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今日はクリスマス会をしました。参加のママ達は事前に会で使う工作のパーツを作ってくれたり司会や音楽や絵本読みのお手伝いをしてくださり、みんなで作ったアットホームな会になりました。ありがとうございました。サンタさんの登場にびっくりしていたお子さんやお子さんやママと一緒に作った工作のトナカイバックを嬉しそうに抱えて歩いているお子さんがいて、みんなで楽しめました。みんなのおうちにもサンタさんがきますように!メリークリスマス♪
Dec 19, 2014
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早いものでもう12月です。巷では、風邪が流行っているようですが、キャンセルもなく12組の赤ちゃんがさんかしてくれました。ご機嫌な赤ちゃんが多く、先生も「今日は理論の話もできたわ。」とおっしゃっていました。先生がホワイトボードに、書いているのも赤ちゃんたちはじーっと見ていました。(いつものはいはいを促体操や、むねを開いてあげる体操もありました。)講師の池田先生は幼児さんの体操を保育園で見ていたら、もっと前からの子供の体の発達に危機感をもたれて、赤ちゃんのはいはいの大切さにきづかれたそうです。あかちゃんは、ずりばい、わにばい、四足、高ばいそして歩くようになるそうです。人間の赤ちゃんは1年から1年半かけてこれができるようになります。ここでクイズQ1.ぞうのあかちゃんは、お母さんのおなかにどれくらいいいるでしょうか?Q2.キリンの赤ちゃんは、お母さんのおなかの中にどれくらいいるでしょうか?Q3.猫の赤ちゃんは、お母さんのおなかのなかにどれくらいいるでしょうか?A1.22か月A2.18か月A3.2から3か月だそうです。ゾウもキリンも生まれて間もなく歩くようになります。人間の、あかちゃんは、ハイハイの間に、骨の発達もあり、それにより、腸も空間ができ、食事もよく食べるようになるという話も納得です。7,8か月でつかまり立ちして歩くようになる赤ちゃんもいるけど、なるべくはいはいしてもどしてあげて、ハイハイの期間をながくとってあげられるようにしましょうね、と、先生はおっしゃっていました。ママが赤ちゃんと同じ体制になって、赤ちゃんの正面で遊んであげるのもいい方法だそうです。赤ちゃんは、自分でじぶんの大好きなママのところに行ったり、取りたいおもちゃを取に行ったりして、座って、また、ハイハイを繰り返すうちに、自分でやろうとする意志や背中の目(もくそくで座れる)も育つそうす。先生のおっしゃっている言葉と多少違う表現がありましたら、ごめんなさい。でも、いいこといっぱい。やってみてくださいね。
Dec 4, 2014
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