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31日は満月で、大きなサイズで見ることが出来るようですね。。ベルギーは曇りがちなので雲の合間から見えるくらいです。風が吹いて雲を散らしてくれればいいのですが、そうなると気温が降下してしまいますね。。先週は気温は比較的高く、ジャケットの厚さを変えました。トラムやバスの中では靴下履いていない人が目立ちました。でも今週あたりからマイナスむけて下がるらしいです。二月がまだなので、油断はできませんね。やはり分厚いコートは仕舞えませんわ。。冬バーゲンがもう終了するのですが、バーゲンと一緒に閉まってしまう店が多いようです。先日のエスプリ店もそうですが、スーパーのカルフールも人員削減だし、巷は買い物も値上げで大変でしょう。。最近はデスクロージャーが盛んですが、今まで信じていたことが見事に覆されてますね。これからもどんどんわかってくることがあるようです。その中で面白いモノは、地球の内部に巨人が住んでいると言うやつです。つまり地下の世界です。中にも太陽のような光があるようですが、こうなるとジュール・ベルヌの世界です。また北極と南極がその地下の世界への入り口だとかですが、氷が解けたら隠れているものが見えますね。。これからの発見に期待します
2018年01月31日
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プロ達ですから、一般人とは違いますが、女性の顔は大事ですね。ここのは、ご存知でない方も多いでしょうが、オニオンのブログの常連ならそこそこの年齢なので皆知ってますよね。。女優さんの中には年取った顔を見られるのが嫌なので外に出なかったとか、自殺したとか言いますね。やっぱり、どんなに化粧しても整形しても老いていくのは当然ですよね。顔と首と手の甲が全部同じ年齢に見えたらいいわけですわ。。手のシミや血管、頸のたるみや皺は隠せないでしょうね。高い治療をすればわからなくなるだろうけど、そこまでして幸せなのかね。。今回は女優さんでしたが、男優さんも興味あります。オニオンは個人的にジャン・ギャバンの大ファンですが、彼は若い時は甘いフェイスでしたが、年取ってがらりと貫禄が出てます。でも彼の場合は演技よりもあのセリフのうまさです。フランス語の粋です。聞くところによると、セリフ担当者が参考にさせてもらったものが多いとか。。
2018年01月28日
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元気が出てこない時は自覚症状があんまりないのでわかりません。でも他人から相手にされなくなったり、ネガな人が寄ってきたりすると何かのサインです。とにかく自分の声を聞くことが大事ですが、その声さえも弱くなります。瞑想などでうまくキャッチできるようにもなりますが、周りのアレコレに気をどうしても取られがちになります。そんな時、外に出て買い物をします。日頃料理出来てないはずですから、思い切って普段は使わない食材を買います。そしてレシピをネットで探して作ります。または、思いっきりちょっと高い食事をレストランでします。場所もよく選んでいくのです。おしゃれして行きましょう。高いモノに手を出すわけです。それくらいしても大丈夫です。一人でいいのです。誰か相手がいるとより楽しいですが、相手にもよるのでなんだったら一人で出かけます。食事と言う行為、大事です。意識してモノを味わい体の中に入れる。我々はモノの命を頂いて生きてます。その元気をもらっているのです。必ず元気になります。感謝すること忘れないでください。そして出てきた元気を発散させてキラキラ光ればいいのです。元気のない人をその光でくるんであげる感じでやってください。もうネガな人は寄ってきません。心から熱くなり、ホコホコしてくるのでわかります。人との付き合いと同じことです。良いモノ食べてたら元気が出てきてポジになり、そうでないモノ食べてたらネガな人間になるのです。毎日高いモノを取る必要はありません。でも稼いだお金を思い切って使うと言うのは、お得なバーゲンセールで一杯買うのと同じくらいすっきりして元気になるのです。要は滞っているエネルギー=気を流すと言うことです。お金もエネルギーです。溜まったら使ってみることです。いつか必要になるだろう、貯金すれば利息が付くだろうの時代は終わりました。家の中にいつか使うだろうモノを貯めていると場所が狭くなり元気が無くなるのと同じです。モノはエネルギーを吸収してしまいますから。。
2018年01月28日
