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今日は会社の仲間の誕生日。ちょっと奮発して牛炊肉を食べることに。中目黒の暖暮というところで結構有名なところらしい。知らなかったけど。牛炊肉というものは初めて食べたけど、肉と野菜をスープで煮る?しゃぶしゃぶにする?いや、これが炊くということか?とにかくスープで”炊いた”肉を辛めのタレでいただくのがサッパリしていて大変美味だった。それなりに値段は張った(4人で行ったけど1人はゲストなので、お勘定は3等分)けど、おいしかったので満足。
2002年01月31日
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前に貸してくれと頼んでおいたKiss of the dragon のDVDを友達が貸してくれた。例によってリージョン1。日本版はまだ発売されていないのかな。昨日に続いて映画鑑賞。Kiss of the dragon評価:★★★☆☆ジェット・リー主演のカンフー(マーシャルアーツ)アクションで、のっけから訳もわからずアクションシーンが始まる。「何でこの人達戦っているの?」とやや疑問に思いながらも、ジェット・リーのアクションが素晴らしいので、そのまま見続け、最後まで見てしまった。全編アクションに次ぐアクションで息をつく暇もないくらい。ジェット・リーだからこれでいいのか。僕はこういう、見終わった後「いや面白かったー。・・・。でも、何を見てたんだっけ?」っていうアクション映画は好きなので良かったです。セリフも中国人の英語とフランス人の英語なので、辺にスレてなくて逆に聞き取りやすい。途中で使われていた曲はソードフィッシュでも使われているやつだった。"Rap Dance"っていう名前だったかな?最後のセリフI put a needle in your neck.In a certain point, very forbidden.It’s called "The Kiss of the dragon"はなんか北斗の拳のケンシロウを思い出した。やられた彼には"Kiss my ass"とかではなく、是非とも”ひ、ひーでーぶー”とか言って欲しかったものだ。この映画で最も印象深かったことは「パリって恐ろしいところなんだなー。フランス人も怖いよー。」(この作品を見ればわかります)
2002年01月28日
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昨日見たオーシャンズ11でフラストレーションが溜まっていたのか、ジュリアロバーツの映画が無性に見たくなった。それで思いついたのが「ノッティングヒルの恋人」でも、今日いきなりテレビでやってるわけで無し、家にビデオもDVDも無い。どうしよー・・・とちょっとだけ考えて、買いに行った。夜9:00のTSUTAYAに行き、DVDを手にとって驚いた。「4,700円!? 高くないか?」Amazon.comなら送料込みでも(21.49+3.99+1.99)*133 = 3,654円なのに。(リージョン1で手元に来るまで2週間くらいかかるど)日本語字幕がつくだけでそんなに高くなるのか、版権の問題か知らないけど、高すぎる!!!さらに許せないのは”英語字幕が無い”こと。むー、スクリーンプレイ本を買ってこなくては。でも、ジュリアロバーツが見たい欲求には勝てず、しぶしぶ購入。ノッティングヒルの恋人(1999)評価:★★★★★やっぱりいいです。「本当にあったらいいなー」と思える(けど、なかなか無い)シチュエーションや、主人公のダメさ加減と自分が重なって見えてすごく共感できます。(ヒュー・グラントのほうが僕より全然カッコイイのは、よーくわかってます)ストーリーもハッピーエンドで、見終わった後もとても”ほんわか”とした気持ちになれます。それに、何よりジュリアロバーツがすごく良い。And don’t forget. I’m also just a girl, standing in front of a boy, asking him to love her.このセリフを言うときのジュリアが特に可愛い。何ていうか、抱きしめたくなる可愛さでいっぱい。ジュリア・ロバーツってすごい美人ではないと思うけど、可愛さではハリウッド女優の中でもピカイチだと思う。とにかく、これでフラストレーションもすっかり解消されて、ぐっすり眠れる。この映画みたいなこと、自分にも起きないかなー
2002年01月27日
