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娘ねこ「まろ」と「おじゃる」です。わたしたちは、見た目ほとんど見分けがつきません。2人が並ぶと肉のつき具合や、ちょっとした色合いで違いがわかりますが、1人ずつだとむつかしいです。お股に、白い毛がちょろんとはえているほうが「まろ」です。「びび」と一番仲が悪いのも「まろ」です。でも、毛並みはビロードのようで一番美しいニャンコです。
2008年11月30日
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娘ねこの「もこ似」です。柄は一番父親似です。ビビちゃんとは仲良しです。父と同様、ケンカの仲裁をしますけど、派手なんで逃げるが勝ちですわ。やれやれざます。ふぅ・・・・・
2008年11月30日
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父ネコやっとります「もこ」です。毎日娘たちのケンカの仲裁で忙しいです。
2008年11月30日
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お仕事中、お客様に書類を書いていただくことがありました。書類を出し、なにげなく見ていると・・・・・左手で、グーのままペンを握るのです。左ぎきの方は多いのですが、人によって、書類をいろんな角度で書くのですねぇ。ほとんど横にして、下から上に書いているような人もいましたし、ななめにして書いている人もいました。この女性はどうやって書くのかな?と何気なく見ていましたが、それよりも持ち手のほうが気になりました。グーの手でペンは、「感情線」のあたりから出ています。ぺん先は、小指と薬指の間から出ています。その手をぐいっと自分のほうにグリップをきかせて曲げてください。・・・そんな感じです。きつくないですか?と聞きたくなるような字の書き方でした。それがまたストレートヘアーのちょっと前の「柴崎コウ」みたいな美人だっただけに、「惜しい!!!惜しいぞぉぉぉぉ」と心の中で叫びながら事務をこなしておりました。「箸の持ち方」と同じように「ペンの持ち方」もけっこう大切なものですね。親は、子供が勉強するときの姿とか見ないのかな?最近は。
2008年11月29日
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今夜の夕食は、野菜中心のお店の食べ放題へ行ってきました。今の時期は「だご汁」に「鍋」があります。鍋の中の「肉だんご」が好きでしたが、今日は「水ギョーザ」が入っていました。肉厚でもっちりしている水ギョーザは大好きです。で・・・食べ放題となると、ついあれもこれもと皿の中に盛り上げてしまいがちな私ですが・・・今日は珍しく少なめに盛って、回数をこなそう、と心に誓いました(なんで?席に座ると、隣に大学生らしき男性二人が・・・・なにげなくテーブルに目をやると、店のお盆に食材の皿、ごはん茶碗、汁椀、湯のみがきっちろときれいに置いてありました。学食とか、寮の食事の時のパターンのようです。きわめてきっちりきれいにおさまっている上、皿の中がとてもきれいのです。きれい、というのは2人の食べ方もおとなしくがっついていないし、皿の中の食材の量が「自分が食べられる量」だおさまっているのですよ。あれもこれもと盛り上げることなく、すこしずつ並んでいるのです。2人は仲良く会話もはずみ、楽しそうに食事をして帰っていきました。雰囲気でいうと、小学校の新任教師、という感じでしょうか。ほう、いまどきこういう人もいるんだなぁ、と思いました。ペンの持ち方や、箸の持ち方、敬語の使い方で「育ち」がわかってしまいますが、「食べ方」というのも明白ですね。食事時って、人が気をゆるめてしまう瞬間ですし。「美しい食べ方」って大切ですね。「うどん・そば」と「野菜食べ放題」か「ごはん」と野菜食べ放題」これで「840円」安くておいしい店ざます。
2008年11月29日
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最近、テレビのクイズ番組でよく見かける「みやざきよしこ」さん。相当むつかしい漢字も読める。すごいなぁと思うけど、答えるときにするしぐさや表情がたまらなく気持ち悪い。エドはるみも同様。もう可愛いしぐさをしても、甘えるような顔を作っても・・・・むだだわ。キャラで作っているのだと思うが、年齢相応に考えてほしい。おばさんの可愛い子ぶりっこほど、見ていて物悲しくなるものはない。ああ、私も気をつけねば・・・・・・
2008年11月28日
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私のお仕事は、土日がお休みなので、実質明日28日が「月末」になります。忙しいだろうから、覚悟してかからねば・・・・・それにしても、12月の声をきくと、ちらほらやってくるのが「喪中ハガキ」昨今、メールで新年の挨拶をする若者が増え、年賀状のやり取りをする年代はすっかり高齢化しているようだ。かくいうわたしも「年賀状派」の1人。この喪中ハガキっていうのが、なかなかのくせもので、いっせいには来ない。パラパラとやってくるので、きちんとまとめて置いていればいいんだけど、たまにいっぱいある広告や不要なチラシに混じっているときがあり、たまに見落とすことがある。人によると、12月も終わりに近づいたころに送ってこられて、その時はもうすでに賀状を送ったあと、という時もあったし。もっとも、あれは「済みませんがわたくしどもは挨拶ができません」というお知らせであって、年賀状を受け取ること自体は差し障りはない。喪中本人は、年明け、寒中見舞いのハガキを書いて「喪中のため失礼しました」と送ればいい。その年賀状も、パソコンで手軽に作れるので、独自のアイディアやデザインでけっこう楽しめる。表書きもパソまかせだ。私は、宛名だけは手書きにこだわる。誰に書いたかきちんと書き記しているけれど、届いたハガキを見るだけで、その人に出したかどうか思い出す。その名前を書いた記憶があるかどうかで判断するのだ。1人、親しい友人がいるが、彼女はパソコンに私の名前住所を入力しているのだろう。私の名前の一文字が毎回毎回、違う。彼女には、毎回私の名前のその一部を赤丸の印にして送っているが、わかってもらえないようだ。わたしは、何度か引っ越しているけど、そのたび住所の書き換えはしてくれているようだが、名前の間違いには気づいてもらえない。まぁいいけどね(笑こちらも数年続けて喪中のときがあり、年賀状から遠ざかった時期がある。おかげで今は、賀状を出す人のリストがわからなくなって困っている。4,5年前の賀状を参考にすると、あて先不明で返ってくる確率が高かったし。もうすぐ12月。そろそろ年賀状を書かなくては・・・・・・
2008年11月27日
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私はネットで買い物をするのが大好きなのだ。「送料無料」とあると、つい買ってしまう。毎回買うものは同じで、サイクルも同じ。違うことといえば・・・・・今年の夏、我が家の大切な「冷凍庫」が故障したということである。冷凍品は本来の冷蔵庫についている小さなスペースだけなので、今まで買っていた冷凍品のサイクルはだんだん間隔があくようになっていた。でも・・・先日、ついつい調子に乗っていつものパターンで買い物をしてしまった。ある商品の会社から電話があり、注文が殺到したため今月は送れない、申し訳ないが代替品かもしくは来月から、ということにしていただけないか?という電話だった。そういえば、冷凍庫はいっぱいだしなぁ・・・うん、来月からでいいや、ということで快く遅延を受け入れた。これは正解だった・・・・・その後、ピンポ~ンとなるたびに、「え?なんだっけ?」ということがたびたび・・・・おまけに、先日行ったトリアスにある「コストコ」で「プルコギ」「ピザ」「ウィンナー」をしこたま買い込み、冷凍に放り込んだばかりだった。あれこれ突っ込み、なんとか冷凍庫に収まってホっとしたのもつかのま・・・・今日またピンポ~ン・・・・・・「ええええ????なんだっけぇぇぇぇぇぇ????」はい・・・・牛カルビ9パックでした・・・・・「ジャージャー麺」のおまけまでついておりました。ひえぇぇぇぇぇぇ~~~~~とわめきながら、冷凍庫に突っ込み、あっちからポロッこっちからポロッ、の繰り返し。・・・・・なんとか入りきりました。いぇ、入れきりました。今冷凍庫を開けるときは、慎重にゆっくり開けないと雪崩がおきます。すごいことになってしまっています。自分のやったことにあきれながらぎっしり詰まった冷凍庫をながめています。まぁ・・これだけの食料を確保できている幸せ者だということでしょうね。計画性のないアンポンタン、ということも否めませんが。おほほほほほこれで、ダイエットがどーのとは、口が裂けても言えません。そして昔の友人に会いたくないわたくしでございます。うはははは
2008年11月27日
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猫を飼った経験のない方には、なんのこっちゃとお思いでしょうが、ネコ好きの私にはとても心配なことがあります。あれだけ甘えてきていた「シャム」がもう2週間以上姿を見せません。ネコの各自の習性もありますが、ネコはオスメスに限らず、子猫をとても可愛がります。自分の子供でなくとも、です。シャムは、へちゃをはじめ、3兄弟のぶち、くろ、さび、この4匹のネコをとても可愛がってよく面倒を見ていました。とくに、へちゃにはつきっきりで子猫の面倒のみかたなどあれこれ指導していたようです。そんなバカな、とお思いでしょうが、ネコ好きには普段のしぐさや食事の時のしぐさでわかるものです。よくよく因果を含めてへちゃに教え込んだようで、ある日をさかいに、自分に近づくことさえ許さなくなりました。これは母親が子猫と決別する時のしぐさです。いきなり怒るようになったシャムに、へちゃはかなりとまどっていましたが、何日かたつと納得したのか今までほど甘えて近づかなくなりました。それでも2,3日おきにはシャムもご飯を食べにきていたんです。それが・・・ここ2週間まったく姿を見せません。母親がわりを命じられたへちゃは、それはもう献身的に一生懸命子猫の面倒をみています。ご飯の時など、子猫が食べている間、すぐそばでじっと見ながら待っています。その姿はシャムそっくりです。ご飯を食べ終わり、元気に遊びまわる子猫の相手をして、一緒にプロレスごっこです。ひとしきり遊ぶと子猫はお昼寝にはいりますが、それからへちゃはご飯を食べます。ぶちが交通事故で死んだので、今子猫は2匹です。低反発布団の上で3匹仲良く丸く並んで寝ていますが、へちゃの手は子猫の体にいつも乗っています。まるでやさしく抱っこしているようです。腕枕のときもあります。小さな子猫の首の下からへちゃの手がちょろんと見えていると、萌え~~~~~です。シャムちゃん、あなたの見込んだへちゃは男の子ながら、しっかり母親代わりをしていますよ。お願いだから元気な姿を見せてくださいな。すっごく心配です。
