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今日は何にしょうか?お買い物には行かなくっちゃならないけど.....。 な~んにも思いつきませ~ん(いつものことだけど.....) → 画像なし 昨日届いた週刊誌を拝借↑ 蝦ワンタン入り香港麺¥924→市販ワンタンスープに中華麺をポイ!出来上がり~♪ おいしそ! 夕食は..... → 画像なし ほうとう ¥1100 → カボチャ、ジャガイモ、大根、人参入り味噌汁 おいしそ! なんておリコウちゃんなんでしょ! お昼はインスタントわんたんスープに中華麺ポンで東京青山の高級中華店も 真っ青のワンタン麺の出来上がり~♪(オイオイ!) 夕食は山梨のナンチャッテかぼちゃほうとうで~す。 ほうとうなんてナイもんだから、スイトンで代用ネ。(これはけっこうイケた!) (但し、本物を前に写真を載せるなんてとてもとても..(ーー;)))) スイトンって小麦粉に塩だけで練るものかどうかも知らないけど(現代っこ) 昭和30年代の十歳の少女の日記「にあんちゃん」を読んでいて その時代の苦しい食糧事情なんかを思い、スイトンにしてみました。 でも、その時代のスイトンってこんなにいろいろなものが入ったものでは なかったでしょうねぇ~。 靴もない、傘もない、四人兄弟に一つの弁当、そんな貧しい暮らしでも 兄弟がお互いを思い遣る。 6畳と3畳の二間しかない5人家族が3畳の間に2人の他人の子供を 引き取ってあげる。 昭和の30年代は生活に精一杯だったけど、心が健全だった時代...。 この本の主人公ほどの貧しさではなかったけれど、共感できる箇所は いっぱいあり懐かしい思いで読みました。 買うほどではないけれど(えっ!)図書館にあるようでしたら 読んでくださるよう.....オススメで~す。
2007.10.30
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今日10月26日は『柿の日』なんだそうです 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺~♪ と歌人 正岡子規が詠んだのが明治○年(忘れた)の 今日だそうです 子規は夏目漱石に10円の借金をして奈良に 3日間滞在し、そのお金を使い果たしたそうで カボチャではありません! この他にも『柿』を題材にした句をいくつも 残しています。 結核で病床に伏してからも柿だけは好きでよく食べていたそうです ちょっと聞きかじり....でした。 でたまに法隆寺もイイなぁ~と思ったのですが(30分かからずに行けます多分) 今日はあいにくの雨になりました~^^;
2007.10.26
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シンクロ・ワンズ 忘れてませんよ! ダイエット宣言 オーキリの場合、夏前の体重に戻すだけだから3~5キロの減量は楽勝~♪ と楽観していたのですが.....2キロ減から苦戦しておりますYO。 お昼寝を止めるのと、車に乗らずに歩きと自転車だけではこれが限界ですかね? .....美味しいものを我慢するのは生きてる甲斐がナイ!ってもんですし....ネ。 お昼ごはんのあと、ゆっくり寛ぐとお昼寝のクセが戻ってきちゃうので 眠い目をこすりながら頑張ってでかけましたYOで図書館まで 「カラマーゾフの兄弟」第2巻と こんなの借りました! 「にあんちゃん」というタイトルに見覚えがあって手にとったのです。 調べてみますと、やはり59’に小学校で見た映画でした。 ただ、オーキリが思っていた(微かな記憶の)ストーリーと、これはぜんぜん 違うものでした。 記憶にあるのは 頭師?(ズシ)たかお。四方晴美。安井・・・ などが出演した映画で これもなにか兄弟に関係したタイトルの映画だった気がするのですが 思い出せなくって....もやもやしてま~す。 木造校舎の黒板に白い布を垂らし、映写機のガァガァ~音とともに こんな映画みた記憶のある方、教えてくださいマセマセ。 (昭和30年代に小学生だった方おられるかな~?) 「にあんちゃん」安本末子 昭和20年代の佐賀県肥前村の炭鉱を舞台に 両親を亡くした兄妹が貧しさの中で、助け合って生きる 暮らしを綴った少女(安本末子さん)の日記。(53’) これは、絶版になっていたこの本を「ものが豊かでも心が貧しい」と言われる 現代にこそ読んでほしいと地域の方が尽力された復刻版です。(03’)