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昨日からのまともな食事コンボが続き、昼はクラスの終わった人達と一緒に渋谷のチャオタイというタイ料理屋でランチ。(最近どうもアジアンフードづいている)店員はネイティブな人達らしい。店内は汚くはないが、決してキレイでもなく、高級感を全く感じさせない。ある種本格的。タイでこんな感じなら十分高級かもしれない。ランチタイムだからか、メニューがほとんどセットなのでファーストフード的なイメージがした。味は普通においしかった。渋谷でランチするにはオススメ。夜は会社の仲間と2月から公開のオーシャンズ・イレブンの先行上映を見に行った。オーシャンズ・イレブン評価:★★☆☆☆Mr.オーシャンと11人の強盗のお話でオーシャンズ・イレブン。前半はその12人の紹介とターゲットの説明に流れてしまう。後半は実際の金庫破りのシーンになるけど、どうも盛り上がりに欠ける。淡々と話が進み、そのまま終わった感じ。12人もいるのは多すぎるんじゃないか。金庫を破り、どうやって逃げるのかは最後までわからなかったので同じ話をルパン3世(もちろんアニメ)でやったらすっごく面白い作品になると思う。なにより不満だったのがジュリア・ロバーツの出番が少ない!というか彼女でなくてもいい役だ。(不二子ちゃーんなら、もうちょっと小悪魔的な感じになるハズ)全体的にかなり期待はずれ。ジュリア・ロバーツはAmerica’s sweetheartに期待。
2002年01月26日
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今日のランチは”かにふかひれ丼(なんていう名前かわすれた)”に杏仁豆腐。どちらも素晴らしくおいしかったけど、特に杏仁豆腐がおいしかった。なんか陶酔してしまうような味と食感。夜は(安いけど)ステーキセットにビールをかっ食らう。普段の朝-シリアルとヨーグルト昼-ほか弁夜-コンビニ弁当(朝に戻る)という普段の1日当り食費2,000円未満のサイクルからは考えられないくらい充実した食事の日だった。こういう日もたまにはいい。まともに自炊すれば、1,000円は切れるけど、その分時間と手間がかかる。いまの勤務時間ではちょっと難しい。一人でやっても効果薄いしねー・・・。
2002年01月25日
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今住んでいるところ(1K、7.5畳相当の洋室フローリング)にはコレといって不満はなく、一人で暮らす分には何一つ不自由はしない。でも、ここ最近、なんとなく引越ししたいという思いがあり、今日は物件を2件ほど見せてもらった。(心理学的には何か意味があるのかも?)最初の1件は2K(30.94)、最寄駅(Y)から徒歩6分、築年数20年、7階建てのマンションの4階で、今の家賃の171%。部屋に入った瞬間”狭い”と感じた、天井が低い。コンセントの数も少ないし、電話線のモジュラージャックも部屋の外。なにより、掃除してあるのに臭うトイレがダメ(部屋を禁煙にするくらいなので、臭いには敏感)。駅から近いという立地で勝負らしいが、自転車で通勤する自分にはあまり関係ない。パス。続いて1LDK(37.10)、最寄駅(T)から徒歩13分、隣の駅(G)から17分、閑静な住宅街の中、築年数12年、3階立てのマンションの1階で、家賃は162%。キレイに使われていて、天井も普通。部屋ごとにエアコンが付いていて、コンセントも豊富。このクラスにしてはキッチンが充実している。部屋自体はかなり気に入ったのだが、駅からだいぶ遠く、近く(300m 四方)にコンビニがない(コンビニを冷蔵庫代わりにしている自分には死活問題。でも500mくらい行けば3つほどある)。この時期、すぐ決めないとすぐ無くなると言われたが、今のアパートに大きな不満が無いため、162%の家賃だけの価値があるかと冷静に考えると、「うーーーーん」となってしまい、保留にしてしまった。もう他の人が決めているかもしれない。家にもどって今の部屋の契約期間を調べたら2月末で更新らしい。解約するならあと3日以内に書面で通知が必要と書いてあった・・・。結局「部屋に誰が訪ねて来るわけでも無し、まぁ、いっかー。」という結論に。よほど大きな理由でもない限り、引越しはないなー。
2002年01月20日
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今さらながら、都内で唯一"ソードフィッシュ"を上映している(TokyoWalker.Plus.comによる)ところに行った。自分はリージョン1 DVDで見たため、日本語字幕がどうなっているのか興味があったのと、大画面と大音響だとどうなるのか興味があったから。そんな期待を持っていったが、現地に着いて驚いた。「コレ、映画館・・・?ホントにソードフィッシュやってるの?神田とか新橋のガード下であやしい映画をやってるとこみたい(注)」(注)前を通ったことはありますが、入った事ありません、念のためイヤな予感はしていたが、せっかく来たので1300円で中に入ってみる。イヤな予感は的中した。スクリーンは小さく、椅子もギシギシいうような年代モノで、ゴツゴツした表面はすわりごごちが悪い。席数は50くらいだろうか?スピーカーは前にしかない。自分の認識では映画館というより地元民の憩いの場という感じ。同じくらいのスケールでも渋谷にあるものはちゃんと映画館してるのに・・・。(だいぶ昔にGhostを見にいったところも、東急プラザの裏の飲み屋街を越えた、立地的にはかなり怪しいところだったけど、こじんまりとしながらも、ちゃんとした映画館で良かった)いい経験をさせてもらいました。(もう渋谷でしか映画みないぞー)で、日本語訳の方は日本とアメリカのカルチャーバックグラウンドの違いとセリフの間とか長さを計算した結果なんだろうけど、「えー、そうかなー?」というところが結構あった。"I’m not here to suck your dick,Stanley. "は「”おしゃぶり”に来たわけじゃないのよ、スタンリー。」だった。ま、このくらいじゃないと映倫は通らないのかも。自分だったら、あの雰囲気を考えて、「残念ながら、あなたの”ナニ”をくわえに来た訳じゃないのよ、スタン。」くらいストレートでもいいと思った。
