Love and happy days

Love and happy days

2012.01.20
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テーマ: 競馬予想(66607)

競馬予想
アレキサンドライトステークス・羅生門ステークス
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


14:32、ダーから電話。
ダー「後10分で着くよーww」mie「今日、会うの夜中って言ったじゃん(汗)。
ダー「番長打ちに行こうーww」mie「え゛ぇっ!?」
番長2連勝、ダーの予想(汗)。

★アレキサンドライトステークス・グリッターウイング、マイネルオベリスク、ゴールデンチケット、スエズ、ドットコム

★羅生門ステークス・メイショウマシュウ、シュテルンターラー、タナトス、アイディンパワー、セイカプリコーン


こんな感じ。
うん、今日は疲れたので、簡単に。
小倉は回避か・・・って言うか、予想も適当な気がする(汗)。
ゴールデンチケット、いつオープンに戻れるのかしら。
いつの間にか転厩してるし、また交流重賞で頑張って欲しいな。

さて。
月曜日辺りだかに、居酒屋店員Kさんとパチに行き。
ダーは番長で玉砕して、mieは、1パチのエヴァ4甘で600円で2箱出して。
・・・可愛そうなので、ダーに残金渡して隣で仕事人打って貰ったのですが。
ダーは1度も当たらず、mieも飲まれ(涙)。
店員Kさんは、ずうっとGI DREAMを打ってずうっと2箱で頑張って。
(後日聞いたら飲まれたらしい)。

リベンジとばかりに一昨日もマイホールに行き。
ダーは番長で勝って、mieはエヴァ4甘(他の台)で900円投資で3,500円♪
とか思ったら、その前に5スロのミリオンゴッド1,000円打ったのでプラス1,600円(汗)。
その日は、久々にニッカの兄ちゃんに会い(涙)。
夕方は番長空いていて、角台にダー、左隣にニッカの兄ちゃん。
どうやらニッカの兄ちゃん、超番を引くべく、同じ台に10日目だったらしい。
がっ!!超番引いたのダーでした(爆)。

・・・の流れから。
今日のダーは、ニッカの兄ちゃんが後に移動した左から2番目の台に。
mieは、先日の1パチで台に乗せてた手首がうっ血して痣になったので(涙)。
暫くダーの番長を観ていることに。
すると、快調にメダルを増やすダーが。
ダー「眼鏡買ってきなよ」
と、数千円カンパしてくれた。
昨年からの約束だったので、観に行って視力を測り、戻ってダーに相談。
ダー「取り合えず安いやつ」
と、あっさり言われたので、お店に戻り購入。

mieが戻ると何故かダーが出なくなるので。
ダー「1パチでも打ってきな」
と言われ、500ハマリの慶次焔を打つも800近くまでハマリ(涙)。
月曜日に打っていたエヴァ4甘を1K打つも何もなく。
出る気がせず、ダーに1K返す(汗)。

ダーはいつの間にかドル箱(マイホールは1,000枚)2箱になっているし。
ダーの左の台が、あっさり2箱積んでいる。
mieが観た時は分ってないっぽいお姉さんが打っていて、良さ気だなぁと思っていたのだけど。
ダーの右隣に座ったお兄さんも、説明読んでるし分ってないっぽい。
ダーの両隣が、愛の教育指導(汗)。
ダー「あかん、両サイドだった(涙)」

ダーの猛特訓とか観てる間に、左隣の台は頂RUSH⇔ボーナスの漢気ループだけで5,000枚。
右の台はいつの間にか通常ステージに戻っていた。
時間は流れ・・・ダーの右隣が800Gで撤収っ(驚)!!
ダー「mie、打てっ!!」
mie「やったー♪有り得ん♪」
通常Aだし、フツウに800台で引きそう(汗)。
とか思ったら、めでたく天井、いきなり頂RUSH♪
漢気ループしつつ、バケ操ちゃん登場→昇格有りーの。
210G上乗せして、ダー喜びーの。
頂RUSH抜けてからも、ゲーム数えつつ消化してボーナス引きーの。
(巌ドッジボールで勝てて良かった、ダー負けたから)。
100G打って時間的に止めようと思ったら、特訓入ったので32G数えて121Gで終了。

mieが必死に打っている間、ダーが大人しくなったのだけど。
どうにか盛り返して(でも上乗せ10Gずつとか萎える)。
結局。
ダー・2600枚、mie・730枚。
少ないが・・・mieは1時間も打ってないので良し♪
パチ打ち散らかした分は余裕で回収したし♪
あっ、ダーBIG中コパンダに2回も負けてたよ(期待度40%)。

