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藤野スキー場 今はfu's スノーエリア と言っています。
教養のスキー授業で行ったことがあるスキーー場だ。
札幌市内から230号線を定山渓方向へ走って左側に見える。
下半分は初心者、初級者向けの緩斜面でファミリー向けにいいと思う。
上半分は結構斜度もあって上級者でも楽しめるスキー場といえよう。
コース幅が結構広いので、ストレスなくスピード出せて、快適といえよう。
ナイター設備も結構いいし、比較的気に入っているスキー場だ。
ただ、上半分は結構こぶも深かったように思う。
いろんなおもしろいイベントもあるようですよ。自転車のような形でタイヤの部分がスキーになっている乗り物があったりするのです。
今は札幌市がスポーツ振興財団に管理を委託しているスキー場のようです。
水泳を通じて知り合った財団のひとが、たまにはああいうスキー場もいいからと言われたこともあります。
MSNで気になるニュースがあったので引用する。
中国政府系のシンクタンク、中国国際問題研究所の曲星所長は10日の記者会見で、中国が自らの歴史については自由な討論を許さず、日本の歴史認識を問えるのかとの質問に対して、数千万人が餓死した毛沢東主席による大増産政策「大躍進」運動などは「内政問題だが、中日間の問題は国家侵略の問題だ」と反論した。
確かに内政問題かもしれないが、ではチベットは侵略では無いのかと言いたい。日中間の問題はすでに解決済みの問題では無いのか?何のための条約だったのか、何のための開発援助を日本はしたのだ、後は日本国内の信教の自由の問題だと言いたい。
これ以上に気になるニュースがあった。以下楽天ニュースからの引用。
まず、5月17日、ディズニー施設内のレストラン「キャプテンフックス・ギャレー」で、値段が安く冷凍食品などに使われていることでも知られる紅ズ ワイガニを、高級食材の「ズワイガニ」として販売していたことを発表。さらに30日、今度は東京ディズニーリゾートの3つのホテルで、ブラックタイガーを 「車エビ」、和牛を「国産牛」、国産鶏を「地鶏」などと偽装表示していたことを発表した。
偽装表示をしていたホテルは「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」「ディズニーアンバサダーホテル」「東京ディズニーランドホテル」で、いず れもディズニーの運営会社オリエンタルランドが100パーセント出資しており、事実上はディズニーの直営といってもいい施設だ。
そして、ディズニーのこの偽造表示発覚を受けて、阪急が社内調査をした結果、偽装表示が判明。大きな騒ぎになったのである。
しかし、ディズニーの事件に対するマスコミや世間からのリアクションは、阪急へのそれとはまったく対照的なものだった。阪急がマスコミから厳しい 批判を浴びせられたのに対して、ディズニーについては、一部の新聞やテレビが小さく報道しただけで、大きな問題に発展することはなかったのである。
阪急は当初、「偽装」を認めずに「誤表示」と弁明したことで世論の反発を買い、非難を浴びたが、実はディズニーの対応も「表記に誤りがありました」というもので、阪急とまったく同じだった。
しかも、阪急は社長が謝罪会見を開いたが、ディズニーはそれもなし。事後対応でも、阪急が利用者への全額返済を打ち出したのに対し、ディズニーは ホテルの“誤表記”には一律1000円の返金でお茶を濁すという誠意の感じられないものだった。ちなみに、前出のディズニー系のホテル内のあるレストラン では、アラカルトのいちばん安いもので1200円、ルームサービスは2000円以上、お茶漬け2000円、おにぎり2個で1900円となっている。
にもかかわらず、ディズニーは批判も責任追及もほとんど受けなかった。5カ月後に阪急が日本中から袋だたきにあっている時も、ディズニーの食品偽装については、産経新聞が少し触れた程度で、完全に「なかったこと」にされてしまったのである。
以上が引用です。こわいね。
実を言うともっと怖いのが、米の食品偽装だというのだ。大手ホテルの米の中には中国産が混ぜられているというのだ。温泉地なんかで大きなホテルに泊まっても米はおろか食べるものが無いのかもしれない。