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そう言うおれっち。何かと思えば、将棋盤が二つ並んで。これでは、まだ意味がわかりませんよね。週末の昼間、NHKを見ていると、囲碁や将棋をしているのをチャンネルを変える時にご覧になった方も多いはずそう!それらしいんです。だけど、なぜ、二つも盤があるの?それはね。実際打っている手を大きい方。その、打ち方の手の解説!?と、展開予想!?に小さい方。こんな感じで説明って、ありませんでしたっけ??それを、真似したらしいです。いったい、何を思いつくやら。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 29, 2008
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最近、パソコン教室に通い始めました。実は、まともに教えてもらった事がないんですワープロが主流だった頃(年齢がバレる)会社で使った位で、文字入力以外、全然知らない。そして、パソコンを手にしてからも、公民館のIT講座に数回行って、電源を立ち上げて、ネットを見たり、メールをしたり、そして、終了させる。その程度しか教えてもらってなく、今ひとつ、使いこなせてませんでした。いつも、イルカに聞く状態です(>_
June 21, 2008
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先日、おれっちと、郊外のスーパーに行きました。そこで、おれっちのクラスから転校していったお友達に偶然会いました。彼とは、悪意はないものの(彼はふざけていたらしい)ガキ大将ぶりに、ふりまわされた事もありました。だけど、当時から、不公平にしていたら、注意できる、善悪のしっかり育ったお子さんで、人をまとめる力も秘めているお子さんでした。低学年は、やんちゃだったけど、いずれ、助けてくれる子になる!と、大いに期待していたのですが、家を建てられ、引っ越していきました。そんな彼が、引っ越してから2年。それでも、覚えてくれていて、「あっ!おれっち~」と声をかけてくれました。私にも、礼儀正しく挨拶をしてくれ、丁寧に、受け答えし、すごく成長を感じました。そして、何やら、おれっちとコソコソ話をしていたようです。買い物が済んだら、おれっちを待ってくれていたようで、別れ際に、さりげなく「おれっち~、がんばれよ~」「うん!ありがとう!」そんな会話が聞こえました。おれっちの事を覚えてくれていた事。相手を思う気持ちが成長し、とてもすてきなお兄さんになっている彼を見て、感激しました。何年か後に、もっとすてきになった彼に会えるといいな。ちょっと、うれしい出来事でした。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 20, 2008
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先日、電車に乗っていて、旅行に行く二人の女性が隣になりました。隣の席の女性と(小さい男の子がいるらしい)その学生時代のお友達(ちょっと先輩ママ)話していた内容が、聞こえてきてちょっと気になりました。隣の女性のお子さんが、言葉が遅く、心配している!?という話題のようでした。隣の女性が「自閉症の子はね。怒ったら、のけぞって、がんがん頭を壁に打ちつけるらしいのよ。息子が、それをしていて、いやだ~~~と思ったわ~」と言っていた。そういう特徴なの??知らなかった~そういえば、おれっちもそんな事あったなぁ~と思いつつ、聞いているとその子が通っている育児サークル?保健センター?の指導の方が、「『自閉症のお子さんは、「母いらず」と言うくらい、お母さんを必要としないですよ。○くん(お子さん)は、お母さんと離れられないから・・・。』そう言ってくれているから、大丈夫なのよ。」そんな話をしていた。(あの~いつの時代のお話でしょうか・・・プロの方がそんな発言とは)よほど、口出ししたくなったけれど、ぐっとがまんして聞いていると指差ししてないようだし、その他の行動も怪しいかぎり・・・一緒にいた人も、元気付ける為だろうけれど、「お友達の子供が、遅れてるからといわれたけれど、今では中学生だよ~心配ないよ~」世間の認知は、こんなものなんだろうか。もし、自閉症圏内の子なら、早く支援を受けて欲しいなぁ。だけど、昔の自分を考えると・・・・きっと、もう少し時間が必要なんだろうなぁ。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 17, 2008
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前回のつづきです。先日、△くんと二人の男の子が遊びにきました。隣の空き地で、あそんでいた時の事。おれっちを入れて4人なので、遊び道具を4こ用意しました。すると、おれっちが、すねて帰ってきました。どうしたのかと聞くと、△くんが二つ独り占め。ほかの二人はひとつづつ持って遊んでいました。「あら~~~~おれっち。△くんに貸してって言った?」「おれ、近づいて5回も言ったけど、ぜんぜん貸してくれん!」仕方なく、(5年なんだから、子供達だけで解決できそうなんだけどね)「△くん、4人で遊ぶんやし、4個あるから、みんな1個づにしないと、無い子がでてくるよ。 △くんは、二つ持ってるから、一つおれっちに貸してあげてくれるかなぁ」それでも、私の言葉を無視し、一人で二つ持って遊んでいます。周りの男の子達も、私の様子をみて、一応△クンに声かけするものの、各自遊んでいます。その後、△くんが貸す様子もないけれど、子供達で解決し、あまり親が口出ししないほうがいいと思い、家に入りました。少したって「ギャーーーーー」危機迫る奇声か悲鳴とも言える声がしたので、あわてて飛び出してみると△ くんが、おれっちを、壁に追い詰め、叩いて、蹴っています。!!!!!!!「止めなさい!!―――――っ!」と叫びつつ、止めに走りましたそれと同時に、二人の男の子の一人が△くんの手を後ろ手に捕まえ、止めてくれました。おれっちを避難させ、「蹴ったり叩いたらだめ!」すごい剣幕だったと思います。。。後ろ手にして、止めに入ってくれてた彼にお礼を言い、状況を、みんなに聞きました。どうやら、おれっちが、貸してと何度も言ったのが気に入らなかったから、△くんが暴れたようでした。「△くん。おれっちを叩いたり、蹴るのはやめて。 △くんの思いが伝わらなくて、くやしい事もあるかもしれない。 だけど、蹴りたくなっても、言葉で説明したら、おれっちはわかるから、 その時は、おばちゃんに言って! 蹴るのも叩くのも絶対だめ。 △ くんが、お父さんやお母さんにとって大切なように、 おばちゃんにとって、おれっちはとっても大切な子供だから、 今度叩いたり蹴ったりしたら、おばちゃんが許さんからね。 わかった?」今思うともっと違う言い方があったのかもしれないし、大人気ない部分もあったと思うでも、怒りをこらえて、伝えるのが精一杯でした。△ くんは、何も言わず、目も合わさず、だまったままじっとしています。「おばちゃんの言った事わかった?」もう一度いいましたが、じっと目をそむけたまま、無視(聞こえてはいるのだろうけど、きっと、伝わってないカンジ)他の男子は、きっと、おれっちの母ちゃん怖いと思われただろうなぁ黙った状態ではどうしようもなく「わかったら、行っていいよ」そう言って、帰らそうと思ったら、ウチの入り口にいた他の男子二人と、ウチに入っていきます。????あんな出来事があったのに、まだ、遊ぶ気?他の男子に聞いてみた。「おばちゃん、あんなの初めて見た。びっくりしたよ。」「おばちゃん!去年とか、いっつもあんな事があったんよ。おれっちくんから聞いてない?」「聞いていたけれど、あんなに激しいの?」「うん!いつもだよ~」そう言って、子供達は、いつもの事じゃん!という具合で、へっちゃら。そこで、「あんな事があったから、仲良く交代で遊べないなら、今日は、終わりにしなさい。 みんなで話し合ってどうするか決めなさい」そういって、家の中で様子を見ていました。すると、まだ、遊びたい男子たちは、△くんに「△、仲良くできる?」「1個づつにできるかぁ?」「おまえが、うん言わないと、遊べないやん」説得しています。30分くらいして、その他の子がやってきて、「一個づつで仲良く遊べるって△くんが言ったので、遊んでいいですか?」子供達の根気強い説得に応じたようです。仲良くできなかったら終わりよ。約束できたんやったら、続きしてええよ。」そう言って、遊びを再開させました。あんなに激しい事がいつもの事なら、おれっち、よくがまんして、学校にかよっていたよなぁ~△くんは、私と、背があんまり変わらないし、暴れて、だれか止めてくれなかったら、私なら、怖くて、学校に行けないかも。。。叱って凹み(よそ様の子を叱るのは、勇気もいるし、悩みます)聞いて凹み(おれっちの置かれている状況を聞き)感じて凹んだ出来事でした。(おれっちの気持ちを考えたら)※そんな事があったので、相談員に相談したら・・・とアドバイスしたのですが・・・こんな状況です。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 16, 2008
