2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全50件 (50件中 1-50件目)
1
昨日楽天オークションで落札した「アタッシュケース」が我が家に到着。「おとったん、なにをかったの?」「お仕事の時に使う鞄だよ」「びっちょのは?」「びっちょのはないなぁー」「いやぁーだぁ! びっちょもほしいぃ」「ごめんねぇ」「びっちょのがなぁーい、えーん」と、号泣。心を痛めながら箱を開けてみると思っていたより小さい。おかったんに抱っこされながらジーっと見ているびっちょ。ノートパソコンを入れるが、入らない。手帳を入れたら他のものは入らない。その様子を見ていたびっちょが涙を拭きながらそばに来て「おとったん、おしごとでつかうのはいらないの?」「そうなんだよ。入らないんだよ」「びっちょ、もらってあげてもいいよ」「.....。」「おとったん! もらってあげてもいいよ」「.....。 わかった! びっちょにあげる!」「やったぁー!」喜んでアタッシュケースを持ち、「びっちょ、おしごとにいってきまぁーす。」「びっちょいなくなるけど、なかないでねぇー」と、上機嫌。そのあと、宝物を入れて喜んでいた。ショックだったけど、びっちょの喜んだ顔が見れたからいいっかぁ。PS 保育園にアタッシュケースを持っていくと大騒ぎの朝でした。
2006.11.30
コメント(3)
今朝もびっちょがトイレに入る。「びっちょ昔話の声がしないな」と思い隙間を覘くとびっちょが日本経済新聞を読んでいた。「びっちょ、何見てるの?」「んー、新聞」「新聞の何を見てるの?」「おとったん、うるちゃい!」(ごめんなさい、集中したかったんだね)少しの沈黙がありびっちょが語る。「おとったん、うるぅー」 ポチャン。「うるさい、ごっちんしなきゃ」 ポチャン。「ぜったい、ごぉ」 ポチャン。「しなきゃぁ」 ポッチャン。トイレから出てきて「おとったんに、ごっちんだ!」と走り出すが、転倒。床に恒例の汚れがつき、おかったんにつかまるびっちょ。「おとったんにごっちんしてから」「駄目! お尻拭いてから!」「おとったんにごっちん! いやだぁー」「駄目!」ごめんよ、びっちょ。おとったんのせいで、またびっちょに迷惑をかけたね。でも、何でいつもうんこつけたまま転ぶんだ?転んだら、おかったんに怒られるだろ。明日から気おつけて走ってね。びっちょ、気づいているか?いつも転ぶ場所は決まっているぞ。おとったんはその場所を、「魔の第一コーナー」と名づけよう。今日帰ったら教えるから、明日は気おつけてコーナーをまわってね。明日の朝が楽しみだなぁ。
2006.11.29
コメント(2)
今朝もびっちょがトイレに入る。「びっちょ昔話の声がしないな」と思い隙間を覘くとびっちょが日本経済新聞を読んでいた。「びっちょ、何見てるの?」「んー、新聞」「新聞の何を見てるの?」「おとったん、うるちゃい!」(ごめんなさい、集中したかったんだね)少しの沈黙がありびっちょが語る。「おとったん、うるぅー」 ポチャン。「うるさい、ごっちんしなきゃ」 ポチャン。「ぜったい、ごぉ」 ポチャン。「しなきゃぁ」 ポッチャン。トイレから出てきて「おとったんに、ごっちんだ!」と走り出すが、転倒。床に恒例の汚れがつき、おかったんにつかまるびっちょ。「おとったんにごっちんしてから」「駄目! お尻拭いてから!」「おとったんにごっちん! いやだぁー」「駄目!」ごめんよ、びっちょ。おとったんのせいで、またびっちょに迷惑をかけたね。でも、何でいつもうんこつけたまま転ぶんだ?転んだら、おかったんに怒られるだろ。明日から気おつけて走ってね。びっちょ、気づいているか?いつも転ぶ場所は決まっているぞ。おとったんはその場所を、「魔の第一コーナー」と名づけよう。今日帰ったら教えるから、明日は気おつけてコーナーをまわってね。明日の朝が楽しみだなぁ。
2006.11.29
コメント(0)
家の妻は、妊娠6ヶ月。来年出産予定。最近びっちょがおかったんのお腹を気にする。「おかったん、おなかにあかちゃんいるの?」「そうだよ、いるよ」「おとこのこ? おんなのこ?」「まだ、分からないんだ。どっちがいい?」「んとねぇー、おとこのこ!」「何で、男の子?」「いっぱいサッカーしてあそぶんだぁ」「ねぇ、おかったん。あかちゃんどこからでてくるの?」「おかったんのお腹を切って出てくるんだよ」(妻は、びっちょ出産の時、帝王切開でした。)「おかったん、いたくないの?」「痛いけど、赤ちゃんのために我慢するんだぁ」「おかったん、がんばってね。びっちょ応援するから」最近やっとおにいちゃんになる実感が出てきたのかな?弟か、妹どちらが生まれてくるんだろう。びっちょと一緒で楽しみだな。どちらでも良いから健康が第一。びっちょの時は、エコー検査で先生が「ちんちんあるなぁ」と口走っておかしかったな。大切な家族が一人増える。不安もあるけど、嬉しさのほうが大きいな。おとったん、がんばって稼がなきゃな!
