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2006年紅白歌合戦は惨敗だったようで。つまらんかったものはしょうがない。
さすがにFN○音楽祭あたりと違って、演奏も放送側の技術のクオリティも高い。演奏者のクオリティ以上には素晴らしくはならないのだけど。気合が入っている。気合が入りすぎて緊張している方もいるが、それもまたこのステージならではのことで、良い。
で、DJおづまである。いろんなところでバッシング、賛成論あるみたい。
彼がああいう事をしなければ、彼があのショウに参加する意味はない。彼も、ダンサー達も、プロなんである。何をすれば見ている人が喜ぶのか、自分達にしか出来ないことは何なのか、やっただけで。本人もダンサーもすげー楽しそうだった。なーに。NHKの上の方も本当は期待していたのではないか?「ちょっとでも数字が・・」。それをなんか全部、演奏者のせいにしてしまったコメントを出しているNHKには 本当にがっかりだよ !(byヤツくん)。
NHKさんも プロならば 、しっかりと綾小路さん(?)と打ち合わせして、「こっちもできるだけやりますよ、最高のものを作りましょう」としなければならないはずなのに、おそらく最初から「やってはいけない」と決められて、アーティストは何をすればいいのか。 やっちゃいけないのなら、彼を選出するべきではなかった 。
コメントは、せめて、「NHKが責任をもって選出したアーティストです。素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。責任はすべてNHKにあります」くらい言ってくれても良いのではないかい?
ますます、出演者がいなくなるぞ。
ま。実はおづまにしても話題をかっさらったワケで、紅白を逆手に取ってうまくやったのね。
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