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http://696.kibanamano.net/archives/50507090.html より2006年12月27日人を信じよ 人よ。自分を見失うなかれ。物溢れ、食に困ることなく、何もかも便利なり世の中長きに渡り続き、我慢忍耐できぬ者多くなりけり。欲しきものは人のものなりても、命奪ってでも手に入れんとする者あり。たとえ日本に戦争無きても、国内の戦争なり。何かと楽して働かず金手に入れようとあの手、この手を使いて人を騙すなり。されどそのような世情なりても人を信ずる心なくすなかれ。己見失うべからず。この時こそ信じ抜けよ。己の周りにいる者誰も信じられぬ時代になりなば、日本国の終わりなり。今、この時こそ魂穢しゆくものは、いずれ神罰受けるものなり。それゆえ自分は魂磨き、浄化の行を励めよ。また、そを人に伝え、一人ずつ、一人ずつ信じられる人々増やしゆけよ。今のこの時こそ、人信ずることあきらむるべからず。シンクロニシティですかい?昨晩 やっちゃいまして(けんか)、宿題は『よく考える』でした。信じる ということについて、出来事を信じるのか、人を信じるのか・・・ ってありましたね。そっか、人を信じないと・・・。出来事がうそかもしれないと想像し、彼を信じない選択をしています。信じようとしますが、彼がうそをつくパターンに反応してしまいます。そこが問題。いつものパターン。彼が求めているのは、自分に対しての誠実な態度。だから、彼は嘘をついても、それを信じて、誠実でいないとうまくいかなかった。でも、いつしか、嘘が重なると、私も誠実ではいられなくなって・・・。ただ、全てが嘘じゃないから、困ったもんなんです。彼はもう うそをつく理由がないから・・・と言っていますので、私は今彼という人を信じないと・・・。この人を信じる状態は、私ひとりの事じゃなく、もう一人同じ経験をしながら、人を信じることにチャレンジしている人がいるので少しだけ心強いです。いきなり、こちらのサイトで 人を信じよ!と来たら、ちょっと驚きました。
2006.12.31
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実は、即行動の私です。迷っていましたが、買った方がいいのでは?とアドバイスされたその日に注文をし、本日ゲットいたしました。 うわさの・・・ インカローズです。 これは、数ヶ月前にしおじさんに作っていただいたロードナイトのブレスレット。 口紅もちょっとこんなピンクの日にしてみたんですが、きっと... だれも気づかなかったことでしょう・・・。
2006.12.30
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アウトソーシング組織の合理化全部、もう限界だと思う。会社等社会にある組織にしろ、子供達の教育にしろ、すべて分担しすぎじゃないだろうか?例えば、お花屋さんにしても、本当に花が大好きなお花屋さんは、お客さんのニーズに応えようとしてくれる。でも、ただ花を売ろうとしているスタッフは、ただ売っているだけ。当然花が好きだからそこで働いているのでしょうけど、目的はなんだろ?お金のためになったとしたらもうNG。目的は花が好きだけじゃだめ。目的は、お花がすきだから多くの人にも好きになってもらいたい。だから、人々の想いとお花の想いをつなぎ合わせようとすることが本当じゃないかと思う。これは事務的な仕事をしている人にも共通で、目的が仕事を処理する事かどうかで、どの程度の仕事ができるかが決まってくる。子供達に残念なのは、子供を教育することについて教育者の目的がずれてきていることと、いっしょになってタックを組まなくてはならない親がしつけをするという仕事を忘れていることだと思う。教育としつけはどちらも必要なことなのに。もう一つ必要なのは、文化の創造。子供達には情緒の教育も必要。これは、親だけではなく回りも育ててあげなくてはならないことじゃないでしょうかね?いい会社はそれぞれの目的が個のアイデンティティとマッチしているから、目的それ自体が愛の供給源になっている。社長にお願いしたいのは、目的が会社の存続や、会社が世の中でどの位置にいるべきか、じゃないって事。経営としてはある程度のシステムの構築は必要だけど、目的ということが努力目標だったり、目的が目標にすり替わらないようにしないといけない。子供達が おかしくなってきているのは、親の問題社会の問題であることを認識しなくてはならない。親や会社が自分をもっていないことで、みんなが狂ってきている。回りを気にせず、自分を選択してほしい。(!o!)オオ! 支離滅裂~
2006.12.28
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クリスマスが嫌いな男星人と付き合うと、クリスマスシーズンが憂鬱になります。さらに、同じ月にある私の誕生日も悪夢となります。誕生日にお祝いするっていうることがわからないから。一応今年は喪中ということもあり、お正月はハデに過ごしてはいけないと和尚さんからの通達がありましたので、クリスマスも同じように なにかするようなこともなく・・・でしたが、たまたま、 たまたま、 いっしょに いる相手がいましてね、できれば、魂レベルでコミュニケーションができれば、その人がどういう人かはあまり気にならなくなるものですね。 性格が細かいとか、 よく鼻をかいているとか・・・ これはこの間のクライアントの気になるところでした(笑)愛が復活する?ってことはなくて、愛はそもそもあるのだけど、 なにか いろいろな ことが絡まって愛がなくなったように思いたいのかな? 本当に愛がなくなるときは、魂レベルのコミュニケーションさえないし、霊格の次元が変わったときにはまったく合わなくなるように思います。
2006.12.26
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http://suzakunoibuki.blog7.fc2.com/blog-entry-132.html より私たちはまだ自分自身の再定義のプロセスにいます。そして冬至はその援助をしています。それは私たちが深くゆき、望ましくないパターンや重たいエネルギーの残党を発掘するサポートをしています。こうしたエネルギーは、純粋化された私たちの目的が全面的に到着する3月には、必要のないエネルギーなのです。 このプロセスは部分的に、本来の自分と自分のなすべきことについて正当に評価することです。時として私たちの天賦の才は、とても自然にもたらされすぎて、私たちは本当のところ自分の本来の姿に気づきません。他の誰にもできないことが、自分にはできます。でもそのことにすら気づきません。そしてこの点に関して、自分に特別な天賦の才能、天分、そして貢献の価値を、私たちが意識することはないかもしれません。 加えて、この冬至の時期、私たちは本来の自分を洗練、微調律しています。ですから、現在あるいはつい最近、自分がどこにもいないような状況に気づいたかもしれません。私たちは自分の本当の目的と場所から一時的に離されました。私たちが再構築、再定義をしているからです。そしてこれが一番大事なことですが、真で正当な目的や情熱を微調律しているからです。 自分の場所に戻ることによって私たちは、本来の自分・神性的な自分のすべてを推進するためのバランスがもっと完全にとれた状態になります。私たちの特別な貢献はもっともっと純粋ではっきりしたものになります。それらが未だかつてなかったほど他の人々の助けとなるからです。このプロセスは実質的に必要です。それ自体が単に高振動現実の顕現であるためです。私たちは本来の自分の姿を気に入り、とてもそれになりたいと思うでしょう。 高領域で物事は分離します。より純粋なエネルギーの存在によって、似つかわしくないエネルギーから離れてゆくのです。ですので、自分が本当にいったい何なのか、なにが一番自然に自分についてくるのか、何に一番情熱を感じるか、何を自分が知っているのか、そして何を自分が知りたいのか、について、今は自問する非常によい時期です。他のことはすべて、他の人が埋めてくれるために残されるべきものです。さもなければ、いったい何のために存在しているでしょう?それらは私たちのなすべきことではありません。これは今、何週間もの間起こっていることです。私たち全員の乗船を確認するために、それはまだ起こり続けています。 私たちが本来のあるいは完璧な住みかや目的の場所に戻ったとき、私たちはさらに高く振動しているでしょう。それは、冬至のサポート、そしてこの三ヶ月間私たちが明確化のために時間をついやしてきたことによるものです。そうすると私たちは、自分の天賦の才能に新しく今までと違った方法で近づき、提示するでしょう。この新しい方法とは、自分自身そして本来の自分そのものをもっともっと正当に評価することを伴います。 なにかが取り除かれる時(たとえ一時的であろうとも)、どれだけそれが自分にとって意味をもつのかに気づく機会を与えられます。そして私たちがまったく努力なく本来の自分でいるとき、その自分がどれだけ特別であるか、私たちはよくわかりません。自分がそういう状態でいられ、そういう表現ができる、自分の本来のリズム、あるいはそれを許容してくれる環境がなくなった時、私たちははじめて自分の特別さに気づきます。 物事はまたもどってゆきますが、それはまったく違う形でです。そして私たちもまた変わるでしょう。水、持ち物を失くす、新しい家や空間に引っ越す、もしくは持ち物全部が盗まれたので警察を呼んでいる・・・こうした夢を眠っている時に見るかもしれません。これは私たちが本当にクレンジングを行っていて、古い荷物の全部から立ち去っていることの顕現です。 より高領域に入るときはいつも、古く低振動の物を一緒に持ってゆくことはできません。だから今、何もないようにみえるのです。加えて、物事は現在、なぜかただ正しくないように感じられるでしょう。まだ新しい、自分のリズムに乗っているとは感じられないことでしょう・・・いわば電源オフのような感覚です。これは、本当にエネルギーのうねりが再びおこる三月までに、できるだけ多くのソウルを乗船させるための待機によるものです。さらに別の理由として、私たちがまだ行っている微調律のプロセスによるものでもあります。私たちはまだ着陸していませんが、ピースは集まりつつあります。 私たちのは自分のリズムを取り戻します、それは、私たちが宇宙根源と本当に驚くほど繋がるからです。そうすると私たちは素晴らしいソウルレベルから自分の貢献を提示することができるでしょう。そしてこのことは高領域の別の顕現をもたらします。それは人道主義です。 私たちの進化プロセスが進むにつれ、私たちはどんどん人類への奉仕の空間へと移動し始めます。自分の古い顕現のすべてを離脱し、人道的領域に飛び込みたいという願望として訪れるかもしれません。あるいはそれは、他の人たちと繋がることへの抑えきれない必要性かもしれません。 アセンションプロセスは私たちの内面においてすでに必要でないものを追い出す働きをします。