全11件 (11件中 1-11件目)
1
娘。紺と℃-ute紺楽しかったです。やっぱりれいなたんと川^∀‘从 様の触ってるとかすごく良かったです。そして℃-uteはみんな最高だー!矢島さん素敵!綺麗!大好き!
2007年05月06日
コメント(0)
どうも大きな休みをもらえればまた更新します。今はこちらで毎日更新中ですので、それをお願いします。娘紺21日夜の方に行って来ます。なので、いたって普通なのがセンチですのでwww
2007年04月18日
コメント(0)
明日名古屋に行きます。観光目的ですから。ハロショとか行っちゃいますけどね。眠れないから、PCで更新してみました。そしたら、ますます眠気がなくなってきた。美貴様の写真をありがたく飼わせて買わせていただきます。では、アディオス!
2007年04月01日
コメント(4)
どうもすみません。いったい何日放置するねん!って感じですね。あの件があってからというもの娘。としてではなく個人を推すという形に変更したところであります(誰?その間に℃-uteイベントに参加して、けっこう前の席でがっついてみたせいか、愛理ちゃんに夢中に!かなり近かったんだよ。いろんな愛理ちゃんの表情が見れてうれしいミキモチ!咳?してるところとか。ハギティもしてたよね。マイクに音が入らないようにしているところとかもしっかり見れました(たぶん、本人たちはそこは見て欲しくない気もしますけどあ~なんて浮気者なんでしょうかぁ。今ごろ娘。のみなさんはハワイに行ってらっしゃいますからね。れいなたん。元気かなぁ。おいらは元気に℃-uteを推してます(帰れ!自分はれいなたんがいない日本は日本じゃないと思ってます(頭どうかしてる!なので、早く美貴ちゃん帰ってきてね(文章おかしいといいますか、美貴たんとくばんに出てましたけど、関西版を見るとつまんない。それは℃-uteにも言えますが。しかーし!!!関東版は違うんだな。下に出てる文字も違うんだよ。歌の順番もね。実に良い感じに℃-uteがいじられてたりして、特にハギティ良かったです。GAMの扱い悪いぞ!なんであんなつまんない芸人のネタ見なきゃいかんのだ。あれは、エンタでやれ!エンタでもみたくないけど。美貴たん脚きれい。あれでフットサルやってるとは思えないでぇ~す(どんなテンション?サッカー日本代表の試合がめっちゃ楽しみ!つまらないパス回しはやめていただきたいですから。最後に夜中の1時の更新でテンションがおかしいことを謝罪します。
2007年03月23日
コメント(0)
明日、浮気性のセンチは℃-uteイベに行ってきます。帰ってきて州 ` v ´)と叫んでるかもね。( ´∀`)アハハッ娘。ツアーも始まったみたいで、何よりです(あんた誰?成績も発表されまして・・・おっとこれは別のところに書きます。とりあえず、GAMのシングル発売まであと少し!美貴たんキレイだもん。最近とくに。部屋には美貴たんのポスターでいっぱい。写真集はれいなたんのんは全部あるけどね。可愛い♪从´ヮ`)いろんなれいなを見て欲しいっちゃと言っておりますので、書店で買ってあげてください。最近お話を書くことにはまってしまいまして・・・なんか楽しいんですよ♪こんな感覚久しぶり。ぶり。ブロッコリー从´ヮ`)凍え死にしそうっちゃ
2007年03月17日
コメント(6)
小説?をまとめました。第一弾です。私の名前はれいな。そして小さいころから小春とはずっと何をするにも一緒に行動している。そしてアイツの名前は雅史。いつも口うるさくからかってくる。だから、いつも悪口を言ってしまう。====================「れいな。おはよう」「小春。おっはよう」小春といつものように何気ない会話をしていると、クラスの中でも男子にかなり人気のあるカオリのある言葉に耳を疑った。「雅史君ってスポーツできて、優しいしかっこいいよね」れいなは正直驚いた。「雅史が優しい?何かの間違いじゃないのかということ」と、「カオリみたいな人がどうして雅史なんかを好きになるのかということ」に。すると後ろからいつもの聴きなれた声がした。「おっれいな。髪飛び跳ねてるぞー」後ろを振り返り「なによ!ほっといて。あんたこそご飯粒口の周りについてるじゃん」そういって慌ててトイレに駆け込んだ。「うわー。何よ。あんな大声で言わなくてもいいじゃん。おかげで恥かいちゃった」そう一緒に付いてきてくれた小春に言った。「雅史最低だよね。乙女の心は傷つきやすいのに」キーンコーンカーンコン♪「いっけない早く教室に戻らないと。」髪は依然ボサボサなままだが、急いで教室に向かった。