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挿し木2年目のピエールさんが開花しました。いい色ですね。このくらいが好みの色です。親株よりもいい感じに咲いています。
2022年05月08日
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万華鏡の花はまだ先ですが、光の加減もあって葉っぱがとてもきれいでした。それだけですw。親株のほうも順調に花芽が成長しています。花が咲くのは5月末くらいですかね~。
2022年05月07日
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気温が20℃を超えてきてパンジーには厳しい季節になってきましたね。どこかで見切りをつけてプランターを明け渡さないととは思うのですが。その前に種を採っておきたいなと思っています。5月くらいからは毛虫が出てきそうな時期なので、消毒で予防しながら種を待ちたいです。パンジーの後はペチュニアが控えていますので、この挿し芽が発根する頃には十分に種が採れてるといいですね。
2022年05月06日
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5月に入ってだいぶ気温が上がってきていますね。そのせいか我が家のバラのつぼみが膨らんできました。こちらはポールセンローズです。かなりの数のつぼみが見られるので期待が大きいです。こちらは挿し木苗のピエール・ドゥ・ロンサールです。昨年バックアップとして挿し木をしたので、今年2年目です。挿し木苗の割にはつぼみの膨らみが早くて、家のバラの中では一番に開花しそうです。GW中に開花してくれると、ゆっくりと楽しめるので早く開花してほしいところです。
2022年05月05日
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近所の園芸店、内誠園で偶然にマドンナの宝石を見かけて、ついつい購入してしまいました。とても大きく育つペチュニアらしく、昨年見かけたときは気になってはいたのですが、購入せずにいました。ですが、後からとても評判がいいことを聞いていたので、来年(2022年)は見かけたら購入しようと思っていました。大きく育てるにはマドンナの宝石もピンチをする必要があります。ピンチをすることで分枝が促され大きくなるようなので早速やってみました。このピンチした苗を捨ててしまうのはとてももったいないので、挿すしかないでしょ と。ということで、下のほうの葉をのぞいて挿し穂になりそうなところを挿してみました。その他、PWのスーパーチュニアの挿し芽もしてみました。3週間ほどで発根するようなので、それまで持ちこたえてくれると良いのですが。
2022年05月04日
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冬越ししたPWのシルバーベリーが開花しました。株全体を見渡すと蕾らしきものが見られるので、もう少しすると満開になりそうです。今年かった苗よりも早くいい感じになりそうです。その他、PWのスーパーチュニアは挿し芽にしているので、いろいろと楽しみがあります。ラヴィドゥヴィとグレープスターです。 ↑ こちらものぞいてくださいね。
2022年05月03日
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きれいに咲いていたラナンキュラスも終了です。こちらは1週間前です。こちらは今日の写真、先日の強風でだいぶダメージを受けていたので花を全て落として明るい日陰に移して養生中です。これからは地上部が枯れるまで球根を育てます。この辺りの地域ではラナンキュラスの花期は4月の1ヶ月ですね。ラックスはまだ咲いていますよ。
2022年04月30日
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まだ2年目の挿し木苗ですが、ここまでワサワサしてきています。ツルばらは生育旺盛ですね。かわいいつぼみが3つ付いています。もう少しで開花しますかね。親株は3年目で幹が大分太くなってきているため、カミキリムシ被害に合っても挿し木苗が有ればなんとかなると思い、バックアップを取りました。枯らさないように気を付けてあげないと~。
2022年04月30日
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昨シーズンに購入して育てているシルバーベリーですが、12月初旬の状態から室内へ移動して管理していました。室内に入れる前の状態は切り戻しをしたのでこのような状態でした。昨年はももいろハートも育てていて、シルバーベリーと同じように冬越しをしたいと思っていましたが・・・。ここではシルバーベリーの話ですね。なるべく雨に当たらないところに置いていますが、今日は結構な降り方をしているのでちょっと葉っぱが濡れてしまっています。シルバーベリーは無事に冬越しが出来て、ちょっとこんもりしてきています。冬越しして一つ目の花芽が付いています。満開はもう少し先ですが楽しみですね。
2022年04月29日
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昨シーズンローヴ・ドゥ・アントワネットを育てていましたが、種を採取して種から育てた苗がどんな花を咲かせるのか興味がありました。こんな感じで花が咲き始めました。見た目はちょっとシエルブリエに似ている感じです。アップの写真が見たい方は↓こちらからどうぞ。ローヴ・ドゥ・アントワネットの種を採取して種まきから育てた苗はどんな花が咲くのか。もとのローヴ・ドゥ・アントワネットと同じ花は咲きませんでした。ローヴ・ドゥ・アントワネットを好きな方は毎年うことをお勧めします。