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何度もここに同じようなことを載せていますが、他人の評価にあなたの人生を左右されないことです。自分一人でいると、独りよがりになってしまいがちです。だからたまには他人の言う事を聞いてもいいのですが、それが全てではありません。自分自身と他人の意見をうまく比べてバランスとるのです。良いところを自分のモノにして、悪いところはさっさと捨てるのです。例えば、オニオンはここで日本人の知り合いがいますが、その人にとったらオニオンは思ったことを言いすぎるせいか批判的な目で見られます。しかしながら、その人の態度に対してオニオンはどきっとさせられることがしょっちゅうです。ここで、考えます。その知り合いの様な人たちの中にいたら、オニオンは劣等感のようなモノを持ち自信を無くすことでしょう。でもその人にとっては、オニオンのような人間達の中にいたら、批判ばかりするので嫌われることでしょう。要は数の多い方が勝つのです。どちらを取るかです。世の中は広いですから、自分にどうしても合わない環境はさっさと出て自分に合うところを見つけてもいいわけです。まずは自分をしっかりと確立することです。自分が地球の真ん中と繋がればいいのです。他人にあわせるのでなく、自分を主にするということです。日本のような閉鎖された社会ではエゴだとすぐに批判されるでしょうが、人生は短いですから合わない環境に我慢すること勧めません。自分が本当に心の奥から望むことは必ず叶います。嫌な環境から好きな環境へ行きましょう自分は嫌でもここに居なきゃならないんだと言う人もいるでしょう。それはそれを望んだからです。選択は自由なのです。どうせ言いなりになるとしても、他人よりも自分の言いなりの方がいいでしょ。。
2018年01月27日
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今度はカルフールが大幅人員削減すると発表しましたが、ベルギーは今日の午後の1時半に来週の木曜日から閉鎖だと。。あんまりいきなりですね。。これから組合との話し合いが始まりますが、やはり1990年代に流行った何でも買える一階だけの大スーパマーケットの時代が終わったとしか言いようがありません。数年前はデレーズでした。デレーズはベルギーのスーパーチェーン店です。あの時ストで買い物が出来なかったこと覚えています。カルフールはフランスの会社ですが、もちろんフランスでは本当に大幅な削減ということです。昔近所の小さな乾物屋が大きくなりましたが、これからネットが流行り実際に出かけることもなくなるのでしょうか。。オニオンは当時、40以上のレジが一列に並んだ大きなスーパーに入ってとても感動したことがあります。何でも買える、見ているだけで資本主義のモデルがありました。ただの魚の缶詰も10種類以上もあってどれを選べばいいのかわからないので数時間を過ごしたこともあります。夏は涼しいし、冬は暖かい。コーヒーコーナーもありますし、写真のプリントも可能でした。また、靴の修理店があり、買い物中に預けてました。ネットの買い物は、配達が主になりますが、普通は週末はお休みです。仕事場に配達するか、どこかへデポしてもらわないと働く人にとってはやっかいなのです。日本では宅配がありますが、こちらではあって無いようなモノです。仕事の帰りにコンビニに寄っておかずを買うってのじゃあだめなのでしょうかね。。駅前に並んだコロッケのいい匂いのする商店街でさっさと買い物済ませて帰るってのは。。
2018年01月26日
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悩みは誰にでもあります。その悩みをどう解消するかが大事です。一番いいのは人に聞いてもらうことだといいます。でも相手が聞きたくないかもしれません。それに下心があれば要注意なんです。ナイーフな人はすぐ人を信じてしまいます。それもいいのですが、ある程度疑うことも必要なのです。もちろん皆が怪しいのではありません。でも見極めることが出来ないのなら、うかつにしゃべらないほうがいいのです。先日、オニオン少しうっぷんが溜まっていましたが、その時XXさんがオニオンの話を聞いてくれるというのです。ふとオニオン気が付きました。XXさんは他人の背中でどんどんネガな事をはく人です。正面では絶対に言いません。こんな人に話せば自分の身の破滅になると気が付いたのです。常日頃避けている人ですが、オニオンがネガになりかけた時決まって現れるのですね。。はっとしたオニオンは、丁寧に断りました。そしてポジの言葉を繰り返し唱えました。その夜は良かった良かったと、神様にお礼の言葉を唱えました。気をつけなければならないのは、他人の悩みを食い物にする人がいるということです。本人はわかっていません。誰かがネガになると吸いつけられたように近くにやってくるのです。皆さん、ナイーフであってもなくても、自分の秘密や悩みは十分に注意して心から信じている人に明かしましょう。でもどんなに信じている相手でも裏切られることはあります。その時気が付かないように、日頃から悟っておきましょうね要は常にポジであることです。そうしているうちに波動が上がってネガなモノは離れていきます。
2018年01月25日
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こちらが言ったことに対してなんやかんやと言い返す人がいます。何を言っても、勝手に自分の話をしてしまうので、こちらとしては黙って聞くしかないのです。知らん顔してもいいですが、あとで愛想の悪い奴だと言われるのも嫌だし。。まるで子供が大人に対して必死に口答えしている姿です。でもその人は大人のようです。年齢には関係ないのでしょう。とにかくこちらのことは聞かないでどんどんしゃべる人です。きっと子供の頃に家族に相手にしてもらえなかったからでしょう。。姉の話は親はちゃんと聞いているのだけれど、妹の自分の話は聞いてくれない。必死で話してもだめ。姉の様に話したいことはあるのに。。そして大人にはなったが、状況は同じで自分の話を聞いてくれる人はあまりいない。何度聞いてもらおうとしても聞いてくれないから、その都度とにかく同じ話を最後までしないと気が済まない。だから壊れたレコードみたいに同じ話ばかり聞かそうとする。聞かされた相手は、またかと嫌になる。つきあいで聞いていても嫌になる。最後まで親切に聞いてくれる人がいないから、いつまでもフラストレーションが溜まる。よって聞かす機会は徹底的に相手の話につっかかってくる。もしそんな人がいたら、余裕のある時は聞いてあげましょう。うなずいてあげましょう。さもないとその人は死ぬまで同じ話を最後まで聞かそうとするのです。昔からオニオンはおしゃべりだったようですが、実家ではしっかり親にたてついていました。ヨーロッパに来ても気に入らないことはどんどん発言してます。その気負いで怖いのか、相手はオニオンを恐れることがあります。オニオンの倍くらい身長がある人でもおじつきます。ここにはそのオニオンの話につっかかってくる=からまってくる人がいます。しかし、オニオンは黙って聞いているふりしてます。ひつこいので聞くわけにはいきませんが、最後まで一応聞いています。万が一、オニオンが反応し出したらもう取り返しがつかなくなるからです。一般社会、特に日本人に対しては十分に用心しないとなりません。しかしながら、最近忙しくて用心しているつもりが次第にガード薄になってます。今まで水面下で抑えてきたものが発酵してるみたいです。いやに元気が出てきてしまいました。オニオンが本気になると本当に恐ろしいようです。鬼になるのかしら。。フランスなどではオニオンみたいなの結構通用するのですが、日本ではとみに嫌がられるようですわ。。自分があまり社交的ではないことは重々知ってますが、思ったことが言えない社会に合わせるよりも気持ちよくすっきりとした心境で生活する方を選びましたわ
2018年01月25日
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先日は鴨肉の塊を買いましたので、芽キャベツとキノコ、ニンニクを炒めて栗のピューレを溶いた中でクツクツと。。チョコレートオレンジも絞って入れました。そこに薄く切った鴨肉を入れ脂が溶けるまで炒め続けました。味は思った以上に美味しかったです。栗のピューレは前に買った分です。使いそびれていたので、パンにパテとぬって食べようかと思いましたが、このピューレは全く甘くないものでした。よって鴨ソース煮でした。ピューレがまだ余っていて、ちょうど高野豆腐の粉と小麦粉、卵、バター、BP, 砂糖さらにピューレをカカオの粉で溶いたのに混ぜました。カカオ豆を買って使うつもりだったのですが、カカオの粉だけ使いました。ふんわり混ぜたので出来もふんわりできました。あんまり簡単に出来たので拍子抜けました。。豆は次回、ラム肉の煮込みにでも。。前にメキシコの料理で鶏肉にかけるチョコレートソースを作りましたが、その時はブラックチョコレートを入れました。他にもスープに入れても、カレーに入れても美味しいですね。今日は週末に作ることが出来なかった栗のケーキをということでしたが、カカオの粉でなくチョコレートを入れても良かったかも。。栗とチョコは合います。カカオ豆はチョコレートの原料ですが、どちらも栄養があります。食べすぎないようにして日常の食品に加えてもいいでしょう。もちろん、豆は不味いです。豆を崩したものだったらそのまま食べることが出来ます。コーヒー豆も然りですが、豆には要素がたくさんあります。ちょっと見直してみてはどうでしょうか。。コーヒー豆もくせになる味です。チョコをコーティングしたのがありますね。。おやつが食べたくなったら、ブラックチョコを少しかじってもいいのではないでしょうかね。。カカオマスを使ったチョコレートは、気温が高いと溶けますし、低いと色が白くなり味が落ちます。生菓子みたいなもので、持つのは数日で15℃から18℃の間で賞味するということです。植物油脂のチョコレートは味が全然違いますが、好き好きですね。イギリスのチョコレートは植物油脂を使っているせいか味は。。スイスもカカオマス使ってます。オランダのチョコは使ってないみたいですが、ベルギーチョコが結構出てるので何とかパスです。バターとマーガリンの違いかしらね。。
2018年01月24日
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土曜日のスーパーで見つけたレアなオレンジですが、緑のまばらな皮の普通のオレンジの大きさです。何がチョコレート(ショコラ)なのかと好奇心で買いました。スペインから来てます。もともとチョコレートとは相性がいいのですが。。チョコレートの味がするのかとも。。皮をむいてまずは味見しました。中は緑まばらではなく、普通のきれいなオレンジ色です。ヨーロッパのオレンジはスペインやモロッコ産が多いのですが、カリフォルニア産より色がやや濃いような気がします。さて、味はおそらく甘さが強いのでしょうか。。普通のと食べ比べていませんのでわかりませんが、とろっと甘いです。何をどうやってこうなったのかは調べたのですがわかりません。そのうち出て来るかも知れませんが、チョコレートと名がついていても中にチョコレートがはいってるわけでもなく、味も甘いだけです。鴨肉を買ったのでこのオレンジで料理しようかと考えてます
2018年01月22日
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バーゲンにはあまり興味のない人でも、たまに出かけて掘り出し物に会うと嬉しいし、気分も変わっていいものです。この稼いだ金を使ってモノを買う行為は欲求不満の解消にもなります。普段高いモノを安く買えると、もう一個と言う風に数があるとなんとなくリッチになった感じ。。実際にはモノ自体はすぐに忘れられ箪笥の肥やしになることも多々です。シャツを探していて、すっかり忘れていたモノを見つけて唖然とすることもあります。そういうのはまさに気分で買ったもので、俗に衝動買いと言います。でも経済のためには衝動買いも必要なのです。精神的には一時のフラストレーションの解消ですから。。オニオンが数年ほど通ってる店がエスプリです。広告はしませんが、サイズも調度のモノがあり、値段もそこそこなのでお気に入りに入ってます。と言っても物持ちのいいオニオンはしょっちゅう買いませんよ。。最近のモノは昔ほど持ちがしなくなりました。傷みも早くなりました。流行は停滞してます。アントワーペンに大きな店がセンターにありますが、ブリュッセルにもあります。大きな店は2店ダウンタウンとアップタウンにあったのですが、アップタウンのほうが先にクローズ(=閉店)して、次のが2月にクローズしてしまうと聞きました。大きな店ならアントワーペンまで行かないとならなくなるのかと思うと、ちょっと。。もちろんブリュッセルの店が全部無くなるのではなく、数店フランチャイズでやってます。でも狭いし、品数も少ないです。特にユニクロが入ったビルに一店ありますが、2月にクローズの店に比べたら広さは3分の1です。このブログの楽天市場はネットショッピングやってますが、エスプリもそうなっていくのでしょう。しかしオニオン、配達事情の悪いヨーロッパでは実際の店舗で自分でその場で選んで買って持ち帰るのを好みます。配達は日中だけですから、仕事してたりすると受け取れない。仕事先に届けてもらっても持ち帰るのは楽じゃないから、仕事休んで在宅しないとだめ、それもいつ来るかわからないから1日中待つことになって何をしてるのかわからない。。郵便局ならどこかにデポしてくれるからそこに仕事を早引きして取りに行けるけど。。と単身でバスやメトロ通勤で仕事してる場合には役に立たないのです。どこかにデポするシステムで、いつでも回収できるようですが、まだまだ広まっていません。消える前の店に入ったオニオン、バーゲンの割引%に加えてさらに2割安く数個買って出ました。そして土曜日は食料品の買い物の途中でいつもはウィンドーを覗くだけの店で店じまい(こちらは倒産のため)で6割引きの買い物をしました。衣服の店だけでなく、レストランもクローズするところが多く、理由はやっぱり経済的なもの。従業員たちが職を失ってもすぐには生活に困らなければいいのですが、そこまで国はケアーしないようですし。。商店が儲からないと国の経済は向上はしません。ネットの店になって普通の人たちが気軽に買い物する時代になっていくのでしょうね。。
2018年01月21日
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自分で思ってる自分と他人から見た自分とは違うモノです。特に、自分ではこうだと思い込んでいるのに、人から全く違う自分を指摘されるとびっくりします。良い事ならまだしも、ネガなことを言われるとムカッとしますよね。。また、自分では全く気が付いていないことを指摘された時も驚きですね。他人は自分の鏡ですから、その他人が教えてくれることは確かに間違っていないのでしょうね。。自分の声、他人の耳に入ってくる(=録音した)のと自分の耳に入る音が違うのと同じです。鏡で映す自分と他人から見る自分も違います。たまには自分以外の目で見たものや感じたことを素直に受け入れても悪くは無いでしょう。。でもあまりに左右されないことも大事ですね。。耐えられないような事だったら、我慢するのでなくまずは受け入れてみることでしょう。鵜呑みにしないで自分を見直すいい機会だと思う事です。良い事だったら、よかったと感じればいいのでしょう。。案外自分では気が付いていない事が見えてきて面白いかもしれませんね
2018年01月21日
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他人のことですが、夢に出てきたのが昨夜。。その人なぜかオニオンの祖母の部屋に寝込んでいるのです。祖母は不在でその間オニオンが寝泊まりすることになっていました。階上はなぜか学校になっていて、生徒が通うのですが寝込んでいる人はその母親でした。それもその娘とおじいさんみたいな人も同じところに青白い顔して寝てます。オニオンは祖母が留守の間に荷物の整理をしようとしていていろいろ書類を広げてました。誰にも触られたくないし、他人が入ることが出来るはずもないのですが、学生とかが勝手に入ってくるのです。いじられないように見張っていると、奥の部屋で寝込んでいる人がいたということです。その人たちがいると、オニオンの寝るところがなくなるし、布団も勝手に使ってひどいと言うと、横の医者のような人がその人たちは病気だと言います。オニオンはそれでもじゃあ帰って寝てくれ、ここは私の部屋なのだからと言いました。すると、その母親はオニオンの言葉に怒ってみるみる顔色が赤くなり、いつのまにか死にそうだったのが生き返ったように元気になりました。オニオンは、その人気がついていないようだから、顔色よくなったよ、帰って頂戴といいました。彼女ははっとして笑ったのでした。おしまい😊夢のお話ですが、この祖母の家の一階の夢はよく見ます。もうこの家は存在しないと思いますが、仏壇がありました。。
2018年01月20日
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新月のお願いしましたか。。最近は叶いやすくなってます。特に自分に許した願い事は叶いやすいとも。。17日はあの大地震の日です。オニオンの実家も影響を受けて、多くの人がまだあの時のキズを癒していません。さらに数年前には家族が亡くなってます。人間生まれた日は祝いますが、あの世に旅立った日は無視することが多いですね。いろいろある日ですが、今夜はトラムの架線が問題あって途中で降ろされてバスに乗り換え、さらにトラムと帰宅するのに通常の倍以上かかってしまいました幸いに雨は大丈夫でした。しかし交通事情がイマイチなところですぅ。。
2018年01月18日
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17日の新月は31日のブルームーンくらいパワーがあるようです。お願い事が叶いやすい新月です。是非ポジティヴなお願いをしてくださいね
2018年01月16日
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月曜日は結構スーパーが空いてますので、オニオンは前から買いたかった洗剤を買いに行きました。大きなカルフールなので品切れは無いだろうと思って。。探していたモノは切れていましたが、他のモノで間に合わせました。せっかく大きなスーパーまでトラムでやってきたのに手ぶらで帰るのはばからしい。。近くの小さな店でも品切れしてることが多く、不要なモノを買ってしまうので、食料品も買えるところを選びました。こちらの店舗の品ぞろえは悪いです。入荷はいつなのか、注文してもいつ来るかわからないのです。特に旅立つ時、お土産を買おうとしても空港の店では品切れが多いです。ちょうど欲しいモノは手に入らないのが常です。だから余計なモノを買ってしまうものです。今回のカルフールでは余計なモノは買わずに済みました。本当に必要なモノだけでした。行きはスムースでしたが、帰りは雨が降り始めトラムが来ないのです。足の先が感覚無くなるまで待ちましたが、来ない。待つしかないので他の人たちとじっと我慢の子でした。月曜日だからでしょうか。。歩いて帰れる距離ではないので突っ立ってましたが。。気温自体は7℃ほどもあるのですが、雨に濡れると冷えますトラムのほうで何か事情があったのでしょうか。。そういえば行きもすごく混んでいました。自家用車しか使わない人の気持ちもわかりますが、公共交通機関がこんなでは、常に歩きやすい靴を履き戦時中の買い出しの様に大きなカバンを持って買い物するしかないですね。。まだ風が吹いていないのでよかったですが。。
2018年01月16日
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水曜日の夕方は美味しいスープの店に行かない時は、アラブ系のBIOショップでコーヒーを飲んでしばし過ごします。といってもアラブコーヒーが出るのではないのです。ゆっくり出来るので本も読めるし明るいので目も疲れません。先週そこで流れていた音楽にひっかかりました。本を読むのを止めて聞き入りました。チェロなんですが、誰なのか聞いてメモしました。こちらです。ユーチューブで検索すると他の曲もありますが、この週末に聴いているとなんだか懐かしいような気持になってきました。チェロで今まで惹かれたのはヨヨ・マーだけでしたが、彼はシルクロード系、こちらはアラブ系です。スペイン音楽もアラブの影響を受けているのでまさにそちらのほうです。水曜日からずっと毎日聴いています
2018年01月14日
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ただ話すことでなく、会話することを目的で外国語を習っていると、何年も習っているのに全然会話できないと言う人が多い。オニオンがイタリア語のクラスにいた時も、数人はしゃべれるようになると思って入ったのにだめだと言って辞めていった。特に会話が必要な人たちだった。その一人はイタリアに家を買ったのだが、会話ができないので困るという理由だった。しかし会話のクラスではなく、普通の勉強のクラスだったので会話なんてさせてもらえなかった。間違いばかり指摘されていやになってしまったのだろう。会話クラスへ行くには初級から中級は終えていないと受け付けてくれないのであった。(せっかく中級に上がったものの教師と全く合わないかったせいもある)話したかったら中級終えて会話のクラスへ行かなければならない。意思表示の会話だけなら学校へ行かなくても何とかなるが、初級から中級あたりのところで十分である。少しくらい文法が違っていても伝えたい意思があれば十分だからだ。市場に行って買いたいものを見せればいいだけなのだ。レストランへ行っても食べる気で行くのだからなんとかなるのだ。また恋も情熱があればなんとかなる。ひとりでしゃべっていても誰にも害はない。店の人も客だからこそ相手になってくれる。しかし、親切な人=うるさい人は間違いを逐一直してくれるものだ。その人はこっちが喜ぶと思って正してくれるのだが、会話ではそう度たび直されると話すことが出来なくなる。メールにしても、最初から直してもらう事が目的でない場合は、内容をズタズタにされることがある。これもケースバイケースである。例えばフランス語などは文章にしないといけないと言われる。日本語なら「右」と言えば右を向くことになり、「やめ」と言えばやってることをやめるだけである。しかしフランス語は「私はあなたが右を見ることを希望します」ってな具合に、また「私はこれはもうやめます」と文章にしないとならない。とにかく昔、オニオンはあるフランス人に逐一直されて全部言い直させられたのである。そして続けていると、他のフランス人が、そんな言い方だと何言ってるかわからん、単語で言ってくれと言ってきた。通訳というのは、その時の言葉をうまくキャッチして訳さなければならないのだ。文章を作っている時間はない。フランス語は文章というのもわかるのだが、それは全てを言葉で表現しようとするからで、端的に相手の感性に訴えていないことになる。つまり、「右」や「やめ」と言うと、記号を見せる如く相手の脳に信号を送ることになり、瞬時に通じてしまうのだ。文章なら、それを理解する時間がかかってしまう。何が言いたいかというと、正しい文章を使うことも大切なのだが、それはそれで、実際の生活では短縮形が使われていてもなんの面倒もないということ。自分の気持ちはボディランゲージなどで表現したほうが間違いが少ない。そもそも自分の気持ちを文章で表現することはとてもむずかしいのだ。とはいえ、相手に何か伝えると言うことは簡単なことではない。でも直されないといつまでも同じ間違いをする可能性もあるのだ。感謝すべきなのだろう。。学校へ行けばお金もかかるが、只で教えてくれるのだからそれこそ感謝ではある。とまれ、子供も話し始める時は大人に直されることを繰り返し正しい話し方が出来るようになるのだから、大人もせめて中級あたりまでは続けてみても良いのではないだろうか。初級だけでも通じるが、中級の人の話し方はやはり違うものである。
2018年01月14日