2006.11.29
コメント(2)
前からびっちょに見えてるものがあるらしい。昨日の夜も部屋の天井を見つめて「バイバーイ、またねぁー」と、手を振っている。「びっちょ、誰か来てたの?」「うん、おとこのこ」「そっかぁ、いつも来るの?」「うん、またあしたくるって」「仲良しなの?」「うん、なかよしだよ」「そっかぁ」息子よ。おとったんも、そうだったよ。霊ときずいたのは、小学校だったかな。今は、仲良く遊んでいてね。もうちょっと大きくなったら教えるから。いろんな友達がいるね。今は、みんなと仲良くしよう。怒ってる人、悲しそうな人がいたらおとったんに教えてね。すぐ、どっかに行ってもらうから。
2006.11.29
コメント(0)
昨日、近所のスーパーで夕食を選んでいる時のこと。「お! おぉー!」と、びっちょのおたけびが店内に響く。「どうした? びっちょ!」と、駆け寄ると。「おとったん、これ欲しい!」「またお菓子? どれ?」見てみると「すんげぇー!」と思わず声が「絶対買おう!」「おかったん、どこ行った? 絶対買うぞ! びっちょ」「わかった! おとったん!」その商品名は、「らあめん ばばあ」ベビースターラーメンの隣においてあり、明らかにベビースターのパクリの商品であるにもかかわらず、強いタッチで、ばあさんがラーメンを食べるイラスト。商品名も筆文字でインパクトがある。価格が、魅力的!一袋 なんと 20円!購入しない理由が見つからない二人はひとめでこの商品を気に入り即購入を決断。大騒ぎでおかったんのところに行くと、「良いんじゃない?」と、即決!「やったぁー!」と、二人で大騒ぎ!「らあめん ばばぁ」と、大はしゃぎのびっちょ。我が家で、「らあめん ばばあ」ブームは、しばらく続きそうです。昨日の感動を思い出して熱くなってしまいました。申し訳ございません。
2006.11.28
コメント(2)
近所のスーパーで毎月1回びっちょにプレゼントをくれるレジの女性がいる。「はい、びっちょ君。プレゼント」「ありがとう!」思いもかけないプレゼント。「びっちょ君、可愛いからねぇ」「ふ、ふぅーん」と照れ笑いのびっちょ。「いつもほんとにすいません」と、おかったん。「いえいえ、毎日元気をもらっていますから」「ただただ、うるさいだけですいません」「びっちょ君、また明日ねぇ」「おばさん、ばいばいぁーい」いつも、ほんとに申し訳ございません。びっちょに気を使ってくれてありがとうございます。いいな、びっちょは。いろんな人に愛されているね。今は、まだ良く分からないと思うけどすごいことなんだよ。人に愛される喜び。人を愛す喜び。これから保育園以外のこともいろいろ学んでいこう。その時、隣でおとったんも復習していると思うよ。保育園や学校で学ぶことより、周りの人から学ぶことのほうがはるかに多いことにいつか気づくだろう。その事に気づいたらもう一回話をしような、びっちょ。
2006.11.27
コメント(2)
今朝、びっちょがトイレに入りながら昔話を語った。「昔々、あるところにぃ!」 ポチャン。「おじぃさんと、おばぁ...」 ポチャン。「ばぁさんが、いましたぁ!」 ポチャン。「そのとき、どんぶらこぉー!」 ポチャン。「どんぶらぁ!」 ポチャン「おとったん! うんこでたぁー!」朝から、大爆笑!寝ながら読んでいる絵本のストーリーを覚えたらしい。「びっちょぉ、何でうんこしながら絵本のお話をしたの?」「きのう、よんでくれたから」「そっかぁー、桃太郎?」「ちがうよおとったん、浦島太郎!」「浦島太郎?」「そう、浦島太郎!」息子よ。浦島太郎は、「どんぶらこ」とは流れてこないだろう。それに昨日読んだ絵本は、「三匹の子豚だよ」どっちにしても、笑わせてくれてありがとう。ほんとに、気張っている時の桃太郎はおもしろかったよ。是非、朝の恒例行事にして欲しいな。まったく、おとったんの考えもしないことをしてくれる。朝から笑わせてくれてありがとう。週はじめから、明るいスタートを切ることができました。
2006.11.27
コメント(2)
本日、息子を保育園に送り届けました。やっぱり、保母さんから声をかけられる。「おはようございます」「あ、おはようございます」「おとうさん、飲み会は、いかがでした?」「ええ、おかげさまで、息子と二人で盛り上がりました」「そうですかぁ、それはよかったですねぁ」「あと詳しくは、息子から説明があると思いますから...」「おはよう、飲み会は楽しかった?」「うん、いっぱいたべたよぉ」「何を食べたのかな?」「うんとねぇ、えだまめ、やきとりも!」「おいしかった?」「すぅんごくおいしくて、おかわりしたんだぁ」「良かったはねぇ」「あとねぇ、おっぱいも!」仲のいい悪友登場でホールでボール遊びスタート。「おとったん、行ってくるからね」「がんばっておしごとしてきてね!」いつからだろう、朝送って泣かなくなったのは。小さい頃は、泣いて泣いて後ろ髪をひかれる思いで送っていってたっけ。「おとったんと一緒がいいぃー!」って、いつも泣いていたのに。子離れできない親の気持ちが今は、なんとなく分かる。「親の心子知らず」とは、うまい事言ったもんだ。親になってみて、親のありがたみが身にしみる。今まで、親孝行していなかったなぁ。親に対して「育ててくれてありがとう」とは、言いづらい。びっちょに登場してもらって、温泉にでも連れて行こう。また、びっちょから勉強させてもらいました。
2006.11.27
コメント(0)
今日は、びっちょにとって嬉しいことが。「大好きな、ディープインパクトの勝利!」「びっちょ、今日はインパクト走るから応援しよっか?」「インパクトに、ゆたか、のるの?」「そうだよ。豊、乗るよ」「じゃぁー、かつかな?」「たぶん勝つと思うよ」と話をしながら出走時間に。「インパクトけぇー!」と、びっちょ。「.....。」ドキドキのおとったん。「ディープインパクト1着でゴール!」と、テレビから。「やったぁー!」と、二人そろって大喜び。「インパクトかってよかったねぇー、おとったん」「よかったねぇー、びっちょ」息子よ。純粋に、インパクト勝ってよかったね。おとったんも、インパクト応援していたけど、訳があるんだ。おかったんに内緒で、10,000円 単勝で買っていたんだ。3,000円の利益しか出なかったけど、負けたら大変なことになっていたんだよ。まだ、分からないと思うけど、3,000円の利益しか出ていないんだ。競馬で、勝ったからって、びっちょの欲しいもの全部買える訳ではないんだよ。小学校に入ったら教えるけど、「おとったん、お馬でいっぱぁーいかったんだよ」という表現はやめようよ、びっちょ。「おとったん、お馬でちょっと勝ったよ」というようにしようね。今度は、有馬一緒に応援しような、びっちょ。
2006.11.26
コメント(0)
今日は、びっちょにとって嬉しいことが。「大好きな、ディープインパクトの勝利!」「びっちょ、今日はインパクト走るから応援しよっか?」「インパクトに、ゆたか、のるの?」「そうだよ。豊、乗るよ」「じゃぁー、かつかな?」「たぶん勝つと思うよ」と話をしながら出走時間に。「インパクトけぇー!」と、びっちょ。「.....。」ドキドキのおとったん。「ディープインパクト1着でゴール!」と、テレビから。「やったぁー!」と、二人そろって大喜び。「インパクトかってよかったねぇー、おとったん」「よかったねぇー、びっちょ」息子よ。純粋に、インパクト勝ってよかったね。おとったんも、インパクト応援していたけど、訳があるんだ。おかったんに内緒で、10,000円 単勝で買っていたんだ。3,000円の利益しか出なかったけど、負けたら大変なことになっていたんだよ。まだ、分からないと思うけど、3,000円の利益しか出ていないんだ。競馬で、勝ったからって、びっちょの欲しいもの全部買える訳ではないんだよ。小学校に入ったら教えるけど、「おとったん、お馬でいっぱぁーいかったんだよ」という表現はやめようよ、びっちょ。「おとったん、お馬でちょっと勝ったよ」というようにしようね。今度は、有馬一緒に応援しような、びっちょ。
2006.11.26
コメント(0)
今日は、びっちょと2人でお休み。寒くなる前に市内の遊園地に遊びに行く。「おとったん、すごいねぇ。遊ぶのがいっぱいあるね」「ぜぇーんぶ乗っていいんだよ!」「やったぁー!」と喜ぶびっちょ。「じゃぁー、ゲームしよっか?」と、UFOキャッチャーへ。「次は、何に乗る?」「これもしよっかぁー」と、もぐらたたき。「びっちょぉ、お馬さんにのろっか?」とメリーゴーランドに誘っても、「いやだぁー、これがいい」と、またUFOキャッチャー。せっかく乗り物券を買ったのにトランポリンで遊んで終わり...。帰りに、マックによって帰宅。まぁー、初めてだから仕方ないか?ディズニーランドに行きたがっているけどどうかな?今年は、今月で遊園地閉まるらしいから、来年もう一度行くとしよう。来年は、ディズニーランド行こうな。大好きなプーさんに会いに行こう。びっちょとの、大切なお約束...。
2006.11.26
コメント(0)
今日は、年賀状用の撮影会。休みのやっさんに無理を言ってカメラマンを頼む。近所の公園に移動して撮影。「びっちょ、やっさんの方を見て」「まぶしいなぁー」「いきまーす」と、やっさんがシャッターを切る。「もう一回行きまぁーす」「まぶしいなぁー」と、びっちょが照れる。撮影終了後、びっちょ主催のサッカー教室スタート。「おとったん、いくぞぉー」と、左足でキック。「やっさんに、パスして」「キックぅー」 やっさんにパスが行く。しばらく二人でサッカーをしている姿を見てふと思う。お互い恥ずかしがって会話をしないのに、サッカーすると気持ちが通じあっているなぁ。やっさん、子供がいてもおかしくないのに縁がないなぁー。いい男なのに縁がないんだよなぁー。 などと考えているうちに終了。やっさんにバイバイして車に乗り込む。びっちょが一言。「やっさんに、赤ちゃんのないの?」「やっさんねぇ、結婚していないんだ」「なんで、結婚していないの?」「運命の人に出会っていないんだって」「やっさん、早く逢えるといいね」「そうだね、びっちょ」びっちょも応援しています!早く運命の人に出会ってね、やっさん。っつうか、出会っているのに気づいていないだけのような気がする。がんばれ! やっさん!