2022年04月23日
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昨年購入したサフィニアのももいろハートとPWのシルバーベリーの冬越しを試みたのですが、ももいろハートの冬越しは失敗してしまいました。春、夏、秋と活躍してくれるペチュニアはこれからの時期は欠かせないので、安定のPWを選んで購入してきました。ちょっと大きめの苗だったので¥700しましたが、PWでこの大きさの苗であれば仕方がないかなと思います。ちなみに購入したところはフローラ黒田園芸さんです。その他の園芸店でも魅力的なペチュニアがあって、誘惑に負けて購入してしまいました・・・。この時期、園芸店に頻繁に通うのは危険ですね。
2022年04月18日
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近所の園芸店:内誠園で野菜苗の販売が開始されていました。その中で目的のゴーヤを購入。早速、植え付けしました。スーパーでは既にゴーヤは販売されていますが、我が家は収穫できるまで食べることができません。夏が楽しみですね。【てしまの苗】 ゴーヤ苗 あばしゴーヤ 実生苗 9cmポット 【人気】
2022年04月17日
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ポールセンローズが咲き始めました。ピンク色がとてもきれいです。もうちょっと濃いめのピンクが好みですが。夏剪定をしなかったために、ボサボサ頭のようになってしまっていますが、たくさんつぼみが付いているのでこれからが楽しみです。ちょっとピンぼけしていますが、この濃さのピンクがいいですね。この色で咲いてくれるといいのですが。寒くなる前に咲ききってほしいので、肥料をちょっとあげておきました。花肥えにはリン酸分の多いものが良いらしいので液肥も水やりと一緒にあげました。住友化学園芸 マイローズばらの肥料 700g A
2021年11月07日
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先週、近所の園芸店:内誠園でビオラを購入しました。1苗105円で、SUNTORYのフィオリーナ ブルーイエローとほぼ一緒です。アップで見るとなおさらそっくりです。ものすごくお得!と思ったので2苗購入して、早速プランターに植え付けましたが、次々花が上がって来ているので、花付きもいい感じです。これは保険として買ってきたのですが、このほかに今年の春に採取したローブ・ドゥ・アントワネットの種を蒔いているのでそちらを結構期待しています。でも105円はお得です!
2021年11月06日
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9月20日のももいろハートの状態がこちらです。だいぶ乱れてきていたので、時期的には遅いかと思いながらも切り戻しをしました。結構バッサリと行きました。こちらが先週(10月16日)の状態で1ヶ月ほど経ったものです。結構こんもりしてきたので満開まで行けるかと思っていました。ですが、先週は月曜日からだいぶ冷え込んできましたので、ペチュニアには厳しい気候になってきました。今週の日曜日の状態がこちらです。頭のところが割れてきて少し元気がない感じがします。今日の時点でこの状態だと、これからはもっと冷え込んでくるので非常に厳しいですね。あと2週間くらい早く切り戻しをしていると、満開になっていたかもしれません。家はこの時期あたりから日中の日当たりが悪くなってくるので、その影響もあるかもしれません。これから判断すると、9月の第一週までに切り戻しておくと良かったです。来年のためにはいい勉強になりました。その他、PWのシルバーベリーもあるのですが、こちらは少し丈夫な感じがします。綺麗に咲きそろうかもう少し様子見です。
2021年10月25日
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今年もそろそろパンジー・ビオラの季節がやってきますね。苗を買うにはまだちょっと早いですが。種まきはそろそろいいのではないでしょうか。今年の春に採種しておいたローヴ・ドゥ・アントワネットの種をちょっと早めに種まきしました。それでも種まきするにはパンジーの発芽適温まで気温が下がってきていないので、こんなものを利用して発芽させてみようと思います。発泡スチロールの箱とクッキングペーパーです。クッキングペーパーに水を浸して保冷剤を一緒に入れて温度を下げておきます。パンジーの発芽適温は15℃から20℃なので保冷剤を入れておけば多少下がると思います。種まきの日は9月14日です。それから5日ほど経つと種が割れてきました。そこから更に4日後に気が付きましたが、白いものがニョキニョキっと伸びています。おそらく根っこですね。芽よりも先に根が伸びるんですね。こちらは9月26日、本日の状態です。いくつか芽が出てきているのが分かります。それから最初は保冷剤を使っていたのですが、保冷材はすぐに溶けてしまって温度を下げるにはちょっと効果が足りなかったようなので、途中から500mlのペットボトルに交換しています。この方が温度的には良かったのかもしれません。アップで見るとこんな感じで、かわいいです。芽が出たものだけ土に植えていきます。手でつかむとつぶしてしまいそうなので、ピンセットを使って慎重につかんでいきます。土に植える時もピンセットを使うと簡単に植え付け出来ました。これからは屋外で、まず日が直接当たらないところで管理して、徐々に日当たりの良いところへうつしていく予定です。順化ですね。いきなり日当たりの良いところへ移すと干からびて枯れてしまうかもしれません。続きはまた今度。