それで残されるのは、神のエネルギーをもつ、より純粋な自己です。そして高領域では、サバイバル 生き残りのためのあの圧力はもう最前線ではなくなります(これは今よりも来年三月にもっとはっきりしてきます)。と同時に、私たちのニーズを追求するための闘争はゆっくりと消滅してゆきます。私たちは与える先を必要とする愛の乗り物に乗っています。もうこれは私たちだけの事ではありません。それは私たちの「すべて」の事なのです。私たち個々人の自身はもう私たちの主なフォーカスではありません。本来の私たちの多くは、ほぼ確実に旅立ちのプロセスにあります。 高い領域への到着のもう一つの顕現であり、今現在非常に激しくなっているのは、違いの要因です。より高く振動すると、重複した共通のエネルギー[円グラフで重なった部分のようなこと]をもっとみつける必要性、価値付けする必要にかられます。そしてそれは、単なる見解の違いを認識することではありません。高く振動する重複エネルギーを認識することの必要性です。 現在、しかもどんどんそのスピードを増しながら、互いに相違する見解、「経験を基にした認識」、意見の間に、激しい怒りと嫌悪が存在しています。私たちが手放し、より高く行くという目的のために、このことは起こっています。この領域は非常に激しく不快になりつつあります。それによって私たちは、もっとずっと気持ちのよいなにか新しいものを切望し、積極的にそれを抱こうとするでしょう。 まったく違う見解の人と私たちとの間に、究極的な共通点をみつけることができたら、私たちはこの重複のなかで連帯することができます。それは、共通する情熱の感情、大きな思いやりの共通レベル、純粋な慈悲、変化への願望、またはすべての人々に対する愛でしょうか?私たちは普通、自分のすることを信じています。なぜなら私たちは、究極的なところ、力になりたいし、良い影響をもたらしたいからです。 低振動の現実では、誤った理解がまだあふれています。断絶またはエゴの自己に根を下ろす、不正確な信仰の重たいフィルターを通して、私たちはまだ物事をみています。白か黒かの考え方をもち、自分の方法が唯一の方法だと本気で信じているため、私たちはこうした信仰を固持する傾向があります。なぜならそれが一番高く最善の方法だと信じているからなのです。 究極的には、私たちは皆、高く振動する空間からやってきています。でも、重たい信仰に根付くこうした多様相違なる分野を通して顕現があらわれます。より高く振動する目的や感情の重複を見つけることによって、私たちは再び連帯できます。そして嫌悪や怒りは、耐え難くなるほどまで激しくなり、それによって連帯や変化への積極性が産み出されます。これが対極的現実の仕組みです。暗闇は常に、より高い方法を推進する働きをします。 「経験を基にした認識」は今後、重要なトピックとなるでしょう。なぜならそれは私たちを不快な創造の中心に引き止め、基本的に私たちを低振動現実に釘付けにする役割を果たすからです。この現実は、連帯・信頼・自己成長・その他多くの高く振動するものから私たちを差妨げます。こうした誤った経験認識はすべて私たちの頭の中にあり、それがゆえに変えることが可能です。私たちが真実・世の理と信じることの多くは、単なる不正確な信仰です。私たちはこうした信仰を手放すことができます。これら全部をでっちあげてきたのは私たちです。 自分の創造性に留まること、自然と共生すること、頭の外の世界に留まり、真に自分の目の前にある現実の中(自然、地球、シンプルな楽しみ)に留まることはとても役立ちます。今までとは違う反応や行動を試すことによってこうした誤った経験認識を超えることができたら、この古いリズムへの揺さぶりをはじめられます。はじめのうちは、それはまるで右利きの人が左手で字を書くように感じられるでしょう。でもそれがあなたの人生に与える影響を考えてみてください。 私たちの経験認識パターンについて、親しい人々に聞いてみたら、彼らは喜んで教えてくれることでしょう。私たちはそこから始めることができます。新たな発見があるかもしれないし、なにもないかもしれません。でも、少なくとも私たちそれぞれの過った経験認識を照らし出してくれるでしょう。そしたら私たちは自由に新しいものを創造することができるでしょう!
2006.12.26
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いい話? 冗談じゃありません。我が国は とうとう ココまできてしまったということばかりですね。社長あなたはどうしますか?労働者を年収400万円で定額制使い放題!無賃労働の合法化不払い労働の合法化↑ 正しいですな。 奥田院政の経団連も狂っとる! としか言いようがありません。 教育問題も 個の愛なくして、愛国心など育つわけない。国ってなに? 会社ってなに?労働ってなに? さぁ、考えよう!http://www.geocities.jp/whitecollarexemption/最後の魔物だといいのですが・・・。そろそろ退治されるようだから。心よりもお金が大事なんてあり得ない。
2006.12.26
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http://park11.wakwak.com/~maten777/cgi-bin/albumnikki/albumnikki.cgi 宙遙さんの12月21日、23日の日記からはむだな言葉が一つもありません。いよいよですね。このうわずった感じが、臨界点に向かうのでしょうか。臨界点を越えられるのは・・・ さて・・・今日も仕事をしておりました。66才の男性との打ち合わせ。彼は定年後新たな組織に入り、突然中枢に抜擢され戸惑っていながらざっくばらんな話をしたいとのことで、今日は一日 話をしていました。彼は 不思議と、社会のしがらみがない生き方をされていた研究者でした。私から見えるのはある種のアーティストです。彼は古い人類の歴史を全て受け止めながら今の我が国に疑問を持ち、歴史がなぜ繰り返されるのかを話していましたが、それは、今回の生が少し長く体験しただけで、マインドは 新たな 波動にありました。あとは、彼が未来を選択するだけのようです。・・・だから、年齢と魂の進化は関係ないですね。ヌルゾーンの通過が8日間から7日間になったなんて素晴らしいことです。今回の期末テストは、すこしだけよいお点だったのかしら?(o^―^o) 昨日うちの女子スタッフが泣いていましたが、 泣いている女子と話しもしたくない私は、 ちょっと深呼吸しろ、と言い、 その間に お米やさんに行っておにぎりを買ってきました。泣きじゃくった直後だというのに、おにぎりを 楽しそうに食べてましたよ・・・(笑)。そんなもんです。ドラマを喜劇にするのも私達自身です。これからの未来は 過去に依存しません。いままでの失敗の波動と繋がることなく想いは未来へ━★ で、未来予想図 5回点滅で アイシテル
2006.12.26
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オリーブさんのお悩みにお答えいたします。まずフェロモンとは、その人のオーラが顔や身体に現れる事をいいます。時に香りであったり、目線であったり、艶っぽい口元であったりするのが特徴です。ちなみに【香り】は肩甲骨から出ると言われているんです。身体の部分では、【目線】斜め下から上に上がり「チラッ」と見てまたそらす。【口元】は半開きのちょっとチュしそうな感じ。その人を見た時にドキッとしますよね。その時にフェロモンが出ているわけです。フェロモンを感じた時、相手がどう身体が変化するかというと、「熱くなる」わけでして、その【熱い】時にモヤモヤ感が出るわけで、この【モヤモヤ感】を出させた時、オリーブさんはフェロモンを放っているわけです。ただし、目線と口元と香りを出す為の行動全て失敗すると、コロッケの野口五郎の物まねの顔になるので注意して下さい。 転載元: ☆masapyon/part2☆ http://blogs.yahoo.co.jp/masapyonn222/9337196.html
2006.12.26
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2006年12月21日 (木) の宙遙さんの日記起動スイッチ準備完了 10月の日記に書いた暗黒エネルギー起動装置20箇所に関しては、作業成功によりその後稼動は確認されなかった。地球内部へも順調にフォトンエネルギーは充填された。後は起動スイッチが入るだけだ。本来地球上には10箇所に次元上昇装置が配されていた。この内5箇所は邪悪な者達に破壊されてしまった。地球が次元上昇するためには最低6箇所の上昇装置が必要である。この6箇所目を起動装置として20日に配置を完了させた。22日の評議会で決定後起動するだろう。今後は、フィールド、次元、充填したエネルギーの減少量を順次測定して推移を見守っていくつもりだ。地軸の移動、太陽活動の衰退、フォトンエネルギー使用による本格的な次元上昇活動が開始され、様々な変化が予想されるが、これらの現象はヌルゾーン進入に連動はしているもののその後も過酷な現象は当分続くはずである。・・・よくわかりませんが、そうなるとヌルゾーンにいつ進入するかはいつでも可能性があるのかもしれないということでしょうか?太陽活動の衰退とは、夏でも12度くらいだとしたら、冬だということもないですね。わかりません。今に在るしかないみたい。
2006.12.26
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ゲバゲバ90分カリキュラマシーンそして・・・ ウゴウゴルーガ ・・・ またみたい。 古っですな(笑)
2006.12.25
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あなたが今何かに悩んでいるとします。悩んでいるのは、何か物語りがあるはずです。その悩みのもととなっている思いを書き出してみてください。そして、こう質問します。1. あなたのその思いは本当ですか?2. それが、絶対に正しいと言えますか?3. そう思っているとき、あなたはどんな気がしますか?4. その思いを捨て去ることができれば、あなたはどうなりますか?山川紘矢 亜希子さんのメルマガからですが、イイ質問ですねぇ。都留晃一さんもおっしゃっています。『本当』か『嘘』か、『正しい』か『間違い』かはあまり重要ではありません。出来事があなたを幸福へ誘うわけではありません。どんな難問であれ、自分には何の関係もないのだと決めることができれば、あなたにその難問を与えることはありません。・・・・・・ 自分の内に入って下さい。自分だけの真実を探して下さい。そして自分で発見した自分の真実を自分の中心に置いて下さい。それがあなたが神であるという事なのですから。それがあなたがあなたのままを生きるという事です。その為にあなたは今そこにいます。人間を体験するために・・・。そうなんですよねぇ。自分の中だけに真実があるんですよねぇ。寝まっす!
