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開墾記念日の行事で那須疎水の史跡めぐりの旅に参加しましたこの写真は西岩崎取入れ口です。明治18年に建てられました那珂川から水を取り入れています美ししく咲く桜並木の下を流れる水路ですこの疎水が稲穂を育て米を実らせる命の水です上の写真は水無し川として有名な蛇尾川ですが、なんとこの蛇尾川の下を那須疎水は267メートルに渡って流れていますこの蛇尾川を歩いて渡ってきました。なんんと生まれて初めて小さな竜巻を見てしまいましたこれには感動しました。風が大地のものを吹き上げ、円を描きながら空中を舞うさまは自然の芸術のようですただ蛇尾川は石がゴロゴロして足場がかなり悪かったですがはるかかなたを見渡せる那須野が原の風景にはとても感激でした
2009.04.12
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パソコンを使っていて気づいたことがある。それは私は「づ」という字が好きだということそう・・・わたしは「ず」より「づ」という字のほうが好きだづっとづっとづ~~が好きだだからわたしに拘ると「グッズ」は「グッヅ」になり「随分」は「づいぶん」になる「づ」と発音するものすべてが「つ」にちょんちょんでないと嫌なのだしかしそれは何故なのか自分でもよく分かってはいなかったただ潜在意識の中に「づ」に拘る何かがあるのかもしれないあるとき夢をみた場所は東京の郊外らしい所アスファルトの舗道の横に茂る緑・・・バスの停留所その街へ私は何をしに行ったのだろう?不明遠くで誰かが手を振っている・・・ようだ。その人に会いに行ったのだろうか?不明よく分からないことだらけで、あまり気にもしていなかった。それから数日が経ち、心に何か、ひっかかるものがあったそれは、私の記憶のづっ~っと深いところに沈んでいたものだった中学時代私はポエムを書くのが好きだった下手なポエムを書いては自己満足に浸っていた或る日、そんな私のポエムが、とてもいいと評価してくれた先生がいたたぶん・・それが私の初恋だったその先生の氏名に「づ」とい字がついていたたぶん・・今でも「づ」という字が好きなのは、それが理由なのだと想う子供の頃に自分を認めてくれた先生。その先生の存在が今になって大人の自分を励ましてくれているのだづっとづっとづ~~~っと
2009.04.09
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ある晴れた日の午後、娘と二人で那須高原のテディベアミュージアムへ行ってきましたオルゴールの調べとと~っても可愛い熊さんに、癒されて、とてもリフレッシュできます駐車場に車を停めて中に入ると、緑色のとってもセンスのいい看板がお出迎えしてくれます。見ているだけで、楽しくなります
2009.04.07
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