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よ~い・どんo(^-^)o 仕事も毎日クリエーターなのでアイディアを形や言葉にするのに、あまり苦労しません(#^.^#)…が、時間のやり繰りでタイムオーバーしております。。。私は悶々するのは大好きですが、行動に移した瞬間から、当日の結果もそこに辿り着くまでの光の道が見えています。 だからギリシャ神殿を組み立てる様に優先順位は本能のままに決まりました♪公開リハーサルにしたら、ブログを読んでいる皆も遊びに来てくれるかな?
2007.02.27

すっかり春モードのようです。スズメもメジロも鳴き声と羽根の色も変わってきました。今年もまた、スズメの雛たちがうちのベランダで餌取りの練習をするのでしょうか? 昔から私のベリーダンスのお手伝いをしてくださっている方から3月に行われる某大使館系イベントのお知らせをいただきました。大使館関係は身分証明を取ったり、下手すると紹介者のお名前で名簿に書かれることがあるので「ラッキ~♪」と喜んで問い合わせたらやはりちょっと…1回ではラチがあかず、あとフタ手間かかるみたい。実際に遊びに行けるのか分らないけど、行けたらまたご報告しまっす。 今日から、5月の新月の願い2の企画と交渉が動き始めました。コアで踊ってくださる方とスタッフさんは決まっておりますがあと、アマチュアダンサーさんが2人くらい一緒に踊ってくれるとイイナァ…と思っております。
2007.02.25

楽天ブログでリンクしていただいている茶々777さんの愛娘、お~ちゃんです。本当に可愛い。。。Tomoもこんな風に毎日スリスリして欲しいっ♪
2007.02.24

↑今回、買ったVCDです。ちょっと元気がなくてもこれを聞いて一緒に踊れば楽しくなってしまいます♪ラジャスタンの興奮からまだ覚めないうちに書いてしましましょう!! フォークロニックなフアッションやダンスを人に伝える立場の先生方は、歴史的背景、多少の社会的背景を勉強しています。無視する訳にはまいりません。そのあたりをどう解釈して昇華するのか、踊りを楽しんでいただくためにどく振付るのかそこが先生方の個性に繋がっています。もちろん『楽しむ』のは別です。ショップに並ぶ商品を選ぶが如く、買い手のテイストにあわせて買い求める事ができます。私もフォークロニックの生徒でもありますが、あまりバリバリ覚えたり優等生でいることはありません。どちらかというとその後の居酒屋(喫茶)の方も同じ位楽しみにしております。私も含めて日本人女性は職業&結婚&出産のを選ぶ自由があります。恵まれた環境に感謝しつつ楽しみたいです♪
2007.02.23
私はジャズダンスから転向してきて、ベリーダンスを知った頃にはもうガムシャラに流行を追いかける歳では無くなっていましたがこの踊りを続けてきたことによって、よりいっそう身体の調子が良くなったような気がします。どうして続けていられるかというとやはり楽しいからでしょう♪そして無理なことはしていません。物事すべてを楽しく続けるにはどうしたらよいか?絶対にこれが正しいと思い込まないことです。これが正しいとか、間違っているとか、得したとか、損したとか…それだけでは物事を測れないと分った時に力だストンと抜けたような気がします。私の周りの生徒さん達に二種類のタイプがいます。【1】振付を覚えたり、ステージに立たなくても良いから雰囲気を味わいたい【2】必ず振付を覚えて忘れないように、そして自分の知識として蓄える【1】も【2】もどちらが良いか、どちらが正しいかなんて考える必要が無いのです。なにかの拍子にはきっとチャンスの方から近づいてくるでしょう。そして自然に選択できると思います。ベリーダンスの存在そのものが女性を美しく導きます。楽しくひとときを過すだけで、やがて心を、肌を、身体を、生活を美しく変えると思います。
2007.02.22