2006.12.25
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http://696.kibanamano.net/archives/50478495.html より転載12月、1月と波動段々と悪しきなり。心病む者ますます増ゆるばかり。隣人とて信じられぬ世嘆かわしき。されど、人を信ずる事を忘るるなかれ。人間はそもそも一人で生きるものではなし。人と手を取り合い苦しみ分かち合い、喜びに変えるらん。日本の立て替え立て直し、心ある者手を取り合い、皆々神の手伝い始めよ。立て直しは進みゆくらん。全ての事象、二極化し、貧しき者は生活、ますます困窮するばかり。食べ物なきて困りし人に対し、心ありし者、手を差し伸べるもよからん。されど、手を差し伸べるなりては、見返り求めず、全て差し出すべし。金を貸すのはならぬなり。助ける心ありなば返却求めず、施せよ。安易なその時のみの心で助け行うはかえりて仇となり。皆々手を取り合い、神の手足となり働けよ。そして他者に施し、他者を導くがよし。立て替え立て直しの現象耐え抜くには人と手を取り合うこと必要なり。●━━━━━━━━●━━━━━━━━●されど、人を信ずる事を忘るるなかれ。人間はそもそも一人で生きるものではなし。 って言う部分が救いです。信じるというのは、信じたいことを信じることですので、私の信じたいことが定まっていないことが不安定な要因です。信じるポイントをどこに置くかによって、現実が変わってくることをしっているのですが、過去の体験が邪魔をしますね。これは、たぶん、全てひっくるめて投影することなのでしょう。試されているのか・・・
2006.12.25
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より●夫婦の愛の10か条男女の愛は、「この人のためなら死ねる」という心情親子の愛は、「どんなことがあっても子供を信じぬく力」この二つの愛の交差するところが、夫婦の愛である1.家庭も人間的成長のための道場である家庭の中で、自分を人間として磨いて成長していこうとする意識が大切。子供が生まれて、父親母親になれる。子供が悪いことをして、父親としての役割を学ぶ。夫婦げんかを通して、相手の気持ちを学ぶ。2.どうせするなら心をこめて 惰性に流されないこと。3.共通体験、共同体験を積み重ねる努力同じ体験や一緒に何かをすること。4.夫婦と言えども、元は他人夫婦の仲にも節義、節度をわきまえた関係性であること。5.家庭とは、理屈抜きに信じ合い、許し合って生きる場である家庭は、不完全な人間が安心して帰れる場所でなければならない。理屈で責め合えば、地獄。理屈を持ちもまない。 理屈を超えた愛を作る場である。 6.結婚という決断に人生をかける 「決」・・・多くの可能性の中からあるひとつの存在を選び取ること。 「断」・・・ひとつの道を選んだならば、同時に他の道への思いを断ち切ること。 捨てる勇気のこと。 オレ、私には、この人しかいないという気持ちが大切。7.子供の存在を強く意識すること。子はかすがい。 子供がいるから、父親母親になれる。 子供のことを思えば、問題も乗り越えられる。 親としてのあり方を自覚させてくれる。8.セックスは人生の三分の一の重みを持つ重要課題 セックスは、人生の1/3の重みを持つ課題。 仕事1/3・生活1/3・セックス1/3 セックスとは、単なる性交渉ではなく、男女のふれあい・命のふれあいのこと 抱きしめることの大切。相手の欲求を満たす努力が必要。9.理念への問いをお互いに持つ 理念とは、夫・妻とは、いかにあるべきか? 父親・母親とは、いかにあるべきか? 真剣に人生を歩き始めた時、命のそこから湧いてくる問いを問い続けること。 10.人生には、失敗の人生はない 人生は、体験の連続。体験とは、真実を語る力。 体験は、やった人間しかわからないものを教えてくれる。 体験には、マイナスがない。 体験の数だけ、幅ができる。 体験の数だけ、重みができる。 体験の数だけ、厚みができる。 体験こそ人生の宝である。最高の愛の形とは 父性愛 母性愛 男性は、父性を極める。 女性は母性を極める。 男は、万物の父となれ。 女は、万物の母となれ。サムシンググレートさん ありがとうございます。・・・すばらしい。
2006.12.23
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これまたきれいですね。友人が送ってくれました。また明日 NYからの愛をおとどけします。
2006.12.22
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こんな日が来るのかと、毎日毎日夢見ている。何故か、気分はもうすでにこんな朝なんだけど、現実がついてこない。簡単なことは現実になってしまうことがわかった。例えば、今年の忘年会もツイン+αでやっちゃおうとか。想いが現実になることについては、やっぱりダメなのは『不信感』ですね。チームでやっていると特に難しい。それぞれのマインドの位置が違うからなかなか本筋じゃすすまない。これは全て私の世界であるのだから、なんとかなることはよくわかっているのだけど、なんとなならないことを選択しているのだろう。今必要なのは余裕ある時間。お掃除もままならず、追いかけられるような仕事の仕方。ホッとしたいのに、2週続けて体調が悪くなる週末。オマケに実家のことや入院しているスタッフのケア等。はじまりを待つことよりもはじまった方がいいのかな。それも全て 自分の立ち位置と、自分の選択に答えがあることは知っている。・・・じゃ、どこに立って、何を選択すればいいのか・・・元気が言っていた。私と同じこと。その 事 に対して、 『イイ感じ』か『嫌な感じ』でイイ感じを選択していこうって。そうなんですよね。イイ感じだけを選択していけば自ずと、『イイ感じの毎日』が続いていて、イイ人生ができあがる。ハズ。(笑)ってことで、 やっぱり ぼちぼち はじめたい。はじめる?そう。はじめる。☆彡
2006.12.22
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腐った組織が新しくしたところで蘇生することがない、ということがわかりました。腐ってしまう理由を検証していないことが一番の問題だと思います。二番目にあげるとすれば、世の中を知らない人が集まっても『世の中』は機能しません。三番目には希望ですが、リーダーが不在です。上記三点を問題とした場合、解決する方法は・・・ 『愛の実践』 となります。愛があれば、世の人を知ろうとしますし、愛があれば、どんなに小さいことでもリーダシップを取ろうとします。愛があれば、過去の検証をしながら自分自身を振り返り、謙虚になり前に進むことができるからです。組織文化や理念なんぞは、それから考えることです。理念ありきだから、表向きクリーンにしようなんて思うだけでクリーンにするために、心を徹底的に汚し、他者のことをちゃんと受け止めないというひどいことをしてしまうのです。善悪を判断するなど、それこそまだ先です。まずは心の汚れをとりましょう。蘇生には綺麗な水と、栄養価の高いビタミン-愛が必要です。
2006.12.22
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ご批判もおありでしょうが、またまた、宙遙さんちの復習です。宇宙の中心には、霊的指導者組織の最上部管理下に115体の宇宙生命体が管理する、8つのア-カシックレコ-ド保管庫が存在しますが、この保管庫には過去の宇宙における、総ての情報が保管されています。7番の保管庫には、第八銀河で宇宙生命体が最初に創造されて、8回のアセンションに失敗した情報が入っています。1番の保管庫には、第一銀河で過去に起きた出来事が情報として総て入っています。 この情報が現在の第七銀河の地球へ投影されて、地球人が地上でうごめいているのです。 第六銀河に投影されている情報は、過去に消滅した第五銀河の情報が5つ目の保管庫に入っており、それが、現在投影されています。 話を戻しますと、私達の第七銀河は、過去の第一銀河で起きた、七回のアセンション失敗情報を含むものが、投影されている訳ですが、今までに地球人類は、過去のプログラム通り既に6回の失敗を、繰り返してきました。 よく皆さんが瞑想時に経験する宇宙旅行は、ほとんどが第一銀河で経験した事象であります。 瞑想時には、現在の宇宙船を利用してのトリップを行わないと、邪悪な惑星連合や銀河連合が関与した場合は、偽情報により混乱する事になるでしょう。 私達「かたかむな」は、過去の第一銀河には存在していませんでした。 今回、地球の7回目のアセンションにだけ、関与する為組織されたものであります。 したがって、私達にはアカシャという物が存在しないのです。常に現代と未来だけが存在しています。その情報が自分自身の過去なのか、アカシックレコードからのアクセスなのか、私もよくわからなくなりました。今は、その情報にとらわれずに流すようにしようかと思っています。そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。ここはアドラーの心理学のように、原因があって結果がある、じゃなく、目的があって今をどう生きるかという考え方が今にあっているように思います。あの時の記憶に神無月の出雲大社というのがありますが、それも、ただの映画かもしれません。