2006.11.25
コメント(2)
昨夜飲み会に行ったおかったん、びっちょ。「そろそろ寝ようかな?」と思い始めた11時前に帰宅。「おとったぁん、ただいまぁー!」「ん? お帰りびっちょぉー」「おとったん、何してたの?」「テレビ見てたよ」「一人ぼっちでさみしかった?」「んー、さみしかった」「じゃぁー、びっちょがよしよししてあげる」頭をよしよししてくれるびっちょ。「飲み会どうだった?」「まぁまぁ だった」「楽しかった?」「まぁまぁだった!」「おいしいの食べた?」「んー、いっぱい食べた」そして、いつものブロック遊びがスタート。息子よ。昨日のブログにも書いたけど、そういう状況なんだよ。詳しく取材しようにもアバウトな返答。頼む! なんとか思い出してくれ!今日もう一度取材するから、詳しく思い出してくれ。お昼寝をしながら忘れないでくれよぉー。まあー、とりあえず、無事に帰ってきてくれてよかったよ。
2006.11.25
コメント(0)
おかったんとびっちょは、飲み会へ。飲み会に行くのが大好きなびっちょ。保育園でもみんなに報告したらしい。「あらぁー、おとうさんお帰りなさい」「おとうさん、今日飲み会なんですってぇ」「気おつけて行って来てくださいね」と、保母さんが...。違う保母さんも「おとうさん、飲み会に行くって楽しみにしていましたよ」「楽しんできてくださいね」「びっちょめ、しゃべったな?」と思っているとびっちょに発見され「おとったぁーん、飲み会に行こう!」「それでは! 飲み会に行ってきまぁーす!」と、大声でご挨拶。保母さんもなれたもので「飲みすぎないでねぇー」と、一言。びっちょもびっちょで「はぁーい、飲みすぎないようにしまーす」「行ってきまーす」おとったんは、「.....」息子よ。そんなに飲み会が好きなのか?今日の保育園の様子だと、おとったんが飲みに行くことになっているぞ。休み明け、保母さんに「盛り上がりました?」と聞かれるぞ。おとったんが行ってないとなると会話が終わってしまう。多少の作り話をしなくちゃいけない。頼むびっちょ、話せる範囲でいい。きちんと飲み会の様子を説明してくれ。その話を元に面白おかしく保母さんと会話するから。もう1つお願いが。おとったん先に寝てたら起こさないでくれ。楽しくて、興奮しているのも良く分かる。報告は明日でいいから、頼む、起こさないでくれ。変な気を使わなくていいからな。本当に、起こすのだけは勘弁してくれ、びっちょ。でも、起こされるんだろうなぁー。
2006.11.24
コメント(1)
「おかったん、そのおようふくかわいいね」「ありがとう、そんなに可愛い?」「うん、すごくかわいいよぉ」最近、びっちょがお世辞を話す。(本気で思っているのかも?)「おとったん、コート着るとかっこいいね」「そーかぁ?」「おとったん、かっこいい!」お世辞と分かっていても嬉しい一言。その一言で笑顔に変わる。本当に、びっちょからは、勉強させられてばかり。びっちょと一緒にいると忘れていた大事なことを思い出す。ありがとう、びっちょ。おとったん、毎日、感謝、感謝です。
2006.11.24
コメント(0)
今朝、二日酔いの為、ベッドでうだうだしていると、びっちょが、起こしにやってきた。「おとったん、朝だよ。おきてぇー」「もう少ししたら行くから」「だめ! 今起きて!」「もう少し...。」顔の上にお尻をのっけて「おーきぃてぇー」「うるさい!」「おとったんがおこったぁー」「えーん、おかったぁーん」と大泣き。だるい体で下に行くと、びっちょが一言。「おとったんとは、遊ばない!」「おとったんの会社壊す!」なぎびっちょの完成。「ごめんね、びっちょ」と、謝っても聞き入れてもらえない。「ごめんない」ともう一度話すと「おとったんにキック!」と言い、脹脛にローキック。無事仲直り終了。びっちょぉー。本当に、今朝はごめんなさい。おとったんが悪かったです。今日は、おいしいご飯を作ります。酒が抜けてきて反省しまくりのおとったんです。
2006.11.24
コメント(0)
今日は、珍しく家族3人でお休み。毎朝の抗争もなく、ゆっくりとした時間が流れています。こういうのを、幸せと言うんだろうなぁ。びっちょは、はちみつをたっぷりかけた大学芋を手づかみし、おかったんに怒られています。それもまた、1つのスパイス。家族のいる喜びを、味わっている昼下がりです。
2006.11.23
コメント(1)
毎朝恒例「朝の抗争」が本日もスタート。「びっちょは、ボウケンジャー着て行く!」「駄目!まだ、乾いていないから、こっち!」「いやだぁー、ボウケンジャーがいい!」「駄目!こっち!」「やーだぁー、えーん、おかったんがいじめるぅー」という具合に抗争が毎朝。最近、びっちょも自分なりに「かっこよさ」を意識しているらしい。妻の言い分も、ごもっとも。乾いていない洗濯物を着ることは出来ない。そこで、おとったんの登場。二人の板ばさみになり、調整役がまわってくる。箪笥から違う洋服を取り出し「これにする?」「いやぁーだ、違うの!」「じゃぁー、これ?」「それがいい...。」「まったく、びっちょに甘いんだから!」いつもそう、おとったんは、そんな感じ。我慢して、我慢して、言いたいことも言わないで。B型の家族だから誰かが我慢しまきゃいけない。ちょっと、愚痴ってごめんなさい。おとったんの、愚痴でしたぁー...。
2006.11.22
コメント(1)
びっちょが最近チューを覚えたらしく「チューしよう」と誘ってくる。「おとったん、チューしよっかぁ?」「なぁーんでびっちょと、チューしなきゃ駄目なの?」「いいから、チューしよっかぁ?」「いぃやぁだぁー!」と逃げ回るが、びっちょに捕まり、ほっぺに「チュー」「おとったん、もう一回しよっか?」「いいよ、おとったんは。おかったんにしたら?」「おかったんは、女だからしないの!」「チューは、男にするの!」「なんで、男にするの?」「いいから、しようよぉー」「いやだぁー」というやり取りが、夕食後30分位続く。びっちょぉー。なんで、男にキスするの?そういう道に進もうとしているの?自分の人生だから自由に生きて良いけどさぁ...。おとったん、できれば、びっちょのお嫁さん見たいし、孫もみたいなぁ。確かに、おとったんはオカマバーは好きだよ。温泉で開催されるニューハーフショーも見たいと思ったよ。それが、原因なのかなぁ。おかったん、「チュー」待っていると思うよ。一回で良いから「おかったん、チューしよう」って言ってよ。おかったん、大喜びだと思うよ。おとったんは、いいがらさ。
