Love and happy days

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2014.03.28
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テーマ: 競馬予想(66610)

競馬予想
日経賞・毎日杯
(新聞見てないけど編)(*´ー`) フッ


18:33、ダーからライン。
金曜日会えない上に、予想も出来ないらしい(涙)。
名鉄杯は回避、mieの予想(汗)。

★日経賞・◎フェノーメノ→ラストインパクト、ウインバリアシオン、マイネルジェイド、アドマイヤフライト、ダービーフィズ

★毎日杯・マイネルフロスト、エイシンブルズアイ、ピークトラム、アズマシャトル、ラングレー、ステファノス

日経賞
、軸フェノーメノ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第62回・日経賞=JRA★

毎日杯 、ボックスで。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第61回・毎日杯=JRA★

新馬戦始まりました♪
(3/23結果)。

阪神4R
【勝ち馬プロフィール】
◆メイショウウタゲ(牡3)
騎手:小林徹弥
厩舎:栗東・安達昭夫
父:プリサイスエンド
母:シールビーバック
母父:フジキセキ
馬主:松本好雄
生産者:隆栄牧場

さて。
ダーの部下Kさん分の浦和桜花賞を購入。
7番・ノットオーソリティ絡みで全て返還(競走除外)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★昨春の天皇賞馬フェノーメノの復帰戦/日経賞の見どころ。


 昨春の天皇賞を完勝したフェノーメノが復帰戦にここを選んできた。それに対抗する馬も昨年の有馬記念2着馬ウインバリアシオン、前走で復活を遂げたオーシャンブルー、着実にステップアップしているラストインパクトなど魅力十分なメンバーがエントリー。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■3/29(土) 日経賞(4歳上・GII・中山芝2500m)

 フェノーメノ(牡5、美浦・戸田博文厩舎)は昨春の天皇賞を完勝。その後、宝塚記念では道悪馬場に苦しみ、秋には繋靭帯炎を発症。春の天皇賞を連覇すべく、ここを復帰戦に選んできた。中山コースは昨年のこのレース、セントライト記念と共に圧勝していて問題無いし、故障明けの影響がなければ本来の強い姿を見せてくれそうだ。

 ウインバリアシオン(牡6、栗東・松永昌博厩舎)は屈腱炎から立ち直って、昨年の有馬記念で2着に入線。オルフェーヴルと同じ世代で涙を飲み続けてきた強豪が今年こそは戴冠を狙う。その意味でもここは結果を求められるところだろう。

 オーシャンブルー(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)は一昨年の有馬記念2着以降低迷を続けていたが、前走の中山金杯で復活を遂げた。今回は強い相手が揃うが、一昨年の有馬記念で見せた走りなら、ここでも引けは取らないはずだ。

 ラストインパクト(牡4、栗東・松田博資厩舎)は昨秋の菊花賞で4着。その後は条件戦を手堅く勝ち、前走で重賞初制覇と順調にステップアップしている。強豪が揃うここでどんなレースができるか楽しみな一戦。

 その他、同距離となる昨秋のアルゼンチン共和国杯を制したアスカクリチャン(牡7、栗東・須貝尚介厩舎)、高齢だが今もなお存在感を見せつけるジャガーメイル(牡10、美浦・堀宣行厩舎)、前走でサトノノブレスを僅差に追い詰めたアドマイヤフライト(牡5、栗東・橋田満厩舎)などもエントリーしている。発走は15時45分。

★ここからの飛躍を期待されるメンバーが揃う一戦/毎日杯の見どころ。

 1800mという中距離とマイル戦線の中間の距離で、直線の長い外回りコースで施行されることから、皐月賞前に行われるレースとしては強豪が揃いやすい一戦・毎日杯。今年はマイル戦線で活躍が期待されそうなアズマシャトルや、ダービーへと駒を進めたいラングレーなどがスタンバイ。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■3/29(土) 毎日杯(3歳・GIII・阪神芝1800m)

 アズマシャトル(牡3、栗東・加用正厩舎)は間隔の開いた前走・弥生賞では6着に敗れたが、昨年のラジオNIKKEI杯2歳Sでワンアンドオンリーの2着に入線しているように、世代では上位の実力を持っている。今回は距離が短縮されるが、これまでのレース振りからはプラスに働きそうだし、メンバー的にもここは実績上位と言えるだろう。

