Love and happy days

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2014.05.18
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テーマ: 競馬予想(66611)

競馬予想・ヴィクトリアマイル
栗東ステークス・赤倉特別
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


12:55、ダーからライン。
土曜競馬の馬券購入依頼だった・・・。
今回はごめんなさい、ダーの予想(汗)。

★ヴィクトリアマイル・分らないっ!!

★栗東ステークス・してないっ!!

★赤倉特別・してないっ!!

ヴィクトリアマイル
、本気で分らないらしい・・・。
どうやら楽天がメンテナンス突入するらしいので。
今回は、ニュース等UPしたい都合のためこんなで(涙)。

でー。
一昨年前の前半は、JRAのCMの馬番のお馬が好走すると言う面白いことが起こったので。
昨年も掲載していたのですが・・・残念ながら(涙)。
今年はどうかな??

でー。
恒例のTHE LEGENDを・・・と思ったら。
The GI story・・・なるものに。

【2014・JRA・CM(広告)】

◆桜花賞

2009年優勝馬・ブエナビスタ(9番)。
2009年2着馬・レッドディザイア(18番)。

9番・フォーエバーモア(8着)
18番・ハープスター(1着)

◆皐月賞

2010年優勝馬・ヴィクトワールピサ(13番)。

13番・キングスオブザサン(15着)

◆天皇賞・春

1992年優勝馬・メジロマックイーン(5番)
1992年5着馬・トウカイテイオー(14番)

5番・レッドカドー(14着)
14番・キズナ(4着)

そして、今回は。

◆ヴィクトリアマイル

ないっぽい(涙)。

ちなみに注目馬ポスターは。

ホエールキャプチャ
スマートレイアー
フーラブライド
メイショウマンボ
ウリウリ

今回の買い目。
ウインズ予定なので、当日決めます♪

★第9回・ヴィクトリアマイル=JRA★

《前日最終オッズ》

01 ストレイトガール 13.5  3.0 - 4.2
02 クロフネサプライズ 24.9  4.8 - 6.8
03 デニムアンドルビー 9.9  3.0 - 4.2
04 メイショウマンボ 5.1  2.3 - 3.2
05 プリンセスメモリー 143.6  30.0 - 44.1
06 ラキシス 20.6  3.9 - 5.6
07 レイカーラ 102.8  17.1 - 25.2
08 スマートレイアー 3.8  1.6 - 1.9
09 ホエールキャプチャ 4.9  1.6 - 2.0
10 キャトルフィーユ 43.4  8.7 - 12.7
11 エバーブロッサム 109.2  14.6 - 21.4
12 ゴールデンナンバー 30.4  6.4 - 9.2
13 ケイアイエレガント 56.3  10.4 - 15.2
14 ヴィルシーナ 27.3 5.6 - 8.0
15 エクセラントカーヴ 17.3  4.5 - 6.5
16 ローブティサージュ 68.7  13.9 - 20.4
17 フーラブライド 24.6  5.4 - 7.7
18 ウリウリ 12.0  2.6 - 3.6

さて。
土曜日のダー購入の馬券結果ですが。

東京9R・夏木立賞・3連単2頭軸マルチ・100円ずつ×18点=1,800円。
4

11

3-8-9
ハズレ・8→2→9。

東京11R・京王杯スプリングカップ・3連複1頭軸流し・300円ずつ×10点=3,000円。
6

1-3-4-7-10
ハズレ・9→10→5。

京都11R・都大路ステークス・3連複1頭軸流し・300円ずつ×10点=3,000円。
12

2-4-5-11-18
ハズレ・17→12→4。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★スマートレイアーの初GI制覇なるか/ヴィクトリアマイルの見どころ。


 前走を大きく出遅れて直線だけで差し切るという強烈な内容で勝ったスマートレイアーが初GI制覇に挑む。それを好調のホエールキャプチャ、昨年のGI3勝馬メイショウマンボが阻止することができるか。それともJC2着のデニムアンドルビー、本格化したウリウリなどが初戴冠を果たすか。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■5/18(日) ヴィクトリアマイル(4歳上・牝・GI・東京芝1600m)

