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今週は仕事がいろいろうまくいかなくて、ちょっと気持ちがダウン気味。そんな週末の金曜日、食事だけは充実していた。ランチは中目黒のサルバトーレでマルゲリータ。ここにくるのは初めて。久しぶりにおいしいPizzaを食べた。店員さん達はイタリア語で会話しているので、イタリア語が飛び交う。なんかそれがすごくカッコよく見えたので、イタリア語も勉強しようと思い立つ。夜はまた中目黒のびーふ亭で食事。あいかわらず、レバ刺しがうまい。上カルビ、上ミノ、ハーブ豚、和牛タン塩カルビ...etcを食べながら、ビールをかっ食らう。しあわせ。明日も仕事がんばろう。(土曜日だけど・・・)
2002年05月31日
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週末+2日で四国は香川まで旅行に行き、毎日うどん漬け(1日5食くらい)になってきた・・・友達の話を聞いた。しかも写真と一緒に。う”ーーー。かなりうらやましい。今日(いや昨日か?)も日付が変わるまで晩御飯も食べずに仕事をしていて、その後に聞かされたので、もう、おいしいうどんが食べたくてたまらない。うどん、うどん、うどん・・・。
2002年05月28日
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何気なく立ち寄ったブックファーストで表紙にやられてLinux Worldの7月号をもってレジに行く途中、タイトルに惹かれて”遺伝子は美人を選ぶ(ヒトは見かけで判断される)”という本も買った。人間も地球で進化を遂げてきた動物である以上、やっぱり見た目が重要だということが学術的に述べられている。「キレイな人はカッコイイ人といっしょになるのでキレイでない人やカッコよくない人は遺伝子的に淘汰されていくはず」とか、「それでもキレイで無い人がいなくならないのはなぜか」とか性別に浮気や嫉妬のメカニズムについて遺伝子学的な見地からの意見などが新鮮で面白い。失礼な言い方かもしれないが、マジメに書かれているところがかえって結構笑える。「人はなぜ自分のレベルより高い外見の異性を求めるのか?」に対する回答もなんとなく納得がいくものの、「人間、やっぱ見た目」という事実をまざまざと見せ付けられるのでややへこむ。
2002年05月26日
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友達にDVDを借りて見た。日本でもDVDは発売されているのかな?MOULIN ROUGE評価:★★★☆☆全編ミュージカルのような作品。ストーリーもあるけど、作品の音楽とか映像の雰囲気を楽しむ作品みたいな気がする。テンポよく話が進み、映像も面白い。travelingのPVがこの作品に影響されているのかなという感じ。二コール・キッドマンはやっぱりすごくキレイでまさにSparkling Diamond.目もくらむ美しさ。またまたずーっと見とれてた。しかし、二人とも本当に歌ってるんだろうか?
2002年05月25日
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昨日の夜から一睡もせずに働き続けて、ヘロヘロになりながらも、中目黒のカフェ”茶の間”で晩御飯。(結構有名なところらしいけど、知らなかった)テーブル席もあったけど、折角ならってことで、「間」の方でくつを脱いでリラックス。ロウソクのやわらかい明かりでぼんやりと照らされた店内の雰囲気は気分を落ち着けてくれる。ビルの6Fにあるので窓からの眺めもいい。和風な料理もおいしくて、調子に乗ってワインを2本も空けてた。また行きたいカフェになりました。
2002年05月20日
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他の映画を見に行った時に見た予告編で見たときに面白そうだと思って、DVD購入。日本では5/25から公開されます。ALI評価:★★☆☆☆Flow like a butterfly, sting like a bee.Oh! Rumble youngman rumble.ウィル・スミスが主演してるけど、内容はかなりシリアス。モハメド・アリ(日本語ではこう書くけど、Muhammad Ali の発音を聞くとムハマド・アリーの方が近い)の生き様についての作品だけど、当時のアメリカの人種差別やベトナム戦争徴兵なんかについて語られている、いわゆるドキュメンタリータッチな作品。人種差別とかベトナム戦争についてよく知らないので、イマイチ感情移入というか映画の世界に入っていけない。こういう映画はニガテ。さらに、アリ本人についてよく知らないので、途中で飽きてきた。日本では流行らないと思う。
2002年05月19日
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今日から公開されるパニックルームにしようかと思ったけど、あえて、スパイダー。狙い通り、映画館は空いていて余裕で座れた。スパイダーマンと勘違いしている人が日本に1000人はいて、そのうち10人くらいはスパイダーマンと思って映画を見ている人がいると思う。スパイダー評価:★★★☆☆モーガン・フリーマンが出ているというので見に行った。やっぱり彼は渋い刑事役が良く似合う。作品としてもよく出来ていて、サスペンス、謎解き、どんでん返し。起承転結がハッキリした分かりやすい話。でも、映画館まで見に行く程でもないかも。でも、モーガン・フリーマンがカッコよかったのでOK!
