Love and happy days

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2014.03.21
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テーマ: 競馬予想(66609)

競馬予想
ファルコンステークス・若葉ステークス
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


??時(多分18:00過ぎくらい)頃、ダー来店。
予想のメモを渡され、そんなに長居せず隣りの居酒屋へ。
凄くお疲れ、ダーの予想(汗)。

★ファルコンステークス・サトノルパン、タガノブルグ、テーオーソルジャー、タガノグランパ、ショウナンアチーヴ

★若葉ステークス・アドマイヤデウス、メイショウチギリ、アグリッパーバイオ、ウインフルブルーム

ファルコンステークス
、ボックスで。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第28回・ファルコンステークス=JRA★

《前日最終オッズ》

01 テイエムキュウコー 105.8  26.2 - 41.7
02 ネロ 14.5  3.8 - 5.8
03 キタサンラブコール 52.0  5.3 - 8.1
04 アルマエルナト 62.7  10.3 - 16.2
05 シゲルカガ 29.5  4.5 - 6.9
06 サトノルパン 3.7  1.4 - 1.7
07 ダンツブロード 116.3  15.3 - 24.2
08 タガノブルグ 11.8  2.8 - 4.1
09 カラダレジェンド 5.6  2.4 - 3.6
10 マキャヴィティ 53.4  8.4 - 13.1
11 ビアンコカンドーレ 44.9  9.8 - 15.3
12 テーオーソルジャー 34.0  4.2 - 6.4
13 タガノグランパ 4.0  1.5 - 1.9
14 ショウナンアチーヴ 5.2  1.7 - 2.5
15 ウインスプラッシュ 77.0  10.7 - 16.8
16 クリノイザナミ 117.2  23.6 - 37.5
17 ベルルミエール 40.7  6.9 - 10.7
18 ベニノラッキーマン 122.1  23.2 - 37.0

新馬戦始まりました♪
(3/21結果)。

中山4R
【勝ち馬プロフィール】
◆マサノグリンベレー(牡3)
騎手:田辺裕信
厩舎:美浦・小島茂之
父:ゴールドヘイロー
母:アヤノミドリ
母父:アジュディケーティング
馬主:中村時子
生産者:道見牧場

若葉ステークスもあるんですよね。
若葉ステークスと言うと、2010年の。
1着・ペルーサ
2着・ヒルノダムール
を、思い出します。
1分59秒9、2分00秒。
クラシック前に、2000mを2分切るお馬は。
2001年の毎日杯。
1着・クロフネ
2着・コイントス
1分58秒6、1分59秒5。
くらいじゃないですかねぇ・・・。

さて。
19:13、ダーからライン。
隣りの居酒屋、満タクらしい。
mieがお仕事上がる少し前に、隣りの居酒屋のマスターとママが来た。
どうやらダーは、直ぐに帰ったらしい。
着替えてラインを確認すると・・・。
23:00、ダーからライン。
「おやすみなさい」
寝てた(汗)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★京王杯2歳Sを勝ったカラダレジェンドなどが登場/ファルコンSの見どころ。


 短距離路線の好メンバーが揃った今年のファルコンS。昨秋の京王杯2歳Sを制したカラダレジェンド、朝日杯FS2着のショウナンアチーヴ、一戦毎の良化が目立つタガノグランパなどがエントリーしてきた。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■3/22(土) ファルコンS(3歳・GIII・中京芝1400m)

 カラダレジェンド(牡3、美浦・尾形和幸厩舎)は新馬戦と京王杯2歳Sを連勝。今回は骨瘤明けとなるので、その辺りに注意を払う必要がありそうだが、実績的にはこのメンバーに入ると上位。連勝を更に伸ばすことができるか。

 ショウナンアチーヴ(牡3、美浦・国枝栄厩舎)は前走の朝日杯FSで2着に入線。それまでは差す競馬に徹していたが、前走では早めに動いての2着だけにレースの幅が広がったと言えよう。1400mが合うタイプだし、このメンバー相手にどれだけやれるか。

 タガノグランパ(牡3、栗東・松田博資厩舎)は前走のアーリントンCで快速ミッキーアイルにはちぎられたものの、他馬には先着して2着をキープ。地力の高さを見せた。前走に比べると、とてもかなわない相手ではないし、ここは初重賞制覇を期待できる場面だろう。

 その他、距離短縮が良い方向に向いたサトノルパン(牡3、栗東・村山明厩舎)、芝替わりの自己条件を完勝したベルルミエール(牝3、栗東・高橋亮厩舎)なども出走を予定している。発走は15時35分。

★07年のオークス馬ローブデコルテが死亡。

 2007年のオークス馬ローブデコルテ(牝10歳、父コジーン、母カラーオブゴールド)が死亡したことをJRAが発表した。同馬は19日午前、繋養先のノースヒルズ(北海道新冠町)で、出産時に膀胱破裂を発症。まだ10歳の若さでこの世を去った。

 ローブデコルテはウオッカ、ダイワスカーレットという2強牝馬と同世代。3歳年明けに紅梅Sを勝ち、チューリップ賞5着、桜花賞4着を経て臨んだオークスで、1番人気のベッラレイアをハナ差かわして優勝した。その後に挑んだ米GIアメリカンオークスでも5着と奮闘している。現役時の通算成績は18戦3勝。

