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昨日は帰省している友人と会いました。その友人のお姉さんが今年になって、住民検診の胃がん検診を受けたところ、初期の胃がんが発見。今日から入院する予定です。定期健診って大切と痛感しました。そのお姉さんは、友人から聞く限りでは、とてもまじめ。考え方は、かなり後ろ向きな感じ。そして、今家庭環境がとても複雑なので、悩み、不満は尽きない様子です。うーん、、、そりゃ癌じゃなくても病気になっちゃうという状況です。がんになるタイプの人ってあるのでしょうかね?誰でもそうだと思うのですが、なぜ自分は病気になったのか?と病気になった人は考えたりするでしょう。。。私も告知されてからずっとそんなことばかり考えていました。(自分でなぜ?なぜ?の旅と読んでいます)私の場合、ホルモンレセプターが陽性なので、うちの旦那さんの分析によれば、ちょうど妊娠中(7年ほど前)にがん細胞が発生して、免疫力が弱まる妊娠中ということで、がん細胞を白血球がやっつけれず、育ってしまったのではないかと。まあ、そういう説も一理ありかな~と思っています。ある本で読んだら、「病気は何かを知らせてくれるためサイン。」と書いてありました。もしそうだとしたら、私に知らされたことは?そんなことを考え、よくなぜ?なぜ?の旅によく出ていました(笑)いろいろ、考えたけど、病気が私に伝えたかった事の私の中での第1位は、愚妻!!ということに達しています。そう思うと、特に、病気になってからは、一応、いろいろ、自分の反省すべき点を反省し、直すようにしてきました。でも、きっと、旦那さんは、これを聞いたら、え?全然変わってないじゃん!!と言いそうな、、、私なりに努力してるんですけどぉ
2006.07.31

今日は、子どもがお泊り保育の日です。昨日、子どもに「明日、とうとうお泊り保育だね」と言ったら、「おかあさん、元気でくらしてね」と言われました、、、お泊り保育は、子どもより親の方が、どきどきぎみ(らしい)です。私は、、、なんだか楽ち~ん♪のようなちょっと淋しいような、、、でも、身軽な時間を満喫しました仕事帰りに、終わりがけのバーゲンに行ってきましたで、もって、夕食は旦那さんとお寿司へ。私の住んでいる所は、とても魚がおいしく、回転寿司もかなり!!おいしいんです。真ん中はボタン海老の頭の味噌汁、そして一番右側が甘エビですが、なんとひとつのネタに3匹ものっていてびっくり!!です。二人ともお酒は飲まないし、そんなに食べる方ではないのですが、二人で3,450円でした。旦那さんは、明日関西の方から仕事先の人が来られるとのことで、接待はお寿司らしい。やっぱ、こっちにきたらお寿司だよね~。。。ごめんね、レンチャンになっちゃいました。
2006.07.28
一年前の今日、乳がんを告知されました。「検査の結果は、悪性でした。」あっさりと先生は告知しました。えー??告知??うそでしょー?先生の言葉に耳を疑いました。とくに、それまで先生は「良性の乳腺症でしょう」と言っていたから。悪夢をみているようでした。でも、その時は、手術してしまえば、治療は終わるんだ。しこりは小さいし、大丈夫。と思っていました。まさか、何年も治療が待っているなんて、まさか、自分が抗がん剤治療をするなんて、思ってもみませんでした。5月にこのブログを開設したとき、本当は、乳がんの闘病記なるものを書こう!と決めていました。でも、なんか書き出せず、、、その間、ずっと乳がんになった方のブログを読ませて頂いていました。かなり、いろんな方のブログにお邪魔していました。(私の中では、みなさんは超有名人です)勿論コメントは書けませんでしたが、、、そして、思ったこと、感じたこと、それは、みなさん、病気とちゃんと向き合っておられました。勇気ももらったし、励みにもなりました。私も、こんな私でも、誰かのお役にたてるかな。私が乳がんになったことをブログに書くだけで。私みたいに、ただ読んで下さっている方もいらっしゃって、少しでも、私もがんばろう!って思ってくださるかもしれない。そう思って、私のブログのカテゴリにも「乳がん」を追加しました。フリーページにも徐々に書いていこうと思っています。今日から、少しずつ、乳がんになって思ったこと、気ままに書いていきたいと思います。よろしくお願いします。ちなみに、私は、乳がん検診を告知される2年前とそのまた2年前(4年前)に受けており、そのときはすでに癌は存在していたはずですが、ひっかかりませんでした。病院へ行っても、あやうく「良性」と診断されそうでした。乳がん検診でひっかかっていれば、もしかして、こんなに大変なことにならなくて済んだのでは、、、と思いますが、誰に訴える事も出来ません。今は、「乳がん」になって「得た事」を前向きにとらえ、これから生きていくだけですね。
2006.07.26
昨日のねずみ出現大事件から、一夜明け、今日は、とても静かです。昨晩、旦那さんがねずみが嫌うにおいの缶と退治用薬を買ってきて、その缶を置いてから、ねずみの物音はしなくなりました。今日は、実家の父に来てもらい、配管工事で出来た穴をきれいにふさいでもらい、これで、ねずみには、もう入ってこれませんねずみの物音がしない我が家は、こんなに静かだったのかしら??と思うほどです。昨日は、あまりの恐怖体験で、寝てからも、同じねずみ出現の夢をみて、現実か?夢か?わからない睡眠でしたでも、、、、穴をふさいじゃったら、縁の下にねずみが閉じ込められちゃった? そのねずみはどうなるんでしょう??縁の下を住処として生きていくのかしら?かりかりと壁をかじってまた我が家に侵入するのかしら???考えたら、また、怖い。。。。
2006.07.25
配管の工事は、無事終了。多分、これで、おしまい。ぎろっと目を光らせていろいろ訴えたので、一応、すべてきちっとやってもらえましたでも、、、、もっと、恐ろしい事がおきました。な、な、なんと、ねずみがでた~!!!のです。 前々から、天井から物音がしていました。時たまだったので、ねずみ????と思いながら、あまり気にもかけずいました。今日は特にねずみの気配を感じていました。1階奥に納戸があるのですが、これ、糞(ふん)?ってものを発見。そして、事件はおきました。2階で子どもを寝かせ、静かになったと思ったら、1階納戸の方から、ものすごいカタカタ、がたん、ばたん、と音が。そして、極めつけ、「キュー(ねずみの鳴き声)」 めっちゃ、こわい!!!だれかたすけて~~~。怖くて、実家とかに電話したら、多分、配管工事であいた穴から入ってきたのでは、、、と言われました。も~、なんとかして~~~。実は、この事件後、怖くて1階に行けず、これを書いています。 今も、耳をすますと、納戸の方から、こそこそと物音がしています、、、、こわ~~~!!!旦那さんは、ねずみ退治のグッズを買って帰ると、、、はやく帰ってきて~~~~!!!こわっ。
2006.07.24
工事は、終わった、、、、え~!!これでおわりぃ!?って仕上がり。なんてゆうか、配管がむき出しで、その青色がとても目だっています!所々、白のふわふわのテーピングされています。なんで、白のふわふわテーピングを全部しないのよ~!?ゴールドのおっちゃんは、昨日の夕方またやってきたので、あの青色そのままは、あんまりだと訴えた。そしたら、「青があまりにもみっともないって言われる方がおられて、 嫌なら、塗装すればいいよ。はげていくけどね。 だんなさんが、自分でやられるなら、 ペンキは(ただで)持ってくるよ。」と言ってた。????なんでそんなんありなんかい?と思っていた。旦那さんに言ってみた。旦那さんは、「これじゃ、工事途中って感じだ。このままじゃあんまりだ。 大体、所々白いのまいてるのに、全部まかないのはおかしい。 絶対、手抜き。」と。今日、即効で電話した。おっちゃんは休みらしく、会社に電話して、電話をくれるよう頼んだ。昼ごろかかってきた。あのや○ざ風なおっちゃんに勝つには、強気でいかねば!!と意気込んだ。電話出るや否や、「あのー、主人が言うにはですね、あの所々してある白いテーピングを全部まけ!!