するとまた雅史は「髪まださっきと変わんないな」笑いながらそう言った。れいなは恥ずかしさで泣きそうになった。そこに運良く先生が入ってきた。「セーフ」れいなはそう思った。授業中どうしても髪が気になって仕方ない。「早く終わらないかなぁ」そう思いながらボーっと窓の外を眺めていた。すると突然大きな声がした。「ヤバイ。次自分の番だったんだ。先生怒ってる」クラスのみんなも私の方を見ている。「わかりません。」正直そう答えようと思った。すると、雅史は答えをそっと私に見えるように教えてくれていた。おかげでなんとかこの場をしのげた。アイツも良いところあるじゃん。そして、このときかられいなの雅史への感情が少しづつ変化しはじめていた。放課後アイツは部活をしている。だからアイツの帰りは遅い。そしてれいなは小春と一緒に「茶道部」に入部している。別に茶道なんか自分でも似合うとは思ってもいない。小春に薦められたから入部しただけで、小春がいかない日には当然いかない。そして今日も小春が誘ってきた。だから一緒に部活に行った。すると、雅史が部室の前で待っていた。「今日ほんとゴメン。そんなに嫌がるとは俺思ってなくて」まさかあの雅史がれいなに謝るとは思ってもいなかった。驚いた様子を悟られたくなかったので、「ほんと、オマエは口が悪いから困る。二度と口が開かないようにでもしてきたら」ととんでもないことを言ってしまった。でも、雅史は何も言わずに戻っていった。「さぁ。れいな気にせず行こう」そう言われたので小春に付いて行った。部室に入るとみんな明日のバレンタインの話題でもちきりだ。「ねぇねぇ。誰にあげるの?」・・・君だよ。とか。。。君だよとかでも、れいなの耳にはあまりこの話は、入っていなかった。雅史の名前が出てくるまでは・・・「カオリさん雅史君にあげるみたいだよ」それが聞こえた瞬間。動揺が顔に現れていたみたいで、「れいなもしかして?」そう小春に話し掛けられたので、「違うよ。全然雅史のことなんか気にしてないから」と言っておいた。どうもこれが小春には、れいなの本当の気持ちを悟られたらしく、「今日はもう帰ろう」と言われた。そして、家は学校を出て右に曲がり少ししたところにあるのだが、今日は左に曲がった。そして、れいなには小春が今から何処へ行こうとしているのかがはっきり理解できていた。そうデパートだ。中に入るとバレンタイン関係の商品でいっぱいだ。こんなときだけなんだか乙女な気分になってしまう。気が付くと小春は何かを買ったみたいで、れいなも何か買おうと思った。あっ今日お金持ってきてなかった。「髪を整えずに来たんだもん。財布なんて持って来てない」結局何も買わずにデパートをあとにした。そして小春と楽しく話しながら家の前まで着いた。そして小春は「明日は学校休みだよ。じゃあね」「じゃあな。」そう言って家に入った。そしてすぐさま自分の部屋に行き、財布を持ってさっきのデパートに向かった。自分に「小春にいつものように友チョコを渡すため」と必死に言い聞かせる。すると、デパートにはカオリの姿があった。何を買うのか見ていたら、一番高いチョコを買っていた。「雅史に渡すんだ」れいなはそう思った。そしてれいなもチョコを2人分買って帰宅した。一つは小春に。もう一つは雅史にだ。まぁ雅史には小さいころからずっとあげているから、仕方なくいつもやめるわけにもいかず渡していた。れいなは買ってきたチョコを型に溶かしていつものように作った。小春の分だけは。そして、小春に宛てたメッセージカードを中に入れておいた。次の日、朝早くに小春の家を訪れた。「はい小春いつもの」と言っていつものように渡した。そして小春からもいつものように受け取った。さっそく家に帰って小春からもらったチョコを開けてみた。するとメッセージカードが添えられていることに気がついた。「れいなへ。自分の気持ちにもう少し素直になったらどうかな」そう書かれていた。れいなは何かを決心した様子で小春の家に再び向かった。ピンポーン♪「小春ちょっと用があるから出てきて」そう言った。すると小春は外に出てきてくれた。そして私の顔を見ると何も聞かずに雅史の家だね。と言い、私の腕を引っ張るように歩き出した。そしてあっという間に雅史の家の前に着いた。呼び鈴を小春が鳴らし、雅史が家にいるのかどうかを確かめてくれた。だが、雅史は家に居なかった。よく考えてみれば部活の試合がどうとか言ってたな。それに地図と開始時間が書いた紙をもらっていた。あとになって思えば雅史もちょっとれいなに気があったのかも。なんでも小春は今から親の手伝いがあるとかでさすがに出かけられないと言ってきた。なので、仕方なく一人で行くことに。「れいなやっぱり雅史のこと好きっちゃね」そう心で思いながら電車に乗った。すると、またあの女:カオリがいたのであった。見るからに豪華な感じでしかも美人で背が高い。れいなとは比べ物にはならないぐらいの差がある。手には雅史にあげるであろうチョコの入ったバッグを持っていた。そして当然のことながら、れいなと同じ駅で降り、同じ方向に向かって歩いていた。「雅史をとられたくない」そう思いながらカオリの後ろを歩き試合会場に向かった。会場に着くとかなり人がいた。どうも相手は有名な高校らしい。ルールも全くわからないスポーツをれいなは約2時間見ていた。というよりも、雅史のことを2時間見ていたのであった。試合は当然負けてしまった。「せっかくれいなが応援しにきてやったのに」といつもなら声を掛けに行けるのだが、どうも今日はそれができなかった。やっとのことで雅史のところへチョコ持って行き始めたれいなだったが、雅史の元にはすでにカオリがいて、チョコを渡していた。雅史もそれを受け取り2人で仲良さそうに話をしていた。「そんなところに持って行く勇気なんてないよ」れいなは悔しくて泣きながら帰宅した。そして泣き疲れたせいか少しだけ寝ることにした。でも、気になって全く眠れない。家に帰ってから気づいたのだが、チョコをどこかに落としてきたらしい。すると、さらに悲しくなった。ふと気づくともう日が暮れかけていた。「お母さん帰ってくる。夕食作らないと」そう思い、冷蔵庫を開けて中を見た。「何もない。」何か買ってこようと思い家のドアを開けると雅史の姿があった。そして、雅史の手にはれいなの落したチョコがしっかりと握り締められていた。なんとなく気まずい二人。「これ落してたぞ」そう言ってれいなにチョコの入った箱を返そうとした。「あの・・・その・・・それ雅史にあげるけん」そう言ってれいなは走って行こうとした。「俺、れいなのことが好きだ」そう言われて足をとめた。「えっ!今なんて言ったと?」わざと聞き取れなかったフリをした。するともう一度雅史は、さっきと同じことを言った。なんだか照れくさくて返事に困っていた。「変なこと言って悪かったな。ごめん忘れてくれ。 あ~スッキリした。俺明日引っ越すんだ。 最後に素直に自分の気持ちが言えて良かったよ。」そう言い終えた雅史の目は涙で溢れていた。「じゃあな」そう言って雅史はさろうとした。「待って」れいなはかすかな声で呼び止めた。「ほんとはれいなも雅史のこと好きやけん。 ずっとずっと好きやったと」しばらく沈黙が流れる・・・沈黙を破るように雅史が「最後の夜だ、れいなの好きなものでも食べに行くか?」れいなは迷わずうんと頷いた。町はどこもバレンタインでカップルでいっぱいだ。そんな中を雅史とれいなは腕を組み歩いていった。歩いていると店のショーウインドにれいなの目がとまった。「どうした?アレが欲しいのか?」恥ずかしながられいなはうんと頷いた。そして二人で店の中へ。値段を見たれいなはビックリした。一つ0が多いと思ったので、やっぱりいらないって言おうと思った。だが、雅史は「よしっ。わかった買ってやるよ。これ二つで一つだもんな。れいなと俺が大事に持っておくにはちょうどいいな」そう言って買ってくれた。「ありがとう」れいなはそう言いまた、腕を組みながら目的のお店に向かった。店に入るとどうも落ち着かない。普段こういう場所に行かないからかな。二人はそう思ったので、急いで食事を済ませた。外に出て時計がチラリと見えたので驚いた。夜8時・・・れいなの門限はとっくに過ぎていた。「もう遅いし帰ろうか」雅史はそう言って家の前まで送ってくれた。それでも、れいなは中に入ろうとはしなかった。そして、そっと目をつぶった。雅史にはれいながどうして欲しいのかがはっきりとわかった。そして、優しくれいなの肩を抱きそっと口付けをした。これが、れいなにとっては大切なファーストキスだった。いつまでも忘れることのないキスだった。そして家に入って行った。当然親には怒られそうになった。「明日、雅史が引っ越すからパーティをしていた」と雅史に言われたとおりに嘘をついておいた。すると、驚いた様子で、何も言わなかった。後で知ったのだが、電話をしていたみたいだった。そしてその夜は雅史のことを思うとどうしても眠れなかった。悲しさと嬉しさ。さまざまな複雑な感情が入り乱れていたためだろうか。それともキスのせい?夜が明けると、雅史の声が聞こえた。家の前に止まっている大きなトラック。トラックにいる雅史の首には昨日買ったネックレスがついていた。もちろんれいなの首にもつけてるけどね。親同士挨拶をしている間にれいなと雅史の二人はいろいろと話をしていた。すると小春もやってきた。そう昨日メールを送っておいたのだった。三人で小さいころの話などで盛り上がっていたが、別れの時間が近づいてきた。はっきりとれいなの目はうるんでいた。「おいおい。泣くなよ。こっちまで泣きそうになるじゃんか」そう雅史は言ってトラックに乗った。「そうだ、春休みになったら遊びに来いよ。絶対来いよ」そう言い終えた雅史の目も涙で溢れるていた。そして、そのままトラックは走って行った。れいなにとって何もかもがあっという間だった。そして、これが最後に見た元気な雅史の姿だった。ー完ー
