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去年放送のNHK朝の連続テレビドラマ「あまちゃん」の放送終了後、「ごちそうさん」の人気・視聴率が心配されましたが、引き続いて好調を維持。 どうやら関係者もホッと一息のようです。 「あまちゃん」の放送終了後、毎日観る楽しみが無くなってしまった喪失感が、「あまちゃんロス症候群」=「あまロス」として一部の人に蔓延しているそうです。 ハマりすぎている人は、朝見る「本あま」、昼に見る「昼あま」、夜に見る「夜あま」等、一日に何度も放送を見返すほどで、最早生活の一部・生きがいとなっていたんですねえ。恐ろしいもンです。 普段朝の連続テレビドラマを見ない若い層を、画面の前に引き戻した功績も大きいものでした。 主演を務めた能年玲奈はじめとして、「あまちゃん2」も真剣に論議されてもいます。さあ、「あまちゃん」の世界から「ごちそうさん」の世界へ。「あまロス」の人は、うまい具合には切り替えられたでしょうか。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2014.01.24
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福岡県内のホームセンター・ナフコは76店ありますが、朝倉市内には3店です。・「ナフコ 甘木店」 〒838-0062 朝倉市堤1736-5 Tel = 0946-22-3461 営業時間 = 9:00~19:00 アクセス = 大分自動車道・甘木I/Cから車6分。 甘木鉄道・甘木駅より車5分。・「ナフコ 甘木インター店」 〒838-0068 朝倉市甘木427-1 Tel = 0946-21-0421 営業時間 = 8:00~20:00 アクセス = 大分自動車道・甘木I/Cから直ぐ。 ・「ナフコ 杷木店」 〒838-1514 朝倉市杷木久喜宮1999-41 Tel = 0946-26-2055 営業時間 = 8:00~19:30 アクセス = 大分自動車道・杷木I/Cから車5分。 ナフコ・ホームページ あなたの近くのホームセンター・ナフコ******************************** 朝倉市南部には、九州一の大河である筑紫三郎こと筑後川が流れています。水・緑・空気…豊かな自然環境に恵まれている朝倉市です。「三連水車」 米どころ朝倉のシンボル。筑後川の洪水を治め、農業用水を供給する堀川の三連水車。200 年以上の歴史を誇る、日本最古にして最大の水車です。毎年農繁期になると、今でも現役で周囲の田を潤いし続けています。近くには二連水車も見る事が出来ます。「秋月城下町」 福岡藩の支藩・秋月藩の藩庁であり、黒田氏が居城していた秋月城。秋月地区は、この旧城下町全体が伝統的建造物群保存地区に指定されています。城跡や当時の町並みは「筑前の小京都」と言われ、古処山の麓にひっそりと佇んでいます。「秋月千軒」と称される往時の風情は、四季折々の自然の美しさと相まって、しっとりとした風情はいつ訪れても心に染み、春夏秋冬観光客が絶えません。「原鶴温泉」 福岡を代表する原鶴温泉は、筑後川に囲まれた中州に温泉街があり、筑後川での鵜飼いが名物です。温泉は無味無臭で透明、肌はなめらかになり美人になります。「湯めぐり帳」片手に、湯三昧の一日もいいもんです。 又、朝倉は市内の季節の花々が、訪れる私達を楽しませてくれます。秋月地区の紅葉と桜・甘木公園の桜・原鶴のひまわり園・ビール工場のコスモス・ポピー園等々。その他草木染め・秋月和紙等の伝統工芸品も有名です。 「日本の町並み」 .★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2014.01.23
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冷え込んでますねえ。 ヤセの身にゴーモンの仕打ちです。北海道の人から言わせれば、九州の寒さなんか寒い内に入らないと言われそうですが。 冬型の気圧配置が強まり、その北海道では-20℃にもなったところもあったとか。-20℃!? 信じられないですよねえ。冬は家の中でジッと炬燵に蹲っているに限ります。 冬と言えば、雪に埋もれた白川郷の合掌造りを思い浮かべます。何とも日本の冬の典型を見るような気がして、唯一冬の好きな風物です。 白川郷・合掌造りでは今年もライトアップが始まったようです。オレンジ色の照明の中に浮かび上がる茅葺の家々。いやーキレイですよねえ。観光客からも期せずして歓声が上がってました。カメラのフラッシュだけは何ともいただけませんが。 ライトアップは2月15日迄の、1月19日と2月8日を除く土日だけです。完全防寒対策を施して、一度行ってみるかなあ…などと思いつつ、今日も炬燵でジッと静謐な我慢の一日を過ごすのです。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2014.01.19
