全8件 (8件中 1-8件目)
1

久しぶりに完成した作品です。このプラモデルもフジミのイニシャルDシリーズ。こどもが大きくなって背の高い車が要らなくなったら、この手の車が欲しいな~最近むしょーに速い車が欲しくなるときがある。180SX、RX-7、GT-R…う~ん、ダメダメ、もうしばらく背の高い車でないとね。実用性重視で行こう。
2006.09.30
コメント(1)

フジミのイニシャルDシリーズのRX-7(FD3S)です。このシリーズはオプションパーツが豊富でホイルも純正以外のものが入っていたり、結構お得なキットだと思います。コレを作り始めた当初は“Red Suns”のステッカーは付ける気なかったんだけど、結構好きなんですよね、この漫画に出てくる高橋啓介が。
2006.09.28
コメント(2)

タミヤのアルファロメオGTAです。YOUさんは時々プラモデルを作ります。作り出したら続けて作っちゃうんで時々ではなくなることも…このアルファはさすがタミヤというか、作りやすくてそれでいてカッコイイ!意外とアルファのプラモデルってないんですよね。個人的には156が欲しいんですけど見たことないんだよな。どこかに売ってるお店ないかな?
2006.09.27
コメント(0)

各パーツの接続をするのに、爪楊枝の削ったものや針金を芯に入れると強度が増します。接着は木工用ボンドで。完成品です。色は違うけど雰囲気出てると思いません?ポケモンのおもちゃは色々出てるけど、手軽にしかも安く出来る紙粘土細工って楽しいですよ。皆さんも挑戦してみませんか?
2006.09.17
コメント(0)

カイオーガの口の部分に白い粘土をつけます。多くつけすぎると形を整えにくいので、少いかなと思うぐらいを貼り付けて足らなければ足すようにしましょう。次に目の部分をつけます。本体にくぼみをつけてそこに黄色の粘土を小さく丸め取り付けます。黒と赤のラインはマジックでつけます。
2006.09.17
コメント(0)
今回は何日かに分けてカイオーガの作りたたを紹介します。まずはレシピ・・・じゃなくて見本を用意します。できれは本などではなく立体の見本があればGOODです。今回作成したカイオーガの色が青ではなく水色ですが、気にしないでください(笑)リアルさを求めるのも良いけど、紙粘土ですから気楽に色や形が違っていても雰囲気が出てりれば良しとしましょうね。(自分に言ってるみたい・・・)まず、カイオーガのパーツを作成します。次に胴体。胴体はいろんな方向から見本と見比べて作成しましょう。口の部分が削れているのは次に白い粘土を貼り付けるためです。今日はここまで。
2006.09.16
コメント(0)
グラードンです。悪そうです。そして、強いそうです。コレだけは絶対作れとお兄ちゃんにせがまれ作った作品です。簡単そうに見えて以外に難しいんですよね。本物はもう少しデブなんだけど、おなかが空いてることにしてもらおう。ちなみに全身に書かれている黒い線は小学校一年のお兄ちゃんが書きました。一応親子合作ということで夏休みの課題はクリアしたみたいです。ちょっと反則のような気もするけど・・・一年生だから許されるよね
2006.09.15
コメント(0)
子供たちに作った夏休みの宿題・・・(ほんとは自分たちで作らないといけないんだけどね)が帰ってきました。実はお父さんの会心の作品なので戻ってきたら絶対アップロードしてやると思ってたんですよね。紙粘土って最近安いんですね。100円ショップ入ったら100円で売ってる(笑)それも色とりどり。ポケモンって色も形も紙粘土向きだと思いませんか。まずはシザリガーから見てください。
2006.09.14
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1