2006.11.22
コメント(0)
仕事を終え、帰宅するとすぐにびっちょが駆け寄ってくる。「おとったぁん、ぼうぼう注射されても泣かなかったよぉ」(予防注射と言えずに、ぼうぼう注射になっているらしい)「えらいなぁー、泣かなかったの?」「うん、ぜんぜんいたくなかったよぉー」「おとったんは、ぼうぼう注射しないの?」「痛くないんだったら、おとったんもしようかな」「ほんとは、おとったんのぼうぼう注射は、いたいよぉー」「なんで、おとったんのだけ痛いの!」と話すと耳元でこそこそ話。「おとったん、ほんとはねぇ」「ちょっと、いたかったんだぁ」「でも、びっちょ、おにぃーさんになるからがまんした」「えらいなぁー、びっちょ」去年と同じリアクションで「よしよし」と、頭をなでる。びっちょぉー、最近我慢できるようになってきたね。前は、テーブルの角に頭をぶつけて、びっちょに。走っていてころんで、びっちょに。スーパーで欲しいものが買えなくて、びっちょに。すぐびっちょに変身していたけど最近は違うね。我慢しなくちゃいけない時、我慢しなくてもいい時、まだ、子供なんだから、我慢できない時は思いっきり泣こう!子供なんだからさ、びっちょ。
2006.11.21
コメント(1)
本日、びっちょはインフルエンザの予防接種。去年は、びっちょと一緒に予防接種に参加。注射されるのをすぐに理解し、泣き叫ぶのかなと思っていると、看護婦さんをジーっと睨み、すぐ終了。「はい、いい子でしたねぇー」と看護婦さんの言葉も無視し、「おとったん、帰るよ!」と言わんばかりに無言で席を立つ。病院の玄関を出た後に、「びっちょ、痛くなかった?」と聞くと、 涙があふれ出てきて、「注射、いだがったぁー!」と、大泣き。 急に緊張の糸が切れたらしくしばらく大泣き。「そりゃそうだよな。よくがんばったね」「びっちょ、泣かなかったよぉ」「えらい?」「すんごくえらいよ、びっちょ!」と、頭をなでてよしよし。今日の予防接種はどうだったかな?びっちょのことだから、看護婦さんを睨んでいたんだろうな。今日、帰ったら、「よしよし」してあげよう。
2006.11.20
コメント(1)
昨日、寝る前にふと考えた。「なんで、おとったん日記書いているんだろう?」「びっちょの紹介?」「笑いが欲しい?」「みんなに見て欲しい?」ちがうなぁー。答えが見つからないまま朝に...。今、びっちょの顔を見ながら1つの答えが浮かんだ。「びっちょが大きくなってから見て欲しいな」と。びっちょが、つらい時、さみしい時、一人ぼっちだなと思った時、「どんなに、愛されて育ってきたか」「どんなに、びっちょが大切か」ほんの少しでも、びっちょに伝わればいいな。ただいまびっちょは、のんきにお昼寝中。もうしばらく、おとったん日記の事は、びっちょに内緒にしておこう。寝顔を見ながらふと思ったおとったんでした。
2006.11.19
コメント(1)
何故か、昨日の夜からびっちょに変化が。「おかったん」でなく、「かぁーさん」に。今朝の会話。「かぁーさん、おはよう!」(今朝も案の定5時40分に起こされてヌルトラマンを見ていました)「かぁーさん、じゃなくて、おかったんでしょ」「おかったん、おはよう!」朝からしっくり来ない様子の二人。その後も、「かぁーさん」と言った後に「おかったん」と言い直すびっちょ。どっちでも良いような気がして聞き流していると「おかったんと呼ぶように言って!」と、妻から応援要請が。「びっちょぉ、おかったんは、おかったんだから、おかったんと呼んでね」と、びっちょに話すと「おとったぁん、なんで、おかったんなの?」と、素朴な質問。確かにびっちょの質問に一理あり。妻に、「なんで、おかったんなの?」と、質問すると「おかったんは、おかったんだから!」と答えにならない答えが。うやむやのまま、びっちょと公園へ。相変わらずのキラーパスを受けながら考える。何で、「かぁーさん」と呼ぶようになってきたんだろう。きっと、保育園でみんなが「かぁーさん」と話しているからかなぁ。毎日、少しづつ大きくなっているね。びっちょぉ、おかったん許してくれるまで、もうしばらく「かぁーさん」と呼ぶのはやめておこうな。いつか、「びっちょと呼ばないで!」といわれる日も来るんだろうな。
2006.11.19
コメント(0)
昨日、びっちょのお迎えに会社の同僚「やっさん」同行!3、4回面識あるが、お互い恥ずかしいらしく心を開いていない。「びっちょ、お待たせぇー」「おとったんがきたぁー!」といつものリアクション。「びっちょぉ、今日やっさんいるよ」「やっさん?」「そー、やっさんが一緒に買い物したいんだって」「いいよぉー」車に乗車し、近所のスーパーへ。「びっちょ、やっさん、びっちょのこと大好きなんだって」「びっちょは、やっさんのこと好き?」「わからないなぁー」と、照れながらごまかすびっちょ。「おとったんのうんちくさいよねぇー」と二人の大好きな話題が。爆笑するやっさんを見ながらびっちょも大喜び。そのあと、二人は、大好きな下ねたで盛り上がっていた。やっさん。昨日は、お付き合いいただいてありがとう。家に帰ってから、「やっさん、次はいつくるの?」とびっちょがしつこく聞いてきたよ。でもさ、やっさん、なんでそんなに「うんこねた」好きなの?びっちょが喜ぶから良いけどさ。家についてから、「やっさんのうんこくさい?」と、びっちょに聞かれたよ。「おとったんのより、すんごく、くさいよ」と、答えておきました。「やっさんのうんこ、くっさいっ!」と、びっちょが大騒ぎしている姿を、妻が何も言わず見ていました。頼む、妻へのフォロー、よろしく。あと、近所のスーパーへのフォローも。
2006.11.18
コメント(0)
最近、びっちょが勇気を見せたがる。「おとったん、こんなことできるぅ?」 といって、でんぐり返し。「おとったん、できないなぁー」「びっちょ、できるよ。すごいでしょぉ」 といって、自慢げに笑顔を見せる。また、ソファーの背もたれからジャンプして「びっちょ、こんなこともできるんだよぉ」「おとったん、できるぅ?」「できないなぁー、すごいなぁー、びっちょ」「びっちょ、勇気があるからできるんだよぉ」「すごいでしょう!」いつの間にか大きくなっていく息子。赤ちゃんのはずだったのに、男の子に。これからもっと変わっていくんだろうな。成長が楽しみな反面、さみしさも少し。きっと、無意識のうちに親から巣立っていく事を理解しているからかなぁ。もっと、楽しもう。びっちょとの、普通の毎日を。