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福岡県内のホームセンター・ナフコは76店ありますが、柳川市内は1店です。 ホームセンター「ナフコ・柳川店」概要。 〒832-0807 福岡県柳川市三橋町枝光404. Tel = 0944-73-6001. 営業時間 = 8:00~20:00. アクセス 九州自動車道・八女I/Cから車で25分。 西鉄大牟田線の柳川駅より同じく車で10分です。 ナフコ・ホームページ あなたの近くのホームセンター・ナフコ******************************** 立花氏12万石の城下町。 その町並みを色濃く残す水郷柳川。柳川と言えば「からたちの花」・「ペチカ」・「この道」等、多くの名作を世に送り出した詩人・北原白秋と、縦横にのびる堀割沿いに、ナマコ壁の土蔵やしだれ柳の並木が見られる川下りです。「柳川川下り」・お堀巡り 柳川の街中を、今も縦横に残る柳川城の堀割を利用し、ハッピ姿の船頭から説明や唄を聞きながら、どんこ船でいくつもの水門や橋をくぐるお堀めぐり。しだれ柳の緑が映え、赤煉瓦の並倉や白いなまこ壁が水郷柳川を満喫させます。「白秋生家・記念館」 酒造業を営んでいた北原白秋の生家は、1901年(明治34年)に沖端大火で大半を焼失。焼け残った母屋と穀倉を公開しています。いかにも造り酒屋らしい雰囲気の中に、白秋の著書や遺品等が展示されています。なんと白秋の子供時分の落書きも残っています。「柳川文学碑めぐり」 柳川市内の掘割沿いには、歌碑・句碑・詩碑が多い事でも知られています。北原白秋をはじめ檀一雄・長谷健・木村緑平・うなぎ供養碑等々。特に白秋の帰去来詩碑が有名ですね。 「山門は我が産土 雲騰る南風のまほら 飛ばまし今一度 … 」「御花」 江戸時代に藩主立花家の別邸だった「御花(おはな)」は、屋敷地全域が「立花氏庭園」として国指定の名勝となっています。瀟西な洋館「西洋館」・屋敷西半分の「松濤園」。現在も100年前そのままの姿で残されています。料亭・レストラン・ホテル・土産物店が揃っており、又、婚礼会場としても人気が高いところです。 柳川市観光協会★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ * 大人の習い事 *
2014.01.13
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人でごった返す元旦を避けて、先日ゆっくりと初詣でに行ってきました。さすがに人はチョーまばらで、深遠な神社の前で深々と頭を下げてきました。今年は願い事が多かった者ですから。 ^-^; その日は勿論でしたが、テレビで見ていても、残念な事ですが、晴れ着を着た人が殆どいなかったですよねえ。ま、正月らしさも相当希薄になっている今、仕様がない事でしょうか。 門松さえも飾っていないお宅も結構あるようですし、車の注連縄に至っては皆無に近い有様です。コマ回しや羽根つきは全く廃れてしまいました。 晴れ着の女の子を見ようと思ったら、今や結婚式・成人式・大学の卒業式に行くしかありません。 若い女性の皆さん、お正月の晴れ着だけはナンとしてもお願いしたい!来年の正月はどうなっている事やら。 今から心配しています。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「良平堂」お正月上生菓子スイーツ .
2014.01.09
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きのうは皇居での一般参賀がありました。我が日本の国民統合の象徴・天皇陛下、皇族方の元気な姿を拝見する事が出来ました。 「日の丸」の波また波で宮城は覆い尽くされていましたね。私もいつかは「日の丸」の小旗を打ち振って、共に正月を祝いたいと思っているのですが、未だその夢は実現出来ていません。 いつも思う事ですが、この「日の丸」ってどこで貰えるんでしょうねえ。同じような旗ですから、それぞれが持ち寄って来たとも思えませんし、入口近くで誰かに貰っているんでしょうか。 聞けば「皇居参賀協力委員会」なるものがあって、皇居への道すがらに配っているとの事。そうだったんですか、ならば「日の丸」の心配せずともイイって事ですね。来年こそは是非参加したいと、意を決した今年の正月ではあります。 ところで「皇居参賀協力委員会」って何をしている団体なんでしょう。少しく興味あるところでもありますが… ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ドッグウェア 日の丸ユニフォーム .
2014.01.03
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