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2006.09.30
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2006.09.30
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タタラ製鉄を見ようと奥出雲を旅行安来近くまで来たので、足立美術館に立ち寄ろうと思ったらカーナビに金屋子神社を発見したので、タタラで祀っている神社を見に行こうと立ち寄りました。その神社の階段横にある池の中央にひっそりと祠があって、適当に写真を撮って旅行から帰って来ました。先ほど、写真を見てびっくり。。。。。。
2006.09.28
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珈琲を飲みながら美術館の日本庭園を楽しめます。
2006.09.28
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2006.09.28
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パノラマ合成してみましたが。。。。。明るさ調整に失敗しました。
2006.09.27
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レトロチックなスーパーで焼き鳥、おでんの缶詰めをおつまみによっぱ中身はこんな感じです。
2006.09.26
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たたら製鉄は鉄を制すものが世界を制した古代の最先端技術です。 製鐵の町に生まれて鉄に関わりあいながら育ってきたので、古代の製鐵技術であるタタラをひとめ見ようとその跡地を求めて奥出雲にある「菅谷たたら山内」へここは数年前に放映さえれた映画「もののけ姫」で、日本に残るたたら場として少しスポットが当たるようになりました。 現地に行ってみると江戸時代以前の古代製鐵技術だと思っていたら、大正時代までは現役だったとか、一見は百聞にしかずという実例ですね。
2006.09.26
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一日目は、「ツーリズムの宿 若槻屋」に宿泊しました。吉田町の庄屋屋敷を改装した宿です。宿の前です晩飯を食べる頃はこんな感じです。店前にはこんなオブジェもあります。ツーリズムの宿 若槻屋
2006.09.26
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明日は鉄の歴史博物館や鉄の未来科学館のある吉田町に泊まります。あさっては下記の施設に興味があるので、この付近に宿をとろうと思ってます。http://www.ciel-pia.com/yurari/index.html だばだば、明日、出発してからはネットで遊べないので。。。。
2006.09.22
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埃が舞って大変なお掃除シーズン到来にゃん。こんな時、頼れるお掃除のお供を見つけたにゃ。その名も「ハウスダストをまとめて固めるスプレー」。このスプレーは、布団やカーペット、ソファにシュッとスプレーするだけで、ダニのふんや花粉、ペットの毛などのハウスダストがピタッとまとまって、掃除機でサラサラっと吸い取れるようにしてくれる優れものだにゃん。ファブリーズ おそうじエイド 本体 370mL P&G ハウスダストをまとめて固めるスプレー 香料 無添加 掃除 除菌 スプレー ベビー用品 花粉 ダニ ペット 毛 ハウスダスト アレルギー 除去 お手入れ 簡単 布製品 大量 3本 5本 部屋掃除 クリーニング 家庭用 まとめ買い 業務用<<2025/3/13追記>>お掃除が楽になる魔法みたいなアイテム「ハウスダストをまとめて固めるスプレー」のご紹介だにゃ。BR32 P&G ファブリーズ おそうじエイド ハウスダストをまとめて固めるスプレー 香料無添加 本体 370ml 【AP】 このスプレーを布団やカーペット、ソファにシュッとひと吹きするだけで、花粉やダニ、ペットの毛などのハウスダストがぎゅっと固まってくれるから、掃除機でスイスイ吸い取れるようになるんだにゃん。洗えない布製品にも使えるから、ベッドやラグ、クッションもスッキリ清潔になるにゃん。UYEKI ダニクリン Wケア 本体【日本アトピー協会推薦品】【肌テスト(パッチテスト)実施済】[除菌 本体 ダニ スプレー ハウスダスト 花粉 赤ちゃん ベッド カーペット 畳 布団 ソファ 防ダニ 掃除機 ラグ シーツ 駆除 退治 忌避 減らす 安心 安全 ]そして何より、お子さまがいるご家庭でも使いやすいのが嬉しいポイント。使い方も簡単、手軽に家中を快適な空間にするお手伝いをしてくれる頼れる相棒にゃ。これで、お掃除の負担を減らして、大切な時間をもっと楽しめるようになるにゃん。ぜひ一度試して、ハウスダスト知らずの暮らしを楽しんでほしいにゃ。【今だけお得!数量限定セール】フマキラー アレルシャット ハウスダスト トリプルブロック 320ml◇使用上の注意は必ず読んでにゃんね。ハウスダスト関連のスプレーの液体は少し粘性があるので、スプレーして放置していたら液体が汚れも引き寄せて逆効果だったにゃんね。 