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2025年12月31日をもって、オニオンの100年カレンダーの終わりです特にこの年、つまり(まだ)2025年ですが、長かった100年が終わっちゃうのですわ。。このカレンダー大きなポスターになっていて色はクリーム色で子供の時に買ったモノでしたそれを一時帰国の際に持ち帰ったのです。寝室の壁に25年ほど貼り付けてました当時はこの最後の日までいるのだろうかと、また、いたくないとかムヤムヤしてましたが、結局生き残りました古代文明のカレンダーの終焉のこと騒がれましたけど、カレンダーは数値、目に見える区切りにすぎません。オニオンの見えないカレンダーが始まります。。これを発信するのはおそらく日本で新年の始まりではないかと。。ありがとうございました、そしていつもありがとうございますここでは日本の企業さんが多かったのでその企業さんのカレンダーを楽しみにしてましたが、10年ほど前から激減して入手不可能になりまして、今は自作のモノやミューゼで購入したモノを使ってます。でももう数値に囚われない、目には見えないけどオニオンの特製カレンダー使っていきますわ。。アナログではないけど、デジタルに近いかも。。時計も持たなくなって数年経ちましたが、なんとかなってますので、カレンダーも無くてもいいです
2025年12月31日
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ネットで見たが、巷の手技の動画の集大成したものが、特別価格ですべての記録媒体などの特典もを得られるという内容は膨大な量を編集してあり、セールストークもうまい。。しかし、ふと気が付いたのだが、この内容は施術家ではないオニオンには直接関係ない内容ではないのかと。。(セルフではなく、整体や整骨院や種々の先生のための動画内容)それなのにそれまでのひとつひとつを閲覧してきたので、なんだかオニオン用に周波数があってるのかもという気になってしまっているのだ。その価格はいくら15周年記念感謝プレゼントといえども、安くはないよって、抽選で二名は無料になるとか、長期分割払いも可能で一日分がいくらだとか迫ってきている。もちろんひつこくないから、気に入らなければ他のことをすればいいだけなのだが、気になる。。例えば手技をやってる人たちは、プロであり専門知識だけでなく、相当の資産や労力や時間をつぎ込んでいるのだ。それを集めて、一本で多面的に有効な手技を見つけるというやりかたは、おそらく現代人の望むところであろうし、時間が稼げて金も労力も楽といえば楽であるけれど、それでいいのか。。エッセンスを最初に嗅いで香水を作った人の製品は多くの人が使うだろうし、マネするだろう。。同じものを大量生産すれば皆が同じものを使えるからかもしれないが。。模倣は模倣、つまりコピーはコピーでありオリジナルではない。最初に見えないものを形にした段階でパイオニア、オリジナルなのであり、真似の出来ないモノではないかと。。時間と労力をかけて稼いだ金で手に入れたものは、エビデンスがあって「本物」であり、転がり込んできた金で手に入れたものは、また転がりやすいのではないかという気がするちなみに運が勝手に向こうからやってきたと言っても、何の根拠のないモノだったらつかめようにもつかめないだろう。。願いをしても叶わないのは、その願いにふさわしくないからである。その時期が来てないから待たなきゃならない。時間と労力がかかるのである。「本物」だといえるのには、それなりの理由が、根拠が、プロセスがあるという考え気はエネルギーだと書いたことがあるが、確かにずっこいことして手に入れたモノにはズッコサが宿るのである。その波動で何をしてもどうにもならない。。のではないかと、新年に向けて考えるオニオン楽して稼いでも、苦しんで稼いでも結果が同じなら誰でも楽な方を選ぶなわなぁ。。しかし、アナログオニオンは後者を選ぶだろう。。。
2025年12月31日
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鏡に映し出された己を見てください誰も何も教えてくれなかった、口の横に残ったムースや歯に張り付いた海苔とかが見えます誰のせいでしょうか。。教えてくれなかった人のせいか。。気を付けなかった自分のせいか。。バーンアウトしてることで、風貌が変わり果てた自分を、鏡の自分から教えてもらうことってあるのです精神的にダウンしている時は、肉体にも現れます。それを俗に病気だと呼んでますが、健康でいたいなら常にメンテナンスが要ります。健康を装うことで精神的にもある程度影響しますので、ある程度は明るくそこそこに振舞うことでしょうね。。どうにもならない状態になる前に、ということです。自己管理が大事で、結局自分の事は自分でやらなきゃどうにもならないのです
2025年12月30日
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スルーとパスですが、日本でははっきりさせてない使い方が目につきます。フランス語でもパスはパスで通じますが、それを訳すときはカタカナ語のスルーになりますので。。ボールをパスするのは投げて渡すことで、受け取らないのがスルーでしょうか。。(球技では球を相手目がけて打ってパスと呼び、でも受けなかったらスルーされたと。。)カタカナ語では混同してますね。。相手に無視されるのはスルーされると言う。つまり見てない。。嫌な仕事が回ってきたから誰かにパスする。ちゃんと見てから次に回す。。。。いろいろ考えてたら、トスもあったような。。コインをはじいて上に上げたり、バレーボールでアタックしやすいようにボールを高く上げてやるのでしたが、はっきりさせたいと思えば思うほどに頭の中は様々なことがスルーしたりパスしたり、誰かトスしてくれないかなぁ。。ちなみに紹興酒を買いにセンターの中華店に寄りましたが、そこで元気なレンコンを見つけました。レンコン食べたら遠くがよく見えると言われてましたが、あれはねばねばルチンのせいでしょうね。。買ったのは黒米酒。。年末までぐ鱈ぐ鱈と書いてきましたが、皆様輝く一念で一年過ごされたことと思います。もっともっと明るくして宇宙の果てにまで届く光になってくださいねトスされたボールをスルーするのもパスしていくのもあなた次第です
2025年12月29日
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若い時、生命力で漲ってる時にはどんどん経験をしてその数をこなしていくことですジャッジせずに、手あたり次第にしていきますそして、生気が落ち着いて来た時、余生振り返ったり、再生してみることができますまずはとにかく動くことです同じ内容がその時の状態で解釈が深くなったりして変化、上書きされますちなみに学校で習うにしても、受け身でいるより、習いたいことを積極的に教えてもらうこと。。また、張り切った気は時々は休ませましょう
2025年12月29日
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大阪では違うを「ちゃう」と言います漢字は一つですが、読み方が同じではないのです日本語の漢字では、読み方が複数あるのでガイコク人が習得する妨げになってます。日本人であっても、聞いてるだけではよくわからないことがあります。平仮名で書いたら、とんでもないことに。。フランス語でもイタリア語でも書いた字の意味が複数あるのに似てます読み方によってリズムや波動が違うので意味だけでなく違いが出ます。また、人によって同じ形から何を見るかも。。なので、あなたはあなたのまま感じるままでいいのですわ自分の言葉で。。