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前回の相談員さんに話すまでのいきさつです。今年度になって、クラスのお友達とトラブルがありました。一人の男の子(△くん)に、一方的にたたかれ蹴られました。△くんとのトラブルは、入学以来、数えられないほど叩かれたり、蹴られたりと、ケガも何度もありました。もちろん、学校の先生もご存知です。その事で、学校に行き渋った時期も何度かありました夜になり、泣きながら、死にたいと口にしたことも何度もありました寝ていて、無意識に暴れたり、叫んだ事もありました。かなり、追い詰められた状態でした。原因を探ろうと、担任に聞いてみると、彼も、だれかにいじめられて、そのはけ口がおれっちになっているらしいということが判明。その上、彼は、なぜ、おれっちを叩いたらだめなのか、認識できていないという事でした。(叩いたらダメな認識って、幼児でもわかるでしょ)先生が、口頭で注意したのでは、数時間も持たず、彼が泣く程叱っても、怒られた経験しか残らず、数週間持てばいいほうらしい。根本がわかってないので、同じ事が、また、繰り返されてきていました。根本解決(彼の価値観を変える)に時間がかるし、△くんのお母様もどうしていいかわからないらしく・・・。そう、濁されました。(善悪を教えてよ~)あまりにもひどかったので、学校の先生と相談して、二人の距離をあけることになりました。だけど、同じクラスなのと、△くんの理解力の点から、普通の方法では、限界があるので、おれっちにも、拒否をする方法を教えてほしいと言われました。家で、「やめろや~」とか、かわして逃げる方法、突きかえす練習もしました。そんな事、教えるのは本意ではなかったですが、身を守る方法として、彼だけの特別バージョンで教えなければなりませんでした。それでも、休み時間、移動の時、掃除時間と、接近してきて、突いたりするようです。そこで、先生も限界を感じたのか、クラス全体で、その事を話し合ったらしいです。彼がおれっちを叩いたら、先生を呼びに行く前に、二人を、離すように指導がありました。そして、子供達に、遊びや、班分けの時は、女子が中心におれっちを誘い、男子が△くんを誘い、同じグループにしないように、子供達に言ったそうです。(3年の時)それも、どうかと思いましたが、事後報告だったので、仕方なく、それに、もう、猶予の無い状態でしたので、クラス全体を巻き込んで、対策していただきました。もちろん、学校としても、席を離していただいたり、当番を分けていただいても、休み時間の度に近づいて、△くんとのトラブルが絶えませんでした。掃除や、休み時間も、他の手の空いている専科の先生方が、様子を見回っていた時期もあったようです。(学校の対応に感謝です)そこまでして、やっと、トラブルは少しづつ減ってきました。落ち着きも徐々に戻ってきました。その間、彼の矛先は別の子数人に向かっていたようでした。ターゲットになったお子さんも親御さんも、相談にきました。そんな状態だったので、彼が、叩いたり蹴ったりしたら、止めに入る係のような子が決まっているようでした。だけど、根本は、まだ、改善はしていないようです。学年が上がっても、先生が、休み時間の遊びも関与しています。しばらくして、平穏な日がつづいて、成長したと思っていたのですが。 つづくよろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 15, 2008
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相談員さん(学校カウンセラー)が、おれっちの小学校に、月に数回きます。丁度、その前日に、クラスのお友達とのトラブル(叩かれたり蹴られた)があり、その事を相談したらとアドバイスしてみました。その時は、「うん。わかった」と言っていたのですが、学校から帰って、相談したって聞くと「相談しなかった」「なんで?」「相談しても、おれの辛さは、わかってもらえないから。 だから、良いことしか言わんことに決めたんよ」そう言います。おれっちの中の相談員のポジションが低いのか、相談員を信用していないのか、相談しても変わらないと思っているのか・・・自分の中で、深く悩みをかかえたまま、いいことの(楽しい事)話をするだけで終わった相談。今は、まだ、私には、少しづつ、後になって言ってくれるけれど、昔のように、天真爛漫には、いかなくなってきました。成長していく上で、必要なステップかもしれないけれど、悩みを抱え込まないように、何かしてあげられる方法はないのかなぁ。。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 12, 2008