↑動画をアップしました。画像が荒いのですが雰囲気をお裾分け!インド、ラージャスターン公演 噂に聞いていた通りドキモを抜かれて来ました(^O^)/ロマの源流と噂される彼等…あのスカートは確かにそうかもしれません。日本でも人気のある「ニムラ」も演奏されました。「ニムラニムラニムラ~♪」とお馴染みのノリのより節回しが会場中響きます。観客100席くらいの会場だとマイク無しでも彼等の歌声は響き渡ります。インド舞踊関係者も多かったので、皆で最後はちょこっとだけ踊らせていただきました。ダンサーの女の子は15歳くらいのお姉さんと妹です。ステージからも小柄だと思っていましたが、実際私と横になると頭ひとつ分位身長が違いました。彼等は一つのフアミリーなのだそうです。記念に不具合、返品が相次ぐVCDを買ってみましたが、私の自宅では見られました。が、生演奏の良さにはとうていかないませんっ! さて、辛いお話もしましょう。踊りの世界の真髄とか現実にブチ当たる部分です。「女性らしさの開放」、「神聖」、「踊る楽しみを分かち合いたい」と日本人女性が全収入を注ぎ込んで妄想を膨らませる部分と、現実世界では身分差別、女性差別を受け、その身分に生まれ落ちた女は死ぬまで男達に踊らされ、そして全財産を男に取り上げられ、男の子供を産み、踊っていない時間は物乞いをする。。。カーストでは「蛇使い」だそうで、「不蝕賤民」より地位が低いのです。寿命はおそらく厳しい生活環境と気候の関係で43~50歳くらいだそうです。 会場でインド舞踊の先生とお会いしたので、インドのホテルで観光客向けに行われているショーのお話を伺ったり、私がトルコで見て来た現実に未だにヘタれている話など民俗芸能に惚れ抜いてしまった女性だけが味わう経験やら話は尽きませんが、ブチ当たる心の壁の問題はどの踊りの先生も同じです。それと現実の世界とどう向き合うのか?どうやって純粋に踊りと向き合うのか?…ああ、私の言葉では書き切れません。。。
2007.02.20
皆ありがとう♪運に助けられ…CD―Rの不具合で、仕事がはかどらない。このままじゃ定時に出られないよ~(┬┬_┬┬)回りのMacユーザー達が助けてくれ、15分過ぎには出発!真っ青になりながら電車に乗る。自分の役割はちゃんと果たしました…どうかうまくたどりつけますように!2カ月ぶり位で直感に頼る。余り使うとオーラ全開で、変な運も引き寄せてしまうし、人の本質やイヤなものも見えてしまうから普段は上手く閉じていました。雑念を消す、道だけを良く見て勘を研ぎ澄ませる。こんな通勤時間なのに誰にもぶつから無い。全ての電車がスルスル進む。出口、乗換口は電車の中で何度も暗記を繰り返す。会場までの地図を頭に叩き込む。18:30に御茶ノ水に居たのに、19:14には新横浜の会場に着ました! o(^-^o)(o^-^)oo(^-^o)(o^-^)oラジャスタン、レポートはまた後日。帰り道は奮発して、新幹線で「新横浜⇒品川 1,240円」たった9分の間でお茶とサンドイッチの夕飯を済ませました。燃え尽きた帰り道…皆様、おやすみなさいzzz(-.- )
2007.02.19
不思議な繋がりで…電波な世界の話ですが 発信1 ドイツのメルトモから ドイツ在住のメルトモからラジャスタンダンスのレポと写真を読ませていただき、私は余りの羨ましさにジレジレ…彼女とは7年前、「新月1」を手伝ってくれたカメラマン氏が彼女の婚約祝い&一時期国時に私を呼んでくれたのが出合いでした。 発信2 日本からインド系ミュージシャン御本人のブログでインド系のイベントが目白押しだっす!との発信が!!ラジャスタン公演は3月だとか?この方のハートフルな感性にはいつも感心して「自分が先生と呼ばれるようになったらこうなりたい」という見本の様な方なのです。 発信3 Tomo発信1&2にピピッときましてそのまま大声で電波に乗せて発信っ!!が、実際に大使館やNPOに確認しませんでしたらラジャスタンの日付けがどうやら違っていたようなのです… 発信4 インド舞踊の先生発信3をキャッチされた美貌の女史からTomoの勘違いのご指摘あり。そしてありがたくも追加公演がある事を教えてくださいました。彼女も不思議な御縁でなぜか御紹介者が別ジャンルダンスの先生でした。美貌の女史のクラスレッスンを通してステキなアロマとマヤ暦の先生も知り合いました。お礼と一緒に「JR横浜駅と新幹線が留まる新横浜駅は離れていて別の場所です。」という、情報を発信。 発信5 NPOの皆さん土曜の夜中に「ああっ!勘違いっ!」に気が付き、あわててラジャスタンの予約をメールを発信。月曜日の朝、お返事メール発信。なんと彼等は日曜日の夜中に事務処理をしてくださったようで、私は無事に公演を見に行く手筈となりました。NPO法人の方々はなんと新潟からで、実際の公演は日本全国…一括事務処理だけでもさぞかし大変だったと思うのです。 私はいつも皆さんに本当に支えられてます。感謝!
