Love and happy days

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2014.05.05
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テーマ: 競馬予想(66611)

祝!!かしわ記念優勝!!コパノリッキー(@^∇^@)

祝!!かきつばた記念優勝!!タガノジンガロ(@^∇^@)

祝!!兵庫チャンプオンシップ優勝!!エキマエ(@^∇^@)


結果から。

★かしわ記念・1着コパノリッキー、2着セイクリムズン、3着ワンダーアキュート、4着ゴールスキー、5着アドマイヤロイヤル

★ダー★予想・回避。←ってかしてない(汗)。

★かきつばた記念・1着タガノジンガロ、2着ノーザンリバー、3着ダノンカモン、4着ピッチシフター、5着クリスタルボーイ

★ダー★予想・回避。←ってかしてない(汗)。

★兵庫チャンピオンシップ・1着エキマエ、2着ランウェイワルツ、3着エスメラルディーナ、4着マキャヴィティ、5着フジインザスカイ

★ダー★予想・回避。←ってかしてない(汗)。

★かしわ記念の結果・レース映像はこちら★


★かきつばた記念の結果はこちら★


★兵庫チャンピオンシップの結果はこちら★


さて。
この日は、月に一度、母と銭湯に行く日だったので。
ちょっと早いけど、母の誕生日も兼ねて、夕飯食べに行ったよー♪
レースは、まだかしわ記念しか観られてないです(汗)。

★コパノリッキーGI連勝!オーナーの誕生日を飾る/かしわ記念・船橋。

 5日、船橋競馬場で第26回かしわ記念(GI・4歳上・ダ1600m・1着賞金6000万円)が行われ、先団の後ろでレースを進め、3~4コーナーで外から前に並びかけた田辺裕信騎手騎乗の2番人気コパノリッキー(牡4、栗東・村山明厩舎)が、直線で抜け出し、逃げ粘った4番人気セイクリムズン(牡8、栗東・服部利之厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分39秒2(良)。

 さらにハナ差の3着に1番人気ワンダーアキュート(牡8、栗東・佐藤正雄厩舎)が入った。なお、3番人気ゴールスキー(牡7、栗東・池江泰寿厩舎)はワンダーアキュートから1/2馬身遅れての4着に終わった。

 勝ったコパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、その父ティンバーカントリーという血統。前走のフェブラリーSを16頭中16番人気で制して大波乱を起こしたが、ここでその実力を改めて証明してみせた。

【勝ち馬プロフィール】
◆コパノリッキー(牡4)
騎手:田辺裕信
厩舎:栗東・村山明
父:ゴールドアリュール
母:コパノニキータ
母父:ティンバーカントリー
馬主:小林祥晃
生産者:ヤナガワ牧場
通算成績:10戦6勝(重賞3勝)
主な勝ち鞍:2014年フェブラリーS(GI)

【勝利ジョッキー・田辺裕信騎手のコメント】
 今回は人気しての競馬だったのでホッとしています。平常心で乗るのが一番いいと思っていましたが、ちょっと気持ちが入りました。

 スタートのタイミングがイマイチだったのが誤算でしたけど、すぐにいいポジションにつけられました。ペース的にはあまり速くなかったので、外を回して早めに行きました。今日はコパさん(オーナーの小林祥晃氏)から誕生日だと聞いていましたので勝てて良かったです。

★兵庫のタガノジンガロがJRA勢を撃破!/かきつばた記念・名古屋。

 29日、名古屋競馬場で第16回かきつばた記念(GIII・4歳上・ダ1400m・1着賞金2100万円)が行われ、中団でレースを進めた木村健騎手騎乗の6番人気タガノジンガロ(牡7、兵庫・新子雅司厩舎)が、直線に入って好位から一旦は抜け出した2番人気ダノンカモン(牡8、栗東・池江泰寿厩舎)を捕らえ、さらに外から猛然と追い込んできた1番人気ノーザンリバー(牡6、栗東・浅見秀一厩舎)をハナ差退けて優勝した。勝ちタイムは1分27秒2(不良)。