例えば、革や和装品には使えないにゃん。さらに、毛や絹、レーヨン、アセテート、キュプラなどの水に弱い繊維や「水洗い不可」の表示があるもの、防水・撥水加工された製品もシミや風合いを損ねる可能性があるから、隠れた部分で試すのが鉄則だにゃ。例えば、スプレーする時は、汚れがついている場合は輪ジミの原因になることもあるから要注意だにゃ。 等などにゃん。アレリア シールドミスト ハウスダストを無力化するスプレー (除菌・消臭) 花粉 ダニのフン ハウスダストを無力化 290ml 本体 送料無料正しく使って、布製品もスッキリ快適になる魔法の一吹きを、もっと楽しんでほしいにゃ。#布お手入れ #ハウスダスト対策 #お掃除アイテム #香料無添加 #快適な暮らし #猫のいる生活 #ペットと暮らす #お子さまにも安心 #カーペット掃除ラクラク #ふわふわ生活 #毎日快適 #掃除ラクラク #使用上の注意花粉 対策 スプレー アレルキエール 300mLダニ由来・花粉・ペットのアレル物質を低減するスプレー ハウスダスト 対策に抗菌・消臭も 日本アトピー協会推薦品 ハウスダスト 花粉対策グッズ 花粉対策 スプレーアレリア シールドミスト ハウスダストを無力化するスプレー (除菌・消臭) 花粉 ダニのフン ハウスダストを無力化 290ml 本体 送料無料
2006.09.21
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虹の松原を走っている風景
2006.09.20
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用事で出かけたついでに武雄温泉へ武雄で頂いた「もしもしラーメン」です。器にも もしもし という名前がついています。店内には地元のスポーツ選手だけでなく、日本一週の途中で立ち寄った自転車グループの色紙も。。。(笑)ちなみにおかずは、小籠包でなく、ホワイト餃子でした。
2006.09.19
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今日の唐津城です。。。。 移動中の車内から親が撮影しました。
2006.09.19
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いつも噴煙をあげている山を走っていたら、 今日は近付く事ができるようだって、阿蘇山公園道路を登っていった。阿蘇山ロープウエイの火山口西に僕を置いてどこかへ あれ? みんな橋を渡ってどこに行くんだろう。。。。。それにしても緑が少ないな~
2006.09.18
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私にとっては、いつもの日帰りツーリングコースである阿蘇ツーリング今回は瀬の本からヤマナミハイウエイを走り、途中からミルクロードへ阿蘇観光牧場を過ぎると、ミルクロードから内輪山と盆地が見えてきます。外輪山が堤防となって、低い雲は雲海として湖のような姿を見せます。バイクが空を飛ぶことができたら、こんな感じかな?それとも神々の世界でも、バイクという乗り物があったら、こんな感じでツーリングしているのかな?
2006.09.18
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8時ごろはTVがゆらゆら揺れるので、船酔いになりそうでしたが 台風も巧妙が辻を見ていたのか、山内一豊。。。。どうする?といったシーンあたりから静かに。。。。 写真はその時の自宅からの風景写真です。 ありゃ、りゃ,今は吹き返しの風が強く、 部屋が、新幹線のぞみのように、突風が吹くたび 壁が内側に反ったり、のけぞったり。。。。。風が段々とつよくなるな~ 吹き返しの風が怖いんだよね。酔い薬でも飲んでおこうっと。。。。。
2006.09.17
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博多屋台風 焼きラーメン 醤油とんこつにはまだ、まだ、はまってます。ソース味と醤油味があるんですが、ソース味は細めんの焼きそばってな感じで、僕にとってはちょっと味が濃味かな醤油は豚骨風味が感じられるので。。。。。大好きです。季節商品という事で、9月からは在庫のみという事なので5箱ぐらい買いだめしたけど。。。。1ヶ月も持たなかった。そう、そう、僕流の作り方は 最初に中華なべで野菜炒めを作って皿に移します。 次にその中華なべで水をはって、ラーメンの麺を湯がきます。 麺がゆでて水分がもう少しで減るときに、ラーメンスープを加えて麺に絡めます。 最後に皿に移した野菜炒めを加えて、フライパンにスープのおこげが出来始めたら出来上がりです。 そう、そう、上品と麺を別の鍋で湯がくと×でした。 麺のゆで汁のとろみが、豚骨スープの味を麺に絡めてうまうまでした。
2006.09.17
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昨日は小雨ていどでしたが。。。。雷が凄かったです。 車を運転して視野に入ってない場所に雷が落ちると、 音でなく、光でうわぁ~と驚いていましたから。。。。。。そういえばニュースで、 昨日は佐賀県・唐津方面は大雨で、土砂崩れが多かったようだし 今日は宮崎県・延岡方面は竜巻が発生して、特急まで脱線したとか?ふう~どうなるのかな?