2007.10.25
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今日もとってもイイ天気 でも日射しが陰って来る と急に気温が下がって 寒い寒い これは日曜日に行った 橿原神宮公苑の 遊歩道の並木道~♪ 「定年になったら、一緒にこの曲を合奏しよう」 妻と交わした約束だった。そのために、ピアノを習った。 二人の楽しみのはずだった.....。 突然の訃報、独りきりの家、人生設計の破綻。 それでも「大人のピアノ教室」に通い続ける証券マンに、 光はさすのか。混乱の中で立ちすくむ時、 懐かしい妻の声がよみがえるーーーー。 夫婦の愛の物語。 「愛の挨拶」本岡 類著 読み終わりました。 夜の限られた時間に「大人のピアノ教室」に通う個性的な大人4人には それぞれに本人だけのピアノを弾けるようになりたい特別な動機が....。 世界的な国際コンクールで入賞したピアニストなのに今は 子供達やピアノを弾いたことのないような大人達にピアノを教えて生計を 立てている教師の隠された事情....。 主人公の妻が強引とも思えるほどに夫にピアノ教室への参加を 薦めた事情....。(ラストで明かされる衝撃の真実 涙涙..) どれ一つとってもそれぞれに重い課題を感じさせましたが 特に、あるアクシデントから助けたビルマ人の子供との交流 政情不安から国外に逃げてきた、その家族の日本における残留許可申請の困難さ 入国管理局に収監されている父親の難民認定の裁判の複雑さ 日本がいち早くビルマ連邦のミャンマーへの国名変更を承認した事情 (これは他の書物からの情報だったかも....?) アウンサンスーチー率いるNDLが選挙に圧勝したにもかかわらず 軍事政権が独裁制を維持しているビルマの内情 等など、通り一遍の知識しかなかった、これらのことを深く知りえた 貴重な1冊でもありました。
2007.10.23
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今日21日は○○まつりの日! 絶好のお散歩日和ウキウキでかけましたYO~♪ アレレ...場所間違えた? そんな雰囲気ぜんぜんな~い、同じところを2周もまわりましたYO。 はて? 近くの博物館のおじさんに「こんなん知りません??」「シリマセ~ン」(えっ!) 会場は見つかりました~♪ 先週の日曜日でした! ガァ~ン (まぁ~おバカさんネ!とささやく声が聞こえそう) でもイイんです。近くの公苑では ゲートボールの大会も高校野球の近畿大会も大相撲の巡業場所もやっていたし.... (見てナイけど....) 結婚式もお宮参りも七五三詣りもやってたし...... 白鳥だってやってたソバまで来てくれたし..... 菊花展だって....ほら! ・・・・・・。 ・・・・・・。 と思うでしょ!! 懸崖や細工ものは蕾だけぇ~状態だったけど、1本立てや福助?は もう綺麗に咲いていました。 秋満喫!! 電車で25分でもお出かけしたときは お土産はいるでしょ! この前、東儀秀樹さんのライブを見たときに買った埴輪まんじゅうが美味しかったので (遺跡や古墳の町で埴輪まんじゅうとは如何にも!て感じだけど以外とイケるのです) それと葛蒸しきんつば。 それに今まで大阪駅に行ったときしか買えなかった「マネケン」のワッフルが この駅に出店して来て......今日はマロンワッフルにしました~♪ ちょっと!そこのオデコの広い人!どなた? つい、買っちゃうんですよネ。この方のシールが貼ってある商品はなんでも このあいだなんか鰻の蒲焼にも貼ってあったっけ。。。。 でもでも、自分チのお土産より宮崎県のコレが一番美味しかったのがチョイ悲しい.. (コンビニで見かけたら買ってみて!オススメで~す) そして、ここの駅構内にしかないドトールでマロンラテを頂いて 充実した秋の一日を過ごしました。。。。。(強がり言ってま~す。)