2007.02.19

心と身体のバランスを保つ子供頃から趣味で続けてきたダンスですが、30代になってからは踊ることによって身体と心のバランスを保っていたようなところがあります。働くのが辛いとか、精神的について行けなくなった時、もろに精神状態の不調が身体に出ることもありました。でも、踊りというのは一つでも不調があると踊れない訳ではなく自分で自分の心を自覚する儀式でもあったのだと思います。この女性らしくて優美なオリエンタルダンスを踊ることによって心に平和を保つことが出来たと思うのはきっと私だけではないはずです。もちろん雇われインストラクターを引き受ける時は、心のバランスと身体の健康はフルに気をつけて生活の悩み、職場の悩みを引き摺らない状態に自分を保ちました。本当はやりたくなかった事でも必要だと自分をごまかしていた部分押し付けられて嫌だと断れなかった自分。もちろんそういった部分が自分の精神を成長に導いた部分もありますが、ガムシャラに頑張るのが当たり前で、いつしか周りの人にも同じ条件を求めていた事に気がついてさすがに反省しました。独立してからの方が金銭&時間共にずっと楽になりました。もちろん時々は精神が身体を裏切ることがありますし、へんな心のモヤモヤを抱えることもあります。ですが、踊りや振付のアイデアが出てくるのにはなんの心配も無く、その辺はずいぶんと私も成長したものだと感心しております。現在は自宅には眠る為だけに帰る毎日です。4月に向けて3冊の本を出すお手伝いをしております。前から本の制作に携わりたかったのです。思っても見なかったチャンスに恵まれましたので張り切っております。今日の土曜日は料理を作ったりウタタネしたり、明日の振付を考えていました。
2007.02.17
砂の器か?高野豆腐か? 「さぁ、お金ください!」な人が苦手です。 渇いた砂に水をやっても草は生えない 優しい顔をして私に寄り添って、 私からエネルギーを吸い取るの… これ以降、私から吸い取るのは止めていただきたい 時間もお金も!…そして愛情も! 2年前にベリーダンス絡みで大きなお金のトラブルが2度ありまして、それが私が独立するきっかけとなりました。「困難は人を育てる」「ここまで落ちたら、後は自力ではい上がるだけじゃない?」と回りの人達にカライ意見をいただきながら今日があります。でもねぇ…1週間に1回のペースで古傷が痛むのです。そろそろ立ち直らないと、家族や生徒さんに迷惑をかけそうなので「ゾッ(。。;)」とすると「またまた、お金をたかられちゃった~!」と大声で笑い話にする様に努力しています。 今朝、す~っとエネルギーを吸い取られる様なメールをいただきまたまたガックリo(;_ _)o~☆脱力感を味わいながら、4日前に作った煮物の煮汁で高野豆腐を煮てきました。 ↑(煮汁も捨てられないセコさ(゜▽゜)?いえ、エコです) なんか芸能人って高野豆腐みたい。 水が無ければ… 水を与えられなければ… でも、自分では水汲みできないのです(せめて砂漠と言って!砂漠とっっ!)と独りツッコミしてみるのでした。
2007.02.15
コンヤで録音しました。
2007.02.14

友人がインドのラジャスタン地方に行ってきました。映画、ラッチョ・ドロームの最初のシーンで彼等が踊っていました。どの写真もステキだし、なんといっても彼女の辛口で正直な国際感覚あふれるコメントが素晴らしい!彼女の文章は後日お見せできるかな?