2025年12月28日
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チキンラーメンは3分待たなきゃならなかったですかね。。待つことの大切さは身をもって習うことですが、子供を毎日見てても変化がわからないけど、数年してからだと驚くこともあるでしょう蒔いた種がなかなか芽が出ない。忘れてた頃に見ると花が咲いてたとか。。桃栗三年柿八年とか言いますが、なかなか花も咲かなきゃ実も出来ないのもあります。また待ってももともと実のならないモノだってあるのですわ。。とにかくモノには育つ時間が必要なんですデジタル文化では即答が喜ばれる時代ですが、注文する前にモノが届くことになるのかもね。。もちろんそれは、精神界ではすでにそうなってるのですが、物質界ではそこまでは。。つまり見えない世界での変化は瞬時に起こりますが、そこから見える変化になるまで時間がかかるのですね
2025年12月27日
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気が濁るとやばくなります断捨離といいますが、たまる前にためないことです嫌なモノはためないし、もらわないこととにかくモノは溜まりますからね。。
2025年12月26日
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すっかりタイミングずれてしまいましたが。。とてもいい天気でみんな楽しそう。。よかったね。。
2025年12月25日
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ボルドーへの旅でオニオンの記念年の幕が閉じられる今までの過去の思い出は、未来への準備であるまだいつまで行けるのかわからないが、これで一冊の分厚い本は読み終えた感じ。。パリのメトロのチケットが残っているので使い切らないともったいない、いずれ出かけるか誰かにやろう。。とにかく2025年よ、ありがとうじらすわけでも無いのですが、今年は思い入れがありすぎてね。。ボルドーだけでなく旅することは、過去を見直すいいきっかけになりました。何人くらいの人と会ってきたことだろうか。。気になりませんか。。
2025年12月25日
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リンゴの種、柿の種、ブドウの種や梅の種と種は種類が多いが、蒔くことによって植物が育つでも蒔かなきゃ、育てなきゃ、そのままではどうにもならない育てても育つとは限らないし、何もしなくても育つこともあるいずれにしても、種はまかなきゃね。。
2025年12月24日
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立ち上がる時、よいしょって掛け声かけてませんか。。まるで重い荷物を持ち上げる時みたいにねお年寄りがよく口にしますが、その度に数年老いるのご存知ですかねつまり自分が老いてるから年寄り言葉を使うのだということでしょうかね老いモードに自ら入ってるとこうなるでしょうそして体力も老化が加速していきますでも、もしそれを望まないのなら、さっきの掛け声は禁句にしましょう例えばよ~い、どんぶりにすれば嘘みたいに楽に立ち上がれますよオヤジギャグみたいなのでも構わないですよ、しかしオバハンギャグというのがあっても良さそうだけどね。。こんな消極的なやりかたですが、ネガをポジに変えるには手っ取り早いですフランス人が品のない言葉を言いかける時に、最初の発音は同じでも以後違う言葉にしてしまうことがあります。ここでは書きませんけどね。。(MやPで始まる言葉など)日本語なら、畜生と言いかけた時に最初の音を使って、「チ」キチキバンバンとかね。。
2025年12月23日
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ボルドーの旅報告のついでに、ヨーロッパでの「安心できる治安の良い国」というのを国境が土地の上にひいてある欧州大陸とかでは、常に流民の流れがあり、文化が混じり人種も混じりますいろんなリスクも混じりますが、それでも国というモノが固まっているのは、そこがツボだからでしょう。。パリは光の街と言われ、文化の開いたシンボルでもあり各地からアーティストなどが集まりました。それぞれフランス人ではなくても、そこに集まることでパリ人になっていったのですね。。確かに、パリは違いますね。。光っていたから集まってきたというかね。。エッフェル塔も灯台やし。。異国からやってきてしばらくすると、そこの光で融け合ってしまいますね。。20年ほど前に見たパリ北駅前の異様さは、今回上書きというかオニオンの中でリニューアルされて滑らかにすっきり変わりました。言語化するのがむずいのですがね。。その点ブリュッセルでは30年前の風景は完全に消えて、クリスマスの電飾が無いとちょっと目をそむけたくなってますあれほど多かった中国人観光客は消え、欧州の人たちがやってきてますまぁ、訪れるのも食事やホテルもやや高めですが、お勧めはスイスの街でしょう高いだけ保証というか、安全を得ることが出来ます。大人の観光するならね。。オニオンは一年半住んでましたが、お金の意義を改めて考えることができましたそれだけなにかと安い旅行は気を付けてねということタダより安くてリスキーなものはないので個人責任でね。。ときに、電車の一等と二等が分かれていて、値段も違うのは「安心」を買うためです。でも時たま、無銭乗客が乗り込んできてファーストクラスに座り込んで動かないこともあります。他人のことだから関係ないですが、車掌さんがまわってくるタイミングをよく知っているんですね。。特急ではコントロールが一応あるので席の予約が無いと乗れませんが、欧州では例外もあるようで、ニッチ乗車ってのもね。。せっかく「安心の料金」払ってても安全でなくなることもあり得ます。一度乗り込まれてしまえば、停車して降ろせないしね。。その点、スイス内ではとりあえず身の危険は守ってもらえる感じが。。つまり払った分は納得できるのですわね。。そこまで構えなくてもいい日本でも想像もつかないことが起こりますし、スイスでも他所でも気を引き締めて旅することですそして、気を緩めた時が一番危険です。荷物を担いだり、走ったりして旅は疲れるものですからね。。
2025年12月22日
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覚りたい、悟りたいと願ってますかね。。覚ってどうなるでもないようですがね。。覚らなくてもいいんじゃないですかね冬至ですが、オニオンは2012年の冬至の日から始まった新しい節、明確には2015年の誕生日からの引き継ぎ期が終わり、意に反してまた別の節が始まっているようです意識しなきゃ悟れないってこともないですよ。。だって、もうみんな目覚めてるんだから。。
2025年12月21日
