Love and happy days

Love and happy days

2012.12.07
XML
テーマ: 競馬予想(66608)

競馬予想・朝日チャレンジカップ
北総ステークス・豊明特別
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


8:00~いっぱい、ダーからメール。
一時退院だ(涙)。
久々に会ったよ、ダーの予想(汗)。

★朝日チャレンジカップ・◎アドマイヤタイシ→○ヒストリカル、▲フレールジャック、注リルダヴァル、△デルフォイ、△トライアンフマーチ

★北総ステークス・◎マスクトヒーロー→○グレイレジェンド、▲マストハブ、注キラウエア、△ジョウノボヘミアン、△ツクバコガネオー

★豊明特別・フェアリーレイ、マイネルディーン、アイウォントユー、ヒラボクビクトリー、ロードランパート

朝日チャレンジカップ
、軸アドマイヤタイシ。
過去の傾向が・・・開催時期が変わってあてになりません(汗)。
字数制限に付き、JRAHPを参照に。
この時期の朝日チャレンジカップって違和感ありますよねぇ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。

★第63回・朝日チャレンジカップ=JRA★

一時退院からの~・・・1パチですか(汗)。
ダー慶次焔甘で10000発、mieリング甘で4000発弱。
等価じゃないけど勝てちゃった♪
日曜日には再入院だよ(涙)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★オルフェーヴルの全弟、リヤンドファミユが川田騎手で初陣/新馬戦。


 8日(土)・9日(日)に行われる2歳新馬戦の出走馬が、6日に確定した。

 今週は中山、阪神、中京で計9鞍の2歳新馬戦が組まれており、日曜阪神5R(芝1800m)では全兄に2011年牡馬クラシック3冠や有馬記念、2012年宝塚記念など国内外の重賞8勝を挙げているオルフェーヴル(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)や、2009年の宝塚記念、有馬記念のグランプリレースを制覇などG1・3勝を挙げたドリームジャーニーがいる、リヤンドファミユ(牡2、栗東・池江泰寿厩舎)が川田将雅騎手でデビュー戦を迎える。

 今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬)

◆12/8(土)
・中山5R(芝1600m・牝)
ナデシコニッポン(牝2、戸崎圭太・美浦・二ノ宮敬宇、アドマイヤジャパン)…半姉トレンドハンターは、2011年桜花賞3着ほかフラワーC1着

・中山6R(ダ1200m)
テツナゴオ(牝2、松岡正海・美浦・加藤征弘、ハーツクライ)…半兄ノボジャックは、2001年JBCスプリント(交流G1)ほかダート交流重賞8勝

・阪神5R(芝1400m)
サンキストロード(牡2、M.デムーロ・栗東・宮徹、サクラバクシンオー)…半兄トップオブワールドは、2004年ユニコーンS1着

・阪神6R(ダ1800m)
スナークスクリプト(牡2、国分恭介・栗東・藤岡範士、アグネスデジタル)…近親トシキャンディ(牝6、美浦・天間昭一厩舎)は、2012年プロキオンS1着

◆12/9(日)
・中山5R(芝2000m)
スペクトロライト(牝2、石橋脩・美浦・堀宣行、ディープインパクト)…母バランセラは現役時代に米仏で4勝ほか、G1で2着3回

・中山6R(芝1600m)
チョコタクン(牡2、江田照男・美浦・畠山吉宏、アドマイヤマックス)…半兄ゴールドアグリ(牡8、美浦・戸田博文厩舎)は、2006年新潟2歳S1着

・阪神4R(ダ1200m)
タイザンホクト(牡2、福永祐一・栗東・白井寿昭、スタチューオブリバティ)…半兄アンバージャックは2006年京阪杯1着

・阪神5R(芝1800m)
リヤンドファミユ(牡2、川田将雅・栗東・池江泰寿、ステイゴールド)…全兄オルフェーヴル(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)は、2011年牡馬クラシック3冠や有馬記念、2012年宝塚記念など国内外の重賞8勝