2007.02.13
今日は久しぶりに家でくつろげたのでベリーダンスのCDを片っ端からお勉強していました。その中で2枚ばかり気になって何度も聞いていました。オスマントルコ帝国が崩壊し、政治の舞台がアンカラに移り共和制となった年より、ハレムから多くの女性達、音楽が宮殿の外に流出したのはもう少し前になります。その頃のハレムに使えたミュージシャン達の演奏はクラシックレコードとしては残っていないのですが、イスタンブールに住んでいたミュージシャン達は彼等から演奏を聞き、楽譜を起こしそして現在もアレンジを加えながら演奏され続けています。そんな経緯のあるCDです。現在発売されているベリーダンスの様なパンチのあるリズムでは無いのですが素朴な生演奏で、ミュージシャン達の吐息までも録音されていました。ハーレムダンスは現在のベリーダンスや、カイロで昔からあった民俗舞踊のバラディとは似ても似つかないと思っているのですが、いったいどんな踊りだったのでしょう?文章ではいくつか残っている記述があり、その中でも博士論文があるのですが、「イスラム教にご機嫌取りをする様な内容。トルコは政教分離の国なのに!」とアンチイスラムな亡国人女性が憤慨していました。私も、一番愛する踊りの事なのでどうしても厳しいモノの見方になってしまいます。博士論文は最初から英語で発表されますし、アマゾン等で簡単に買えるのですが私は英語が苦手なんですスカスカ翻訳して皆様にお伝えできないのを残念に思います。
2007.02.12
禁断の味私が大好きで安くて簡単に作れる料理です。冷蔵庫を開けたら卵が24個もありましたうちは三人家族なのに(・_・、)仕事前ですが朝からいきなり作ってみました。卵と鳥肉の煮物因みにユダヤとアラブでは禁止されています(母親と子供の組み合わせは残酷だから)。…ですが『タブーだから美味しい』てなもんです((o(^-^)o)) 所要時間45分用事するもの 片手鍋 卵8~10個 鳥モモ1枚(250~300g) 調味料(オタマで計算) 酒1 みりん1 醤油1茹で卵を作る12分モモ肉を3cm角以内に切る(大きいと火が通りにくい)卵と肉と調味料を合わせて強火で15分卵が鍋にくっつかない様に鍋を軽く揺すりながら一気に炊き上げる鳥肉の脂と水分を利用出来るし、白身も引き締まり黄身も甘く、煮汁はトロミが出てそりゃあ一挙両得な気分でした♪ 以前、居酒屋で焼き鳥食べながらこのタブーを教えてくれたユダヤ教徒に「はい、卵焼き」と皆でお勧めしたのはいうまでもありません。いつの世も彼らは試練を受ける民俗なのです。ローフトビーフ&チーズサンドとカフェ・オレの組み合わせもダメって事かしら?因みにトルコではサカナとヨーグルトの組み合わせがタブーです。昔だったら確かに醗酵していますね安値の卵の方が味が通りやすいです。煮汁を焦がさず水分を飛ばせる様になるのは上級者テクニックでっす(^_-)-☆
2007.02.11
もう、この人とは一生…に続く、皆さんの言葉の続きは? 会えないかも? 会いたくないかも! 会うことも無いし…な~んて言葉遊びをしていて思ったのだけどこの言葉に含む意味がポジティブだろうがネガティブだろうがどちらでもいいんじゃない?アナタらしければ(^_-)-☆ 私自身は余りの急がしさにうっかりすることがあるのですが、「そういえば、もう二度とお会いできないのに私ったら軽いノリの挨拶で済ませてしまったわ!」と今更、懐かしく思い出してホロリと来る事があるのです。…今、思うに…あの時、相手が目を潤ませていたのは別れの虚脱感だったのだろうか?それとも私より情が写るのが早い人だったのだろうか?確かめようが無いからこそ一期一会という言葉で語られるのであって、年増のお喋りとしてはプラス「感謝の気持ちは沢山言えば言う程イイ事なんだから、照れずに言葉にして告げる。」を実行してきたはずなのに、やはり思い出すと切ない… ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 仕事は上手くいっています。おかげ様で家にいられるのは毎日11時間くらいなので食事&風呂&寝るでオシマイでっす。家族の健康と社会の安定に感謝でっす\^o^/
2007.02.09
