どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません。山猫みーな軒

どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません。山猫みーな軒

PR

×

プロフィール

みーな@韓国

みーな@韓国

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2017.01.17
XML
文化センターでバレエを習ってもう1年過ぎました。

運動神経は悪くない方だし、ちょっとづつ体も柔らかくなっているので、かなり痛い時もあるけど、
先生と似たようなポーズはまあまあできるようになった。
まあまあっていうのは、先生とまったく同じに開脚したりはできないっていうことです。

そして、何より嬉しいのが、バレエのポーズの言葉が増えていること。
バレエの言葉ってフランス語だから、なお嬉しい!

フランス語は勉強しても勉強してもなぜかまったく上達しないんだけど、その分、ひそかに嬉しいのかも。

バレエ用語一覧 とか見て、名前で復習できるのもバレエだけじゃなくて、古典の魅力だと思う。

※バーレッスン

グラン・バットマン



タンデュ



パッセ→デヴェロッペ





※フロアレッスン

シソンヌ→パッセ(繰り返し)






シソンヌ→パドゥシャ(繰り返し) 
絵もあるし、動画もあって  Copyright © 2008 フィットネスの勧め All Rights Reserved. 参考になります。
「レベル1」って書いてある!
けど、レベル1くらいのときが楽しさだけでできるのかもしれないよね~。





エシャッペ→アティチュード





シャンジュマン→アチチュード




特に、こういうフロアーレッスンでなんだけど、
左の動作をやって、次、右向いて反対!
って言われるとできなくなっちゃうのはなんでかな??
脳みそが固いのか?!
じゃあ、子どもの脳ならできるのかな??

芸術をやっていて、先生にまでなる人って子どもの時からやっている人たちだから、
言語で説明してくれないとわからないっていう大人の脳みその作りを理解できないのかもしれない。

でも、反対の動作をするのって、認知症予防にはなりそうだ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.01.17 15:46:38
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

サイド自由欄

どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません。
山猫ミーナ亭

コーヒーカップ

ごゆっくりどうぞ。

カレンダー


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: