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アミューズCQN感想はまた後ほど。「ブロック・パーティー」公式サイト
2006.11.29
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渋東シネタワー感想はまた後ほど。「トゥモロー・ワールド」公式サイト
2006.11.29
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全然映画の感想が追い付いてないけど、アズ関連だからこれも書いとこ。ファビオ・カンナヴァーロ氏が2006年バロンドールを受賞しましたレアル会長のポロリ発言のおかげで10日ほど前からわかっちゃってたけど、ようやく正式発表されました。W杯でMVP貰えなかったから、良かったね、カンちゃん。まぁユーヴェを去って行ったのは残念だが、アズを優勝まで引っ張ってったカピターノが評価されたってことは嬉しいわい。イタ人としてはバッジョ以来13年振りらしいし。ブッフォンは惜しかったけど、2位でも凄いよ。アレにも一度あげたいんだけどね・・・カンちゃんはアズで何度か生観戦してますが、2001年だったかな、親善試合で初めて見た時、ボール奪った後のダッシュがジャンプ力もスピードもあって、やっぱかっこいープレーすんなーって思ったの覚えてる。あの笑顔にも騙されんのよね、みんなレアルでビッグイヤー獲って最後はナポリで終えたいらしいけど、アズの方も2008年まで頼むよ、カンちゃんL'INOUBLIABLE ANNÉE DE CANNAVAROL'INTERVIEW VIDÉO DE CANNAVAROFabio Cannavaro Official Siteバロンドール 2006ニュース多過ぎなので、適当に拾って下さいおめでと~©EPAモニカに貰っちゃったヨ©AP
2006.11.27
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シアター・イメージフォーラム感想はまた後ほど。「ルナシー」公式サイト
2006.11.25
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新宿コマ劇場感想はまた後ほど。「We Will Rock You」公式サイト
2006.11.25
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丸の内プラゼール感想はまた後ほど。「父親たちの星条旗」公式サイト
2006.11.22
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シネカノン有楽町感想はまた後ほど。「麦の穂をゆらす風」公式サイト
2006.11.22
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中野サンプラザ感想はまた後ほど。「王の男」公式サイト
2006.11.21
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シアターアプル感想はまた後ほど。「It's恋するEntertainment バグズグバ2006」公式サイト
2006.11.18
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ライズX 感想はまた後ほど。「エンロン」公式サイト
2006.11.18
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こんなとこまで埋め立てなくてもいいんですが・・・つまんない事ばっか書いててすみませんまた地味に近場へ温泉療養へ行きました。2年前と同じ所へ行ったのですが、紅葉にはまだ早かったみたい。風が強くて、ロープウェーが大揺れでマジ怖かった・・・今回も温泉、山の幸、マッサージ三昧で、翌日も温泉に入り浸る予定だったのに、具合悪くなって断念。1ヶ月くらい長期療養に行きたいす。死刑台のロープウェー もう1週間遅かったらな
2006.11.14
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これ入れるの忘れた。チャコットウェブマガジン「Dance Cube」に連載中、「シザーハンズ」公演にも出演されたNew Adventuresのダンサー、友谷真美さんの「私の踊りある記」を毎月読んでおりますが、VOL.30 11月号でロンドンのパイナップルと言うダンススタジオについて触れられてました。また1年も前の話で申し訳ないのですが、私もそこでレッスンを受けて来まして、今更ですがこちらにその時の様子を書きました。興味のある方はどぞ。同じスタジオに真美さんも行かれてるんだ~と、ちょっと感動
2006.11.10