2006.09.17
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見た目の質感、持ったときのフォールド感に、学生の頃の憧れが後押しして購入しました。初心者向けデジカメ一眼レフのD70を利用していましたが、他社性の高望遠ズームを使うと黒つぶれをしてしまう傾向がありました。まぁ、撮影開始する前に補正すれば問題なしなんですが。。。。。そこは素人なので忘れて(笑)レンズ交換する時にCCDを汚したので修理にカメラ屋に行ったとき、カタログを見てデジカメ一眼レフを買いなおしました。ポイントは悩んでいた黒つぶれですが、「ハイライト部の輝度と大きさを検出し、白とびや露出アンダーを防いで適正な露出量を測定」や「D-ライティング」という部分に飛びついたのです。さて、写り具合なんですが、適当に車の車内から撮影左は200mmの望遠で、右は美術館への道沿いで写してみました。いつもはガラス面にピントが合ったりするんですが、「11点測距AFシステム」の能力なのか、すんなりとピントが合いました。一眼レフカメラといえば、自分の撮影対象やパターンにあわせたレンズを購入して、交換して撮影できるのが特徴です。私も、2本ほど、購入しています。予約してから手元に来るまでに半年もかかった、超人気のズームレンズです。レンズは重たく感じますが4段階の手ブレ補正機能を持っており、上記二枚の写真はこのレンズで撮影しています。まぁ、私の場合は風景が多いので、18-200mmの焦点距離があるこのレンズ一本で事足りそうです。観光地での建物などの記念ショットを撮影しようとすると、道幅は狭いのに建物が小さって全景が入らない事が多いと思います。また、人が多いと被写体からレンズ間の距離があるので、いつまでも人が消えない事が多いと思います。そこで、超広角レンズを購入しました。Nikon AF‐S DX VR 18-200mmは高価で、品薄なので、こちらのレンズは如何ですか?普段のスナップショットならこれで十分だと思います。 飛行機やレースなどを撮影が多い方はこれに望遠ズームを購入した方がいいかも知れません。デジカメ一眼レフを購入したら、アクセサリーも欲しいところです。私が購入したアクセサリーを紹介します。夜景撮影、花の写真を撮ろうとしたときに、いくら手ブレ機能があても、手ブレてしまいます。カメラを三脚で固定してピントを合わせたら、カメラから手を離してリモートコードでパシャ近距離であれば、誰かに頼まないでみんなと一緒にスナップもいけそうです。一眼レフデジタルカメラで傷が入って困る部分が液晶部分です。写真撮影に集中していると、ちょっとしたアクシデントで。。。。傷が入る事も。新しくデジカメを購入したので、さっそく液晶プロテクターを購入しました。 ニコンのデジカメで、一番に紛失しやすいパーツがこの液晶カバー撮影に影響はありませんが、ニコンのカメラのここが良いという方も多く、液晶を強力に保護するためのパーツです。無くしてからだと手に入りにくくなるので、入手と同時に購入しました。 リンクはフィルターはNikon AF‐S DX VR Zoom 18-200mm用ですが、撮影中に石などが飛んできたり、ちょっとした事でカメラのレンズに傷は入りやすいです。レンズに傷が入ったので修理したら、○万円もかかったので、レンズ保護の為に購入しました。 ラフに扱わない方も、気づいたら入っていたということもあるので、買われて見たら如何ですか?カメラバックというイメージがが無いので、出張や小旅行用としてメインに使えるカバンです。 また、ノートパソコンを持ち歩く営業の方にもお薦めです。中は、カメラは1眼レフと交換レンズを1cm圧のスポンジ?できた内装に入れる事で、小さな衝撃は吸収してくれ、内装は脱着式です。サイドポケットに14-15インチサイズのノートパソコンは入り、着替えも男性でしたら1-2泊でしたら大丈夫そうです。簡易ですが湿度計もついている小型のクーラーBOXのような防湿箱です。 半分の大きさのサイズで、水分を苦手とするデジカメを乾燥剤と一緒に入れています。。。。
2006.09.17
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昨年の旅行記より さて、話を元に戻して、崎津天主堂を見学してぐるりと旧道を走り抜けて、大江天主堂へと向かう。大江天主堂は大江の町を見下ろす丘の上に建っていて、丘の下にある天草ロザリオ館から天国を表現しているのかな?そんな雰囲気の所を抜けて丘を登ると、青空に映えるロマネスク様式で作られた天主堂が現れる。また、日本文学史に名前を残す、後の文豪・与謝野鉄幹、北原白秋、木下杢太郎、吉井勇、平野万里先生方が若い頃に訪れて、匿名で旅行記「五足の靴」を書いていたことでも有名である。 とある。 でも、そんな話を聞いても不思議ではない雰囲気です。そう、そう、天主堂に興味があるなら、初めてここを訪れるなら、観光バスでも停めてる大きな駐車場がある天草ロザリオ館に立ち寄るのも良いかも。 天草四郎を筆頭に島原原城に立てこもった島原・天草の乱に参加できなかった天草西海岸のキリシタンについて紹介されています。
