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昨日の記事のつづきです。次の例を読んでください。・・・・・・・・ここから引用・・・・・・・・●更年期障害に植物エストロゲン「レッドクローバー」レッドクローバーは、ヨーロッパでは古くからハーブティーなどの方法で健康のために用いられ、現在では更年期障害や婦人薬として、医薬品として使用されています。レッドクローバーには、女性ホルモンであるエストロゲン様作用を持つイソフラボンを多く含んでいるので、更年期障害の治療薬として注目されています。・・・・・・・・まずは引用ここまで・・・・・・・・以下の記述が重要ですね?>レッドクローバーには、女性ホルモンであるエストロゲン様作用を>持つイソフラボンを多く含んでいるので、更年期障害の>治療薬として注目されています。そうか! 前回の記事で出てきた植物性エストロゲンとは、イソフラボンだったのだ! このサイトでは、エストロゲン様作用を持つイソフラボンというふうに、さらに細かい説明がなされています。イソフラボンだったら乳がんの原因にはなりえないばかりか、乳がんを予防する働きがあるのは周知のとおりですよね?このサイトの続きを読んでみましょう。・・・・・・・・ここから引用・・・・・・・・●レッドクローバーイソフラボンと大豆イソフラボンの違い一般的な大豆イソフラボンは、グリコシド型と呼ばれるイソフラボンで糖がついているため、腸内細菌により糖が外されてアグリコン型のイソフラボンにならないと腸から吸収されません。そのため、腸内環境によって吸収率が左右されてしまいます。一方、レッドクローバーイソフラボンは、糖がないアグリコン型のイソフラボンが豊富なので、腸内細菌に関係なく直接腸から吸収されるので、吸収率が高いのです。また、レッドクローバーには4種のイソフラボンが含まれていますが、そのうちのバイオカニンA、フォルモノネチンと呼ばれるイソフラボンは、大豆には含まれないイソフラボンです。この2成分は選択的エストロゲン調節物質と呼ばれ、エストロゲン拮抗作用と促進作用の両方を併せ持っていますので、必要量以上は尿中へ排出されることで体内のエストロゲン量を適正に保ちます。レッドクローバーは、イソフラボンだけでなく、ポリフェノールも多く含んでいるので、その抗酸化作用にも注目されています。(太字は野母伊が設定しました)【出典】http://kounenkisyougai.seesaa.net/article/25867459.html・・・・・・・・引用ここまで・・・・・・・・【関連ブログ記事】難病請負人の中村司さんもJWTを勧めています。「ジェイソン・ウィンターズ・ティー(JWT) 効果的な飲み方 安い」http://plaza.rakuten.co.jp/706com/diary/200703030000/「ジェイソン・ウインターズ・ティー」http://ochasuru.blog24.fc2.com/blog-entry-33.html「JWT 3種類のハーブの効能について!」http://jwt.blog6.fc2.com/blog-entry-3.htmlこれで乳がん患者さんも安心してJWTが飲めますね?JWTにはいろんな味が用意されていますよ?野母伊はこれで全部味わってみました。どれもおいしいけど、シナモンが一番好きです。今度は缶入りのシナモンを購入してみます。★おねがい★このブログに書かれていることは野母伊が正しい、と判断して発信している情報です。しかしながらどなたにもあてはまるとは限りません。鵜呑みにはしないでください。ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。人気ブログランキングへ
2010年02月02日
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ごしんじょう療法といいます。【新発見。BLOG】の記事から少し紹介しましょう。金の棒を当てる治療法(ごしんじょう療法)の存在は、一般的にまず信じがたく受け入れられない治療法で、怪しい目で見る人が大半なことは間違いないでしょうね。この療法は、金の棒(ごしんじょう)を患部にあてさすっていくだけで、あらゆる病気の症状(がん、偏頭痛、リウマチ、アトピーなどの重いアレルギー症状、難聴、花粉症、など)を治していくというものなんです。当然、医療保険対象外とされていますし、実際、話を聞いいても「怪しすぎる…。」と思わない人のほうが珍しいと思います。