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おばはんの書道は石田東陵作「隷書・可治者吾心 外飾復何用 被身以文翎 鴟不為鳳」です。その読み方は「治(おさ)む可(べ)き者は吾が心外飾(がいしょく)復(ま)た何ぞ用いん。身を被(こうむ)らずに文翎(ぶんれい)を以(もつ)てすとも鴟(ふくろう)は鳳(おおとり)と為す可(べ)からず」です。その意味は「常に切磋しなければばいけないのは、自分の心だ。うわべだけを飾ってみても、何の役に立つだろう。きれいな羽で全身を飾ってみても、ふくろうを鳳にすることは出来ないのだ」です。
昨日はこのブログの記入方法を新しい方式を使って記する事に成功した。大分使い勝手の良いものになった。
良い天気で、気温も高めとのテレビでの天気予報の解説だが、この辺は雲が多く暖かさは感じじない一日だった。ウオークはいつも通り、夕方おばはんの買い物に付き合う。
ホームページへ昨年の大阪行きを追加した。