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相当前からヨーロッパは移民の問題に対しています。アフリカからそしてシリアなどから大陸めがけて毎日数千人の人が流れて来ています。どんどん増える移民の数に対処できなくなって難民がたどり着くイタリアはついに悲鳴をあげましたが、他の国は無視し続けていました。それでもやっと報道しかけたので大衆オピニオンのせいで数国で移民対策が立てられました。でもどこも心から受け入れてはいません。ハンガリーなどは国境を閉めたりしてました。多くがイギリスに行くことを目的にしていしたので、フランスのカレに避難村が出来ました。それをフランス政府は排除させました。そして積極的に対策へと出ました。パリに集めて手続きをさせて云々ですが、またさらに新しい非難村ができました。フランスでは個人で難民を明日ケルト助けると5年禁固か大金の罰金に科せられるということで、秘密裏にレジスタンスたちが行動しているようです。特にアルプスの山を越えていく移民たちを助けるのはそれだけで命がけです。一般人は目立たないようにそっと援助したりしてます。アメリカにはメキシコが中継所になって移民が流れて来ていますが、もともとアメリカは移民の国。でももうフルになったから移民は入れないってとこでしょう。ここでいう移民は経済的移民、または戦争などの事由での移民です。金持ちの移民ならいくらでもウェルカムでしょう。元移民なら、非移民は現住民です。どれだけ長く居たかで移民から住民になるのです。そしてそこで市民権を得たか否かです。最初から地球の住民であるには違いないのでしょうがね。。そのうち他の星へ移住する様になっても移民と非移民で争うのでしょうか。。。
2018年01月14日
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人と人との出会いに偶然は無いと言います。会うべくして会ったというところですね。ほんの数秒の違いですれ違っているのです。ほんの数秒で事故に遭わなくて助かることも出来ます。またその反対も。。なかなか巡り合えないってのは、そのほんの少しの違いだけなんです。ところがその違いも偶然ではないのだとしたら、起こるべき時には起こり、会うべき時には会えると言う事なんでしょう。それを呼び起こせることもあるのでしょうけど。。会いたくない人と出会うってのもありますね。。
2018年01月14日
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ここ数日は暖かくさえ感じるほどですが、オニオンのふくらはぎは完全に冷え込んでいますので気温の急降下があるのではないかと感じます。夜布団の中で足を伸ばしたりしてると、足全体が攣ってしまうのです。寝る時に足を冷やさないことも大切ですが、地面の気温が下がる時にはどうしても足元が冷えるのです。それを知らないで薄い靴下でいると筋肉が夜攣ったりするのです。筋肉が無い人は攣りません。冷えてなくても、疲れで攣ることもありますが、慣れないヒールの靴の場合も同様です。前にも書きましたが、昔からプロの(ベジャールの)ダンサーがこのこむら返りを予防するためにやってるのは、マルセル石鹸を塗り込むという方法です。何故かは、石鹸のカリウムが体熱で発生筋肉に作用するとのことです。ダンスしなくても、石鹸をガーゼに包んで布団の中に忍ばせておくと同じことで体熱で温まりカリウムが出てくるのだそうです。静電気の発生のせいで攣ることもあります。日中は静電気が起こるのを防ぐためにも、スカートやパンタロンの中に静電気用のスプレーをかけておくか、少し濡らしておくといいようです。乾燥しやすい季節、夏も冬もこれで結構防ぐことが出来ます。よく効く漢方薬もありますが、発生してから飲むので、痛くて動けない時用に水と薬を常に枕元に置いておかねばなりません。それに最近は簡単に薬も買えなくなりましたし。。足のツボもあるようですし、他のツボもありますが、オニオンのこむら返りには全く効きませんでした。ゆるいものなら効くのでしょう。でも痛くて泣きたい、でもあまりに痛くて涙も出ない痛さには効きませんでしたオニオンの家族、父と祖母が同じようなこむら返りをしていたことは聞きました。特に父、一度こちらで車で出かけた時ですが、オニオンは運転で緊張してたからか、父は疲れていたからか、二人で殆ど同時に攣りまして、カフェーの前に停めた車の中でうんうん唸ってました。おさまってからそのカフェーに入りました足首も大事ですが、頭と体を繋ぐ頸、手首で三つの首は温めてくださいね。。
2018年01月13日
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まだまだ寒くなると思いますが、今日はなぜか暖かでした。特に昨日は雨が降らないせいか、夕方5時は薄明るい空でした。毎日雨だったからずっと暗かったのです。なんとなく気分が上向きになります。オフ時に明るいとなぜかまっすぐ帰宅するのがもったいないように感じられ、デパートへ出かけました。気温は最高8℃ほどです。でも朝はマイナス気温のようで、路上の自動車に霜がついてます。ご自愛ください。
2018年01月10日