2007年03月15日
コメント(0)
美貴たんの最近のキャワイさに驚いてみたり、美貴たんのキレイさに驚いてみたり、してすごしてました。危うくれいなたんのことを忘れるところでした。从 ´ ワ`)=○)Д`)あるものを見たおかげで、我に返ったと言いますか、なんといいますか。ってなわけで、小説?書いてます。どんなわけ???自分でも思うが、ショボいなぁ。完成したら載せます。ってかちょっと載せてあります。
2007年03月15日
コメント(0)
ストーリーいきますね。1と2見てないかたは見てから読んでくださいね。放課後アイツは部活をしている。だからアイツの帰りは遅い。そしてれいなは小春と一緒に「茶道部」に入部している。別に茶道なんか自分でも似合うとは思ってもいない。小春に薦められたから入部しただけで、小春がいかない日には当然いかない。そして今日も小春が誘ってきた。だから一緒に部活に行った。すると、雅史が部室の前で待っていた。「今日ほんとゴメン。そんなに嫌がるとは俺思ってなくて」まさかあの雅史がれいなに謝るとは思ってもいなかった。驚いた様子を悟られたくなかったので、「ほんと、オマエは口が悪いから困る。二度と口が開かないようにでもしてきたら」ととんでもないことを言ってしまった。でも、雅史は何も言わずに戻っていった。「さぁ。れいな気にせず行こう」そう言われたので小春に付いて行った。部室に入るとみんな明日のバレンタインの話題でもちきりだ。「ねぇねぇ。誰にあげるの?」・・・君だよ。とか。。。君だよとかでも、れいなの耳にはあまりこの話は、入っていなかった。雅史の名前が出てくるまでは・・・
2007年03月14日
コメント(0)
するとまた雅史は「髪まださっきと変わんないな」笑いながらそう言った。れいなは恥ずかしさで泣きそうになった。そこに運良く先生が入ってきた。「セーフ」れいなはそう思った。授業中どうしても髪が気になって仕方ない。「早く終わらないかなぁ」そう思いながらボーっと窓の外を眺めていた。すると突然大きな声がした。「ヤバイ。次自分の番だったんだ。先生怒ってる」クラスのみんなも私の方を見ている。「わかりません。」正直そう答えようと思った。すると、雅史は答えをそっと私に見えるように教えてくれていた。おかげでなんとかこの場をしのげた。アイツも良いところあるじゃん。そして、このときかられいなの雅史への感情が少しづつ変化しはじめていた。
2007年03月13日
コメント(0)
えっと。ストーリーものいきますね。私の名前はれいな。そして小さいころから小春とはずっと何をするにも一緒に行動している。そしてアイツの名前は雅史。いつも口うるさくからかってくる。だから、いつも悪口を言ってしまう。=========================「れいな。おはよう」「小春。おっはよう」小春といつものように何気ない会話をしていると、クラスの中でも男子にかなり人気のあるカオリのある言葉に耳を疑った。「雅史君ってスポーツできて、優しいしかっこいいよね」れいなは正直驚いた。「雅史が優しい?何かの間違いじゃないのかということ」と、「カオリみたいな人がどうして雅史なんかを好きになるのかということ」に。すると後ろからいつもの聴きなれた声がした。「おっれいな。髪飛び跳ねてるぞー」後ろを振り返り「なによ!ほっといて。あんたこそご飯粒口の周りについてるじゃん」そういって慌ててトイレに駆け込んだ。「うわー。何よ。あんな大声で言わなくてもいいじゃん。おかげで恥かいちゃった」そう一緒に付いてきてくれた小春に言った。「雅史最低だよね。乙女の心は傷つきやすいのに」キーンコーンカーンコン♪「いっけない早く教室に戻らないと。」髪は依然ボサボサなままだが、急いで教室に向かった。
2007年03月13日
コメント(0)
今日からちょくちょくこのブログでも更新していきたいと思います。前々から自分のこと知っている人も多いのでは?じゃあまたねー
2007年03月12日
コメント(4)
全11件 (11件中 1-11件目)
1