2021年09月26日
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今日は9月12日ですが、なぜかアジサイが咲いています。少し前から花芽っぽいのが上がってきたなぁと思っていたのですが、まさか咲くとは思いませんでした。6月はブルー(ちょっと紫っぽい)だったんですが、鉢の中の環境がアルカリに傾いているのでしょうかね。狂い咲きの原因は何でしょうかね。
2021年09月12日
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7月末に夏越しをするためにバッサリ切り戻していたのですが。ここまで戻ってきました。PWのシルバーベリーが生育旺盛で一番大きくなっています。サフィニアパープルも咲き始めていますが、大輪系のためかいまひとつ花付きは良くないです。派手な色なのでいい感じにはなっているのですが。ももいろハートもピンクの色が濃くなって、とてもいい感じです。夏場は咲いても白っぽい感じでピンクのハートが目立たなかったです。花期が11月いっぱいくらいなのでもう一回切り戻しができるかどうかですね。このまま切り戻さずには結構厳しいかもしれないですね。育て方のポイント今年最後の切り戻し
2021年09月11日
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今週はずっと天気が良くなかったですね。ペチュニアは雨に当たり続けると傷んでしまうので、一時的に軒下へ避難しています。避けきれないところもあるので一部ぬれてしまっていますが、雨ざらしよりもましなようです。ずっと天気が悪いので水やりも控えているので、週末の液肥・活力剤もあげられませんね。まぁ、結構モリモリと咲いてきているので、1週くらいはあげられなくても大丈夫そうです。このピンクの花の名前が不明です。這い性の草花なのですが、ネットで検索してもちょっと見当たらないです。やっぱりペチュニアは良いですね。ベタベタするところが手入れをするのに面倒に感じる時がありますが、咲き姿がきれいです。雨ざらしでも丈夫なペチュニアって出てこないですかね。そうすると置き場を気にしなくていいのですが。[秋苗予約]サントリー 花つき サフィニア アート 3.5号 花苗 (栄養系ペチュニア)
2021年09月04日
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昨年育てていたニチニチソウ。その鉢の土を庭へ投げていたのですが、今年夏前からニチニチソウらしい葉っぱがはえてきたなぁと思っていたらニチニチソウでした。ニチニチソウは宿根するんですかね。1か所だけではなくてあちこちに出てきています。今年はペチュニアを購入したので、ニチニチソウはメインのプランターに入れないので、庭にそのまま植わっています。ペチュニアの方が華やかな感じで良いかもしれません。それからこの暑い時期外れに万華鏡が咲こうとしています。いま頑張らなくていいのですが、いま頑張って来年がんばれないと困るのですが。アップで見るとこんな感じです。通常の時期と比べるときれいに咲きそうもありません。アジサイは夏の日差しに弱いので、葉っぱが焼けて茶色くなってしまいますしね。この時期きれいなのはコリウスですね。一昔前のカメラを引っ張り出してきれいに撮ってみました。全体を見ると、穂が出てきて花を咲かせようとしています。来年も楽しめるように種が取れるといいのですが。タイミングが難しそうな気がします。
2021年08月29日
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7月末頃のももいろハート、満開でした。ですが、ちょっとテッペンが中年のおじさん状態です・・・。地肌がうっすら見えている感じでした。秋、満開にすることと、夏越しを考えてここらで切り戻しをしておこうかなと。だいぶバッサリ切り戻して、1カ月ほど経ちました、今日8月28日ですが、こんな感じで咲きだしています。切り戻し後は、毎週末水と一緒にメネデールと液肥を交互にあげていました。まだまだ暑いのでハートがちょっとぼんやりです。秋に向けてこんもりの満開を目指していたので、無事夏を超えられそうで安心ですね。その他、大輪系のサフィニア パープルです。こちらは切り戻しと一緒に鉢増しをしましたが、これも無事夏を超えられそうです。これは proven winners のスーパーチュニア シルバーベリーです。こっちの方が成長が早いかも。メネデール 500ml A住友化学園芸 そのまま使える花工場植物全般用 700ml Aちなみに、5月に挿し芽をしていたものですが、現在はというとこんな感じです。雨ざらしにしているせいか一部枯れているところが見られます。秋にはもう少し大きくなるとは思いますが、もう少し挿し芽をする時期が早いと良いのかもしれないと感じました。サフィニアやスーパーチュニアは生育旺盛なので、1株購入すればいくつも増やせて結構お得ですね。来年はもう少し種類を増やして、挿し芽に再挑戦見ようかと考え中です。
2021年08月28日
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このようにまだきれいな花もあるんですが、ほとんどの花が色あせて汚くなってきたのでそろそろ剪定しようと思います。最初はピンク色の花でしたが徐々に紫っぽい色に変わって縁の辺りが茶色くなってきています。咲いたばかりのものもあるので可哀想ですが。切る時は一度に切った方がいいらしいので思い切っていきます。剪定後はこんな感じ。花の下から3節目位の脇芽が出ているところの上で切ります。このような節で芽が出ているところが目印です。剪定時期は7月中頃までと言われているので梅雨が明ける前には終わらせておきたいですね。夏以降は来年の花芽が出来てくるので、剪定が遅れると来年の花付きに影響がでます。また、梅雨時期は雨の日が多いので剪定するのもめんどくさいんですよね。今日のようにパラパラ降っているときが剪定のタイミングかもしれません。