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今日の言葉には幾分ネガの要素がありますが。。もつれた紐を時間をかけてほどきました。目も手の先もおかしくなりかけてました。ほっとして放しました。すると一瞬にして元に戻りました。つまり所詮、もつれた紐はもつれたままなんだということです。もちろん紐になったときからもつれてはいません。しかし、いつのまにかもつれてしまいそのままになっていました。相当長い間そのままでした。癖と言うか、習慣というのはそう簡単に消えません。でも消そうとしている期間が長いといつかは消えてしまいます。オニオンは昔からあるひとつの思い込みがありました。でもここ長年消えていました。気が紛れていたからでしょうか。。全く考えもしませんでした。それが最近ちょこちょこ出てくるようになりました。よく考えると表面化しなかっただけで、それはいつも存在していたのです。まるで曲がった針金を苦労して戻した途端にもとの曲がった形になるようにです。紐よりも強力です。訂正しようとしていたことは正しかったのか、もつれた紐(もちろん使うためですが)をほどくべきだったのか、曲がった針金はそのままにしといてもよかったのではないかとふと思いました。これは飛躍すると、野生の土地を開拓するのは無駄だからやめたほうがいいということになります。しかしながら、大事なのはいくら野生に戻ってしまっても、無駄のようにみえた行為があったからこそわかることなんですね。長い目で見ないとわからないと思いますが、この世のモノだめなものは所詮どうしてもだめなものがあるのです。さらに、それでもなんとかしようとする行為があってこそ、だめなんだと確信をもてるのです。要は経験しないとやっぱりわからないものなんです。所詮生きるとはそういうことなのでしょう。。七草粥ではありませんが、ポティロン(オレンジ色のかぼちゃ)のスープ作りました。ニンニクもたっぷり入れましたが、全然ニンニク感じないさらりとした感じでした。ニンニクを入れる時は玉ねぎは控えますが、今回はセロリと株キャベツ、残っていたパセリの根も入れました。
2018年01月08日
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今年は喜びの年としますが、これはポジです。そこでネガは何かというと、先の喜びが絶対的でないことになります。オニオンの「喜び」は絶対的なものです。だから、喜びしかないのです。でも誰も「しかしねぇ」と言いたいでしょう。この反論語「しかし」は追放しましょう。常に「しかし」を言い続けていると、それこそ絶対的な「喜び」から遠ざかり、相対的な「喜び」になってしまいます。どんないい事を聞いても、「しかし」では向上がありません。もちろん声に出さなくて心の中で「しかし」と言っても同じことです。もちろん向上したくない人もいるでしょう。お好きなように。。皆知らない間にポジかネガを選んでいます。ネガはここでは触れません。ポジならポジで徹することです。そして絶対的なポジになればいいのです。または最初からポジポジに。。選ぶのは自分です。今の生活状態が辛くても、心はポジに徹するのです。「しかし」それがあほらしい人は、生活の辛さにのめり込んでください。要はどちらか選びましょう
2018年01月06日
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気温があるせいか、思いっきり咲いてくれました
2018年01月02日
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こちらの空は強風で大晦日の花火が心配になったり、雨がしとしとと降り続くという珍しい年越しでした。ブリュッセルではいつもの年末花火はセンターでなく北の方へ移りました。メトロの線の北の端っこです。45000人ほどが出かけたそうです。といってもベルギーの花火は他の国に比べてイマイチのようですが。。気温が結構あったので寒くはなかったようです。イタリアやオランダではこの日に水に入る勇者もいます。サンタのような帽子ですが、被っているのはオレンジ色です。オランダの色です。スーパームーン、日本では見ることが出来たのでしょうか。。こちらは皆年が明ければ何事も無かったようにまた仕事を始めます。3日からは冬物バーゲンです。さぁ、どんな年になるでしょうかね。。
2018年01月02日
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皆さま、ベルギーはあと10分ほどで新年です。しっかり生牡蠣と年越しそばを頂きました。(画像はありませんが。。)午後はちょっと大掃除もしました。新年が皆様にとって、喜びの多い年になりますこと祈っております。風が強いのでブリュッセル市の花火は中止になりました。でも各地区では打ち上げてるらしく、音が派手に聞こえてきます。。
2018年01月01日
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