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はやいもので、もう帰る日になってしまいました。<7月30日>New Yaohanデパート(新八佰伴商場):New Yaohanデパート(新八佰伴商場)は元々のヤオハンから経営者&商号を変更して営業が続けられている店舗です。オクトパスカード:早々に香港へ戻り、オクトパスカードを購入。さらに、HKD50をチャージして、MTRのチケット売り場に備え付けの残高照合機で確認してみました。オクトパスカードは最終チャージから3年間有効ということで、また来ることにします!(爆)オクトパスカード生記粥品専家のおかゆ:中環にある地元向けの粥店です。蟹に生姜を効かせた鮮蟹粥をいただきました。冬ならば身体の温まる粥として良いですが、この季節は猛烈に汗が...(汗)鮮蟹粥HKD36香港国際空港のチャックインカウンター:JALのカウンターは大混雑!でもやはり、ビジネス&ファーストのカウンターはガラガラです。YカウンターFCカウンターJALサクララウンジ(櫻花貴賓室):何カ所も知っているわけでもありませんが、海外のJALのラウンジの中では、開放的なラウンジになっています。香港のボーディングゲート:ここは珍しく、FCクラスとYクラスで完全にゲートが分離しています。JL702 Y HKG→KIX 機内食:海老カレーライス、日本風味コーンサラダ、杏仁豆腐チョコレートデニッシュ飛行ルート:気流が悪く、シートベルトサインが点灯したあと、飛行ルートを確認すると、台北を前にして急に迂回したことがわかりました。
July 30, 2007
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<7月29日、part3>聖ドミニコ教会(St. Dominic Church)<世界遺産>:聖ドミニコ広場前に建つ、バロック様式の教会です。隣接の博物館には他の教会の遺物などが収められています。聖ドミニコ教会開館時間:10:00~18:00仁慈堂博物館(Museum of the Holy House of Mercy)<世界遺産>:セナド広場の郵便局の隣りにあります。仁慈堂博物館(Museum of the Holy House of Mercy)開館時間:10:00~17:30(日祝休館)盧家屋敷<世界遺産>:マカオ商人、盧九の屋敷。中国風と西洋風の装飾が同居している建物です。盧家屋敷開館時間:土日祝の9:00~19:00マカオのATM:マカオパタカで返金されることが少ないこの地では、街中のATMでもマカオパタカ(澳幣・MOP)、香港ドル(港幣・HKD)、中国元(人民幣・RMB)が引き出せると言うことでした。マーガレットカフェナタ(瑪嘉烈蛋撻店、Margaret's Cafe e Nata):マカオのエッグタルトの店としては必ず名前の挙がる店です。いわゆる基本!?注文は先払い食券方式といえば良いでしょうか、店内のレジで注文して、おばちゃんにレシートを渡してオープン席で待つと持ってきてくれます。「エッグ・タルト」はポルトガル語で、パステイス・デ・ナタ(Pasteis de Nata)と言うそうです。是非、「ナタ」を食べに澳門へ行きましょう!!エッグタルトMOP6マーガレットカフェナタ(瑪嘉烈蛋撻店、Margaret's Cafe e Nata)営業時間:6:30~20:00鼎泰豐マカオ:「小籠包」で有名な、台北に本店があるお店。とは、実は関係ありません!!タダの街の食堂です!!ちなみにここは24時間営業でした!菜肉小飽MOP15蟹粉小籠MOP23台北のお店の記事はJuly 3, 2006に。July 3, 2006香港ドルいろいろ:いろいろなHKD10とMOP10です。全て同じ価値。それでも社会は成り立つのですねぇ!マカオタワー(澳門観光塔、macau tower)と夜景:マカオタワーには是非夜に行きましょう!いわゆるキワもののアトラクションではなく、夜景がお奨めです。マカオタワー入場料:MOP80HP:http://www.macautower.com.mo/eng/main.asp再びセナド広場(Largo do Senado)<世界遺産>:夜はライトアップされていて、昼夜の両方を観ておくべきでしょうか!?再びホテル リスボア・澳門葡京酒店(Lisboa)、新澳門葡京酒店(Grand Lisboa):こちらも夜の電飾を観ておかないと!!カジノに入らなくても、雰囲気は満喫できます。追記:中国本土の個人客を受け入れたことで潤った経済ですが、不法就労などの問題への対策としてこの6月よりビザ強化としたそうで、中国人客が激減しているそうです。