2006.11.17
コメント(1)
昨日、びっちょを保育園に迎えに行き帰りの車内で。「おとったん。おとったんにお友達いるぅ?」「いるよぉー」「すんごい仲のいいお友達いるぅ?」「いるよぉー」「今日ねぇ、びっちょ約束したんだぁ」「何を約束したの?」「ずーっとお友達でいようねって!」「そっかぁー、ずーっとお友達?」「そうだよぉ、ずーっと、ずーっとお友達」「保育園のほかのお友達には内緒で約束したんだぁー」「いいでしょう」「いいなぁー、びっちょは」「おとったんにもずーっと友達できるといいね」「そうだね、びっちょ」息子よ。こんなにも腹黒い父親から、こんなにも純粋な心を持って生まれて来てくれてありがとう。そのお友達とずーっとお友達でいようね。おとったん、いつからだろぅ、そんなこと考えるのを忘れてしまっていたよ。びっちょとの会話で思い出すことがたくさんあるよ。びっちょ、生まれて来てくれて本当にありがとう。妻へ、びっちょを産んでくれてありがとう。
2006.11.17
コメント(1)
一昨日親しい友人から「ゴエティのぬいぐるみいる?」と、メールが。 (「ゴエティ」とは、岩手の地方局イメージキャラクター。)「欲しいです。」と、すぐ返信し、昨日びっちょと二人でもらいに。びっちょは、久しぶりに友人に会うこともあり少し緊張気味。「おじちゃんのこと覚えているかな?」「うん、うぅーん」と、照れ笑いでごまかすびっちょ。「ほら、ゴエティだよ」と、友人がぬいぐるみを見せると満身の笑み。「ありがとうございます!」と、お礼を言って近所のスーパーへ。移動中の車で信号待ちをしていると、隣の車に「ゴエティだよ!」とガラス越しにアピール。スーパーにもゴエティを持ち込み、知らない人に「ゴエティ! ゴエティ!」とアピール。帰宅し、ぬいぐるみを抱っこしながらびっちょが、「おとったん、ゴエティびっちょの?」「そうだよ。びっちょのだよ」「あのおじちゃんに返さなくていいの?」「いいんだよ。びっちょにくれるって」「やったぁー!」「おとったん、ゴエティくれたおじちゃんの名前は何だっけ?」「八○おじちゃんだよ」「そっかぁ、びっちょ覚えれないから、ゴエティおじちゃんにするぅ」「.....」「う、うんー」八○さん、すいません。車で移動中も5回くらい名前を教えたんですが、覚えてもらえませんでした。これから、びっちょは、「ゴエティおじちゃん」と呼び続けると思います。何卒ご了承くださいませ。
2006.11.16
コメント(0)
眠い目をこすりながら、びっちょ起床。「びっちょ、おはよう」「...」「びっちょ、おはよう!」「.....」「びっちょ、貧しいの」と、一言残しコタツの中へ。寝ているびっちょの顔を見ながら、「貧しい?」たしかに、我が家は裕福ではないけど、貧しいわけでもないよなぁー。保育園で、いじめられているのかな?おもちゃ欲しがる時に、「おとったん、お金ないんだぁ」と、言っているからかな?など考えていると、びっちょが目をさます。「びっちょぉー、貧しいの?」「びっちょ、まずしい」「まずしい?」「まぶしいぃ!」「おとったん、眩しいの!」と、半ギレのびっちょ。ごめんなさい。おとったんの聞き間違いでした。許してください。年をとると余計な事を考えてしまうものです。おとったん、気おつけます。
2006.11.15
コメント(0)
撮影、取材などを無事に終えて20時すぎに帰宅。ドアを開けると、「おとったん、おかえりぃー」と、全速力でこっちに向かってくる、びっちょ。「ただいまぁー」と、言うか、言い終えない間にびっちょのボディアタック。少し、よろめきながらスーツを着替えていると「おとったん、今日お相撲してたんだよ!」「びっちょは、朝青龍ね。おとったんは、安馬ね。」「いくぞぉー。はっけよぉーい、のこった!」と、大相撲の始まり。3回取り組みを終えると、今度は、土俵入りがスタート。腰に手をおき、しゃがんでしこを踏んだり、塩をまく姿も。「おとったん、もう一回はっけよぉーい」と、10回の取り組みが終了し、休憩。10分くらい休憩し、また、大相撲のスタート。結局21時頃まで、我が家の大相撲が続きました。息子よ。おとったんは決して口に出したりはしないけど、400キロも走ってきて疲れているんだよ。23回の取り組みで、1回だけおとったんが勝ったよね。なんで、そのあと、おとったんにローキックしてくるんだ。何で、張り手の数が多くなるんだ。1回くらい勝ってもいいだろうよ。その位の心の余裕を持ってくれ。でも、帰ってすぐに、「おとったん、おかえりぃー」と走ってきてくれたのは嬉しかったよ。あと、何年位だろう。「おとったんが帰ってくるのを楽しみに待っていてくれるのは...。」
2006.11.15
コメント(0)
先ほど777人目にアクセスした上司がやってきて「おめでとう! 900アクセス突破したね」「1000アクセスもすぐだから、目指せ10000アクセス!」と言って部屋を出て行きました。ありがたい事です。が、冷静に考えると二人とも就業時間中。仕事もしないで二人とも何をやっているんだか。今頃びっちょは、おかったんと一緒に休んでいるはず。今日は天気が良くなかったから部屋の中でくすぶっている事と思います。びっちょ待っててね。おとったんもう少しで帰るからね。明日は、岩手県種市で、撮影のためブログの更新は出来ないと思います。予めご了承くださいませ。(って、誰に向かってのメッセージなんだろう。)
2006.11.13
コメント(0)
本日、「おとったん日記」のアクセス数が900を突破いたしました。見てくれた方すべてに感謝、感謝です。ありがとうございました。最近、妻が「おとったん日記」を非常に見たがっています。なんとか、見られないようにしていますがそろそろ限界だと思います。昨日、びっちょには、「おとったん日記」を見せたのですが、まだ分からないらしく、「ヌルトラマン見たい」と言われウルトラマンの動画を見ていました。(3歳ですから当たり前ですよね)今まで本当にありがとうございました。これからも末長く、宜しくお願いします。
