Love and happy days

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2012.12.14
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テーマ: 競馬予想(66607)

競馬予想・愛知杯
(新聞見てないけど編)(*´ー`) フッ


17:24~、ダーから大量にメール。
体調もの凄く悪いみたい・・・。
お仕事帰宅遅くてもう寝たい、mieの予想(汗)。

★愛知杯・ゴールデングローブ、マイネオーチャード、サンシャイン、シースナイプ、ピクシープリンセス、オールザットジャズ

愛知杯
、ボックスで。
過去6年の傾向を観てみると。
1番人気は【1・1・2・2】。

1番人気 【1・1・2・2】
2番人気 【1・1・2・2】
3番人気 【0・1・2・3】
4番人気 【2・0・0・4】
5番人気 【0・0・0・6】
6番人気 【1・0・0・5】
7~9人 【0・2・0・16】
10人以下【1・1・0・45】

でー、単勝オッズで観るとこんな感じ。
1.0~1.9倍 【1・0・0・1】
2.0~2.9倍 【0・0・0・0】
3.0~3.9倍 【0・1・2・1】
4.0~4.9台 【0・1・0・0】
5.0~6.9倍 【1・1・3・4】
7.0~9.9倍 【2・0・1・7】
10.0~14.9倍【1・0・0・7】
15.0~19.9倍【0・1・0・8】
20.0~29.9倍【0・0・0・15】
30.0~49.9倍【0・2・0・14】
50.0~99.9倍【1・0・0・11】
100倍以上  【0・0・0・15】

波乱含み。
馬連平均配当は13,410円で、過去6回のうち3回は50倍以上の配当。

前走のレース別成績(2006年以降の過去6年)=JRAHP参照。
エリザベス女王杯 【5・2・5・18】 16.7%(勝率) 23.3%(連対率) 40.0%(3着内率)
オープン特別 【0・2・1・20】 0% 8.7% 13.0%
1600万下 【0・1・0・21】 0% 4.5% 4.5%
1000万下 【1・1・0・6】 12.5% 25.0% 25.0%
その他のレース 【0・0・0・18】 0% 0% 0%
「エリザベス女王杯」組からは2006、2007、2009、2010、2011年の5年で、
いずれの年も3着以内に2頭以上入っている(2008年は1頭のみ)。

前々走のレース別成績(2006年以降の過去6年)=JRAHP参照。
秋華賞 【1・0・2・5】 12.5%(勝率) 12.5%(連対率) 37.5%(3着内率)
府中牝馬S 【4・3・1・21】 13.8% 24.1% 27.6%
オープン特別 【0・0・0・6】 0% 0% 0%
1600万下 【0・1・1・17】 0% 5.3% 10.5%
1000万下 【1・2・0・12】 6.7% 20.0% 20.0%
その他のレース 【0・0・2・22】 0% 0% 8.3%
連対馬12頭中11頭は、前々走秋華賞、府中牝馬S、1000万以下から輩出。

その他、同年のマーメイドSに出走していた馬の成績が【3・1・2・24】、
さらにマーメイドSで3着以内に入った馬に限れば【3・1・1・4】と信頼できる。
トップハンデ馬は【4・2・2・6】の成績でかなり優秀。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。

ミッドサマーフェアがユタカさんだけど、敢えてシースナイプにしようっ!!
始め4頭だったのが、6頭になってしまった(汗)。

★第50回・愛知杯=JRA★

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ペルーサの半妹、パシャドーラが土曜中山でデビュー/新馬戦。


 15日(土)・16日(日)に行われる2歳新馬戦の出走馬が、13日に確定した。

 今週は中山、阪神、中京で計9鞍の2歳新馬戦が組まれており、土曜中山5R(芝1800m)では、半兄に2010年天皇賞・秋2着ほか青葉賞1着の個性派ホース・ペルーサ(牡5、美浦・藤沢和雄厩舎)がいる、パシャドーラ(牝2、美浦・藤沢和雄厩舎)が横山典弘騎手で登場。

 その他、土曜阪神5R(芝2000m)では、半兄に2007年宝塚記念、ジャパンCなど国内外G1・3勝ほか重賞5勝を挙げたアドマイヤムーンを持ち、2011年セレクトセール1歳で2億6000万円という超高額で落札されたトーセンリュー(牡2、栗東・大久保龍志厩舎)が、C.ルメール騎手でデビューを予定している。