2007.10.21
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すご~く寒いです。 部屋にいると、ガラス越しの日射しが暖かいのですが 外に出るとまるで晩秋か初冬を思わせる風の冷たさで 自宅前の桜はイッキに紅葉するし..... 落ち葉は風に舞って庭先に吹き寄せられるし....木枯らし1号? まさかネ。 ** 写真の整理をしていたら、こんな画像が出てきて 「1度に5~6個でも食べられるほどおいしいよ~♪」と言っていたのは ついこの間のお花見の季節だったのに、まさかこのような事態が起ころうとはねぇ~。 食品を扱う商売の末席にこの間まで従事していた身としては ホントはいけない事でしょうが、出来立てを急速冷凍して保存していた気持ちは 理解できたのです。 買ってくださるお客さまが居られるのに棚に品物がナイのは1番のイメージダウン ですからネ。 でも今回わかった売れ残りの再利用はいくらなんでも最悪でしょ! 信じられないことをしたものです。 売れ残ったオベントの玉子焼きは足が早いからダメだけど、から揚げは大丈夫だから 明日もう1度オベントに入れみよ! と同じことでしょ。 最近は○国の輸入品が怖いなんて、いろいろ話題になったのに..... 身近なところでこんなヒドイことが行われていたなんて この商品の製造中止に伴いよく似た商品が今までの何倍も売れ出したらしい けど、同じように利益追求に走らないでほしいものです。 ↑(微妙に違うよネ、ヤッパリ○○の方が美味しいって!味覚ていい加減なものナンダ!)
2007.10.20
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この間は 四季咲きネムさん のところのエゴグラムで性格診断をして 「ワ ワタシって、こんなイイ性格だったのネ! ウヒヒヒ」とお喜びの オーキリだったのでございますが.........祝 今回、ニコミナさん のところにも家紋診断なるトンデモナイ楽しい性格診断が あったのでマタマタ喜んで挑戦いたしましたYO。 それがネ! 大当たり 大笑い 熱しやすく冷めやすい(オイ!) 興味あるものは一心不乱(パチパチパチ) それ以外にはまるで無関心!(えぇぇーッ) 異性にモテますが(←ここ注目!)その自由奔放な性格からトラブル発生の可能性(ヒィーー) とても愛嬌があるため(ナイナイ)敵はつくりませんが、 今以上に身の回りの人々を大切にして下さい(バレたか!表面だけなのが....) そうすればきっと幸運が訪れます。 だって! 猫紋・・・・ 冷めないうちにと残りのサツマイモで又、スィートポテトで~す。 アレアレ容器が汚いまんま! はずかしいーーーー ホントはネ。秋雨でしっとりしている今日にぴったりな?芋羊羹が 作りたかったのだけど....オーキリの家にはゼラチンしかなかったのですぅ~ ヤッパ粉かんてんよね?(誰に聞いてる?)ゼラチンじゃ~ダメでしょ! 雨だしネ。出かけるのイヤだしネ。 だもんで(えっ!)急遽予定変更、冷蔵庫で寂しく暮らしている生クリームちゃんを 使うメニューに変更!! いつものスィートポテトには生クリームは入れないのですが、ネットに載って いたこれは使用するみたいなので、1度作ってみましたがーーーーーーーん! うらごしポテト200グラムでココット4個分のハズが.....2個にも足りませ~ん ココットってこれ以上小さいのある? ホントは容器の口いっぱいまで積めて艶出し卵黄を塗って180度で20分です そうそう味はぜんぜん悪くナイです! フツウのSPのレシピ+ラム酒とシナモン少々です イケてます!ただ分量がねぇ~ レーズンを柔らかくして入れるのもOKかと思います(お芋とレーズン合うよネ) 勇気ある方お試しくださ~い 出来上がりの保証は致しかねま~す。
2007.10.19