が、驚くほど多くのごしんじょう治療体験者に劇的な効果があることを耳にすると、素通りで無視する訳にはいかない存在なのでは?と思ってしまいます。そんな不思議な金の棒について調べてみると、なるほど単なるオカルト療法ではないと思う点が多くありました。 まず、この療法についての信ぴょう性を語るのにノンフィクション作家豊田正義氏の『奇跡の医療~医師に見放された人々を救った、「気の療法」の記録~』(幻冬社)の本なしには語れません。というのも、もともと完全にオカルト扱いをしていた豊田氏が、奥様の治らない重い慢性頭痛がこの治療を受けるとあっという間に治ってしまったことに加え、自身も歌手の浜崎あゆみさんがかかった病気と同じ「突発性難聴」になってしまい、難聴になる所まで来てしまったのをこのごしんじょう療法により完治したという実体験をしています。また、これをきっかけにノンフィクション作家魂に火がつき、ごしんじょう療法を受けている患者の徹底取材をしたところ、劇的な回復を遂げていく姿を目のあたりにしてもはや信じざるを得なくなった経験からこの本を刊行しています。この療法の本質は実は東洋医学の考えに近いものがあります。体のあちこちで起こる痛み(病気の患部)は、殆どの現代人が過度に受けている電磁波が体に蓄積し、患部にたまることで気の流れを妨げてしまい病気が深刻化していくという根本的な捉え方です。その患部に金の棒を当てることで電磁波を外に逃がし、気の流れを通常の健康体に戻すことで本来の自然治癒力が発揮され病を治していくというものです。治すのは金の棒ではなく、体の自然治癒力であるということ人間は体内の気の流れが悪いと病を起こすので気を流す為に邪魔になる電磁波(この治療では邪気と言ってます)を取り除くということという点において、このごしんじょう療法と東洋医学との接点を感じます。また金は、熱伝導・電気伝導ともに優れており、空気でも侵食されないという性質を持っているので、直接たまった電磁波を外に逃すという点で金の棒による効果はうなずけます。実際、療法師が患部に当ててこすると棒を持つ手に熱と電気が伝わり熱くなり、電気のしびれを感じるそうです。こういう話聞くと、これはまんざらでもないぞ!と思います。ただ、こうした非科学的な理論(気が生命を司る、過度な電磁波が体内に蓄積)は現代医療やもっというと現代人の凝り固まった常識から逸脱しているので、眉つばもの扱い、東洋医学と同じく医療行為として正式に認められることはないのが現状なんですね。しかし!面白いことにがんの専門外科医である梶川病院の元理事長である梶川賢治氏は、「原因のわからぬ、堪らないほどの慢性疼痛に対する効果は、他の治療法に比べて、『ごしんじょう療法』は、断然群を抜いています。実際に、治療しておられる現場で、癌のいわゆる末期の患者さんを含めて、さまざまな患者さんを定期的に観察してみましたし、お話もお聞きしましたが、どうして痛みが取れるのかということが判断は出来ませんでした。とにかく患者さんは一応に、身体が軽くなったといわれ、全く奇跡だと喜んで次々に帰っていかれます。医師としてもただ呆然と見送るということになります」と西洋医学のがん専門医第一線の方が認めてしまっています。全文はこちら↓http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/416866968.html送料無料!【DVD】「愛・地球」とサトルエネルギー 第4巻(貴田晞照・磯貝憲男)2005年3月26・2...【楽天ブックスならいつでも送料無料】奇跡の医療 [ 豊田正義 ]人気ブログランキングへどちらか↑ ↓1つでもクリックしてくださると、とっても嬉しゅうございます。にほんブログ村 医療情報★本日3つめの記事でした。前のも読んでくださいね★
2015年10月28日
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野母伊と同い年、57歳でした。まずはニュース記事をご覧下さい。・・・・・・・・ここから引用・・・・・・・・小倉恒子さん死去 乳がん患者の医師(3月21日 17:33) 小倉 恒子さん(おぐら・つねこ=乳がん患者の医師)19日午前5時8分、乳がんのため千葉県松戸市の病院で死去、57歳。松戸市出身。自宅は松戸市本町7の1。葬儀・告別式は23日正午から松戸市本町12の4の一友会館で。喪主は父、孝(たかし)さん。 23年前に乳がん手術を受け、再発、再々発で闘病を続けた。耳鼻咽喉科医として働きながら、がん患者を励ます電話相談や講演で活躍した。