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機内、日本語吹き替え。 カッコ良くて強くて、深い絆。 音楽も良いのだけど。 古い人間なのでしょうか。 ポリコレ感に時代の流れを感じる。 映画のあり方も変わるもんなのね。
2020.02.16
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ネタバレ デューク(京本政樹)が、百美(二階堂ふみ)に託した全国埼玉化計画がすごいなぁ。 単なるお笑いでは、終わらない。 キャストや美術が豪華で手抜きがない。 原作への惜しみないリスペクトが素晴らしい!
2020.02.16
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いろいろ書きたいけど、とりあえず三つ。 カンデンスキーの「自ら輝く」 「art」が入ってるものね。コレクターが意思を持ってアートと向き合っている。展示する意味を発信している。だから、この作品が大事なのだろう。 青木繁の「海の幸」 全く知らないのだけど、ゴーギャンの「われわれた何処からきたのか…」を思いだす。 左側は老人で、獲ったサメの重さに耐えられないようだ。真ん中の白い顔の人は女性か。 「海の幸」というより、生への不安のような。 青木は石橋と同郷。ふむふむ。調べてみよう。 柄沢齊の作品も耽美。 建物も素敵。
2020.02.02
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1964年。 最初は余りのスローな進行にイライラしたものの、美しい映像と音楽に引き止められる。 なんとおしゃれな映画! 貫一お宮とは別世界。 マチスのようなお部屋がなんの違和感もない。 日本が憧れるフランスの世界です。
2020.02.01
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