 スマートレイアー(牝4、栗東・大久保龍志厩舎)はクラシックシーズンには間に合わなかったが、秋華賞で2着に入り、前走の阪神牝馬Sで初重賞制覇。その内容が大きく出遅れて直線だけで一気に差し切るという強烈なものだった。能力は既にGI級のものを持っているし、最もこの馬の末脚が生きそうな舞台。GI初制覇に期待が掛かる。

 ホエールキャプチャ(牝6、美浦・田中清隆厩舎)は一時期スランプに陥ったが、近走は完全復活を思わせる内容。特に前走は牡馬の強豪相手に圧勝と言える内容。復活どころか更なるパワーアップも感じさせる。ヴィクトリアマイルは一昨年勝って昨年が2着。非常に相性の良いレースだし、今年も当然好走してきそうだ。

 メイショウマンボ(牝4、栗東・飯田祐史厩舎)は昨年の牝馬GIを3勝。実績的にここでは抜けた存在と言える。今回はマイルへの対応とデキの持ち直しが鍵。調教では軽快な動きを見せており、巻き返しが期待される。

 デニムアンドルビー(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)は詰め切れないところはあるが、昨秋のJCでは最強馬ジェンティルドンナ相手にハナ差まで詰め寄った。今回はマイルへの距離対応が鍵となるが、ドバイ遠征の影響が無ければここでも上位争いが可能だろう。

 ウリウリ(牝4、栗東・藤原英昭厩舎)は元々素質の高い馬だったが、ここにきて本格化。高速馬場、力の要る馬場共に対応できるタイプでマイルの距離もベスト。東京は初コースとなるが、左回りの中京での内容を見ると全く問題は無さそう。相手は強いが一発を狙える馬だ。

 その他、近走不振も実績上位のヴィルシーナ(牝5、栗東・友道康夫厩舎)、マイルをこなせれば通用するストレイトガール(牝5、栗東・藤原英昭厩舎)、距離は若干短いが勢い十分のフーラブライド(牝5、栗東・木原一良厩舎)、まだ底を見せていないラキシス(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)、着実に力を付けているケイアイエレガント(牝5、美浦・尾形充弘厩舎)なども上位争いを狙う。発走は15時40分。

★プレイアンドリアルが日本ダービー出走を断念。

 今年の京成杯を快勝したプレイアンドリアル(牡3、川崎・河津裕昭厩舎)が、日本ダービーの出走を断念することがわかった。オーナーの岡田繁幸氏より明らかにされた。

 同馬は前述の京成杯の後、右前脚に繋靭帯炎を発症。皐月賞を回避し、ダービーに向け懸命の調整が行われていたが、状態が改善されず出走を断念することとなった。

 今後はまず治療に専念し、秋以降の復帰を目指す予定。

【プロフィール】
◆プレイアンドリアル(牡3)
厩舎:川崎・河津裕昭
父:デュランダル
母:シルクヴィーナス
母父:ティンバーカントリー
馬主:岡田繁幸
生産者:森牧場
通算成績:5戦3勝(JRA重賞1勝)
主な勝ち鞍:2014年京成杯(GIII)

★ヴァーミリアンが今年の新種牡馬の勝ち上がり第1号に。

 15日、門別競馬場第7レースでJRA認定フレッシュチャレンジ競走(2歳・ダ1200m・1着賞金150万円)が行われ、新種牡馬ヴァーミリアン産駒のエンターザスフィア(牡2、北海道・田中淳厩舎)が先行策から早めに先頭にたってそのままゴールした。勝ちタイムは1分16秒2(良)。父のヴァーミリアンは今年から産駒をデビューさせる新種牡馬の勝馬第1号となった。

 1.1/2馬身差の2着にはアドマイヤオーラ産駒のコンドルダンスが、さらに1.1/2馬身差の3着にはキンシャサノキセキ産駒のサダムリスペクトが入り、新種牡馬産駒が1~3着を独占した。


★サクラバクシンオー産駒がJRA1300勝達成。

 17日の新潟1Rでポピュラーストックが優勝したことによって、同馬の父サクラバクシンオーは、JRAでの産駒通算勝利数が1300勝に到達した。これはJRA史上6頭目の記録となる。

 歴代最多はサンデーサイレンスの2749勝。現役産駒がいるなかでの最多勝利はブライアンズタイムで1639勝。これにフジキセキが1441勝で続いている(数字はいずれも17日新潟1R終了時)。

★626キロショーグンが最高馬体重V記録更新!