損な私の変換Key 晴れて編集アシスタントになりました♪で、余り才能に恵まれていないキャッチコピーを考えたりしてるワケでして…苦手な事でも前向きに努力していると慣れてくるものです。 創作することが習慣になりますと、「この世に起こっていない事件」を妄想を膨らませて書く事が出来るようになるわけですよ((o(^-^)o)) 「どっひゃあ~!そんなぁ!(←心の叫び)」な出来事を今後は配役&性別を変えて実体験を更に膨らませて楽しく書いていくことにしました♪●100名に取材をすれば…●2年ブログを書けば…本が一冊出せてしまうような時代です。私もベタな駄文でも書いてみせますわ☆
2007.02.08
私の周りの国際結婚事情そんなに若くないネェさんと仕事の打ち合わせ途中にトルコに行ってきた話しと例のトルコ男との一件をサラリと話題にしてみました。 (↑『例の』だなんて、なんて口が軽いんでしょ…私♪)一応仕事中だからねぇ…編集者同士とはいえあからさまな表現などは致しません。以下、会話風。(※)内は口には出せない心の叫び。編集「私の友人も最近突然トルコ人と結婚したんですよ。 トルコ人男性ってどんな感じなんですか? (知力・体力・経済力以外を含み…)」To「とにかく親切で情に厚いですね~♪ 日本人男性と違ってとにかく押しが強くて情熱的です。 (他にも色々あるけど、飲み会のネタじゃなし)」編集「彼女、余り付き合わずに結婚しちゃったんだけど大丈夫かしら~?」To「(そっ…それは、精神的・経済的という意味? でも今は仕事中だからね) 金持ちケンカせずで、彼が日本人彼女の収入をアテにして 生活をしなければきっと大丈夫だと思いますよ。」編集「そうよね~。でもね、彼はどうやら再婚らしいの。 彼女は初婚なのに…(含みあり)」To「(!?!?でもマイナーな事は言えないわ) お互いのご両親がちゃんとお会いして、お2人のご再婚に 賛成していただけたのでしたらきっとうまくいきますよ~♪ (こう思うのは私だけぇ~? 相手の家族の財力も確認しないでスピード結婚したがる男は ■■だと思う…)」な会話をしてみました。話題にすると結構まわりにいるもんです。
2007.02.06
ハーブティー母が花粉症を出したので、私も一緒に飲み始めました。ボタニカルはハーブティーのメーカーさんとしては高いのですが良く効くのです。しかも美味しいし試飲も必ずさせてくれるの((o(^-^)o))銀座三越とか新橋京王に入っています。花粉症の方はぜひお試しあれ♪花粉症はこちら 「花通信」ちなみに私のお気に入りは 「月夜にダンス」http://www.botanicals.co.jp
2007.02.05
ハリキリました!お教室は、久しぶりにアマチュアダンサーとして長年活躍されている方が参加してくださり 私はハリキリモード炸裂!! 炸裂とはいってもね~、 心臓をバクバクさせた訳ではないのよ♪全員、ベールを持っていたのでベールの練習をトルコの古典曲で合わせてみました。トルコで買ってきたアラベスクのCDの中に珍しい王宮のハーレムダンスの曲が入っていたのです。初めて聞いた時に余りに優雅な曲だったので「これで踊るべしっ♪」と閃いたのです。 ここの所、自分を成長させるため努力したり、予想外の出合いがあり、打ち合わせしたり、教えてもらい、そしてトルコで知った事。苦い経験も含めて決して踊りが楽しいものだけでは無くなってきてしまった。そんな状態でも私の創作欲が途絶えることは無く、悲しれば悲しみを表現するオリエンタルダンスになる。私の身体が自分だけのモノでは無く、表現するための器であるのだと思えるのはこんな時かもしれません。あまり突き詰めないベールの動きで、丁寧にゆったりとまとめてみました。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆レッスン後、吉祥寺でお茶。既に4月の宣伝、5月のライブの話なんぞちらほらしてみた。それにしてもこの街はなんて活気があるのだろう!! ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 夜は父の歌の練習のお手伝い。「生涯学習センター」の卒業式で合唱するんですと♪知っている歌でもアカペラ、その歌を知らない父に覚えるまで歌って聞かせるのは結構恥ずかしい…が、2回くらい歌っていたら羞恥心は消えて10回歌ってなぜか踊ってみた?母も調子こいて手拍子を入れてくれた。結局、父はその場では覚えられなかったけど、明日からも練習あるまでだわ…
