Love and happy days

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2014.04.18
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テーマ: 競馬予想(66608)

競馬予想・中山グランドジャンプ
アンタレスステークス・ラジオ福島賞
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


17:07、ダーからライン。
忙しいらしく、ラジオ福島賞のみ。
中山と阪神は、mieが予想しました・・・。
日曜日ウインズ行けるかな??、ダーの予想(汗)。

★中山グランドジャンプ・◎アポロマーベリック→○メイショウブシドウ、▲オースミムーン、△セイエイ、△アドマイヤトライ、△シャイニーブラック

★アンタレスステークス・◎ニホンピロアワーズ→トウショウフリーク、クリールパッション、クリソライト、エアハリファ、ナムラビクター、ソロル

★ラジオ福島賞・タイセイワイルド、ケツァルコアトル、ラローザブル、アルスマルカート、サナシオン

中山グランドジャンプ
、軸アポロマーベリック。
ケイアイドウソジン出ないのかぁ・・・。
潤くん、オースミムーンじゃなくてメイショウブシドウなのかぁ・・・。
対抗オースミムーンと思ったけど、中山だとメイショウブシドウなのかなぁ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第16回・中山グランドジャンプ=JRA★

《前日最終オッズ》

01 スズカマジェスタ 34.4  3.9 - 17.0
02 セイエイ 38.2  2.5 - 10.2
03 サンレイデューク 24.0  15.1 - 70.4
04 メイショウブシドウ 4.4  2.8 - 11.5
05 アポロマーベリック 2.2  1.0 - 1.1
06 コスモソユーズ 35.6  6.1 - 27.4
07 オースミムーン 3.1  1.7 - 6.3
08 アドマイヤトライ 19.1  6.4 - 28.6
09 ボストンプラチナ 39.7  1.0 - 1.8
10 シャイニーブラック 24.0  3.7 - 16.0

アンタレスステークス 、軸ニホンピロアワーズ。
何でクリールパッションいつも人気ないの??
mie、マーチSも買ってたんだけど。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第19回・アンタレスステークス=JRA★

《前日最終オッズ》

01 トウショウフリーク 14.6  4.3 - 8.8
02 グレイスフルリープ 146.3  45.9 - 100.2
03 ミッキードリーム 228.6  51.2 - 111.9
04 ナリタシルクロード 243.8  62.1 - 135.7
05 クリールパッション 281.3  72.4 - 158.2
06 クリソライト 10.8  1.2 - 2.0
07 グラッツィア 182.9  45.9 - 100.2
08 エアハリファ 15.7   1.1 - 1.8
09 ダノンバラード 43.6 9.0 - 19.1
10 ナムラビクター 9.0  2.3 - 4.4
11 グランドシチー 44.6  3.7 - 7.5
12 ニホンピロアワーズ 1.4  1.1 - 1.3
13 ソロル 13.7  6.4 - 13.4
14 グレートチャールズ 166.2  43.6 - 95.2
15 クリノスターオー 46.9  4.1 - 8.3
16 ゴールスキー 66.5  9.2 - 19.5

さて。
思ったより早く書けた♪寝よう。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ここでは負けられないニホンピロアワーズ/アンタレスSの見どころ。


★復活を期すヴィルシーナなどがエントリー/阪神牝馬Sの見どころ。

 2012年のJCダートを含め、重賞は中央で3勝、交流では4勝と実績断然のニホンピロアワーズが登場。相手探しのレースとなりそうだ。地力上位ゴールスキー、新興勢力のソロル、芝路線からはダノンバラードなどがエントリーしてきた。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■4/19(土) アンタレスS(4歳上・GIII・阪神ダート1800m)

 ニホンピロアワーズ(牡7、栗東・大橋勇樹厩舎)は昨年のこのレースでは59キロを背負っていたこともあり、ホッコータルマエに負けてしまった。2走前のフェブラリーSは初のマイル戦であの位置取りを考えれば上々の内容。帝王賞で主役に躍り出るためにも、58キロなら負けられない。

