徒然ニ気侭ナ日記達ト

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プロフィール

覇瑠架

覇瑠架

2005年03月15日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
いきなりこんな話ですが私は、人を全く信じられません。
それは、他人だけではなく多分、血の繋がってる両親でさえも。
昔からそうでした。私の悪口を私が寝たと思ったら
両親で言ってるのです。私は冗談で母親に話したつもりが
父親と言いたいことばっかり言ってるのです。
私の言い分も聞かずに・・・。
そして私が起きても何も言わず
いつも陰口ばかり言いたいことがあるならはっきりといえば良いのに
小さい時に何か悪いことをするたびに母親に言われたこと
「アンタなんかうちの子じゃない!橋の下に捨てられてたのを
拾った。」実際に私の血液型は、家族の中で唯一のRHマイナス
小さかった私は冗談なんて思えませんでした。血液型も
一人だけ違うし疑う余地も有りません。
こんな風に小さい時から親でさえ私は信じてないのに
他人だなんて信じられません。
実際に小学生の時、中学生の時、高校の時
原因不明でシカトとかされてました。
暴力ではなく陰湿的に
そして今回はきっと彼にも裏切られるでしょう。
連絡がつかなくなった途端、久しぶりに電話をかけたら
忙しいからで1分も経たずに電話終了。
きっともう用無しって訳でしょう。
今日の朝も両親は私のことを言ってました。
死にたいと思う事も正直有ります。
昔に比べれば今は大分少なくなりました
でもやっぱり生きてるのは辛いです。
でも死ぬ勇気も持てません
だから生きるしかないのです
弱虫だから・・・。





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最終更新日  2005年03月15日 15時44分34秒
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