2007.02.04
トルコから仕入れてきたCD類のサンプルMDを作っている最中です。お教室のみで貸し出しますのでどうぞ声を掛けてください。MDはレンタルとして考えておりますので、お貸しする時に保証金200円をお預かりします。MD返却時に保証金200円をお返ししますのでどうぞご協力の程、よろしくお願いいたします。【MD内容】1:Burhan Ocal2:Burhan Ocal3:Burhan Ocal4:Burhan Ocal5:Nazan Oncel6:Nazan Oncel7:Nazan Oncel8:TUTLU9:TUTLU10:TUTLU11:Asik Veysel12:Asik Veysel13:Asik Veysel14:Zumre(VCDより音源のみ)15:Zumre(VCDより音源のみ)16:Zumre(VCDより音源のみ)※音源はすべて2~4分程で切れております。
2007.02.03
夜、いつも困った時、相談している瑠璃先生とお話をしました。1月は余りにも沢山の事があり過ぎて、そして自分の気持ちの中の知らない一面と向き合えるようになりました。今までいろんなストレスを我慢したり、イヤな事でも付き合ってきたりしたけど残り少ない人生そんな事に自分の時間を使いたくない!自分の気持ちにひとつひとつ問い掛けてちゃんと自分の答えを出して気持ちを整理して、前から迷惑をかけられていた知人との関係も勇気を出して無事に切りました。 そう、とても自分の気持ちに正直になって とても気持ち良くなったの…ではあったのですが、自分の気持ちの要らない部分をそぎ落としたら今まで意地で頑張ってきた部分がキープできなくなってしまいました あいたたたたたたたこれは大きな誤算でした 自分の気持ちに正直になること 正直な気持ちで創作すること 正直な気持ちで発言することでも、これに他者に対する愛が無ければただの自己完結な人になってしまうそんなことを延々と1時間くらい話している内に、気持ちを文章化して都度発信しつづける選択肢があることに気が付きました。 イスラムの男との恋愛沙汰 マスコミが煽る宣伝行為と、実際の現実 海外で日本女性だから受ける痴漢行為 日本人の外国人に対するコンプレックス 古代女神信仰と近代宗教との性感覚の差 私の周りのヒモられ女&ヒモ男(外国人含む) 自己完結して人を見下したり攻撃的になる人 コンプレックスが強いのに自己満足(自己愛)に浸る人これを実体験で書けるのは私しかいない批判的になったりレポート風に表現するのではなく、された事を、見て来た事そのまま真実を書けば良いのだそんな今後の作風を瑠璃先生からアドバイスを受けていたら俄然やる気が出てきたね
2007.02.02
吉祥寺はるばる屋さんに無事に帰国した事を報告に伺う。買い付けをされている方からアドバイスをいただけたおかげで日本からある程度危険予測をして行けてとても有り難かったのですひと通り文章に書けない部分まで正直に情報交換をしてきました。3月に封切るトルコ映画のチラシを早速いただいてきた。イスタンブールではね~( ̄▽ ̄;)このポスターを見掛けたのにトルコ語だから分からなかったのよ…この映画に出演していたミュージシャンがトルコで『全員』売れているとは思えないのですが、外国のタワレコに売られていれば「話題の人」なんだろうな…。イスタンブールの専門店も地方都市のドライブインに売られていた「売れ筋ランキング」と日本のタワレコで売られている様な品揃えとは違っていました。「ベリーダンス」、「古典芸能」の扱いも現実とのギャップに脱力感を覚えて帰国。私は未だにヘタレていますが、柔らかい踊り、良い音楽だと思ったものを皆様と共有できればと思いましたのでこれからも続けて行きます
2007.02.01
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