Love and happy days

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2012.10.21
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テーマ: 競馬予想(66545)

競馬予想・菊花賞
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


6:32、ダーから電話。
久々にウインズ行った♪
ふたりして収支はマイナス、ダーの予想(汗)。

★菊花賞・◎ゴールドシップ→○ミルドリーム、▲ユウキソルジャー、注ロードアクレイム、△フェデラルホール、△マウントシャスタ

菊花賞
、軸ゴールドシップ。
過去10年の傾向を観てみると。
1番人気は【3・1・2・4】。
ちなみに、前日最終オッズは、1番人気1.5倍でゴールドシップ。

1番人気 【3・1・2・4】
2番人気 【0・2・0・8】
3番人気 【0・0・4・6】
4番人気 【1・2・0・7】
5番人気 【1・0・0・9】
6番人気 【0・2・2・6】
7~9人 【4・1・1・24】
10人以下【1・2・1・84】

でー、単勝オッズで観るとこんな感じ。
1.0~1.9倍 【2・0・0・0】
2.0~2.9倍 【0・1・1・4】
3.0~3.9倍 【1・0・1・2】
4.0~4.9台 【0・1・0・2】
5.0~6.9倍 【0・0・1・8】
7.0~9.9倍 【1・2・1・5】
10.0~14.9倍【0・2・2・9】
15.0~19.9倍【1・1・1・9】
20.0~29.9倍【2・0・2・21】
30.0~49.9倍【3・1・0・21】
50.0~99.9倍【0・2・1・21】
100倍以上  【0・0・0・46】

牡馬三冠目。
過去10年で馬連が3桁配当だったのは昨年の1回のみ。
過去6回もクラシック不出走馬が馬券に絡んでおり、上がり馬にも要注意。
圧倒的1番人気で勝ったディープインパクトの時も馬連が4桁配当。

6~9番人気が健闘。
過去10年の連対馬20頭中19頭が関西馬で、3着以内に広げても関東馬は2頭。
関東馬で6番人気以下【0・0・0・32】、穴馬探しは関西馬から。

2012/前走データ(過去10年)。
重賞【8・10・9・95】
├神戸新聞杯【8・6・6・46】
└セントライト記念【0・2・2・38】
OP特別【0・0・0・3】
1600万下【0・0・0・7】
1000万下【2・0・1・41】
500万下【0・0・0・2】
神戸新聞杯組が圧倒的、惨敗からの巻き返しもあるので注意。
ちなみに、セントライト記念組から馬券になった4頭は全て同レースで1~3着。
2004年・2着ホオキパウェーブ
2007年・3着ロックドゥカンブ
2009年・2着フォゲッタブル
2011年・3着トーセンラー

前走の着順別成績(過去10年)=JRAHP参照。
1着 【4・2・2・42】 8.0%(勝率) 12.0%(連対率) 16.0%(3着内率)
2着 【1・2・1・18】 4.5% 13.6% 18.2%
3着 【3・2・3・17】 12.0% 20.0% 32.0%
4着 【0・1・1・16】 0% 5.6% 11.1%
5着 【1・1・0・9】 9.1% 18.2% 18.2%
6~9着 【1・0・3・28】 3.1% 3.1% 12.5%
10着以下 【0・2・0・18】 0% 10.0% 10.0%
優勝馬10頭中、8頭が前走3着以内。
前走「4着以下」で勝利したのは2002年のヒシミラクル(前走:神戸新聞杯6着)。
2003年のザッツザプレンティ(前走:神戸新聞杯5着)

でー。
昨年前半は、JRAのCMの馬番のお馬が好走すると言う面白いことが起こったので。
今年はどうかな??