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手を放さないとモノはつかめない喜びは手放しである苦しみは手を握り締めることから人間には先入観があって、いくら魂のレベルでわかっていても、無理なことは無理のよう。。こだわりを捨てるのは、捨てようとするこだわりがあるからで、それがなけりゃいい打つときは拳、助けるときは手のひらを差しだす蕾から開いて花が咲くちなみに冬至である。寒い時に咲く花もあるが、やはり温かい方がいいだろう。。これからは一陽来復とも。。
2025年12月21日
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ボルドー最後のひと時を過ごすために疲れた買い物客たちが入ってくるカフェーでもなく、サロンデュテーとでもいうか。。↑も↓も静かでなごみたい二人連れの穴場だったのか。。ブラックフライデー続きの日曜午後写真の顔にモザイクをかけなきゃならんのでしょうかね。。未成年でもないようだし。。
2025年12月21日
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もっと早くアップしようと思ってましたが、↑ボルドーのワイン館で買ったお土産の一部です。サーマンという枝をイメージしたチョコレートですが、昔は味なんてついてなかったのに今はフレーバーがありすぎて迷いましたわ。。結局オレンジの小箱にとどめ、右岸と左岸のワインチョコの小箱、ワインハンドクリーム(シャワージェルやクリームなどありすぎ。。)と石鹸です。さらにジャム系も選択肢がありすぎて迷いに迷ってカシスのジェリー。。荷物にならない程度で抑えましたが、これでも重くて担ぐと地面にのめり込みそうになりました。パリのメトロで大丈夫かいなとも。。さらにバイヨンヌでのお土産は↓、こちらも一部ですが、なんせ南米のチョコが美味しいというのでよさげなチョコ店に入ってタブレットを購入しました。ビターで他所では買えないモノを求めました。ちょうど栗のチョコがあったので味見させてくれて買いました。二軒あったのですが、トリュッフは中心地区の有名な店らしく、ツンとして最初無視されそうになった雰囲気のところです。どの製品も分量があって、小分けしてくれてないのでトリュフとタブレットだけで出ました後ぶらついて、まさかの店で栗チョコに出会いました。栗の粉を混ぜてるだけで他の板チョコに比べて高いのですね。。季節ものだからということですがね。。栗とかピーナッツとか地元で採れるようですモノは値段よりも質、好きか否かで選びます。もし高すぎたら買いません。それでも素晴らしいモノに出会えたら無理してでも求めます。原材料が加工されて製品となった国、例えばスペインのブドウからワインを作ったのがフランスならそのワインはフランス製となります。もちろんフランスではそんなことはしませんけど。。コーヒー豆は産地が命で、いくらイタリアで製品にしても常にどこの豆なのかを明記します。フィレンツエでは一番先にブラジルからの豆が着く街として世界中にコーヒー製品国としての名をあげました。元植民地が独立してベルギー産のコーヒー豆もカカオ豆も消え今ではベルギーチョコはベルギーの製品となりました。苦いカカオに砂糖などを加えて飲み物にしていったヨーロッパの人たちは、見事に自分たちの味に加工して製品としてチョコレートを売っているのですね。。ちなみにカメルーンのコーヒー豆は質が良いらしいですが、地元では消費されることは無く、全て輸出用だと聞きました。ブリュッセルのカフェーではあまり目にしませんが、たまたまカメルーン人のやってるチョコ店で味見させてもらいました。アラビカよりもロブスタであっさりとして飲みやすかったですそこでは豆のまま大量購入のみということだったので、味見だけ。。
2025年12月20日
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引き寄せの法則というのが一時流行ってましたが、財産を引き寄せるとか、幸せや健康を引き寄せるでしたね。。それはそれなりにビジネスとして今も通じるのですが、実は既にずい分引き寄せていることに気が付きさえすればフリービジネスになります今が苦しい人は苦しさを引き寄せているし、資産家は資産を引き寄せてるのです。いや、引き寄せたのですつまり波動が整えば必要なモノは引き寄せられてくるということにすぎません家の中、住んでるだけで数々のモノを引き寄せてます。職場でも同じ、付き合いでは多くのストレスを引き寄せてます。嫌なモノは引き寄せない、でも他のモノは放っておいてもくっついてきますから無理しないでいればいいのです似た話、因縁のことがありますが、原因と縁の関係ですね。。
2025年12月20日
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ベルギーの国境境の隣国と言えば、フランス、ドイツ、ルクセンブルクとオランダがあります。言葉や文化や歴史が違うから国が違うのですが、それだけ違うと本当に違ってくるのですよ。。島国である日本からは隣接する国が無いので実感が湧かず、中国と韓国やアメリカ合衆国と言ってもピンと来ないせいで、別国だと言い切るでしょうね。。ところがお隣のフランスとベルギー半分はフランス語を使ってます。ルクセンブルクもですが、同じフランス語でもありません。国によってアクセントも違うし、語彙も違うのです。もちろん通じますが、フランスなどではすぐに変な人(=エトランジェ)と見られます。ましてやオランダ、ベルギーの半分がオランダ語なのでショップも進出してますが、もう半分のフランス語圏ではエトランジェです日本から見ればオランダもフランスも似たようなモノでしょうけど、それなら日本と中国も似てるのでしょうか。。漢字が共通のモノがあるだけです。皮膚の色が似てるかもしれませんが、よくみれば種々の違いがあります。遺伝子の違いもあり、国境はただ単に線を引いただけでも無さそうです。ただしアフリカやオーストラリア大陸では地図で真っすぐな線が引かれてますけどね。。ちなみにフランスは隣接国が、スペインとアンドールとバスクとベルギールクセンブルクとドイツとスイスとイタリアとモナコですかね。。海の向こうにはイギリスやマルタやモロッコにチュニジアにアルジェリアとか切りがないですわ。。島国は孤立しているのでなく、地球上の皆と隣り合わせになってるとでもいえば平和かね。。また、オランダ語でも地方によりアクセントが違います。ドイツ語になればもっと地方色が出てくるしなので結局、何をまとめようとしたかわからなくなってしまいましたわ。。。
2025年12月19日
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「ありがとう」を書いていく行為がありますが、なぜそうするのか知らなくてもいいから、とりあえず書けと。。そのうちに本当にありがたい気持ちが出てくると。。(書くからありがたくなるよりも、魂レベルでありがたいから書けるのです。)人間は心の奥底では言語化できない何かがもやもやしています。そのもやもやは、例えば毎日の食事ができること、働いてみんなを助けることや健康な生活に対する感謝他ならないのですわ。。朝安心して温かい寝具で目覚め、食事をとり、仕事に出かけ帰宅して夕食から就寝の一日は決して当たり前ではないのです夕刻空き瓶をリサイクルのコンテナーに捨てに行って、途中スーパーで買い物をしようと財布を持っていくことがあるでしょう。。瓶捨ててスーパーに入った時、籠が軽いのに気が付き、財布が消えていることに気が付いた。。鍵だけはポケットに入れてたから大丈夫だったけど、空き瓶と一緒に財布を籠に放り込んだっけ。。もうその夜は安心どころではなく、食事も口にしないまま気持ち悪い夜を過ごすことになりますこれは例外ではないのです。たまたま財布が消えたのではありません。(言うは易しですが、お気に入りの財布が消えて惜しいのはなかなか消えませんね。。)いつでも無くなっても当たり前なのです。それがそのまま籠の中にあり続けることこそ奇跡なのですだからすでに頂いた奇跡にありがとうと言語化するのですつまり声に出すか、文字にするのですね。。
2025年12月18日
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逃げたい状況があるこの世からおさらばしたい確かに、仕事や家族から離れることはできるだろうしかし、自分の身にかかったことから逃げ出すのはどうか。。そもそも自分自身から逃げることなんてできるのだろうかなかなか11月の記念旅行のアップが終わらないけど、ここには全てを載せない。おおまかなところは終わったので、締めくくりの章に進むことにする。オニオンにとって今回の旅はフランスに出かけたということに留まらず、大きな節となったクリスマスカードを出して、音信が途絶えたモノは断捨離して脈のあるモノだけにメールした。。チョコレートケーキは自作をしようとプラン立てていたにもかかわらず、ショップで目に入ったブッシュが今は我が冷蔵庫に鎮座してるのだわ。。自ら捨てることは出来ても、自らを捨てることは出来るのだろうか。。何かに追われてそれを切り離すことは出来ても、自分から逃げ出すこと出来るのか。。それにはどんな列車に乗ってどの駅で降りればいいのか。。999
2025年12月18日
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自分以外の人の命を引き継ぐことはできないと書いた意思や遺産を引き継ぐことは可能であっても、父親が生きたかった年月を引き継げない何でも心安く引き受ける人がいて、他人のすべてを受け継いだらえらいことになる生きるのは、己ひとりである独りで来て、独りで去っていくのである。。故意に他人の荷物を持った場合は、それで疲れておっちんじゃうか、誰も見てないところで捨てることになる。。力づくで奪っても身につかないモノはどうにもならない自分が持てる分だけで十分なのだから。。人に義理立てることもないわ。。幸せは分かち合っても、苦労は引き継ぐことはない
2025年12月17日
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バイヨンヌのカテドアルつまり大聖堂と言われる教会です↑。↓は天井に近い壁まで吊られている宗教絵画です。当時は目で見て聖書を理解していたことでしょう。。もう一軒の大聖堂がありますが、そこでは中庭の回廊を歩けたのですが、入り口が分からず行ってません。そもそも一つの街に大聖堂が二軒あるというのもわかりませんが。。パリならノートルダム寺院になりますし、ブリュッセルではサンミッシェル教会です。そう言えばボルドーにも二軒ありましたね。。聖アンドレー大聖堂と聖ミッシェル大聖堂が。。暇な人は検索してくださいね ↓は聖アンドレ大聖堂となってましたわ。。パリのノートルダム寺院と似てますね。。この街は河川が二本合流してまして、↓左の方にその先っちょがあります。クリスマスマーケットの小屋が建てられ、まさに開催が待たれるところですわ。。クリスマスツリーも立ち、右の方にはサンニコラでしょうか見守ってくれてますね。。駅から歩いて数時間もあれば歩いて探索できる素敵なバスクの入り口のようなバイヨンヌ、カジノや海岸のあるビアリッツよりは地味ですが、オニオンの思い入れがあったところでしたさほど寒くなかったし、陽も射していたのでカモメたちも日光浴 ↓の奥の建物は軍の建物で訓練場だとかです。一般人には立ち入り禁止なんです⛔ね。。函館の五稜郭みたいな形ですが、フランスにはこういうのがしっかりとあって稼働しているのですね。。ちなみに北のリル市にも五稜郭ありますが、周りは市民の公園になっていてぐるりと何度も回ること可能です。ちょっと高台になってるのでどうしても近づきたかったのですが、最後までうろついてもダメでしたせっかくベルギーから来たのにぃと訳の分からない事思いながら、帰りの駅すぐ裏のバイヨンヌ五稜郭を。。きっと日本にも自衛隊とかの基地があって立ち入り禁止になってるでしょうね。。しゃあないかね。。パノラマ公園に解放してカフェレストランなんかやったら儲かると思うけどね。。ホテル五稜郭とか。。まっ、バイヨンヌ駅ですが、駅舎も歴史を感じる立派な建物でボルドー駅と似たようなモノなんですが、最近は完全リニューアル計画があってね。。パリの北駅などもですが、どんどん影が薄くなっていくのでしょうかね。。エッフェルさんがデザインしたガラス張りがあるボルドー駅の構内もね。。人は駅で列車から降りて、乗って、人に会って一時を過ごすところです。乗り換えて移動する人もいます。荷物を持ってる人もいれば、軽装で隣町に出かける人、仕事カバンを提げてる人、おめかししてる人もいる。。↑の表示板の下部にはフランス語と英語とスペイン語があり、土地柄を感じさせてくれます
2025年12月17日
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ゴータマさん、仏陀のことですが、悟った人ですでも何を悟ったのかは不明です2500年間人々はあれやこれやと明らかにしようとしてきましたそれは言葉にできない真理だったからと言います真理は言葉を超えてるからです凡人の我々が言語化できなくても、それはそれでいいのです。故意に言語化するまでもなく「魂のレベル」でわかってればいい。。
2025年12月16日
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こちらはバイヨンヌのマルシェ、土曜日なので手前の方もスタンドが並んで買い物客で溢れてましたわ。。↑の右の建物の中がさらにマルシェなんですが、人並みがすごくてね。。天気も良くて、現地人やツーリストが混じり楽しい土曜日のお昼でしたわクリスマス用の飾り付けが目立ちますね。。ガトーバスクの写真を撮ってません。あまりに美味しくて、お土産にするよりもその場で食べました。また、生ハム以外にチョコレートが有名と聞き、数か所でチョコレートの味見からタブレットなどを買いました。オニオンのクリスマス用に。。特別タブレットで栗のチョコレートがありました。バスクは唐辛子の有名なところですが、その唐辛子チョコももちろんありました。また、ピーナッツの産地も遠く無いようでピーナッツのフランなども目につきました駅の地区↓ですが、庶民的なところでした。。気さくなパン屋さんを見つけたのでまたまたガトーバスクなど買ってしまいました。
2025年12月16日
