PR
コメント新着
カレンダー
カテゴリ
フリーページ
ヨロブン アニョハセヨ~
昨日は チョー忙しかった~
お仕事の業後 勉強会があったから 帰宅も遅かった上に
アイロンは壊れるは、いつも 来ない人が来たり・・・![]()
おかげでブログは ボロボロ~アップ出来なかったもの 記録用に貼り逃げします!
今日も勉強会で 残業!・・・月末だから 忙しいかな~。。。
☆スタブロ☆
ヨンファが更新してくれましたね
ひらがなが 可愛い~
こんばんは!ヨンファです。
皆さん元気ですか?
ARENA TOURおわりましたね
さみしいですけど
皆さんがおうえんしてくれて
本当にいいLIVEだったです!
ありがとうございます!
また皆さんLIVEであいましょう!!
ヨンファでした!
☆私の娘ソヨン☆
昨日撮影のジョンシン



うっ? ジョンシン素足に靴だ。。![]()
http://www.youtube.com/watch?v=HxV65ZaWA5Y&feature=youtu.be

"AOA"ソルヒョン、 "私の娘ソヨンが"キャスティングの秘訣は
ガールグループエイオこの(AOA)の説県KBS 2TV週末ドラマ'私の娘ソヨンが"と演技挑戦に出る。ソルヒョンは29日、初めての撮影に臨んだ。グループシエンブルーのイ·ジョンシンを片思いする女性に、今後"私の娘ソヨンが"のラブラインに新たな活力を吹き込む人物を演技する。
今年デビューしたソルヒョンは演技挑戦の機会も早くた。全国視聴率33.3%(AGBニールセンメディアリサーチ基準)の自体最高記録を立てた'国民ドラマ'に投入されたのも幸運だ。ソルヒョンの"私の娘ソヨンが"出演を置いてFNCエンターテイメントとして、同じ所属事務所であるイ·ジョンシン徳を見たことがないかという声が聞こえたのも新人として得がたい機会だったからだ。"私の娘ソヨンが'のある製作関係者は30日、スポーツ韓国と電話通話で"ソルヒョンは私たちのドラマにむしろありがたい存在だ"とし、 "事実の中間投入されるキャラクターという点のため、既存の認知度がある俳優は出演を好まなかった"と耳打ちした。続いて"説県引き受けたキャラクターが急造されたものではなく、最初のシナリオにも登場したので、着実にキャスティングを見てきた"とし、"ユ·ヒョンギPDをはじめとする製作陣皆必ず似合う顔を検出できない場合ソルヒョンに会って嬉しかった"と付け加えた。"私の娘ソヨンが"は俳優千戸陣イ·ボヨンこの主軸になった家族ドラマだ。婦女関係の深い葛藤と一緒に俳優パク·ヘジンが示す弟の犠牲的な愛、チェ·ジョンウホンヨソプなど大韓民国の父を代弁するキャラクターなどが調和を成している
☆アリーナツアー☆
さいたまスーパーアリーナでツアー最終日を迎えたCNBLUE
CNBLUEが、オリコンウイークリーアルバムチャートで1位を獲得したメジャー1stアルバム『CODE NAME BLUE』を引っ提げ、アリーナツアー「CNBLUE Arena Tour 2012 ~COME ON!!!~」を開催。日本6都市9公演を行ったツアーが10月21日、さいたまスーパーアリーナでファイナルを迎えた。
ジョン・ヨンファ(ボーカル、ギター)
ヨンファの「Come on!」という叫び声でライブがスタート! ロックナンバー「Come on」「Get Away」で一気に盛り上げ、続けて韓国語曲「直感」「Hey You」「LOVE」で会場は一体となり、さらにヒートアップ。
「こんにちは、CNBLUEです! 今日はツアー最終日なので、最後まで楽しみましょう!! さいたま!!」というあいさつに続き、ヨンファのキーボードとジョンヒョンの甘いボーカルでバラード曲「feeling」「These days」をしっとりと熱唱。
今年9月、ロックの本場イギリス・ロンドンでワンマンライブを行ったことに触れ、「イギリスで充電してきました。ここからはみんなで踊りましょう!」とのジョンヒョンの掛け声に、メンバーはノリノリのダンスを踊りながら「Have a good night」「No more」を。
その後、楽器を置いたメンバーは花道を歩き会場中央のサブステージへ。「Blue Sky」を優しく歌い上げる4人に、会場中から大歓声が送られた。また、アリーナツアーで回った日本各地のグルメを歌った"ご当地ソング"を即興で披露。ミンヒョクは「(ヨンファ)お兄さんがこのコーナーをやりだしてから、僕たちもプレッシャーなんですよ~」と言いながらも、「ラーメン、つけ麺、僕イケメ~ン!」と、突然のヨンファの振りにアドリブを入れ込み、会場を爆笑で沸かせた。
イ・ジョンヒョン(ギター、ボーカル)
公演終盤、「最近は個人の活動が増えていますが、この4人でライブをやっているとき、僕たちはCNBLUEだと感じます。これからも一緒にいいライブをつくりましょう! 本当にありがとうございます」とヨンファがファンへ感謝の気持ちを伝え、ロックナンバー「Where you are」で再び会場を熱狂の渦へ。最後の曲「Time is over」では、ステージ上のスクリーンにタイマーが映し出され、カウントダウンが進む中、"0"の表示と共に演奏が終了。
アンコールの声が響く会場で、タイマーが再び動きだし、「In My Head」でメンバーがステージに登場! さらにツアー最終日のこの日は、ファンの大歓声に応え「Wアンコールいきましょうか~!」というジョンシンの声で、「オレのことスキでしょ。-君は僕に恋をした-」を。会場のファンも飛び跳ねながら熱唱し、なんとトリプルアンコールまで飛び出し、最後は「a.ri.ga.tou.」を大合唱。メンバーとファンのキラキラとした笑顔があふれる中、ライブは幕を下ろした。
■CNBLUE Arena Tour 2012 ~COME ON!!!~
@さいたまスーパーアリーナ
カン・ミンヒョク(ドラム)
1.Come on
2.Get Away
3.Just Please
4.直感
5.Hey You
6.LOVE
7.Rain of Blessing
8.feeling
9.These days
10.Have a good night
11.Wake up
12.No more
13.Blue Sky
14.Teardrops in the Rain
15.Now or Never
16.voice
17.with me
18.Where you are
19.The Way part1~one time~
20.Time is over
イ・ジョンシン(ベース)
ENCORE
EN1.In My Head
EN2.Love Girl
EN3.Love Revolution
EN4.kimio
DOUBLE ENCORE
EN5.オレのことスキでしょ。-君は僕に恋をした-
TRIPLE ENCORE
EN6.a.ri.ga.tou.
By ミル