著書「女医が乳がんになったとき」などで、がん体験を赤裸々に語ってきた。http://www.shimotsuke.co.jp/news/domestic/obituaries/news/20100321/298110・・・・・・・・引用ここまで・・・・・・・・小倉さんはがん患者でありながら、癌医療に対する改善運動をしておりました。しかし亡くなってしまいました。そこで現在乳癌やその他の癌で闘病中の方にお願いがあります。「小倉さんの死を絶対に無駄にしないでください。」具体的に申しましょう。小倉恒子さんの二の舞を演じないで下さい。二の舞を演じないこと。それが小倉恒子医師の魂が一番喜ぶことだと思うからです。つまりあなたは癌から立派に生還して下さい。完治して下さい。ということです。【トラバ先ブログ記事】小倉恒子医師乳癌で死亡http://plaza.rakuten.co.jp/koukisinclub/diary/201003240000/小倉恒子医師の死 http://plaza.rakuten.co.jp/kosumosu1023/diary/201003230001/ぜひ以下のサイトを訪れて下さい。ガンの患者学研究所いずみの会以下はお勧め書籍「ガン・治る法則」12カ条乳がんと牛乳論より証拠のガン克服術抗ガン剤で殺される★おねがい★このブログに書かれていることは野母伊が、「正しい」と判断して発信している情報です。しかしながらどなたにもあてはまるとは限りません。鵜呑みにはしないでください。ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。人気ブログランキングへ
2010年03月24日
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なのになぜ「闘う」のですか?和解すればいいじゃないですか?巷では闘争をするのが当たり前になっているようですね?病院の実力 ・ 病理診断(3)結果理解し治療に意欲 千葉市の主婦A子さん(58)は2008年秋、乳がんの手術を受けた。手術前に受けた抗がん剤治療の副作用の手足のしびれに悩んでいたが、再発予防の薬を飲むと、痛みも加わった。 カーテンの開け閉めや洗濯物をたたむのもつらい。「もう薬をやめたい」と悩み、通院先の相談コーナーで、乳がん体験者の女性に話を聞いてもらった。女性からはこう助言された。 「まず、がんという敵をよく知ること。正しい知識を持ち、敵と向き合うことが大事です」全文はこちら↓http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=36302&from=yoltopう~ん、最後の乳がん体験者の言葉、>「まず、がんという敵をよく知ること。正しい知識を持ち、>敵と向き合うことが大事です」これにはとてつもなく違和感を覚える野母伊なのです。何故でしょうか?それは、「癌は感謝すべき細胞である」ということが前提にあるからです。「え~??? なんで癌が感謝すべき細胞なの?」というふうに思う方もいることでしょう、というか、そう言う方がほとんどでしょうね?そこで牛乳に相談だ、じゃなくて、健康かむかむさんに聞いてみよう。がんは、全身の血液が汚れている全身病です。 生命の根幹である血液が汚れますと、死ぬしかありません。 本来、「死刑執行」です。 しかし、自然治癒力が働いて、がん細胞という炎症すなわち治癒装置・健康維持装置を作ってくれています。 つまり、「死刑」の「執行猶予」が与えられたのです。 有り難いことではあります。 がん細胞は、外部から入ってきた「鉄砲玉」ではありません。 自分の自然治癒力が創り上げてくれた「希望の星」です。 がん細胞は、強力な炎症です。 たまたま、胃組織の細胞の抵抗力が弱ければ、胃に炎症ができ「胃がん」と言われ、それが大腸であれば「大腸がん」、子宮になると「子宮がん」と言われるだけです。 つまり、「部分的(局所)に攻撃しても」次から次へと「転移」するのは「当たり前」です。 手術で局所を取り去っても、焼いても「根本」の手当てがされていません。 臭いものに蓋をしただけで、臭源(血液の汚れ)を絶っていませんので、再度、臭くなります。 この全身病に立ち向かい、健康を維持(恒常性維持機能)しようと孤軍奮闘しているのがガン細胞という炎症です。 汚れた血液が原因ですから、汚れてしまった血液を綺麗にサラサラにしてくれる浄血装置として働いてくれているのがガン細胞です。 