 今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬)

◆12/15(土)
・中山5R(芝1800m)
パシャドーラ(牝2、横山典弘・美浦・藤沢和雄、ハーツクライ)…半兄ペルーサは、2010年天皇賞・秋2着ほか青葉賞1着

・中山6R(ダ1200m)
フジマサマキシム(牝2、江田照男・美浦・菊川正達、ゴールドアリュール)…叔父ノボジャックは、2001年JBCスプリント(交流G1)ほかダート交流重賞8勝

・阪神5R(芝2000m)
トーセンリュー(牡2、C.ルメール・栗東・大久保龍志、キングカメハメハ)…半兄アドマイヤムーンは、2007年宝塚記念、ジャパンCなど国内外G1・3勝ほか重賞5勝

・阪神6R(ダ1400m)
ブレイヴフィート(牝2、藤岡佑介・栗東・矢作芳人、キングカメハメハ)…叔母スティルインラブは、2003年桜花賞・オークス・秋華賞の牝馬三冠馬

◆12/16(日)
・中山5R(芝1600m)
ラジアントカット(牡2、C.ルメール・栗東・中竹和也、ロージズインメイ)…半兄ネオヴァンドームは、2010年きさらぎ賞1着

・中山6R(ダ1800m)
サトノイクシード(牡2、和田竜二・栗東・南井克巳、Street Sense)…父の産駒は新潟2歳S2着ノウレッジ(牡2、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)など、JRA所属馬8頭中5頭が勝ち上がり

・阪神5R(芝1600m)
サトノピアー(牡2、的場勇人・美浦・的場均、ダイワメジャー)…半兄ハットトリックは、2005年マイルCS、香港マイルなど重賞4勝

・阪神6R(芝1200m)
ヒートヘイズ(牡2、川田将雅・栗東・宮本博、キングカメハメハ)…近親トランセンド(牡6、栗東・安田隆行厩舎)は、2010年、2011年JCダート連覇などダートG1・5勝

・中京5R(ダ1800m)
モンシュシュ(牡2、松田大作・栗東・牧田和弥、スペシャルウィーク)…半兄ツクバコガネオー(セン4、美浦・尾形充弘厩舎)は、8日の北総S(1600万下・中山ダ1800m)で2着

★エーシンヴァーゴウ引退、繁殖入り。

 11年セントウルS(G2)などを優勝し、同年サマースプリントシリーズを制したエーシンヴァーゴウ(牝5、小崎)は12日付で競走馬登録を抹消した。今後は北海道浦河町の栄進牧場で繁殖馬になる予定。JRA通算成績は23戦7勝(海外1戦0勝)。総収得賞金は2億1728万5000円。他に重賞勝ち鞍は11年アイビスSD(G3)。

★グランプリエンゼル引退、繁殖入り。

 09年函館SSを制したグランプリエンゼル(牝6、矢作)が12日付で競走馬登録を抹消された。生まれ故郷である北海道・新ひだか町の上村清志牧場で繁殖に入る。初年度の交配相手はクロフネの予定。「脚元の丈夫な馬で性格も強さもある。いい子供を出してくれると思う」と矢作師。

★ロードカナロアが日本馬として初めて香港スプリントを制す/香港スプリント。

 現地時間9日、香港・シャティン競馬場で行われた香港スプリント(3歳上、香G1・芝1200m、12頭立て)に、日本からロードカナロア(牡4、栗東・安田隆行厩舎、岩田康誠騎手)、カレンチャン(牝5、栗東・安田隆行厩舎、池添謙一騎手)が出走。道中好位につけたロードカナロアが直線に入り満を持して先頭に立つと脚を伸ばしそのまま後続との差を広げて優勝。勝ち時計は1分08秒50。

 2.1/2馬身差の2着には地元香港のセリースチェリー Cerise Cherry(セン7、香港・D.クルーズ厩舎)が入り、春の安田記念、秋のスプリンターズSでは日本に遠征していたラッキーナインは5着。僚馬カレンチャンはスタートで後手を踏んでしまい後方からの競馬に。最後の直線では前との差を詰めるも7着に終わっている。

 香港国際競走としては2005年のハットトリック(香港マイル)以来の優勝、香港スプリントとしては今回の2頭含め14頭が挑戦し、日本馬が唯一勝つことが出来ていなかったレースを初めて制した。