2002年01月19日
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今日は仕事。昨日遊んだ分、仕事しないと。土曜日に遊んだ代わりに日曜日に仕事・・・。どっちも休日なのに、何かおかしい。さらに、今日一日で終わらず、祝日の明日もまたオフィスに行かないと・・・。22時に諦めて家に帰り、この前、友達の家から拉致してきたSHREKを見た。SHREK評価:★★★☆☆DREAM WORKSのすばらしいCGアニメでいろいろな童話のパロディを取り入れたよくできている作品。でも、トイ・ストーリーと比べるとイマイチ感が漂う。まず、最初の5分で引いた・・・。あれは気持ち悪い、リアルなCGなだけに。Farquaadも別の意味で気持ち悪い。ジンジャーブレッドの扱いもちょっと残酷に感じてしまった。英語は難しい単語が少なく、わかりやすかった。エディー・マーフィーのマシンガントーク以外は。オマケとしてついていたインタビューは面白かった。でも、映画館には見に行かないなー。
2002年01月13日
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休みの日だというのにオフィスへ。といっても仕事のためではなく、待ち合わせのためにちょっと寄るだけ・・・だったのだけど、1時間半くらい待つことになったので、やっぱり仕事をしてしまった。同じように休日出社していた同僚には「本当にいつもいるよね、仕事好きなんだねー」と言われた。返す言葉がない。(お前もなーとか思いつつ)BANDITS評価:★★★☆☆始まったばかりだが、あまり人気のない作品らしく、上映開始1分前に行っても余裕で座れた。ストーリーは男2人女1人の大人(男2人は精神的には子供かも)の恋愛模様をコミカルに描いた、最近のブルース・ウィルスっぽい作品。最初と最後は軽快なテンポで面白かった。でも・・・3人の関係をちゃんと描くためには必要な部分なのかもしれないけど、途中はちょっとダレた。PINKの彼女の登場もいまいち意味がわからなかった。映画が終わった後、軽く食事をしている時、自分にとって時計って何かと聞かれた。心理テストらしい。「腕時計は手首が締め付けられるような感じがして、いやだなぁ・・・。懐中時計とかを必要な時だけ見るのがいいな。今はケータイしか持ってないけど」と答えた。いったい何のテストかを聞くと、”時計は彼女を表す”(しかも結構有名な心理テスト)らしい。うーーーーーむ、これを分析すると、”常に一緒にいるのはイヤで、自分が必要な時しか逢わないくせに、相手のことはしっかり束縛する。しかも、とりあえず問題が解決できれば、彼女でなくてもいいってことーーー!?”そーなのかなー、おれって・・・。実はイヤな奴なのかもしれないと思い、ちょっとへこむ。
2002年01月12日
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仕事が終わってからAVマニアオーディオマニアの友人宅にあそびに行った。同じくAVマニアオーディオマニアの友人が自作したスピーカーを使って、かなり改造した真空管アンプの試運転が目的。どちらも超低コストながらすごくいい音を出す。女性ボーカルとかジャズのサックスが特に素晴らしかった。スピーカーというものに対する見方が変わりました。ジャズを聴きながら、久しぶりになんかゆったりした時間を過ごせた。さらに、彼の家には90インチ・ワイドのプロジェクターなんてものまであり、いろいろなDVDをかいつまんで見せてもらった。6.1ch dtsサラウンドの環境も完璧(リアスピーカーは天井から吊るされている)で小さな映画館という感じ。(本人いわく、サウンドはそこらの映画館よりいいらしい)あんなものを広げられるスペースがある家に住んでいるのもすごい。そんな大きなスクリーンで映画を鑑賞しながら、「これでガンダムDXとかRezとかN64ポッドレーサーとかやったらスゴイことになるだろうなー。バーチャ4なんかやったら実物大かも・・・」なんてことを考えていた。帰り際にShrekのDVD(Region 1)を誘拐してきた。家でゆっくり見よう。
2002年01月09日