つまり、がんに罹病したということは、がん細胞という炎症に感謝申し上げ、 自分は「即死」しないで済んだ、 ついてるぞ! 嬉しいな! 楽しいな! 幸運だと思わなければなりません。 そもそも、私たちの心身を構成している細胞で、必要のない細胞、健康を害するような細胞は、何一つありません。 すべて、心身の健康に必要ですから存在しています。 ガン細胞も必要あって存在しています。 がんは全身の血液が汚れる病気です。 以前は敗血症と言って、一週間以内に亡くなる恐ろしいものでした。 ところが、人間の恒常性維持機能(自然治癒力)が学習してくれて、 ガン細胞を作るようになりました。 ですから、ガン細胞は汚れた血液をキレイにしてくれる浄血装置です。 つまり、汚れた血液を一生懸命にキレイにして、 健康な心身に戻ろうと精進してくれている有難い、感謝すべき細胞です。 お陰さまで全身の血液が汚れても、早期に死ぬことは無くなりました。 「ガン細胞様、ありがとうございます。感謝申し上げます。 私も貴方様の負担が軽くなるよう、がんばり、自然治癒力を高めるよう精進しますので、 よろしくお願いいたします」と応援してあげなければなりません。 汚れた血液を綺麗にサラサラにしてあげますと、ガンは根治されます。 つまり、本来の食べ物を良く噛んで少量食べて、腸内細菌群を正常な状態に回復させて、 綺麗なサラサラ血液を作って、全身に巡らせますと、自然治癒力が高まり、 もう浄血装置としてがん細胞の必要性が無くなりますので、少しずつ、ガン細胞は消えていきます。 全文はこちら↓http://plaza.rakuten.co.jp/kennkoukamukamu/diary/201101170000/【送料無料】がん難民119番にほんブログ村 医療情報(本日2つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)
2011年02月02日
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(本日2つ目の記事です。前のも読んでくださいね?)まだまだあります三宅さんと三屋さんのおかしな発言。三屋:あと、お砂糖は、素早く消化吸収され、脳や筋肉の中で すぐにエネルギーとして使われるんです。だから、 きちんと身体を動かしさえすれば、大丈夫です。>お砂糖は、素早く消化吸収されだからこそ砂糖はいけないんです。素早すぎるから危険なのです。これこそが今や問題になっているのではないですか?>だから、きちんと身体を動かしさえすれば、大丈夫です。なんのことやら・・・・? なにが大丈夫なんだろうね?三屋:お砂糖はよく「肥満の原因」「ダイエットの敵」 と言われていますよね。スポーツ栄養学でも話しに 出ますが、甘い物が悪いんじゃないんです。逆に 適度のお砂糖を摂らないと、身体のリズムが 整わないんですよ。データを見てもわかるように、 お砂糖の消費量は」年々減っていますが、肥満の割合は 逆に増えています。砂糖の消費量と肥満の原因を言及していることがそもそもの間違いです。砂糖の消費量は減っても、日本人は甘味料を十分に摂っています。砂糖以外からね?異性化糖の消費は上がっているに違いありません。それから人工甘味料ね?さらに肥満の原因として大きいのは肉、牛乳・乳製品であり、それから食べ過ぎ、運動不足などであり、肥満は砂糖だけで論じられるべきではありません。(つづく)【関連ブログ記事】You are what you eat.「あなたはあなたが何を食べているかで決まる」 http://plaza.rakuten.co.jp/sakuranoohana/diary/201007080001/医者が心の病に無力なワケ砂糖は体も心も狂わせる人気ブログランキングへ
2010年07月31日
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西洋医学の医師がアメリカの乳がん事情に言及することは他では見たことがありませんでした。サイトから抜粋します。乳がんの死亡率・罹患率日本と米国の差日本では近年乳がんが増加し、1998年に乳がんの罹患率が胃がんを抜いて女性のがんのトップになり、死亡率も上昇し続けています。「一方、アメリカでは1990年代初頭から乳がんの死亡率が下がり始め、右肩上がりだった罹患率も2004年に初めて上昇が鈍化し、話題になりました」 アメリカの乳がん死亡率の低下には、治療法の進歩やマンモグラフィの普及が関係していますが、罹患率までもが減少し始めたのは、食事や運動、その他の生活習慣が見直されたことによるといわれています。