2006.09.16
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先月末のツーリングレポート、やっと完成しました。上の写真をクリックすると開くと思われます。 お薦めは雲海モドキと阿蘇火口ですだ。
2006.09.14
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たたら場の近くの宿に宿泊しています
2006.09.13
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やっと、本店のサイトも完成しました。文章は同じですが、写真をタップリと、たまには拡大して大きな写真が公開されます。さつま・焼酎蔵めぐりよければ、こちらも見られてください。
2006.09.13
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阿蘇登山ロープウエイ
2006.09.13
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薩摩・焼酎蔵めぐりの最後にと、鹿児島空港付近にある、バレルバレ-プラハ(チェコ村)&GENを目指す。国分市内をカーナビをたよりに行ったり、戻ったり、やっとの事で空港にでると。。。空港沿いの道筋と思っていたら、空港入口の交差点を反対側に曲がりそこねてUターン後は、焼酎工場の入口である大きな瓶を目指すだけ。駐車場に止めると、チェコ関連施設??だったので迷うが、そっかチェコ村でもあるんだと思って焼酎瓶から工場に入って見学をする。発酵するためのタンクなどが大きいので3Fから見下ろすように眺め、時々、製品やパネル説明を眺めながら1Fに降りると売店だった。こちらで焼酎ゼリーを購入して、レストラン側に向かうとプラハの小さな街角をイメージした売店やレストランなどが並んでいた。 お土産物を物色しながら歩いていると「霧島高原ビール」も醸造しているようで、チェコで最も古典的な手法で作られているというビールを二本。。。限定と好きな種類を思わずを購入鹿児島空港からは霧島を目指して走っていると、ラムネ温泉やソーメン流しの看板を見ながら立ち寄ろうかと悩みつつ。。。行き過ぎる。でも、坂本龍馬と妻のお龍の像が建っている場所は写真に納めようと立ち寄る。 何で建っているのかと思えば、坂本龍馬と妻のお龍が新婚旅行で訪れた記念碑。。。まぁ、日本で最初の新婚旅行の地としての記念碑かな? 当日は休館でしたが、「町営塩浸温泉 福祉の里」として温泉場になってました。 ちょっと残念。高地へと上ってくるに従って、錦江湾方面はうす曇。。。というか、視界が悪かったので霧島温泉街の観光はパスする。えびの高原では、大勢の野生鹿が観光客にえさくれと集まっていたので素通り。。。。いや、いや、外れで車を止めやすい場所に鹿がいたので写真を撮ろうと車外にでると私の車を見て鹿に気がついた車が、野生鹿の真横に止めるので、驚いた1匹の鹿が鼻が近づいてくる。。。。げげげげ慌てながら写真に収めて、車内で写真を見ると。。。人になれている感じの他の2匹は、これ幸いにとキスをしていた。。。。。いやはやえびの盆地が見渡せる風光明媚な場所に白鳥温泉上湯があり、山小屋風の旅館といった感じの階段を上った所が入口である。 駐車場前にはうどん屋さんがあって、3Fにあたるかな?露天風呂の前にある更衣室で着替えていると、窓からは山稜と空の境目が綺麗で、着替える手も止まる。 えびの盆地だけでなく、海上自衛隊えびの送信所なども。。。。温泉に入ると山小屋の温泉という感じで静かに入っていると鳥の囀りや木々の声が聞こえてくるが、今回は、二人のおじさん達が、あれは何だろかと、遠くに見える建物等を差して語り合っていた。。体が火照ると露天の岩場に腰を移動して、山肌を流れてくる風に身を任せると気分は段々と開放的になってくる。そういえば、何度も訪れているのに、ここの名物である地下から沸き上がる天然の蒸気を用いた蒸し風呂に入っていないのが残念後はえびのICから高速に乗り。。。。何故か散髪をして自宅へと帰ったのである。
2006.09.09