・中京5R(芝2000m)
ステージジャンプ(牡2、荻野琢真・栗東・須貝尚介、アドマイヤジャパン)…近親コンラッドは2005年ラジオたんぱ賞1着

★史上初の年度代表馬4度フリオーソ、東京大賞典で引退。

 地方馬で単独歴代最多のG1・6勝を挙げているフリオーソ(牡8=船橋・川島正)が今年で現役を引退し、来春から北海道日高町のダーレージャパンスタリオンコンプレックスで種牡馬となる。4日、馬主のダーレー・ジャパン・ファームと船橋競馬場が発表した。12月29日の国際G1東京大賞典がラストランとなり、大井でのレース後および年明け1月7日の船橋開催初日で引退式が行われる。

 06年に全日本2歳優駿でダートの世代頂点に立つと、07年JDD、08、10年帝王賞、昨年は川崎記念、かしわ記念のG1をつかみ、通算重賞は9勝。11年フェブラリーS2着などG1・17連対は日本記録。07、08、10、11年と史上初めて4度の年度代表馬に輝き、獲得賞金8億4544万6000円(4日現在)も地方歴代最多。常にファンに絶大な支持を受けてきた。

 川島正行師(65)は「生まれた時からいい体をしていたし、脚元のことがありながら本当によく走ってくれた。子供も手掛けてみたい。来年はアジュディミツオー(同厩舎でG1・5勝)の子がデビューするが、近い将来、G1で産駒が対決なんてことになれば、また盛り上がるね」と語った。

 息の長い活躍の陰で度重なる脚部不安との戦いも克服しタイトルを積み重ねた。今年5月のかしわ記念2着後には右前脚の発熱で帝王賞を回避し休養。東京大賞典へ向け調整を重ね、11月30日には大井で調教試験をパス。「まずは大賞典に専念。メンバー的にもチャンスは十分にある。体重は520キロ(前走時507キロ)を切ってきたし、今年の川崎記念(3着)前の休み明けより状態はいい」と師。地方の偉大なエースが引退の花道を飾るか、注目される。

 ◆フリオーソ 父ブライアンズタイム 母ファーザ(母の父ミスタープロスペクター)牡8歳 船橋・川島正行厩舎所属 馬主・ダーレージャパンファーム(有) 生産者・北海道新冠町のハシモトファーム 戦績38戦11勝(南関東31戦11勝)総獲得賞金8億4544万6000円。

★「ダビスタ」薗部氏の所有馬アブソリュートが引退、乗馬に。

 09年に東京新聞杯、富士Sと2つのマイル重賞を制したアブソリュート(美浦・宗像、セン8、父タニノギムレット、母プライムステージ)が6日付でJRAの競走馬登録を抹消された。通算成績は28戦7勝。重賞は前記の2勝で、獲得賞金は1億7151万3000円(付加賞含む)

 当歳時のセレクトセールで人気競馬ゲーム「ダービースタリオン」作者の薗部博之さんに1942万5000円(税込み)で落札されたアブソリュートは、同氏の持ち馬として07年1月にデビュー。新馬-500万下を鮮やかに連勝したものの、体質の弱さもあって出世は遅れた。本格化したのは4歳夏からで、500万下を勝ってからはとんとん拍子にオープンに駆け上がり、5歳の2月には不良馬場の東京新聞杯を快勝。同年秋にも富士Sを勝ち、マイルチャンピオンシップでは0秒3差の5着に好走した。その後は故障もあって低迷。11月25日のキャピタルS18着が最後のレースとなった。今後は千葉県富里市の成田乗馬倶楽部で乗馬となる予定。

★ピイラニハイウェイ骨折で現役続行を断念。

 11月21日の浦和記念を勝ったピイラニハイウェイ(牡7、吉田)が同30日付で競走馬登録を抹消した。左第一指節種子骨の骨折が判明し、現役続行を断念した。今後は乗馬になる予定。通算47戦8勝(うち地方9戦2勝)、総収得賞金は2億2445万6000円(うち地方9319万円)。重賞勝ち鞍は他に12年佐賀記念(統一G3)。