きっかけは、1977年の『マクガバンレポート(注1)』で、『がんや心臓病は動物性脂肪や砂糖などの過剰摂取、野菜、果物、ビタミン、ミネラル、食物繊維の摂取不足が原因の食原病であり、即刻改善する必要がある』という提言です。 その後、アメリカ農務省作成の食事指針ピラミッド等が普及し、『主食、野菜、果物を中心にして、脂肪、甘味は控えめにする』食生活へと軌道修正されたことが、乳がん罹患率上昇の鈍化や死亡率の低下に関与していると報告されています。 「また、昨年末アメリカで行われたキャンサー・シンポジウムでは、乳がん罹患率の変化の原因として、ある種の薬剤(アスピリンなどの消炎鎮痛剤、骨粗しょう症治療薬のラロキシフェン、ビタミンDなど)の服用や、HRT(ホルモン補充療法)の減少(注2)などが、乳がん予防効果をもたらしたのではないかと論じられ、トピックスとなりました(注3)」 一方、日本で乳がんの罹患率・死亡率が上昇を続けているのは、幼少時の栄養過多や欧米型食生活など、ライフスタイルの影響が大きいといわれています。 「乳がんの食事のポイントは、主食、野菜料理、魚料理を比較的多く摂り、動物性脂肪(飽和脂肪酸)の摂取量と脂肪から摂るエネルギーは控えめにして、牛乳・乳製品、果物を加えることを基本として、全体のバランスは保ちながら、予防、治療中、治療後、それぞれの時期や治療法に合わせて考えることです。治療中であれば、ホルモン治療や抗がん剤治療の妨げにならない食材、治療による副作用を和らげる食材や調理法を選びましょう」 http://www.gsic.jp/cancer/cc_18/ml/index.htmlところが、ちょいと文句の一つや二つを言いたくなる表現もあります。>罹患率までもが減少し始めたのは、食事や運動、>その他の生活習慣が見直されたことによるといわれています。じゃあ、日本でも見直してくださいよ。医師が率先して指導して、普及してくださいよ。なぜやらないの?>きっかけは、1977年の『マクガバンレポート』で、マクガバンレポートは素晴らしい。偉大だ!どうして日本では隠蔽しつづけているのでしょうか?医師の中にもマクガバンレポートのことを知らない人が少なくないようですね?>『がんや心臓病は動物性脂肪や砂糖などの過剰摂取、野菜、果物、>ビタミン、ミネラル、食物繊維の摂取不足が原因の食原病であり、>即刻改善する必要がある』という提言です。 日本でも提言したらいいだけの話ではないのか?なぜやらぬ?>アメリカ農務省作成の食事指針ピラミッド等が普及し、日本には『食事バランスガイド』があるけれどあれは欠陥品ですね。>『主食、野菜、果物を中心にして、脂肪、甘味は控えめにする』>食生活へと軌道修正されたことが、乳がん罹患率上昇の鈍化や>死亡率の低下に関与していると報告されています。 日本も素直にアメリカを見倣え!>「乳がんの食事のポイントは、主食、野菜料理、魚料理を比較的多く摂り、主食とは何を意味しているのでしょうか?野母伊の意味する主食とは、玄米のことですが・・・。「魚料理を比較的多く摂」ってはいけないでしょう。>動物性脂肪(飽和脂肪酸)の摂取量と脂肪から摂るエネルギーは控えめにして、「控えめ」ではなく、完全に避けることが大切だと思います。>牛乳・乳製品、果物を加えることを基本として、あちゃあ、福田先生、『乳がんと牛乳』読んでいませんね?牛乳・乳製品は完璧に排除することが一番大切なことです。加工食品に添加されている脱脂粉乳なども完全に断つことが大切です。>全体のバランスは保ちながら、動物性食品以外に偏った食事が大切です。>予防、治療中、治療後、それぞれの時期や治療法に合わせて>考えることです。>治療中であれば、ホルモン治療や抗がん剤治療の妨げに>ならない食材、治療による副作用を和らげる食材や>調理法を選びましょう」西洋医学の治療と決別することが一番大切です。【送料無料】 乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか / ジェイン・プラント 【単行本】【送料無料】 乳がんリスクファクターのすべてを知る! エプスタイン博士から、全世界の女性たち...人気ブログランキングへにほんブログ村 医療情報
2012年08月27日