 2着ノーザンリバーからクビ差の3着はダノンカモン。なお、3番人気ダイショウジェット(牡11、栗東・大根田裕之厩舎)は10着に終わった。

 勝ったタガノジンガロは、父キングカメハメハ、母タガノチャーリーズ、その父Saint Balladoという血統。今年1月まではJRAに所属し、2011年にはマーチSで5着、アンタレスSで4着と重賞でも健闘したことがある。その後兵庫に移籍、転入緒戦を制して挑んだここで大金星を挙げた。

【勝ち馬プロフィール】
◆タガノジンガロ(牡7)
騎手:木村健
厩舎:兵庫・新子雅司
父:キングカメハメハ
母:タガノチャーリーズ
母父:Saint Ballado
馬主:八木秀之
生産者:新冠タガノファーム
通算成績:26戦6勝(JRA24戦4勝・重賞1勝)

★エキマエが直線で差し返し3連勝で重賞初制覇/兵庫チャンピオンシップ・園田。

 6日、園田競馬場で第15回兵庫チャンピオンシップ(GII・3歳・ダ1870m・1着賞金2800万円)が行われ、道中2番手で進めた戸崎圭太騎手騎乗の2番人気エキマエ(牡3、美浦・中川公成厩舎)が、3~4コーナーで一気に捲って直線で前に出た3番人気ランウェイワルツ(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)を内から差し返し、これにクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分0秒2(稍重)。

 さらに2.1/2馬身差の3着に逃げた1番人気エスメラルディーナ(牝3、美浦・斉藤誠厩舎)が入った。

 勝ったエキマエは、父メイショウボーラー、母ローレルシャイン、その父コマンダーインチーフという血統。中央の500万・ヒヤシンスS、そして今回と3連勝で初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆エキマエ(牡3)
騎手:戸崎圭太
厩舎:美浦・中川公成
父:メイショウボーラー
母:ローレルシャイン
母父:コマンダーインチーフ
馬主:古川智洋
生産者:アラキファーム
通算成績:9戦4勝(重賞1勝)

【勝利ジョッキー・戸崎圭太騎手のコメント】
 砂を被らない位置で競馬をしようと思っていましたので、行けそうなら(ハナに)行こうと思いましたが、相手(エスメラルディーナ)も速かったので2番手からになりました。

 レース間隔は開いていましたが、返し馬から気合いが入っていました。直線で一度交わされましたけど渋太く盛り返してくれました。力強さがあるし、スタートも良く、競馬上手なので距離が伸びても問題ないかなと思います。

★ライズラインが7馬身差圧勝で岩手復帰戦を飾る/やまびこ賞・盛岡。

 4日、盛岡競馬場で第27回やまびこ賞(3歳・ダ1800m・1着賞金150万円)が行われ、先手を取った小林俊彦騎手騎乗の2番人気ライズライン(牡3、岩手・千葉幸喜厩舎)が、そのまま直線に入って後続を大きく突き放し、最終的に2着の1番人気シグラップロード(牡3、岩手・板垣吉則厩舎)に7馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分55秒6(良)。

 さらに1.1/4馬身差の3着に4番人気フラッシュモブ(牝3、岩手・関本浩司厩舎)が入った。なお、3番人気ラブバレット(牡3、岩手・菅原勲厩舎)は5着に終わった。

 勝ったライズラインは、父スクリーンヒーロー、母イージーラヴァー、その父Alwasmiという血統。大井から岩手への再移籍緒戦を見事に制した。

【勝ち馬プロフィール】
◆ライズライン(牡3)
騎手:小林俊彦
厩舎:岩手・千葉幸喜
父:スクリーンヒーロー
母:イージーラヴァー
母父:Alwasmi
馬主:大久保和夫
生産者:土井牧場
通算成績:10戦4勝(重賞3勝)