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そろそろ学校でプールが始まります。その前に、散髪にいきました。床屋さんに行く前に、「大人のルールで床屋にいけるか、様子を見に行くから~」そう言って、おれっちを送り出しました一人で行ける場所も練習中ですので、後で様子を見に行きます。床屋での「大人のルール」は基本的に、挨拶と、髪を切って欲しい事以外は、しゃべらない。聞かれた事は、答える。(痛い時や、がまんできない時は、伝えるけれど、多少は我慢してみる)ぼくを、かっこよくしてくれているのだから。ただ、それだけ。途中で、様子を見に行ってみると、寝ているのか、怒っているのか、黙ってじっとしています。床屋のおじさんも「今日は、じっとしていたから、早くできましたよ~」と、言ってくれました。いつもはね。テレビの事やら学校の事、郊外活動や塾の事・・・べらべらしゃべりまくり。その上、キョロキョロしているので、かみそりの刃が危ない。途中で、何度も、じっとするように注意をしていました。だけど、今日は、おとなしいものだから、ハサミでの刈上げも、粉をはたいて、飛び出している髪のないように、綺麗に仕上げてくれましたその上、顔ソリも、額だけだったのが、今回は、口の周りのひげ(うぶげ)もそっていただき、散髪も大人仕様でしてもらえましたおれっち曰く「大人のルールで散髪に行ったら、おじさんも、丁寧に、大人みたいに切ってくれた。髭剃りもしてくれた」ちょっと、背伸びをしたいおれっちの自尊心をくすぐる、うれしい誤算な出来事でしたその調子で、大人のルールを、じゃんじゃんマスターしてもらいたいものですだけど、こんなに、上手くいって、いいんだろうかよろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 10, 2008
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最近、どこに行っても、見ず知らずの人にも、平気で話しかけたり、なれなれしい。そこが、気になり始めました食事をする所をはじめ、スーパーの売り場やパン屋のおばちゃんは、大体、レジでは子供に話しかけ、食べ物屋さんではおもちゃがついてきたりする。きっと、どこの親子も、子供が小さい時は、そんな経験があるのではないでしょうか話しかけてくれたら、子供はよろこんで、応対をする。いけない事ではないけれど良いように言うと、ひとなつっこく、人見知りがないおれっちですだけど、場と年齢が、合わなくなってきたそんな行動が許されるのは、そろそろ限界が近づいているようです。もう超えているかもしれないきっと、同じ位の年齢の子なら、相手の様子をうかがって同じ相手でも周りの状況でその場にあった言い方(接し方)をすると思うんだけど。そんなこと、自然に身に付くことは、おれっちには難しくやはり、場面場面で教えて行かないとダメなんだと思う今日この頃です。はいそこで、「大人のルール」を教えてみることにしました。ここで言う大人のルールとは、小学生のおれっちが、小さい子供として、許される好ましいルールではなく、完全な大人のルールでもなく、限りなく大人に近い方法で、年齢にあったルールで行動をするそういう風におれっちと私で決めた、高学年の大人に向けてのルールというちょっと意味合いが違う合言葉のようなものです。一度決めたルールの変更はむつかしいと言われています。なので、年齢が上がると、中学生としての大人のルール、高校生の大人のルールと変更もできるでしょ?それに、一気に、大人のルールにしてしまうと、家の人と一緒に・・等の、学校のルールに反する事がでてくるので、おれっちが困惑しそうですものおれっちと一緒に行くのもだんだん場面が限られてきました。タイムリミットは、確実に近づいています。私が、気になった事から、おれっちに理解してもらって(納得してもらって)変えて行ってもらいたいと、願っています。ちなみに、スーパーのレジの人や、買い物に行った時の大人のルールは、お店の人は、商品を売ったり、並べたりするのがお仕事です。だから、沢山しゃべると邪魔になって迷惑です。なので、聞かれた事は答えるけれど、自分からは、わからない事以外、話しかけない。それが、大人のルールです。と、してみました。これで上手くいくかなぁ~よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 9, 2008