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最終日の朝 貸しきり状態の大浴場でゆったりとして朝食を頂く。 バイキング形式の朝食だったので、ご飯と洋食といった感じで頂いて出発する。朝早いので、教えてもらった西郷隆盛さんおお墓がある南州寺へ立ち寄る 付随している記念館はまだ、まだ、開いてなかったが、墓参りだけを済ませて磯庭園へ「磯庭園」と教えてもらっていたが、最近になって正式名称は「仙巌園」をいう事を知る。 まぁ、パンフレットを読んでない私が悪いんだけどね。この仙巌園のは屋敷内だけでなく、面している錦江湾を池に、桜島を築山に見立てた日本庭園です。目の前を通過するJRが邪魔だな~と思いながら、足を休めて眺めるのも楽しいです。今回は見学しなかったですが、御殿内を見学するコースもあって、江戸から明治の歴史のある邸宅を眺める事ができ、最後に中庭を眺めながら抹茶&菓子を頂くのであるが。。。。ここから眺める桜島は絵に描いた風景画のようです。いつもなら、「薩摩切子」をウィンドウショッピングする為に「潮香亭」立ち寄るが、 朝の9時頃なのに「磯庭園」を一周すると汗だくだくとなったので、両棒屋でじゃんぼ餅を頂く庭園出ると駐車場に面している、幕末時の薩摩藩主が日本の近代化をリードする為に作り上げた工業生産拠点として、その頃を偲ばせる品を展示している資料館「尚古集成館」を見学してから、何処行くかカーナビと相談する。庭園でて駐車場に面している明治維新前後の薩摩の資料館を散策して桜島フェリーに乗り大隈半島へその結果、垂水の道の駅にある足湯と福山の黒酢が、前回の旅の心残りだったので桜島フェリーに乗り大隈半島へと渡る 桜島に上陸後は、古湯温泉の竜神露天風呂も考えたが、一度は黒神埋没鳥居を見てみたかったのでハンドルを右に切る。 錦江湾内を左手に眺めながらしばし走り埋没鳥居に到着。。。。。大正3年の大噴火で、神社の本殿や鳥居が火山灰などに埋もれてしまい。 現在は鳥居の頭が除かせている状況で、火山の恐ろしさを物語る。桜島から大隈にでて直ぐに、錦江湾に面した垂水・道の駅を発見。車を止めるて道の駅を見ると温泉施設の案内。。。。最初は有料?と思ったが、広い駐車場の海岸側に人だかりがあるので歩いていくと、そこに足湯を発見する。さっそく靴下を脱いで足を入れると、ひんやりと冷たい足湯でした。 ズボンの裾を捲り上げて脹脛まで足湯につけて、海に浮かぶ城のような桜島を眺めながら、しばし休憩カーナビで福山の黒酢の見学を出来そうな場所を探して指示通りに走っていく福山町の海沿いを走るがそれらしきものが発見できなかったが。。。。斜面に面している道へと曲がったら黒酢が入ったかめつぼが農作物のように並んでいた。有名になって泥棒するものがいるのか、敷地はフェンスで囲まれ。。。。。セコムシールが張っていた。(笑)福山町役場付近を抜けて、山手の方に醸造所を見学できる施設が見えてきた。駐車場から1Fに降りると、売店と簡単な説明コーナーがあり、 ビデオを利用した解説は。。。私が訪れたときには終わっていた。黒酢が育っている敷地が見えるように海側は全面ガラス張りで、 手前の芝生の緑から遠くはかめ壷の茶褐色。。。。そして錦江湾に浮かぶ桜島が見える黒酢の試飲をしてみるが、中国産の黒酢のような飲む人を選ぶような強烈な個性はなく、柑橘類のジュースを飲むような感じであったので土産購入して、黒酢アイスを食べながら駐車場へと戻る
2006.09.09
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売店では、試飲コーナで飲むのをぐっとこらえて味わいの説明文を読みながら、頭の中で想像しながら購入する酒を選ぶ。焼酎ファンが喜びそうな焼酎セットや服なども販売していたり。そう、そう、木桶蒸留した原酒を購入しようとすると。。。。 試飲しないで船幽霊のように展示していある酒を眺めていたので、販売員の方が私がレジの前で待っているのに気がつくまで時間がかかる。(笑)カーナビに見学できる焼酎蔵らしきマークがついていたので頼りに走っていくと、本坊酒造さんの工場は閉まっていたが、見学用の蔵は空いていたので訪れる。駐車場に車を止めると、隣に、福岡からかごしま錦江湾サマーナイト大花火大会の見学ツアーのバスが停車していた。 ほへ~と思いながら蔵の中に入る。ここの貴匠蔵は本坊酒造さんが伝統的な焼酎作りを伝えるために作った蔵であり、古びた趣のある蔵の中に麹室や発酵用のかめなどが埋まっており、インターホンで見学を申し込むと、焼酎の製造工程を説明してくれます。そして、隣の建物に入ると試飲コーナとここで作られた焼酎が展示されていて、福山エンジニアリングという番組で作られた焼酎も展示されていました。昼も3時に近かったので鹿児島市内観光をどうしようかと悩みながら。。。。市内観光は訪れてない場所で興味を引くような場所を探そうと。。。情報収集を兼ねて以前から気になっていた「鹿児島市維新ふるさと館」に立ち寄ろうとするが、駐車場探しに四苦八苦するが、西郷さんの生家跡がある公園の前に発見施設の中に入ると、中央の薩摩藩の郷中教育などが紹介から明治維新後に有名な方の声などが。。。。地下の維新体感ホールでは西郷どんなどの有名人のロボットが、明治維新から西南戦争までのドラマを語り合います。 ホールの周囲は明治維新直後の日本が分かるジオラマなども展示されていました。ロボットの演劇を見るためにのんびりしていたのと、天文館周辺に観光場所が集中していたので、ホテルにチェックインしてから市内観光をかねて散策をする。