 ゴールスキー(牡7、栗東・池江泰寿厩舎)はGIの前走こそ崩れてしまったが、昨夏にダートへ転向後は安定した成績を残している。今回は更に距離延長となるが、前残りの展開ながら外々を回って2着入線した昨夏のジュライS(1800m)の内容なら対応は可能。

 ソロル(牡4、栗東・中竹和也厩舎)はゴールドアリュールの近親で元々期待されていた馬だが、前走で重賞初V。まだ成長途上で、今回は1キロ増、相手強化となるが、前走のように馬体を併せる形になれば勝負根性を発揮する。

 ダノンバラード(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)はデビュー以来初めてのダート戦。母が交流重賞を2勝しているし、持ち前の先行力を生かして新境地を開拓するか。

 その他、能力は確かなベストウォーリア(牡4、栗東・石坂正厩舎)、逃げという強力な武器を持つトウショウフリーク(牡7、栗東・今野貞一厩舎)、3走前にソロルを負かしているナムラビクター(牡5、栗東・福島信晴厩舎)なども出走を予定している。発走は15時30分。

★池江泰寿調教師がJRA通算400勝を達成!

 12日の阪神10Rをルナフォンターナで制した池江泰寿調教師(45)=栗東=は、JRA通算400勝を達成した。2004年3月の初出走以来、通算2518戦目での記録。開業から10年1カ月12日での400勝達成は、藤沢和雄調教師の10年7カ月18日を抜いて現役最速。

 これまでの主な勝ち鞍には、朝日杯フューチュリティS(06年ドリームジャーニー)、牡馬3冠(11年皐月賞、ダービー、菊花賞=オルフェーヴル)などGI・10勝を含む重賞39勝がある。

 ◆池江泰寿調教師「現役最速で400勝達成と聞いて驚いております。これも応援してくださったオーナーの方々、牧場関係者、スタッフのみんな、いつも頑張ってくれる馬たちのおかげで達成できたのだと思い、感謝しております。これからはまた500勝を目指して、皆さんに喜んでもらえるような競馬を提供していきたいと思っています」

★石橋守調教師が初勝利!「騎手の頃とはまた違った喜び」。

 13日の阪神3Rをメイショウネブタで制した石橋守調教師(47)=栗東=は、今年3月の開業以来、通算23戦目でうれしい初勝利をマークした。今春に開業した新規調教師としては武井亮、奥村武、飯田祐史、高橋康之の4調教師に続いて5人目の初V。

 ◆石橋守調教師「思ったより早く勝利を挙げることができてホッとしています。また、ダービーを勝たせてもらったオーナーの馬で、記念すべき初勝利を挙げることができてよかったです。調教からずてを管理する立場となり、騎手の頃とはまた違った喜びを感じています。今後も焦らずに、次の1勝を目指して頑張っていきたいです」

★井上敏樹騎手がうれしい初勝利!「一鞍一鞍を大切に」。

 13日の中山8Rをバンクシーで制したルーキー井上敏樹騎手(19)=美浦・本間忍厩舎=は、うれしい初勝利をマークした。3月のデビュー以来、通算27戦目での初V。これで、今年デビューしたルーキーでは義英真、松若風馬、木幡初也に続いて4人目の初白星となった。

 ◆井上敏樹騎手「調教にも一度騎乗させていただき、どんな馬かは分かっていました。3、4コーナーあたりで自らハミを取っていってくれたので、乗っているだけでした。同期が勝って正直焦る気持ちはありましたが、周りからも“焦ってもいいことがない”と言われていたので、落ち着いて乗ることを考えました。まず家族にこの勝利を伝えたいです。これまで自分にかかわってくださったすべての方々に感謝しています。これからも一頭一頭、一鞍一鞍を大切に乗っていきますので、応援よろしくお願いいたします」