2021年06月19日
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マーガレットの開花期は5月くらいまでなので、この暑くなってきた時期に開花することは珍しいのかもしれません。先週、春の花が終わってきたため切り戻しをするつもりでしたが、ちらほらつぼみがあったため、終わった花を切る程度にとどめてみました。そうすると一週間で開花してきています。スカスカですが蕾はあるのでもう少し華やかにはなると思います。まだ肥料はあげていますが、暑さのせいかだいぶ花が小さいですね。ちなみにこのマーガレットはPWのストロベリーホイップです。PWブランドの花は丈夫で生育旺盛なものが多いですね。ちょっと値段はお高いですが、その分きれいな花を楽しませてくれます。PWお勧めします。
2021年06月13日
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家にはクリスマスローズのニゲルが3株あるのですが、そのうち1株の葉が黄色くなっています。全ての葉が黄色いのではなく、古い大きい葉が黄色くなっています。別の株を見てみるとそんな感じはなく青々としています。このところ気温が上がって来ているため暑さの影響ですかね。コンクリートに直に置いているので。ちょっと今回もネットで調べてみました。葉が黄色くなる原因は次のようなものがあるようです。 ① 肥料不足 :窒素が不足すると葉が全体的に黄色くなる ② 日差しが強すぎる:クリスマスローズは暑さに弱い ③ 根詰まり :長年植え替えをしてない場合 ④ 根腐れ :水のやり過ぎ①~④の中で可能性が高いものは家の場合②ですかね。でもほかの株に症状が出ていないので何とも言えないですが。取りあえず東側に移動して、午後日陰の場所で様子見です。
2021年06月12日
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6月に入りそろそろマーガレットの切り戻し時期だと思います。写真の通り花もだいぶ終わってきています。半分くらいにバッサリと行くつもりでいたのですが・・・。でもなんか蕾らしきものがちらちら見えています。これってもしかするとまた咲いてくれそうな予感です。ということでこんな感じになりました。次の花が終わったらバッサリと行きたいと思います。暑さと湿度で枯れないといいのですが。頑張ってほしいものです。
2021年06月05日
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親株はこのように紫色であまりきれいではありませんでした。このおたふくアジサイは頂いたものを挿し木にして育てていたのですが、地植えにしたことによって酸性土壌の影響で青側に色が傾いてしまったようです。日本では雨が酸性であるため、土壌は徐々に酸性に傾いていくらしいので仕方がないですね。この親株から挿し木をして2年目のおたふくアジサイですこれなら梅花アジサイと呼べますね。きれいなピンク色の花が咲いてくれました。やっぱり赤アジサイの土を使ったことが正解のようです。ここまで効果があるとは思っていなかったのでビックリです。赤アジサイの土 5L【プロトリーフ】その他、昨年地植えにした額アジサイが既に満開です。今年もきれいなピンク色に咲いています。このアジサイも頂きものですが、品種は何でしょうね。まぁ、とてもきれいなので別に品種名が分からなくてもいいのですが。おたふくアジサイが植わっていたところに地植えしたので今後青色に傾いていかないようにちょっと勉強が必要ですね。先ずは酸度計で土壌の確認をするところから始めてみますか。
2021年05月29日
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家のピエール・ドゥ・ロンサールが満開です。大苗で購入して今年で三年目ですがここまで大きくなってきています。ちょうど一年前(二年目)はこんな感じですがネットで花の写真を見るともっとピンクの色が濃い気がします。調べてみると色が薄くなる原因は4つほどあるようです。 ① 株が若い ② 冬の選定が足りない ③ 肥料が不足している ④ 日当たりが悪いとのことです。家の場合は何が原因か考えましたが、 ① まだ三年目のため株が若い。 ② 冬剪定は、大きくしたいためほどほどにしか剪定しませんでした。 ③ 寒肥えはしっかり与えましたが、活力剤は与えていませんでした。 芽吹きの肥料も与えていません。 ④ 冬は完全に日陰になりますが、3月末くらいからは日当たりは良く なってくるのでどうでしょうかね。こう考えてみるといくつか考えられます。こういうことも勉強ですね。来年はもう少し冬剪定を強めにするようにして寒肥えをもう少し多く与えてみようかと思います。色々試行錯誤するのも楽しいかもしれませんね。
2021年05月16日
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家のマーガレットが今ピークを迎えています。調べてみると花期は11月から5月で5月にピークをむかえるようです。マーガレットは高温多湿に弱いので切り戻しをして夏を乗り切る必要があるそうです。蒸れによる枯れを防ぐために、梅雨に入る前に草丈を半分ほどに切り戻しておくと良いようです。関東の梅雨入りは6月の10日前後ですので、5月末から6月頭までに切り戻しておきたいところです。また、植え替えを剪定後に行う場合、元肥は入れてはいけないようです。夏の暑い時期に人が重たい食事を避けることと同じで、マーガレットも暑い時期が苦手なので肥料は不要とのことです。