2006.12.22
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宙遙さんちのHPから復習です。私は最近復習しまくっていますが、いつも新たな発見ばかり。第七銀河とは、どの様な銀河なのでしょう?宇宙には大銀河として、第一銀河から第八銀河まで存在しています。その銀河の中には、それぞれ三つか七つの銀河団が存在しています。第一銀河は、第八銀河からの記憶を基に、過去の地球が存在した銀河で、30回のアセンションに失敗した銀河であり、現在の第七銀河へ総て記憶を持ち越しています。現在この第八銀河には、生命体は存在していません。 第二銀河、第三銀河、第四銀河、第五銀河、にはそれぞれ現在は、生命体は存在していません。 第八銀河は、第一から第七銀河までを含むメビウスの型であり過去に宇宙生命体が最初に創られた銀河です。ここでは8回のアセンションの失敗があり、消滅していますが、この過去の記憶を総て第一銀河へ持って行きました。また、この第八銀河から第一~第七銀河までが創られました。地球では、この記憶を現在もカルマとして引きずっているのです。第六銀河には、生命体が存在しています。この中には15次元の惑星があり、地球の第四神霊界層の守護霊も、ここへは行き来しています。 宇宙船へ乗って宇宙旅行をしたと思っているのは、ここの記憶を第四神霊界層の梵天界から貰っているのです。その為、私達の魂もここへ行った記憶が残っているのです。 次に、私達人類が存在する地球が、第七銀河であります。 この第七銀河には、ニコルトゾーン銀河やツーカンマリオン「天の川銀河」等7つの銀河が存在しています。この第七銀河の宇宙生命体は殆どが、第八銀河から始まり、次に第一銀河に転生しましたので、現在地球に存在している殆どの生命体は、過去の第一銀河のカルマを持って、地球に存在している事になります。
2006.12.22
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最近もなんどもこちらのHPを読み返しております。日本のフィールドについてですが、http://park11.wakwak.com/~maten777/kamna/katudo01/nihon.html今年の4月から10月にかけてフィールドが上がっている県が14ありますね。上がるって不思議です。なんとなく、都市部の方が、人も密集しているし空気も汚いからといってフィールド値が高いってイメージがありますが、関係ないのですね自然がたくさんある地域だといっても、何らかの理由で地球との共鳴が難しいのでしょうか・・・。都心だと、空を見上げても空が見えないことが多いというのにもったいないと思います。フィールド値が上がるって・・・今 まさに 本当に真剣にならなければと思います。
2006.12.22
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http://park11.wakwak.com/~maten777/cgi-bin/albumnikki/albumnikki.cgi の12月13日の日記より > 情報関係も必要なときに、必要な人間にだけ入ってくる時代になるだろう。> 必要ない情報をあまりにも捜し求めているのが現代である。 魔の憑依・・・ 自分じゃわからないのかな・・・? 私も わからない のかもしれません。この最後の言葉ですが、そうだなぁ、って思ったことがありましたよ。もう 探すのはやめても良いのかと・・・捜すって迷子を捜すそうで、探すはみつけようとする、探す適当な口実を探す だそうです。私は 在るものを捜すのじゃなく、何かを探していたと思います。 今日も、いろいろな人達が交差していました。 会議2件、メールで飛び交う人間関係。魔に憑依されている人 って 明らかにわかる人達もいたし、あっけらかんとしていたヒトもいたり。今までは、アッケラカンの人達にたいして、どうして その時だけの場当たり的な仕事じゃなく、本質を見ないのか、不思議でした。その人達を 名付けて『金魚すくいの達人』と読んでいます(笑)。金魚すくいじゃない人は、 まさしく 魔系です。彼らはまず I am not OK.で、さらに You are not OK.だから手に負えません。そんなたくさんの人の中にまみれながら、一筋の『育ちのいい人達』に出会ったときはホッとします。別に学歴や貧富とはまったく関係ありません。I am OK.を実践している人には、とけ込める大きな ハートがあり、とても温かくなってしまいます。で、 感じました。何かを 分析しながら、次の戦略を考えたり、何かもっと うまい戦術を考えなくても、たぶん、生かされている信頼があれば、たぶん、温かい人達に囲まれるんじゃないかって・・・。探すのやめてみようかなぁ、って思ったんです。 この心境は とても 新鮮でした。ありがとうございます。いいんです。マイペースで・・・
2006.12.18
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天気予報明日の東京の最高気温は今日よりも5度高く14度になるそうです。ヌルゾーンっていつから?について、みなさんもお気づきのように200x年ですので、たぶん、2009年までかな?って思いますよね。で、何月かというと、たぶん、二桁のようなので11月か12月ですね。気温も今のような感じなのでしょうか・・・http://park11.wakwak.com/~maten777/kamna/utyu01/17niti.html「 ヌ ル ゾ - ン 」 薄 明 の 8 日 間200x年 xx月 12 度1日目 太陽光無 気温10度 電気器具 使用可 肉体存続2日目 太陽光無 気温6度 電気器具 不可 肉体存続3日目 太陽光無 気温3度 電気器具 不可 肉体存続って、ことは、もしかして、今日がその日だったとしたら、明日太陽が昇らなかったら、それは始まったということですね。4日目から8日目はあまりの寒さに凍えてしまいますが、新太陽に出会えた時は、春から初夏な感じのやさしい気候が待っているんですねぇ。HPの内容を何度読んでも全て理解できずにおりますが、中にある、『第 七 銀 河 の 宇 宙 生 命 体』から理解できることは、私達には第一銀河~第八銀河の30回のアセンションに失敗した記憶をもっているようですね。私達はその亡霊にいつも阻まれていたのじゃないかと思います。私事、とても信頼している人にずっと裏切られ続け、いつもその人を許してしまい、また信じ、また裏切られ・・・を何度もやっています。懲りないんです。裏切られるという亡霊が住み着いているんじゃないかと思いました。が、今回は信じ切ってみることにしました。・・・過去は終わっているようなので、新たに、 信じることに挑戦してみようかと思って・・・。(笑)関係ないようで、あるような、感じです。今回は、信じてみます。アセンション。明日は晴れです。東京地方。リーラ・ターシャさん同様、宇宙の祭典情報は楽しみです。さいてんって打ったら採点って出てきました。よいお点がいただけますように。
2006.12.18
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今日も、連れて逃げてしまいたくなった。せいぜい 遠飛行 かな・・・ いつかHawaiiへ・・・ ぐらいか・・・? 連れて逃げてしまいたくなってくれないかな?その方が楽だから(笑)Robert Doisneau は大好きなPhotographerです。 あっちもこっちも(ブログ...) 同じような写真になってしまいますね。(笑)(´-ω-`)スイマセン
2006.12.18