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これも今日書いとかんと。去年の倫敦旅行記も観劇前で止まってしまってるのですが、このままではいつまでもお披露目出来ないので、感想も書いてないけどこれだけは載せてしまおう。昨年11月にロンドンまで、ユアンが出演した「ガイズ・アンド・ドールズ」を見に行ったのですが、まさに1年前の今日、なんとユアン本人にも会えたのです7月のテロ以降会うのは難しいと聞きあきらめていたので、本当に会えるなんてもうビックリ実はユアンってたいしてハンサムじゃないと思ってたのに(ファン失格ですね)、生ユアンはお肌ツルツルでとっても綺麗でした。なんかこう顔全体がペカーッと光ってて、これがスターオーラと言うものなのか・・・と感心しましたが、とにかく動揺しちゃってほんとのところ顔を良く覚えてません。アワアワして何も言えず黙って手を差し出した私に、ちょっと怪訝そうな顔をしながら握手をしてくれたユアンの手はあったかく包みこんでくれるようで、あぁ、こんな人が家族だったら安心だろうなぁ~とうっとりしてしまいました(イタタタ)。そんな怪しい東洋人にも、さりげなく「今日見に来るの?」と訊いてくれる気さくなユアン。「4回見ます!」と答えたら「ワーオ」と驚いてくれる優しいユアン。そんな人、山ほどいるだろうに。語学力のない私は「ありがとう、ありがとう」と言うのが精一杯で、ユアンと別れた後は興奮のあまり涙ぐんでしまいました。もうその後は放心状態で、またボロボロ泣きながら「ガイズ~」を見ましたよ。はるばるロンドンまで行って良かった~ 柵越しの逢瀬でしたん 見えるかな?このペン失くしちゃったんだよなーガイズ・アンド・ドールズ公式サイトSOASNの記事も書きたいんだけど、いつになるやら・・・。
2006.11.09
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前回までも全部埋まってないのに、これは今日書いとかないと。前にも書きましたが、あまり誕生日とか気にしないんだけどね。今日11月9日は、アレッサンドロ・デルピエロ氏の32回目のお誕生日です~おめでとう~200点以降も着々と得点を重ねて、減点軽減もありチームも来季にはAに戻って来られそうです。2年後のEUROとCLまでは引退しないだろうけど、願わくばもう1回優勝して欲しい。間違ってもJには来ないように。君はユーヴェに骨を埋めるべきです。怪我にだけは気を付けて。辛いこと以上に大きな喜びがあった、今年みたいな素敵な1年をまた送れるように、遠くから祈ってるよ。いい笑顔だ~©www.alessandro del piero.comHappy birthday skipper!!!追記:Alex Del Piero Birthday Specialカルチョの象徴デル・ピエロ、32歳を迎える限界説を一蹴デル・ピエロ「まだ力を発揮できる」今日の履歴書【11月9日-大安】「ベルリンの壁」崩壊と、えなりかずきの誕生日と一緒か
2006.11.09
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新宿武蔵野館1これ前にNHK-BSで見たよ・・・映画用に編集し直してるにしても、こういう事はちゃんと書いておいて欲しいなぁ。世界初公開じゃないじゃん。これもDLP上映って言うの?文句言いながらも、フレディの最後に館内ですすり泣きが漏れると、結局泣いちゃったけどね。看取った彼氏は普通のおっさんだったけど、元カノみたいなイイ女にも愛されてフレディは幸せだったはず。各地、各時代でのいろんな逸話が聞ける。ママと妹がそっくり「フレディ・マーキュリー 人生と歌を愛した男」公式サイトSound Town QUEEN Official Web Siteforever FREDDIEFMA フレディ・マーキュリー協会真のゲイ術家だった余談:1985年の来日公演の際、代々木競技場近くを通りかかり、そう言えば今日クィーンのコンサートだったな~と思ってたら、車から降りて会場入りするフレディを目撃しました。橋の上からだったし、よく覚えてないのですが、オレンジのジョギングパンツを履いてた記憶が・・・。違う日に原宿のマックに入って行く、ジョン・ディーコンと奥様も見かけました。結局、その年が最後の来日公演となってしまったわけで、今となってはコンサート見とけば良かったと後悔しきり。フレディ最後の日は、キヨスクの新聞見出しで彼がAIDSとカミングアウトしたのを知り、あぁやっぱり、と思ったのですが、家に帰ると同居人から亡くなった事を聞きました。ショックで暫くニュース特番を見入ってしまった事を覚えています。その後、ウェンブリーでの追悼コンサートに行こうとちょっとだけ考えたこともありました。ファンってほどじゃないけど、いなくなってしまったのは悲しかったな・・・ラヴァー・オブ・ライフ、シンガー・オブ・ソングス / フレディー・マーキュリーこれに収録されてるんだってよブリスター/NECA フレディ・マーキュリー 1986ver 1970ver2体セット70's verも出るんだ
2006.11.08
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新宿武蔵野館3一瞬トリスタンがアナキンに見えて気になってたし、名高い悲恋物として評判も良いので鑑賞。何が障害となるのか、知らなかったらもっと酔えたかも知れないが、段々とバカップルぶりに腹が立ってきた・・・お前らはマーク王の気持ちを考えたことがあるのかぁ~っ王の男気に悲恋が霞み、中途半端に。あれ、アーサー王は出て来ないの・・・?アイルランドの灰色の空、森の結婚式など絵は綺麗。ジェームズ・フランコ以外にも、ヤング・トリスタンから王の甥っ子まで目の保養。イゾルデは英国女優にありがちなムチムチ顔。「トリスタンとイゾルデ」公式サイト"禁じられた愛"を求めてると出たトリスたんが見とるでCopyright © 2006 Yahoo! Inc. All rights reserved.