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けいさんからのコメントに回答します。けいさん >私は子供のころから、肉牛乳 乳製品は、口に入ると>吐き気がするくらい嫌いで食べてません>なのに、なんで乳ガンになってしまったんでしょう?>あと、韓国の人達も肉は多く食べますよね>肉はそんなに悪いことだけなんでしょうか?以前にも回答したのですが、お読みになっていませんか?そこでもう一度記事にしました。乳癌にかかるリスクは他にもあります。列挙してみます。以下のもの、こと、は乳癌発症リスクを高めるのか? 減らすのか?1.(母)親や姉妹に乳癌経験者がいることは?2.子どもを産んだか、産んでいないかは?3.子どもを母乳で育てたか?4.いつまで母乳を与えたか?5.経口避妊薬の服用は?6.エストロゲン補充療法は?7.マンモグラフィー検診は?8.医学的検査は?9.食事や飲み物は?10. 喫煙は?11. 日常的な運動は?12. 精神的な落ち込みや強いストレスは?13. 汚染された食品は?14. 乳房インプラントは?15. 毛染めは?16. 住む場所、仕事をする場所は?17. 電磁波は?18. 閉経前の女性が繰り返しマンモグラフィー検診を受けることは?19. 非ホルモン薬は?20. 食用牛肉を食べることは?21. 牛乳を飲むことは? 22. 化学合成産業の職場環境は?23. 特定の職場環境で働く男性がその衣服に発癌性化学物質を くっつけて帰宅することは?けいさんは、以前のコメントに、>白い物を一切ヤメる、ずいぶん生きていて、あじけないですね>まるで精進料理を毎日食べてるみたいですねとも書いていましたね?ひょっとするとけいさんの乳癌は白い物が発症させたのかも知れません。江戸時代にも乳がんはありました。江戸時代に肉を多食したり牛乳・乳製品を多飲、多食する、ということはありえなかったはずです。ではなぜ乳がん患者がいたのでしょうか?野母伊が思うにそれは、米を精白するようになったからではないか?と思うのです。と言うことで、【白いリボン運動】は正しいと確信しております。【白いリボン運動】1.白い穀物はやめよう!(白米、精製小麦粉製品など)2.白砂糖はやめよう!(異性化糖・人工甘味料も含む)3.白食塩(精製塩)はやめよう!(自然海塩も白いけど)4.牛乳、乳製品はやめよう!(バターやチーズは黄色いけど)5.白い油脂はやめよう!(お肉の脂身のことです)5に関しては、肉を食べるときに脂身だけを完全に取ることはできないから、「肉を食べるのは止めよう」ということが言いたいのです。さらに、大切なことを書きます。それは、乳癌に感謝するということです、以下のブログ記事にその意味が書いてあります。ぜひご覧下さいね?ステージ4 末期癌から蘇る経過 第2回http://blogs.yahoo.co.jp/huxotonnmm1295/folder/1799519.htmlさらにけいさんは次のようにも書いていましたね?>これをやるには、友達と食事にも行けないですね>返ってストレスですよ白い物を止めたら味気ないことや友達と食事に行けない、と言うことに関してコメントが来てましたで、紹介しますね?鼎【かなえ】さん 私は離乳食の頃から白ご飯が苦手で食べさせようとすると泣いて嫌がったそうです。少し大きくなってからはふりかけをかければ少しは食べられるようになったものの、やはりパンの方が好きでした。甘いお菓子は嫌いだったのですが塩気のあるスナック菓子が大好きで小学生の頃から良く食べていました。今思えば私が原因不明の難病に冒されたのも幼児期からの偏った食生活に問題があったからかも知れません。長じて病状が悪化して医師にもう命の保障はできないと言われ、全てに見放された、もう後は死を待つしかないんだ…。と絶望的な気持ちで日々を送っていた頃 マクロビオティックを知り、あとはもうこれに懸けるしかない、、と独習で少しずつ勉強するようになったのですが、基本はまずしっかりお米を食べる事から、と言う所からあまりお米が好きでなかった私はキツイなぁと思ったのですが このくらいの事では挫折できないと思い直し、玄米に雑穀を入れて食べ始めました。最初は味気ないなぁ、と思いましたが、いつの頃からかお米ってこんなにしっかり味があって美味しかったんだ、と気付きそれ以来とても美味しく食べられるようになりました。お米が美味しく食べられるようになった頃からうまく説明はできないのですが、食材の本来そのものの味がしっかりわかるようになり、今まで味気ない あんまり美味しくないと思っていた野菜や豆などがとても美味しく感じるようになりました。 私が食べているものは端からみたらなんて貧しげな味気ない食事なんだろうと思われていると思いますが、この6年間毎食大変美味しく戴いております。