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(写真撮れなかったので昨年の紅葉で~す) 今日は秋晴れのイイお天気でしたので、衣類のお買い物もしたくって いつものスーパーではなく、少し足を伸ばしてデジカメも持って出かけましたよ! 駐車場を囲んだ木々が少しですが紅葉しかけておりまして これはちょうど今日のブログに使えると思い、先にお買い物を済ませて 出口まで来ますと....アレレ! そんなことがフッ飛んじゃう出来事が..(おおげさ) なんとまぁモト○レにばったり! 大人になって初めての(ここ重要ネ!)○トカ○にね! ナント!39年ぶりですよ! (なぜ、わかったのかって?そりゃオーキリが少しも変わってなかったからで~す テヘ) 肥ってジジィ体形のモ○○レにお茶をごちそうして貰いましたYO~♪ スーパー内のミスドでネ(オイ!) こんなオシャベリな奴だったのかと ガッカリはさておき べつに、ここに書くほどの感激もなにもなかったのだけど.... いろいろ最近のことなど話していて、つい 今日、朝から届けられた週刊誌に書かれていたことを思い出したので 急に書いてみる気になったのです(他に今日書きたいことがあったのに....) その連載コラムには、あるエッセイストが老後の捉え方の男女の違いについて こんなことを.....。 (どうしても、こんな話題になってしまうのは年齢のせいです。お若いアナタ!は 参考程度に.....) 女性作家の 『おひとりさまの老後』 上野千鶴子著 『老春も愉し』 瀬戸内寂聴著 男性作家の 『老醜の記』 勝目 梓著 『枯木に花が』 団 鬼六著....はっきり言ってお二人ともエロいです(笑 をお読みになって.....。 (男性作家の作品は小説なので、対比するのはちょっとムリかもですが) 『おひとり....』は文字通り一人になったときの指南書であるし...『老春...』は85歳になられる作家の話題じたいは決して明るいものばかりでは ないのに、この本は明るく乾いていて、タイトルのように読んで愉しい(←著者) なのに、男性作家が老後をどう捉えているかと言うと どちらも、老小説家が38歳年下のホステスとどうとか..73歳の元バンクマンが 21歳の女子大生とどうしたとか....なんとか「花」を咲かせようと言う話で 男性と言うのは、何歳になろうと抱く夢は変わらないものだなぁ~と理解できる そして、男性作家の書く老後が華やかであってもどこか湿ってほの哀しい 一方、女性はと言うと(これから先は少し露骨な表現になっていたので割愛) オーキリの考えるに、女性が老後のことを視野に入れる年齢になってくる時期は 同性を意識しだす時期と言えるのではないかと思う。 これは競争意識とかを言っているのではなくて、気心の分かり合った同性との 交流の心地よさとかである。 男性のように異性にどう見られるかとの自意識から開放されたときに 全く別の幸福感が得られることが女性は潜在意識として感じているのでは.... これがおひとりさまの楽しみ方ですね。 これとは全然違って、いつまでも女性そのもので生きていけるのも又、 楽しいものでありますし...羨ましくもありますが。 (大体このような主旨のことが書かれてありました) 大変なが~い前振りでなにが言いたかったのかとイイますと.... モト**同士の(しつこい?)二人がそれぞれに老後の構想などを話していて (念の為に申しますが、二人はまだ50代でございます、決して老後真っ只中では ございません(ーー;)))) そろそろこの辺でと言うことになったとき、オーキリが 「まっお互い、年だから身体に気をつけて....」みたいなことを言ったら 「イヤイヤ! ホンマのこと言うと同年代に比べて自分は若いんじゃナイか」と 思っていると言うじゃありませんか!このオッサン! (あぁ、変な意味で言ったのではなさそうですよ。単なる体力自慢ネ。) で、思ったわけですよ。 男って財力、包容力より体力(いろんな意味での)にいつまでも 拘っている悲しい生き物だなぁ~って(いまさら自慢してもらってもなぁー) 今朝読んだ本の内容そのマンマやないかいな~と。 財力さえあればイイのにネェ~(これ本心!)