2002年05月18日
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友達がDVDを貸してくれた。「見たら感想聞かせて」といって。MULHOLLAND DR.評価:?????デビッド・リンチの不条理な世界。ハッキリ言ってよく分からない。時間と人物の関係がサッパリ理解できず、普通のハリウッド映画とは全く違う。だからといって退屈でつまらない映画かというとそうではない。別にどうってことないシーンなのに、ヒトの怖さを煽る演出は随所に見られる。(個人的には"the OTHERS"よりも怖かったかも・・・)"the girl"って?Winkie’sってのは何?Danはなんか関係あるの?あのウエイトレスは?おばあさん(Irene)とおじいさんは何か関係あるの?key?寝てれば治るんかいっ!ミーティング中、自分の目の前にアイアンを置くか?そのエスプレッソの飲み方はやめろー!...etc数え上げればキリがない。細かい一見関係無さそうなシーンやショットが沢山あって、なぞなぞをといているような感覚を覚える。見てて頭を使う映画だ。そういうのがすきな人にはたまらないのだろうが、そうでない人にはすごくつまらない映画なんだと思う。分からないので、もう一度見よう。(不条理な世界に引き込まれつつあるのかも)(Cynthia はタイプだ)
2002年05月16日
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先週までの仕事が終わらなくて、昼過ぎにオフィスへ行き、20:00くらいまでがんばる。帰ってからこの間とどいた"ALI"のDVDを見ようと思っていたが、家に着くと、ポストに"Hedwig and the angry inch"のDVDが届いていた。「ちょっとだけこっち見てからにしよう・・・」ということで"Hedwig..."を先に見る。レストランのメニューみたいな感じになっているメインメニューが面白い。とりあえず曲のとこだけ見たいという要望に答えてくれるメニューがあって、曲名でシーンを選択できるようになっている。しかも"Play ALL"を選択すれば、曲の部分だけが再生される。こうなるとプロモーションビデオと変わらない。サントラのCDを聞いて雰囲気の違いにちょっとだけガッカリしたけど、これはいい!!映像があるからというのもあるけど、(うちの初心者向け安物アンプでも)5.1ch サラウンドで聞くと雰囲気とか臨場感が全然違う。(DTSも入っているので、是非オーディオマニアの友達の家で見たい!!)当然ながら曲だけじゃなく、Origin of loveのアニメもあるし、映画としてのそのシーンの効果音なんかも入っているので、見ていてスゴク楽しい。一緒にシャウトしたくなるくらい。渋谷シネマライズで金曜日にやってる"ヘドウィグ・カラオケナイト"に本気で行きたくなってきた。結局、最後まで見てしまったので、「どうせならおまけ映像もみてしまえ!」ということで今日の"ALI"は諦めるDELETEDシーンが二つばかりあるので見る。(15分程度)おまけ映像"Whether you like or not"をさわりだけ見る。「ヘドウィッグ役の人(John Cameron Mitchell)が映画の監督だったのかー」と今更気づく。普段は普通の人だ。キャスト紹介もちょっと気になったところがあったので、見てみる。気になったところというのは「Yitzak ってみょーに女っぽいよなー。実は女の人じゃないの?」というところ。(映画館に見に行ったときは変な誤解が怖くていえなかった)で、キャスト紹介をみると、先頭に MIRIAM SHOR-YITZAK Actress と書いてある。「おおー、やっぱり女の人だったのかー」と、またまた今更ながら驚く。そしてもう一回本編を見直す。「むーやはりあの高い声とどことなく漂う女らしさは本物だったのか」と2度おいしい思いと、自分に”そのけ”があるわけではないことに安心。
2002年05月11日
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本日は映画2本立て。いまさらながらですがA Beautiful Mind、見てきました。この時期なので余裕で座れます。A Beautiful Mind評価:★★★★☆素晴らしい作品です。アカデミー作品賞をとるだけのことはあります。途中、ちょっとダレるかなと思われるところもありますが、最後まで見ればすべて納得します。最近アカデミックな気分に溢れている自分にとっては最後まで真剣に見てました。「いったいどっちが本当なんだ?」って思いながら。最後のシーンの "You are the reason of my all"ってセリフには感動のあまり、涙。結婚とかぜんぜん考えていない自分も、「将来ああいう風に言えるパートナーは見つけたいな」という気持ちになりました。派手なアクションは”余り”なく、退屈に感じることもあるかもしれませんが、感動する作品が好きなら、この作品はMUSTです。続いて、the OTHERS。怖いものが大キライな自分は、あまり見に行こうとは思っていなかったけど、昨日、公式サイトをみて見に行きたい衝動を抑えられなくなり、早速見てきました。the OTHERS評価:★★★★☆コワイ映画だと言われてますが、言うほど怖くなかった。怖がりの自分が言うのだから大丈夫。