2008年11月26日
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テレビ好きなわたくし。相変わらずだらだらとすごく休日は、テレビのワイドショーに文句を言いながらぼんやり過ごす。毎回、日本ってこの程度の話題でニュースになってリポーターがかけつけるのかぁ・・ほんと日本は平和だなぁ・・・とか思いながら見ている。ここのところ話題になっている話のひとつに、ブラジル空港で居座っている日本人のことがある。お金も10万ほどあるし、パスポートもあるし、次に乗る飛行機のチケットもある。ただ、出国までの間、ホテルに泊まる経費を節約するつもりで24時間開いている空港で寝泊りしているだけのようだ。トムハンクスが出演していた映画のマネか?ときかれることが多いそうだが、あれは自国がなくなってしまった選択の余地のない緊急事態における出来事だったし、中身が違う。自分の都合と勝手で、空港が24時間開いていることをいいことに、ず~~~~っといるだけじゃないか。それなのに、店の人が食事を無料で食べさせてくれたり、シャワー設備の利用方法を教えてくれたり警備員もとくに追い出したりせず、黙認しているようだ。彼はそのことを「自分は好かれている、ありがたい。周りが親切にしてくれるので、居心地がよく出て行くことは考えていない」ように答えていた。それって・・・・・????だ。たしかにトランジットで空港で寝泊りするときだってある。しかし、単に寝泊りのために利用しているのは・・・・それてホームレスだって利用していいってことにならない?冷暖房完備だし、トイレも水もある。ご親切に無料でご飯も食べさせてくれる。こんな天国だったら、わたしだってお邪魔したいわ。おかしくないかぃ?と言い出すひともいないし、わざわざ電話をかけて彼と話している番組もある。相手はただの無銭飲食している旅行者だろう?なんでわざわざインタビューする必要がある???彼も彼で、「いやぁ自分はただここにいるだけでぇ」と自分がちょっとした有名人になっていることに優越感を感じているようにさえ思える受け答えをしている。なんでこんな人を取り上げる???ここまで日本のマスコミは話題がないのか???日本の外務省は恥と知り、違法ではないが、空港は本来長期滞在を目的とする場所ではないので、出て行きなさい、と勧告してもいいんじゃないか??それとも、居座っても違法ではない限り、いいじゃないか、と思います???何事にもいえることだけど、違法じゃないから、とかいう言い方って、受け止め方によってすっごく都合よく使える言葉だよね?こういうときに、昔の日本人は「たしなみ」や「礼節」「常識」「礼儀」って教えていたんだけどなぁ・・・・本来の空港の利用方法とはまったく違うんだから、自分で考えないのかぁ??見ていて腹が立ってくる。マスコミがヨイショしている姿も見苦しい。ただ・・・彼の名前が「のはらひろし」っていうのだけは笑える。早く出て行きなさい。
2008年11月26日
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先日、会社の帰りにスーパーに立ち寄り、駐車場に車を止めたときです。1人の男の子が自販機でジュースを買っていました。小学生高学年か中学生っぽい幼い男の子でしたが、だぼだぼのジャージ上下といいましょうか、ヒップホップでも踊りそうな雰囲気の服(B系?よくわかりませんが)で、頭は金髪でした。おばさんらしく、私は心の中で「親はあんな格好してても何もいわないのかなぁ?」と思って見ていました。駐車場のすぐ隣で、焼き鳥の屋台といいますか、車が止まっていました。彼はジュースを飲みながらその車のそばに行きます。すると、彼より少し大きい同じような金髪ダボダボの少年がいて、男の子の頭や体を突き飛ばしながらそのジュースを取り上げ、しつこくからんでいます。結局ジュースは取り上げられてしまいましたが、知り合いらしく男の子は何をされても黙っていました。一度スーパーに行きましたが、あまりにしつこく男の子にからんでいたのが気になり、また駐車場に戻り焼き鳥の車を見に行きました。その男の子を止められるかどうかわからなかったけど、あまりにもムカついたからみ具合に、自分が不愉快になったからです。すると・・・・今度は高校生くらいの、これまたどうしようもない、いったいその服はどこで買ったの?と聞きたくなるようなデザインに身を包んだ、紫と金髪のブレンド頭の男の子が、ジュースを取り上げて飲んでいた男の子をこずいていました。先輩なのか、にへらにへらと愛想笑いをしながらもB系少年は、今度は紫金髪の少年からつっつかれて遊ばれていました。多分遊んでいるんでしょうが・・・あのジュースを取り上げられた少年の姿はもうなかったので、立ち去ろうとしたとき、車が横付けされました。中からは、世間で言うところのチンピラ風のおにいさんが出てきて、焼き鳥屋のにいちゃんに片手を上げて挨拶しました。すると、今度は、紫金髪が直立不動になって、なにか言われるたびに「はい!はい!」と返事をしています。う~~~~~~ん・・・・・黙ってみていましたが、なんとなく世間の上下関係を見たような気がしました。もし、あのチンピラ風の人が、「金持って来い!すぐにじゃ!」とか言ったら、紫金髪は、B系少年に、B系少年は金髪ダボダボに、そして金髪ダボダボは、ダボダボジャージ少年に、命令が下がっていくんでしょうねぇ・・・・・結局そこでかつあげやひったくりにつながっていくんでしょうけど。もちろん、これはなにもかも私が実際にこの目で見た光景ですが、真相はわかりません。勝手に見たままで想像しているだけにすぎません。実はものすごく天才少年の集まりかも知れないし。世間的にいえば「人は見掛けで判断してはいけない」といいますが、中身を知ろうとする以前に近づきたくない雰囲気をかもしだされていたら、お手上げです。まるでドラマか小説か、作ったような話でしょうが、ほんとにこの目で見た光景でした。じっと見ていたなんて、ヒマだわね、などと言わないように(笑
2008年11月25日
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もしあなたのそばで起きたらふらさんだったら、死んでるかもしれない。
2008年11月24日
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以前にも書いたけど「気になる言葉」「言葉」ではないが、ちょっとしたニュアンスだ。最近のお役人殺傷事件で、よくテレビに出てくるので特に気になる。コメンテーターなどで大学教授や、心理学者が解説で話をするとき「ですから、アー、この、オー、事件に、いー関して、えー言えば、あー」と子音を伸ばすっていうの?ひとことひとことがすっごく耳障りなのです。大学教授などは、非常に顕著です。あと、会話の途中の呼吸なのですが。理解いただけるかどうかわかりませんが。話の途中で息を吸うとき、歯のすきまから「すぃ~~~~」と息を吸う、という動作なのですが、わかりますか?あれもまたすっごく耳障りなのです。不思議なことに、いったん気になりだすと、全部が全部すっごく気になります。講演会や、市役所の会合などで、エライさんに限って多いです。一緒にいる人に言っても、なにも気にならないけど?と言われます。吸う時の音、といっても、そこまで真剣に聞いていないので気にならないわ、とのこと。そうなんですかね。ええ、そうなんですかね。あまりにちゃんと聞こうとするから耳障りになるんですかねぇ?人の多いところに出かけないようにすればよいかも、ですね。
2008年11月24日
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自分でもついつい使ってしまう言葉で、どうにも好きになれないものがある。自分でも使うべきじゃない、とわかっているのに、つい言ってしまう言葉ある。「~~のほう」という不必要な言葉。「こちらのほうをお使いください」とか「そちらのほうでけっこうです」などなど。「どうぞこちらをお使いください」とか「そちらでけっこうですよ」とか、「~のほう」は、本来特に必要な言葉ではない。確かに、なにかワンクッション入れたようなやわらかさがある、と思えばそこまで違和感はないかもしれないけど。でも・・・・スーパーでも「1000円のほうからでよろしかったでしょうか?」とかは、おかしくないかぃ??あと、気になる言葉に「芸人のくせに、商売をして」とか「先生のくせに」とか「女のくせに」「~~のくせに」という言葉。あれって明らかに、その相手に対して上から目線だよねぇ?ヤフーの知恵袋で「芸人のくせに、ほかの商売をして糞だね」「最近の芸人はおもしろくないくせに」とか書いてあって、あきれてしまった。たしかに、最近のテレビは、毎日毎日数多くのおもしろくない芸人さんを輩出し、その中で生き残った人たちだけをピックアップして番組を制作している。でもそれって、おもしろいものばかりを欲していて気楽にテレビを眺めている我々視聴者を満足させるために、テレビ局もそれに合わせているんだし。なんにせよ、人に向かって「~のくせに」というのは、どうしても好きになれない。みなさんは、人と話をしているとき、どうしても気になるフレーズはありますか?