 17日の京都12レースで1着となったショーグン(栗東・千田輝彦厩舎、牡4歳)は、馬体重626キロでの勝利。これは、昨年10月5日に614キロで500万下を勝った自身の記録を12キロも塗り替える、JRA史上最高馬体重での優勝記録となった。

 この日のショーグンは前走時からマイナス2キロでの出走。2走前に最高馬体重での出走記録をマークしたときの638キロと比べると12キロも“シェイプアップ”されていた。その効果もあったのか、軽快に好位を追走すると直線でも巨体を揺らして力強く抜け出し、見事に先頭でゴール。またひとつ、中央競馬の歴史に新たな記録を刻み込んだ。

★岩田騎手が地方出身最多タイの1111勝。

 岩田康誠騎手(40)が17日京都5Rをフォルシャーで勝ち、地方競馬出身騎手として昨年引退した安藤勝己元騎手に並ぶ、最多の1111勝目を挙げた。岩田騎手は「思ったよりも中団の前めで競馬ができた」とまずは騎乗停止明けの日にあげた勝利を喜んだ。

 同騎手は06年3月に園田からJRAに移籍。園田在籍時の00年9月16日の阪神7Rバンブーウタヒメで初勝利を挙げて以来、足かけ15年で偉大な先輩に追いついた。12年ダービーをディープブリランテで制すなどG1を21勝。それでも同騎手は「やっぱりアンカツさんは偉大な人ですから」と謙遜しきり。18日のヴィクトリアMにはストレイトガールで臨む。

★来年からドバイワールドカップはダートで開催。

 日本でもおなじみの海外GI・ドバイワールドカップが行われるメイダン競馬場のオールウェザーコース(タペタ)が、ダートコースに戻されることがメイダングループより発表された。

 ドバイワールドカップは1996年(第1回)から2009年(第14回)まではナド・アルシバ競馬場のダート2000mで施行されていたが、2010年(第15回)からは開催場がメイダン競馬場に変わり、施行条件もオールウェザー(タペタ)2000mに変更された。

 これにより、2009年までに8勝を挙げていた米国馬が苦戦(オールウェザー変更後は1勝)。参戦を敬遠され、今年に至ってはゼロという事態となり、王族や関係者からオールウェザーでの開催に疑問が呈されるようになっていた。加えて、馬場の維持費などの問題もあったと見られる。

★サウスパシフィックが断然人気に応え重賞3連勝/阿蘇山賞・佐賀。

 17日、佐賀競馬場で第2回阿蘇山賞(3歳上・ダ1750m・1着賞金80万円)が行われ、道中は前2頭から離れた3番手で追走し、2周目3~4コーナーで2番手に上がった山口勲騎手騎乗の1番人気サウスパシフィック(牡5、佐賀・東真市厩舎)が、直線で抜け出し優勝した。勝ちタイムは1分53秒7(良)。

 1馬身差の2着は際どい争いとなったが、2番人気マイネルパルフェ(牡6、佐賀・山田義人厩舎)が先着。ハナ差の3着が3番人気キングダムキング(牡6、佐賀・浜田一夫厩舎)となった。

 勝ったサウスパシフィックは、父ステイゴールド、母フィジーガール、その父カコイーシーズという血統。これで佐賀転入後3連勝(全て重賞)となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆サウスパシフィック(牡5)
騎手:山口勲
厩舎:佐賀・東真市
父:ステイゴールド
母:フィジーガール
母父:カコイーシーズ
馬主:原久美子
生産者:沖田牧場
通算成績:21戦5勝(JRA18戦2勝・重賞3勝)





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Last updated  2014.05.18 03:14:03
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