【勝ち馬プロフィール】
◆ロードカナロア(牡4)
騎手:岩田康誠
厩舎:栗東・安田隆行
父:キングカメハメハ
母:レディブラッサム
母父:Storm Cat
馬主:ロードホースクラブ
生産者:ケイアイファーム
通算成績:13戦8勝(重賞4勝)
主な勝ち鞍:12年スプリンターズS(GI)

★ジャガーメイルは惜しくも2着/香港ヴァーズ。

 現地時間9日、香港・シャティン競馬場で行われた香港ヴァーズ(3歳上、香G1・芝2400m、12頭立て)に、日本のジャガーメイル(牡8、美浦・堀宣行厩舎)がD.ホワイト騎手騎乗で出走。道中は中団待機から最後の直線に入ると鋭く脚を伸ばすも惜しくも2着に終わった。

 勝ったのは前走ジャパンCに出走し8着だったレッドカドー Red Cadeaux(セン6、英・E.ダンロップ厩舎)で勝ち時計は2分28秒73。3着にはミアンドル Meandre(牡4、仏・A.ファーブル厩舎)が入った。

 なお、人気の一角と目されていたシームーン Sea Moon(牡4、英・M.スタウト厩舎)は出走を取り消している。

★好走ならずサダムパテック6着、グランプリボス12着/香港マイル。

 現地時間9日、香港・シャティン競馬場で行われた香港マイル(3歳上、香G1・芝1600m、12頭立て)に、日本からグランプリボス(牡4、栗東・矢作芳人厩舎、内田博幸騎手)、サダムパテック(牡4、栗東・西園正都厩舎、武豊騎手)が出走。

 スタートでそれぞれ1馬身ほどの出遅れになった両馬、道中はグランプリボスがインコースの3番手、サダムパテックは中団のインコースを楽な手応えでそれぞれ追走。

 グランプリボスは4コーナー3番手でそのまま回り、サダムパテックも内目で運んで直線に向いてきたが、そこからの伸びは両馬今一つ。直線向いて外から勢いよく脚を伸ばしてきた地元香港馬が多数追い上げてくる中、日本の2頭は失速してしまい、サダムパテックは6着、グランプリボスは12着にそれぞれ敗れた。

 なお、このレースを制したのは、Z.パートン騎手騎乗のアンビシャスドラゴン(セ6、香港・A.ミラード厩舎)で、2着グロリアスデイズ(セ5、香港・J.サイズ厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分34秒12。

 さらに1.1/2馬身差の3着にパッキングオーケー(セ6、香港・J.ムーア厩舎)が入った。

★ナイキマドリードが余裕の連覇、逃げ切りV/ゴールドC・浦和。

 12日、浦和競馬場で行われた第50回ゴールドカップ(3歳上・ダ1500m・1着賞金1500万円)は、最内1番枠から好スタート、好ダッシュを決めて先手を奪った戸崎圭太騎手騎乗の1番人気ナイキマドリード(牡6、船橋・川島正行厩舎)が、3コーナーあたりから後続との差を徐々に広げにかかって最後の直線へ。その後もさらに差を広げ、終始2~3番手の好位追走から追いすがった2番人気タマモスクワート(牡7、浦和・小久保智厩舎)を寄せ付けず、4馬身差突き離して優勝した。勝ちタイムは1分34秒2(良)。

 さらに4馬身差の3着に、直線内から差を詰めた9番人気ナムラブレット(牡6、浦和・冨田敏男厩舎)が入った。なお、3番人気サクラロミオ(牡7、船橋・川島正行厩舎)は8着に敗れている。

 勝ったナイキマドリードは、父ワイルドラッシュ、母スイートテイスト、その父Salt Lakeという血統。近2走は交流G1に挑戦して6着・7着に敗れていたが、2011年さきたま杯など2度の交流重賞勝ちもある大得意の浦和コースに戻って、鮮やかに一変。このレース、昨年に続く連覇を難なく決めて自身5度目の重賞制覇。通算13勝目となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ナイキマドリード(牡6)
父:ワイルドラッシュ
母:スイートテイスト
母父:Salt Lake
厩舎:船橋・川島正行
通算成績:36戦13勝(JRA1戦0勝、重賞5勝)
主な勝ち鞍:2011年さきたま杯(浦和・交流G3)





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Last updated  2012.12.15 05:15:21
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