 ラングレー(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)は好メンバーが揃った新馬戦を快勝し、一戦毎に着実に実力を付けている。今回は阪神コースに舞台が替わることとなるが、馬場が良い方が合うタイプなだけにむしろプラス材料と考えて良さそう。ここからの飛躍が期待される。

 ステファノス(牡3、栗東・藤原英昭厩舎)は前々走の白梅賞を展開のアヤで取りこぼしたが、前走のつばき賞で即巻き返しを果たした。スケール感のある勝ちっぷりだったし、3走前の内容から京都よりも阪神コースの方が適性が高そう。条件的にピッタリで、ここは期待せずにはいられない。

 エイシンブルズアイ(牡3、栗東・野中賢二厩舎)は前走のアーリントンCで人気を裏切る形となった。ここは距離も延びるし、新たな課題が出てくるが、それを克服してもおかしくない素質は持っていそうだ。

 その他、勝ち切れないところがあるがレース内容は一戦ごとに良くなっているマイネルフロスト(牡3、美浦・高木登厩舎)、未勝利戦の勝ちっぷりからここでも通用しておかしくないハギノハイブリッド(牡3、栗東・松田国英厩舎)、新馬戦を快勝したアドマイヤヤング(牡3、栗東・梅田智之厩舎)なども出走を予定している。発走は15時35分。

★シャークファングが逃げ切り、南関東牝馬3冠の第1弾を制す/桜花賞・浦和。

 27日、浦和競馬場で第60回桜花賞(3歳・牝・ダ1600m・1着賞金2000万円)が行われ、先手を取った矢野貴之騎手騎乗の5番人気シャークファング(牝3、大井・秋吉和美厩舎)が、そのまま最後まで先頭を譲らず逃げ切り、出遅れながらも直線で追い込んできた2番人気ブルーセレブ(牝3、川崎・武井和実厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分42秒8(重)。

 さらに1/2馬身差の3着に1番人気テイクユアチョイス(牝3、大井・蛯名雄太厩舎)が入った。なお、3番人気クライリング(牝3、川崎・山崎尋美厩舎)は、テイクユアチョイスとクビ差の4着に終わった。また、直前まで断然の支持を集めていたノットオーソリティ(牝3、船橋・川島正行厩舎)は、馬体に故障を発生したため競走除外となった。

 前走のユングフラウ賞では最低人気ながら2着に入線。その勝者ノットオーソリティが直前で除外となったここで逃げ切りを決め、改めてその実力を証明した。

【勝ち馬プロフィール】
◆シャークファング(牝3)
騎手:矢野貴之
厩舎:大井・秋吉和美
父:パイロ
母:ノースソング
母父:アンバーシャダイ
馬主:鮫島明洋
生産者:元道牧場
通算成績:11戦3勝(重賞1勝)

★8歳馬ダノンカモンが通算41戦目で重賞初制覇!/名古屋大賞典・名古屋。

 26日、名古屋競馬場で第37回名古屋大賞典(GIII・4歳上・ダ1900m・1着賞金2100万円)が行われ、3~4番手でレースを進めた川田将雅騎手騎乗の3番人気ダノンカモン(牡8、栗東・池江泰寿厩舎)が、直線で前を捕らえて抜け出し、道中5番手から差を詰めてきた1番人気ソリタリーキング(牡7、栗東・石坂正厩舎)に1馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分1秒9(不良)。

 さらに1馬身差の3着に4番人気エーシンモアオバー(牡8、栗東・沖芳夫厩舎)が入った。なお、2番人気ランフォルセ(牡8、美浦・萩原清厩舎)はエーシンモアオバーから4馬身差の4着、地方馬最先着は兵庫の5番人気オオエライジン(牡6、兵庫・寺嶋正勝厩舎)の5着だった。

 これまで重賞では2着6回とあと一歩届かなかったが、通算41戦目のここで念願の勝利を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆ダノンカモン(牡8)
騎手:川田将雅
厩舎:栗東・池江泰寿
父:シンボリクリスエス
母:シンコウエンジェル
母父:オジジアン
馬主:ダノックス
生産者:ノーザンファーム
通算成績:41戦9勝(重賞1勝)