【2011・JRA・CM(広告)】

◆高松宮記念

2000年優勝馬・キングヘイロー(13番)

13番・タマモナイスプレイ(14着)・・・優勝馬カレンチャン

◆桜花賞

1986年優勝馬・メジロラモーヌ(13番)

13番・サウンドオブハート(4着)・・・優勝馬ジェンティルドンナ

◆皐月賞

2001年優勝馬・アグネスタキオン(7番)

7番・7着ベールドインパクト・・・優勝馬ゴールドシップ

◆天皇賞・春

1993年優勝馬・ライスシャワー(3番)

3番・9着ナムラクレセント・・・優勝馬ビートブラック

◆優駿牝馬(オークス)

1996年優勝馬・エアグルーヴ(15番)

15番・5着サンキューアスク・・・優勝馬ジェンティルドンナ

◆東京優駿(日本ダービー)

1993年優勝馬・ウイニングチケット(10番)

10番・1着ディープブリランテ

◆安田記念

1985年優勝馬・ニホンピロウィナー(7番)

7番・9着サダムパテック

◆宝塚記念

1999年優勝馬・グラスワンダー(5番)

5番・15着スマイルジャック

◆スプリンターズステークス

1994年優勝馬・サクラバクシンオー(8番)

そして、今回は。

◆菊花賞

1983年優勝馬・ミスターシービー(9番)

今年の9番は、フジマサエンペラーっ!!
・・・運も必要、このお馬好き♪

今回の買い目。

★ダー・聞くの忘れたけどたくさん買ってた、ゴールドシップの2着付けも買ってた。

★mie・3連単フォーメーション・100円ずつ×20点=2,000円(前売り)。

1

6-7-10-15-16

6-7-10-15-16

mie、土曜日ひとレースしか的中してなくて(涙)。
はぁ、ヒットジャポット買ってたのになぁ。
まぁ、予算が少なくなりやむを得ない菊花賞の買い方。
本当は、ゴールドシップ以外の1着付けも買いたい。
ダーは、室町S的中してたけど、3着3頭同着で、2種類当たってたけど配当低かった(汗)。

★第73回・菊花賞=JRA★

《前日最終オッズ》

01 ゴールドシップ 1.5  1.1 - 1.1
02 フェデラルホール 18.6  3.5 - 8.6
03 ベールドインパクト 43.3  5.8 - 15.1
04 ラニカイツヨシ 38.0  5.5 - 14.4
05 アーデント 82.2  12.0 - 32.2
06 ロードアクレイム 18.9  3.1 - 7.5
07 エタンダール 14.5  3.8 - 9.7
08 ニューダイナスティ 47.3  8.8 - 23.3
09 フジマサエンペラー 102.3  15.9 - 43.0
10 マウントシャスタ 13.2  2.3 - 5.2
11 ビービージャパン 71.7  9.9 - 26.5
12 コスモオオゾラ 27.0  4.5 - 11.5
13 ダノンジェラート 43.8  7.0 - 18.4
14 ミルドリーム 99.9  12.5 - 33.7
15 ユウキソルジャー 22.4  3.9 - 9.8
16 スカイディグニティ 20.3  3.3 - 8.2
17 タガノビッグバン 25.1  4.2 - 10.7
18 トリップ 81.7  10.8 - 28.9

久々ウインズ楽しかった♪
土曜日に行くことは、今までになかったのだけど、空いてたぁ。
今日は、1日中食べてた(汗)。
朝からガスト、昼はいつものお寿司屋さん。
(グリーンチャンネルと、箱根駅伝の最終予選を観つつ)。
その後、コンビニでグラタン、高菜ピラフ、ポテトを買い。
帰りにラーメンを食べた(汗)。
帰り、ダーがへばってホームで寝た・・・mieも、もう寝よう♪

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★皐月賞馬ゴールドシップが一本かぶりに/菊花賞前日オッズ。


 21日(日)に京都競馬場で行われる、第73回菊花賞(3歳・GI・芝3000m)の前日オッズがJRAより発表された。

 単勝人気の上位は、圧倒的な支持を得たゴールドシップ(1.5倍)に、マウントシャスタ(13.2倍)、エタンダール(14.5倍)が離れて続く形。以下、フェデラルホール(18.6倍)、ロードアクレイム(18.9倍)、スカイディグニティ(20.3倍)の順となっている。

 単勝オッズは以下の通り。

左から馬番、馬名、オッズ

01 ゴールドシップ 1.5
10 マウントシャスタ 13.2
07 エタンダール 14.5
02 フェデラルホール 18.6
06 ロードアクレイム 18.9
16 スカイディグニティ 20.3
15 ユウキソルジャー 22.4
17 タガノビッグバン 25.1
12 コスモオオゾラ 27.0
04 ラニカイツヨシ 38.0
03 ベールドインパクト 43.3
13 ダノンジェラート 43.8
08 ニューダイナスティ 47.3
11 ビービージャパン 71.7
18 トリップ 81.7
05 アーデント 82.2
14 ミルドリーム 99.9
09 フジマサエンペラー 102.3

