モノスキー日記

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よきん

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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2010年05月20日
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 6月 3日(木)  仕事の恵み

 韓国の農村で働く老夫婦の生き様を撮ったドキュメンタリー映画『牛の鈴音』に登場するのは、農夫と妻、そして一頭のやせ細った老牛だけです。

 この映画に魅了された俳優の菅原文太さんは、主人公の農夫の印象を「人として本物がいると感じた」と言っています。そして「なぜ働くかなんて理屈はない。俺たちの父や祖父がそうだったように、ただ懸命なことが尊い」と語っています。

 世の中には、「お金のためだけに働いている」という人も少なくないでしょう。しかし、お金のために働いてはいても、知識や体力、忍耐力や責任感など、仕事を続けることで身につくものは多くあります。

 意識するしないにかかわらず、懸命に働くことは一定の恵みを私たちに与えてくれます。日々の職場生活の中で、たとえ苦しいことに出合ったとしても、そこから得るものは後で振り返ってみた時に必ずやあるはずです。

 働きとは人を成長させてくれるものであり、目の前に為すべき仕事があることは、何ものにも代えがたい恵みなのです。

 今日の心がけ●仕事への感謝の念を深めましょう

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Last updated  2010年05月28日 11時34分40秒
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