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今日も疲れきっています。9月、10月からのハードワークのせいでしょう。危機がせまっている という ドラマの主人公をしていますが、なんとか楽しんでいます。疲れすぎて、今までのようなスタンスで仕事にも取り組むことができません。これがおもしろい。未来を予測せず、今を精一杯 勝負するしかないのです。体力は今の分しかありません。これはおもしろい。心配することもできないくらい、疲れていると今のことだけしか考えられません。今できること。社員の癌患者に精一杯の対応と、大嘘つきだった彼を120%信じてみること。過去の亡霊に縛られている ふう な人が見えてきます。最近は 人 の 成分である、魂、肉体、自我 が別れて見えてきます。自我に取りつかれた人は、 今 に気づきません。目の前のゴミがわからない。それよりも今までパターンの中で、自分がこの世に存在している証拠を血眼で探しているようです。自我と魂がクリアな人は、肉体が美しい。彼らは 清潔であり、 今 何をしなくてはいけないのかをよくわかっています。もちろん、感情は反応しますので、今 選択したことに、楽しいことも、悔しいことも体験しながら 人生を 豊かにしているようです。今 私のできることは、できるだけ、 私 自身が 自我に翻弄されないようにすることでしょうか・・・そうしていると、いっしょにいる人達もとても安心して リラックスし、自我まみれになることもなく腹 から 思考ができるように見えます。私のできることは、お金にしろ肉体にしろ、私の持っている物は、ソラからの預かりものだからできるだけ有効に使い、またお預かりするというシステムの循環に大いに貢献したいなぁと思います。
2006.12.15
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・・・今まで振り返ると、信じようと思うとかならず、信じられないことが起こる。それは早くて次の日、遅くても数年後には、信じられないことがおこります。たぶん、信じたくないから起こるのか、私に見る目がないと言うことをおしえてくれているのか・・・今となってはわかりませんが、昨日信じてみたら、今日、信じられないことが起こりました。ちゃんと起こりました。で、 いつになく、信じられるほうにシフトしてくれました。これはおもしろい。裏切られた場合、それすら、楽しめたときに、何かおもしろいことが起こるのかなと思います。その時こそ、もうその人との関係にうんざりするかもしれないし、それとも、その人が本当に裏切らないかもしれません。信じる ということは、ある種、力んでいる状態のようにも思います。だから、力まない方法としては、自然体で信じた方がいいのでしょうね。ふと、力まないで自然体で、『事・人』を信じたとき、 『知っている』もしくは『在るべき』 状態 があるような気がします。明日も 信じることにチャレンジしてみようかと思います。
2006.12.13
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変な式 ですが・・・こうなってしまいました。いいのかなぁ、と思いますが、それでハッピーが生まれるなら いいのでしょう。お金は ソラからの預かりものです。だから、ちゃんと正しい方向に流れればイイと思っています。信じようと思いますが、本当にずっと信じて裏切られることばかりだったのですが、私は さらに まだまだ 信じるという 底なし沼にいなくてはならなそうです。底の中に吸い込まれていくときには、とても穏やかな世界が待っているのだと『信じています。』お金 はエネルギーです。愛もエネルギーです。だから、難しい。バランスがワルイと、どうなるのか・・・でも 人によって幸せを入れるお財布のサイズも形も違うから良いんじゃないかな。ってね。相手がその時、 少しでも ハッピーなら、いいかな。今にあれば、未来を案じてもしかたがないですよね~♪
2006.12.13
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いやぁ、昨日からさっきまでの頭痛は嘘っぱちのようで、元気になると、すごい勢いで掃除をはじめてしまい、またまた 『しまった 夜中だ!』です(笑)。須藤君、 すごい 男です。鏡の法則 の となりに並んでいて私を呼んでおりました。そもそも 須藤元気氏のことをおしえてくれたその人は、T 『Oliveさんの好きそうな人ですよ。』O 『格闘家はいやですよ。』(A氏格闘家大好き)T 『ちがいますよ。宇宙が大好きな人ですから。』O 『ふ~ん。』なんて返したら、次の日本屋さんで呼ばれました。なので、買いました。(^^*) ホホホホ
2006.12.13
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今のしがらみや自我が無くなればいいと思います。その人とは、魂だけのめぐり逢いだったら、どんなにハッピーでしょうね。年が違うとか、国籍が違うとか、私はストレートですが、中には、 相手の 性別も 同じでも違っていても・・・(笑)親とか子供とか、何もかも脱ぎ捨てた時って輝いているんじゃないかな。 相手に何らかの役割を求めたり、 自分が役割を演じるから、 何かにしがみつきたくなる?そんな気がします。 妻として! だから 夫はこうじゃなくてはいけないとか 子供なんだから、親にこうしなくてはいけないとか、 息子のお嫁さんなんだから・・・ とか・・・(笑)何も求めない関係なら、たくさんを与えられるんじゃないかな?与えられない 壁 がないから、たくさんを与え合う関係じゃないかな。プレアデス人には嫉妬がないって聞きました。そう、その嫉妬がなければ、愛だらけって気もします。私は少し嫉妬した方がいいのかもしれません。あきらめが早すぎます。嫉妬しないようにするから、ほしいものも絞れないのかもしれません。でも私って 嫉妬されやすいそうです。だから とてもやっかいなことも多いらしいです。らしい、というのは、私自身、あまり気づかないみたい。9番だしねぇ。ってことで、頭痛 なおらないでしょうか・・・。ふう。。。
2006.12.13
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http://suzakunoibuki.blog7.fc2.com/blog-entry-130.html より今 頭痛や身体の痛み等の風邪の症状を経験しているかもしれませんが それは次のトランスフォメーション、 変化が始まっているせいです。 "12月" は "古いエネルギー"を 持ち込みました。 そして いつものように ライトワーカーは 自分を通して その濃いエネルギーを 変化させ 解き離します。 スピリチュアル的な成長の過程では 女性的なエネルギーとの統合も必用とされますが 、ホリデ-シーズンを前にして 助け合い 分け与える精神をとうし このエネルギーが強くなっています。 この女性的エネルギ- というのは 女性が持つエネルギーのことではなく 優しい女性的なエネルギーをさします。 私達が 去年のホリーデ-シーズンより 高いバイブレーションレベルに存在しているために その女性的エネルギーは 古い男性的エネルギーと より激しくぶつかりあいます。 そして 私達が そのエネルギーに抵抗した時 それはアレルギ-のような反応を造り出し 胸、 鼻等が詰まったり 身体が痛くなったりするのです。 でも その人が高次に存在すればする程 そのアレルギー反応は 無意識層において現れる 自然なものになります。 また、同様のアレルギー反応は 濃いエネルギーを 自分自身で 変換し解き放っている時にも出るものです。 ホリデーシーズンが造りだすストレスのエネルギー に加え 今 沢山の余計なエネルギ-が飛んでいるので 繊細な人は そのエネルギーを直接感じているでしょう。 そうでない人でも 、 自分のものでない ストレスやプレッシャーの影響を受けていたりします。 多くの 場合 ホリデイは宗教的で箱に入った伝統的な儀式で 殆どの事がシンクロニシティー、 共時性のうちに 自然の流れに従い 時間と必要性に縛られること無く起きる 高次の波動とあわず 衝突を起こします。 1年に1回のホリデイを経験する事が 以前の低いバイブレーションに 高次のバイブレーションで存在している私達を押し戻すのす。 これが 余計な ストレスやプレッシャー を造ります。 では 次にどのような変化が起きてくるのか。 そう3月、 3月に大きな変化があります。 まだ は数ケ月も先の事に思えますが 今から 3月に備えて 私達は準備しているのです。 3月は とてつもなく大きな光、 ライトをもたらします。 