2006.11.08
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科学技術館ファッションも音楽もナイスだから、使用前アンディみたいな私でも充分楽しめた。程度の差こそあれ、働いてる女性なら誰でも似たような体験してるから、共感持てるんじゃない?ナイジェルの「努力してない。愚痴を並べてるだけだ。」の一言が効いた。痩せなきゃ・・・しかしあれで彼女のキャリアになるのかは疑問。元々文才はあるんだろうけど、美人だから、お洒落だから男に気に入られて・・・って結局外見なのか。努力が報われないエミリーに同情。メリル・ストリープがゴージャス。アン・ハサウェイもタレ目でキュートだけど、クリスチャンが志村似なのがなー「プラダを着た悪魔」公式サイト ヘンなおじさんCopyright © 2006 Yahoo! Inc. All rights reserved.
2006.11.07
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シャンテ シネ予告とチラシの煙巻話術が面白かったので期待大だったが、寝不足の頭ではすっかり情報操作された感。テンポはいいんだけど、それほどの詭弁を弄してるわけでもなく。ここでも字幕を読む限界を感じてしまったが、タイミング良く笑ってた人もいるので英語が出来ればもっと楽しめるのかも。聴覚より視覚で理解するのに慣れてしまってる私には、リンカーン像上で発見されるニックが一番笑えた。オープニングの掴みはOKジェイソン・ライトマン監督、若いなぁ。アーロン・エッカートのとぼけた味が生きてるし、脇を固める皆さんもクール。これがトムが嫌がったケイティの濡れ場なのね、ハイハイ「サンキュー・スモーキング」公式サイト「見て、見て見て見て!」 Copyright © 2006 Yahoo! Inc. All rights reserved.
2006.11.07
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1954年W杯でドイツ代表が優勝するまで。古過ぎて誰も選手知らないし、試合も見たことなかった。マスコットボーイの少年とソ連抑留から復員した父親や家族の話を絡めた炭坑モノでもっと感動・泣かせることも出来たのに、そこは質実剛健のドイツだから淡々と文部科学省推薦映画に。実際の試合を覚えてる選手や国民がまだ存命にしても、動きを忠実に再現するのはさぞや大変だったろう。ルーイ・クラムラート君はほんとにお父さん役のペーター・ローマイヤーの息子らしいんだけど、も少し可愛かったら良かったのにね。「ベルンの奇蹟」公式サイト「ベルンの奇蹟」(avex)余談:翻訳についてDVDの日本語吹替版を「Ewan McGregor Pics World」のSeikoさんが英語から翻訳されてるので、そちらでも見てみたのですが、あまりの違いにビックリえー、こんな意味が変わっちゃうほど訳が違うのか、と言うのもあるけど、声優さんの声の演技も含めてやっぱり日本語で科白を聞くとわかりやす~い。字幕って字数制限があるから、どうしても端折っちゃうんだね。うーん、俳優さん本人の声を聞きたいのと語学勉強のため、と普段吹替版で見ることはなかったのですが、これは目から、いや耳から鱗だったなぁ。わかったような気になってるけど、ほんとは洋画の意味が全然理解出来てないんじゃないか・・・?最後に独語字幕による説明が入るんだけど、吹替では言ってるのに日本語字幕が合ってなかったので、これ大事な締めなのに何故?”ボス・ラーンに捧ぐ”なんてどこにも書いてないですよ・・・とSeikoさんに伺ったら、公開時にはエンドロール後にそれが入ってたんだって。DVD用には違う素材が来たそうです。そんなこともあるんだ。翻訳時にはチームや選手名、実況音声のチェックにとても気を遣われた、と言うお話も伺いましたが、唯一後悔してるのはヘルベルガー監督にシューズ開発者を「アディ」と呼ばせなかったことだそうで。それ聞いて初めてあれがアディダスの創始者アドルフ・ダスラーだったことに気付いた・・・記者夫婦の「すっごい太股」「すっごい特ダネ」と言うネタが面白かったと言ったら喜んでました。こういうやり取りの間を考えるのも楽しいそうです。「ボールは丸い」と言う監督のセリフがカーンの応援歌にもあるのは、実際に”ヘルベルガーの言葉”だったんですねぇ。 ウサギ食べたことある・・・Copyright © 2006 Yahoo! Deutschland GmbHベルンの奇蹟~ドイツ・ワールドカップの栄光~(DVD) ◆20%OFF!そして元選手でもあったゼーンケ・ヴォルトマン監督の新作 "Deutschland - ein Sommer Märchen"は、2006年W杯のドイツ代表を追ったドキュメンタリーで、現在本国公開中。DVDも2月に出るみたいだけど、日本でも公開してくれ~"Deutschland - ein Sommer Märchen" official site「夏の童話」って韓流ドラマか