2021年05月09日
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備忘録記事となります。ピエール・ドゥ・ロンサールを含めバラなどの消毒を行いました。大分開花が進んできています。今年はがんばって消毒をしたおかげで花芽を虫にやられることはありませんでした。昨年はこんな花芽がありました。おそらく虫にやられたんだと思います。せっかくの花芽が可哀想なことになってました。やっぱり手をかけてあげるとその分きれいに咲いてくれますね。後はどこまで消毒を続ければいいんですかね。ちょっと調べてみます。
2021年05月08日
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梅花アジサイの挿し木をしてからほぼ2年が経ちました。小さい鉢のままおいているせいかあまり成長が早くありません。ですが2年前はこの状態ですのでそれなりに成長してはいますが。今年は花芽を付けているので期待通りの赤い花が咲いてくれるか楽しみです。一応土は赤アジサイの土を使って植えています。だから赤い花咲いて!プロトリーフ 培養土 赤アジサイの土 5L Aそういえば肥料を全く与えていませんでした。そのため葉っぱが少し黄色っぽいのかもしれません。成長が遅いのもそのせいかもしれないですね。肥料を与える時期を調べたところ年2回あたえるようです。 花後のお礼肥 :6月頃 化成肥料 冬に与える寒肥え:12~1月頃 有機肥料与えるタイミングは花後と冬ということでバラと一緒ですね、覚えておきます!あと夏に肥料が効いていては良くないそうなのでお礼肥に有機肥料は良くないかもしれないです。有機肥料はゆっくりと長く効くようなので、6月に与えると夏に肥料が効いてそうな気がします。
2021年05月05日
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3月末に購入したサフィニアですが、購入後2週間ほどして1度目のピンチをしました。こんもりと花を咲かせるためには2、3回ピンチすると良いらしいです。また、サフィニアは生育旺盛でピンチした芽を挿し芽にすると結構な確率で発根するとのこと。ということでピンチした芽を捨ててしまうのはとてももったいないので、挿し芽に良さそうなところを選んで挿してみました。親株の方はというと1回目のピンチから3週間ほどするとこんな感じでこんもりしてきています。株を成長させるためには花は咲かせない方がいいらしいのですが、気が付くと咲いていました。そろそろ2回目のピンチをしたいところですが、先端の芽の下で脇芽があるところでピンチすると良いらしいのですが、脇芽が出ているところが見当たらないのでちょっと様子を見ています。アップで見るとピンクのハートが見えますね、いいですね。こちらの挿し芽の方はと言うと。生育旺盛な感じが出ています。たぶん発根は未だだと思いますが、ちょこちょこ花芽が上がってきています。根が出ていないのに元気ですね。今のところ一つも脱落者がいません。いくつか成功してほしいのですが、全部付いたら付いたでどうしようか考えものです。こちら↓でも挿し芽についてまとめています。今年(2022年)はPWのスーパーチュニアで挑戦します!
2021年05月04日
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今年は一輪しか咲きませんでした。このところ気温が高いせいかもう花は終わりです。開花期は5~6月とのことなのですが。昨年、剪定した時期が悪かったようで、秋にバッサリとやってしまったようです。調べてみると秋以降に花芽を形成するとのことなので、遅くとも7月までに剪定をすると良いらしいです。今朝の状態はこんな感じです。ピエール・ドゥ・ロンサールの脇にいることもありかなり込み合っています。どちらもワサワサしています。夏以降も結構芽を伸ばす記憶があるのでかなりバッサリと剪定してみました。まだゴールデンウィークですので、ネット情報によれば来年の花には影響しないはずです。来年こそは白いきれいな花をたくさん見たいですね。そうそう、母の日用に注文していた花が昨日届きました。やっぱりプロが作るときれいですね。自分で花瓶に挿しただけのものとは全く違いますね。
2021年05月03日
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大分気温が上がって来てパンジーには厳しい季節になってきたかと思います。ですが、今のところ元気に咲いてくれています。このくらいから病害虫に気を付けていかないと、昨年はビオラが虫だらけになっていました。今年は一応オルトランDXをまいておきました。先週バラと一緒に消毒をしているので虫が付かないことを願っています。花柄摘みをしているとなんと!種が出来そうな予感です。ぷっくり膨らんでいますね。紫の花の種だといいのですが。こちらの方もありました。こちらの方が大きく膨らんでいます。フリル咲きのパンジーはなかなか種が出来ないと聞いていたのでとてもうれしいですね。ただパンジー・ビオラは同じ花が咲かないらしいので種から育ててもどんな花が咲くかは分かりません。今、家のキレイどころはこちらです。マーガレットのストロベリーホイップです。こちらのゴールドコインもいいですね。今年で3年目です。2年くらいで枯れてしまうようなことを聞いていましたが今年も咲いてくれました。これからの季節としてはアジサイの万華鏡です。花芽がいくつか見られます。ちょっと黄色い葉も見たりしますがその他は葉の色もいい感じで期待できます。そろそろコガネムシが活動する時期になるので昨年のような被害を受けないように注意をしていかなければならないですね。先ずはオルトランDXで対策してみます。