July 29, 2007
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<7月29日、part2>街並み:観光場所は人だかりでも、一歩入ると日曜日の昼の静かな街並みが見られました。康公廟:富と戦いの神を祀る寺院です。天上から吊るされている大きな渦巻線香は1ヶ月持つそうです。渦巻き線香公園とマカオの衛生管理:南方中国系の衛生管理は一昔前までは「汚い街」でしたが、目に見える衛生システムが構築されているようです。おそらくSARS(サーズ、重症急性呼吸器症候群)などもきっかけになったのでしょう。公園などにゴミの収集BOX、大きいですねこの収集BOXには殺菌灯が内蔵されていますバンコ・デルタ・アジア:つい最近まで、6カ国協議の進展の鍵を握っていた「バンコ・デルタ・アジア」です!黄枝記粥麺店:ワンタンで有名な黄枝記です。しかし、ワンタンはなくを注文しました。気軽に食べられるお店です。蝦仁炒麺MOP33黄枝記粥麺店澳門議事亭前地17号街並み2:聖ポール天主堂跡<世界遺産>:マカオの観光といえばここでしょう。ただし、この一面があるだけなんですけどね...必ず観光コースに組み込まれているので、暑い中、この天主堂跡横にある車の乗降場では団体の観光客お迎えバスを待っていました。ナーチャ廟<世界遺産>:聖ポール天主堂跡のすぐ横にある、神童ナーチャを祀るために造られた寺院です。殆ど観光客(少なくとも私のいた10分間に)はいません。旧城壁<世界遺産>:さらにナーチャ廟の横にある、何気ない壁も、実は世界遺産なのです!モンテの砦<世界遺産>:モンテの砦もメジャーな観光地です。砦なので丘の上にあります。夏なので、たどり着く頃には大汗でした...ここにはマカオ博物館もありますので、涼みついでにどうぞ!(笑)建設中のグランドリスボアを狙っていました?干し肉:天主堂からセナド広場方面へ下る坂道の大三巴街にはたくさんのお菓子屋や干し肉屋があって、試食もさせてくれます。干し肉はいろいろな味別になっています。音楽豆珈琲(Singing bean coffee):モカソフトで有名な軽井沢ミカドコーヒー(ミカド珈琲)を仕入れて姉妹店として展開する「Singing bean coffee」です。ミカドオリジナルのメニューも再現されています。今回は(Mikado Coffee Original Sof Oce Cream with a shot of Espresso)を注文しました。オリジナルソフトのエスプレッソがけエスプレッソは熱いのでかけると溶けます。なので写真はすぐに!音楽豆珈琲(Singing bean coffee)澳門半島議事亭前地11號地庫 tel:(853)28389118営業時間:11am-10pmさらにつづく
July 29, 2007
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期待されるのも恥ずかしい、今回は超お上りさん旅行です!<7月29日、part1>ホテル リスボア・澳門葡京酒店(Lisboa)、新澳門葡京酒店(Grand Lisboa):マカオのカジノでは象徴的なホテルリスボアです。まずはここに行けば間違いありません。好景気に沸くマカオではカジノの建設ラッシュ!そのリスボアも、隣接地に新たに「グランド・リスボア」を建設中で、下層階のカジノは先行して今年2月に開業しています。カジノ・リスボア工事中で暫定開業ののグランド・リスボアホテル リスボア (HOTEL LISBOA) 葡京路2-4號 TEL:+853-377666 HP:http://hotelisboa.com/index2.htmリスボアのシャトルバス:好景気の理由は、中国返還を経て大陸側からの個人旅行が解禁となり、大量の「中国元」が流入していることによります。これまではシャトルバスは「フェリーターミナル=カジノ」間に運航することが普通でしたが、今や「中国国境=カジノ」間に多くのバスが走っています。もちろん無料です。何台ものバスがカジノで待機していますグランド リスボア (Grand Lisboa) HP:http://www.grandlisboa.com/※ホテル部分は未開業ですマカオのバス網:マカオは路線バス網が充実しています。