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散髪屋さんには、3歳ころからデビュー順調とは程遠く抱っこしてて、切ってもらっててもゴゾゴゾして、小さくて、あまりにも嫌がるものだから「半分は、寝てから連れておいで」そんなに言われ、半分で、出直した事もあったそして、キワゾリは、おばちゃんが頭を押さえ、手を持って、動かないように、ご夫婦で連携プレーで切っていただいていた時期もありました。それでも、幾度か近所のおじいさんの床屋さんに通いました。当時、近所におれっちの居場所を一つでも作りたかったからです。おれっちの事は説明しなくてもさすが、散髪のプロです。小さい頃から知ってもらってるってすごいです。「5数える間、チョキチョキするからね~い~~~~ち、 に~~~~~い、 さ~あ~~~~~ん し~~~い~~~~っ ご~~~~~お~~~っ」(ナベアツ風ではないですよ)「ながいっ!」「そうか~じゃあ、あと、5だけ切るね」と、数字を数えながら散髪してくれる。今でも、そうして切ってくれている。おれっちにとって、(私にとって)とてもありがたい散髪屋さんです。長生きして、ずっと続けてほしいものです。髪をプール仕様に切ってすっきりしたおれっちは、うれしそうです。よろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 8, 2008
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とっても、スペシャルなおこちゃま要素の出てきた幼児の頃の遊びをもう一つ。1歳半頃、溝に小石を落とし遊んでいたおれっち一方、家の中では・・・・普通のおもちゃで遊ばなかった幼児全く遊ばなかった訳ではないけれど、長く遊べるおもちゃ興味引かれるおもちゃは少なかったようです。それならば、つくっちゃえ~~~ 色々考えて小石落としと同じく、隙間に何か入れるのが、すきらしいまだ、手に持つ物を、口に入れてしまう時期。付箋より大きく、厚紙をつまめるサイズに切って(薄くて小さいものはつまめなかったですから)時計の空箱に切り目をいれ(片手で持てるサイズで・・・ 入り口が小さいと入らないし、大きすぎても逆さに振ると出てしまう)指が入らず、落ちないサイズ箱の入れ物は直ぐにボロボロになってガムテープで補強して(底の出入口は、ひと工夫)シンプルに。完成!(かわいい飾りシールはとって、捨ててしまいますから)超お気に入りの一品これさえあれば、スーパーでも赤ちゃんカートに乗ってほんの少し遊んでくれます。何でこんなに、惹かれるんだろうまあ、これで、スーパーにお買い物に行けるんだから、まあ、いいかっ!母も満足のGOODSです。それでも、あやしいなんて、何にも気付かなかった今思えば、十分怪しいんだけどねよろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 7, 2008
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この写真見てきっと私だけかもしれないですが「光とともに」の幼少期の場面にあった、溝に石を落としていたシーンを思い出しませんか?おれっち、1歳半前この頃は、全くあやしいだなんて思っていなくて、毎日、毎日、飽きもせず、小さい石を見つけては、せっせと溝に落として。それが、一番進んでする遊びいや、できる遊び・・・集中して、一生懸命、黙々と、なんて優秀な子供なんだろう~そんなことを、親ばかにも考えていました。ずっとそれにつきあっていた私は、そんなに、毎日毎日、この遊び!?が好きならば、写真にとって、大きくなったら、こんな事が好きだったのよ~って、言ってやろうと思って撮った写真。それから、いろいろあって診断も受けたりいろいろ勉強もしたりやっと写真を振り返れるようになるとあるわ。あるわ。スペシャルな要素が、たくさん写真に残っているのよね。精一杯がんばってまだまだ、夢と希望にあふれていた頃。今が、夢と希望がないわけではないですよ多少の方向転換はありましたが・・・ちょっとなつかしい、おれっちらしい1枚ですよろしければ、↑ポチっと押してくださいね
June 2, 2008
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