2006.11.13
コメント(0)
びっちょの誕生日が近づいてきた。12月26日がびっちょの誕生日。寒くなり、サンタさんを見るようになると自分の誕生日が近いことを認識しているらしい。「ねぇ、おとったん。寒くなってきたからびっちょの誕生日くるぅ?」「そうだね、12月26日だもんね」「あと何回寝たらびっちょの誕生日?」「50回くらいかな?」「びっちょの誕生日に欲しいの買ってくれる?」「いいよ、買ってあげるよ。何がいいの?」「んとねぇー、ボウケンジャーのティッシュと、プーさんのティッシュ。 あとねぇー、ピカチューのティッシュも!」「いいよ、ぜぇーんぶおとったんが買ってあげるよぉ」「やったぁー、おかったん、おとったんがぜぇーんぶ買ってくれるって!」「よかったねぇー」息子よ。せっかくの誕生日、ティッシュだけで本当にいいのか?お前がいいなら、おとったんは何も言わないけどさ。3歳にして、家計の心配をしているのか?いいんだよ、もっと高いのを買ってあげるよ。ドラックストアの商品からプレゼントを選ぶのではなく、デパートとかで選ぼうよ。12月に入ったら、もう一度打ち合わせをしよう。せっかくの誕生日。もっとわがままを言っていいんだよ。
2006.11.13
コメント(1)
「なんで、びっちょって言うんですか?」という問い合わせがありましたのでご説明。盛岡弁で、「泣き虫」のことを、「なぎびっちょ」ということがあります。使用例として「うぢのむすご、かばねばりおおきぐなっだども、いづまでも、なぎびっちょだぁ」訳「家の息子は、体ばかり大きくなったけれども、いつまでも、泣き虫だ」という具合に使用したりします。生まれた時から、泣き虫だったので、びっちょと名付けました。本人は、意味も知らず、自分のことを「びっちょ」と話します。そうそう、先日、友人に頼まれてネット通販サイトのモデルをしました。昨日、UPされたそうなので、お時間がある方は、びっちょを見に来てください。「北の目利き屋」で、骨なし秋刀魚を食べている小さい方の男の子が「びっちょ」です。「おとったん、競馬が始まったよぉー!」と、騒いでいますので一緒に応援してきます。今日も、昼寝しないのかなぁー。おとったん、眠くなってきたよぉー。
2006.11.12
コメント(0)
今日は、5時30分に起こされ、ウルトラマン観戦。「おとったん、早くしないと、ヌルトラマン始まるよぉー!」(びっちょは、「ウルトラマン」を「ヌルトラマン」と覚えてしまっています。)「いいよ、おとったん、寝てるから...。」「早くしないと始まるってばぁー」無視して、ふて寝をしていると、びっちょのフライングボディーアタック。腹の上で2、3回ジャンプされ仕方がなく茶の間へ。嫌々ヌルトラマンを見ていると、びっちょの横顔が眼に。楽しそうに見ている横顔。CMのたびに「始まるぅ?」と、聞いてくる顔。「ほんと、俺に似ないで良かったなぁー」と小さく独り言。「自分の子供ながら本当に可愛いよ。」と、親ばか。今日は、仲良く過ごそう。おとったんも、叱らないようにするからさ。楽しい日曜日になればいいな。な、びっちょ。
2006.11.12
コメント(1)
「おとったん日記」を見てくれた人数が、777人を突破!見に来てくれた皆さん、ありがとうございます。「777人目は誰かなぁー」と思って楽しみに。そんな時、777人を知らせるメールが。「誰かなぁー」と思いメールを開くと、見てくれた人の名前が見当たらない。「ブログ会員」でないとわかんないなーと思っていたところ、会社の上司がやってきて、「おめでとう! 777人達成したな!」「.....。」「って、菊本部長が、777人目?」「ありがとうございます。」営業のノルマを達成した時みたいな誉め方が、微妙に嬉しい今日この頃。この菊本部長、ブログの更新がないと、長文のメールを送ってくる。身近に読んでくれている人がいる喜びを感じながら、ブログを更新していこう。いままで見てくれた人すべてに、感謝、感謝です。あと、家族にも...。
2006.11.11
コメント(3)
3歳になるうちの息子は飲み会が大好き。先日も、奥さんの送別会に参加したいと大騒ぎ。送別会前日...。「明日、送別会あるから終電で帰ってくるからぁ」「分かった。じゃぁ、びっちょと一緒に家で待ってるから。」(びっちょとは息子のニックネーム)その会話を聞き逃さなかった息子が会話に参戦。「びっちょも もみ会に行くぅ」「もみ会じゃなくて、飲み会!」「おかったんと一緒に もみ会いくぅ」「だめ! びっちょと、おとったんは、お留守番!」「いやだぁ、びっちょも、もみ会いくぅ!」「おとったんが、びっちょにいじわるして、もみ会だめだってぇー」「えーん。おとったんなんか大嫌い!」と、大泣き攻撃。仕方なく妻が「一緒に行く?」「いく!」と、びっちょの勝ち。息子よ。何を聞き間違えたんだ?おとったんは、「もみ会」と一度も話したことはないぞ。「おとったん、明日もみ会に行くんだって、おかったん」と言った時のおかったんの鋭い視線をお前はもう忘れてしまったのか?おとったんは、夜の街に「もみ」に行くわけじゃないんだ。「飲み」に行くんだぞ。びっちょは知らないかもしれないけど、びっちょの「もみ会」発言からあらぬ誤解を受け、おとったんは、3日間口を利いてもらえなかったんだからな。そのうち分かる時がくると思うが、あらぬ誤解ほど解くのが難しいんだぞ。もうちょっと大きくなったらもう一度話すことにしよう。
2006.11.11
コメント(0)
昨日は、疲れていたこともあり近所のスーパーでお弁当や食材を買い帰宅。「おとったん。今日のご飯は?」「ごめんね、今日は、お弁当と、鶏の塩焼きだよ」「そっかぁー、出来たら教えてねぇ」「はい、了解!」テレビを見ながら、飯待ちの妻と息子。夕飯完成。「へい! お待ちどうさま」「いっただっきまーす」「おいしいねぇ、おかったん」「おとったんの料理は、いつもおいしいねぇ、おかったん」と、嬉しい言葉が。息子よ。B型のおとったんは、その言葉でがんばってしまうんだよ。ありがとうね。おとったん、仕事も、家事もがんばるよ。今日も、おいしいご飯作るようにがんばるよ!