それも多頻度運航なので慣れれば使い易いです。まずは観光局かターミナルのバススタンドで路線図(でもこれ自体はかなりアバウト)をもらい、バス停で漢字を突き合わせればかなり分かると思います。運賃は半島側はMOP2.5、タイパに渡る路線はMOP3.3です。もちろんバスでも香港ドルHKDが使えるのでこれも気になりません!特にこの「3番路線」はフェリーターミナルから街の中心部を通って中国国境(ゲート)までの観光では使い易い路線です。バス停には路線の全バス停名が表示マイクロバスの多く活躍なのは香港と同じ日本の中古バスと見られる車両も多く走っています。右ハンドルなので問題ありません!マカオのローミング:マカオでのローミング先は「ハチソンマカオ」です。セナド広場(Laego do Senado)<世界遺産>:やっと観光らしい観光です(笑)マカオの観光の中心とも言えるセナド広場も「澳門歴史地区(Historic Centre of Macao)」が文化遺産として2005年に登録されましたが、その一つです。 とりあえず、昼の風景です!つづく
July 29, 2007
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まずは香港国際空港に到着です。<7月28日、part2>SkyPierフェリーサービス:マカオへ行くには、今は関西からマカオ空港までの直行便も就航していて、直接行くことも可能ですが、それでも香港からジェットフォイル(→今はターボジェット)で入るのが従来の定番です。しかし、今の香港国際空港は香港の市街地よりマカオ寄りで海に面していることを活かし、空港から国際線トランスファー扱いの船便を運航しています。マカオ便の運航はTurbojet Sea Expressです。トランスファーに従い進むと「E1」エリア(入境審査場の手前)にチケット売り場があり、ここで搭乗券とバゲージタグを渡してチケットを購入。荷物は着地で引き渡しになります。チケット購入後、トランスファーへ。通常の国際線乗り継ぎと同じ手順です。1フロア下がった10番ゲート(バス搭乗の1つ)がSkyPierフェリーサービスの搭乗口です。<参考>香港国際空港 SkyPierのページHP:http://www.hongkongairport.com/eng/aguide/skypier.htmlJALの香港フェリー乗り継ぎサービスのページHP:http://www.jal.co.jp/inter/airport/asia/hkg/ferry.htmlANAのSky Pier乗り継ぎについてのページHP:http://www.anaskyweb.com/hk/j/travelservice/departure/other/skypier/香港国際空港のバーガーキング:乗継ぎ時間があったため、空港内のバーガーキングで軽食。ターボジェットでマカオへ:乗り継ぎカウンターから港までバスで5分ほどでターボジェットへ。空港の滑走路と並行して海上を進みます気付くとマカオ入港でしたこのあとは...:港に降り立つと暑い!ホテルにチェックイン後、夕食まで休憩!と思っていましたが、いつの間にかウトウトと、気付けば22時で、日韓アジア杯サッカーを放映していたため、こちらを見入ってしまったため、結局この日はこれでend。
July 28, 2007
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香港は通過扱いで、マカオに行きました。<7月28日、part1>関西国際空港第2滑走路オープン間近:関西国際空港の第2滑走路がオープン間近、空港内のあちこちにボードが設置してありました。本格的な24時間運用の空港となりますが、どこまで通用するのでしょうか。せんば自由軒のインディアンカレー:せんばにある自由軒の名物「インディアンカレー」が関空内でも食べられます。ドライカレーよりはしっとりしたカレーに生玉子とソースをかき混ぜていただきます。かき混ぜますせんば自由軒 関西国際空港店営業時間:7:00~22:00HP:http://www.senba-jiyuuken.co.jp/※なお、このかき混ぜるカレーは、「大阪難波 自由軒 の名物カレー」が最初!ということもあり、混同されているため念のため。夏休みの関西空港:7月最終の土曜日、出発ロビーの団体チェックインカウンター付近には旅行客が一杯でした。JL701 Y KIX→HKG 機内食:ポテトサラダ、スモークサーモンフレッシュ サラダ(オリーブビネガードレッシング)若鶏の赤ワインソース、ロール&バターブラマンジェ
July 28, 2007
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沖縄とは特に関係ない?訪問でした<7月21日>JICA沖縄国際センターの食堂:pippianoさんのブログで知りました、JICA施設の食堂開放に行ってみました。JICAは元々は外務省の外郭団体で現在は「独立行政法人国際協力機構」というのが正式な名称です。まぁ、そう考えれば、”役所の社内食堂”の位置付けですが、施設の性格上、メニューはそのときに研修を受けている方々の国の料理を盛り込むなど工夫をされているそうで、それが安く提供されます!今回は「マサラ・レッドカレー」を注文、500円です。ここで提供されるメニューの中では高額商品です!(汗)各国の行事が掲示されたボードJICA沖縄国際センター浦添市字前田1143-1tel:098-876-6000営業時間:12:00~14:00、18:00~20:00HP:http://www.jica.go.jp/branch/oic/sisetudining.htmlオリオン「南国物語」発売!:オリオンビールの減糖質版の発泡酒が7月17日に発売されました。沖縄の暑い気温では、少しばかり薄いくらいの味でも水代わりのようにゴクゴク飲みたいので、これは嬉しい?新発売です。オリオンビールHP:http://www.orionbeer.co.jp/top.html<7月22日>今帰仁(なきじん)城跡<世界遺産>:世界遺産登録「グスクと関連遺産群」の一つとして、沖縄本島の北部にある14世紀の三山時代の城跡です。規模は首里城とほぼ同じ規模だったそうです。おかげで、夏の暑い日に巡るのは堪えます....ネコもこんな感じでダラけていました!ファミリーレストラン浜風(国頭村):国頭村でファミレスの存在の浜風です。今回、ステーキ定食でしたが、これが「意外」にもイケます!浜風国頭村字浜478-1tel:0980-41-2250営業時間:11:00~21:00(月曜定休)既出ですが、不揃いなマンゴー:既に書いたので写真のみ。「ゆいゆいくにがみ」にて。
July 22, 2007
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不揃いなマンゴー!:ピークは越えたようですが、沖縄産マンゴーの規格外の小さいもの=自食用が出回っています。これは現地での購入で、1パック600円。お手頃です(笑)最近はミニマンゴーとして通販でもあるようですね。(通販だと恐ろしく高いですが!!)
July 22, 2007
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鎌倉「KIBIYA bakery」のくろみつパン:鎌倉駅ホームの売店で購入できます。
July 20, 2007
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手打生そば かぎもとや:中軽井沢駅前のそば屋で、美味しい手打ちそばを出しています。お通し?の浅漬けもみじセット(天ぷら、けんちん汁、ざるそば)手打生そば かぎもとや中軽井沢本店tel:0267-45-5208木曜定休HP:http://www.kagimotoya.co.jp三笠会館 軽井沢銀座店:銀座に本店がある三笠会館で、フランス料理の店舗は本店、鵠沼店、そして夏季限定営業の軽井沢銀座店です。軽井沢銀座の中にあり、季節営業でもGWから開店する店舗が多い中、営業期間が本当に夏季のみの営業です。今年は7月13日~9月24日までとのこと、季節を感じます!(今回は外観だけ!)三笠会館軽井沢銀座店 軽井沢町軽井沢606-3電話番号: 0267-42-7207営業時間:11:00~20:00(7月と9月の水曜定休)HP:http://www.mikasakaikan.co.jp/e_karuiz.html夕食:【多訪】軽井沢 三喜【閉店】:半年ぶりの訪問です。(前回:昨年06/11/4)今回は新メニューの「桜肉のしゃぶしゃぶ」を注文しました。贅沢な時間を堪能しました。また食べたい!!さくらシャブ:3,000円(2人前より)最後はうどん軽井沢 三喜軽井沢東11-2tel:0267-45-3431営業時間:11:00~23:00HP:http://www.karuizawa-sanki.com/【閉店】店主体調不良のため惜しまれつつ'10/11/30に閉店しました。新幹線の乗車証明:時間ギリギリだったので、改札でこれを受け取り、着駅での精算でした。