 また2009年小倉2歳S(G3)を勝ったジュエルオブナイル(牝5、荒川)は1日付で競走馬登録を抹消。今後は北海道千歳市の社台ファームで繁殖馬となる予定。JRA通算26戦4勝。総収得賞金は1億1833万2000円。

★メイショウクオリアが競走馬登録抹消。

 2008年京都新聞杯に優勝したメイショウクオリア(栗東・西橋、牡7歳、父マンハッタンカフェ)は、1日に中山11RステイヤーズSのレース中に故障を発症。予後不良となり、1日付で競走馬登録を抹消された。通算成績43戦4勝。獲得賞金は1億9137万9000円(付加賞含む)。

★5か月ぶり3歳レッドクラウディア、悠々逃げ切り重賞初V/クイーン賞・船橋。

 5日、船橋競馬場で行われた第58回クイーン賞(3歳上・牝・ダ1800m・交流JpnIII・1着賞金2100万円)は、スタートして気合をつけて先手を奪った内田博幸騎手騎乗の6番人気レッドクラウディア(牝3、栗東・石坂正厩舎)が道中後続を引きつけてのゆったりとした単騎逃げに持ち込むと、4コーナーも手応えよく回って最後の直線へ。5番手追走から4コーナー2番手まで押し上げて追撃を狙った1番人気クラーベセクレタ(牝4、船橋・川島正行厩舎)を最後まで寄せ付けず、4馬身差突き離して優勝した。勝ちタイムは1分53秒3(稍重)。

 さらに1.1/2馬身差の3着は、ゴール前の混戦から最内突いてしぶとく脚を伸ばした12番人気アドマイヤインディ(牝6、高知・打越勇児厩舎)が入った。

 なお、2番人気プリンセスペスカ(牝6、栗東・松永昌博厩舎)は7着、3番人気のG1ホース・ホエールキャプチャ(牝4、美浦・田中清隆厩舎)は見せ場なく13着に敗れている。

 勝ったレッドクラウディアは、父アグネスタキオン、母シェアザストーリー、その父コマンダーインチーフという血統。2歳時からダート路線を中心に使われ、5月時点で3勝。前々走6月のユニコーンSで11着、前走は7月の交流重賞スパーキングレディーC(川崎)で古馬相手に4着。その後は休養に入っていたが、休み明け緒戦のここで見事な逃げ切りを見せ、嬉しい重賞初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆レッドクラウディア(牝3)
父:アグネスタキオン
母:シェアザストーリー
母父:コマンダーインチーフ
厩舎:栗東・石坂正
通算成績:9戦4勝(JRA7戦3勝、重賞1勝)

★7番人気ニシノイーグルがマクリ一撃、差し切りV/園田金盃。

 6日、園田競馬場で行われた第55回園田金盃(3歳上・ダ1870m・1着賞金1000万円)は、レース序盤は最後方を追走していた川原正一騎手騎乗の7番人気ニシノイーグル(牡4、兵庫・橋本和男厩舎)が2周目3コーナー手前から大外を回って先行集団へと接近。そのまま手応えよく直線を向くと、道中ペースを握って逃げ込みを図った圧倒的1番人気オオエライジン(牡4、兵庫・橋本忠男厩舎)を外から捕らえて差し切り、最後は1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分2秒6(稍重)。

 さらに5馬身差と離れた3着に、後方追走からゴール前で良い伸びを見せた3番人気パーフェクトラン(牡9、兵庫・栗林徹治厩舎)が入った。なお、2番人気ルーズベルト(牡4、兵庫・田中道夫厩舎)は7着に敗れている。

 勝ったニシノイーグルは、父イーグルカフェ、母スリーチケット、その父カコイーシーズという血統。2010年7月のデビュー戦(競走中止)から、ここまで兵庫ひとすじ46戦。自身7度目の重賞挑戦での初優勝が、地元の英雄オオエライジンを破っての大金星となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ニシノイーグル(牡4)
父:イーグルカフェ
母:スリーチケット
母父:カコイーシーズ
厩舎:兵庫・橋本和男
通算成績:46戦7勝(重賞1勝)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.12.08 03:19:25
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: