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新春のちょっとした大笑い。
某レストランのホテルのトイレ内のポスター。
アメリカ人って、恥も外聞もなく、
こういうことをスラッと受け流してしまう。
日本語に訳すと、不謹慎なので、
そのままで、ウイットとしてお楽しみ下さい。
夫と長男のいない生活は、実に快適です。
普段から遠慮しがちな弟達、
特に末っ子は、長男を父のように偉大に思っているので、
あまり二階にも上がらないけど、
長男が居ない時は、長男の部屋を使って、
自分の新たな生活空間を見出したようです。
いつも長男を軸に生活スタイルが整っていたけど、
長男が寮生活に移っても、
弟達の新たな生活を軸に、
今までと変わらない生活が続けていけそうです。
長男が平日いない今後の生活を、
前もって少しトライアル、
そんな貴重な冬休みとなっています。
今年は喪中ですが、
入れ違いに友人から年賀状が届いていました。
何も届かないよりは、
近況報告だけの年賀状は嬉しいものです。
敢えて、喪中葉書を出していなかった社宅のママ友、
次男が大変な時期に、
同い年の健ちゃんをまるで子分のように従えて、
勝手気ままに仕切っていた頃に・・、
全て我が家の家庭の事情を話し、
私も彼女に委ねていたのでした。
彼女も海外生活が長かったようで、
どこか空気のように心が通じ合う部分があったのです。
奨ちゃんが亡くなったあの朝も、
夫が連絡が取れず、親もあてにはならず、
結局彼女に次男を預けて、
奨ちゃんとともに、救急病院へ。
その後、直ぐに彼女は、男の子を授かり、
生まれると、私に抱かせてくれました。
彼女がいたから、私も次男も頑張れたし、
乗り越えられたのです。
健ちゃんも直ぐ下の弟も、アメリカで自立、
今は末っ子と気ままな生活を楽しんでいるとか・・。
「子どもの世話が出来るのも、
いいものですよね。
又、お会いしたいものです。」
そんな一言に、
私も10年ぶりに会ってみたいなぁ、
と思っています。
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