2021年05月02日
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ピエール・ドゥ・ロンサールここまで来ました。そろそろ咲きそうなところまで来ました。その他のつぼみはこんな感じです。お饅頭のような感じがかわいらしいですね。今年は結構なつぼみが付いているので満開になるのが楽しみです。ちなみに先週4月24日に3回目の消毒を終了です。今のところ病害虫の被害らしきものは見られません。消毒の効果ですかね。他にはオデュッセイアが咲いてきています。春の花はとても色が濃く、深紅というかんじです。蕾の色を見るとちょっと黒い感じがしていたんですが咲いてみるといい感じです。黄色いバラも咲いてきています。こちらは挿し木からここまで成長してきました。もう少しで2年です。家のバラの中では開花が一番早いのがこの黄色のバラです。名前が分からないのが残念ですが、この濃い黄色もいいです。もう少しすると満開になりそうです。バラが咲く時期はとてもいい季節です。花粉症もこのころになると治まってきますしね。
2021年05月01日
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種まきビオラが開花してきました。昨年の記録を見返してみると4月30日に大きく切り戻して5月25日に花を咲かせているので、この辺りだとまだ2ヵ月くらいは花を咲かせてくれそうです。ですが今年はこのビオラの種は取らなくてもいいかなと思っています。また、最後に苗を抜く時期も記録しておくと次の苗を植えるタイミングが分かっていいかもしれませんね。こちらのローヴ・ドゥ・アントワネットに種が付いてくれるといいのですが。なかなか種が付く気配が感じられません。このローヴ・ドゥ・アントワネットの後釜として2週間ほど前に購入したサフィニアですが。このサフィニア、ピンチを繰り返さないとふんわりとした株に育たないらしいです。そのため今日はピンチ(摘心)を行いました。そのピンチした芽を捨ててしまうのはもったいないので挿し芽をしました。下の2列がその挿し芽です。サフィニアは生育旺盛らしいので、結構簡単に挿し芽が成功するとのこと。花期が11月頃までなので、この挿し芽が成功すればたくさんの花が楽しめそうです。上の方のポットは昨年行った万華鏡の挿し木が冬越し出来たものです。全部成功してしまうとは思っていなかったので、ちょっとどうしようか考え中です。親株がコガネムシの被害にあってしまったため、バックアップできればいいと思って挿したものが全て成功してしまいました。サフィニアもこんな感じで全部発根してくれるといいんですけどね。
2021年04月11日
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前回の消毒から2週間経ちました。新芽が伸びてだいぶワサワサしてきました。今のところ順調に来ていてうどん粉病や黒点病は見られません。あちこちに花芽があって5月がすごく楽しみです。ちょっとピンボケしてしまいましたが良い感じですね。その他ラナンキュラスラックスがいま最盛期です。やっぱり値段の高かった株の大きい黄色のピュタロスの方が花付きがいいですね。グレーシスも十分きれいですが。ローヴ・ドゥ・アントワネットも今が一番きれいですかね。この中では紫のものが好みの色です。ちょっと赤みのある紫がちょうどいい感じです。零れ種で芽が出たようでネモフィラのペニーブラックが咲いていました。隣の紫の花は何ですかね。バラの消毒はまた2週間後。天気が良いといいですね。庭いじりをしていると時間があっという間に過ぎてしまってまた洗車できなかったです。洗車機を使うと早いのかな~。
2021年04月10日
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昨年9月に種まきしたビオラの状況です。ちらほら花が咲き始めました。まだ苗が小さいので花を咲かせるのもどうかと思いますが。これはこれできれいに咲いてくれています。写真では分かりにくいのですが、廻りが紫で真ん中あたりは薄い黄色に咲いています。昨年はこんな感じの花はなかったと思うのですが。昨年種を採ったビオラはこんな感じです。それぞれの色のもので種を採ったのですが、黄色い花は全く咲いていません。ビオラは交配がかなり進んでいるため、同じ花が咲くことはないとのことです。同じ花を期待していたわけではないのでかまわないのですが、種から成長を見ていく過程が楽しいので、これからもっと大きくなることを期待しています。
2021年03月28日
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そろそろ暖かくなってきて虫の活動も始まってくることかと思います。バラの新芽もかなりワサワサしてきました。下の写真はピエール・ドゥ・ロンサールです。今年1回目の消毒を行いました。(備忘録です)まつおえんげいの先生が言われていました。4月の1ヵ月間は消毒を頑張る時で最低でも2回、多くて3、4回は消毒をして害虫・病気の予防をすると5月の花を楽しむことができると。ですので、今日は未だ3月ですが、今回を含めて4月に3回消毒をするとなるとこんな感じですかね。 2回目:4月10日(土) 3回目:4月24日(土)(4回目:5月 8日(土))雨が降るとできないですが。バラと一緒に他の花にも消毒をしておきました。ついでにオルトランDXも。虫たちには悪いですが、きれいなバラが咲いてくれることを期待して消毒を頑張らないと!
2021年03月27日
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昨年秋にコガネムシの幼虫に根を食害され枯れてしまうかと思っていた万華鏡です。今の状況はこちら。青々とした葉っぱが出てきて持ちこたえてくれました。コガネムシは5月頃から成虫が現れ土中に産卵するらしいので、昨年植え替えをして幼虫を退治したはずなのでまだ薬剤を使うのは早いかもしれないですが、念のためオルトランDXを撒いておいた方がいいですかね。今年もきれいな花が咲いてくれることを期待して見守りたいですね。
2021年03月27日
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だいぶ暖かくなってきて来たので、玄関先の鉢を今一つ咲きの悪かったガーデンシクラメンからマーガレットに入れ替えてみました。植え替えたばかりなので苗は小さいですが、いくつも花が咲いています。春らしい色ですね。ラナンキュラスも開花する花が増えてきました。これまで日が当たらなかった地植えのビオラも徐々に日が当たるようになってきたので、花が咲くようになってきました。薄いブルーがいいですね、清楚な感じです。こちらの赤と黄色もいい感じです。だいぶ春が近づいてきているようです。これからもっと華やかになるといいですね。バラも新芽が出始めているのでこれからが楽しみです。
2021年02月28日
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ラナンキュラスラックスですが、やっぱり購入してしまいました。欲求に負けてしまいました。ネットを見れば見るほど欲しいという気持ちが抑えられなくなりました。今日届いたのですが、いいですね。一輪咲いていたので、アップで見ると花びらに光沢があってとてもきれいです。庭に植えているラナンキュラスの薄い黄色もいいですがこちらもいいですね。ラックスは普通のラナンキュラスと違って、夏場に球根を掘り上げなくてもいいらしいです。本来、ラナンキュラスは夏場に球根を掘り上げて乾燥させて夏越しをするようなのですが。今日明日は風が強いので取りあえず家の中に置いています。とても高かったのでポキッと折れたらたまりません。週末にでも大きな鉢へ植え替える予定ですが、鉢があったかなぁ。
2021年02月23日
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先々週くらいに購入したラナンキュラスが咲いてきました。花弁が薄いので水にぬれると傷みやすいらしいのですが今のところきれいなままです。雨が降らなければもう少し楽しめそうです。この薄い黄色を3つ揃えて買いたかったのですが、この色は1つしか見つけられませんでした。苗はいくつかあったのですが、蕾の状態で選んだので他の2つは濃いめの黄色でした。ラナンキュラスについてネットで調べているとラックスと言う品種があるようで、この品種はとても光沢があってすごくきれいな花が咲くようでとても気になっています。そのうちポチっとしてしまいそうです。結構値段が高いのですごく悩んでいます。ラナンキュラス ラックス ピュタロス午前中日の当たるところに置いているビオラはモリモリ咲いています。日当たりは花の咲き方にとても影響がありますね。昨年の9月に種まきしたビオラはまだこんな状態です。いくつか枯れてしまったのものもあるのですが、種まきの苗は成長が早くないですね。その他、写真は撮っていないのですがバラの苗に目が出てきています。春はもうそこまで来ていますね。花粉症の季節が始まります・・・。
2021年02月20日
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昨年失敗に終わった万華鏡の挿し木ですが今年リベンジです。昨年と違って今年は脇芽のあるところを挿し穂に選んでいます。万華鏡はちょっと貧弱っ子な感じがあるので、バックアップ用に増やしておきたいところです。2020年6月13日スタートです!これだけ挿せばどれか一つは付くだろうということでいっぱい挿しました。この状態で4カ月半ほど経ちました。今日は2020年11月1日です。鉢上げするにはちょっと遅い気もしますが、ここまで来て葉っぱが出ていれば問題ないでしょう。状態の良さそうなものを3つ選んで鉢上げしました。ポットから出してみると、かなり根が張ってきています。葉っぱもきれいな色をしているのでこれなら良さそうです。びっしりと張っていますね。スリット鉢が3つなかったので一つは大きめのポットに鉢上げしました。一つは青アジサイ用の土、もう一つは赤アジサイ用の土、残りの一つは普通の培養土です。これからはどんどん寒くなっていくので軒下へ置いて観察します。無事に冬を越してくれるといいのですが。ちなみに現在の親株の状態はこんな感じです。ちょっとヤバいですね。
2020年11月01日
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2019年6月23日購入した切り花、赤と黄色のバラですが、これを挿し木にしていました。ここからスタートです。大体10本くらいの挿し木をしています。このときは赤いバラの方を期待していました。黄色の方は付けばいいかなと言う感じでした。2019年8月5日すると赤いバラは全滅してしまいましたが、黄色いバラは3本発根してくれました。こちらは挿し木をしてから6週間ほど経過した挿し穂です。1本は蕾まで付いています。2019年9月30日こちらは3ヶ月ちょっと経過したところで鉢上げをしました。その鉢上げをした時の根の状態はこんな感じでした。割りと細い根が出ていましたが、まだしっかりとしていない感じで少しさわると根が取れてしまいそうな状態でしたのでそっと鉢上げしました。2019年10月17日鉢上げから更に半月ほどするとシュートも伸びてきて先端につぼみを付けました。ですが、この時点で花を咲かせると体力を使ってしまうため、蕾を摘んで苗の成長を優先しました。2020年10月25日そしてそれから約一年後の本日の状態が下の写真です。結構立派に成長しています。品種名が分からないのですが、四季咲きのようで次から次へと花を咲かせてくれています。綺麗に咲いているようですが、切り花で買ったときのように大きな花をつけることはまだありません。苗が幼いからでしょうか。来年の春になればもう少しいい感じで咲いてくれそうな気がしてます。