素材の本来の味がしっかりわかるようになってからは毎日ただ何となく生活の一部になっていた食事の時間が楽しみになり、毎食感謝して戴けるようになりました。 私の場合は切羽詰まった理由からなのですが、マクロビオティックを知ることができてとても良かったと思っています。今では市販の添加物が入った加工食品や世間一般でご馳走扱いされているものは薬くさいと言うか添加物の味がして全く食べられなくなりました。殊に白砂糖は喉がひりついて口にできません。 食事が変わると身体も変わるってその通りなんだな、と実感している今日この頃です。歌と山さん うちも、母も私めも白米大好き、甘辛のこってりおかず大好きな人間でした。しかし母の病がきっかけで玄米にし、動物性食品は極力排除してきましたが、やはり最初こんな味気ない食事では人生真っ暗だと思っていました。昔の食習慣がこびりついていたのでしょう。しかし年数がたつうちに慣れ、かえって以前食べていた白米やこってりしたおかずがまずく感じられてきました。確かに人との付き合いは難しい面もありますが、今は昔と違い都会ではレストランも出来て若い人で盛況ですし、書籍売り場では玄米菜食関係の書物も沢山出ていますので、こういう食事を病気治しのためにしていると宣言すれば人は分かってくれます。ご友人とレストランに行ったらレストランに頼んで動物性を排除してもらったり、食べられるものだけセレクトすればうまく友人達とお付き合いも出来ます。国際線にもベジタリアン向けのものもあり、世界はその趨勢にありますから、日本だけがなんかストレスのわく変なお食事だと認識されすぎているのかも。しかし、時代は次第に未精白のものがいいという考えになりつつあります。現にミスユニバースに出る日本女性の食事指導をしているオーストラリアの女性は、「美人になるには内面から美しくなりましょう、そのためには白いものをやめて未精白の穀物をしっかり噛んでたべましょう」と言っています。美女も未精白です。食事が変わると味覚感覚も変わり、昔まずかったと思うものが美味しく感じられるようになります。つまり本物の味がわかってくるのです。人工的なものがひどく鼻につくようになります。ミスユニバースに出なくても健康美を追求しましょう。たーちゃんさん 私も乳ガンで食事を玄米菜食にしていますが、季節の野菜のおいしさといったら幸せを感じるぐらいです。パートナーは最初、「肉を食べないと力が出ない」などといって、インスタントとかいわゆる一般の食べ物を食べていましたが、私と同じものを少しずつ食べるようになってからなんと化学調味料に反応する体になってきたのです。今ではほとんど私と同じものを食べています。あんなに私の食事を変なのもと言っていた人が一緒に同じものを食べ美味しいと感じるようになったのです。強制も何もしていませんし、少しずつですが変わっていきます。それに今は野菜だけのレシピ本がいっぱい出てるので作ることに困ることはないです。空が好きさん お久しぶりです! いつも拝見させて頂いています(^w^)先日、従姉妹に白いリボン運動の内容を話す機会がありました! 私は乳製品、肉を以前とは比にならないくらい押さえ極力菜食実行を実践しています☆お蔭様で、便通は変わらず良いですし、若干、冷えがなくなり、体温も上がった様な?(^_^)v生理痛も少なく過ごしています☆さて、従姉妹に話したところ、子供も育ち盛りでハンバーグ食べたいとか言うし、旦那も働き盛りで、豚肉だって栄養があるんだ!野菜ばっかりに食事を絞ったりしたら、一ヶ月位は平気でも、そのあとは身体がおかしくなってくるわ!って………一蹴されてしまいました………用は肉を止めなくても野菜を多く取れってことでしょ?って…………( ̄∀ ̄) 何と返したらいいか、わからなくなりました( ̄∀ ̄) 何もかもやめたほうが良いなんて言われたら食べる物がなくなると…。 魚や野菜ばっか食べてたらカルシウムも取れないし病気になるって………その後は全く受け入れようとしなかった為、解答を止めました( ̄∀ ̄)【出典】乳がんリスクファクターのすべてを知る!【参考文献】乳がんと牛乳 ★おねがい★このブログに書かれていることは野母伊が、「正しい」と判断して発信している情報です。しかしながらどなたにもあてはまるとは限りません。鵜呑みにはしないでください。ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。人気ブログランキングへ
2010年06月23日
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