★オオミカミが逃げ切り重賞初制覇/二十四万石賞・高知。

 13日、高知競馬場で第30回二十四万石賞(4歳上・ダ1900m・1着賞金100万円)が行われ、先手を取った宮川実騎手騎乗の4番人気オオミカミ(牡5、高知・打越勇児厩舎)が、そのまま最後まで先頭を譲らず逃げ切り、好位から直線で差を詰めた5番人気リワードアンク(牡5、高知・雑賀正光厩舎)に1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分3秒6(不良)。

 さらに6馬身差の3着に1番人気グランシュヴァリエ(牡9、高知・雑賀正光厩舎)が入った。なお、2番人気リワードレブロン(牡6、高知・雑賀正光厩舎)は5着、3番人気トーホウカイザー(牡9、高知・別府真司厩舎)は直線で競走を中止した。

 勝ったオオミカミは、父Scat Daddy、母Gone Bye Bye、その父Smart Strikeという血統の外国産馬。高知移籍後6戦目での重賞初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆オオミカミ(牡5)
騎手:宮川実
厩舎:高知・打越勇児
父:Scat Daddy
母:Gone Bye Bye
母父:Smart Strike
馬主:松本桂昌
生産者:McKee Stables Inc.
通算成績:23戦4勝(JRA17戦1勝・重賞1勝)

★ディアフロイデが4馬身差の快勝、重賞2勝目/由布岳賞・佐賀。

 13日、佐賀競馬場で第2回由布岳賞(3歳上・ダ2000m・1着賞金80万円)が行われ、中団でレースを進め、2周目3~4コーナーで2番手まで上がった鮫島克也騎手騎乗の3番人気ディアフロイデ(牡6、佐賀・土井道隆厩舎)が、2周目向正面から先頭に立った5番人気キタサンツバサ(牡5、佐賀・川田孝好厩舎)を直線で捕らえて抜け出し、これに4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分12秒8(不良)。

 さらに2.1/2馬身差の3着に1番人気マイネルパルフェ(牡6、佐賀・山田義人厩舎)が入った。なお、2番人気キングダムキング(牡6、佐賀・浜田一夫厩舎)はマイネルパルフェから3馬身差の4着に終わった。

 勝ったディアフロイデは、父チーフベアハート、母サイレントベッド、その父ソウルオブザマターという血統。今年1月の九州オールカマー以来となる、重賞2勝目を挙げた。

【勝ち馬プロフィール】
◆ディアフロイデ(牡6)
騎手:鮫島克也
厩舎:佐賀・土井道隆
父:チーフベアハート
母:サイレントベッド
母父:ソウルオブザマター
馬主:安徳義則
生産者:八田ファーム
通算成績:40戦6勝(JRA32戦1勝・重賞2勝)

★コスモウィローが2番手から抜け出し重賞初制覇/錦江湾賞・佐賀。

 12日、佐賀競馬場で第1回錦江湾賞(3歳上・ダ1400m・1着賞金40万円)が行われ、2番手でレースを進めた田中直人騎手騎乗の2番人気コスモウィロー(牝5、佐賀・山田義人厩舎)が、3~4コーナーで先頭に立ってそのまま直線も押し切り、2着の3番人気ウインバーディ(牡4、佐賀・大島静夫厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分29秒4(良)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に1番人気ビレッジオブベスト(牡5、佐賀・浜田一夫厩舎)が入った。

 勝ったコスモウィローは、父Cherokee Run、母Sugar Punch、その父K.O. Punchという血統の外国産馬。通算38戦目での重賞初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆コスモウィロー(牝5)
騎手:田中直人
厩舎:佐賀・山田義人
父:Cherokee Run
母:Sugar Punch
母父:K.O. Punch
馬主:宇都宮智治
生産者:IEAH Stables & Partners
通算成績:38戦21勝(JRA2戦0勝・重賞1勝)





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Last updated  2014.04.19 02:13:49
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