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まだまだ年初めな感じで、英会話学校もいつもとは違うクラス構成になっていた。レベルに関係ないクラスもあったりして、いつもとは違う人たちと出会えるので楽しい。18:00からのクラスの後、意気投合したメンバーで飲みに行くことになり、Insomnia Bar + Grillに連れて行ってもらった。(というか18:00からのクラスそのものがそれっぽい目的も併せ持つ感じ)この店はカウンター席でしんみり飲むもよし、テーブル席で軽い食事を取りながら飲むもよし、ソファー席で仲間とワイワイやるもよしといった大人っぽくもあり、カジュアルでもあり、とてもいい雰囲気の店だった。特にソファー席なんかは天井が低くて隠れ家的でよい。イタリアンらしい(一部しか食べていないので・・・)料理もおいしかった。覚えておこう。ちなみに"Insomnia"とは"不眠症"のことだということも店に入る時に教わった。渋谷には結構来ているのに、こういう店を殆ど知らない自分はイカンとも思った。でも、ジントニックplusはちょっと甘すぎると思う。”なんでそれを頼んだの”と聞かれたときに”いや、ゼータplusみたいだから”なんて事を言うと間違いなく引かれる(ドン引き確定)と思ったので、”新しいもの好きだから。ミーハーなんだよねー”といって誤魔化した。(ミーハーなのも本当)一緒に行った人に手相がわかる人がいたので、手相なんかも見てもらった。普段は違う曜日、違うクラスの人なので、お話したことはほとんどないのにもかかわらず、”感と気分で生きているでしょ”とか”変なところに頑固ね”とか恐ろしく当たっているのに驚いた。さらに、その手相を踏まえた今後の振舞い方みたいなのをご教授頂き、大変参考になりました。他にも楽しい話が沢山聞けてすごく面白い飲みだった。THE MEXICAN のわからないセリフ、Kに聞いてみました。英語で説明されたので、自分の理解と彼女の説明にギャップがあるかもしれませんが、多分こんな感じでしょう。This is my point where enough is enough. :-P(セリフ)When tow people love each other, really love each other,but they just can’t get it together.When do you get to that point where enough is enough ? (訳)お互い本当に愛し合っているのに、その思いを完全には分かり合えないとき、君ならどのくらい分かり合えた時に妥協できる?
2002年01月05日
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前評判がよく、試写会に行った人も薦めてくれて、映画館に見に行こうと思っていた作品ですが、(SPY kidsと一緒に)コレもリージョン1DVDを買ってしまいました。日本では、まだ上映中の作品が、自宅で、5.1サラウンドシステムで好きなだけ見れて、見終わると頭の中が英語で一杯になる・・・。リージョン1DVD、クセになりそうです。次に狙っているのはMonsters, Inc.とKiss Of The Dragon。(Monsters, Inc.はココに登録しました)SWORDFISH評価:★★★★★イイです。僕はこういう作品、大好きです。クールなアクション、リアルでサイバーな設定、TorvaldsとかMelissaといったオタクが”クスリ”と笑いそうなキャラクタネーミング、バリバリのスラング、"C-4 explosives"とか"claymore mine"とか、どっかのゲームで聞いたことあるような兵器、5.1サラウンドに最適なドッカンドッカンいう感じやカーアクション、さらにトラボルタの悪役ぶりも冴えていて、全部ひっくるめてCOOLです。映画館にも見に行きたいと思わせる作品です。I’m not here to suck your dick, Stanley. は どう訳されているんだろう?やっぱそのままかなぁ。DVDのボーナストラックにはAlternative Endingが2つ入っていたけど、結局作品で採用されたエンディングが一番いいと思う。DVDドライブを持つパソコンは専用サイトにアクセスできるようなのですが、・・・僕のPCはリージョン1DVDを再生できないので、うまくいきませんでした。日本語版が出たらまた買わないといけないのか・・・。ちょっと不満なのは、英語字幕がかなりセリフを省略していること。(特にfuc○inとかsh○tとか)。もっとキッチリ表示して欲しい・・・ってのは贅沢?ちなみにイチバン気に入ったセリフは Nothing’s impossible. For computer gigsちなみに作品中で使われているVernam 暗号ってのは本当の技術で、絶対に破れない暗号らしい。
2002年01月04日
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最近の映画なのと、THE MEXICANのブラッド・ピットのイメージが残っていたのとで、なんとなく行って、なんとなく見た。SPY GAME評価:★★★☆☆その名の通り、スパイ、それもM:i-2とかとは違った実在しそうなスパイに終始する作品です。なので、途中のストーリーはちょっと退屈。最後まで見れば”そこそこかなぁ”という感じ。でも、ロバート・レッドフォードはカッコイイ!(役どころとわかっていても)ああいう、ここっていう時には頼りになる、それでいて静かな人になりたいと思った。
2002年01月03日
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