 繁殖入り後に生んだ初子のスイートメドゥーサ(父アグネスタキオン、牝4歳)は3戦1勝で引退。その後は現1歳のディープインパクト産駒の牝馬を出産している。

★奥村武師がJRA初勝利。

 中京7Rでフィアレスが勝利し、3月に開業した奥村武師(37)が8戦目でJRA初勝利を飾った。

 師は「特に意識はしてませんでしたが、長年お世話になっている岡田スタッドの生産馬で勝てたのは感慨深い。(所属していた)国枝先生や厩舎スタッフに感謝してますし、今日はこの馬の関係者に喜んでもらえると思う」とコメントした。

★ホッカイドウ競馬で能検がスタート。

 2012年生まれの馬が早くも始動。

 昨年のNAR年度代表馬ハッピースプリントを送り出した道営・北海道競馬では4月23日の開幕を前にした3月19日、競走能力・発走調教検査(能検)をスタートさせた。この日は、新種牡馬のエンパイアメーカーやカネヒキリの産駒を含む2歳馬85頭が受験。快晴、やや重馬場の門別競馬場で行われ、全85頭が800m57秒0以内の基準時計をクリアして合格となった。

 85頭中、最速タイムはサウスヴィグラス産駒クリノショウスーシの50秒3。この日受検した馬の中で唯一50秒台をマークして能力の高さを示した。

★JRA60周年記念競走のレース名が決定!

 JRA60周年記念競走メモリアルホースファン投票の最終結果を受けて、以下のとおりレース名が決定した。

 有効投票件数 2万1335件 

 キャッチコピー数 9万6780件 

 4月20日(日)中山10レース 「最強の荒武者 オルフェーヴルカップ」 第74回 皐月賞(GI) 

 6月29日(日)阪神10レース 「永遠の疾風 サイレンススズカカップ」 第55回 宝塚記念(GI) 

 7月13日(日)福島10レース 「韋駄天 ツインターボカップ」 第50回 七夕賞(GIII) 

 7月20日(日)函館10レース 「函館の名優 エリモハリアーカップ」 第50回 農林水産省賞典 函館記念(GIII) 

 8月10日(日)小倉10レース 「玄界灘の風雲児 メイショウカイドウカップ」 第50回 農林水産省賞典 小倉記念(GIII) 

 8月24日(日)札幌10レース 「美しき女帝 エアグルーヴカップ」 第50回 札幌記念(GII) 

 9月7日(日)新潟第10レース 「不屈の闘士 オフサイドトラップカップ」 第50回 農林水産省賞典 新潟記念(GIII) 

 10月26日(日)京都10レース 「英雄 ディープインパクトカップ」 第75回 菊花賞(GI) 

 11月2日(日)東京10レース 「豪快な淑女 ウオッカカップ」 第150回 天皇賞(秋)(GI) 

 12月7日(日)中京10レース 「白い衝撃 クロフネカップ」 第15回 チャンピオンズカップ(GI) 

※「皐月賞」と「菊花賞」についてはいずれも「ディープインパクト」が1位となったが、より多くの票を獲得した「菊花賞」の選出馬を「ディープインパクト」とし、「皐月賞」については投票数2位の「オルフェーヴル」を繰り上げて選出馬としている 

★「JAPAN RACING」が仏国際賞。

 フランス平地、障害競馬年間表彰式「第65回クラヴァシュ・ドール」が現地時間14日、パリのシャンゼリゼ劇場で行われ、「JAPAN RACING」が国際賞クラヴァシュ・アンテルナショナルを受賞した。

 昨年創設された同賞は競馬産業において国際的に顕著な活躍および、フランス競馬への貢献が認められた者に贈られる賞で、初年度はフランケルなどを育て、13年に他界した英国のヘンリー・セシル調教師が受賞している。

 今回の受賞は長年にわたって日本の有力馬が凱旋門賞をはじめとしたフランスの名高いレースに参戦、それらのステータスをさらに高めたとともに、近年の目覚ましい日本馬の国際舞台での活躍が評価されたもの。

 授賞式に出席した後藤正幸JRA常務理事「長年にわたる関係者みなさまのたゆまぬ努力と、その成果が国外で高く評価されたという事実を日本の競馬関係者は誇りに感じていいのではないかと思います。関係者全員がさらに切磋琢磨(せっさたくま)し、近い将来、凱旋門賞の表彰式の舞台に立つことを心から期待しております」

★シルクユージーが差し切り、通算60戦目で重賞初制覇/すみれ賞・佐賀。

 21日、佐賀競馬場で第1回すみれ賞(3歳上・ダ1800m・1着賞金50万円)が行われ、3~4番手でレースを進めた渡辺博文騎手騎乗の3番人気シルクユージー(牡6、佐賀・高田豊治厩舎)が、直線で脚を伸ばし、2周目向正面で仕掛けて先頭に立っていた1番人気カレンレッドロック(牡5、佐賀・山田勇厩舎)を捕らえて、これに1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分59秒5(不良)。

 さらに5馬身差の3着に6番人気エーシンヴンダバー(牡5、佐賀・川田孝好厩舎)が入った。なお、2番人気ミヤノストリート(牡6、佐賀・東真市厩舎)は5着に終わった。

 勝ったシルクユージーは、父デュランダル、母プリママテリア、その父マルゼンスキーという血統。JRA→笠松→高知→佐賀と渡り歩いて通算60戦目のここで初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆シルクユージー(牡6)
騎手:渡辺博文
厩舎:佐賀・高田豊治
父:デュランダル
母:プリママテリア
母父:マルゼンスキー
馬主:岡田一彦
生産者:大作ステーブル
通算成績:60戦20勝(JRA7戦0勝・重賞1勝)





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Last updated  2014.03.22 02:48:57
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