その光は 私達のソール、 魂を満たし 本当に沢山のことをもたらすでしょう。 また冬至は まだ残っている濃く古いエネルギーを深い深い所から押し出し変化させ 解き放します。 それは 次の段階へ進む準備が出来た時エネルギーを押し出す力を持つ 春分へたどりつくまでの準備とも言えます。 そして 惑星の枠組が整った時 私達が行くべき場所へたどり着くようにサポートするエネルギーも 倍増すのです。 したがって 最近 私達が 経験している 解毒、 解放、 排除、変換とも言える経験は自分の現実となによりも自分自身により多くの光を取り入れるための準備なのです。エゴを中心とした 宇宙の根源と継っていない 古い3次元をもとに 創造を行なわないために この アセンンションの段階はどうしても必要なのです。 古くて濃いエネルギーを手放す事で 宇宙の根源とつながった より高次の波動で創造を行うことが可能になるのです。 次の光の波が来て きちんと落ち着くまでは 望ましくないものを創造しないために 多くの創造を行なわない方が良いでしょう。 宇宙根源との繋がり 天からのサポートはいつもどおり私達に届いています。 金銭面に感して 大きなサポートを得ているとは言えませんが 本当に必要なものを創造していくだけの必要なサポートは受けとり続けています。 3月のエネルギーの波が訪れた時、 私達はより多くの豊饒を受け取る事になります。 1月はより物事を前に進めて行くような エネルギーをもたらします。 それは 魔法のようで そのエネルギーに触れるにつれ 空に舞 光である事をより 強く感じる事になるでしょう。 いつもの年のように 1月の始めには より委しい 2007年についてのエナジーアラートを出す予定です。
2006.12.09
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休憩がひつようである。そのあと 大掃除をし、たくさん笑えるエネルギーを蓄え、一つの 存在 を 歩みたい。その前に、明日は 鬼退治。鬼に食べられませんように。そして、私は そこから 脱出できますように。いるべき場所を知っているのに、やっぱりここは楽しいと思う私も存在しているとは思います。もう 過去の ゲームは終わりました。
2006.12.09
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2006.12.06Web posted at: 19:22 JST- CNN/REUTERSヘルシンキ──総額125兆ドルに達する世界の「富」の約85%を、世界の成人人口のうち、たった2%が保有しているという全世界的な格差が、国連大学の研究機関の調査報告で明らかになった。裕福な成人の1%が富の40%を手にする一方で、人口の約半数が富の1%を分け合っている実態が浮かび上がっている。 国連大学世界開発経済研究所が、2000年の各国政府などの統計を元に、初めて「富」に関する調査を実施。個人が所有する不動産や株式、預貯金から負債を差し引いたものを「富」として、国有資産や大企業の資産は除外された。 その結果、1人あたりが持つ「富」は平均、2万500ドル。国別では、日本が世界最高の18万1000ドルで、米国は14万4000ドルだった。このほか、欧州と北米、アジア地域で裕福な国々が多く、1%の裕福な成人のうち、9割がこの3地域に居住している。 一方で、アフリカのコンゴ民主共和国(旧ザイール)が180ドル、エチオピアが193ドルなど、富める国々とは1000倍の差があった。●━━━━━━━━●━━━━━━━━● 最も豊かな層に属し、成人人口の1%に相当する人々が所有する富は、世界の4割に相当。「上位1%」を居住している国別に分類すると、米国が最多の37%、日本は2番目に多い27%となった。日米だけで上位1%の3分の2近くを占めた。っていう記事もあるんだけど、日本人のどこに富裕層が隠れているの?少なくとも私の回りにはいませんよ。バランスがワルイだけじゃなく、なにか狂っていますよ。
2006.12.08
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写真:火星のクレーターで新たに確認された「水の跡」らしき溝2006.12.07Web posted at: 21:10 JST- CNN/APロサンゼルス──火星のクレーターに、数年前に液体の水が流れたような痕跡があると、米カリフォルニア州の研究機関が6日、発表した。米航空宇宙局(NASA)の火星探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」が撮影した画像を解析した結果としている。 同州サンディエゴのマリン・スペース・サイエンス・システムズによると、火星の南半球にあるクレーター内で、マーズ・グローバル・サーベイヤーが1999年と2001年に撮影した画像にはかった細長い溝のようなものが、04年と05年の画像に見えることに注目。 画像を詳しく解析し、溝は「液体が斜面を流れた跡」と結論づけている。 火星表面にはかつて、液体の水が存在したが、現在では確認されていない。極付近には氷が存在すると見られている。 現在の気候は、水が液体で存在することができないため、クレーターを流れた水は、地表面に出てきた地下水か、とけた氷がではないかとしている。 液体の水が現存すれば、生命体の存在の可能性も出てくる。 一方、1996年に打ち上げられた探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」は、9年以上にわたって火星の観測を続けていたが、水の跡があるクレーターの画像を送信した後、11月に通信が途絶え、行方不明になっている。
2006.12.08
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2006.12.06Web posted at: 21:11 JST- CNN/REUTERSハラレ──国連児童基金(ユニセフ)は5日、アフリカ南部ジンバブエの子どものうち、4人に1人にあたる約25%が、エイズのために親を失っているとの報告した。エイズのために親を亡くして、孤児になる子どもの割合が、世界最高となっているという。 ジンバブエはHIV感染率が世界でも最も高い国のひとつで、週平均3000人以上がエイズで死亡している。また、入院患者のうち70%が、エイズと診断されている。 ユニセフによると、ジンバブエのHIV感染率は今年、5年前の25%から18.1%に減少したにもかかわらず、親をエイズで失う子どもは、増加傾向にあるという。 両親のうち、少なくともどちらかをエイズで失った子どもは160万人で、孤児率は世界で最も高い割合となっている。 ユニセフはスウェーデンから受けた600万ドルを活用し、孤児を対象にした教育機関を設立する予定。家庭外で生活する子どもの数を減らし、食糧支援なども行う。
2006.12.08
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今日は、出社の途中で やめました。休みが無く疲れすぎです。疲れていると全てが悲観的に見え、誕生日に泣いちゃいます・・・ どうせ私なんて状態(笑)。今日は途中まで行きましたが、Officeに電話して、休むことにしました。 昨日からシンクロが多いのは、 話していた 音楽が メールマガの宣伝で入ってきたり、新たにリリースされたり。 須藤元気がカッコイイという話をしていたら、今日立ち寄った本屋さんで 私のことを待っていたり・・・。 たくさんの人が感動したという『鏡の法則』 買いました。内容はほとんど想像できていたし、買おうなんて今の今まで思っても見なかったのですが、手にしたら、やはり買いたくなりました。私から 誰かが また 読むかもしれないとおもったから・・・。 近くのCoffee Shopで、Grandeというサイズの 今日のコーヒー『マンデリン』を注文し、 あまりいただかないハムとチーズのHot Sandwichを注文し・・・ 読みました。 多くの人が泣いたという 本に付いてある帯もみましたけど・・・。泣きました。 (ノ_<。)うっうっうっ 心の中に スーッと入っていってスーッと 心の ある 線 に響いちゃって・・・。溶けかかったcheese が指に絡み、本に付かないようにしながら涙を拭きつつ、 すぐに読み終えましたけど、鏡 ねぇ・・・そうなんでしょうね。せっかくの フリータイムな 初冬の夜、ちょっと じっくり 考えてみたいと思います。今日は 絶対に 瞑想しまっす!