2006.11.06
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あーまた前後しちゃったな。紹介するタイミングを逃してしまってたので、ここで載せときます。ユアンも出てる「Scenes Of A Sexual Nature」がイギリスで公開されました様々な人種や性、年齢を組み合わせた7組のカップルのエピソードから成る映画で、ユアンは養子をもらうのにどちらが仕事をやめるかでモメる、ゲイカップルの片割れを演じています。相手は「ガイズ・アンド・ドールズ」のネイサン役ダグラス・ホッジだそうで。アンサンブルのダンサーさん達もバックに出てるようですよ。このインディペンデント映画は短期間に低予算で作られ、You Tubeを積極的に活用した広告を展開、メイキングやメッセージがいろいろ見られます。公式サイトの他、ユアン情報でいつもお世話になっているゆうりさんの「Ewan McGregor Watching @ Japan」でまとめて関連記事を見ることも出来ます。左下記事カテゴリの「SOASN」をご覧下さい。mixiにもコミュがあります。日本での公開は未定ですが、ゆうりさんがエド・ブラム監督にメールを送ったところ、是非日本にもこの映画を広めて欲しいとお返事をいただいたそうです。遅ればせながら、こちらでも普及活動に参加させていただきます~。ユアンファンになってから、日本で見られない作品てのは初めてじゃないかなぁ。「Stormbreaker」と共に、映画館で見られるよう切に願いますみんなでフォースを送りましょう~"Scenes Of A Sexual Nature" Official SiteSOASN My SpaceSOASN Youtube色目を使ってるらしい(笑)監督、応援してまっせ!Copyright © 1990-2006 Internet Movie Database Inc.
2006.11.03
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シネ・アミューズ・イースト勉強不足で3監督作品とも未見だったが、サカネタと「麦の穂~」予習のために見てみた。運悪く「クリムト」の後だったので、また年甲斐もなく歳の離れた女に惚れる老人か、とオルミの1話目は辟易。イタリアのオバハンはおもろかったんだけど、若者と少女の話にオチがなくキアロスタミの2話目は微妙。ローチの3話目が一番起承転結が分かり易く、爆笑の中にホロリと最後は痛快で私好み。セルティックサポ3人組がトレスポっぽいんだよな~。あ~CL見に行きてぇ、来々季に。オムニバスではなく、少しずつ登場人物を重ねてさりげなく1本の共作になってるのがいい。後日「SWEET SIXTEEN」借りたら、セルサポ3人組が出ててビックリ。おっきくなったんだね。マーティン・コムストン君はほんとに選手だったんだ。「明日へのチケット」公式サイトナカムーラ知ってっか?余談:ヨーロッパの車窓から若い時分にユーレイル・パス持ってあちこち回った時のことを思い出しました。日本では他の乗客と話すことなど殆どありませんが、向こうの人は隣席になると話しかけて来ることがままあります。ベルリンからニュールンベルグへ向かう夜行列車に乗った時は、クリスマス休暇前でクシェットどころかコンパートメントすら座れない状態だったのですが、通路の補助席にいたお兄さんが交代で座ろう、と言ってくれました。タバコなんかも見知らぬ人同士で貰い合ったりして。もちろんスリなどには気を付けなければいけませんが、友達なんか列車での出会いが縁で結婚しちゃったもんねー。SWEET SIXTEEN<DVD大バーゲン>【050225応援セール】 ●便利なコンビに後払いが可能!
2006.11.01
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ル・シネマ1金箔が舞い散る美女の裸体は夢かうつつか幻か。現実のクリムトは、子供30人作って梅毒死。ファム・ファタルに誘われて、官能的で幻想的な世紀末ウィーンを行きつ戻りつするエロオヤジの妄想に途中ついてけなくなって苦痛だった。まぁ、リビドーが芸術活動の根源てのはわかるんだけどさ。美術に興味がないと、面白くも何ともないでせう。見所は豪華絢爛時々ジャポニズムな衣装やセット。一部混ざってたけど、こういうのは独語で見たかった。マルコヴィッチは似てるのかな?エゴン・シーレそっくりと思ったら、クラキンの息子かぁ~。「クリムト」公式サイト金箔入りあぶらとり紙欲しかったクリムトこの本、人に貸して返ってこない
2006.11.01
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