2008年11月23日
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最近、昭和の歌の話から、ずいぶんなつかしい話題に突入しています。なぜに、あの当時の話には、心惹かれるものがあるんでしょうねぇ。「3丁目の夕日」にしろ、駄菓子屋の復活にしろ、何もないはずの当時のほうが思い出が一杯、というのも、ほんと不思議なお話です。実は、わたしには「探している歌」と「探している本」があるんです。「探している本」はタイトルもうろ覚えだし、内容も自信を持って話せる内容ではありません。図書館などで、記憶を頼りにタイトルをいれたり、1人でこっそり探しています。先日、テレビで見たのですが、どこかの図書館に、記憶の限りの話をすると、かなりの確立でその本を探し出す、という司書の方がいらっしゃるそうな。機会があれば、ぜひお願いしたいと思います。「探している歌」のほうは・・・・・・タイトルは「北山杉」というのです。フォークソング研究会(略してフォー研)で歌っていたので、しっかり歌えます。で・・今日、なつかしい話をしていたので、それを思い出し、検索してみました。いやぁぁぁぁぁ、あるもんですねぇ~~~~~~ひっさしぶりに、本物の声で歌を聴く事ができましたぁぁぁぁぁぁぁ違って覚えていた旋律が一ヶ所ありました。それもまた楽しです!!!!!!すっごくなつかしく、ひさしぶりに昔の恋人に会えたような気持ちで感動でした。京都の四条通りを歩きたくなりました。一気に青春時代に戻りますなぁ。まぁ、即座に現実に引き戻されますが、一瞬とはいえ、すっごくあったかいいい気分になれるんだから、「歌」ってホントに素晴らしい記憶と郷愁をもっているものなんですね。みなさんの「思い出の歌」ってありますかぃ?
2008年11月22日
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ふらさんから質問のあった、かの「谷村新司」さんのことをなぜ「チンペイ」と呼ぶか、ということについて書きましょう。その前に、この人を紹介しておきましょうか。野末陳平さんまぁ、軽く頭に入れておく程度でけっこうです。彼の顔は、このサイトの左下部にある「リンク集」の下にあるURLをクリックすると今の顔が出てきますよ。さて・・・・谷村氏は、関西の学校で青春時代を過ごしていたわけですが、幼少のみぎり、彼は「肥満児」だったのです。中学時代に、誰彼かまわず友達同士でひどいニックネームをつける遊びが流行りましてね。太っていた谷村氏には、当時マスコミによく登場していた「野末陳平氏」と顔や雰囲気が似ていたので「チンペイ」といわれる様になったそうです。当時の野末氏は、けっこう過激でシモネタも多い、今で言うチャラいおっさんだったですよ。ま、そんなわけです。はい。
2008年11月22日
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ついでの「チンペイちゃん話」これも相当昔の話だけど。あれは・・・たぶん、アリスは解散したあとだったと思う。チンペイちゃんは千里にあるMBSで「岩崎良美」さんとラジオ番組を持っていたのね。で・・ある日、私は当時テニススクールに通っていたんだけど、そのテニス場に、その2人が現れたの。10面あって、ナイター設備もあるので、夜もやってるし、一般客も来てかまわなかったし。さぁこれからコートに出ようってときに、クラブハウスの真ん中で、靴紐を結んでいる人がいるのね。それがね、かがんでいて、頭頂部しか見えなかったんだけど、当時もうすでにかなり「キテイタ」チンペイちゃん。ええ???あのハゲ具合はもしかしてチンペイちゃん????と思ったけど、まさかまさか・・・・周りを見ると、すでに用意ができた「良美ちゃん」がコートに出ていて、コーチ陣が色めきたっていました。ドーランを塗っているのか、かなり化粧が濃く、ハデ系な顔でしたが、やはりそれなりのオーラがあり華やかな感じでした。私は、サインが欲しかったけど、せっかく遊びに来ているところを中断させるのも悪いので、ただただそのうすらハゲ頭をながめていました。声は良かったですよぉ~~~~今NHKでも、まじめに「昴」を大人っぽく熱唱していますが、話をしはじめると、絶対ギャグを入れて笑いを取ろうとする関西人の血は健在です。テレビでお見かけするたびに、あの光景が浮かんでくるわたしです。エッチなおじさん、といえば、やっぱり「チンペイちゃん」がトップに出てきますな。くすくすま、昭和のお話です♪
2008年11月21日
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個人的ネタですみません。ふらさんしかわかんないでしょうけど(笑「歌のうまいエッチなおじさん」ってネタで。実はそう言われると、私は「アリス」の「谷村新司」が一番に頭に浮かびます。アリスの前の「ロックキャンディーズ」の頃からにファンでした。大阪のラジオ番組に出ていたんですよ。軽妙なトークとバツグンの歌唱力でかっこよかったです。わたしは、谷村さんというか、彼のことは「チンペイちゃん」と呼ぶほうがしっくりきます。当時からチンペイちゃんとべーやんこと「堀内孝雄」さんは仲が悪くてね、よく公開録画中だというのにケンカをしていましたよ。おっとり系の「きんちゃん」こと「矢沢透」さんがいつも間の抜けた声で仲裁をするのですが、関西系フォークのノリがばりばりで楽しかったです。高校生の客が多く、大人気でした。公開録画の会場が阪急宝塚線にあったせいか、沿線のお嬢様学校の生徒が多く、チンペイちゃんは美しい女子高生が大好きでしたね。今エロ本のことなんていうのかな?当時は、エロ本をビニールに包んで、中が見えないようにしていたので、エロ本のことを「ビニ本」って言ってたのね。チンペイちゃんは、芸能界で1,2を争うほどビニ本収集のマニアだったのよ。いまよりはるかにふっくらして、髪の毛も豊富にあったし、いつも油ぎってて元気そのものだったなぁ~~~~~儲けていたはずなんだけど、会社の社長がものすごい営業オンチなひとでね。おもしろいエピソードはたくさんあるのですが、興味のない人にはとことんつまらない話なので、いつか機会があればってことで(笑
2008年11月21日
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テレビ番組で「ケンミンショー」というがある。不思議の大阪で、毎回私は笑われる。しろうとでも、おもしろい受け答えをするので、仕込んでいるだろう、と言われるがあの程度の会話は普通の日常会話だ。相手を笑わせよう、なにか話を落とさないと、うまい返事をしなくっちゃ、と考えるのは、大阪人の習性なのだ。近代文化が大阪の町を変化させた、と言っても基本的には根強く商売の街の血が、脈々と受け継がれている。おおげさなようだが、あのテレビを見ている限り、わたしには普通に見える。どこかおかしい?という感じだ。その中で、それがなにか?と思ったのが「ポン酢」と「醤油」大阪人は、なんでにもポン酢と醤油をかける、といって笑っていたが・・・そうですけど?カレーでも醤油をかける、目玉焼きもそうだし、サラダにもドレッシングとしてポン酢をかける。そしてもっともおいしいと思うものは、やはり「鍋」ですな。水炊きにポン酢となると、これはたまらん♪ゆずごしょうをちょぴっと入れて、香りよくポン酢の濃さはお好みで。しゃぶしゃぶでも、ゴマドレッシングもいいけど、ポン酢だとさっぱりしててとてもおいしい。ポン酢といっても、いろんな柑橘系があり、バリエーションはたくさんある。寒くなってきたし、これからは味噌汁がわりに鍋が便利。我が家はポン酢が大活躍。ちなみに、トラ、ライオンなどの顔が大きくプリントされた服だが・・・・うん、たしかに違和感なく普通に持ってた。九州人の主人には不評なので、我が家ではそれだけはしていない。あとパンチパーマもしていない。でも「おねえさん」と声をかけられると100%振り返る私だ。もしかしたら、知らない人に、刀で切られるフリをされることがあったら、街中でも平気で「うわぁぁぁぁ」とたぶん答えるな。それが礼儀だし。なにか?
2008年11月21日
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私は、携帯についてはメール以外に使うことはあまりない。会話はほとんどしないし、先月は通話料金が800円もなかった・・・・4000円ちょっとの契約をしているが、実際は3000円以下だ。ところで・・・・・私は、お客様とお話をする仕事をしているが、中には、携帯で話しながら書類を出したり、こちらの書類を受け取ったりされる人がいる。待っている間、メールをされている方は多いが、会話をされていると呼ぶタイミングを失くしてしまい、そのまま待っている間に、こちらが呼び忘れる、ということも何度かある。毎回、書類を出した後、即効携帯をかけ話し出す女性がいるが、そうそう毎回緊急で貴重な話をしている様子でもない。なんなんだろう?誰かと常につながっていないと不安なんだろうか?聞くともなく耳に入る会話は「最近どうしてる?」とか「なにかおもしろいことあった?」という内容だ。こちらとしては、きちんと伝えたいことがあるのに、携帯で話をしながら書類を受け取る人に対しては、どうしても信頼感がなくなる。ちょっと待って、といってきちんと受け取るだけ受け取ってくれ~~~~~と切に願う。そういう人に限って、あとから「あの書類もらってないんだけど?」と電話がある。そういう時は、防犯カメラの記録で確認するが、ほとんどの場合きちんと渡している。おまけに、ないという電話をしてきたあと、もし先方で書類がみつかっても「ありました」と絶対に連絡してこない。ほんとそういう時は「これからの日本、大丈夫か?」と心配になる。まぁ・・・日本が破滅するまでにこっちが先にあの世に逝くだろうが・・・・・
2008年11月21日
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毎年スケジュール帳を買っている。年末に、友達の誕生日や記念日などを書き込み、必要事項を書き写す。しかし・・・毎年どうしても気に入った手帳が見つからない。大きさ、厚さ、記入欄、ペンがささるか、バッグの中で邪魔にならないか、重くないか、などなど気になる。確かに高いものにはいろんな機能がついていて便利そうだが、スケジュール帳に2000円以上だすのもどうかと・・・・・安くて、軽くて、書きやすいものとなると、どうしても目をつぶらなくてはいけない部分が多くなる。主人の会社の営業マンの持つスケジュール帳をみかけたことがあるが、ものすっごくぶ厚く、でかく重そうで、おまけにいろんな書類がはさまれていた。ご自身のすべてがそこに凝縮されているようだった。おそらくあのノートを失くされたら、相当困ることだろう。私の場合はそこまで貴重な予定はないが、それなりに使いやすいものを便利に利用したいものだ。これから年末にかけて、書店、文房具店などにいろんなスケジュール帳が並ぶ。なんとか私の好みに「ドンピシャ」なものが見つかりますように・・・・・みなさんもスケジュール帳はお持ちで?
2008年11月21日
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海底火葬場おもしろい、という表現はちと不謹慎かもしれないが。しかし現実に首都圏や大都市では火葬場がきわめて少なく、おまけに狭くて大変不便だ。ゴミの焼却炉もそうだが、生活に必要不可欠なのに、自分の住む近隣にできることにはひどく反対する現実。利用者はどんどん増えるのに、絶対的に不足してきている。母の葬式を大阪で行ったが、火葬場に狭さには驚いた。その前に北九州で身内の葬式があったので、火葬場を利用したが、敷地があったせいもあるだろうが、広くて待合室も飲食ができ、ゆっくりゆったり待つことができた。日曜日など、広い待合室が満員状態。とても広くて快適(?)なところだったが、一つだけ不思議なことが。火葬場の職員というか世話をしている人がみな、短い白衣を着ているのだ。どうしても「肉屋さん」に見えてしまって仕方なかった。大阪は、霊柩車が一度入るとバックして出ないといけない。その後はみな一度斎場に戻り、火葬場からの連絡を待つ。骨上げに行く人数人だけ行くわけだが・・・・母の骨上げのとき、火葬場の職員のおじいさんは、鼻が悪いのか、俗に言う「ブタ笑い」のように鼻をふんがふんがいわせて説明をするのだ。これが(ふが)のどぼとけですね(ふが)で、これが肋骨(ふんが)、ああ、内臓がお悪かった(ふが)ようですね(ふんが)・・・と説明されるので、母には悪かったが、笑いをこらえるのが大変だった。それにしても、火葬場は必要だ。海底とまではいかなくても、火葬船はどうだろうか?廃船をリニューアルして、岸壁に固定するのだ。台風や嵐の時は使えないかもしれないが、固定して、回りを岸壁で囲めば大丈夫ではなかろうか?大きな待合室もできるだろうし、鋼鉄製なのだから火葬装置も作れるだろうし。廃船の葬祭場もいいかもしれない。宿泊施設もあるし、キッチン設備もお風呂も駐車場もある。そのままそこで火葬を、ともできるし。どこか作らないかな???葬祭事業は、今後大変見込みのある業種だと私は思っている。実は、今の仕事がひと区切りしたら、やってみたいお仕事なのだ。ただ・・・ちょっといろんなものを見てしまう可能性もなくはないが。
2008年11月18日
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今年もやってきました。恐怖のころもがえ。私はいったいいくつ身体があるんだ?というくらいの洋服があります。今勤めている会社は制服があるし、通勤は車なのでほとんど同じような服装で過ごしています。黒ニット、黒パンツは毎回定番で、上から着るチュニックを替えるだけのパターンです。あって助かるのは、会社の飲み会などですこしばかりカチっとした服くらいですかね。上着も車ですからほとんど必要ありません。そのくせ、店で可愛いのを見つけるとつい買ってしまうので、同じような雰囲気の服が山積みです。毎回、3年着なかった服をリサイクル店に持って行きますが、10枚10円ですよ。持って行くガソリン代のほうが高くつきます。これは、無料の引き取りになりますねぇ、と別に区別された服は、あとから見ると1500円とかで売られたりしています。やっぱり商売ですねぇ・・・まったく。今回も出るわ出るわ・・・・あ、こんなんあったんかぁ~と思ったり、そういやぁ買ってたなぁ・・とか思ったり・・・同じようなものを買っていたり・・・・反省しきりです。一時期、会社も私服のときがあったので、やはり平凡なおとなしめの服も山ほどあります。いつか着よう、と思ってもやはり流行もあるし、なによりもネックは「体型」ですわな。出てきたスカートを恐る恐る着てみる・・・・入った・・・はぁぁぁぁぁぁぁと、作業が止まる止まる・・・・・それにしても、毎回大変なのは、衣替えの間中、猫がうれしそうにやってくること。一つの収納箱を開けると入る、ちょっと洋服が減ると入る。知らずにフタをしめて押入れに収納しちゃったらどーするんだぁ??押入れの戸袋にケースをグイっと押し込むと、奥のほうで「ふんぎゃ!!!」と叫ぶ。なんで隙間ができると即入り込む???だから毎回収納のあとは、まず猫の点呼ですよ。ちなみに、毛皮を出すと、目がキランとなります。それでなくとも狭い収納スペース、敷地面積を考えるとものすごい無駄なのはよ~~~くわかっているのですが。今日もクシャミしながらがんばっています。空気清浄機、フル回転です。
2008年11月18日
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「奇跡の命」動物園の存在価値については、各人おのおの考え方が違い、動物虐待だの批判もあることでしょう。そもそもの考えは、見たことのない動物を日本中の子供たちに見せてあげたい、楽しませてあげたい、という純粋な気持ちからだったのでしょうけど。戦後は、敗戦国で意気消沈している国民に対して気持ちの高揚と楽しみをあげたい一心で動物列車なので、日本中を回っていましたけどね。その後は、日本中あちこちに動物園ができて、いろんな飼育状況が問題になりました。たしかに一時期、とてもひどい状況の時もありました。狭いところにたくさんの動物が押し込まれ、動き回る自由もなく、一日ぼんやりと狭い檻の中でじっとしていて、いわば「飼い殺し」の状態のときもありました。ただ・・・思うのですが・・・・(中にはひどい人もいたかもしれませんが)ほとんどの飼育員の方々は、できる限りの愛情と思いやりをもって動物を世話されていたと思うのですよ。長く動物に接していると、不思議なことに言葉は交わさないけど、心が通じてくるものです。欲しているもの、拒否しているもの、なんとなくわかってくるものですからね。今回、「自然では生きられない」命を救ったわけですね。今、人類がさかんに言う「自然」ってなんでしょうね?これだけ「自然」を破壊し、「緑」を破壊し、「弱肉強食」を破壊してきた自分勝手で傲慢な人間がいまさら何ゆーてんの?という感じです。自然を破壊して、砂漠化させ、緑を破壊して動物が人家の近くに来たからといって殺し、食べておいしい動物はどんどん増やしどんどん殺し、自由にならない狼や白熊は傍観する。自分勝手きわまりないはずかしい人間です。かといって、やり直せるのか?といわれれば、おそらくそれは無理ですね。話が飛びますが、もうすぐ「地球を救うために、人類を消す」という内容の映画が公開されますね。あれって、けっこうポイントをついていますね。私が神様ならそうするかもしれない。今回、この記事を読んで、獣医師が言われた言葉はとても重く、そして立派で力強い発言だと感銘しました。>>。「本来は生きられなかったはずの野生動物ですから、支援してくださる方々にも、決して擬人化して見てほしくはない。ただ、われわれには生かした責任がある。それなりの飼育をしなければと覚悟しています」これなんですよね。「覚悟」・・そう「覚悟」です。ペットの犬やねこでもそうです。「命」は気軽に引き受けてはいけません。どんな小さな命でもです。そして一度面倒をみると心に誓ったならば、覚悟をもって責任をもって最後までまっとうすべきだと思います。まっとうすべき・・と書いたわたしは、少なくとも今飼っている猫たちより、自分の方が長生きすると思い込んでいますが、実はこれもかくじつなものではありませんからね。自分の命でさえ、明日の自信はどこにもありません。以前ブログにも書いた「エンディングノート」にも、猫たちの行く末を書く必要があります。命の連鎖は続きます。テレビで見たけど、このトラ、すんごく可愛かった~~~~~もう大きくなったけど、まだ檻越しに甘えてくるんだよぉ。動物の赤ちゃんって、すんごく可愛いね。
2008年11月18日
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「泰葉」「若槻千夏」「松野明美」この3人のファンの方、ごめんなさい。声のトーンと話す内容に品がないので、テレビで彼女たちが映るとチャンネルをかえます。特に意味はありません。
2008年11月17日
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これはすごい!<画像診断>遺体の「声」聞くこういうのはどんどん導入してほしい。真実はいつも闇の中に葬られる現代。見えないものを見る力は絶対必要。それも科学の力によるものであれば、裁判所だって認めるだろう。声なき死者の真実の声をきいてあげよう。報われず葬られた者を救うのは生き残った者のつとめ。ともに明るい世界に魂を導こう。注)明るい世界というのは、各自の宗教と心にまかせます。
2008年11月17日
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先週の土曜日、泌尿器科のあとは、前々から予約している歯医者にいきました。病院のはしごです。今まで死にそうだった歯痛も、原因となる歯がわかり、集中的に治療してもらいなんとか快適な毎日に戻りました。まわりの歯も治療してもらい、一番最後に奥歯の親知らずを治療しよう、ということで行ったのですが・・・・クィ~~~ンクィ~~~ンと奥歯を削っていると、院長が「あ!!これだめ!!!はい!抜歯!!!」と即、手には麻酔注射が・・・・・ブリッジの土台にするつもりだった親知らずが、腐っているうえに割れている、とのこと。こっちは見えないので「はぁ、そうですか」としか言えません。麻酔をがすがす打たれ、精度のいい「ヤットコ」が現れ、口に押し込まれます。親知らずを抜いた経験があるし、今までに抜歯の経験もあるのでわかりますが、「抜く」という作業そのものは、麻酔が効いているし、痛いものではありません。しかし・・・私が身を固くする理由は・・・・・ヤットコ状のラジペンみたいな器具は・・・・先生は歯に集中しているからわからないでしょうけど、これがあ~~~~た。びみょ~~~~~に唇のはしっこを「はさむ」んですよ!!!!!!麻酔のかかっていない「身」をはさむんですよ!!!!これが相当痛い!!!!!んがぁぁぁぁ!!!と叫ぶと、あっといいながらイソジンですぐに消毒してくれますが、痛いのなんのって・・・・・まぁ・・今回は、割れていたわりには親知らずがスッポリと抜けてくれたので、大丈夫でした。しかし・・・抜かれるとき、頭蓋骨が、ぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ、というのですわ。きしむ、というかなんというか。先生が「痛くなかったでしょ?」と笑っていましたが「頭蓋骨が痛かった!!!」と訴えました。すると、「ひびが入ったっていう患者さんもいるけど、最初からひび入ってるやんなぁ~あははははははは」とスルーされました。見せてもらうと、思ったより小さな親知らずでした。若い頃に抜いた親知らずはもっと大きかった記憶がありましたが、親すらずも年齢と共に貧相になっていくものなのでしょうか。確かにところどころ黒くなり、きれいに真っ二つになっていて、一部が欠損していました。ああ、ここから膿が出ていたんだろうねぇ、といわれましたが・・・そうすると、あれですかね。私は知らず知らずのうちに、自分でも気がつかない口臭をばらまいていたんでしょうか。お仕事で顔を近づけた方々・・・大変申し訳ありませんでした。同僚の皆様、親しく話をしながらも不愉快な思いをさせてしまったかもしれませんね。わざとではなかったとはいえ、気がつかなくてごめんなさいっていう反省文が頭の中をぐるぐる回りました。あまりにきれいに抜けたため、ごっそり穴が開き、その後はガーゼやティッシュを詰めていましたが、さすがに奥歯、止血はなかなかしぶとかったです。帰路、車の中で運転中、平気で何度も血まみれのティッシュをポイポイ替えている姿は、恐ろしかったと同乗者は文句を言っておりました。しゃーないやんなぁ~~~~午前中、午後と医者には、水分をとるように、食事の時は気をつけるように、飲酒は禁止、と言われましたが、夕方から「飲み会」でございました。飲み食いしまくりの患者でございました。おほほほほほほ。
2008年11月17日
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みなさんは「膀胱炎」というものをやったことありますか?私は何度かあります。一番最初は、独身の頃。仕事が忙しくてトイレに立つ余裕がなく、常日頃からがまんするクセがあったせいで「尿路結石」の軽いやつになっちゃいました。時間ができてやっとトイレに行っても出ない。尿意はあるんだけど出ない。で、何度かトイレに行っているうち、はげしい腹痛がやってくる、というパターンでした。病院に行っても、当時は即効性のある薬もなく、医師の話は「仕事をやめれば直るよ」と冷たいもの。今と違って、女性は結婚退職が当たり前、適齢期26歳、女性の課長は珍しいという時代でしたからね。トイレにいけないほど忙しい仕事を女性がしている時代ではなかったのです。ん~~~、でもその頃でも看護士さんは忙しかったはずだけどねぇ・・・身内のことは目をつぶっているのかしら。尿路結石は、ひどくなると手術になるはずでしたが、おかげさまで薬でなんとかなり、だましだまし痛みもなくなりました。その代わり、ちょっと無理をするとすぐに「頻尿」になり、出が悪い、という悪循環のクセがつきました。一度、相変わらずのことなので、甘く見ていると・・・・トイレで、残尿管を残したまま立とうとした瞬間・・・下腹部に激しい痛みがきました。下腹部に・・・そうですね、大きさからいくと「ハンドボール」のボールくらいの大きさ。ちょうど下腹部にすっぽりおさまるくらいの塊が、外に出よう!!!!と、ものすごい勢いで襲ってきました。痛い・・というより、う~~~んそうですね。はうぅぅぅっと呼吸ができなくなる重い痛みというか苦しさというか不快感、というか、トイレでお腹を抱えて、今襲っている痛みが通り過ぎるのをジッと待つ、という有様でした。翌日、大きな病院の泌尿器科に行きました。これってほんと不思議なんですけど、どんな痛みも、薬を飲むとウソのように直るんですよね・・・痛みには一気になくなりませんが、排尿は楽になります。今みなさんは、何気なくトイレに行き、当たり前のように排尿し、すっきりすることでしょうが。この「スッキリ感」というのは、実はすごく大切で貴重なことなんですよ。健康なときにはそのありがたさがわからないのと同じ様なものですけど。そして・・・先週の金曜日。前々から「すっきり感」がないなぁ・・と何気なく思いつつほっといた数日間。金曜日の夜、いきなり出なくなりました。やヴぁい!!!このままほっといたら腹痛がくる!!!と悟ったわたくし。この病院嫌いのわたしが、土曜日の早朝、大急ぎで泌尿器科に行きました。血圧が高かろうが、心臓が痛かろうが、腰が痛かろうが、なんとなくほっとく私ですが、これだけはカンベンです。あの痛さは尋常ではありません。土曜日ということで、いつもなら1.2時間待ちが当たり前の総合病院ですが1時間以内に受診でき、薬を飲むことで、即日楽になりました。早めの対処がよかったようです。今、お仕事でトイレに行ける状況が厳しい方々。状況はとても理解できますが、そこいらへんにある「腹痛」とか種類がちがいます。それもいきなりドスンという感じでやってきますから、膀胱炎にはくれぐれも気をつけて。じぶんで自分のクビをしめるようなものです。少々の仕事のロスは多めにみて、トイレはきちんと行きましょう。がまんしたところで、誰もあなたに感謝してくれません。自分ががんばりすぎて膀胱炎になったところで、誰もほめてくれません。もっと「自分のからだ」を大切にしましょう。私の会社は、席を立つと「どこへ行った?」「とか「離席しないで」とかよく言われますが、無視してます。みなさんもお気をつけて。
2008年11月17日
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このお料理は、最近ハマっている福岡市西区にある魚料理店のメニューです。今回は、「かわはぎ」が安く大量に入った、ということで、2500円のメニューが1580円でした。大きなかわはぎのお刺身(生きてました)と、肝、かわはぎの味噌汁、テンプラ、ほかにもいっぱいいっぱい。これで1580円は安いです!!!!で・・・これでいらいらしているわけではありません。最近、紅葉の時期でもあり、福岡の番組は、「九重」「湯布院」「阿蘇」「別府」など、温泉とお料理の紹介番組が毎日放映されています。実は・・・気になるものの、あまり見ません。他人がおいしそうに喜んでいる姿を見ていても楽しくないからです。それに、レポーターの紹介の下手なこと!!!!!料理にしても「おいしい~!」というだけ。だいたいが「あっさりしている」「コクがある」って???どゆこと?どゆこと?????あっさりしているって、場合によったら「味がうすい」ってこと?コクがあるって、場合によったら「しつこい」ってこと?ただ、おいしいだけじゃなく、その料理のベースの味付けとか教えて欲しいのよね。塩味なの?醤油なの?「ダシがきいてますね~」って、そのダシは、昆布?かつおぶし?レポーターってほんと賢くないとイラつく~~~~~番組によったら、ただきゃぁきゃぁ喜んでおいしい~って言ってるだけの人もいて、見ていていらいらします。温泉も、気持ちがいいのは当たりまえ。周りの景色の紹介とか、お湯の説明をするべきだよ。番組もただ流すだけじゃなく、あとからちゃんとフリップでくわしい地図や、付近のアクセスなども紹介すべきだと思う。ああいう番組って、その番組を見て「行きたい」と思う人の事は全然考えていないのねぇ。ほんと役立たず~~~~~~~~!!!!!今日、とある番組で紹介されていた「筋湯温泉」たまたま行った事がある場所だから、だいたいの位置や地形はわかるけど、まったく知識にない人はなかなかさっさといける場所じゃないよぉ。そこに行くまでにたくさんの温泉があるからね。もっと愛嬌のあるかしこいレポーターを使ってくれぇぇぇぇぇぇ。
2008年11月14日
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今日テレビ番組で「ビューティーコロシアム」というのがあった。いろんな事情で悲しい思いをしている女性が、番組内で紹介され、美容整形をして美しく変身して、新たな人生を送ろう、という趣旨なんだろうけど。あまりの変貌ぶりに毎回驚かされる。整形と一般に言われるもので、目を二重にしたり、鼻を高くしたり、シワを伸ばしたり・・・というのは手術のシーンもみたことがあるので理解できるけど、口腔外科ってなんなんだろうねぇ????下あごが出ているとき、骨を削って・・とかサラっと言ってるけど、それってものすごいことじゃないの?以前、歯茎が出ている人のときも、歯茎を削って歯を下げて・・とか言ってたけど、聞いただけでびっくりした。日本の技術というか整形の技術ってすごいのね。きれいになって出てきた人を見ていると、これって詐欺よねぇぇぇと叫びたくなるほどの人もいる。ただ、中には、整形手術の前に、心の手術のほうが先に必要じゃないのかな?と思える人もいるけど、明るい笑顔で出てくる姿を見ると、やはり「自信を持つ」ことの必要性、大切さを痛感する。なにごとにも言えることだけど、やはり「自分を好きになる」てことがなければ、何一つ前進できないものなんだねぇ。自分を好きになれない人が他人を好きになれるはずもなく。ああ・・それにしても、これだけ進歩した日本の整形技術だけど、「背を伸ばす」ってことだけはできないんだろうなぁ・・・・頭にシリコン入れるのも、バランスが悪くなるし・・・・一度で良いから、人を見下ろしてみたい。電車で人の鼻の穴しか見たことないから、一度前の人の後頭部を見てみたいなぁ。キッチンの上部の棚から物を出すとき、いちいち脚立を出す面倒さがなくなってほしい。細くきれいになるよりも、背が高くなってみたいわたしです。
2008年11月11日
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先日、親指を缶のフタでさっくり切ったわたくし。前回もやっちゃって痛い思いをした。そのときも思ったことだけど・・・なぜか痛い部分、かばっているせいかピンポイントでなにかがぶつかってくる。今回の場所は、親指の関節近く。親指を使う仕事をしているので、(昔のパチプロではない)翌日は、仕事のたびにキズ口がパックンパックン開いて困った。血がにじむ程度だったので、なんどかテープでおさえていたけれど、ハサミを持つとキズ口の上に来る。へんな持ち方をすると切れない。なにか作業をしていても、なぜかこのキズ口めざして物体が当たる。なぜなんだろう?普段から当たっていたけど、キズがなかったから気づかなかっただけかもしれない。でもまだジクジクと痛いので、できるだけそっとしておきたいところです。ちなみに、猫缶は開けたら即効きちんと専用袋にほうりこんでいます。ありゃぁほんと凶器だわ。
2008年11月11日
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今日は平日の休日。家でくつろいでいると、チャイムがなる。宅配???う~~~ん、最近ネットで買い物していないけどねぇ・・・と思いつつ受け取ると・・・「???焼酎????」しばし、荷物をながめて思案。老眼にはきびしいちっこい字をじっくり読む。はい!はい!わかりました。実は昨年、九州にある焼酎メーカーが協賛するコンサートに行ったのです。協賛というより、スポンサーかな?会場でも、「いいちこ」の新商品をいただいたし・・・で・・・年に1回プレゼントとか書いてあるし、今日送っていただいたのは、普通の商品の大きさ。なんかずいぶん太っ腹。すごいね。事故米で、焼酎の売り上げが激減した時期もあったし、勢いをつけるためにがんばりを見せるアピールとサービスなんだろうな。でも、それすら、力が残っている大手メーカーならではの策。身動きとれないけど、がんばっている小さなメーカーはたくさんあるだろう。今年はじめに、佐賀の酒造メーカーの酒蔵見学に行ったけど、みなさんそれぞれに工夫して努力してすこしでもおいしい酒を、とがんばってらっしゃる。とは・・・思うものの・・・焼酎が飲めないわたくし。日本酒は好きなんだけどね。困った・・・誰か飲む???
2008年11月11日
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神経が太そうなイメージらしいけど、本当は繊細でかなり気が弱いわたくしです。先日、遠まわしにペットを共有部分で自由に歩かせるな、と言われただけで、かなり気分が落ち込んでいます。ノラなんですけど・・・・でも、ベランダに出ると、「へちゃ」がいつもすぐに飛んでくるので、いつもどこにいるんだろう?と思っていました。昼間などは、クロとサビはどこかに遊びにいっているようなのですが、へちゃはだいたいいつも近所にいます。ある日、ふと見ると・・・・・なんと、ベランダに置いてある倉庫の上で寝ていました。ここは隣の庭も見渡せるし、道行く人も一望できるし、もちろん私がベランダを開けたら即座にわかる。反面隣から丸見えなので、うちの飼い猫と思われても仕方ないかもです。私がベランダに出ると、甘えてすっとんできます。我が家にいるキジ猫と模様も同じだし、家に入れても違和感はありませんが、いつも一緒にいる「くろ」と「さび」がまったくなつきません。シャム母さんに、よほど言い含められているのか、へちゃは驚くほどこの2匹の面倒を見ているし、引き離して家に入れるのもかわいそうだし。なつけば、いっそ3匹とも・・・とも思うのですが・・・・できるだけうるさいお隣の庭に行かないよう・・と心の中で祈るのみです。猫好きと猫嫌いは、歩み寄る接点がないから、考えるだけで胃が痛いです・・・・
2008年11月11日
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わたしがよく見るテレビ番組は、クイズ番組とドキュメント番組です。うるるんも好きでしたが、終わってしまいました。疑心暗鬼で裏読みしやすいいやな性格をしているので、あの新しい番組も、スタッフが事前に全部調査してて、絶対会えることが前提で番組をすすめているんじゃないか?と思ってしまいます。ところで、ドキュメント番組のナレーションなんですが、最近すこしばかり耳障りに思ってしまうことがあります。個人名を出すのはいけないでしょうから・・・・伏字を。ゲド戦記のテーマソングを歌っていた手○ 葵さん、まだ20歳の若さなんですね。ラジオ番組も聴いたことがあります。ファンの方のブログには、「お話する感じもまさに歌声のようにやさしくおだやかで、でも自分の伝えたい事は言葉をさがしながら大切に話す、という感じでした。」と、彼女のことを賞賛されていました。でも・・・なんといいましょうか・・・声が小さすぎるんですよね。ささやくような、つぶやくような話し方なので、貧困や生活苦のドキュメントなどのときには、よく彼女がナレーションをしています。ラジオでは、ボリュームをあげないと何を話しているのかわかりませんでした。とくに語尾が。ドキュメント番組で、自分が好きな人を題材にやっているときなど、彼女のようなナレーションでは、なかなか精神的に盛り上がれないのです。うまく言えませんけど。かといって、じゃあ誰がいいの?といわれるとそれはそれで困るのですが。まぁ、個人的な感想です。ファンのひと、ごめんなさいね。
2008年11月11日
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いろいろな名称があるけど、要するに「自分が死んだときのためのノート」です。以前から欲しかったのですが、やっと手に入れました。最近すこしばかりやる気とか高揚感とか、生きる上での「ときめき感」が足りなくなっているわたくしです。ノートを手に入れるちょっと前までは、自分の葬式はこうやってああやって、こうなったらいいな、とかいろいろ考えていたのですが、実際手にすると、一気に安心感からか「やる気」が失せました。自分の歴史や考え方、かかわってきた人たち、友人親戚など書き残し、残された人に伝えるわけです。お葬式に呼びたい人とか、飾って欲しいデザインとか、いろいろ書くところがあります。じっくり目を通すと、だんだん面倒になってきました(汗いっそ「家族葬」で、ほんとに身内だけでささっと済ませて、後日「お別れ会」的なものをしたほうがいいかなって感じです。お葬式は結婚式と違って、いきなりですし、遠くの親戚だったりしたら、正直「交通費」が捻出できない時もあります。親戚一同に電話連絡していることがほとんどですけど、各人仕事や生活があるし、いきなり呼びつけるのも、死ぬほうが言うのもおかしいかもしれませんが、「無理してまで来てもらうのは申し訳ない」友人でも、お香典の用意をさせることになるわけだし、だれかれなしに連絡するのも、なんだか悪い。いろんなことを考えながらノートを見ていると、いかに自分の生活が、小さくて、狭くて、たいしたものじゃないってことを再認識してしまいます。それでなくても、ここ最近すこしヘコんでいるのに、ますます落ち込んでいきそうです。それを思うと、やっぱりしんどいながらも「仕事」があるってありがたいなぁ、と痛感します。朝起きて、化粧をして、それなりの格好をして人前に出る。笑顔で話し、笑い、忙しく脳みそを使い、老眼で目をショボつかせながらも背筋を伸ばして机に向かう。いやぁ、ありがたいですよ。だって、今ですら、日曜日や休日など、ひたすらひたすらゴロゴロするだけで、下手したら一日200歩も歩いていないんじゃないか?と思える日もあります。もし仕事をしていなかったら、化粧もせず、だらしない格好で、食っちゃ寝の毎日で、ますますぶくぶく太り、情けない姿になっていたと思います。エンディングノートにも、会社関係の人の名前はいくつか思い浮かびます。もし仕事をやめてから逝ったら・・・・多分連絡しないかな?うん。今まで、親戚や親の葬式でかなり苦労したから、自分のお葬式では、できるだけ残された人の手をわずらわせないように考えているけど・・・・・「自分探し」も、あんまりやりすぎると、底の浅さが露見して、やる気がなくなる。私ってほんとたいしたことない人間だなぁ・・・・・・あ~~~最近何しても燃えないわぁ・・・・・・ふぅ・・・・
2008年11月10日
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世間は、クリスマス準備ですね。私は夏より冬のほうが好きです。
2008年11月10日
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すみません。ふらさんへのコメントです。わけわかんない人ごめんなさい。私が映画の感想を言うときは相当主観的な偏見に満ち満ちたことを言うので、特に宗教映画の時は、キリス○教の友人には受けが悪いんですよ。まだ見ていないのにあらすじだけで判断することは浅はかですが、ざっと見た限りでは・・・・主人公は裕福な生まれ育ち。戦争をきっかけにいろんなものへ目覚めるわけですが・・・・裕福であったからこそ、捨てるべきものがなにかわかるわけで・・これが極貧で失うものはなにもなく、むしろ求めるものしか見つからない苦しい生活だったらどうなっていただろうか、と思ってしまうわけです。明日をも知れぬ生活をしている中で、他人への愛や助け合い、博愛、奉仕の気持ちがめばえるものなのでしょうか。まぁ・・実際映画を見れば、考えが変わるかもしれませんし、今思っているような状況ではないかもしれませんけど。あらすじだけ見た限りで思ったことを書いてみました。ひたむきな思い、考え、前向きな誠意のような映画って最近あんまり見ていないものですから(笑
2008年11月10日
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主人も溺愛寒くなってくると、布団にもぐりこんでくるんですけどビビはツンデレなんで、よけいに可愛いみたいです。主人にくっついて寝ていると、ほかの猫が攻撃してこないことをよくわかっています。
2008年11月09日
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いやぁ・・・何度やっても学習しないわたくしですねぇ。自覚が足りていないことは、しっかりわかっているので、だれのせいでもなく私のアホさ加減が原因です。はい、また缶詰のフタでざっくりやっちゃいました。いえねぇ・・・ささっと片付ければ済むことなんですよ。わかっているんですけど、言い訳ですけど、1缶2缶ではなく、一度に何缶も開けるし、早くくれ~~~~と騒いでいるし・・・ついついそのままにしてしまい、あとから一気に片付けようとするからダメなんですよね。あけたその手で、不燃物の袋に放り込めばなんのことなく片付くんですけど。今日も今日とて、シンクのまわりにお湯をかけて・・・と蛇口のシャワー部を持ってシンクのぐるりにかけまわしていると・・・・・(蛇口から40センチほどホースがあります蛇口を持つ手がズキンと・・・・・ん??と思った瞬間・・・・右手親指から血がどくどくと・・・・・・ハンパねぇ量でした。パッカンの缶だったので、おそらくきれいにスッパリ深く切れたんだと思います。そこまで痛くはなかったのですが、押さえても押さえても噴出す血。押さえているティッシュを換える瞬間、切れた部分を見ると・・・1.5センチほど。まぁ・・・騒ぐほどでもないか・・・と思い、押さえているうちに血が止まったので、キズテープで治療終了。たしかに、さほどのことはなかったのですが、意外と深かったようで、あとからズッキンズッキンきました。水洗いだけで、消毒もしていないけどいいかな(笑明日の仕事、親指けっこう使う仕事なんだよね・・・・大丈夫かなぁ・・・・・傷口がパックリ開かなければ大丈夫と思うけど(あはははは掃除はマメにしょう・・・・・痛感(汗
2008年11月09日
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肉球はピンクよん。
2008年11月08日
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ビビです。この上にあがるのはひさしぶり。いつも黒猫の「まろ」が邪魔するからね。だから縄をむちゃくちゃにしたり、カーテンフックを引き剥がしたのはわたしじゃなくてよ?
2008年11月08日
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ジャーナリストでニュースキャスターの筑紫哲也氏が7日午後、肺がんのため東京都内の病院で死去されたそうですね。73歳だったとのこと。私は、筑紫さん好きでしたね。穏やかに理路整然とお話をされるところが、安心して見ていられました。ディスカッションをしていると、相手の話を最後まで聞かないで自論を強引に発言する人がいるけど、筑紫さんはいつも冷静で紳士的でしたね。若い頃は存知あげないけど。がんは、昨今不治の病ではなくなったけれど、まだまだどの病気より死亡率がダントツですね。鳥越さんも、清志郎もそうだし、これからもがんばってまだまだ活躍していただかないとね。筑紫さんも言われていたけど「自分だけはがんにならない、という根拠のない自信は持ってはいけない」・・・ですよね。私も近いうち、病院で再検査しなくっちゃぁ~
2008年11月07日
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たいしたことではありませんが、それなりに個人的な問題をいくつか抱えています。世の中には、私の悩みよりもっともっと切実に大変な思いをされてる方がいるでしょうし、それこそ生死にかかわるほどの苦労をされている方々もいらっしゃることでしょう。そのことを重々心してなおかつ書きます。いやぁ・・・年ですねぇ。最近つくづく感じます。以前、私が仕事で失敗しかけた書類を、同僚が見つけてくれて事なきを得た話を書きました。実はあれからも、ちょくちょくやっちゃっているんですよ。毎回、なぜか同じ同僚がいつも見つけてくれて、これまた毎回大きな失敗になる前にクリアされているんですけど。Aさんが気がついてくれたからよかったけど、これってすごいミスにつながるから気をつけてくださいよ、という注意を、今日は3回も言われました。まぁ・・・3回ミスったってことですけど。なんだかねぇ~~~~~そろそろ引退かなぁ?と思ってます。同期で同じ年齢の仲良しがいるんですけど、いつも2人でためいきついてます。若い子と同じようにがんばれないし、どんなに忙しくても、下手に急いで大きな失敗をするより、できる範囲で間違わないように・・・とか言いつつ失敗しまくってる現実。こう失敗が続くと(今は未然に防いでいるけど)だんだん疲れてきます。っていうか、緊張感を保つ力がなくなってきたぁぁぁぁぁぁやることなすこと、中途半端な自分がいやだわ。これがウワサの「更年期障害」???????