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さらにマルシェでは、遠くからいい香りがしてましたの。。↑も↓も黒豚それも子豚ちゃんですが。。本当にずっと豚肉食べてなかったのです。グリル肉とソーセージをお昼に頂きましたコルシカなどでは栗を食べるといいますが、この豚たちはドングリを食べたそうです。ベルギーではイノシシがドングリを食べますがね。。国が違えば違うのでしょう。。スペインの黒豚は何を食べてるのか先ほどのカヌレ、アトリエを持ってるおじさんが作ったというフランですが、↓殆ど売り切れ。。オニオンのお気に入りですが、フランスのフランがあっさりしたモノでベルギーのように凝ってなくて好きです。ここのは350グラムで、2ユーロ50(300円くらいか。。)と他の4ユーロより安かったです。PAULでも250グラムほどで3ユーロ80(430円)とか、フランスで買うとさらにして4ユーロ(480円かなぁ)してました。きっとVATのせいやろけど、もともとフランスのモノがベルギーより高いなんてね。。ちなみにこのあとバイヨンヌではもっと高級なフラン買いましたけどね。。丸いのはガトーバスクです。バイヨンヌで買いあさりましたわ。。中にチェリーが入ってるか、クリームが入ってるかですが、どちらも美味しいのですわ。。右側に見えるのが塩カヌレです。ちなみに普通のカヌレは一個2€50とベルギーのPAULのより安かったです。マルシェが終わるまで残っていないだろうなぁ。。黄身とかクリームとかバターとか、結局は太る元ですね。。でも今がチャンスなのでね。。ちなみに↑のフランもカヌレも肉もそのままですから、日持ちしません。いつまでも変わらない添加物仕込みとは違います。つまり今ここ
2025年12月15日
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ボルドー、ペサックで柿を売ってましたので買って食べましたが、オレンジ色と赤いのがあって、柿リンゴというのが真っ赤な柿ということでした。どっちが好いのか教えてくれませんでしたが、ベルギーで売ってるのと同じだろうとオレンジ色のを頂きました渋が残っている柿でしたわ。。久しぶりに渋さで口の中がえらいことに。。。。。。。前から、売ってるオレンジ色の柿は十分に熟さないと食べることが出来ないと認知してましたが、つい油断して。。。。。。モンペリエで身を刺すような寒さを利用してアパートの日当たりの良いところで真冬に干し柿を作ったことが思い出されてしまいましたわ。。その時も渋柿でしたが、当時は渋柿しか売ってなかったのですね。。今は探せば甘いシャロン柿とかあって、熟してなくてもそのままで食べることができる柿が売ってますけど。。ところで俳優など年取って、渋くなるといいますが、ワインも渋い、コーヒーも大人の飲み物は渋いのかね。。ちなみにイクラはとても渋いそうで、食べれたモノでは無いから渋さをなんとかしてると聞きましたわ。。あの色、偶然に柿と同じオレンジ色なんですがね。。ときに、オニオンはバナナの皮も食べるのですが、青い時の皮は渋いですめっちゃ渋いですが、茶色になると甘くなります。効用は青い時と茶色い時とで違うようですが、あの渋さがあの甘さに変身するのかと思えば感慨深くなりますわ。。
2025年12月14日
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昭和の頃にタイトルと同じ演歌っぽい歌詞の歌がありましたが、行動に移さない限り何も変わらないということです。XXすれば、XX食べれば健康にいいよと聞いても、XXせずに、XX食べずにいるだけでなく、関心ないままいても何もどうにもならないのです。観測で変わるという量子力学かは全く一般受けしませんが、どんな科学も自然現象を言語化しようとしてるだけです。ややこしいセオリーだって、実際にはとてもシンプルなことなのです。簡単な動作に見えることを証明しようとするとややこしい説明がついてくるのです。例えば息することは誰でもやってますが、それを科学的に証明すると訳が分からなくなっていき出来なくなりますね、考えてしまうから。。また哲学はどうでもいいような現象などを真剣に追い求めてるようですがね。。当てのない旅にただ、言語化しようとすればするほど混み入って、余計に付け加えて膨れ上がってくる言葉など使わずに、普通に息して感じていればいいのに。。感じることを言語化しようとすると即、息が詰まるよちなみに誰かを仰ぐとき、その人には手が届かないと思っていればいつまでもそのままですが、その人になってやると行動すればいいだけです。今度はあなたが仰がれる人になり、また別の人がそうなっていく。。つべこべ理屈たてるより、まずはアクション
2025年12月14日
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ボルドーの海側は大西洋ですが、アーカッションというところに潟というか内海があり、そこで牡蛎が採れます。養殖してますが、聞くところによると種は広島からということです。オニオンはこっちに来るたび生の牡蛎を頂きます。↑では12個思い切って吸い込みましたので、亜鉛の補給は地元の養殖やさんがマルシェにやってきて殻を慣れた手で開けてくれます。潮の香りだけでもうれしくなるのですわ。。↓レモンもつけてくれます ダニエラは四つだけ。。あと野菜やフランス人の生活には欠かせないパン、地元の魚、カタルーニアのソーセージまで。。味見したけど素朴で美味しかったですオレンジ色がきれいでしたが、↓後ろのスイカは中白く、スペイン瓜といって甘く煮こんだりするそうです。カタルーニャ↓はスペイン地方ですが、ガトーバスクや生ハムで有名なバスク地方のスタンドもあり、スペインからの野菜や果物スタンドもありました。フランスも農業国ですが、スペインも負けずに野菜や果物たくさん生産してます。ボルドーはスペインよりなのですが、イタリアの産物やパスタのスタンドももちろんあります。フランス語が通じるところがいいですわ。。しかし、ボルドーでワイン並みに有名になったのが↓カヌレですね。。ワインには(濁りを除くために)白身だけ使うので黄身が残ったそうで、尼さんたちがそれを利用してパイプを型に作ったと言われてるお菓子だそうです。手前が普通のサイズで、↑向こう側がミニサイズです。他にアラブの定番マジパンやデーツ、ピスタッチオやバラの花びらのお菓子売ってるところや、アジア系のおかずのスタンドもありましたわ。。とても種類の多いマルシェですが、地元の人達にとっては貴重なありがたいマルシェなんですわ。。大きなスーパーマーケットもあるのですが、何と言っても新鮮ですブリュッセルでも定期的なマルシェがあり、数々の商品が買えますが、ここペサックのマルシェは地方色があって好き
2025年12月13日
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ペサックはボルドーの隣の町です。またタランスという大学のキャンパスもあり、オニオンがフランス語を習うのに通ったところがあります。当時の建物でそのままのものもありますが、新しく工事されているのも。。その中をトラムで通過できて、あの頃の学生たちはオートストップしてボルドーまで帰ってましたね。。電車で数分だけど、一時間に一本しかないのですわ。。そのペサックからブドウ畑が目立つようになり、有名なドメインのオーブリアンなどの畑が続きます。最初の夜は何も用意が無いというので↑のこっちのスシを食べましたチラシです。探せば日本人のやってる寿司屋も見つかるかもね。。アジアンショップはあちこちにあります。日本人がやってるとは見えませんが、おそらく中国系か。。知らんけど。。小さな町でもちゃんと役所があり↑、↓教会があります。教会の裏には駅が。。商店や映画館などうまく中央に集まってます。オニオンが感じたのは若い人が増えたのではないかと。。ここからバスクのバイヨンヌに電車で行きます。↓朝早く暗い中ですが、週末は選択肢がありませんでした。駅の名前では、上がフランス語で下が現地での名前ですって。。どちらもブレましたが、↑↓ペサックの駅からバイヨンヌへ。。電車だけでなく、バスもあるようですが、スマホにダウンロードしてないと乗れないので今回は諦めてぐんと高い電車で行きました。約2時間ほどでした。次第に明るくなっていき太陽と雲が輝いてくれるのですが、電車の面にペンキで誰かが塗りたぐったタグのせいで鑑賞叶いませんでしたわ