2007.10.18
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今年もスーパー等の店頭に ロッテチョコレートの ラミーとバッカスが並び始めました~♪ 地域によって違うかも知れませんが、関西ではこれから来春までの間の 期間限定ですぅ~(今日は2枚とも完食ペロリ) バッカスのコニャックの香りも、もちろん好きなんだけど...... ラミーのラムレーズンのすこ~しクセのある味と苦味がダイダイ大好き! そして昨年惜しくも食べ逃してしまった クソッ! 芋焼酎ショコラ!今年はかならずゲットしますよ~ 昨夜、東の空が明るくなってくるまで頑張って 『カラキョウ』第1巻 やっと読みました~あと3巻あるの ですが一休みして.... 今日午後から 俳優の山崎努さんの「今週のおすすめ」 『愛の挨拶』 本岡 類著を読んでいます。 若き日の留学先オランダへの50代半ばの妻の単独旅行 その旅先での妻の急死。 残された定年真近の夫....なぜ妻は夫の定年を待たずに単独旅行を強行したのだろう と疑惑と苦悩の夫 スイスイスラスラ読めて面白いYO~ それはさておき(!?) 日本語ってこんなにわかりやすいモノだったんだぁーーって 今更ながらに感じておりますよ!翻訳ものの日本語理解不能だもん(バカ) でも、これが終わったら又頑張りますYO! 放蕩三昧でケチで強欲なカラ父がいて そのカラ父に苦労させられたカラ母が二人、特に2度目のカラ母はあまりの 苦しい生活に心まで病んで亡くなってしまう 先妻の子が一人、2度目の妻には2人の子 その3人が「カラキョウ」で、なにを考えてんだかよくわからないけど イイ人そうな末っ子が、この物語の主人公...... あぁーー朝まで読んでいたのに、この程度しか思い出せません 2巻目読むまでにぜ~んぶ忘れていたりして.......ショックです。
2007.10.16
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前回のブログは タイトルを書き込んでいる途中で、なぜか送信されてしまって..... ノンフィクション70%。 ウソ おおげさ まぎらわしい○○はジャロまで(えっ!?)30% で構成されておりました。。。。 今月末で閉店になることを知らされて、ちょっと(めずらしく!)おセンチな気分に なっていたので、なにか書いてみれば気分もスッキリしそうな気がしたのです。 他にもいろいろあって気分停滞気味だったので、自分自身に活を入れるためにも 書いてみました。 おかげでスッキリ爽快!! 頑張って『カラキョウ』を再開しました~が なかなか進まない展開と訳語の複雑なことにオモワズ 手にとった本を「や~めた!」とぶち投げてやろうかしら(怖!)と 暴走婦人(老人と呼ぶにははまだまだ?かわいそうではナイかと....)に なってしまいそうで~す。 暴走婦人も久方ぶりにお菓子作りも再開しましたYO~♪ まずは超カンタン! スィートポテトから.... 一口サイズの木の葉形にしてみました。 このほうが早く焼けるし....(12分でした) なぜかハチミツを買いに行って生クリーム(バカ!)を買ってかえり(えっ!) 表面の艶が足りませんが美味しかったですYO(ホントですってば!) 明日から 一人さびしく残っている生クリームちゃんを使ったお菓子と... いただいたサツマイモで芋羊羹、芋きんつばなんかも じゃんじゃん(ばりばり)作りたいと思っておりま~す。 じゃんじゃんばりばりってラジオで流れていたパチンコ屋のCMソングなんだけど 楽しそうですご~く好き!