2008年11月07日
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うちのマンションに注意文書が回りました。やヴぁいです。やヴぁいです。ペットの注意勧告です。猫、とか、何号室が、とかは書いていませんが、ペットを共有部分で自由に歩かせている住人がいる、と管理組合に苦情がきたそうです。思い当たるのは、うちの両脇の住人。とにかく猫が入り込むのが嫌いで、生垣といわず駐車場といわず、全部ネットを張っています。でも、猫なんて軽く入り込んでしまいます。昼間だけじゃなく、ほとんど一日中内のベランダで過ごしているノラたちは、となりの庭でも平気で歩き回っていますし・・・・・とくにネットを張っている人は、上からゴミが落ちてきても、そのゴミの写真をとってラミネート加工して掲示板に張る人なので・・・・・おそらくおそらくうちへの苦情と思われます。うちのベランダをのぞけば、えさ皿とかトイレとか見えるだろうし、うちの飼い猫と思われてもいたしかたない状況です。でも、実際はうちに住み着いたノラでして・・・・・しかし・・・まぁ・・・猫嫌いなひとには、耐えられない苦痛と不快感だと思われます。最悪、直接苦情を言われたら、どこか遠くに捨てに行くか・・・うちで3匹とも引き入れるか・・・ですね。もうこうなったら、何匹でも同じだからいいのですが、またものすごいバトルが始まることと思われます。ある程度大きくなったから、里親を探して誰かに引き取っていただくこともむつかしいかと・・・・思い悩んでいるとき、ふと新聞を見ると、そこの占い欄には「主義主張は頑固に貫け。外圧に負けて曲げると大後悔」とありました。どのみち、ある程度成長すると自然に立ち去っていくので、あともう少しだけ面倒を見させて欲しいと思うのです。もし直接苦情を言われたら、そこを主張したいと思います。もともとマンションペット規定の「一家に一匹」という条文は、まったく違反してますしね。とりあえず今度の土日、猫のエサ、トイレは外から見えない部分にうつすことにします。あ~~~なんかゆううつ。
2008年11月06日
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一目みてこれが何か理解できた人はいるでしょうか?くすくす猫飼いの人には理解できることと思いますが、実は、「えさ皿」の上に、布巾と軍手が乗っかっているんです。猫って、なぜかわかんないけど、えさを残すと、なにかで隠そうとする習性があるようなんです。なにもないのに、皿の周りのフローリングをかしかしやったりしています。どこからかいろんな布をくわえてきては、フタにしています。時々、たたんでいる洗濯物を使われることがあり、同じものを何度も洗濯するハメになります。おもしろいですね。
2008年11月05日
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ブラザーサン・シスタームーンなんかね、わたしはこの映画の内容にまったく記憶も知識もありませんでしたが、「曲」だけは頭にすぐに浮かびました。もしかしたら当時曲がヒットしました?なんかすごく重厚そうな映画ですね。DVDじゃなくビデオならあるかも?
2008年11月03日
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ノラ猫にまで深い愛情を持って接している私には、「動物が嫌い」という人の気持ちが残念ながら理解できない。会社の近くには、土地持ちの金持ちが多く、広い敷地の家が多いのだが、その中で同僚の知り合いのご老人、その家のご隠居さんなんだろうが、長く飼っている犬が「散歩が面倒で邪魔」になり、散歩のついでに保健所に連れて行ったそうな。愛する飼い主と散歩しながら、まさか殺されに行くとはおもっていないであろう哀れな犬を思うと、その話を聞いただけで胸が苦しくなる。よく「薬や毒ガスですぐに死ねる」と思っている人がおおいけれど、実際は「窒息死」だ。10分近くはもがき苦しんで死ぬ。犬も猫もである。人はなぜ一度引き受けた「命」をさいごまでまっとうできないのだろうか?命を愛する、ということは、そんなにたやすく手を離せるものなのだろうか。と、同時に・・・・・・・犬や猫をいやいや飼っている人も多いようだ。我が家の近所をいつも散歩している犬がいる。見るたびうっとりするほど、大きくきれいな親子の「ボルゾイ」だ。子牛ほどの大きさはあるのではなかろうか?長毛でまっしろなので、歩くたびに真っ白な毛がなびき、それはそれは美しい。近くのスーパーの入り口に2匹をつなぎ、買い物をすませ、散歩をする飼い主。女性の時と男性のときがある。スーパーの入り口につないでいると、そこから後光がさしているかの如く、あたりがパっと華やかに明るくなる。通る人みな足をとめ、近づき、そっと触ろうとする。おとなしく、優しい目で静かに撫でられる親子。すると・・・・飼い主の女性がやってきて、それはそれは「迷惑そうな目」でにらまれる。名前を聞こうとしても、聞く余裕すら与えず、ピリピリしたオーラを放つ。男性だと、ほめるとうれしそうにいろいろお話してくれるのだが、奥様なのだろうか女性はほんとうに「めんどくさそうに」散歩している。動物相手でも「笑顔」をむけてやると、相手にも通じて、だんだん心開いて表情や動きにもやさしさがでてくるものなんだが。なぜこの飼い主である女性は、いつも仏頂面で嫌そうに、犬に声をかけることもなく黙っているんだろう?以前主人が公園でこの女性から「犬はあまり好きではない」という話をきいたことがあるらしいが。あまりにもうっとうしそうに散歩しているこの光景をみるたびに、保健所に持ち込んだご隠居の話を思い出してしまう。うちも、家猫5匹、外猫4匹、余裕はないが、あれだけ美しく気品のある可愛い親子、可愛がる気力がなくなったら、なんとしてでも飼う気まんまんなので、ぜひ手放す事情があれば譲っていただきたい。なにもしてあげられないけど、そこそこのご飯と、散歩と、だれにも負けないとびっきりの笑顔でやさしく会話をしてあげたいと思う。動物だって、笑顔が必要なのだぁぁぁぁぁぁ。ほんと、きれいんだよ。その2匹の親子が、夜中真っ暗な公園で遊んでいると、まるで天女が舞い降りたようなんだよぉ~舞い降りた天女、見たことないけどさ。
2008年11月03日
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先日、デパートで「北海道展」があった・・・そうな。毎回たのしそうにでかける姑の楽しみは、ありがたいことに息子である我が家に贈り物をすること。今回も、「ラーメン」を送っていただく。私は、現在ラーメン王国である福岡に住んでいるが、実は関西出身なので「うどん」のほうが好きな上、大きな声では言えないが「とんこつ」があまり好きではないのだ。関西に住んでいるときも、ラーメンは「札幌の塩」しか食べなかった。それだけに、ちぢれ麺のサッポロラーメンを送っていただくと非常にうれしい。それプラス、最近の私のマイブームだが、「トラ○アル」で売っている「ラーメントッピングセット」をのっけるのが最高。味のしみたゆでたまごとメンマ、それに角煮2枚ついたセットなのに150円でお釣りが来るのだ。この際作った国がどこであろうが、なにが入っていようが関係ない。安くてうまい。おいしい塩ラーメンに、このトッピングをすると、もうそこは天国以外のなにものでもない。ちなみに、若干ひんしゅくを買いそうな雰囲気だが、私はネギが嫌いなので、ラーメンにネギは入れない。色合いそのものはすこしさみしいが、非常においしい。デパートの催し物で、「北海道展」と「京都展」は、絶対赤字にならない、というジンクスがあるそうだが、北海道展だけは、我が家では大歓迎である。姑から、なにか欲しいものはあるか?と電話できかれ「バタークッキー」と頼んだが、高いので却下された。まぁ1個100円だし、しょうがないっか。数年後、博多駅ビルに「阪急百貨店」が入るので、そのとき開催されるであろう「北海道展」まで待つとしよう。
2008年11月03日
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でも、近く。ちょっとでも近づくと、即座に逃げるくせに、けして遠くには行かない。同じ兄弟仲間でも、やはり好き嫌いや相性はあるみたいで、「くろ」と「へちゃ」はそこまで仲良くはない。ちなみに、「へちゃ」はまったくのノラで、シャム母さんとも、子猫とも血はつながっていない。まったくの単独のノラである。今のところ「へちゃ」は「さび」と一番仲良し。おもしろい具合に、手がクロスになっているが、いつもお互い抱っこしあっているような体制で寝ている。「へちゃ」は「さび」を舐めて舐めて舐めたおしているので、甘えている「さび」はいつもズルズルだ。逃げた「くろ」だが、やっぱりすぐそばで、様子を伺っている。これもこれで可愛い。ここに「ぶち」がいると満点なんだが。
2008年11月02日
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ガラス越しに写メをとってもきれいにとれないので、そ~~~~っとベランダをあけました。「くしゃ」と「さび」は最近そこまで逃げなくなりましたが、「くろ」はまだまだなつきません。物音に気がつき、逃げる体制にはいります。
2008年11月02日
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