2025年12月12日
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そろそろボルドー去ってペサックに戻らなきゃね。。今の季節はいくら南だとは言え暗くなったら何も見えないのですわ。。↑最後のボルドーのガロンヌ河に別れを告げました。鳩が停まっているのは街灯で太陽の光を使ったエコなものですずっと前からあるのですが、形がユニークでなんとなく提灯みたいに感じましたレインボー色で光ります。川岸と街並みの間に細長い公園があり、植林や草花が植えられてます。季節上乾燥した感じでしたが、岸らしさが演出されてますちなみにこの奥にあるのがワイン館です。あの船でここまでやってこれます橋も船もどこかに渡るためにあります。どんな橋を渡ってどっちに行くか、どの船でどこに行くかは自由に選べるのでしょうかね。。
2025年12月12日
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ワイン館から船に乗って少しガロンヌ河を。。↑観光船ではなく、パリにもあるようなバトーバスみたいなモノです。信号など無いのでスムーズに進みます。これで中央地区のほうも行けます。橋が見えますが、吊り橋というか船が通る時は橋の一部がそのまま平行に上がりますこの日は天気もよく、日曜日だったので↓プロムナードしてる家族連れなどで賑わってましたわ。。空気は冷ややかでしたけど、陽がさしているだけで十分です日の当たり具合で同じ日でも違って見えますが、↓縄を括りつける突起物に番号があります。他は5桁で111 12とか111 10になってるのでおそらくここも11 111でしょう。。11月なので記念にと。。大きな船も停泊してます。でも出入りは橋のせいで自由ではないですここにはボルドー来るたびに来てます。一時軍艦が停泊していて中に入れてちょっとミューゼのようになってましたが、今回はどこかに消えてました 近くで日曜マルシェがありますが、地元の人用です。幸子さんの住んでた地区です。ふたりで夕方、この岸を散歩しましたね。。夕刻の写真は次回にでも。。
2025年12月11日
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ショッピング通りの合間にある広場、↑紅葉がキレイが、大半が黄色くなるので珍しい。。オニオンは当時靴屋で最初の買い物をした店を探したが、残っているはずないわなぁ。。他のモノに変身してたけど場所は察しがついた。。↓は必ずと言っていいほど出てくる鐘のある塔である。門になってて向こう側は街の外にあたる。こちらの橋も有名なモノ、↓サンピエール橋だけど工事中で片方しか渡れない。渡っても見るべきもの無いのでスルーしてガロンヌ河の手前の岸を歩く。。でもただ歩くだけ、ジョギングしてる人も多いが、昔は手入れされていない忘れられたドックがそのままあった。この写真は前の時もアップしてるけど、ニューバージョンでどうぞ。。次回に続く
2025年12月10日
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すみませんね。。ぶれましたわ。。感動のあまり手が震えて。。ね 天井が鏡になってますから、ワインだらけの幻が ↑は近年建ったワイン館の中です ↓が外観、デカンターですね。。フランスのデザインらしい形ですわ。。そのままを。。ボルドーはワインが運ばれ商売されていた有名な街で、昔からそのおかげで街が潤いました。ボルドーと言って外せないのが↓証券取引場とでもいうか、ここでワインの樽の値段が決められて各地に送られていたのです。下に見える広場は夏場は噴水が出て夜には鏡のような夜景が美しいですが、冬はお休みですでもこの写真は以前におそらくアップしてると思います。その頃はトラムが走ってなかったですがね。。真ん中の通りを行くと賑やかな通りに抜けます。途中感じのいいパティシエでポーズとりまして、パッシオンフルーツのクリーム入りのパイを注文してしまいましたわ。。散歩や買い物で疲れた人たちが中を覗き、どんどん席が埋まりましたね。。ちなみにボルドーのワインは船旅に耐えられる質のものです。よって世界中で愛されたといっても。。ブルゴーニュ酒などはその点ボルドー酒に勝てなかったのです。
2025年12月09日
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平常と違うことすると波動、つまり空気の流れ方が変わりますので、行動に注意が必要なのは当然ですところが、ふとした時に忍び込む空気もあり、微妙に感じることもありますが、疲れたりしてると気がつかないものですオニオンが今までに掏られて財布など盗まれたのもそんな時でした。普段自分の自動車の中で運転という環境はあまりにも守られていて安心しきっていたところ、メトロでちょっと出かけたら直ぐに財布をエスカレーターで抜かれました。緊急ボタンを誰かが押したのでそのショックで前に傾き、そのすきにやられましたまた、駐車できないところに翻訳を届けるためトラムで移動して、ドアの近くで財布だけ抜かれたりしたり、事務所の引っ越しで疲れてメトロで出勤中にもファスナー開けて抜くという。。この時は現金だけ抜かれてお気に入りの財布が戻ってきたのですが。。空き巣に遭うのも嫌ですがね。。目の前でひったくられるのもトラウマになりますが、他人に覗かれて奪われるのがきついですね。。財布ももったいないというか、惜しかったですが、一番悔しいのは子供の写真でした銀行のカードならすぐに対処できますが、二度と撮り直すことができないのですからね。。(ちなみに旅行中ならパスポートなどは必ずコピーをして安全なところに保管しましょう。どこが安全なのかは優先順位で選びましょう。絶対安全は絶対あり得ません。)結局、自分がしっかりしないからやられたのですが、考えるに諦めなさいという天の声なのかとも。。これからは気を締めなさいとか、縁が薄かったのだよとか聞こえてきますわ。。昨日、夕方暗いのでよく見えるようにライト光に反射するモノをカバンに引っ掛けて出ました。これはパリでもボルドーでもずっとしてました。冬時間が始まるとすぐ付けだしたのですが。。それが盗まれたのですわ。。意外でしたね。。財布などはもう見えるところには提げてませんが、こちらはよく見えるところに。。買っても安いし、何で盗まなきゃならんのか。。わかりませんわ。。世の中、値打ちのあるモノが盗まれるとは限らないし、人によって好みが違うから何に気をつけたらいいのかわからなくなりますね。。気を整えること
2025年12月08日
