
06 菅原勲(岩手)…23P
07 有馬澄男(兵庫)…21P
08 山口勲(佐賀)…19P
09 内田博幸(JRA)…12P
10 安部幸夫(愛知)…11P
11 的場文男(大井)…10P

※同点の場合、第3戦で上位着順を記録した騎手が上位となる。





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Last updated  2009.02.21 21:07:49
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