そうそう、ふたりで出している最中に、仕事上がりのニッカの兄ちゃんが偵察に来て。
ニッカの兄ちゃん「また出しちゃってるよ、マジかよー(涙)」
ってなった。
ニッカの兄ちゃん来ると調子いいから・・・毎日来て欲しい。

でー。
ダーが非常に疲れてしまいまして。
競馬の話殆どせず、予想もあっさりです(汗)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★仏GI2勝、種牡馬チチカステナンゴ死亡…残された産駒は3世代。


 09年から北海道安平の社台スタリオンステーションで種牡馬入りしていたチチカステナンゴ(牡14、父スマドゥーン、母スマラ)が13日にせん痛(腹痛)のため、死亡した。社台ファームの吉田照哉代表が15日、京都競馬場で明かした。「腹痛になって心配していたのですが…。開腹手術もしたんですけどね。残念です」と語った。

 01年リュパン賞、パリ大賞(ともに仏GI)を勝つなど通算14戦4勝。02年にフランスで種牡馬入りし、08年仏ダービーなどGI4勝ヴィジオンデタなどを出した。ヘイローの血脈を持たないのでサンデーサイレンス系の繁殖牝馬と交配しやすく、GI4勝ダイワスカーレットなどに種付け。残された産駒は3世代で、今夏に日本での初年度産駒がデビューする。

★キクノサリーレ登録抹消、園田競馬へ移籍。

 08年武蔵野S(G3)を勝ったキクノサリーレ(牡7、吉田)が19日付で競走馬登録抹消となった。今後は園田競馬に移籍する予定。JRA通算成績は20戦5勝、うち重賞1勝。付加賞を含む総収得賞金は9921万4000円。

★マゼランが左前脚に屈腱炎を発症、現役引退。

 半姉に重賞3勝を挙げたディアデラノビアがいる現オープン馬マゼラン(牡7=角居)が左前脚に屈腱炎を発症したため、現役を引退することがキャロットのHP上で発表された。近日中に中央競馬登録を抹消する。先週の日経新春杯11着がラストランとなった。通算成績15戦5勝。

★6名の新規調教師が開業。

【JRAからのお知らせ】
 3月1日(木)付で、6名の調教師が開業することとなりましたのでお知らせいたします。

【美浦】4名
蛯名利弘
金成貴史
黒岩陽一
高橋文雅

【栗東】2名
今野貞一
吉村圭司

※美浦トレーニング・センター所属の4名は、平成24年度新規調教師免許試験合格者。

★ドバイワールドCに、トランセンド・スマートファルコンなどが登録。

 現地時間3月31日(土)にメイダン競馬場(UAE)で行われるドバイワールドカップデーの各レースに、日本馬59頭が予備登録を行った。

 昨年ヴィクトワールピサが制したドバイワールドC(首G1)には、昨年2着の雪辱に燃えるトランセンドや地方GI・5勝中のスマートファルコンなど計16頭が登録。日経新春杯(GII)を制したトゥザグローリーは、ドバイワールドC、ドバイシーマクラシック(首G1)の両レースに登録した。

 また、昨年のスプリンターズSを制したカレンチャンは、ドバイゴールデンシャヒーン(首G1)とアルクオーツスプリント(首G1)に、昨年のマイルCS勝ち馬エイシンアポロンと、安田記念の勝ち馬リアルインパクトは、ドバイデューティフリー(首G1)に登録している。