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初めてフランスに着いて過ごしたボルドーが最初の街でしたが、あの頃に出会った人たちも相当な年です行方不明になってる人、引っ越しした人、他界した人などです。もちろん今も生存してる人もいますけど。。世話になったフランソワーズが偶然にもボルドーに着く日に他界されました。。ご主人と覚えていない顔の遺族と会いに行きましたが、元気な彼女と会いたかったですねオニオンにとってはダニエラがずっと連絡とってる唯一の人です。ずっと家族ぐるみで面倒見てくれました。今は弟家族のみが近郊に住んでいるだけ。。ボルドーでは宿舎というか、未婚の女性だけの寮みたいなのにいましたが、そこの代表者のマダムはフォアグラなどフランスのガストロノミーで有名なペリグーの人でもう既に他界、あとの寮生たちはそれぞれに学校に進んだり職業についてもう引退してるかなぁ。。とあの頃の未婚女性たちも皆結婚、離婚や再婚など繰り返しているでしょうし。。そのまま未婚でいる人もいるだろうし。。もう建物は完全にわからなくなって、番号だけついてました。16, rue Margaux,マルゴー通り16番ですが、あまりに愛想ないので、数メートルほど先の古い建物(薬局)↓添付します。寮もこんな感じの建物でした。建材には近くでとれる淡い黄色い石を使いますが、湿気の多いこの街ではすぐ黒くなってしまいます。家の中は冷ややか、ややじめーとしてます 日陰であることも影響してますね。。結婚したから、離婚したからと言ってどうなのかというところですけど、当時はやはり男と女の結婚しかなかったですね 時代が変わるとモラルも変わります。景色が変わり、考え方が変わります。でも人間そのものは変わってないように。。ダニエラは昔から未婚ですが、性格としてはずっと同じなんですね 現状をすんなり受け入れないでブーブー言ってるの。。それゆえ彼女は生き抜いてこれたのだと思います。現状に満足しない事、妥協しない事、他人事は自分とは関わりないときっぱりと言い切るのですね 立派ですわちなみにこの写真のすぐ横が買い物する通りで、大阪で言えば心斎橋通りになります。たまたまブラックフライデーと重なって人混みを避けて抜けました↓これは日曜日で、地元の人がわんさかわんさか。。オニオンの居た当時は日曜日は猫一匹も見ませんでしたね。。頭が日本人の様に黒く見えますけど、寒いので帽子被ってたりしてますし、日陰なので。。こっちでは黒頭でなく、ブロンド頭と表現しますが、近年は黒頭も混じってるのですね。。左奥に人の波が
2025年12月08日
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体の血の循環がうまくいかないと病みます 体幹がねじれていてもダメ社会の循環、経済も停滞したりするとベルギーは久しぶりに三日連続してほぼゼネスト施行しました交通機関から役所、郵便、学校、スーパー、ラジオやテレビ局の主に組合員たちですが、非組合員などが仕事に出るのを阻止できません。でも入り口で立ちんぼされたら引き返すしかないです数日連続はあまりやりませんがね、11月のストは買い物も思う様に出来ないまま、学校も休みになってたのですね。。会社は可能な限り在宅ワークになりますが、休暇を取るところもありました。この在宅ワークはデジタル環境がなければ出来ないし、対人対面の仕事だと無理です。これからアナログの人間同士の触れ合いが消えていくので仕方ないのかね。。誰が得するのかは実際のところ不明ですが、冬景色の中お疲れ様でしたストでもデモでももっと暖かい時期にすればいいのにね。。薄暗く雨降る寒い時にしなくてもと思いますが、やはり5月とか6月がいいのではないかと。。12月はクリスマスあたりにフランスのほうでストが予定されてるそうで、旅行の際には各国チェックしないとなりません身体の血流の悪循環は普段から気をつけたいところです。病気になる前に、しばらく食を絶つことです。良くないモノを体内に入れたら循環するので、排出することですが、入れないことなんです昔流に主婦がストライキすることはありませんでしたが、今ならやるのかもね。。先月はオニオンにとって本当にイヴェントが多発しましたが、おかげさまで生き延びました滞っていた流れが滑らかになったのかもね。。久しぶりにポワロー葱のスープ作りました。青いところは硬いですが、それでも少しでも入れると味が出て美味しいですわ
2025年12月07日
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さて、車窓からの空↑はこんな感じで結構明るかったですわ。。パリに向かうはずのTGVが、出発前に遅滞を知らせてきました。。最初は15分ほどが次第に30分から結局1時間の遅れでやっと到着してくれました。これではパリでのボルドー行への乗り換えは無理、しかしどうにもならず仕方ないからそのまま。。車内では車長さんが乗れない場合の処理をしてくれました。つまりこっちのせいで乗り遅れるのではないので鉄道会社がアレンジしてくれ、なんとか後の列車に乗れるようにしてくれたのです。パリは北駅からモンパルナス駅までメトロで30分ほどだけど、歩いて歩いて階段のぼっておりてやって15分ほどかかるので結局一時間かけてモンパルナス駅の構内に。。ここで奇跡が起こりましたなんとボルドー行の電車も遅れていたのですこちらもまだ着いていない。。結果、一時間ほどの遅れだったので、オニオンは間に合ったのですね。。ラッキーだったというか、どう言えばいいのかわかりませんがね。。パリとおさらばして、一路ボルドーへ。。↓ボルドーの駅、約10年ぶりかね。。幸子さんに会いに来てからやったような。。彼女とは音信途絶えましたが、今回会いにきたのはダニエラです。今年80歳になりました。彼女の住んでるペサックに行きます天気が良すぎて、一気に南下した感がアップしました。これからオニオンの日本脱出半世紀目の記念旅行の記事を綴っていきます。期待されてるほど数は少ないですが、この街は最初に暮らしたところで、思い出はめちゃくちゃあるところです。拙い文章と写真をご覧くださいませね。。
2025年12月07日
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(もうちょっとで写真があげられるかも。。)ドラマでよく聞くセリフだが、実際に誰かの命の代理は無理である他人の分を自分用にしようなんて都合よすぎるただ、その人がやり残したりした意志をある程度引き継ぐことができる人は消えても、その名は残る虎の死後は皮が残るトラの皮ほどの値打ちが無くても、名前、志などは残せるようだ先に逝った家族の分まで幸せになると誓うこともあるだろうが、それは亡くなった家族が不幸だったから幸せにということであろう幸せだったんだら、生きて欲しかった分余分に引き継ぐことになるしかし、人にはそれぞれの寿命もあって、引き継ぐのはやはり無理だろう幸せとか志はなんとか。。自分一人ちゃんと生きることが出来ないのに他人の分まで引き受けるのか。。財産なら法に従って遺産として引き継ぎ可能だろうが、形の無いモノには法律が無いだろう。。
2025年12月06日
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子供の遊びにあったが、タッチの差で勝敗が決まる遊び。。人生いつもこのタッチの差であるほんの刹那の違いですべてが変わってくる先ほど見ていた無許可で流していた動画、最後まで見て次の動画に移る時、急に「このビデオはキャンセルされました」と出たぁぁ今回は最後まで見たよぉ。。前の時は途中まで見て、続きを見ようとしたら件のメッセージが出てしまった幸運というかラッキーというか。。とにかくウキウキしてきたわ
2025年12月06日