市内散策を初めて、まずは白熊くんの元祖である「むじゃき」に訪れる。女子高生に囲まれた席に案内されて。。。恥ずかしながらも特製白熊と珈琲を注文うさきざん林檎が小さく見えるぐらいに大きなカキ氷が出てくる。。。美味しいのでパクパク食べると頭の芯がキーン。。。を繰り返しつつ、時々、舌休めで果物を食べながら。。。。平らげてしまう。途中、薩摩蒸気屋でかすたどんとかるかん饅頭を購入して照国神社に参拝して、城山方面からドルフィンボートへホテルで頂いた観光地図を見ながら市内に展示している西郷さんなどの像をカメラに収めながらドルフィンポートに到着する頃にはぽつりぽつりと雨が降り出す。晩飯を食べようかな?なんて思っていたら、本格的に降り出したのでタクシーでホテルに帰り、隣のコンビニでおにぎりを買い出して晩飯とした。ホテルの大浴場で疲れを癒して。。。。。寝てしまうのであった。
2006.09.09
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市内に入ると道が広くなり工場も見えてきた所に突然に城が見える。。。。。 なんじゃ~場違いな城がと思いながら通り過ぎると、カーナビが「ここ」が目的地と告げる。薩摩城はバス会社と思うぐらいに観光バスの多く停車していましたが。。。。 中も広く、1Fはさつまあげと2Fはかるかんの製造工程が見学でき、焼酎歴史資料館もある施設なのに 観光バスで訪れた観光客は1Fの売店コーナーに集まっていた。(もったいない)私は2Fに上がってかるかんの製造工程と焼酎歴史を眺めてお土産を購入。 入口になる鹿児島のイメージを勘違いしそうなシーサーをカメラに収めて、次の目的地さつま無双をカーナビにセット薩摩の国で唯一無二の焼酎を目指して名前をつけた「さつま無双」指宿から鹿児島市内へ向かうには反対車線にあるので、工場地帯側からと思って停車したら、隣の薩摩庵だった。でも、薩摩庵さんは事務所に声をかけると「かるかん」と「さつまあげ」の製造工程が見学できるので、 入口の扉を開ける前に事務員の方が声を掛けてくれたので見学をする。ロビーに出ると、この日は町内会かな?、小学生の遠足?が工場見学に来ていて、さつまあげの体験学習を行なっていた。私も遠目で眺めてから、お土産を物色する。 かるかんも美味しそうだったし、さつま揚げも旨そうだったが、以前にも買ったことがあるので黒豚の角煮を買う。※家で食べると旨かった。。。。1箱しか買わなかった事を後悔する。さて、目的の「さつま無双」では、先に焼酎蔵を見学する。 8月は製造の準備だったので木桶蒸留器(金属製と比べて焼酎に木の香りが移りが、芋本来の甘みとまろやかなさが増すそうです。) )や地中に埋め込まれたかめ壷を見学して売店へ
2006.09.08
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旅行記の続きを投稿する暇がないので、旅行記を補足するような感じで開聞山麓自然公園の紹介ゴルフ場と併設されているこの公園。 開聞岳の中腹から池田湖、長崎鼻、山川町が一望できる。途中、閉鎖されたレストハウス前に立寄ると、ここの斜面前に芝生が敷き詰められた場所で横たわると南国ムードが漂い。へと向かう。 対岸には大隈半島や水平線を航行するタンカーを眺めていると、時間の流れがゆっくりと進んでいく。最近、観光客は長崎鼻や指宿に行くので入場者がほとんどいない。 ときどき、放牧されている馬が訪れるだけである。ちょっとした、独りで考え事をしたいときに、南国薩摩を味わえる隠れ家的な存在である。
2006.09.08
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二日目は、以前から開聞岳が綺麗にみえるかな?と思って気になっていた「頴娃町の番所鼻」へと向かうが。。。公園の周辺は宿や料亭が並んでいる場所より奥は歩きだったので、開聞岳をバックに車の写真を撮りたい私にとっては×と思って、車を降りずに指宿を目指す。途中で、眺めのいい焼酎工場という事で白露さんに立ち寄るが、時計を見ると9時前だった。 早すぎなので工場見学は当然にできず、工場裏手の丘から開聞岳を眺めて、進路を山川港経由で指宿を目指す。山川や指宿と言えば砂風呂ですが、何度も通っているので砂風呂よりも、今回の観光目的は指宿の知林ヶ島。ちなみに指宿の砂風呂は観光地といった感じで、山川の砂風呂は湯治場といった雰囲気を味わえます。 山川の砂風呂に訪れて、大隈半島が見えるときは、必ず、近くの山川ヘルシーランドの露天には立ち寄ってくださいね。知林ヶ島は何もない無人島なんですが、干潮の時に道が対岸の田良岬が砂州で結ばれ完全に陸続きになるのが世界的にも珍しいらしく、ホームページの種にと渡ってきました。実際にこれまで何度か指宿に来ていますが、浜辺を左右に挟まれて、遠くには大型船を眺めながらシャワーを浴びたように汗をかいてきました。もちろん、汗を流すように指宿の砂風呂に入ってきました。指宿を後にして、新しくできた道の駅いぶすき彩花菜(さかな)館に立ち寄ってびわソフトを頂く途中でおなかが空いたので、コンビニでおにぎりを食べて鹿児島市内へと突入。。。目指すは薩摩城
