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<9月30日の2>上海のバス停事情:市内中心部のバス停は写真のようなものに置き換えられつつあります。中央には大きな液晶画面があってCMが。また接近表示もカウントダウン式の表示分かりやすいものです。上海の道路事情:中国と言えば自転車の嵐、、、経済的に豊かな上海では最近は自動車に置き換えられつつあるようですが、それでもバイクを含む2輪車が多いことには変わりません。そうなると、一方通行の多い上海の街中も、2輪車用の通行帯は別に設定されていることが多いので、渋滞の車を横目にバイク&自転車が飛ばしていきます。自動車をはさみ左右が2輪の通行帯上海蟹解禁!:既に上海蟹が解禁になっています!(残念ながらこちらもお味は試していません...結局今回は何しに行ったのでしょう....!!がっかりだぁ!)上海博物館:人民広場にある博物館です。現在の建物は1996年に完成、一般公開されたもの。ここの見所は青銅器のコレクション、また故宮とは異なり民間からの収蔵品が多いことも特徴らしいです。また、珍しく館内撮影もOKなんですよ。上海博物館開館:9-17時料金:20元http://www.shanghaimuseum.net/人民広場地下の美食広場:人民広場地下にある迪美ショッピングセンター(迪美?物中心)の美食広場(フードコート)で軽い昼食、これと言って中国モノではありません。ドリアセット16元美食広場機内食・JL610 Y PVG→NRT:もう帰りです。(短い!!)帰りの便は飛行時間の関係で、ドリンクサービスと食事を同時に行います。(典型的な短距離便ホットミールです)メニューJL610 Y PVG→NRTすき焼き丼おひょう/サラミソーセージ/マカロニサラダフレッシュサラダブラックフォレストトリュフ今回は以上です。次回は蟹ツアーにしましょう!!
September 30, 2007
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<9月30日の1>ローソンのおでん:上海のローソンにも「おでん」が定番メニューに!品数はむしろ日本よりも多いようで...値段は1~2元程度、お手頃です。(残念ながらお味は試していません...)ローソンのおでん日本紹介番組「東京印象」:ビジット・ジャパン・キャンペーンでもタイアップされている、上海東方電視台・文芸チャンネルの日本紹介番組「東京印象」をちょうど放映していました。30分番組で、女性レポーターが日本各地の紹介するもの。今回は6月に取材された、沖縄の今帰仁・万座毛エリア、那覇、石垣島、西表島の紹介でした。度々訪れている風景を中国語で紹介、というのも不思議な感じです。なお、写真はありませんが、この番組のスポンサーはパナソニックの企業です。CMが見物で、日本と同様なCMなのに出演している役者は中国の役者で違う!こちらも見ていて不思議なものでした。 西表島・仲間川西表島・仲間川クルーズ由布島おなじような日本紹介番組で台湾版だと、台湾の民放、民視無線台「Go Go JAPAN!(來去日本)」でしょうか。台湾:Go Go JAPAN!(來去日本)ホームページhttp://www.ftvet.com.tw/gogotravel/鮮肉月餅(の店):南京東路の街角で売っている鮮肉月餅(シェンロウユエピン)の店の行列。内容は中国風ミートパイとのことですが、シャッターが開く(というより動く)と、客がなだれ込みでした。美味しいんでしょうね。(残念ながらこちらもお味は試していません...バツ!)東方明殊を望む街の風景:part5へ続く
September 30, 2007
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静安寺:仏教寺院で三国時代の建立の由緒ある寺です。静安寺南京西路1686tel:021-6256-6366 料金:10元 http://www.shjas.com/南京東路その1:南京東路は、いわば銀座みたいなもので、いつの人が賑わいます。金茂大厦と上海環球金融中心:今も発展し続けている浦東新区のシンボルと言えば「東方明珠タワー」「金茂大厦」ですが、以下、建設中の「上海環球金融中心」が出来ればこちらがシンボルとなるのでしょう。手前が建設中の「上海環球金融中心」101階、その隣が「金茂大厦」88階です。一望するには金茂大厦か東方明珠タワーですが、今回は金茂大厦の展望台へ昇ります。金茂大廈は421m、88階で、中国内陸で一番高いそうです。88階まで40秒で到着する高速エレベーターに乗ると一望できる展望台に到着です。こちらは建設中の上海環球金融中心の上部を隣りの金茂大厦から観ました夕方になり、夜景になっていきます。金茂大廈の53階から87階までがホテル「グランド・ハイアット」になっていて、この中心部分が吹き抜けになっています。つまり展望台フロア88階の中心から吹き抜けを覗き込むと遙か下、といっても54階のフロアが見えます。なお上海環球金融中心の79階から93階には世界最高層ホテル「パーク ハイアット 上海」が世界一高い場所にあるホテルとして誕生することになります。蘇州麺・滄浪亭(淮海店):淮海中路にある蘇州麺滄浪亭です。チェーン店で上海に複数店舗があります。コシのある麺で、地元客が気軽に食べる地元ラーメン屋かのように絶えず賑わいます。黒椒牛肉面20元滄浪亭 淮海店淮海中路689南京東路その2:夜になって一段と賑やかに!おまけ・地下鉄のホームにて:上海の地下鉄のホームには至る所に液晶モニターがあり、電車の接近案内だけでなく、スポーツ中継やCM等が流されています。part4へ続く...