2007.10.15
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おじさんには夢がありましたそれはお店をけいえいすることですおばさんにはまだヒミツですある日おじさんがよくいくお店が けいえいしゃ ぼしゅう と書いたちらしをしんぶんに入れましたおじさんは これだ! とおもいましたでも、おじさんはなかなか、おばさんに言えませんでした自信がなかったのですとうとうおじさんは、けっしんしましたおばさんがきづいてくれますようにと....食卓のテーブルにそぉ~と、そのチラシをおきましたよかった! おばさんがきづいてくれましたこれな~に? と言いましたおじさんは、ながねんの夢をおそるおそる話だしましたいいわよおばさんはおじさんの夢に賛成しましたそれから、話はトントンびょうしにすすみましたおじさんのかんがえていた場所ではありませんでしたがおじさんとおばさんは新しいお店をオープンしましたおじさんの心配していたように、お店のけいえいはほんとうにたいへんでしたでもおじさんはがんばって がんばって がんばりましたある日とうとうおじさんは病気になってしまいましたお店をやめなくてはならなくなったのですそれからおじさんは とうびょうせいかつ に入りましたおじさんはやめたけど おじさんのお店はがんばっています若いふうふがひきついでくれたのです月日がすぎて、おじさんのお店のまわりには新しいお店がつぎつぎとできましたある日、おじさんのお店が閉店になるとしらせがとどきましたおじさんのすこ~し古いお店はたたかいに負けたのですおじさんは、本当にこれでおじさんの夢はおわってしまったのだとがっかりしましたおじさんは、おじさんのお店の最後の姿をみとどけようとおもいましたでも、よくかんがえて やめましたおじさんはまだおはよう!おはよう!こんばんわ!とたくさんのお客さんがおとずれた楽しいお店の姿を思い出せますそれを大事にしまっておこうと思ったのですおばさんはつよい人ですいいえ本当はとってもよわい人のようですでも、つよい人になろうとどりょくしているみたいですおばさんには楽しいことばかりが思い出ではありません失敗したこと つらかったこと 泣いてしまったこともみんな み~んな 大事な大事な思い出なのですおじさんのとうびょうせいかつは今もつづきますおばさんは、おじさんのとうびょうせいかつもいい思い出のなるようにがんばろうとおもいました
2007.10.14
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♪~こぬかー雨ふるぅー御堂筋ィ~♪ では今日、恒例の銀杏落としがあるそうですYO 最近(すこ~し前だったかも...)民放の テレビのバラエティ番組で我が県はせっかち度第2位に輝きましたぁ~バンザ~イ ちなみに、堂々の第1位はと言いますと...ご想像通りのアソコでございますデス。 アソコです ハイ! それは、さておき(えっ!) オーキリは某国営放送以外の番組はホトンド見ません (じゃ上に書いた番組はナニゆえに見たのか!と言う突っ込みは一切、受け付けません) それはあまりのCMの多さに辟易しているからです。 思わずキレそうな自分自身が怖くもあるからでアリマス。 が、これ全てせっかちな性格が成せる技と認識しておりましたところ 実はワタクシ....(オオキナ、コエデハイエマセン!) 『暴走老人』予備軍でございました~~~エェーーーーーッ! なぜこうも些細な(ワタシ的にはササイではない)ことにイライラするのか それは自分自身に残された持ち時間の短さが影響しているのではナイのかと... あたら貴重な持ち時間をつまらないモノに費やしてしまう喪失感が作用するのでは ナイかと.....。 巷で話題のこの本『暴走老人』(本体はまだ読んでおりませ~ん。)の 書評やミニコメントを読むかぎりでは 老人とは決して歳を経て、丸く物分かりイイ人間になるのではない 現代の若者よりキレやすく、激しいものをウチにかかえているのではナイか それは、とりもなおさず自分自身の持ち時間の短さが潜在意識として関係してくるの ではナイか。