2006.09.07
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再び走り始めて明治蔵に到着するが。。。。火の神公園で遊んでいたので閉園の16時を過ぎていたが、毎年、見学しているので、ここでしか販売していない焼酎が買えなかったのが残念。 間に合っていれば、イモ洗い場を見て、焼酎を発酵させて作っている甕を見ながら古い機械を見学かわいい人形が焼酎を造っているジオラマを見ながら、サボっている人形を発見して楽しむ今回は飲めませんが、売店の試飲コーナーでは芋や蒸留による味の違いを楽しみつつ、ここしか販売していない焼酎を購入したのかな? 同じ敷地内の花渡川ビアハウスでと思ったら結婚式の二次会の貸切とかで。。。。こちらも残念 紫芋で作ったビールは苦味のあるワインのような感じで美味しかったんだけど。しかたないので、近くにあるラーメン屋で「かつおラーメン」を食べようと思っていたら、お昼休み中。。。(TT)時間をつぶしにお魚センターやかつお公社でかつおやかるかんを求めてから入店。かつおラーメンは鰹節の出汁が効いているので、一口目は温麺のような感じでもあり、東京ラーメン風かな? 焼豚の代わりにやわらかくなるまで煮込んだ鰹節もうまかった。薄味のとんこつラーメンに慣れた僕には濃い味だったので、最後のスープまでは飲み干せなかった。お店を出て加世田にある吹上浜のサンセットブリッジに移動して、夕日を眺めてからホテルへと向かう。ホテルは、全身マッサージ椅子付の部屋を予約していたので、 風呂から上がってマッサージ椅子で眠り込んでしまう。。。。気持ちよか。
2006.09.06
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杜氏の里「笠沙」から手前にある美術館を見学が終わった頃は、飯を食べてなかったがPM3時を過ぎたばかりだったので、急いで枕崎にある明治蔵へ3度目の野間半島であるが風景が綺麗なので、秋目、泊などで車を止めて眺めながら枕崎へと抜けていく。 枕崎市内に入ると火の神公園の外れにある平和祈念展望台に立ち寄ったのが失敗で、明治蔵にはぎりぎりアウトであった。平和祈念展望台は、戦艦大和の沈没50周年に沈没地点である200km南の東シナ海を眺めるように作られており、灯篭がある階段を登っていくと、屋外プールからの子供の声が聞こえなくなり、 作戦に参加した艦船のパネル展示もあって。。。。。展望台から水平線が見ながら色々と考えさせられます。古来より漁業繁栄の守り神として崇奉されている「立神岩」を眺めながら枕崎市内へと向かうと、 海上に開聞岳が浮かぶように見えてきたので。。。。思わず車を止めて、パシャと写真を撮る
2006.09.06
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加世田市内手前から日本三大砂丘のひとつである吹上浜の近くを通り抜けて笠沙へと向かう。野間半島を周回するように狭い道を走るのかな?と思っていたら、途中から看板にしたがって走っていくと、ショートカットする道だったようで、すんなりと杜氏の里「笠沙」に到着 杜氏の里「笠沙」は焼酎蔵?というよりも焼酎をテーマにした博物館のような感じで、 庭は焼酎との連想ができない落ち着いた雰囲気の庭で観光客が寛いでいた。中に入ると焼酎を買いに来る観光客が多く、展示品を見て回ったのは私だけといった感じであったが、展示室内に入ると、パネル展示や古い焼酎作り道具や焼酎器を身近に見るだけでなく、 県外の人が分かる薩摩弁で解説する人形やほかにはない麹を作るときのノウハウなども解説してあって、酒の出来るまでや歴史を勉強する事ができた。 そう、そう、工場側の側面は1F、2Fからじっくりと作業工程が見えるように総ガラス張りで、ビデオ解説を聞きながら眺められるようだ。。。。 訪れた時が焼酎を造る時期でなかったのが残念である。
2006.09.06
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薩摩川内市内にでて3号線を下り、薩摩金山蔵に立ち寄る 江戸時代に発見された金を採掘する串木野金山の一部を利用して作られた串木野金山ゴールドパークの跡地を利用して、焼酎がテーマの観光施設です。 何度も訪れているので、今回は売店(蔵乃仲見世)だけにしか立ち寄りませんでしたが、トロッコに乗って、約9年前まで金が掘られていた坑内へ。 一定の温度が保たれる坑内を利用した「地下仕込蔵」や「貯蔵施設」やゴールドパークの施設なども若干残っており、説明付きで見学してまわります。。。。ちょっと懐かしい。 また、焼酎風呂と塩サウナが今でも印象に残っている地下鉱泉水を利用したお風呂「杜氏乃湯」や焼酎アイスや鹿児島に来たらと思っていた薩摩の食材をつかった料理がある食事処「ほたる庵」があります。 次に同じ酒造元であり、国道3号線を走りながら看板の樽?だけを見かける「焼酎蔵薩洲はま田屋伝兵衛」に立ち寄ってみるが。。。。改装中で売店しか開いてなかった。 かなり、残念。 後ろ髪を引かれながら、次の目的である杜氏の里「笠沙」へと向かう。