September 29, 2007
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機内食・JL8877 Y HND→SHA・初便の特別版!:いつもながらYクラスなので期待するほどでもありませんが、就航初便ということもあり短距離便にしては素材の良いモノを提供していました。最初の飲み物はウィスキーの水割りで機内食メニュー表紙。THE"RAINBOW BRIDGE"FROM HANEDA開くと社長のご挨拶メニューJL8877 Y HND→SHA祝い寿司盛り合わせ鯛昆布〆・サーモントラウト・サヨリ海老・イクラ軍艦・巻き寿司牛フィレステーキ松茸添え和風わさびソースと共に水菜と薄揚げの煮浸し俵御飯メープルプリン”虹の滴”既に大陸上空だんだん「作られた」市街地に近づくともう着陸です上海虹橋空港:3時間に足りないフライトで上海虹橋(ホンチャオ)空港に到着します。到着は先行して到着していたANA機の隣りに。おそらくANA機は到着時のセレモニーがあったのでしょう、羽田でも虹橋でも沖止めでした。JAL機はどちらもブリッジでした。到着ターミナルは「B区」ですシティエアターミナル「静安寺」に行くバスは到着ターミナルの目の前から出発です。お一人4元。part3へつづく...
September 29, 2007
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日中国交回復35周年のこの日から、将来のシャトル便にもつながる東京羽田=上海虹橋(ホンチャオ)の事実上の定期便が開設されました。特にドル箱の東京=上海間での開設には意味が深いようです。朝の羽田国際線チェックインカウンター。行き先には「上海(虹橋)」の文字が!午前に出発する便の最後となるJAL便に間に合うように行くと、既にチェックインのピークが過ぎているのでチェックインカウンターは当然空いていました(汗)出国審査後、搭乗口に行くと、40分ほど早く出発する全日空「初便」がまもなく搭乗開始ゲート前は取材も含めてたくさんの人、人、、、、全日空便が出発すると直ぐにアーチが片付けられて、同じゲートで日本航空の初便セレモニーの準備が始まりました。セレモニーの最初は社長挨拶その後、乗客代表として元西鉄の「稲尾さま」がご挨拶、そしてテープカットへ!いよいよ搭乗です飛ぶのはこのB767入口で初便搭乗の記念品のネームタグをもらいましたpart2へつづく...
September 29, 2007
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マカオタワーの楽しみ:少し古い話になりますが...マカオタワーの展望台には常識では考えられないアトラクションとして、 ・スカイウォーク=展望台の外縁を安全綱だけで一周 ・バンジージャンプ=そのまんまですが用意されています。なお展望台は夜まで営業していますが、このアトラクションは昼間のみの営業です。そうなると、夕方以降は夜景を楽しむだけで高さは実感出来ないのか?というとそんなことはなくて、展望台フロアの床がところどころ強化ガラスで下が丸見え!になっているので、自分の位置の実感は十分に出来ます。夜間は、タワーのライトアップの灯りを真下から見られるので、これも綺麗なんです。わかりにくいですが、写真を撮っている左側の女性たちの足元はガラスで、ライトアップされています!ガラスから下を見るとこのような光景
September 28, 2007
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秋の海・七里ガ浜:この三連休は昼間の暑さもかなり落ち着きましたが、最終日の午後のR134はノロノロ運転の渋滞で、まだまだドライブシーズンです。天気は薄曇りですが、ここ七里ガ浜では海はボディーボート、浜ではバーベキューで秋の海を楽しんでいました。江ノ島方向を望む稲村ガ崎方向を望む
September 24, 2007
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地元の店舗が改装したのでのぞいてみました。紀ノ国屋 鎌倉店:高級スーパーの紀ノ国屋鎌倉店が10日間の休業でリニューアルしました。これまでは店内の配置に無駄が多かったように感じていましたが、これをスッキリと整理して再配置したことが最大の「売り」のようです。リニューアルセールも26日まで実施中、国産ステーキ肉100g3000円も2割引!(無理、無理...)紀ノ国屋 鎌倉店営業時間:9:30~20:00http://www.e-kinokuniya.com/ハマの味 勝烈庵 鎌倉店:横浜馬車道に本店があるヒレカツの店です。こだわりのパン粉と特製のソースで美味しい味を作っています。こちらも改装したばかりで今月リニューアルオープンしました。なお、ヒレカツの店なのですが、冬になると牡蠣フライがとても美味しい!ので、こちらの季節が楽しみです。勝烈定食 \1,370勝烈庵 鎌倉店鎌倉市御成町12-10tel:0467-23-2772 営業時間 11:00~20:00(無休)http://www.katsuretsuan.co.jp/