2006.12.07
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http://696.kibanamano.net/archives/50418805.html よりフィリピンの台風被害、やがて日本にもおきうるものらん。他国におきし出来事、良きにつけ悪しきにつけ、日本国におきるらん。日本におきし事も他国におきし。10年の封印が解かれしも、まだまだ日本守られゆく。神国日本の民にまずは気付よと、神祈らるるものなり。日本国の浄化なきて他国の浄化なしえぬ。日本国の民の気づきなくば、他国の民気づかすは難しきなり。神国日本の民の特徴はあいまいさなり。どの国とも調和とれる国なり。気付よ、日本の国の不思議さを。これほど神と繋がりゆく国、他にはあるまいぞ。日本の風習を思いおこせ。各地の祭り、お宮参り、七五三、ひな祭り。数えあげればきりがなし。全てが神と通じる儀式なり。神信じぬ者とて、何かにつけ神と関わりし事。まずは日本の民に気づきありしを神は祈るなり。
2006.12.07
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偶然だといえばそうなんですが。
2006.12.05
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今日は 満月 会議はそんなに遅くまでかからなかった 明日は・・・ 年をとる・・・ 彼にも会えた・・・満月は真上にいた ツインを忘れようと思ったのに・・・ また 忘れないようにしようっていうことが起こってしまう 何故?そうだった。 私が忘れたくないからだろう。
2006.12.05
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明日は 満月 明日は Endless Meeting 明日は 会えるのか・・・ 明後日は・・・ 年をとる・・・東京には山はないけど、クリスマスイルミネーションも喜んでいる。
2006.12.05
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そうそう その人は とても いい人 のハズ でした。わる人ではなかった。もちろん悪い人じゃない。ただ、 エゴ が強い。 大企業のサラリーマン。私は、どんな肩書きがあろうとも、パートナーシップで付き合っちゃうから、そういうサラリーマンで、コンプレックスがある人は私から逃げまくります。おもしろいのは、 いっしょのプロジェクトなのに、彼は私に 彼のちょんぼが ばれたくないので、徹底的に 接触を拒んでいました。挙げ句の果てに、 彼の業者(私にとってはパートナー)から彼のクレームがあり、相談をされました。そのことについて、 愛で接っしてみれば?と言いたかったのに、ちょんぼをバラした!として、その彼の業者に対して、『お前、Oliveにバラしたな! 訴えるぞ!』とすごんだそうです。もちろん、言わないようにとその業者には言ったそうですが、私達はパートナーですから・・・(笑)その後、その彼は、ちょんぼはなかった。その業者がうそをついた、と私に言ってきました。 そこまで するかい?器が小さいからということじゃなく、やはり心がゆがんでいますね。 彼が私を避ける以上、オセロゲームは続きます。私は彼が自ら 光を選択しない限り、何も起こらないことをよく知っています。彼を白に反転するつもりもありません。 好きに 生きれば 良いのです・・・。 その 存在は、 見ているでしょう・・・。私 が恐いのですよね・・・。わかります。あなたにはできないことをしていますから。 わたしなりの あいのじっせん。☆彡
2006.12.05
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http://www.osho.com/magazine/features/VisionGoldenIndexDetails.cfm?Golden=damage より この危機は、ある意味では良いことだ。なぜなら、それは人びとに、「あなたは死にたいのか、それとも新しい生を生きたいのか」という選択を迫ることになるからだ。 被害は回復可能だ。その時には、過去から脱し、過去からずっと遺産として与えられてきたすべてを捨て、新しく始めなさい--ちょうど、まるで初めてこの地上に降りて来たかのように。敵としてではなく、友だちとして自然とともに働き始めなさい。そうすれば、生態系はまたすぐに有機的な統一体として、機能し始めるだろう。 地球をもっと緑化することはむずかしいことではない。もし、たくさんの樹が切られたのなら、もっとたくさんの樹を植えればいい。それに、科学の助けによって、樹木はもっと早く成長できるし、もっと良い葉をつけることができる。バングラデシュのような貧しい国が、洪水に襲われることのないように、川のなかにさまざまな種類の防壁を造ることができる。その同じ水でよく多くの電気を発電し、何千という村に夜には光をもたらし、寒い冬には暖かさをもたらすことができる。 それは単純なことだ。すべての問題は単純だ。 しかし、それらの問題の根源にある土台が問題なのだ。 国家や組織宗教は、自分が消えてなくならないためには、あらゆることをやろうとするだろう。たとえ全世界が消えることになっても、それを受け入れる用意があるだろう。それでも、彼らはその兵器と軍隊のすべてを、世界組織に明け渡そうとはしないだろう。 だが、軍隊の必要はない。これら軍隊に関わっている何百万という人びとは、まったくの無駄だ。その人たちは何もしていない。その人たちに使い道があるのは、国内での、または他国との戦争がある時だけだ。平和な時には何の役にも立たない。 世界政府は、その人たちを平和な市民に変えながら、ゆっくりと軍隊を解散し始めることになる......。 その人たちを創造的な芸術、農業、園芸に就かせることができる。しかも、その人たちは訓練された人びとだ。彼らは、ほかのどんな人びとにもできないような仕事をすることができる。軍隊はほんとうに素早く橋を架けることができる。それが軍隊の訓練だ。軍隊は人びとのために、より多くの家を造ることができる。 もしあなたたちが、ひとつになる用意ができていないのなら、この惑星から消え去る用意をすべきだということを、私は全世界に知ってもらいたい。。Osho: The Greatest Challange-The Golden FutureCopyright © 2006 Osho International Foundation ●━━━━━━━━●━━━━━━━━●また、難しい話を転載してしまいました。私が言いたいことは、ひとつになる用意ができていないのなら、この惑星から消え去る用意をすべきだということを、私は全世界に知ってもらいたい。。です。
2006.12.05
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真実は どこにあるのか? 以前、 誰かが作ると 言ったこともありますが、その誰かも、 作れることと 作れないことがあるようです。真実を作り上げられないこと。 どこに 真実があるかというと、自分の居心地の良い場所でしかないようです。 自分の居心地の良い場所というのは、決して 他者を否定するところにはないと思います。だから、誰かを否定して、自分が正しいと思える真実は決して 真実ではないでしょう・・・。もうねなきゃ。肩こりがひどすぎて眠れません。今回は太りました。
2006.12.04
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ココまで 事件に巻き込まれると、いやになりますね。そういうオーラが充満していると、 どーせ・・・とか だからなに?といった 負のエネルギーがあっちこっちから吹き出してきます。誰かを変えるなんてことする必要はないし、だからといって、前向きじゃないひとに付き合いたくないしと考えていると、こちらもマイナスの波動まみれになることがよくよくわかりました。もちろん、相手のその次元に付き合うことはないから、このプロジェクトをやめてもいいかぁ、という気持もあります。 おもしろいのは、相手の次元に合わせないこと = プロジェクトを降りることって、思っていたのですが、 実は、それがまさしく悪魔のささやきだったことに気づきました。マイナスの波動に合わせることをしない、マイペースを持っていればどう考えても、 すすむみちは そうたくさんはなく、私達が、 真実を選択し、 信じていることをすることで実は、 彼らが プラスに 転じるんじゃないかと気がつきました。 これは、かなりリスクがあります。だって、 お仕事 ですから、お金儲けをしなくてはいけません。今回のプロジェクトでは勉強になったことがあります。1つ目は、私のこだわりは、『愛』であったということの再確認。どんなに偉いクライアントでも、どんなにむずかしい気質の職人さんも私はみんなパートナーって思っていました。そのマインドがない人達とは 一緒にはできません。魂は売るつもりはないので、次回は絶対にないでしょう。2つ目は、私の会社の仕事は、とっても奥が深く、とっても広範囲だから、それを理解してくれる人はあまりいないということです。見えない世界がわからないと、伝わらないことをし続けていたので、愛の共鳴現象があったからこそ、理解されていました。それがわかりました。愛がないひとに対して、どう対処するのかが今後の課題です。・・・少しは、楽になれました。 かなり、否定的になりつつあったから・・・。明日からも毎日 Endless Meeting があるらしい。去年の今頃もかなり疲れていましたが、それが1年ぶっ続けで、よく風邪もひかずにやっています。σ(・_・)・・・明日戻りますが、この気づきはとても地味ですが、私にとっては、大きなシフトのようです。ハイ。
2006.12.04
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2006.12.01Web posted at: 16:39 JST- REUTERSロンドン(ロイター) 英ケンブリッジ大のスティーブン・ホーキング博士(64)は30日、英BBCラジオとのインタビューで、人類の未来について語り、「滅亡を避けるためにはどこか別の惑星に移住しなければならない」と話した。博士はまた、自ら宇宙旅行に参加してみたいと述べ、新たな挑戦への意欲を示した。 ホーキング博士は世界的な理論物理学者で、一般向けの近著としては「ホーキング、宇宙のすべてを語る」がある。20代で筋萎縮性側索硬化症と診断され、車いすの生活に。40代で気管切開の手術を受けた後は、コンピューターによる合成音声で会話をしている。 このほど、英王立協会が優れた科学者に贈るコプリー賞の受賞を機に、インタビューに応じた。博士はこの中で、「人類は遅かれ早かれ、いん石の衝突や核戦争によって滅亡する可能性がある」と指摘。そのうえで「別の太陽系の惑星へ移動し、自立した生活を営むことができるようになれば、将来は安泰だ」と強調した。 そのためには高速の移動手段が必要になる。人類が生存可能な惑星に到達するのに、従来のロケット技術では5万年もかかってしまう。「SF映画には、一瞬のうちに目的地へ移動できる『ワープ』という方法が登場する。だが残念ながら、光を超える速さで移動することは、理論上不可能だ」と、博士は話す。「しかし、光速に近い速さを実現することなら可能だ。これが達成できれば、目的とする惑星に6年間で到着できる。移動する本人たちにとって、それほど長い時間ではないはずだ」という。 博士はまた、自身の将来について、「死ぬことを恐れてはいないが、死を急ぐつもりもない。次なる目標は宇宙へ行くことだ」と言明。「(民間宇宙旅行会社を設立した)リチャード・ブランソン(バージングループ会長)が、力を貸してくれるかもしれない」と語った。
2006.12.04
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船井幸雄ドットコム情報メール より『~誰でも自分を変えられる~ 「人間は次元ががらりと変わるときが必ずある。だから、あの人は昔こうだったなどと非難してはいけない。人間には普通人、高級人、悟った人という3つのレベルがあるが、基本的に人間は成長していく動物である」』 (船井論語〔成功篇〕より)●━━━━━━━━●━━━━━━━━●そうなんですよね。自分しか自分を変えられないのです。ここにきて、自分を変えられない人が多い。何度も何度も、もっとリラックスして大局を見て真実を選択してほしいって思うけど、もはや、彼ら自身の選択の時期。私は祈るばかり。エゴに気づいてほしい。次にすすんでほしい。私は コトバは 使わない。
2006.12.04
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あす戻ります。が、会議が毎日続きます。会えるのか? 片割れに・・・ そうそう この写真の光の粒子がみえますか?