との主旨ではと理解したのですが.... (もっとも、コンビニにチェーンソーを持って乗り込む老人や、万引きを 見つかると認知症老人のフリをする老人の精神状態にまでは理解が及びませんが) と「あーーーそうだったのか!」と我が短気の根底をナスところを 納得した次第でございます(笑 追記 毎日のように出かけるスーパーでは(以前にも書いたかも) 高齢夫婦(ワタシ年代ではありません。もう一世代上の方 為念)の車での お買い物が目につきますが... 高い確率で助手席の(先輩)女性が車の完全停止を待たず、ドアーを 開けてしまう傾向が見受けられます(先日なんか、転げ落ちていましたよ!) おーーー危ない 危ない まぁ(先輩)男性のまっすぐ停止も望むべくもありませんが... (すみませんが、免許証返上してはいかがと言う方も。。) これなんかも持ち時間が少なくなったアセリなの? でも、それって生き急ぎ、死に急ぎではないの??? 最後にオチをつけようとしたけど..... これでは笑い話にもなってなくナイ?(失敗?!)
2007.10.11
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あれまっ! 今週から急に 秋めいてきましたよ! ナント日中でも20度(@_@。 待ってました! 夏の初めに作って置いた 秋色 カシュクールワンピの出番で~す ・・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・あれまっ ・・・・・こうなるハズが ・・・・・・・ 体形だけが夏太りのまんまジャン! 目標!1ヶ月5キロ減。。。。。頑張るゾーーーー
2007.10.10
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快晴の昨日、一昨日と周りの田んぼは稲刈りの人々と 機械の音で賑やかだったけど......。 今日はしっとり雨模様 静かでーーーーす。 週末は雅楽奏者『東儀 秀樹』さんの笙や篳篥(ひちりき)の音色を楽しんで きました~♪ そして、コスモスの群生のライトアップ 幻想的なキャンドル灯火 三方の山より同時に上がった華麗な花火の競演 え え も ん 見 せ て も ろ た ムーンライト○○な夜のひとときを過ごしてきました~ ::::::::::::::::::::**::::::::::::::::::::: これってなんなんなんでしょ?教えてくださいマセマセ
2007.10.08
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一段と秋めいてまいりました。 この3連休は明日だけ快晴!(但し、朝の気温はナント14度!┐('~`;)┌さむ) その後は下り坂....。 ちょうどイイじゃありませんか! 読書ザンマイじゃありませんか! そうしましょ! この間の『パンツとフンドシ』(えっ!)も読み終わったし...。 『カラキョウ』????読もうじゃありませんか。 ちょっと、聞き読みかじったところによると、 最近の若者に『カラキョウ』(笑)が大変人気らしい。。。。。。 『カラキョウ』のいつまでもだべっている登場人物にも『罪と罰』の お金がなくて、金貸しのば~さんを殺してしまった大学生にも今の 若者たちは親近感を覚え、敬遠していた「古典」とよばれる名作に手を のばしているらしい。 ドストエフスキーは古くナイ! しかしィ~「カラマーゾフの兄弟」が今の若者にかかっちゃ『カラキョウ』なんだ~(@_@;) そこでミーハーオーキリも古くて暗くてなが~いロシア文学に再度(たぶん?)挑戦! いろんな出版モノがありましたが、全集は却下(字が限りなく小さい) 児童用ではちょっとネ(ホントは硬くなったアタマにはこれぐらいがイイかも) 文庫のうちで一番字の大きいのを借りてきました! (結局、こだわりはそこカイ!) たぶん、訳者によっても随分、違うのでしょうが選択基準は字の大きさノミ(ーー;) 670ページ弱、全3巻。。。。枯葉の季節までには読み終わりマス(ーー;)ツモリデス。 今日のおバカ オーキリ、自転車でシートベルトを捜すの図 。。。。今日はこれよりもっとヒドイ失敗をしてしまいまして....ウゥゥ・・ (自分のブログをお気に入りに登録するヒトなんかいないのにぃ~) なにを考えてんでしょ! オーキリのバカバカ 心やさしいママさん、どうかワタシを見捨てないでぇーーーグスン。。