2020年10月25日
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ニチニチソウは花も少なくなって、全体的に葉っぱも黄色くなってきているので、そろそろ終わりですかね、最近寒く感じることが多くなっているので仕方がないです。だいぶ長く咲いてくれました。ということで早速入れ替えです。白1つと赤2つは今年新たに購入したものですが、白の両隣は夏越しできたものを植えてみました。綺麗に咲いてくれるかは分かりませんが、葉っぱが出ているので球根は生きていると思います。ペチュニアはまだ頑張っています。開花期は4月から10月とのことなので、もうそろそろ元気がなくなってくるのでしょうか。今はまだモリモリですね。こちらコガネムシの幼虫にやられてしまった万華鏡です。あれから2週間経ちましたが、何とかこらえてくれています。貧相な感じになっていますが冬を超えられるか心配です。こんなになると来年花が咲くのか分かりませんが、取りあえず無事に冬を越えてくれるといいのですが。ガーデンシクラメンと一緒にスーパーアリッサムも購入してきました。こちらは耐寒性があるそうなので冬の時期でも安心です。結構大きく育つようなので、少し大きくなったら植え替えです。
2020年10月19日
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今年の6月頃まで咲いてくれていたビオラとスミレの種を採取していました。その種をしばらく冷蔵庫で保存し、先々週種まきをしました。すると早いのもは1週間で芽を出してくれています。2週間でこんな感じになりました。もう少し早く外に出して日に当ててあげればよかったのかもしれませんが、ヒョロヒョロに伸びてしまっています。日当たりの悪いところに置いておくと徒長してしまうらしいです。芽が出ていないポットはクリスマスローズです。こちらは年明け1月若しくは2月頃にならないと発芽しないらしいです。初めての種まきなので、勝手が分かりませんがうまく成長してくれるといいのですが。
2020年10月05日
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万華鏡のバックアップとして挿し木をしていました。一番成功しやすいと言われる梅雨の時期(6月13日)にスタートです。親株がコガネムシの幼虫にやられてしまって危険な状態のところ、挿し木をしておいてよかったです。今の状態はこんな感じです。1本バラの挿し木も増えていますがここまでは順調に来ています。挿し木開始から3ヶ月半経っているので、そろそろ鉢上げをしてもいいかなと思っています。この子たち全てが冬を越せるかどうかわからないので、みんな鉢上げして成長を見てみます。親株も頑張って持ち直してくれるといいのですが。
2020年10月04日
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10日ほど前ですが、万華鏡の様子がおかしいなと思っていました。葉っぱも枯れたものがあったり、色つやが悪い感じでした。もうこの時期はそれほど日差しが強いわけではないので、葉焼けをすることもないだろうと思っていました。そこで株元を見てみるとフワフワのカビのようなものが見られます。調子が悪いのはこれが原因かなと思っていたのですが、まずこのカビのようなものを取り除く為に一度鉢から出して、土を落としてみようと考えました。ところが鉢から株を出してみると、コガネムシの幼虫がワラワラと土の中からたくさん出てきました。あまりにも数が多くて気持ち悪かったので、写真を撮るのはやめておきました。かなり気持ち悪いです。最調子が悪かったのはコガネムシの幼虫が原因のようです。カビではなさそうでした。万華鏡の根っこはかなりコガネムシに食害されていたようで根が小さくなっていました。今日現在の状態はこんな感じです。結構危険な感じですが、きれいな葉も見られるため様子を見るしかなさそうです。取りあえずの対応としては同じ鉢に戻したのですが、コガネムシがいないようにできる限り古い土を落として新しい土を使って植え直しました。またその際にオルトランDXを土に混ぜて、最後表面にもオルトランDXを撒いておきました。コガネムシの被害にあうのはバラだけだと思っていたので、万華鏡の方は油断していました。今後はアジサイにもオルトランDXを撒く習慣を付けないといけないですね。念のためバックアップとして挿し木をしておいてよかったです。こんなことになるとは思ってもいませんでした。【追記 2023/07/08】コガネムシの幼虫対策にはダイアジノン粒剤が効果があるとのことです。【7/4 20:00〜7/11 01:59 エントリーでポイント7倍】住友化学園芸 ダイアジノン粒剤3%粒剤[園芸 畑 野菜 植物 殺虫剤] 400g
2020年10月03日
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ちょうど1年前に購入したツルニチニチソウですが、購入した時の状態はこんな感じでした。それが今はと言うと、結構ツルが伸びて大きくなっています。ですが今年は花が咲きませんでした。開花期が3月下旬から6月上旬とのことなので、今年はもう咲くことはないかと思います。左に見えているのがピエールドゥロンサールですが、その足元を斑入りの葉っぱで埋めてくれたら良いかなと思っていたので、もう少し広がってくれるといいですね。後はピエールドゥロンサールに絡まないように注意です。
2020年06月29日
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前回、鉢上げしたのが5月6日頃。それから1ヶ月たった6月6日の状態が下の写真です。結構伸びてきていますね。先の方につぼみもついています。ですが、間延びしている感じでカッコ悪いので、一度思いっきり切り戻しました。この写真は今日の状態ですが、脇芽は出てきているのですがあまりカッコよくありません。ちょっと実験チックな感じですが、様子を見てみたいと思います。枝数を増やしたいんですがね。
2020年06月28日
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