★東西対抗ジョッキー名人戦は2戦ともに的場文男騎手が制し、東軍が勝利。

 26日、名古屋競馬場で、全国の地方競馬とJRAから選出された騎手が東西両チームに分かれて2戦行い、着順により獲得したポイントの合計で優勝チームを決定する団体戦「富士通フロンテック賞 全国騎手交流2014 東西対抗ジョッキー名人戦」が開催された。

 第1戦(ダ1400m)は、的場文男騎手(大井・東軍)騎乗のエガオデコタエテ(牝4、愛知・錦見勇夫厩舎)が差し切って優勝。2着には内田利雄騎手(浦和・東軍)騎乗のノゾミオウカン(牡4、愛知・錦見勇夫厩舎)、3着には安部幸夫騎手(名古屋・西軍)騎乗のデンコウツバサ(牝6、愛知・倉地学厩舎)が入った。

 第2戦(ダ1400m)は、的場文男騎手騎乗のウルトラサウンド(牡4、愛知・角田輝也厩舎)が好位から抜け出し優勝。2着には鮫島克也騎手(佐賀・西軍)騎乗のイセノファルコン(牡4、愛知・井上正厩舎)、3着には安部幸夫騎手騎乗のフューリアイズ(牝4、愛知・今津博之厩舎)が入った。

 この結果により、2戦ともに勝ち星を挙げた的場文男騎手がいる東軍が90ポイント、西軍が78ポイントとなり、東軍の勝利となった。個人では的場文男騎手が30ポイントでトップ。2位は2戦ともに3着に入った安部幸夫騎手、3位は内田利雄騎手と鮫島克也騎手が同ポイントで並んだ。

【出場騎手とポイント】

◆東軍

横山典弘(JRA・美浦):9
小林俊彦(岩手):13
的場文男(大井):30
内田利雄(浦和):16
桑野等(金沢):9
向山牧(笠松):13

◆西軍

藤田伸二(JRA・栗東):6
安部幸夫(名古屋):22
戸部尚実(名古屋):6
川原正一(兵庫):13
西川敏弘(高知):15
鮫島克也(佐賀):16

※順位は各レースにおいて、1着15点、2着13点、3着11点、4着9点、5着8点、6着7点、7着6点、8着5点、9着4点、10着3点、11着2点、12着1点というポイントを東軍・西軍それぞれで合計し決定される。

★マイウエイが断然人気に応え重賞初制覇/松浦川賞・佐賀。

 23日、佐賀競馬場で第2回松浦川賞(3歳上・ダ1750m・1着賞金60万円)が行われ、序盤は中団で進め、3~4コーナーで先団に取りついた吉田順治騎手騎乗の1番人気マイウエイ(牡8、佐賀・三小田幸人厩舎)が、5番人気ゴールドマイン(セ10、佐賀・真島元徳厩舎)に1馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分57秒1(重)。

【勝ち馬プロフィール】
◆マイウエイ(牡8)
騎手:吉田順治
厩舎:佐賀・三小田幸人
父:ジャングルポケット
母:アドマイヤベリー
母父:ダンスインザダーク
馬主:松岡正二
生産者:ノーザンファーム
通算成績:49戦6勝(JRA26戦3勝・重賞1勝)

★2013年度のばんえい最強馬決定戦はインフィニティーが制す!/ばんえい記念・ばんえい。

 23日、帯広競馬場で第46回ばんえい記念(4歳上・直200m・1着賞金500万円)が行われ、第2障害を2番手でクリアし抜け出した浅田達矢騎手騎乗の6番人気インフィニティー(牡8、ばんえい・金田勇厩舎)が、3番手から追った8番人気フクドリ(セ8、ばんえい・皆川公二厩舎)に7.6秒差をつけ優勝した。勝ちタイムは4分13秒2(馬場2.7)。

【勝ち馬プロフィール】
◆インフィニティー(牡8)
騎手:浅田達矢
厩舎:ばんえい・金田勇
父:フジエーカン
母:クインフェアー
母父:ヒカルテンリユウ
馬主:駒井鉄雄
生産者:坂井健一
通算成績:235戦33勝(重賞2勝)





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Last updated  2014.03.28 23:04:37
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