September 20, 2007
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くっきり桜島:鹿児島と言えば、やはり桜島です。私はこれまで雲のかかった桜島しか見たことが無く、稜線がはっきりとした桜島を初めて見ることが出来ました。島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)内の猫神神社:こちらも鹿児島の名勝としては基本!の磯庭園ですが、庭園は全く無視して、園内にある神社の話です。園内には猫を祀った珍しい「猫神神社」があります。なぜ猫かと、一言で言えば文禄の役,慶長の役の際に猫の目の瞳孔の開き具合を「時計の代わり」として連れて行った猫=軍用猫のうち、生きて戻った2匹の猫を祀ったとのことです。そのため「時の記念日」とも所縁ありなのだそうです。この神社の隣りに小さな土産物屋を売る猫グッズショップ「猫屋」があります。ここでミニ招き猫を買いました。名勝 仙巌園(磯庭園)鹿児島市吉野町9700-1開園時間: 8:30~17:30tel:099-247-1551http://www.senganen.jp/menu.html日本三大砂丘・吹上砂丘(吹上浜):日本三大砂丘のひとつに数えられる吹上砂丘は、薩摩半島の西岸に南北約45kmほどの浜を形成しています。既にオフシーズン入りなので散歩する地元民がいるだけでした。左を見ても右を見ても砂ばかり...吹上温泉:やっぱり西郷どんも温泉に入っていました(笑)
September 9, 2007
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人吉駅前のからくり時計:人吉城をイメージしていて、殿様、庄屋どんなどが日に7回3分間ほど登場します。人吉駅駅弁「栗めし」:新栗にはまだ早いのですが、名物の「栗めし」は年中販売しています!特に目新しモノではありませんが、昔ながらの基本に忠実な味です。人吉「蔵の町」:1500年代の人吉に職人町として誕生した鍛冶屋町は、今も味噌蔵、茶蔵、鍛冶蔵などで構成する路地を今も残しています。150mほどでしょうかまとまっています人吉の幽霊寺「永国寺」:幽霊が出た!池を庭園にもつ永国寺です。幽霊の掛け軸もあります。またここは西郷隆盛とも所縁が深く、薩軍の本陣として使われたと時は西郷が寝泊りした場所だったそうです。幽霊が出た伝説の池そして幽霊の絵曹洞宗蓬莱山永国寺熊本県人吉市土手町5tel:0966-22-2458
September 8, 2007
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夏休みも終わり、ピークはじっとしていましたが、出歩きの虫、再開です!(笑)ただ、今回は殆どネタがありません....A1ソース:沖縄のステーキハウスでは必ずステーキソースの選択肢として「A1ソース」が置かれています。場合によっては、これしかありません!と言うところもあるくらい。(特に古くからある店に多い)味はかなりトマトの酸味が効いた味なので、ステーキソースとしては慣れないと違和感がありますが、慣れるとこれに少しのガーリックを添えたモノが食べたくなります!また、これまた不思議なのが、米国産ではなく英国産のモノということ。不思議です。日本での輸入業者は、大手が一手に輸入しているのではないところも面白いところ。輸入品なので日本語はシールで記載元の表示は当然英語なぜか反対側には中国語で表記残波ビーチ:今回は海は目的ではありませんので、立ち寄っただけですが、まだここは夏でした!あの機体(那覇空港):CI120便の機体は、今日現在では網(一部はブルーシート)が掛けられた状態で、空港職員が付近を見回っていました。さて、この先どうするのでしょうねぇ?火に炙られているのでほとんど使えないでしょうけど、尾翼くらいは予備パーツで持ち帰るかも知れませんね。(怖)
September 2, 2007
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