2006.11.09
コメント(0)
電車で移動中、異常に盛り上がっている10代の女性が二人。「この曲知ってるぅ?」「しらなぁーい、誰のきょくぅー?」「しらないのぉー! じゃぁー、メールで送るから聞いてみてぇー!」「この曲は?」「しらなぁーい、だれぇー?」などと着うたを大音量で少しづつ「イントロ当てクイズ」みたいにして盛り上がっている二人。「聞いたことがあるような?誰だっけ?」と私も声に出さないまでも、心の中で参加していました。(情けない...。)2,3分後駅に到着。乗客の入れ替えがありオヤジが乗ってきました。相変わらず二人は大盛り上がり。その時、オヤジが一言。「何をやっているんだ?」「何って、着うたちょっとづづ聞いてんじゃん」「まわりの迷惑が分からないのか?」「誰が迷惑してるの?」「みんな迷惑しているんだ!」と、オヤジが怒鳴りました。「変なオヤジいるから、違う方に行こう!」と、二人は違う車両に。その後、オヤジが一言。「皆さん。年甲斐もなく熱くなってしまって申し訳ありませんでした」と詫びしました。何人かは拍手をして、オヤジに感謝の意向を示していました。公共の場で、注意するのにも勇気がいるのに、その後、詫びる。男意気を感じる粋なオヤジとの出会いでしたぁ。
2006.11.09
コメント(0)
私の職場で「おとったん日記」を見ている人が増えてきました。「日記の更新まだぁー」とか、「う○この話おもしろかったよぉー」など。嬉しいような、悲しいような...。あんまり職場のことを書き込めなくなってきましたぁ。もし、日記を御覧になって苦情などございましたら直接御連絡くださいませ。(社長にだけは見て欲しくないとそれだけは強く願っております。)以上、業務連絡でした。
2006.11.08
コメント(0)
昨日の夜から、息子が下ズボンデビューしました。皆さん、下ズボンって知ってます?「あー、ステテコのことでしょ?」とか、「スキーの時にはくスパッツのことでしょう?」とか思ってしまった方がいればそれは違いますよ。「下ズボン」は、「下ズボン」(場合によっては、「ズボン下」という場合もありますが)11月5日に「ブティックしまむら」で息子の下ズボンを購入し、いつはかせるか迷っていましたが、昨日少し寒いこともあり息子をデビューさせました。お風呂上りに、「なんでズボン2っつはくの?」「寒くなってきたからはくんだよ」「おとったんは、はかないの?」「おとったんは、下ズボンがないんだぁ」「なんで、ないの?」「買ってくるのを忘れたんだぁ」「そっかぁ、じゃー、びっちょのかしてあげるぅ」(びっちょとは、息子のニックネームです)「ありがとう、じゃぁ、はこうかなぁ」と小さい下ズボンに足を通そうとしたとき、「だめ! 下ズボンが壊れるから、やっぱりだめ!」と言われてはけず。息子よ。お前は、いつまで下ズボンをはくんだろう...。寒い寒いと言って下ズボンをはかないおじさんもたくさんいる中、おとったんは30歳を過ぎた頃から下ズボンをはいているよ。それもね、真っ白でキルティング加工の施された皮膚にジャストフィットするの。12月を過ぎる下ズボンはとおとったんの皮膚の一部になるんだよ。そういえば去年、おとったんの下ズボン姿を見て「白熊おとったんだぁ」と言って爆笑していたね。今年は、どんな名前をつけてくれるのか楽しみにしているよ。これだけは言っておくよ。「下ズボンをはくことは恥ずかしいことではないんだよ!」確かに足を組んだときにズボンのすそから下ズボンが顔を出し、スナックのおねぇーちゃんに「きゃぁー、この人下ズボンはいてる!」と、言われたり。電車に座っている時、すそから下ズボンが見えて、女子高生が小さな声で話し指差して笑われたこともあるよ。でもさ、寒いのは寒いんだよ。いつまでも一緒に下ズボンをはければいいなぁー。
2006.11.08
コメント(0)
本日、健康診断の結果が届きましたぁー。「肝機能」「中性脂肪」の数値が非常に高くなっていましたぁ。「節酒に努めてください」とコメントがありました。毎晩ワインを1本飲んでいたけど、少し控えるようにしようと思います。(って、誰に向かっていっているんだろう?)お酒は、やめることが出来そうもないので、節酒します。(って、だから、誰に向かってのメッセージなんだろう)本日の決意表明でしたぁー。。。
2006.11.07
コメント(0)
昨日の夜、近所のスーパーで買い物中のところ急に息子が泣き出した。「おとったんと、おかったんずるいよぉー」「何がずるいの?」と聞いても、「ずるいよー」と泣くばかり。とうとう、座り込んで大声で泣き出してしまいました。息子を抱っこして「なんでずるいの?」と聞くと、「おとったんと、おかったん。大きくてずるい!」と。「高いところでお話して、びっちょは仲間はずれだよぉー」と。(びっちょとは、息子のニックネームです。)「そっかぁ、気がつかなかった。ごめんね」と話したら、息子が泣き止んで、「じゃぁ、水鉄砲買って!」「一個だけだよ」「やったぁー!」と、泣きながら笑顔に。息子よ。気がつかなくて本当にごめんなさい。考えもしなかったよ。これから、気おつけるからおとったんを許してね。仲間はずれにしたつもりはなかったけどそう思ってしまったんだね。時には、大人が考えもしなかったことを子供は思うものなんだなぁーと実感しました。細かい心遣いを忘れてはいけないと実感したおとったんでした。
2006.11.07
コメント(0)
11月5日調子の悪い息子は、朝からだるそう。(やはり、風邪でした。)それでも、5時45分のウルトラマンは、かかさず見て7時に朝食を取る。8時頃軽い散歩に出かけ30分くらいで帰宅。りんごを食べて1回目のお昼ねスタート。「やっぱり調子悪いんだねぇー」と、心配する夫婦。「お昼だよー」と起こすとだるそうに起き上がってご飯を少し食べるがすぐダウン。17時やっと眼をさます。そのとき、眼の輝きを取り戻した息子は絶好調!「公園でサッカーしよっか?」とか、「動物公園行こっか?」などいつもの息子に。「元気がなくて心配したけど、元気すぎるのも疲れるなぁー」と我がままな父を許せ。やっぱり元気が一番だよね。でもさ、24時まで起きていることはないじゃん。23時頃に寝ようよ。1日中寝ていたから仕方ないか?今日の朝はつらかったよぉー。でも、元気に保育園に行けてよかったねぇー。たくさん遊んで来てね。夜、迎えに行きますよぉー。
2006.11.06
コメント(0)