2006.12.03
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> 自分が次に何をやりたいかを決めたら、その準備が進む様子をみていてください。一つ一つのピースは寄り集まり、問題にはそれぞれの解決策が、そしてすべてが集まってピースのすべてがピタッとはまった完璧なパズルができあがります。そして、その時間軸もまた完璧であると知っておいてください。地球上のすべての動揺や大きな変化は、私たちの十分な人数の準備が整い、位置につくまでは起こりません。これが私たちが今やっていることです。私たちが完全に自分の新しい空間に落ち着いた後、私たちははじめて自分の奉仕(サービス)をそれを必要とする人々に提供する態勢になることができます。それが私たちの店頭(ストアフロント)です。そこには完璧なパターンと計画があります。すべては順序どおりです。完璧であることを信じる・・・ということではなく、完璧であること に 在る ということです。準備は整います。それは、私達自身が創り出すと言うことでしかないのです。た ぶ ん。 そういうことですよ。それは・・・> 統合が完了すると、ホラ!多くの動きが地球全体で起こります。さらに多くの古きものが崩壊します。でも私達は大丈夫です。新しい空間・役割へ到着・統合するための、この時間を今与えられているからです。この下準備、そして明瞭性を得るための時間は、すばらしい贈り物です。私達はこれを高次レベルで計画しました。そして誰も置き去りにされることはありません。私達全員が一緒にこのプロセスにいます、そうでしたよね? そういうことです。地球全体で起こるのですよ・・・。今の 仕事は 醜い心を持つ人が 負の波動を出しまくっています。それとは別に、クリアな美しい心ある人もたくさんComing outしてきました。天使と悪魔が出そろっている・・・そんな感じ。私のポジションは、今までの人達が悪魔化してしまったとき、悪魔に捨てられ(笑)、天使と共に新たな世界を作っているようなことをしています。それがね、どうしても 必然的な流れがあるんです。
2006.12.02
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> この新しい到着には、一つの手続きと計画があります。ほとんどの事についての新しいサポートと解決策を手にするまえに、まず私達は、いま自分がしたいことは何なのかを決めなくてはなりません。もしもあなたが、どうしたらいいのかわからない感じ、混乱したような感じ、自分の次のステップがよくわからないようならそれは、古いものがもう取り除かれ、あなたが新しい空間にいるからです。この新しい空間で自分が欲しいものは、私達次第で決まります。> 自分が欲しいものを求めることは、個人レベルにおいても起こります。私たちがこれまで不可能だと信じてきた機会の数々が自ずと明らかになってゆきます。たった一つの方法、たった一つの道、たった一つの解決法しかないと思っていたことが、そうではないということがあきらかになるでしょう。以前は通じていなかった他の現実を見るようになるにつれ、私たちの目は開きます。今まで自分を人質にして縛り付けていた、誤った・頑なな信仰の箱から這い出すことは、進化における一般的な出来事です。まず私達が いま自分がしたいことは何なのかを決めなくてはなりません。そうですね。 自分は何をほしいのか・・・?昨日も それを 考えなくてはいけない そんな 時間がありました。
2006.12.02
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> 私達は今、完全に新しいテリトリーにいます。今まで、新しい現実へと到着するための機会がありました。これは「卒業」の夢、完了された授業として顕現するかもしれません。あるいは、今までいた場所にもう自分がいないのだ、今までの古い経験をもう経験しなくてもいいのだという感じ、さらには、もうすべては永遠にOKなのだという感覚かもしれません。そうです。生まれ変わるチャンスがそこにありました。生まれ変わる機会は、これからもたくさん、たくさんやって来ます。まったくそうですね・・・。ただいま出張中なのですが、毎年のプロジェクトなのに、全て私達がやっていた仕事は何もやていません。そう、卒業してしまいました。悲しくもあり、うれしくもあり・・・でも、過去に戻ることは 絶対にありません。もし、来年もココにいるとすれば、システムも立場もまったく新たなことになっていることでしょう。生まれ変われる機会がたくさんやってくる・・・そうなのでしょうね。出張から戻ったとしても、同じように、過去の清算が続きます。そして、おもしろいのは、過去の清算をした人達が、私を待っているのです。新たなスタートは そういう プロジェクトなのかもしれません。
2006.12.02
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http://blog.mag2.com/m/log/0000129477/107983692.html より■ 心がなごむ秘密の話 - 力を抜いて生きる実例集 小林正観著▼ お金の使い方 社会は、お金を手に入れること、 どうやってお金を儲けるか、 収入の道をいろいろと教えてくれます。 社会では「入り」の方を優先的に教えるのですが、 「出」の方を教えてくれる人はいません。 宇宙の法則は、出のほうを勉強しない限り、 入る方がスムーズにならないという 仕組みになっているようです。 人間は、上から入ってきて、出ていくだけの大きな管。 管の上に脳というのが付いているのです。 管は、出る方を先に制して、 入りの方はかなり簡単なのです。 最初に出の方を考える。 お金に関しても、使い方をきちんと知っておくと、 勝手に入ってくるという宇宙の法則があるのです。 「どうやって使うか」というのは、 すごく楽で、楽しい話。 そして、非常に人生が楽になって、 お金のことについて考えなくて済みます。▼ 喜ばれるようにお金を使う 自分のわがままのためにお金を使うのではなく、 喜ばれるようにお金を使う。 流行っているお店ではなくて、 たそがれているお店を探して買ってあげる。 そういうふうに使ったお金は、 倍返しで自分のところに返ってきます。 そのお金をまた喜ばれるように使ってあげると、 今度は4倍になって返ってきます。 4倍になったお金をまた喜ばれるように使ってあげると、 今度は8倍になって返ってきます。 ここで貯め込もうと決めてはダメです。 ずっと、喜ばれるように使っていくと、 どんどん拡大して入ってきます。 私たちは、エネルギーを通すための管ですが、 その管の中にゴミが溜まると通らなくなる。 そのゴミを別な言葉で言うと、『自我』といいます。 自我を溜めないための一番良い方法は、 トイレ掃除をすること。 トイレ掃除をしていると、 自我がどんどん詰まらなくなっていって、 面白いことに自分が好きになる。 皆さんのところにお金が回っていって、 その周りの人にお金が流れていくようになると、 お金自身も喜びます。 周りの人もその人が潤っていてほしいと 思うようになるのです。●━━━━━━━━●━━━━━━━━●お金について出の方を考えるって、いい話ですね。昨日も、収入をどうしよう、と考えていました。よりよい使い道もいろいろ考えていましたので、使い道を考えることは悪くないことっていうことは背中押されたようでうれしいです。
2006.12.02
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いやなことが たてつづけに起こっている。しかしながら、とてもよいこともたてつづけに起こっている。まさに、低空飛行体との遭遇と 上昇気流に うまく 乗せられる・・・そんなかんじ。いなやこと について、 いままでなら、どん底にいく気分も、ここのところ、理解しつつ、気持の折り合いをつけつつ できるだけ 上にある 波動に 共鳴しようとしている自分に会えました。いやな気分にさせられる原因も、 とてもよいことだなぁ、と感じる原因もどちらも、 相手の 心 が どう見えるか だけです。いやな気分にさせられる相手は、理由はともかく、理不尽にも、私(私の会社)について、かなりNegativeな感情をぶつけてきます。 自分の保身のためです。 かなり 陰湿。私の心の対処は、 勝手な相手の思いこみに 私 の センターは 揺さぶられることはないということです。くだらないことに、波長を合わせるコトはしませんよ。(笑) 私のスタッフに嫌みの言うその女性達。私はオフィシャルに会いに行きましたが、だめ。嫌みだけ。 でも、私が相手をしなかったら、彼女は、スタッフに『いやな思いをさせてごめんなさい。』なんて言ってきたようです。 ま、それが彼女にとっての限界でしょう。私には言えない。本質は、真実は、彼らは私に、謝罪をしなくてはならないハズ。それが、彼らの 器と愛の量でしょう。 別に・・・イイです。そんなこととは別に・・・、 とてもステキなことが起こっています。ハートをわかる人たちが、 集まってきます。 その人達は、とても傷つきやすく、また、傷ついてきて、 人の心をわかろうとする人達です。 保身することもなく、 誰かに依存することもない彼らは、私のハートにアクセスしてきます。 これも何かのご縁ですね。 感謝のエネルギーで 良いことも悪いこともすべて、 手放していきたいです。
2006.12.02
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ここ数ヶ月 あまりねていない。 休みもない。 出張にきていつも4~5時間の睡眠時間。 昨日も早く寝ようと思っていたのに・・・いろいろ起こります。 想定内の 低空飛行波動ご一行がやってきました。 私は既に腹くくっていますが、 彼らのくだらない波動のパワーは強いです。 なぜそんなに自分を守りたいの? なぜそんなに自分を持っていないの? なぜそんなに世界が狭いの? なぜ、誰かの人生をやりたがるの? あぁ、疲れた。 私はマイペースで良いのだと思います。 誰かの エゴパワーに 翻弄されたくないし、 流れを受け止めて、抵抗せずにゆらゆらしようかと思います。 どんな環境でも、私は私であるように思います。
2006.12.01
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