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これが、今年。写真だと、あんまり短く見えませんよねえ。でもマルガリータです。しっかし、寝てる姿ばかりだ・・・
2008.07.29
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今年の夏は暑い!もう夏バテしそうなくらい、暑い!そんなわけで、今年もサマーカットにしました。この写真は正確には去年のです。今年は、もうちょっと長めかな。あとで、今年の写真も載せたいと思います。頭と尻尾が色濃くて、体はこんな感じ・・・変な生き物になってます。うちでは、この姿をマルガリータと呼んでいます。(って、私だけか、家にいるの)
2008.07.29
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母のいるホームで納涼会があり、参加してきました。今年は、時間が早まり、4時からスタート。雨が降るかもしれないなあと心配していたが、雨に降られず、炎天下でなかったので暑さも抑えられて良かった。昨年は、テーブルのないところで食べさせるのが、置く場所がなく、手もなく、大変だったので、今年は忘れずに大きめのトレーを持参。母の膝のうえに置き、即席のテーブルにした。焼そば、唐揚、ソフトクリーム、ジュースと膝の上に載せ、二人で食べた。母は少しだけ、大半は私が食べることになる。浴衣を着せてもらい、団扇を持ち、気分が良かった様子。団扇で私に風を送ってくれる。他のご家族ともお話をする機会があり、参加して良かった。ご家族は私よりも年上の方がほとんど。色々教えて下さるし、母にも声を掛けて下さる。母よりも、私が楽しみ充実してたように感じる納涼会でした。
2008.07.28
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先週末、ホームから電話。携帯にホームの名が出ると、心臓止まりそうになります・・・一つは、どうも膀胱炎再発しているようで、尿が出ない。専門医に診てもらうとの連絡。一つは、車椅子からずり落ちたか、ベッドから車椅子に自分で移ろうとしたのか音がして駆けつけると、ベッド脇にうずくまっていたとのこと。2度あり、おでこに傷と痣が出来ていますとの連絡。専門医に診てもらい、膀胱炎再発しているとのこと。投薬と、管をいれお腹をマッサージして排尿を促す。1週間後、再度受診予定。特に心配はなさそう。あでこの傷は小さいもので、痣もそれほどではなかった。触ると痛いという。「自分が悪いの」と言っている。「そうなの?自分が悪いの?」と聞くと、頷く。あまりその点に触れて欲しくないような母なので、あまり聞かないことにする。相談員の方は、何度も何度も頭を下げて、「至らなくて申し訳ありません」と謝られる。介護師の方は・・・なぜかないんですよねえ。まあ、本人が悪いみたいだし、いいんですけどねえ。本当に良くしてくれてるし、悪くは取りたくないんです。水分補給も大切、膀胱炎も怖い、転倒して骨折も怖い。発作以外にも怖いこと、心配なことが多い。ホームにいられて良かったと思う。自宅では、もっと悪くなるまで気づかないか、対処が遅れるだろう。感謝しなくちゃ。今週末は納涼会。昨年はつまらないと言って、最後までいなかったんだよなあ・・・今年はどうなることか。
2008.07.22
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この前、母の面会に行ったとき、車椅子に座った膝の上に、なにやら袋を抱えている。落としそうになりながらも、何度も持ち替え、置き換えて持っている。「それ何?」と聞くと、中を見せてくれた。おせんべいの袋と金平糖の袋が入っていた。「この間、売店が来たから買ったの」「みんなが色々くれるから、お裾分けした」ともいう。どちらも半分ほどに減っていたが、母が私に持って帰れという。その代わりに私が持って行った芋ようかんを、全部置いて行って欲しい、皆で食べるから。病気で食べちゃいけない人もいるかもと心配して聞いてみると、自分で渡さないで出してくださいって職員の人に頼むからとのこと。へーそういう事を、してるんだあ。なるほど、ご近所付き合い、お茶にお呼ばれされたり、したりしてるってわけだ。お互いに耳が遠いのに、話をしてるというのも、なんか通じてるのかどうか・・・それでも仲良しなのと紹介してくれる人が増えて、私も嬉しい。前に比べて、寂しがることも減ったのは、ホッとしつつ、こちらが寂しかったりする。なんて贅沢なと思うが、それが正直な気持ち。次の休みには、何を持っていこう。いらないよと言いつつ、持って行ったおやつは食べる母。「いらないって言ったでしょ?」と母。「じゃあ、食べないね」と私。「食べるよー」と母。そして、二人で笑う。そんな事が、楽しい。一緒に食べられるのが嬉しい。
2008.07.16
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今週の母も元気一杯だった。まあ、便秘気味であることと、尿の出がよくないと本人が言う。しかし、ホームの人からは何も報告ない。よくよく聞いてみると、出る感じが判らないようだ。「沢山飲まないと駄目だって言われたの」と言う。何を今更・・・と思ったが、そこはチャンス!と「そうだよー沢山飲まないと駄目なんだよ」と更に言っておいた。「病気になったら、お金掛かるね。苦労掛けちゃうよね。」というので、「そうそう、だから沢山飲んで、ちゃんと寝て、よく食べてくれないと困るよ」と言うと、神妙に頷いていた。本当にわかったのかは、疑問だなあ。担当の人からの報告。今度の外出グループに選ばれているとのこと。「サーカスの無料券を貰ったので、それを使って皆でサーカス観に行ってきますね!」おお!それは嬉しい。喜ぶだろうなあ~と思う。この頃は、積極的でおしゃべりも良くするし、タオル畳みなどのお手伝いもしてるとのこと。すごーい!!よく回復したなあと、我が母ながら驚いている。このまま、大発作を起さずにいてくれますように・・・
2008.07.14
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著者: 今野敏出版社: 角川春樹事務所サイズ: 文庫ページ数: 287p発行年月: 2001年12月題名を見れば判るように、刑事物。でも、事件の推理よりも、むしろ人間関係が面白い。こんな上司の下で働きたいなあとか、こんな部下になりたいなあ等と思いながら読んだ。長編でなく、8編が収録されている。「自首」は、胸が痛くなり、危うく電車の中で涙ぐみそうになった。老親を持つ身にはちょっと痛い話。「刑事部屋の容疑者たち」これが1番好きな話。 上と違う意味で胸が熱くなる。今野敏さんに今、はまっています。