 なお、昨年の三冠馬オルフェーヴルは、ドバイワールドC、ドバイシーマクラシックの両レースに登録しているが、3/18(日)の阪神大賞典に向かう公算が高い模様。

★船橋のハルサンサンが中央勢を一蹴/TCK女王盃。

 18日、大井競馬場で行われた第15回TCK女王盃(4歳上、交流GIII・ダ1800m)は、今野忠成騎手騎乗の7番人気ハルサンサン(船橋)が、直線鋭く脚を伸ばし、先に抜け出した1番人気カラフルデイズをアタマ差交わし優勝した。勝ちタイムは1分53秒6(良)。さらに、1馬身差の3着に2番人気プレシャスジェムズが入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆ハルサンサン(牝4)
父:サウスヴィグラス
母:ハルワカ
母父:ワカオライデン
厩舎:船橋・佐藤賢二
通算成績:15戦5勝(うち中央1戦0勝、重賞1勝)
主な戦績:11年ロジータ記念(川崎)・2着、11年東京シンデレラマイル(大井)・2着

★愛知のスズカウインダーが勝利/園田クイーンS。

 19日、園田競馬場で行われた第13回園田クイーンセレクション(3歳牝、ダート1400m、1着賞金200万円)は、戸部尚実騎手騎乗の6番人気スズカウインダー(愛知)が、1番人気メイレディ(兵庫)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分30秒0(重)。さらにクビ差の3着に4番人気ハートランドスノー(兵庫)が入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆スズカウインダー(牝3)
父:スズカマンボ
母:サンウインダー
母父:アフリート
厩舎:愛知・川西毅
通算成績:12戦2勝(うちJRA3戦0勝、重賞1勝)

★兵庫の高畑皓一騎手が優勝/全日本新人王争覇戦。

【NARからのお知らせ】
 1月16日(火)、全国から選ばれた若手騎手による名物レース『第26回全日本新人王争覇戦』が、高知競馬場で行われた。

 全国から集まった10名が一生に一度の“新人王”の称号獲得を目指し、2戦に渡り激戦が繰り広げられた。

 第1戦は、川須栄彦騎手(JRA)が騎乗するプレナス(8番人気)が、好位追走から直線で外に出すと、3コーナー過ぎに先頭に立ったマスターサイプレス騎乗の山田雄大騎手(兵庫)を鮮やかな末脚で差し切って快勝。3着は向正面でまくって出たギャングスター騎乗の石川慎将騎手(佐賀)が直線も良く粘り確保。

 第2戦は、高畑皓一騎手(兵庫)が騎乗するニューディケイド(6番人気)が、熾烈な先行争いを制して向正面で先手を奪うと、直線でも後続を振り切って3馬身差の快勝。2着には森島貴之騎手(笠松)騎乗のタニノカンピョーネが大外から追い込み、3着には後続から末脚を伸ばしたエスジービンゴ騎乗の石川慎将騎手(佐賀)が入った。

 総合優勝は、第1戦で4着、第2戦で勝利した兵庫所属の高畑皓一騎手が29ポイントを獲得し、栄えある“新人王”の称号を手にした。

 第2位には2戦とも3着に入り24ポイントを獲得した佐賀所属の石川慎将騎手が、第3位には2戦目で2着に食い込み22ポイントを獲得した笠松所属の森島貴之騎手が、それぞれ表彰台に上がった。

★地方競馬 払戻率引き下げ可能に!競馬法改正案提出へ。

 農林水産省は18日、経営難に陥っている地方競馬の支援で競馬法を改正する方針を固めた。売上金に占める当たり馬券の払戻金の割合(払戻率)について、競馬を主催する事業者が一定の範囲で決められるようにする。払戻率の引き下げを可能にし、地方競馬の収益を改善するのが狙い。今月召集の通常国会に改正案を提出する。

 全国に19カ所ある地方競馬は、91年度の売上9862億円をピークに減少傾向が続き、10年度の売上金は3332億円まで落ち込んでいる。そのため改正案が成立、施行されれば、多くの地方競馬が払戻率の引き下げを検討するとみられる。払戻率は競馬法で計算の仕方が定められており、現在は75%程度。法改正では集客増加に向け引き上げもできるようにし、払戻率の設定をより柔軟にする。

 だが、地方競馬の馬券だけ払戻率が下がれば、中央競馬(連勝式75%、単勝、複勝式80%)との払い戻し格差が生じてファン離れが一層加速するとみられる。地方競馬の一部施行者では払戻率を5%引き下げることで1億円規模の収入増が見込めるというが、致命的な売り上げ減につながる恐れもある。





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Last updated  2012.01.21 05:22:19
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