★サウスパシフィックが直線の争い制し重賞連勝/高千穂峰賞・佐賀。

 3日、佐賀競馬場で第1回高千穂峰賞(3歳上・ダ1800m・1着賞金80万円)が行われ、好位でレースを進め、直線で内を突いた山口勲騎手騎乗の2番人気サウスパシフィック(牡5、佐賀・東真市厩舎)が、4頭広がった争いを制して抜け出し、2着の4番人気マイネルパルフェ(牡6、佐賀・山田義人厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分57秒8(良)。

 さらに1/2馬身差の3着に1番人気エスワンプリンス(牡5、佐賀・手島勝利厩舎)が入った。なお、3番人気ディアフロイデ(牡6、佐賀・土井道隆厩舎)は5着に終わった。

 勝ったサウスパシフィックは、父ステイゴールド、母フィジーガール、その父カコイーシーズという血統。前走の六角川賞に続き、佐賀移籍後2連勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆サウスパシフィック(牡5)
騎手:山口勲
厩舎:佐賀・東真市
父:ステイゴールド
母:フィジーガール
母父:カコイーシーズ
馬主:原久美子
生産者:沖田牧場
通算成績:20戦4勝(JRA18戦2勝・重賞2勝)

★兵庫のトーコーニーケが断然人気に応え重賞連勝/東海クイーンカップ・名古屋。

 1日、名古屋競馬場で第20回東海クイーンカップ(3歳・牝・ダ1600m・1着賞金300万円)が行われ、最初のコーナーを回って先手を取り切った川原正一騎手騎乗の1番人気トーコーニーケ(牝3、兵庫・吉行龍穂厩舎)が、そのまま最後の直線に入って後続を突き放し、2着の2番人気リックタラキチ(牝3、笠松・森山英雄厩舎)に4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分43秒3(重)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に7番人気アベニンジュエル(牝3、愛知・竹之下昭憲厩舎)が入った。なお、3番人気クーファシーズンズ(牝3、高知・雑賀正光厩舎)は6着に終わった。

 勝ったトーコーニーケは、父キングカメハメハ、母ナリタフローラ、その父サンデーサイレンスという血統。前走の若草賞に続き、名古屋遠征2連勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆トーコーニーケ(牝3)
騎手:川原正一
厩舎:兵庫・吉行龍穂
父:キングカメハメハ
母:ナリタフローラ
母父:サンデーサイレンス
馬主:森田藤治
生産者:天羽牧場
通算成績:11戦5勝(重賞3勝)

★バルーンが人気に応え差し切り勝ち/コスモバルク記念・門別。

 29日、門別競馬場で第4回コスモバルク記念(3歳上・ダ1800m・1着賞金300万円)が行われ、中団でレースを進め、3~4コーナーで先団に取りついた井上俊彦騎手騎乗の1番人気バルーン(牡7、北海道・林和弘厩舎)が、直線で前を捕らえて抜け出し、中団から差を詰めた6番人気グッドグラッド(牡5、北海道・高橋司厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分56秒5(良)。

 さらにクビ差の3着に9番人気ダイバクフ(牡9、北海道・佐藤英明厩舎)が入った。なお、3番人気インフィニットエア(セ8、北海道・広森久雄厩舎)は5着、2番人気ナリタボルト(セ6、北海道・角川秀樹厩舎)は11着に終わった。

 勝ったバルーンは、父バブルガムフェロー、母スイートソウル、その父ソウルオブザマターという血統。昨年10月の瑞穂賞以来となる重賞2勝目を挙げた。

【勝ち馬プロフィール】
◆バルーン(牡7)
騎手:井上俊彦
厩舎:北海道・林和弘
父:バブルガムフェロー
母:スイートソウル
母父:ソウルオブザマター
馬主:白井岳
生産者:白瀬明
通算成績:31戦7勝(JRA24戦3勝・重賞2勝)





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Last updated  2014.05.11 02:09:56
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