2008.07.11
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昨日の朝、リビングの明かりを点けようとした。うん?点かない!!遂に壊れたかあ。どうも怪しかったもんなあと、諦めて出勤。会社帰りに店により、新しいものを購入。リモコン付きがいいなあ、丸いのがいいなあと品定め。ふと目に付いた表示、何々、40歳過ぎたらこういう商品が良いとかなんとか書いてある!うーむ、そうか近眼の上に、もうすぐ老眼になる・・・そういえば、両親とも、よく見えないとか、暗いとか言ってたような気もする。メーカーの思惑通りに、その商品を購入。箱が意外と大きい・・車で出直せばよかったと思いつつ、歩いて帰る。家に着き、部屋に入って愕然!電気点いてる!?悔しいので、もう壊れるんだと納得させ、付け替えに挑戦。汗だくで完了。念願のリモコンでしばし遊び、大満足。今日は腕が筋肉痛です。
2008.07.11
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著者: 雫井脩介 出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ サイズ: 文庫 ページ数: 444p 発行年月: 2008年06月 これも映画になったことと、作者が好きなことの理由で読みました。電車の中吊広告で、文庫発売されたことを知り、本屋に駆け込んで買いました。この作者のいままでの作風とは違うように感じましたが、いい意味で裏切られた!インクの香りがしてくるような、気持ちよい風を感じるような、そんなお話でした。人の日記を読むかどうか・・そんな倫理観は置いといて・・・小学校時代の先生の顔が浮かび、暑中お見舞いの便りを書いてみようと思います。 万年筆をまた使おうかな・・・私はブルーブラックのインクが好きです。
2008.07.10
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MRI初体験!!五月蝿いとか、狭いとか、色々聞いてはいましたが、どんな感じかなあと興味津々で受けてきました。オープンMRIということで、お釜みたいなとこには入らないんです。でも顔のすぐ上に機械があるので、息苦しさは一緒かも・・・音は変らないのかな?結構、五月蝿いですね。「眠ってもいいですよ」って言われたけど、眠れなかった。音のせいでなく、体を動かせないのが原因。動かないようにと思いすぎて、足の指がピクピクしてました。結果・・・癌のガの字もなく、椎間板がやはり潰れてました。腰よりも背中といわれていたのですが、MRIで見ると、腰の椎間板が酷くてこれが一番悪さしてるということでした。背中の椎間板もちょっと悪いので、2箇所で痛んでいるみたいです。腹筋もあるような、ないような位なので、鍛えること、腰の横の筋肉を強化することなので、リハビリに通うように言われました。まあ、この程度で良かった。
2008.07.10
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逆にファスナーを短くしてみたら・・・これは結構、可愛く仕上がりました。何に使うかは、聞かないでください。作るのが楽しいだけなんで・・・右側がファスナー50cm、左側が30cmで作成。
2008.07.08
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この前のファスナーでのポーチを、長さ倍で作ってみました。倍で作れば、大きい三角が出来るはず!結果は失敗しました・・・まあ、これはこれで、ありかな?
2008.07.08
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昨日の母は調子がよかった。機嫌も良いし、意識レベルも良かった。私のことも、家族構成も、名前も、誕生日も間違えずに言えた。お花が飾ってあった。「自分でやった?」と聞くと「先生がほとんどやってくれた」自分でやりなさいよ~と言うと、エヘヘと笑って誤魔化してる。昨日の母は、おしゃべりで、よく話した。昔のこと、自分のこと、沢山話していた。夕方になって、時間を気にしてくれて、「大丈夫?」というのでそれじゃあ、また来週ねと約束して、手を振って帰ってきた。このまま元気に夏を乗り切ろうね!
2008.07.07
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著者: 雫井脩介 出版社: 双葉社 サイズ: 文庫 ページ数: 326p 発行年月: 2007年09月 先に映画をDVDで観た。最初で、映画と原作が違うことが判る。毎回思うが、原作から脚本を書く人は、すごいと思う。もちろん原作がいいからであるけれど。ここのところ読む本、読む本、マスコミが絡むものが多い。これもマスコミに翻弄され、傷つく人たちが出てくる。著者: 雫井脩介 出版社: 双葉社 サイズ: 文庫 ページ数: 344p 発行年月: 2007年09月 上下、一気に読んでしまった。面白い!観てから読むか、読んでから観るか・・・どこかで聞いたことあるが、それはその人それぞれ考えがあるでしょうが、これは、どちらからでもOKだと思います。名前を忘れてしまったが、老刑事役の映画の俳優さんがイメージぴったりでした。
2008.07.07
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先日のブタちゃんが残ったもので作りました。写真は黒ブタちゃん。これはデジカメで自分で撮影したもの。これまた100円の額にいれ、縁に貼ってみました。なかなか可愛く仕上がったと思いますが、どうでしょう?
2008.07.03
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会社の同僚の恋人のお母さん(遠い・・・)が作ったシャドーボックス用のパーツ(ブタちゃん)を頂いたので、100円の額にフェルトと貼ってみました。私が作った(切った)のは、フェルトで雲、木、果実(りんごのつもり)、柵、草のみです。材料費300円也。ちなみに、作ったお母さんはイギリスの方です。
2008.07.01
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