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dokidoki1234さんキーワードサーチ
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だいぶ昼間が蒸し暑くうっとうしい昨今、
夕方に買い物に出たら、
川沿いに夕涼みするネコちゃん。
カメラを向けても、
瞑想に耽っていたようで、目を瞑ったままでしたよ。^^;
虐待とは、話を聞けば聞くほどに、
実は私達、保護者が我が子へと向けてきた態度や言葉に
思い当たることがあったことが、
今回の講演会で皆口々に感想を述べていたんです。
職員が切羽詰って、自責の念に駆られるのはおかしいか?
という質問にも、
例え親でも、我が子に対しても、
気持ちがいっぱいいっぱいになることがあるので、
そこを責めるよりは、
やはり親も、なるべく相談できる場所をより多く確保して、
ストレスをためずに、
いつも真っ新な気持ちで朝を迎えたいものです。
各所で浮き彫りになる虐待はまだまだあるようですけど、
アンテナを張って目を光らせているだけで、
改善できる場合も多々あると思います。
例え、それが家庭の中であれ、
教育現場であれ、
いつの時も冷静な目で、対処することの大切さを
改めて、勉強させて頂きました。
保護者の会の皆さん、
企画、後援、ありがとうございました。(^^♪
そして、次男も様々な手助けを得ています。
飛び込み営業から始まったお仕事も、
徐々に顧客を増やし、
様々な関係ルートからも支援を受けています。
夫の同期であり、次男さんが自閉症で、
長男の後輩でもあったことで、制服を譲ったこともあったんですが、
ご長男は商社務めのエリートマンです。
今回、ひょんなことで、
会席のご縁を頂き、お仕事絡みのお付き合いが始まっています。
そして、夫宛に、こんなメールが・・。
「しっかりした明るいご子息ですね。
一生懸命さが良く伝わり、業務説明も分かりやすく、
また当社や業界のことも事前に調べてきており、
とても感心しました。
障害を持った兄弟がいる人間が頑張っているのを見ていると、
心から応援したくなります。
今後ともお役に立てればと思っています。
よろしくお願いいたします。」
次男、直に24歳、
来週にはお誕生日です。
頑張っている君に、何をプレゼントしたらいいのかな?
母はずっと悩んでいますよ。(^'^)