 その他、連勝式もゴールドシップを中心とする組み合わせが人気上位を形成しており、馬連は1-10が7.1倍、馬単は1→10が8.9倍、3連複は1-6-10が17.2倍、3連単は1→6→10が39.8倍でそれぞれ1番人気となっている。

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。

★ダービー馬ディープブリランテが菊花賞回避。

 21日に京都競馬場で行われる菊花賞(GI)に出走予定だった今年のダービー馬ディープブリランテ(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)が、同レースを回避すると18日に発表された。

 同日朝の運動後に、右前脚に熱感が見られたためで、19日に精密検査を行う予定。年内は休養となる見込み。

 これにより、菊花賞は賞金順でフジマサエンペラー(牡3、美浦・菊川正達厩舎)の出走が可能になった。

 今年の菊花賞は、皐月賞馬(ゴールドシップ)とダービー馬(ディープブリランテ)が12年振りに揃って参戦ということで注目を集めていた。

★今週はゴールドシップvsディープブリランテの2冠制覇が懸かる菊花賞。

 今週末の21日(日)、京都競馬場で第73回菊花賞(3歳、GI・芝3000m)が行われる。

 ダービー2着馬でセントライト記念(GII)を制したフェノーメノが天皇賞・秋(GI)に回るが、皐月賞(GI)を制したゴールドシップ、日本ダービー(GI)を制したディープブリランテが揃って参戦する。

 ゴールドシップは、調整不足がささやかれた前走の神戸新聞杯(GII)を2馬身半差の完勝。この中間も1週前追い切りで併せた相手を一蹴しており、叩き2戦目の上積みが見込める臨戦過程だ。

 対するダービー馬ディープブリランテは、7月の英国遠征(キングジョージ・8着)からの休み明け。ダービーでは、それまで不安視されていた折り合いに進境がうかがえたが、2度の坂下ろしとなる京都3000mでどのようなリズムで運ぶのか注目される。

 その他、強力古馬相手の宝塚記念で5着に善戦しているマウントシャスタ、神戸新聞杯2着のロードアクレイム、セントライト記念・2着のスカイディグニティ、現在3連勝中のフェデラルホールなども、虎視眈々とラスト1冠を狙っている。

 netkeiba.com(PC)、競馬総合チャンネル by netkeiba.com(スマホ)の菊花賞特集では、著名人によるレース展望コラム、参考ステップレース映像などに加え、ゴールドシップ&ディープブリランテの密着レポート、一発を狙うマウントシャスタの主戦・川田将雅騎手の独占インタビューなどを公開いたします。

 なお、競馬総合チャンネル by netkeiba.com(スマホ)では、菊花賞登録馬の前走調教タイム、前走時の厩舎コメントを無料で公開中しております。

★フランケル快勝、デビューから14連勝達成/英チャンピオンS。

 現地時間20日、英国・アスコット競馬場で行われた英チャンピオンS(英GI・芝10F)に、デビューから13連勝中のフランケル(牡4、英・H.セシル厩舎)が出走。スタートで出遅れるも、4角から持ったままで進出し、見事に優勝。デビューからの無敗記録を14に伸ばした。なお、このレースがフランケルの現役ラストレースになる模様。

 2着にはシリュスデゼーグル、3着にはナサニエルが入っている。

★【独GIヨーロッパ賞】ジロラモGI初制覇。

 ドイツのシーズン最後のGI第50回ヨーロッパ賞(3歳上、芝右2400メートル、創設1963年)が23日午後(日本時間)、ケルン競馬場で7頭によって争われ、A・シュタルケ騎乗の6番人気ジロラモ(ドイツ産、独=P・シールゲン、牡3、父ダイジン)が2分26秒37(良)で優勝した。

 1着賞金10万ユーロ(約1000万円)。調教師、騎手は昨年の凱旋門賞馬デインドリームで知られるコンビ。ジロラモは8戦2勝で、デビュー戦に次ぐ勝利がGI制覇となった。バーデン大賞典2着のオヴァンボクイーンが1番人気だったが、最下位7着に終わった。





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Last updated  2012.10.21 01:52:39
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