11月3日 朝7時頃 息子のジャンピングニーパットで眼をさます。(なんとなく腹の上に跳んでくる気配を感じてはいたが防御しきれず直撃!)「おとったん、起きる時間だよ!」と、息子。「今何時?」と、私。「しぢじ(7時)」と、息子。「晴れてるよ、天気いいよぉー」「どこ行く? どこ行こっか?」と、息子。そのとき私は決意した。「今日は、とことん付き合ってやるよ!」と。「ようし、今日は、小岩井農場にいくぞぉー!」と、私。「遠足で行った小岩井農場? やったぁー!」と、息子。9時のオープン前に小岩井農場ゲート前へ到着。オープンと同時に入場。入場と同時に525円でサッカーボールを購入し、芝生でサッカースタート。「おとったん、いくぞぉー」と息子がボールをキック。(知っている人は知っていますが、息子のキックは180度の広範囲にパスがでます。)右へ、左へ、キラーパスを受け取ること40分。やっと、息子から「休憩しよっか?」の一言が。「ようし第一Rは、俺の勝ち」と大人気ない事を思いながら10分の休憩。その後、30分サッカーを続けて、羊のショーがスタート。20分ぐらい観戦し、滑り台などがある広場へ移動し1時間くらい遊ぶ。そして昼食へ。上記のが1セット。午後2セット目をこなし15時に。「お家へ帰ろうか?」と、息子。「そうしよう」と、私。車に乗り込み爆睡の息子。「ゆっくり寝るんだよ」「今日は、おとったんも楽しかったよ」と心の中でつぶやきながら自宅へ到着。と、同時に息子の眼がぱっちりとオープン。「おしっこしたら、公園に行こっか?」と、息子。「う、うん」と、私。息子よ。「お前は、移動中の車で寝たかもしれないけどおっとったんはさぁ...。」と、おとったんの心を知らずにトイレへ走り出し、用を済ませ、公園へ向う息子。元気なことはいいことだ!でもさ、おとったんの体力もそろそろ限界に近づいているんだよ。でも、今日はとことん付き合うと心に誓ったはず。と言い聞かせて公園でサッカースタート。夕方、息子が発熱。汗をかいたまま、寝たのがよくなかったのかなぁーと、反省するおとったんでした。ごめんよ。ほんと、ごめんよぉー。
2006.11.06
コメント(0)
11月2日の夜のこと...。「おとったん明日休み?」と息子。「休みだよ」と、少しいやな予感をしながら私。「明日は、どこにいこっかぁ」と眼を輝かせながら息子。「うーん、そーだねぇー」とはぐらかす私。「動物公園に行こっかぁー」と息子。「この前行ったから違うところにしよう」と私。「競馬場に行こっか」と息子。「競馬場も前に行ったから違うところにしよう」と私。「じゃあどこだといいの?」とプチ切れの息子。「明日晴れるかどうか、朝天気見てから決めようか?」と私。「うん、じゃぁーそうしよう」と一応納得の息子。息子よ。休みを楽しみにしてくれてありがとう。おとったんも、一緒に遊べる休日は楽しみにしているよ。でもさ、月に一回くらいはおとったんにも休みをくれないか?おかったんと一緒の休日は昼寝をするんだろう。なんで、おとったんとの休日は昼寝をしてくれないんだぁ。おとったん昼寝がしたいよ。何とか昼寝をしてもらおうと一生懸命運動させるのに疲れるのはおとったんだけ...。「明日は、昼寝をしてくれますように」と切実な願いをこめて2日の夜は過ぎていきましたぁ。
2006.11.06
コメント(0)
今年親戚の稲刈りを手伝っているときのこと。中学校2年生の甥の姿が突然見えなくなり、稲刈りを途中で中断し捜索スタート。捜索から10分ほどで軽トラの中にいる「甥」を発見。全員の携帯電話に見つかったことを伝え、ゆっくりと歩きながらあぜ道を移動中「甥」の顔が良く見える距離に。。。よーく顔を見ると「遠い眼をしながら呼吸が苦しそうな様子」走って近づいてみると、呼吸も荒々しく熱がありそうな表情をはっきり確認。「○○ぅー」と大きな声を上げて走りよると、ハンドルから白い液体がフロントガラスに付着する光景が...。運転席のドアを開け、「我慢できなかったのか?」と、私。「うん」と、甥。「どうしてもか?」と、私。「うん、なんかねぇ、むらむらしちゃって...。」と、甥。「みんなには黙っているからな」と、私。「うん...」男性は、誰にでも一回は経験があるはず。親や、親類にそういう姿を見られたこと。そのとき、私も思い出した。ティッシュで処理してるときに祖母が急にふすまを開け、私の姿を確認し、一言。「なんたらはぁー、懐かしいにおいだなぁー。」と言って、ふすまを閉めた思い出が。息子よ。お前もいつかそういう時期が来るだろう。トイレの時間が長くても、お風呂に入っている時間が長くても、おとったんは黙っているよ。でもな、おかったんにだけはばれないようにするんだぞ。おかったんの会社ですぐうわさが広まるぞ。「元気そうだねぇー」とばれたときは声をかけられるだろう。その言葉は何を意味しているのかよーく考えるんだぞ。その時期がきたら話をすることにしよう。
2006.11.02
コメント(2)
本日も、朝から元気に営業活動実施中!「今日は休み」だの、「アポを取ってから来い」だの、「デザインセンスがない」だの、「今日は疲れているから顔を見たくなかった」だの散々言われながら営業車に...。車内にほのかな臭いが...。近くにバキュームカーでもいるのかと調査を開始するが、姿も、気配もなし...。どんどん臭いは増すばかり。車を走らせて空気を入れ替えればいいやと勝手な判断で車がスタート。運転席側の窓を開けて空気を入れ替えてみるも臭いは増すがり...。いまさらですけど、「もしかして?」と、思い靴の裏をみると。頑固な職人が伸ばしたであろうと思うほど、きれいに、均等に靴の裏に「う○こ」が!車を止めて取り除く努力をしようにも右車線を80Kで走行中。今日は、「う○こ」がついたから「うん」がついた。などと馬鹿なことを考えながら運転していても臭いは倍増状態。やっと、コンビニを見つけティッシュで取り除くことに成功。高校以来の経験。最近は、飼い主がきちんと持ち帰っているのにいい加減な飼い主もいるもんだ。よく見て歩かない私も悪いのか?いずれにしても「うん」がついたので午後の営業がんばります!
2006.11.02
コメント(2)
昨日、ちびまるこちゃんを息子と見るのを楽しみにしていたのに、社長に呼び出されて「緊急ミーティング」開催...。確かに内容は緊急を要することだったけど息子と約束していたのにぃー...。9時30分頃帰宅。「おとったん帰ってくるのが遅いから、まるちゃん終わったよぉ」と、息子。「そう、おもしろかった?」と、私。「まるちゃんおもしろかったぁ!」と、息子。「何がおもしろかった?」と私。「まるちゃんがおもしろかった!」と、息子。息子よ。まるちゃんおもしろかったんだよね。おとったんが聞きたかったのは、「ストーリーだよ...」でも、まだ無理だよね。説明はするのは。。。あとさ、うんこした後に出たのが嬉しいのは良く分かる。「おっきいのや、変な形している」場合もあると思う。でもさ、わざわざ呼びに来なくても大きな声を出せば見に行くからさ。うんこがついたまま、呼びに来て、転んで、畳についておかーさんに叱られてだろぅ。その日中、漂うんだよ「ほのかな臭いが...」頼む、それだけは、やめてくれ。。。おとったんからのお願いだよ。
2006.11.01
コメント(0)
私がブログを書いていることが会社の上司にばれてしまいましたぁー。知り合いに見られていると思うと気恥ずかしいものですねぇ。私だけ恥ずかしい思いをするのは悔しいので、その上司の紹介。。。菊本部長。年齢40歳? 元銀行マン。見た目は、英国紳士風でイケメンなのに酒乱。。。ユーボート、中日ドラゴンズをこよなく愛す。先月までメイドキャバクラにはまってしまい同伴すること十数回。。。(そのせいで、ニャン部長と呼ばれている。)最近、飽きたらしくめっきりキャバクラに行っていない。人柄はすごく良い上司です。仕事もよく出来る。ひとつ残念なのが、酒乱な事。元ボクシング部で酒乱ってやばいでしょう。飲み会のたびに一騒動起きるので最初はビビッていましたが、最近は慣れてきました。ビールを水のように飲む姿は男らしい。けど、酒に飲まれてしまう。完璧な人間はいないのがおもしろいところだと飲み会のたびに実感するのでありました。。。
2006.11.01
コメント(2)
全50件 (50件中 1-50件目)
1
![]()
![]()
![]()