2007.10.05
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暑くも寒くもなく曇天の今日はお散歩日和~ 夏の間、失礼していたアノ公園に朝からおじゃましてきましたYO。 (ネムの木さん、探し求めて歩いたアノ公園へ.....) 花の少ない季節に、頑張って咲き誇っていた花たちをパチリ! アレレーー こ~んな格好でお昼寝している場合じゃなかったですYO 先越されちゃったじゃないですか! ネムの木さん がとっても綺麗な芙蓉の花をUPされてますぅ~ でもイイや! 根性だして ドン 負けた じゃこれでど~ダ!(笑 モコモコしていてあったかそうじゃナイですか~ サルビア レウカンサ (メキシコ原産) 別名、メキシコブッシュセージとも言われるそうです。 今一番の見ごろはこれぐらいでしたが、もう少しすると秋の草花たちが 一斉に咲いてくれるのでしょう~♪ あっ! ススキを忘れていましたーーー。 おしまい。
2007.10.03
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見つけましたよ! 楽天さんで....。 かーこさんオススメの栗の皮むき器! ありました楽天ショップに ¥1450-税別。 腕が痛くって今年の栗はパスだな!と思っていたのでグッドタイミングで イイもの教えていただきました~♪ 二の腕あたりが力を入れると痛むのはひょっとして包丁の切れ具合の悪さも 影響しているのかな?とも思え、こちらもスパッと切れる包丁を新調いたしました。 (食材を一緒に指までスパッ!いかないように気をつけなければ...) アレレ...この読書姿勢も決して腕に影響がナイとは言えませんね~(-_-)zzz 最近から読み始めた週刊誌の連載小説が 夜想の貫井徳郎さん(フツウ慟哭のと言うのでしょうが読んでいないので...)の 「乱反射」 すでに第7回まで進んでおりまして、7回8回9回と読むたびに登場人物が 違うのです。 最初から読んでいれば、この全く違った登場人物の接点や関連性もわかるの でしょうが、このためだけにバックナンバーを取り寄せるのも、もったいないシィー (そもそも、この本だってオットのお古のタダ読み!) どなたかこの本のあらすじをUPしてくれていないかな~♪と検索してみましたが ア リ マ セ ン 以前、新聞連載小説のあらすじを毎日更新されてた方があったので もしや!と期待したけど.....ダメでしたぁーーーガッカリ そして見つけたご本人のコメントには.... それと、明日発売の「週刊朝日」8/17号から、新連載『乱反射』が始まります。「週刊ブックレビュー」で話した次回作がこれです。 ぼくはここのところ、徐々に話を盛り上げるパターンをよく使っていましたが(『空白の叫び』や『夜想』はその典型例)、今回は珍しく冒頭に外連のある文章を置いています。興味があったら読んでみてください。 コピー 冒頭? 冒頭を読まなくちゃ!! ますます気になるコメントではアリマセンか! やっぱり第1回からの分を手に入れないとダメ?? ところで、外連が読めないのはワタシだけ(バカ?!) ケレンでした ケレン味とかイイますネ。 ケレン・・・歌舞伎や人形浄瑠璃での奇抜をねらった演出 ケレン味・・はったり、ごまかし (冒頭にケレンのある文章とは?あぁ~ますます気になるなぁ。。。) すこし話はそれますが、外と言う字は 外郎(ういろう) 外連(ケレン)と不思議な使われ方をしていますネ。なんでだろ~なんで..da..ro.
2007.10.02
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