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(旅の写真アップまだまだ。。)写真がぶれることがあります被写体の動きのせいやカメラのせいでもありますが、その瞬間のデータが過去のデータになります。つまり現在を不安定にすると過去に残るのも不安、上書きしない限りずっと不安。。しかしながら、その写真を見るのは未来になります。パリで撮った写真がぶれたけど、撮った時点で過去のモノになり、それをいつか見るのは未来ということです。今ここでしっかりしてれば過去も、未来もしっかりしていくのです。上書きについては何度も書いてますが、わかりやすく言えば改竄です。しっかり書き換えるのですわ。。
2025年12月06日
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どこかで12月5日は、「125」で数的に最強らしい。。しかしながら、毎日が最強なのだわ。。あの日はどう、この日はどうと言って区別や評価してるうちはまだまだ。。とまれ、今日は最強らしいので活用するしかないやろ最強になった後は何やろか。。満ちたコップの水はこぼれていく、満ちた気も抜かないとならない。。ほどほどにしとこう881
2025年12月05日
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(これも普通の記事、しばらく続きます。)どんな有難い言葉でも、へらへらとした態度で発せられるとありがたみを失うことがあるユーチューバーで以前よく見てたが、まじめな内容なのに揶揄ったような笑い声でしゃべってる人がいました。最近リストアップされてきたこともあり、久しぶりに見ましたが、今も同じでしたせっかくの内容が気持ちを入れて聞けないのですね。。普通に笑うのではなく、バカにした感じ。。ふざけた感じだからバカにされた感じにも。。悪気はなく、おそらくなごやかに喋れない人ではないかと。。よって余計にニヤ笑いなのか。。真面目くさいのも困るが、少しは声の出し方や話し方を学んで欲しいわざと嫌われようとする人もいるだろうけど、心を伝えたいのならくれぐれもリラックスしてね取り返しがつかなくなることもあり得るし、遅すぎたということもあり得るから今のうちに伝えたいことはちゃんと相手に伝わるようにしましょうよ。。
2025年12月05日
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(スタンバイ記事)強気で生きるか、強気で生きるか。。勝たなくてもいい、とは言ってませんがね。。自分に負けないことです自分に自分が勝ちたけりゃ、死に物狂いでやってみなぁという歌がありましたが、溺れないように生きるだけでもね負けん気ね。。「孤独なレースに勝ってこそ」という言葉もありましたが、誰かと勝負するのでなく、己に負けない
2025年12月04日
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(写真のアップが済むまでの記事です。)ベルギーのようにいつストなどで交通状態やコミュニケーション状態が途切れるかわからないと、日ごろから何があってもやり過ごせるようになりますしかし、これは一種の諦め。。たくさんの諦めで山になると思いますが、この国には山と言える山はありません。諦め惨ではなく、諦めの山ね。。でもね、手紙に宛先を書かなければ届かないのと同じで、行先を決めないでの散歩はぐるぐると徘徊して帰ってくるものですアルツハイマーでなくても、うろつきたい場合は別にして、モノを宛てるということは必要でしょうイジメも親切も宛てられたものを受け取るからイジメになったり、優しいねとなる。もし受け取らなきゃそのまま。。格闘技でも相手の攻撃に応えるから競技が続くのですが、相手にしないで体を躱せば競技にならないのです それはうまく避けたと言うだけのことですがね。。子供の時から親たちにあてにされた、つまり期待をかけられたらしんどいと思います。でもあてにされなかったオニオンは殆ど何も感じませんでしたわ。。何でも出来て当たり前と思われてたので、反逆児になってやろうとしてました。それはそれで今のオニオンがある所以です。自分で逆境なるモノを追い求めはしましたが、そのうち諦めてしまいました。周囲から期待をかけられなかったからといって、決して楽ではなかったのですね郵便物は宛先を書いても着くとは限らないのですね。また期待されないのは自由で楽かもしれませんが、哀しいこともあります電子メールでは宛先を入れないと出せないですが、そのまま出せないで保存しておきたいメールもあるでしょね。。デジタル化されたら下書きのメールの山ができるのやろか。。
2025年12月03日
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ボルドーでの数日間とバイヨンヌへの数時間の旅を終え、鉄道の遅滞分の払い戻しの請求フォームを発信して、今やっと落ち着きましたおかげさまで、なんとか無事に帰宅出来ました「無事に」というとこっちの人はおおげさにとコメントしますが、日本人の何気なく使う「無事に」は大切な心なのですね。。スリや事故の被害に遭わなかったということは当たり前ではないのですブリュッセル出てからパリへの特急TGVが一時間遅れて発車、パリの街を北駅から南のモンパルナス駅に抜けるのにメトロだけなら30分ほどですが、長く続く廊下と無慈悲な階段の山脈を行くのに駆け足で10分ほどなので一時間は乗り換えに必要なところ、予約の時に一時間は余裕を取ってましたが、ギリギリ遅れて乗れないと。。それでもとりあえずモンパルナス駅に向かいましたメトロはスムースだったのですが、モンパルナス駅で電光掲示板を見るとこっちも遅滞してるって。。。。。その時はまだ30分ほどの遅れですが、つまりオニオンの電車はまだ出てなかった、まだ駅に着いてなかったのです一緒に立って待ってた人と少し会話、なんと彼はダンケルクの人で今回バイヨンヌの家族に会いにということでした バイヨンヌはバスクにある素敵な街オニオンは思わずその偶然にドドーッとおしゃべりを始めました ダンケルクのことからバイヨンヌのことやら。。電車は結局1時間ほどの遅れでしたけど、鉄道会社にとっては45分のみであり、途中それを40分に短縮しようと急いだけれどだめだったということ。。その詳細を逐一車内放送するんだからね。。フランスらしく、遅れは私のせいじゃないからね。。と言い訳ばかりが。。一気にフランス感が。。一時間以上だったら払い戻しとかに係るけど、それでも45分に抑えた感じ。。実際は微妙で、着いたら急いで支度するので時刻のチェックはしないから、放送で聞こえたモノだけキープしてしまう。。まぁ、まぁ、無事着いてボルドーから一時間に一本しかない地元電車に30分待って乗り換え、郊外のペサックでダニエラと再会できましたわちなみにグレーのパリから南下すると途中から空が明るく太陽が輝いていました。空って11月でも青いんだってね。。 おかげさまで旅の間は信じられないほど好天続きでした。ありがたいですわ。。天気予報では雲りっだたのにね。。写真は殆ど空の雲とか、自然が多かったですけど、街の様子も撮りましたので少しづつアップします。しばらくかかりますけど、お待ちくださいませね。。
2025年12月02日
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