(命令口調にしてみました)これは手抜きだ!! って言ってました」(友人は、よくそんな強面の人にそんなこと言えたねと感心されました)と言ってみた。私は、そこで、いろいろ説明されるだろうと思っていた。ところが、なんとあっさり、「わかりました。固定バンドをもう一度はずし、 白のテーピングすべてやります。」と言うじゃないの!!!な、な、なぬ~じゃあ、はじめっから、そうせんかい!!!あやうく、やられるところだった。よく、新築の家を建てる人が、ほおっておいたら、設計と微妙に違うところがたくさんある!!と言っていた。ほんまに、ぼーっとしていたら、泣きをみる世の中なのね、、、と悲しくなりました今度月曜日にやってきます。私、いやみのひとつも言いたいところですが、どうなることでしょうか、、、
2006.07.20
漏水した配管の工事は、本日一日で終了し、ようやく我が家に戻ってきました!!実家に避難生活をしていた訳ですが、実家と言えど、気をつかいます。また、食生活の違いもあり、なかなか、つらいところです。まあ、普段の家事の半分くらいしかしなくてよい感じなのは、楽チンなんですけど、、、で、あの一見や○ざ風のゴールドのおっちゃん(と私は読んでいる)が、今日も来ました。ちょうど、休憩のお茶菓子を用意していたところだったので、どーぞと、缶コーヒーを勧めました。缶の色が青色のとゴールドのと両方あったのだけど、やはり、おっちゃんはここでも、ゴールド!!を選びました。(そんなにゴールドが好いのかい!)その缶コーヒーがとても気になるらしく、まじまじと見ていました。今日も相変わらず、ゴールドづくしの彼でした。水って人間にはなくてはならないものですね。改めて実感しました。あと残すは、恐ろしい支払い、、、、はぁ、、、
2006.07.19
今日は、運動パークという所に行って来ました。そこは、「健康」が目的の施設で、ジムのようなものもあり、プールもあります。プールと言っても、健康のためのプールと言う感じで、利用者も40~50歳以上が多い感じ。家族連れや子ども達もいますが、そんなに多くないです。日曜とあって、込み込みでした。みんな、運動に飢えてるのね、、、主人と子どもは、プールへ。私は、ジムのほうへ。ウォーキング45分、エクササイズバイク45分。汗びっしょりになりましたでも、よく考えたら、家でもできることじゃん!!エアロビとかもやっていて、内履きズックが必要みたいだった。今度は、内履きズックもっていこう!ちなみに入場料は、大人一人、3時間1500円。ある会に入っていれば、1200円。健康もお金を払って買う時代なのでしょうか。(私はそうです)
2006.07.16
ものすごく、ショックな出来事が起きた。漏水した!!のだ。今日、家に帰って、ふっと風呂場に行くと、なんかシューって音がするのだ。??? 何か、下水とか工事してんのかな~?と思って、外に出てみた。すると、外は静かなのだ。もう一度、風呂場に行き、よく耳を傾けると、蛇口から音がする。なんか、やな予感、、、、 水道局に電話してみた。あっさり、「それ、漏水してますね。」が、が、が~ん!!すぐに頭の中で、計算機が登場した。いくら、かかるのだろう。。。。旦那さんに電話したら、今までも修理してもらっているホームセンターの所に来てもらえと。すぐ、来てくれました。でも、、、、ものすごい感じのひと。ヴィトンの仕事カバンに、ヴィトンのベルト。2センチ幅ほどのゴールドのチェーンのネックレスとブレス。ゴールドの時計にゴールドの指輪2個。指輪のうち、1個はコブラのような蛇がぐるぐるまいたの。靴は魔女が履きそうな(?)とがった模様の入った革靴。(こんなのどこで買うのよ~?)なにも言わなかったら、まさしくや○ざでも、とっても良い人でしたいろいろみてもらったけど、水の配管すべてやり直す事に。。。。。よんじゅうごまんえん45万!!!どこにそんなお金あるのよ~って感じです。夕方、そして、明日から三連休ということで材料もすぐに注文できない。工事は早くて水曜日。その間、家で生活できません。。。。路頭に迷うってこんな感じです。結局、夜逃げのように、ばたばたと荷物をまとめ、私の実家に居候となりました。結婚して初めて旦那さんが私の実家に泊まります。。。やっぱ、中古住宅はだめです。次々と修理しています。あ~、新築の家に住みたいな~。
2006.07.14

6月のビーズは、こんな感じに作りました。ほんとは、もっとジャラジャラとパーツがいっぱいついて、ドレッシーな感じ(?)がほんとなんだけど、そういう格好も普段していないし、シンプルなこんな感じでアレンジしましたこれも、結構気に入っています
2006.07.11

今日は、旦那さんの誕生日です。てことで、ケーキを買いに行きました。そこのケーキ屋さん、地元ではかなり有名で、日曜とかお昼ごろ行っても、ケーキがなくなっていたりするんです。以前も日曜の昼1時ごろに行ったら、狭い店内は人がいっぱい、でも、ショーケースにはほとんどケーキがなく、一体、この人達はなにを買おうとしているの~?って感じでした。10時開店なので、10時20分頃に行きました。まだ、いっぱい、ケーキありました買ってきたのは、こんな感じ。で、昼前に旦那さんの両親がやってきたので、食事に行きました。旦那さんの誕生日ということで、旦那さんの希望、 「ステーキ!!」と言うので、昼間っから、ステーキ屋さんへ。ここは、石焼ステーキで、焼いた石にステーキが焼かれて運ばれてきます。チェーン店なのかな?初めて行ったけど。お肉はやわらかくておいしかったですサーロインステーキランチはこんな感じ。家に戻り、ケーキを食べ、晩御飯は、旦那さんの希望、「カレー」。うーん、、、、普段マクロビオテックな食事を心がけている私としては、今日はかなり、乱れていますでも、旦那さんの誕生日だから、まっいっか~。。。
2006.07.09
私、自分でかなりスパルタママだと思っています。うちは、一人っ子で男の子。性格は泣き虫、甘えん坊。運動神経も見ている限りでは、とてもよいとは思えませんだから、ついつい、厳しくしちゃうんです。うちの子は、赤ちゃんの時から、ほんとによく泣きました。生後1ヶ月までは、一日中泣いていました。よく、育児ノイローゼにならなかったと思うくらい。。。今なお、よく泣きます。こんなんでだいじょうぶかな~と思い、つい、厳しく言っちゃうのです。うちの母もかなり厳しい人でした。まず、「泣いて訴える」ということは、絶対にだめで、泣いた時点で、その訴えは絶対に聞き入れてもらえませんでした。「泣く」ということを許せなかったみたいです。こんな母にはならないぞ!と幼い頃から心に誓っていたはず、、、しかし、同じ血が私にも流れていました。幼い子に言い聞かせたりするのは、子ども以上に、親の我慢が必要です。例えば、「あれ、食べた~い」とか「あれ、買って~」とか言われ、「だめ」と言った時に子どもが泣き出したとします。そんな時、与えたり、買ったりする方が、親はずっと楽なのです。ましてや、泣き続けたりすると、与えたら、子どもはぴたっと泣き止みます。でも、私は、母と同じく、「泣いてもなんにも変わらないよ」と絶対に!!!折れません。その心は鉄のようです。旦那さんは、いい意味なのか悪い意味なのか、感心します。「あれ(泣き続けることに)によく耐えれる」と。最近では、泣き叫ぶと、最初は、言い聞かせで説明します。でも、勿論、それでは泣き止みません。そしたら、しばらくほおっておきます。30分くらいなき続けた後、「わかった。こうだよね。」と自分で納得するというのが、最近のパターンです。泣き叫んでいる時に、泣き止ませる交換条件や切り札みたいなのを決して出しません。でもね、うちの子ほんとに、しょーもないことで、泣くんです。例えば、ふたが開かないとか(6歳です)セロテープがうまくくってけれないとか(6歳です)お父さんのお弁当のからあげ食べたいとか(6歳です)お母さんのおかずが多いとか(6歳です)30分くらいなき続けるのは、ボーケンジャーがゴルフ中継で入らないとかです。だって、入らないのは仕方ないでしょ。って思うのですが。そういう時もあるんだってわからせたいのです。自分の気に入らないことがあって、横からひょいっと助け舟が出されることばかりじゃないのよって。でも、厳しくした後は、私の心もやはり淋しくなるんです。で、絶対に、ぎゅーってして、優しく説明します。そうすることで、私も子どもも、満たされる気がします。なにがよいのか正しいってことがあるのか、わからない子育て。むずかし~ですね。明日、ボーケンジャーの日。頼むから、入ってくれよ~~~
2006.07.08

人間、大きな病気をすると、いろいろ考えさせられます。私も、その一人。で、今は、健康のために、いろいろやっています。前々から感じていた運動不足。昨年末に買ったエクササイズバイク。雨の日はこれをやります今日は、45分間。距離にして、20キロメートル。大体、300カロリーの消費でした。晴れの日は、ウォーキング。1時間弱歩きます。で、寝る前にヨガ。先日、旦那さんにヨガマットを買ってきてもらいました結構かわいいでしょ。1300円ほどでした。本屋さんにDVD付のを購入。それをみながら、やっています。ヨガは、どんな風に健康によいかわかんないけど、手軽にできるので、やっています。病気をすると、健康であることが、どんなに素晴らしいことか、どんなにありがたいことであるか、痛感しますね。
2006.07.05

ある雑貨屋さんに私のフエルト作品を置かせてもらっておりましたが、本日で店じまいすることにしました!だって、ぜんぜ~ん売れないんだものこれからは、姉が月一に開催している手作りのイベントに時々出展して、地道に活動していこうと思います
2006.07.03

今日のお昼ご飯に子どものリクエストで、もんじゃ焼きを作ってみました。先週の日曜日にもんじゃ焼きをお店で食べたのがおいしかったらしい。でも、家で作った事ないんだよね~。「もんじゃ焼きの素」をスーパーで見ていたけど、2人前で350円くらい。2つ買うと700円か~。うーん、、、高いな~。結局、ネットでもんじゃ焼きの作り方調べて、作ってみました。<もんじゃ焼き(一人前)>*小麦粉 大さじ2(私は、お好み焼き粉を使用しました)*だし 250CC*ウスターソース 大さじ1*キャベツ 100グラム(まあ、適当に沢山いれました♪)*塩 少々*切りイカ*干しえび*天かす*青のり*豚肉、イカ、海老などの具ホットプレートで作ったので、キャベツは最初から細かくして入れました。これが、かなりおいしかったのです~!!!おすすめよ~。旦那さんもこれからは、お好み焼きではなく、もんじゃにしてくれと言われました。 家でも、できるのね、、、と思いました。おやつは、豆腐白玉を作りました。白玉粉に水ではなく、豆腐(絹ごし豆腐)をいれ、混ぜるだけ。豆腐と白玉粉の分量は同じくらいかな?混ぜていて、耳たぶくらいであればOK!よ。
2006.07.02
姉が、離婚することになり、今日、私達夫婦に証人の署名・印をお願いしたいと家にやってきました。両親も健在なんだけど、さすがにそれは親不孝だと思ったらしく、私達に頼んだ訳です。若くして結婚した、姉。両親に猛反対され、反対を押し切って結婚。別居生活2年を経て、20年の結婚生活にピリオドとなりました。姉の旦那さんは、(かなり田舎の)農家の長男で、同居。サラリーマンの家庭に育った姉は、農家の嫁としては、うまくいかなかったようです。でも、なによりも、彼女がこれからの人生を考え、自分のやりたいことをやるため、決断したみたいです。だから、とても生き生きしています。勿論、大変なことはこれからいっぱいあるでしょうけど、、、独身時代、彼のいない時期なんてなかったんじゃない~?という姉。もう少しやせれば、まだまだいける!と思う。もう、すでに、いつか、「再婚する!」と言われる日が来る気がしてなりませ~んま、幸せになってくれればいいんだけどね。今日の彼女の横顔を見ながら、出来る協力はしないとな~と思った私でした。
2006.07.01
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