2006.09.06
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予定では台風通過後の日本晴れの中をバイクで走っていく予定であったが。。。。台風の歩みは遅く。。。冬の嵐程度の台風だったので、台風が通過中に車で出発する。弱くっても台風なので、熊本市内を通過するまでは、風雨の中を安全運転で通り過ぎていく。熊本・田ノ浦ICで高速を降りる頃にはどんよりとした雲がたなびくだけだった。とりあえず、北薩の焼酎工場を見学しようと、R3を南下していく鹿児島・出水に入った所で、いつも帰りに気になっていた「北薩オレンジロード」の始点から走り出す。道なりに走っていると、薩摩川内市の旧東郷町にでる。カーナビを見ると、田苑酒造さんで観光できるマークがついていたのでカーナビを頼り進路変更する。工場前にでると普通の工場なので迷ったが、玄関に見学希望者はという案内があった。見学できるか聞いてみようと入ると、私一人で昼休み前なのにOKということ、ラッキー事務所のホールで焼酎ができるまでのビデオ鑑賞をしていると家族で訪れた見学希望者が増えて見学開始工場入口にあるタンクの説明を聞く 1つのタンクに保存されている量を瓶詰めすると。。。。気が遠くなる数字 田苑酒造さんのタンクには、芋、麦、米焼酎を蓄えているそうで、 私が訪れた盆は麦の仕込が終わって、芋を作り始めるための準備作業中だとか。。。残念そう、そう、鏡のようなタンクが黒く汚れて見えるのは、 汚れているのでなく黒麹がタンクに付着するからだとか そういえば、日本酒や味噌を作っている所でも、麹が繁殖できる場所だから製品がおいしいと聞いたことがあるな~工場に入ると発酵するためのタンクがあり、田苑酒造さんの特徴である音楽熟成が行われていた。麹も生き物なので音楽を聞かせると、よく育ち、性格に丸みがでるとか?3Fに登るような感じで2Fへ上がるとタンクや芋や米などの蒸し器の説明を受ける。芋焼酎の仕込みは8月末からだとかで、タンクなどの点検作業しか見れなかったのは残念だった。最後に蒸留器の説明を聞くと、酒の元のもろみを蒸して酒を蒸留するのと、減圧してもろみをあまり蒸さないで酒を蒸留するのでは味が違うそうだ。といった説明を聞きながら工場見学終わり、隣接している博物館へ博物館は古い酒蔵を移設して来たそうで、 レトロ感覚の残る田舎のレストランといった感じで、中へと入るとタイムスリップする。 説明によると、毎年、4月と10月にクラシックコンサートを開いているそうです。運転しているので酒は遠慮して代わりに酢の試飲をして、次の焼酎蔵を目指す。
2006.09.05
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えびの高原を走っていると、三匹の鹿がいました。車を止めて写真を撮ろうとすると、一匹が私にえさくれとばかりに襲って。。。。その時、他の二匹は野生の鹿も、人目が無いとキスをするんですね。
2006.09.04
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8月は花○に雨が降るので、早朝に阿蘇山を見に行くと、雲海もどきがみられました。そろそろ、ツーリングには良い季節ですね。
2006.09.03
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枕崎から見た開聞岳は薩摩富士とも呼ばれています。海の中に綺麗な三角錐を描きながら。。。。というと怒られそうですね。 でも、海の写真に子供の落書きのような下手さで山を書いたのでは無いことだけは確かです。
2006.09.03
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枕崎のかつおラーメン海鮮系が好きな方には受けそうな味。。。数口目までは、濃厚な味で美味しかったんですが、 長浜&久留米のあっさり豚骨系になれている私は半分食べて味に飽きました。どちらかというと、東京系ラーメンに近いかな?でも、鰹節をやわらかくなるまで煮込んだ物をチャーシュ変わりに入れてあり、これはお薦め。
2006.09.03
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先ほど、パソコン屋さんからPCを受け取っていました。また、前の生活に戻ります。
2006.09.02
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