本当に怖かったのは2回だけ。(特に"Come!!"の時はマジで心臓止まりそうになった。心臓が弱い人はやめたほうがいいです。)怖さも後に残るような感じではなかった。でも、以下の条件に当てはまる人は家に帰っても怖いかも・・・。・結構、築年数が経っている家に住んでいる・2階建ての建物で、階段を使って2Fに行ける・広いわりに住んでいる人数が少ない・森の奥深くに家がある・いつも深い霧につつまれている・近くに○○がある(全て当てはまる人はあきらめて受け入れましょう)作品の謎の仕掛けはすぐにわかったけど、どうしてそうなのかは最後まで分からなかった。なので最後まで真剣に見てた。「まさかあの○○まで○○だったとは思わなかった。」ハッキリいってこの作品はネタバレ系です。うっかりタネ明かしをされちゃわないうちに見に行くことをオススメします。二コール・キッドマンがすごいキレイでずーっと見とれてました。(だから怖くなかったのかも)手元にある英文法の本を見るとthe others - 「(3者以上のうちの)それ以外の人々/もの」the other - 「(2者のうちの)もう一方の人/もの」と書いてあります。・・・なるほど。P.S."I am Sam"がヤバイ。予告編を見ただけで、涙が溢れそうになった。これは映画館には見に行けないなぁ・・・。
2002年05月05日
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先行レイトショー@渋谷に行った。21:55からの回だっけど、思ったほど込んでなかった。先行で見に行くほどではないというのが世間一般の評価らしい。Spider-Man評価:★★★★☆雰囲気はヒーローものにハイスクールラブコメが混じっているような感じ。分かりやすい話で、そこそこハラハラさせつつ、ところどころ笑わすところもあり、最後は正義が勝つみたいな安心して見ていられる作品。(あ、でも最後は・・・?)ワイヤーアクションやCGもキレイに出来ていて良いです。特にNYの街をストリングで飛び回るシーンはジェットコースターっぽくて楽しい。主人公の雰囲気はマイケル・J・フォックスみたい。(そういえば、基本的にいじめられっ子だし、ハイスクールラブコメ入ってるしBack to the future テイストがあるのかも)やっぱり、WTCは出てきませんでした。コミック版ではキチンと跡地が描かれていて、映画のシーンをカットしたことについてはNY市民の間でも賛否が分かれているそうです。原作もそうなのかもしれないけど、スパイダーマンはヒーローヒーローしてなくて、「NYに行けば本当にいるのかも・・・」と思わせるようなところもMARVELらしいと感じました。(ドリキャスと"MARVEL VS. CAPCON 2" を引っ張り出してやりたくなった)でも、あの手はちょっとキモイ・・・。実は、原作を読んだことも、アニメを見たこともありません。すごーく昔に全く違うコンセプトの日本製実写版は見てました。(あぁー、歳がバレる・・・レオパルドー!!)
2002年05月04日
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7:00ちょっと前に寝る。気が付くと、12:30。「どーしよーかなー・・・。」と考えているうちに寝る。16:30頃ケータイのメールで目が覚める。「あーもーこんな時間かー・・・」と考えているうちに寝る。あたりが暗くなったことに気が付くと19:30。次は空腹で目が覚める。「おなか、すいたー・・・」でもやっぱり考えているうちに寝る。そして最後に目が覚めたのは23:30。「もういいや、このまま朝まで寝よう・・・」と考えながら寝る。翌朝起きると7:30だった。これだけ寝るとさすがに背中がイタイ。
2002年05月03日
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2次会から参加した飲み会。みんなすでに出来上がっていた。そのまま3次会でカラオケに。開始時間0:20、いわゆる”オール"というヤツ。狭い部屋に詰め込まれながらも、一種異様な盛り上がりで朝まで歌い尽くす。これだけ長い時間だと結構歌えるし、少しくらい自分だけの世界に入ることも許されるので、周りの雰囲気から大きく外れないようにちょっとだけ気を付けながらも自分の歌いたいように歌いたい歌を歌える。懐かしい曲あり、シャウトあり、聞かせるバラードありで他の人がどう思ったかはしらんが、自分は気持ちよかった。
2002年05月02日
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晩飯に会社の仲間と餃子を食べにいった。カウンター席に座り、たわいもない話をしていると、隣に座っている人と店の人がなにやら話しているのが聞こえてきた。店員:「この前、市井紗也香、来てましたよ。」(えぇっ!マジ?と、かなり驚きながらも冷静を保つ自分)客 :「え、どこに座ったの?」店員:「ちょうど、ここ。」(その客が座っているところを指差す。自分の隣の席だ。)二人ともふつーに話してた。どうやらその客の人はギョーカイの人らしい。いいなー。彼女、カワイイからなー。かなりうらやましいー。ちょっとギョーカイな雰囲気を味わった晩飯だった。
2002年05月01日
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