July 16, 2007
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軽井沢で購入した皿:今日は霧雨の軽井沢に行きました。(他の記録は改めて書きます!)今回、この皿を購入しました。かなりマニアな方はこの皿が何か分かるかも知れません!これは径17cmのパン皿です縁は金蝕のエンボスで、稲穂が描かれています。あるドラマのダイニングで使われたものと同じデザインです。このデザインはそのドラマのために新らたに描き下ろされたデザインです。<追記 7/18>コメントを頂いたように、これは超高級食器メーカー「大倉陶園」の「瑠璃片葉金蝕(型番9046)」シリーズの食器で、これに先々期のTBSドラマ「華麗なる一族」の万俵家ダイニングセット用に「M」を追加したものと「稲穂」(=写真)を追加したものをあらためて製作したものだそうです。ドラマの中では、このほかでも「大倉陶園」の食器が使われていて、合計1500ピースほど提供したそうです。(もし購入したらいくらになるのでしょう??)この「大倉陶園」は、軽井沢に唯一のアウトレットショップを開店しています。一応、このデザインは販売用に残すことになったようですが、元のデザインも凝っているのに、稲穂を手書きすることでさらにアクセントを増しています。なお、お値段も華麗なる、です。(注)これはその中でも規格外品を「普段使い用」として販売しているものを購入したものです。とても「普段使い」は出来ませんが...<事務連絡>リクエストの「手持ち大倉」のリストです。http://homepage3.nifty.com/nw80/okura/top.html
July 16, 2007
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ミカドコーヒー軽井沢エスプレッソ:またまた旅行以外のネタです。軽井沢のモカソフトで有名なミカドコーヒーから、期間限定でコンビニでコーヒーを発売しています。なかなか、エスプレッソにミルクたっぷりで美味しく仕上がっています!以下、プレス報道より。ミカドコーヒーは北海道乳業販売とのタイアップ商品「ミカドコーヒー軽井沢エスプレッソ」新発売。期間:7/3~10/2発売元:北海道乳業販売商品名:ミカドコーヒー軽井沢エスプレッソ内容量:200ml価格:179円特徴:1)こだわりの深煎りコーヒー豆を原材料として使用。2)オリジナル焙煎によって、エスプレッソ本来のコク深い味わいにこだわった「大人の嗜好品」になりました。3)良質且つ新鮮な生乳を使用することで、贅沢な深みのあるビターな味わいに仕上げました。原文:日経プレスリリース(6/18)より抜粋
July 13, 2007
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「巳の日」は右折禁止!:たまには地元ネタを。参拝者の多い神社仏閣周辺には年末年始に限らず特定の日に交通規制がある場所は珍しくありません。特に道の狭い鎌倉では交通規制がかかりますが、通称「銭洗弁財天」の周辺では、ヘビ(巳)のお告げが由来となることもあり、土日祝日と「巳の日」が交通規制の対象になります。子供の頃から普通に「巳の日の交通規制」があったので、特に不思議に思いませんでしたが、見渡してみればあまり見かけない規制日ですね。友人に指摘されてふと思い出した次第です。↑の看板は例です。「祭礼実施日」と書かれていますが、数年前までは「巳の日」と書かれていました。改めて見たら、書き換えられていることに気付きました...(汗)↑そうはいっても、正式な交通規制標識以外には「巳の日」と書かれています。しかし、「巳の日」と言われても、今日が「巳の日」かどうか判断できる人はほぼ100%いないので、規制標識に必ず「巳の日カレンダー」が附属していますのでご安心を!!(笑)
July 7, 2007
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